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はい、どうもイチです。今日も始めていきます。 というわけで、今日のテーマは、発信する時間がない、の正体、というわけで、話していきたいと思います。
で、えっと、まあそうですね、発信する時間がないっていうのは、おそらくですね、まあ、考えてたりする時間ですよね。
で、あの、決まってたらね、結構早いと思うんですよ。 例えば、今日何を話すとかっていう風に決まってたら、僕も今日ですね、えっと、何を話すか考えてなくて、
まあ、AIに10個ぐらい投げといてっていう風に、まあ、あの、録音する時間が一番、僕の場合はボトルネックだと思ってるんで、
まあ、ちょっと時間が空いた時にサッと録音できるように、もうあらかじめちょっと10個ぐらいは出しといてっていう風に言っておいたんですね。
で、こないだのお盆が、やっぱりあの、発信が止まってしまって、思ったより時間が寝なくて発信止まったっていうのも、やっぱりこれが音声がもし余分に、えっと、取れてたら、
あの、またちょっとやりやすかったなって思うんですよ。で、特にリールなんかは、えっと、僕の場合はこう台本を読んで、そっからですね、作ってるんで、リールは絶対新しい音声がいるわけですよ。
無音ではさすがにちょっと作れないなっていう風に思ってるんで、なので、まあ音声を先に取っておこうということで、まあ、うん、そう。
で、それが、えっと、やっぱりなかったので、発信が全部止まってしまった。多分本当に頑張ったらスレッズとか他のこと、まあストーリーとかですね、まあ投稿作れたはずなんですけど、やっぱりそのちょっとした時間に、なんかどうしようかな、あのリールできてないしな、台本いつ取ろうかなとかっていう風に考えてる間に時間が過ぎていったっていうことだと思うんですよね。
で、これがもし音声全部取れてて台本も読み終わってたら、あの、じゃあ、もう今の間にさっとAIにお願いだけしとこうっていう、作っといてっていう一言で済むんで、まあそれくらいだったらできるんですよね。で、人間ってやっぱりやることが決まってる。もうすでにどういう風にやるかっていう全部、あの、頭の中でしっかりはっきりしてる道筋が立ててる状態だと、人間ってすぐ、あの、作業に取り掛かれるんですよね。
で、だから発信する時間がないっていうよりかは、あの、決まってない。手順が決まってないからどうしようか悩んでしまって手をつけられない。なので、まあ実際はモヤモヤしてたり、他のスマホを触ってたりとかっていう時間に消えてるはずなんですよ。これがもう発信する内容とか決まってたら、ですね、すぐ着手できるんで。
僕も、こうスマホ、あ、ちょっと時間空いたな、今何時に録音撮ろっかなって思って、もうネタが決まってるから開いてパッと読んで今日のネタどんなんかなって読んで、もうすぐそこから10秒もしない間にもう音声を立ち上げてこういう風に話してるみたいな感じなんですよね。
なので、やっぱり何を話すかっていうのが決まってるっていうのは音声を取る上ですごく大切で、それを考えるっていうのはやっぱりなかなか時間がかかって、しかもこれでいいかな、あれでいいかなって悩んでしまうとやっぱりそのテーマ自体がですね、あのなかなか着手できなくて進まないっていうことなんで、もう僕の場合は1から10まで出してもらってその順番通りに読むみたいな、読むじゃなくて話すっていう風にやっています、今は。
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はい、そうするとね時間ある時に2個3個とかですね、こう余分なものができるといざ急になんか家族にですね、朝出かけようっていう風に言われた時にでもどうしよう音声とってないとかっていう風にならなくて済むんですよね。
で、翌日の分まで投稿は作ってるんで、じゃあその出かけようって言われた日のは投稿作れなくても、その日の夜の間に作っておけばその出かけた日の投稿はすでに前日にねできてるんで、夜の間に翌日もしくはその日の朝早くから、あのとにかく時間が朝早いもの投稿する時間が早いものからお願いしたら、まあ全然その日も普通に投稿できるっていうような形なんで、
発信する時間がないんじゃなくってやっぱり段取りを決めてないからもやもやしてしまってなかなか進まないんで、時間がないんじゃなくってやっぱり着手することをまあできるようにしやすいようにしておく準備が整ってないんじゃないかなという風に思います。
というわけで、はい、まあこれもAIで凄くね準備、段取りよくできるようになってるんで、まあ自分がある程度回してみてどういう風なやり方だったらやりやすいかなという風にやってみてもらえると、すぐ発信する時間も作れてくるんじゃないかなという風に思うので、まあ1日5分ぐらいですね、ぼーっとしてる時間は絶対あると思いますし、ダラダラスマホ触ってる時間あると思うんで、
その間にもう音声のテーマさえ決まってたらその時間を使ってあの音声さえ取れば、まああとはちょっとした手間であの作っておいてっていう入力する時間さえあれば、あのその間に作っておいて、他の作業してる間に作っておいてくれるので、まあそういう風にAIを使ってSNS発信ですねしていくのはすごくまあいいというかもうこれからの必需品になってくるんじゃないかなという風に思います。
というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。