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弱点の見える化に、人は価値を感じる。不安を潰す勉強アプリ
2026-07-11 10:10

弱点の見える化に、人は価値を感じる。不安を潰す勉強アプリ

FP1級は範囲が広くて、「ここはできてる、でもここだけできてない」が自分では見えない——。弱点の見える化にこそ価値があると気づき、それを差別化の軸に据えたアプリ開発の話。
「ここが苦手」の中身(計算・法律の適用・年金の加算)まで具体的に語ります。
後半は、アドバイスを「生のかぼちゃ」に例えるフィードバック論。人格への攻撃は皮ごと捨てて、行動を変えられる中身だけおいしく食べる。1万時間の法則より1万回の微修正、フィードバックの次はフィードフォワード、という話まで。

#FP1級 #勉強法 #AI活用 #フィードバック #アプリ開発

挨拶を「どうも」に変えた理由
発信をAIに溜めて毎日ブラッシュアップする体制
弱点の見える化に価値がある(AIにすすめられた深掘り)
「ここが苦手」の中身: 計算・法律の適用・年金の加算
金財の過去問は出典明記で使える。有料アプリの話
苦手が分かるのは勉強だけじゃなく人生全般
アドバイスは生のかぼちゃ(人格と行動を分ける)
1万時間より1万回の微修正、フィードフォワードで回す

