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3回目の正直へ。AIと作る「弱点を教えてくれる」アプリ
2026-07-10 10:50

3回目の正直へ。AIと作る「弱点を教えてくれる」アプリ

FP1級に2回不合格、9月は3回目の正直。AIコーディング環境(Fable5のトークンリセット・GPT5.6の解禁)が揃ったタイミングで、自作の合格アプリを最終ブラッシュアップする回。
「これを覚えたら合格」ではなく「あなたはここが覚えられていない」と教えてくれるアプリが欲しい——正解して安心する勉強から抜け出すための設計思想を語ります。
応用問題(文章問題)の複合的な難しさと、それを乗り越えるための仕組みづくり。後半は動画生成AIコンテストの話題も。

#FP1級 #AI活用 #アプリ開発 #資格試験 #勉強法

Fable5のトークンリセットとGPT5.6の解禁
FP合格アプリ、最後のブラッシュアップへ
「ここが覚えられてない」を教えてくれるアプリ
2回不合格、9月は3回目の正直
勉強中の当事者だから作れる優先順位づけ
応用問題(文章問題)の難しさ
動画生成「創作AI」のコンテスト
発信音声は将来の収入源になる

感想

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00:01
こんにちは、イチです。 今日も始めていきます。
今日は、色々やってるんですけど、
まずは、フェイブル5が、今使ってる分のトークンの使用量みたいなのがあるんですけど、
それが、ここまで使っていいですよ、みたいなのがあるんですけど、
それがリセットされて、
さっきこっち言った方が良かったんですけど、
コデックスですね、GPT5.6が開放されて、実装されて、
皆さん使えるようになりましたよ、というところで、
GPT使ってる方は、GPT5.6使えるんで、
すごく賢い性能に、僕も試して使ってみたんですけど、
めちゃくちゃ賢いんで、フェイブル級だなっていう風に、
正直今のところ思うかなっていうところですね。
どっちが賢いかっていうのは、多分人間には分からないんですよね。
AIの方が賢すぎて、人間には分からないっていうレベルになってるんですけど、
これは使ってみないとなかなか分からないんで、
ぜひ使ってみることをお勧めしたいなという風に思います。
それで何を作ってるかというと、
FPの問題を合格するためのアプリを自分で作ってて、
ちょっと作ってる最後のところでフェイブルが使えなくなってしまったので、
これが今トークのリセットが来て、また使えるようになったんで、
最後あとGPT5.6も使って、
ちょっと最後ブラッシュアップというか、バグがないかとか、
そういうところをチェックして、
どんどん今度は使っていくフェーズで、
それを広げていくフェーズに入っていきたいなという風に思っています。
勉強するための仕組み自体は完成してるんだとは、
どの勉強にも通じるんですけど、
不合格になる理由ってあるんですよね。
例えば応用問題がちゃんとできてないとか、
記憶すべきところをちゃんと記憶できてなかったみたいな、
覚えておけなかったみたいなところがあったりするんで、
そういうのを潰せるようなアプリにしたいなと思ってて、
これを覚えたら合格しますよ、皆さん覚えてくださいねじゃなくて、
あなたはここが覚えられてないですよ、
ここを覚えましょうねっていうアプリが欲しいんですよね。
やっぱりそっちの方が重要で、なんとなく問題解いてて、
正解してもやっぱり不安で何回も同じことをやってしまう。
正解するところの方が気持ちいいし、
安心するんで、そっちばっかりやってしまうんですけど、
本当はちょっとめんどくさいな、苦手だなって思うところをやらないといけないんで、
やっぱりそっちをちゃんとやりましょうね、
そうしたら合格できますよって案内してくれるアプリが欲しいなっていうところは、
あったんですよ。
それはもちろん全部を覚えたら誰でも合格できるんですけど、
やっぱり勉強できる時間も限られてるし、
無限に勉強できるわけじゃないし、
試験の日も決まってるし、
まあ試験ずらしたらいいんですけど、
ずらさずに今回は試験できるだけ合格したいな、
03:03
もう2回落ちてるんで、3回目の正直で、
