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エンジニアじゃなくても、AIで発信は仕組み化できる
2026-07-24 09:24

エンジニアじゃなくても、AIで発信は仕組み化できる

元ヨガ講師でエンジニアではないイチが、コードを一行も書かずにAIで「音声→SNS投稿・リール」の仕組みを作った話。チャットGPTやクロードを「ハーネス」で動かすと何ができるのか、なぜ有料サブスクが要るのか、そして「賢いAIで仕組みを作り、軽いAIで毎日回す」という使い分けを、有名建築家と大工の例えで話しています。
後半は、この仕組みを将来どう役立てられたらと考えているかの構想と、いまの実測(まだ小さい数字)を正直に。結果が出ないなら売らない、という姿勢まで。

#発信 #AI活用 #個人事業主 #音声配信 #仕組み化

元ヨガ講師、エンジニアじゃなくてもAIで作れる
チャットGPTやクロードを「ハーネス」で動かすと何ができる
コードを一行も書かずに音声→SNSの仕組みを作った
触るには有料サブスク。安すぎるプランだと厳しい
賢いAIで作り、軽いAIで毎日回すという使い分け
有名建築家と大工の例え: 設計は賢いAI、運用は軽いAIでいい
将来どう役立てたいか。使い方が分からない人と一緒にやる構想
結果が出ないなら売らない。いまの実測は正直まだ小さい
テコ入れ: 文字数を減らす、他の人の投稿にいいねを回る

この番組は「音声を録るだけ」で発信を仕組み化していく過程を、ほぼ生のまま出しています。
「商品はあるのに、発信まで手が回らない」——そんな人の役に立てたら。フォローして、明日の分も気楽に聞いてください。

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サマリー

元ヨガ講師のイチさんが、エンジニアでなくてもAIを活用して音声からSNS投稿やリール動画を作成する仕組みを構築した方法について解説します。チャットGPTやクロードなどのAIを「ハーネス」で操作し、コードを一行も書かずに自動化を実現。賢いAIで設計し、軽いAIで運用する使い分けや、将来的な構想、そして現状の課題と改善策についても語られています。

