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はい、どうもイチです。今日も始めていきたいとおもいます。はい、というわけで、今日はですね、えっと、まあ、まずですね、
AIに任せたら、変な投稿にならないか、ならないの?っていうことですね。で、まあ、そうですね、基本的には変な投稿はないんですよね。
まあ、今のところ。で、まあ、もしあった場合でも、まあ、基本的にはね、まあ、確認はするようにしてるんですよね。
まあ、もちろん、まあ、自分の投稿として出されるわけですから、まあ、それはやっぱりちゃんと責任を持ってチェックするんですね。
なんか、あの、前漫画家で、あの、サラリーマン、金太郎やったかな、なんか忘れましたけど、
その漫画家の人が、最後目を入れる、逆だけするみたいなことがあったんですよね。で、ほとんどをアシスタントの人が書いてもらってて、最後の目の、
その黒い玉を入れるのだけ自分がやるみたいな漫画家がいらっしゃって、まあ、そういうような感じですね。自分の名前として作品として出すから、また最後はチェックするとかですね。
あとはまあ、その投稿チェックするって鏡見るに近いと思うんですよ。なんか顔とかですね、特に女性の方なんかはいろいろ、まあ、化粧したり、なんだかんだ髪の毛整えたりして、やっぱり鏡でチェックするじゃないですか。
あの、やっぱりそうしないと自分がちゃんとできてるか、まあ、鏡見ながらしたりとかね、するんで、ちゃんとできてるかわからないんで、やっぱり最後チェックする、確認するっていうのはまあ、当たり前っていうか、
全自動だったとしても当たり前だと思うんですよね。で、僕も、まあ、今日投稿作ってって言ったら、えーと、投稿作ってくれて、で、チェックして、
最後に、あの、承認しましたとか、これでお願いとかって言うと、送ってくれるっていう風にはなってるんですよね。なので、まあ、やってるのは、そう、チェックしてお願いすること。
まあ、で、あとは作ってってお願いして、チェックして、えーと、お願いしますっていうことだけなんですけど、でも、まあ、それも、僕は、あの、パソコンを、えーと、毎晩、電源切ってるんですよね。
だけど、ずっと付けっぱなしでいける人、まあ、結構ね、ノートパソコンが、そんなにスペックが良くないんで、こう、パソコン付けっぱなしにして、AIを自動で動くようにすると、結構パソコンうなるんですよ。
で、その夜、寝てる間に、こう、うなってたりするんで、あの、それがあんまり、よろしくないというか、ちょっと嫌だなっていうところがあるんで、まあ、スリープとかしてたらいけるかもしれないですけど、まだ試してないですけどね。
で、まあ、それでパソコン付けっぱなしにしてたら、例えば、朝6時半に、自動で、まあ、昨日の自分の分析結果を拾ってくるとかは、全然やってくれます。
で、それで、今日のテーマを提案してくれてて、朝パソコン開いたら、そのテーマ通りに喋るとかっていうのもありですし、まあ、もちろん、そんなこと関係なく、どんどん喋っていって、溜めていって、まあ、今ある、えーと、資料というか、自分のネタですよね。
から、投稿作ってっていうようなこともできる、でき、勝手にね、作って、その時間のあたら作ってくれるみたいなのもできると思います。
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なので、夜までに承認しておいて、夜になったら、まあ、承認されたものとみなして、自動で投稿にしてくれるみたいな、翌朝の投稿に設定してくれるみたいなことは全然できます。
ただ、やっぱりチェックするっていうのは、すごく、まあ、鏡を見るみたいな感じで、すごく大切なことだと思うんですよね。
で、僕、そのAIって、まあ、簡単に言えば、まあ、昨日とちょっと例え似てるかもしれないんですけど、プロの、あの、メイクアップアーティストじゃないですけど、
プロのメイクさんとか、プロのヘアー、えーと、ヘアーカットじゃなくて、美容師というか、なんか、そう、髪の毛を整えてくれる人とか、プロの衣装ですね、用意をしてくれる人みたいな感じで、
その、もちろん、こう、自分がこういうのがいいですっていうのは伝えないといけないんですけど、それを伝えたら、もう、勝手に、もう、その人が自分がやるよりも、すごく美しく丁寧にやってくれるっていうのがAIだと思うんですよね。
なので、まあ、土台ですね、自分のこの基礎のベースってね、やっぱり自分が大切なんで、それはこの音声で自分をどんどん形作っていく。
で、それをAIがプロの手によって加工してくれて、よりよく見えるようにしてくれるとか、より届きやすくしてくれるとかっていうところはやってくれるんですね。
ただ、その、どういうふうにより良くしてくれみたいなことはやっぱり自分で伝えないといけないなっていうところですね。
で、その最初の変な投稿されそうっていうような不安とかは、やっぱりね、変な投稿よりかはね、こう、無難なところに結構進みやすいんですよ。
なんか、うーん、誰からも攻撃されないというか、炎上されないような言葉になってしまいがちとか、あとは長文になりがちとか、そういうところがあるんで、そういうところはやっぱり、もうちょっと短くしてとか、一文を短くしてくださいとか、