しかも去年本当は9月に受ける予定だったんですけど、
9月がちょっとね、万博が去年忙しくて、
それでいけてなかったんで、
1月に受けて1月落ちて、
5月も落ちてみたいなところなんで、
まあちょっと正直、
頑張らないといけない、
踏ん張りどころなんで、
まあちょっとそうですね、
AI触ってる場合じゃないでっていう風な声も聞こえるかもしれないんですが、
まあ逆ですね、
そこでAIを触ることによって勉強を効率化して合格してやろうっていうところに、
まあ持っていこうかなという風に思っています。
まあやっぱりそれって資産にもなるんで、
自分でアプリ作って合格しましたってなったら、
そのアプリ使ってみたいっていう人も増えてくれると思うんで、
それは自分の勉強自身も資産にしていく、
生かしていく、
将来的な収入源にできたらなっていう風なところもあって、
まあ誰でも作れるとはいえね、
作るのにやっぱりいろいろ工夫がいるんですよね。
で、やっぱりAIがこのアプリ作りたいですって言ったら作ってくれるんですけど、
じゃあそれを本当にユーザーが使いやすいにするかっていうのは、
やっぱり勉強してる人が使わないと、
試験に落ちた人が使って合格できるようになるようなもんじゃないと、
まああんまり意味がないなっていうところがあって、
やっぱりすでにですね、
まあその合格してる人が作る、
知識が豊富な人が作る、
協会側の人が作るようなアプリって、
まあ正直これ覚えたら、
合格できるんでやっといてくださいねみたいな感じだと思うんですよね。
実際触ってて。
だけど、
もちろんそうなんですけど、
やっぱりね、
自分に合った優先順位付けみたいなことをしてくれる方が嬉しいんですよ。
もちろんその全部の問題があって、
ここはどれくらいできてますみたいなのはわかると思うんですけど、
今日これしましょうね、あれしましょうねみたいなところまで決めてくれないと、
何の勉強しようかなみたいなところで、
結局得意なところばっかりしてしまうみたいなことって、
今までもあったんで、
まあもちろんそれは自分の責任やって言ったらそうなんですけど、
でもやっぱりそれでも受かりたいじゃないですか。
なのでそういうところをですね、
アプリ化して自分が使いやすいアプリにしていくっていうところをですね、
やっていきたいなというふうに思ってます。
今ちょっとね、
最後回収してるのが応用問題がどうしてもね、
難しいんですよ。
文章問題って言ったらいいんですかね。
学校とかの試験で言うと。
数学の文章問題とただの計算問題みたいになったら、
文章問題って難しいじゃないですか。
そのFPの場合はやっぱり法令とかも覚えた上での文章問題とか、
固定の数字ですね。
例えば2026年度の年金の支給額、
満額はいくらかみたいなところも覚えてないといけないんで、
やっぱりそういうところの暗記プラスであと法律ですね、
この場合はこのお金は支給されますかされませんかっていうところも、
06:02
足すか足さないかを自分で判断して、
それを足すか足さないかの答えを書いて、
正解か不正解かが決まるから、
計算間違えてもあれやし、
法律の解釈というか解釈じゃなくて、
ちゃんとこれが法律が適用されるのかされないのかっていうところもですね、
考えたりとかできないといけないんで、
かなり複合的なんですよね。
だからやっぱりね、
ちょっとめんどくさいなって思ってしまうんですよ、
応用問題って。
だけどやっぱりそれを乗り越えて、
勉強できるようなアプリっていうのを作りたいなっていう風に
思ってるんですよ。
でまぁそれは、
まぁ実際自分が作っていってるんで、
まぁそれをね、
こうどんどん回せていけるようになったら、
じゃあ逆にですね、
自分がその応用問題を回せないようなアプリじゃ、
意味がないんですよね。
なので自分が、
これだったらそろそろ勉強できるなっていうところまで、
ちょっとねブラッシュアップしながら、
使っていきながらですね、
まぁFPの試験も合格できたら、
まぁそれはすごく素晴らしいアプリになってると思うんで、
まぁそこをね、
ちょっと目指しながらやっていきたいなと思います。
ちょっとGPT5.6とフェイブル5のおかげで、
かなり希望が見えてきたというか、
やっぱりあの2人はもう本当に、
2人ってまぁGPT5.6は今日使い出したところっていうか、