感想

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はいどうもイチです。はい今日も始めていきます。いつもね、「こんにちは」って言ってたんですけど、朝聞く時もあれば、昼聞く時もあれば、夜聞く時もあるだろうということで、まあどうもにしました。
というわけで始めていきたいとおもいます。で、今日はですね、まあそうですね。で、最近ですね、ちょっと
愛にですね、まあ自分がこう発信していることを、まあどんどんどんどん、まあ溜めていってもらって、それを
ブラッシュアップしていく方向にしてもらったんですけど、で、それで、えっとね、まあ僕のこの配信も、まあどういうことを話したらいいかとか、ここを深掘りもっとした方がいいんじゃないかみたいなことを
ブラッシュアップしてもらうようにですね、まあそのアイデアを出してもらうようにお願いしたんですね。で、毎日このテキストって
自動で拾われていくんで、そうですね、まあそれが可能になったっていうような感じなんですけど、音声配信やってる人は是非ですね、こうAIを使って自分の話したテキストをですね、この音声情報をまあAIに投げるだけで勝手にテキストにしてくれるんで、それを毎日溜めていくと、やっぱり自分のその知見が溜まった資産になっていくなというふうに思ってるんで、是非やっていただけたらなというふうに思います。
そうですね、まあやり方とかまた解説したいなと思うんですけど、今日はですね、まあまたFPの試験なんですけど、過去にまあどういうね問題ですね、ここを勉強した方がいいよ、ここを覚えられてないよって言われたら、まあどういうふうに嬉しいかみたいな話をした方がいいよみたいなふうに、もっと深掘りできるんじゃない?みたいなふうに言われて、で、やっぱりね、こう試験勉強してる時って
不安なところっていっぱいあるじゃないですか。で、FP1級はとにかく範囲が広いんで、これだけやっといたらいいみたいなのがあんまりないんですよね。応用問題もいっぱい出てくるんですけど、いろんな方向で、いろんな切り口で出てくるんで、まあここはできてるし、ここはできてるし、でもここだけできてないみたいなところが自分で見えにくいんですよね。
それをやっぱり見える化してくれるっていうところにすごく僕は価値を感じるなと思って、今アプリを作らせてもらってるんですよ。なのでやっぱりここが他のアプリとの差別化になってくるんじゃないかなというふうに思っています。
もちろん他のアプリとかでもわかると思うんですけど、やっぱりそれをそれに特化したアプリですね。自分で調べなくても問題を日々解いてるだけで、ここが間違いやすいですよとか、ここの計算問題が間違いやすいですよ、もしくはここの法律面の使用が間違えてますよみたいな
加算される年金額、ここ加算するかしないかっていうところが結構曖昧ですよとか、この年金の計算、月数の計算が苦手ですよとか、そういう本当にここが苦手ですみたいなところをしっかり把握できてればそこばっかりですね、勉強していくとそれが得意に変わっていきますよね。
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なのでやっぱりそういうところ、ここが苦手ですみたいな、ここ勉強してくださいみたいなふうに言ってくれるっていうのはすごく嬉しいんですよね。とにかく回数はやっぱり重ねないといけないんですよね、FPEQになってくると。回数重ねるにしてもやっぱり不安が消えなくて、とにかくできるところをやっていってしまうっていうところで、その不安をなくしていってくれるじゃないですけど、不安を見える化して、その不安を潰す対策を
していくことができるっていうアプリになっていくかなーって。で、これって多分どの試験にも使えると思うんですよね。試験だけじゃなくって、まあその勉強しないといけないことについて何でもできるんじゃないかなっていうふうに思って、今ちょっと思いついたんですけど、これをマーケティングアプリとかにして、マーケティングここが苦手ですよ、ここができてませんよみたいなことが分かるアプリがあったら結構いいかなというふうにはふと思ったんですけど、まあそれは置いといて、まあだからただですねあの
金財ってね結構懐が広くて、過去文をその改編した、出典をちゃんと出していれば、この金財のfp2026年5月の問題を使ってますよみたいな出典を毎回ちゃんと記載していれば、あの結構問題使ってもいいですよっていうふうに。で、こういう有料アプリ化して販売してもいいですよみたいな
まあ有料アプリに販売してもいいですよとか言ってないんですけど、出典を必ず記載したら使ってくださいねっていうところで、まあ他の結構fp系の
そういう資格を勉強するアプリとか出してる方は有料化全然してるんですよね。なのでそういうところはすごく懐深いんですけど、他の業界というか他のその資格については全然わからないんですけど、例えばfpで言っても
cfpなんかは過去問を勝手に使ってはいけませんっていうところが確かあったはずなんですよね。出典を明記したら全然使ってくださいみたいな感じではなかったはずなんで
cfpにこうスライドできるかって言ったらちょっとそこは確認が必要で、まあもしかしたら確認したらできるかもしれないんですけど
まあそういったところでその過去問使っていいですよみたいなところ、まあでも過去問道場さんは結構ね
たぶん情報なんとか分析みたいな、忘れましたけどそういう試験とか他の試験でも過去問道場さん使ってるからたぶん過去問道場さんが
あのやってる試験の過去問対策みたいなのはできるのかもしれないです。これちょっとね調べて各それぞれ
調べてみたり、あとはもしかしたらちゃんと申請をしてあの許可を得てやってるかもしれないですし、そこはねちょっと僕には分からないんですけど
まあでもその自分が苦手なところをちゃんと教えてくれるこれ多分 勉強だけじゃなくて人生全般でもですねあなたここをやったらもっとうまく人生いきますよ
じゃないですけど例えばヨガスタジオやってたら売り上げが上がりますよとかまあ自分が何かコンテンツ
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アクセサリーとか作って販売してたらこういう導線を意識したらもっと売れるようになるん じゃないですかとかこういう
インスタのこういう使い方とかすればもっとお客さん来てくれるようになりますよみたいな ことが分かる
苦手なところがわかるっていうのはすごくね嬉しいというか大切にしないといけないなっていう ふうに思うんですね結構苦手って指摘されると嫌な気分になったりとか
うんと まあ
あんまり好きじゃない人にお前のこういうところが悪いみたいな感じで例えば上司とか に言われるとめちゃくちゃ腹立つじゃないですかでもやっぱりそれってえっとね言い方
が悪かったりとか まあ野菜の例えとかであのよくよく言われるというかあの前あの聞いたんですけど
例えば えっとねそのアドバイスってや生の野菜
たぶん生のかぼちゃを想像してもらってかぼちゃの皮って生じゃ食べれないじゃないですか まあもちろん中身も生じゃ食べれないんですけどちゃんと加工してあの例えば皮を剥い
で中身を美味しく炊いたりして食べると美味しいじゃないですか でアドバイスも一緒でそのなんか人格を行動攻撃するような
まあ弱点の人格を行動するようなものっていうのはあのかぼちゃの皮で 例えばその中で行動が伴うもの
そこにフィードバックをえっとそこに焦点を当てて行動を改善できるものっていう アドバイスっていうのは受け入れたらいいですよでも人格にお前全然できてないな
みたいなほんまだらしないなみたいなその人格ですよねそれは まあだらしないかどうか本当にだらしないかどうか置いておいて人格に対する行動は受け取ら
なくてよくって例えばうんとこの資料のこの部分をグラフ化したらもっと見やすくなるん じゃないみたいな乗って人格を一切攻撃してなくて改善すればいいっていう
フィードバックですねそういうフィードバックってすごく 自分の宝になるようなものだと思うんですよねで例えばそれが自分がこういうふうに
配信音声配信しているところもまあ ai がこういうところを持って言った方がいいん じゃないですかみたいなフィードバックをそのプラスな
もちろん gai は人格攻撃してこないんでプラスな猫フィードバックをしてくれると やっぱり
ああそういう視点もあるんだなっていうふうにわかってまあ素直にねそれを実行するか しないかはその人次第だと思うんですけどまぁそういうフィードバックになって改善していく
ということができるんでまぁ1万時間の法則ってあるんですけど1万時間より1万回の美 修正の方がいいというふうに
まあ聞いたことがあるんでまぁそういったところでまぁ毎日日々をブラッシュアップ フィードバックですねはとフィードフォワードって言ったりするんですけどフィードバックってこう
やったことに対してのアドバイスじゃないですかフィードフォワードっていうのは次どう するかみたいなところを決めるっていうのをこういうじゃあフィードバックがあったから次どうする
か一定を決めておくっていうのがフィードフォワードっていうらしいんですけど まあそれをですねこうくるくる回していくとやっぱり人間ても改善していくしかない
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ループに入っていくと思いますしまあ fp のその合格 一級合格アプリですねもう一緒ですよねこうフィードバックからあってじゃあ次この問題
と言ったらいいかなっていうフィードフォワードまでこのアプリの中でしてくれる まあもちろんそこをね自分で考えとかいいのかもしれないという考え方もあるかも
しれないんですけどまぁまずは猫 合格することってすごく大切ですしまあ苦手なところを勉強するっていうのは絶対大切
なんでそれはうんとまぁ自分で別に考えなくてもいいところも多いんじゃないかな というふうに思うんでまぁ勉強の方法とか
勉強自体勉強のやり方を勉強するというのはすごく大切なんですけどその僕のアプリは 勉強のやり方を勉強した知識を全部詰め込んだアプリだと思ってるんで
まあそれをねちょっと 自分の合格に生かしたいなとちょっとアプリ作る方ばっかりで勉強がおろそかになっている気がしない
こともないですがはいしっかり 勉強していきたいなというふうに思っていますまあ合格をねしたいなというふうに
思っていますというわけで今日も聞いていただいてありがとうございました
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