まあ、うーんと、そうですね、まあその無難すぎないようにしてくれとか、ここはもうちょっと、えっと、で、体現止めがAIっぽくなるとかって言われると、全部体現止めじゃなくなって、最後語尾にデスマスとかつきやすくなったりしてしまったりとか、そういうところはやっぱりちょっとずつちょっとずつ、こう修正していく、まあ今もちろん僕もそれ毎日やっていってるんですけど、そうやってまあちょっとずつ良くしていく。
で、自分もこうやって毎日、えっと、音声ですね、こう溜めていくことによって、やっぱりこの毎日話していることがですね、こう資産として積み上がっていくんですよね、で、AIも、えっと、その僕のその音声データを、まあ音声データというか音声データを文字で書き起こしたデータをずっと溜まっていってるんで、それが例えばまだ1週間とかだったとしても、それが100日後とか1年後とかになってくると、本当にめちゃくちゃ僕の考えが変わってくるんですよね。
考えとか話し方とかの、まあ資産ですよね、もう僕自身の分身に近いようなものが出来上がっていくんですよね、で、そこからAIが、えっと、過去のまあ発信とかそういうのを見て、こういう投稿がこの人の考えだな、みたいなところをですね、どんどん学んでいって、まあ自分の脳のアウト、アウトソースっていうか、アウトソースかっていうか何ですか、自分の脳をまあそのAIの中に作っていってるような感じですよね。
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もう一人自分を作っていく。で、それをもう一人の自分はよりこうマーケティングが得意だったりとか、そういうところになっていくみたいなイメージだと思ってるんですよ。なので、僕はこう今こういう発信をですね、テーマにしてAI作ってますけど、例えば自分の仕事ですね、毎日やってる仕事の築きとか、
知識とかそういうものを毎日こう築きとしてですね、AIにこう蓄積していくと自分のその仕事とか、まあ情報ですね、データを持ったAIが誕生してくれるんで、それってすごく他の人に、例えば同じ職種についてる人にとってもすごく価値があるかもしれないし、価値があるだろうし、その仕事を目指す人にもすごく価値があるだろうし、ってなるとやっぱりそこからまあ自分の
築きとかそういうものを気に入って仕事を依頼してくれる人が増えたりとか、そうですね逆に何か商品を買いたいっていう人が出てくれたりとかっていうところに繋がっていくと思うんですよね。
なのでこれって本当にすごく大切だと思ってるんで、まあ下手したらですね、自分が死んだ後も勝手に家族のために稼いでくれることさえ可能性はあるなっていうふうに思うんですよ。
投資とかはよくね、こう死んだ後も株の配当がこうもらえるみたいな感じですけど、AIもずっとまあ言うたら、そうですね、自分が死んだ後もAIが稼働したらその自分の知識をね、さらにしかも現代科学とかでアップデートしながら毎日投稿して何かを売ってくれるみたいなところも全然できると思うんですよね、将来的にこう自分の知識を貯めていったらやっぱりね人ってそれその人は絶対に何かしらの魅力があるけどやっぱりそれを脳の中ですね、
にある魅力を自分で気づけなかったりするんで、それはやっぱり毎日こう自分が考えていることなりをAIに託して、あとはまあそのなかなかね反応が全然なくて嫌になるかもしれないんですけど、それもちょっとずつ出し続けていけば
気に入ってくれる人とか、まあ興味を持つ人っていうのは絶対出てくるし、どれも全部価値があると思うんですね、ただ見つかってないだけみたいなことはいっぱいあると思うんで、まあそういう意味で確認はどんどんしていきつつ資産ですね、増やしていきたいなというふうに思っています。
はい、私もですねそんな感じで朝お願いしてチェックして明日の投稿お願いみたいな感じで、あとはここの文を直してとかこういうふうに書き直してみたいなことはこう伝えながら、まあそれをやっぱり学んでくれるんで、毎日お願いすることというのは減っていってるんですけど、ただそれでもやっぱり毎日ブラッシュアップしていくことってすごく大切だと思うんで、自分自身もですねやっぱり毎日より良くするために行動していますし、
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AIもより良くしていくなんで、1万回の1万時間より1万回の修正、微修正ですね、の方が大切だと思っているんで、まあそんな感じでね、これからも続けていきたいなと思っているんですけど、
まあそうですね、AIに箸を任せるとしたら何が一番怖いかなというところですね、僕自身は
うーん、やっぱり自分自身が薄くなることが怖いなっていうふうに思うんですけど、
なんていうんですか、こうやっぱり一般的な知識で平均化していきやすいんで、やっぱりそこを工夫しながら自分らしさを出しながら、まあこれもね
僕もまだ1週間分ぐらいしか溜まってないんで、これが1年分とか溜まるともっと自分らしさを出してくれるっていうところになると思うんですけどね、どうしてもやっぱり足りない部分というのはこう薄くなりやすいかなというふうに思うんで、
まあどんどんどんどんね、こういうものを作っていけるようにしていきたいなと思います。自分自身もね、そういう人間になりたいなというふうに思っています。
というわけで、今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。今日も聞いていただいてありがとうございました。