まぁちょっとね、
あの数セッション、
こうやり取りしたぐらいなんで、
まぁそこまで賢いかっていうのは、
まぁそこまで見えてないかもしれないんですけど、
その数セッションのやり取りでも、
今までの5.5とは全然違うなっていうのは、
もうすでに見えたなっていう、
片鱗があったんで、
まぁそこをね、
使いながらブラッシュアップしていきたいなっていう風に、
思っています。
あとはね、なんかあの、
創作AIっていう、
まぁ動画生成アプリ、
いや動画生成サービスですね、
それがあって、
それがなんかコンテスト始まったんですよね、
でコンテストに、
こう応募する人は、
えっとね、
なんか、
あ、そう、
で賞金がもらえるみたいなところで、
まぁ動画生成って、
あの、
まぁ、
FPからしたら関係ないんですけど、
あの、
えっとAIのね、
こう総合格闘技みたいな風に言われてて、
やっぱりこうプロンプとですね、
あの命令文、
AIに渡す命令文の出来とか、
まぁそれをちゃんと自分の頭の中の映像を、
AIに伝える言語化能力、
みたいなところが、
結構ね重要になってくるんで、
AIをうまく使えないと、
あの動画ですね、
思った通りの動画を作れないって言われてるから、
総合格闘技って言われてて、
まぁAIを、
そんなに、
まぁアニメとか、
うんと、
ドラマとか、
映画とか、
見てなくても、
やっぱりそういうところが得意な人ですね。
自分の頭の中の映像をちゃんとAIに伝えて、
それを実装させる能力がある人っていうのは、
AIの使い方にも長けてるし、
まぁそういう素晴らしい映像っていうか、
素敵な映像を作れる。
逆に、
映画とか、
そのドラマとか、
えっと、
アニメとか、
いっぱい見てきても、
その言語化能力がなかったら、
なかなか良いものを作れなかったりするんで、
まぁそんなに見てなくても、
やっぱり自分の中で、
自分の世界を持ってる人、
それを伝える能力がある人っていうのは、
09:01
結構良いものをね、
作れると思うんで、
もし興味がある方いたら、
創作AIですね。
創作って、
英語で、
書いて、
AIですね。
多分これ日本の企業なんか、
なんなんか、
分かんないですけど、
まぁシーダンスの、
こう、
会社かグループ会社か、
みたいな風に言われてたりするんですけど、
シーダンスっていうのは今、
一番、
すごい、
映像を作れる、
まぁ動画生成AIの、
サービスでもないんですけど、
その創作AIが使ってる、
コンピューター、
みたいな感じで、
いろんなサービスが、
そのシーダンス2.0を使ってて、
まぁシーダンスが、
今独壇場なんですけど、
そっからさらに、
シーダンス2.5が、
さらに出るっていう風に、
言われてても、
これ、
撮ってる時点で出てるかもしれないですけど、
まぁその数日のうちに、
出るみたいな感じで、
はい、
まだちょっと、
キャッチアップできてないんで、
分かんないんですけど、
まぁそんな感じの、
状況なんで、
まぁ2.5出たタイミングで、
まぁクレジット、
があったら使ってみようかな、
みたいな感じで、
ちょっと思っています、
まぁそんなにね、
そっちはまぁ、
ちょっとお遊び程度じゃないですけど、
まぁちょっとね、
作ってみたいなっていうところがあって、
やってみようかな、
っていうぐらいなんですけど、
まぁメインは、
えっと、
そうですね、
そっちの、
えっとFPの方ですね、
まぁ勉強していくのと、
まぁこういう発信活動もね、
正直資産になると思ってるんですよ、
AIが、
AIがあれば、
なので、
結構その発信音声を取るっていうのは、
すごく、
自分の将来の、
うんと、
収入権になる、
可能性があると思ってて、
なのでまぁできるだけ、
毎日頑張って撮ろうかな、
っていう風に思ってます、
まぁ撮れてない日が、
ちょくちょくあるんですけど、
まぁそれでも、
色々実験してるんで、
知見はね、
溜まっていってるんで、
まぁ今後は、
まぁ撮る方をね、
優先しながら、
やっていきたいな、
っていう風に思っています、
というわけで、
えっと今日はね、
この辺で終わっていきたいと思います、
今日も聞いていただいて、
ありがとうございました。
10:50

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