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はい、どうもイチです。今日も始めていきたいと思います。で、今日はですね、えっと7月26日の投稿なんですけど、これ実はですね、事前に前撮りしていまして、で、まぁそれで、まぁそうですね、まぁ投稿していこうかなということで、まぁ今日はですね、まぁ数字とかは全然、えっと話さないんですけど、まぁ前撮りなんでね、実際どうなってるかわからないんで、で、まぁ、えっと旅行に行く予定、
っていうか旅行に行ってましてですね、で、まぁ北海道に行く予定なんですけど、で、まぁパソコンがないんで、まぁ今の間にね、こう先に、えっと投稿を作っていこうということですね。で、まぁ音声は7月22日の時点で撮ってて、まぁそうですね、で、録って、音声撮ってですね、まぁあのAIに先にこの日に投稿したいから作っといてっていうような感じですね。
なので、まぁ発信がね止まらないような、まぁそうですね、自分が、えっと実際全然パソコン触れなくても事前にこう撮っておいたら発信が止まらない仕組みですね、っていう風になっています。で、まぁもちろんですね、これ音声撮らなくても今まで撮った分からちょっと再加工して、あのー作っといてって言ったら全然作ってくれるんですけど、やっぱり音声自身も毎日発信するっていうこと自体をまぁ習慣化したいっていうのもあって、まぁもちろんその旅行中にも撮るのが習慣化かもしれないですけれども、
旅行中もまぁ撮れたら撮るかなと思うんですけど、やっぱりそれは絶対ではないんで、まぁ旅行中はまぁゆっくり、でまぁちょっと気が向いたら撮るかなみたいなぐらいだとすると、やっぱり今の間に撮っておこうかなという風にしていきたいなという風に思っています。
で、音声はやっぱり大切だっていう風に言われてて、やっぱりそれは自分らしさっていうのが一番伝わりやすい媒体でもあるから、まぁなので音声ね大切なんで、まぁ毎日聞いてくれてる方がいらっしゃったら嬉しいなというところで、はい撮っていきたいなという風に思っています。
で、まぁこんな感じでですね、あの音声を撮っておく、まぁ自分が気づいたことを話しておく、でまぁこういう風に自分がその日にいなくても撮っておいて話せるっていうことは、まぁすごくね大切だと思ってるんで、まぁこれでもね多分すごくなってきたら、まぁこれを今でもね多分できるんですよね、お金かかるけど、この新しい音声でさえも自分のこの声をですね、クローンを作っておいて、音声はすぐ自分でクローンは作れるんですよね。
声を渡して、自分の同じ声でこの台本で喋ってくださいって言ったら作ってくれるんで、多分それは多分お金かかるんですけど、そんなにでも高くないです。別に僕が話してるぐらいだったら多分100円とかでできるかなというような生成代ですね、できるんちゃうかなっていうようなところなんですけど、まぁそこまでねするほどでもないんで、だから今までの自分のこう知識ですね、を生かして新しく台本を作って僕らしさを残したまま、あの音声を作っておいて、
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音声ファイルを作ってくださいって言ったら多分音声ファイル作ってくれるから、投稿を自動でしてみたいな風にしたらできるかなというようなところです。ただ一つ気をつけたいのが、スタンドFMは自動予約投稿を絶対停じゃないとできないんですよね。
で、もしかしたらねそのAIからブラウザを開いて投稿してもらうみたいなことはできるかもしれないんですけど、ただそれって多分ボタンの位置とかが変わるとできなくなったりする可能性もあるんで、まぁちょっとね様子見というかまぁそこまで自動にしなくても今はいいかなという風に思っているので、そんな感じでやらせてもらってます。
多分どんどん自動でできることっていうのは増えていくんですけど、この自分らしさみたいなところをAIに覚えさせるっていうのはやっぱりなかなか自動ではできないというか、やっぱりどっかでその気づきをAIに投げるとか、音声をこういう風にとって投げるみたいなことがないと、それはそのAIの知識で発信自体は自動化できるんですけど、自分らしさっていうのがない
世界中からこうデータをね取ってきてそれをただ単に自分が言いたいことに合わせて発信してくれるみたいなことができるかもしれないんですけど、その一番大切な自分らしさみたいなところがないと誰でもですね同じ発信作れてしまうんですよね。ただこの自分らしさが出てくると他のAIには真似ができない発信になってくるんで、
まあそういったところですね、こう自分の価値観とか、信じているものじゃないですけど、考えていることとか、こうしたいなっていう気持ちとか、こういう風に世界がなったらいいなみたいな気持ちとか、っていうような自分が毎日の気づきとかですね大切にしているものみたいなものはやっぱり自分がAIに伝えないと絶対わからない。
AIは気づいてくれないようなものだし、やっぱりそういうところに多分人って惹かれるというか、この人の発信っていいなとか思うところってやっぱりそういうその人らしさだと思うんですよね。
でそれをやっぱり一番伝えやすいっていうのが音声だと思いますし、AIにもその音声を毎日読み込んでもらうことによって自分らしさっていうのをAIに移していくみたいな少しずつ毎日自分らしさをAIにも渡していく。
で渡した分は自分の中にはなくならない。どころかむしろ深掘りされていくような気がするんですよね。こう音声発信をしていると、音声配信ですね。まあ発信、まあどっちでもいいんですけど、それをしていると自分らしさっていうのを深掘りできますし、自分こんなこと話してるのやみたいなことって結構あるんですよ。
話してるときにこういうことを言いたいんだなっていうのが出てきたりとか、結構ね自分自身も話してて気づき、振り返りとか日記を書くとかすごく大切って言うんですけど、やっぱ音声ってまあそういう風なところになってくると思いますので。
でそれがAIがねテキストベースで残してくれてるんで、自分で後でそのテキスト読んでも、このこと言ってるわみたいなことってやっぱりそうですね出てきますし、逆にAIが1年前あなたこういうこと言ってましたよみたいなことをやってくれたり、まあこれ10年続いたら10年前こんなこと言ってましたみたいなことだって全然できるわけですよね。
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だからそういう意味ではこの毎日音声を話してAIに渡していくっていうのは自分自身を大切に保管するみたいなことでもあったりするかなというふうに思うんですよね。なのでまあすごく楽しみでもあるんですよ。
まあこれが発信としてお金を稼ぐという意味でどれだけ成功するかっていうのはまだまだわからないですけど、まあ全く売れないっていうこともないと思いますし、逆にその1年後にですねどうなってるのか、どれだけ自分らしくこのAIが自分っぽくなってるのかとか、まあその10年後にAIが自分自身の過去の音声からどういうことを伝えてくれるのかみたいなことですね。
あなたはこういうこと大切にしてましたよねみたいなこととか言われるとなんかちょっとすごく嬉しいというかときめくというかなんて言うんですかねこう
そうですねまあ何て言うんですかあの昔あったじゃないですかタイムカプセルかそれを開くようなイメージでなんかちょっとねワクワクしてるなっていうところもあるのでぜひね続けたいなというふうに思っています。
というわけでまあこのね3泊4日で旅行行くんで4日分ぐらいは前撮りするんで、はいそんな3日分かな?
4日分ですね前撮りしておくんで、はいまあ毎日一個ずついつもより余分に撮っていきたいなというふうに思っています。
というわけで今日はこの辺で終わっていきたいと思います。
今日も聞いていただいてありがとうございました。