AIによる発信の自動化:エンジニアでなくても可能
はい、どうも、イチです。では今日も始めていきたいと思います。はい、というわけで、えっと、今日はですね。
はい、何のテーマだったかな。はい。 今日は、えっと、まあ、そうですね、まあ、僕はですね、まあ正直、あの、ヨガインストラクターだったんで、まあ、エンジニアとかでは全然ないんですよね。
で、まあ、エンジニアとかじゃなくても、まあ、AIを使うことによって、まあ、音声をAIで取り込んで、それを、まあ、スレッツとか、Xとかの投稿文にして、まあ、リルの動画にもして、ということでできる、というようなことなんですよね。で、
「ハーネス」を使ったAIの高度な活用法
そう、で、まあ、コードがね、書けないからとか、えっと、結構、その、AIを使うの難しそうとか、まあ、チャットGPTとかを普段使っている方なんかは、まあ、簡単にね、聞いて便利だな、というようなところだと思うんですけど、そのチャットGPTが、えっと、ハーネスとか言って、まあ、クロードとかでもそうですね、クロードコードっていうハーネスと呼ばれるもので、操作をすることによって、実際にそのコードを書いて、まあ、例えばアプリをね、こう自分のパソコンで、
オンラインに作ってくれたりとか、まあ、そこからApple Storeで、あの、売れるような、まあ、無料でももちろんそうですし、Apple Storeの棚に並べられるようなアプリをね、こう、自動で作ってくれるんですよね。もちろん、Appleの、えっと、アプリを作ろうと思ったらMacがね、必須なんですけど、まあ、別に、えっと、
Googleの方ですね、の方で売るアプリとかだったら、別にWindowsでも作れますし、そんな感じで、別にエンジニアではなくてもですね、簡単に作れるんですよね。で、僕は実際その音声を、まあ、取り込んで、スレッドなり、リールなり、Xなりにですね、投稿するっていうのを、えっと、全然、コード一行も書かずに作ってますので、
なので、まあ、そういうエンジニアじゃなくても、まあ、コデックスとか、まあ、コデックスって、ちゃんとGPTのハーネスって呼ばれるものですね。に、えっと、使うことによって簡単に、えの、導入することができるとか、まあ、こう、えっと、仕組みをね、作れるんですよね。で、まあ、そうですね。で、まあ、もちろんですね、こう、やり方ってたくさんわからないところあると思うんですけど、そのやり方、ここがわからないっていうのもAIに、
有料サブスクリプションの必要性とAIの使い分け
聞けば、あの、完全に、えっと、勝手にやってくれるんですよね。なので、まあ、とにかく触ってみることっていうのはめちゃくちゃ大切で、ただ、このハーネスを触るっていうのは、もちろん、えっと、無料のチャットGPTとか、無料のクロードではできないんで、まあ、えっと、そうですね、まあ、毎月のサブスクを登録しないといけない。
で、えっと、クロードの場合は一番賢いフェイブルっていうのが、まあ、あんまりその一番安いサブスクではほとんど使えなかったりするんですけど、ただ、一回ですね、こう、仕組みを作ってしまえば、回すのはその一番安いサブスクじゃなくて、えっと、一番安いのはダメなんですよね。7ドルぐらいになっちゃダメで、そのもう一個上のプランだったらいけるみたいな感じになってます。
で、はい、そうですね、で、えっと、そうですね、で、毎日を回していくっていうのが、まあ、結構大切になってくるんで、まあ、できるだけそのクロードじゃなくてフェイブルですね、一番賢いフェイブルで作ったものを、まあ、ソネットっていう、まあ、ちょっと、なんて言うんですか、推論レベルが低い。
フェイブルに比べたら低いけど、まあ、勝手に、えっと、そういう毎日の仕組みを動かすには十分な性能を持ったAIでですね、こう回していく仕組みを回していくみたいな風なのが、まあ、いいかなという風に思っています。もちろんフェイブルを使える方ですね、フェイブルに課金できる方はフェイブルで多分使った方が出力も安定するし、より良いものができると思うんですけど、まあ、仕組み自体をフェイブルが作ってるんで、
例えば、そうですね、えっと、まあ、すごい有名な建築家が作った家って、毎日その建築家が家を建てたわけじゃないですし、実際建てるのは大工さん、大工さんというか、まあ、そういう人たちですよね、家を建てる人たちで、毎日その運用していくっていうのも別にその超有名な建築デザイナーが毎日運用しているわけでもないですよね。
そんな感じで、フェイブルがその超有名建築士みたいなイメージですね。ゴルフとかでも超有名ゴルフコースデザイナーが作ったのも、毎日草刈りしているのは超有名ゴルフコースデザイナーではないですよね。そんな感じで、まあ、フェイブルがとにかくデザイン設計したものはやっぱりすごいものとして、まあ、ソネットとかクラスでも十分回していけたりはしますので、そういう意味では、まあ、そうですね、とりあえずその作るのはフェイブルがいいんですね。
他々はフェイブルで作ってくれている、僕もフェイブルで作っているので、それをインストールとかスキルですね、読み込んだりするんですけど、それを読み込んで実際回していくのはソネットというような使い方は全然ありだと思うんで、まあ、そういうふうにフェイブルクラスで作ったものの方がいいのは絶対いいと思います。
AI自動化ツールの販売構想と現状の課題
僕もそれでフェイブルで作らせてもらっていて、で、まあ、その売ろうと思っているのが、えーと、そうですね、で、やっぱりですね、それでもまだコデックスとかクラウドコードですね、まあ、コデックスも名前がちゃんとGPTに変わったのかよくわからないんですけど、まあ、一応コデックスというふうに呼ばせてもらいます。
そのほうがわかりやすいんで、で、そのクラウドコードかコデックスで、まあ、使い方がやっぱりよくわからないみたいな人は、僕がこう販売しようと思っているものですね、この音声からスレッズの自動化ですね、で、スレッズの分析も毎日やってくれるみたいなものを自動化していくっていうのをですね、あの、まあ、その、えーと、要望があればですね、こう一緒に、えーと、オンラインとかで一緒にやっていこうかなというふうに思っています。
で、まあ、もちろんこうやって買ったけど全然使い方わからんし、みたいな、まあ、と思ったのと全然違かったみたいな人には、まあ、返金特約をつけようかなというふうに思っています。
っていうのも、まあ、それで買って損したみたいな感じで思われても、まあ、よくないかなというふうに思ってるんで、ただやっぱりこう売っていくまでに自分がある程度のね、えーと、結果は出さないと意味がないなというふうに思っているし、まあ、結果が本当に出ないなら売らないほうがいいなというふうに思っています。
で、実際ですね、あの、全然今まだ伸びてなくて、7月19日の分の実績が、えーとね、3投稿して数字が8表示、6表示、5表示とかなんですよね。で、7月20日ですね、の分の、えーと、数字が5投稿、5表示、4表示、3表示とかだったりするんですよ。で、フォロワーはスレッドが4日間で、まあ、増えてなくて。
で、スタンドFMは、まあ、最初の日ですね。2プラス1。で、もう1人増えたんですよ。スタンドFMは2人増えました。で、インスタグラムも1人増えたんですよね。なので、スレッドを攻略したいのに財布とインスタの方がまだ増えてるっていう、まあ、言うても1とか2とかなんで、全然、あの、あれなんですけど、まあ、フォローしていただいた方はすごくね、ありがたいなというふうに思っています。
発信力向上のためのテコ入れと今後の展望
で、そうですね、4日間ほとんど横ばいで、まあ正直、自分で投稿した方がまだ伸びてるっていうような状況なので、うん、その辺はちょっと固定入れをしていこうかなというふうに思っています。はい、で、まあ、そうですね、で、えーと、まあ、まずその固定入れとして、まあ、投稿ね、書いていくっていうのもそうなんですけど、ただけ、あの、今結構AIって文字が多いかなっていうのと、あと開業とかが少ないんで、その辺もちょっと見やすく、
文字数もまあ少なめにした方がいいかなと思いながら、ちょっと調整していこうかなというふうに思っています。で、あとはですね、まあ、スレッズ自体の返信っていう作業ですね。返信というか、まあ、誰かの投稿に返信をつけるですね。まあ、自分の投稿には、あの、コメントが来てないんで、誰かの投稿に返信をするっていう作業もしていこうかなと思っています。
やっぱりそこにある程度は最初はいないといけないかなと思ってますし、やっぱりコミュニケーションっていうのをとれる必要はあるなと思っています。まあ、むちゃくちゃすごくなったらいらないかなとは思うんですけど、やっぱりコメントもらったら嬉しいですし、っていうこの人が嬉しいなと思うことはやっぱり自分でやらないといけないなというふうに思っています。
まあ、そういう意味でもですね、今はつけているのがスレッズだけなんですよね。なので音声からスレッズに投稿するという仕組みだけつけていて、やっぱりスレッズができないと、まあ、他のSNSのプラットフォームですね、もう攻略できないなというふうに思っていて、まあ、実験的にスレッズとインスタですね、やっていて、まあ、Xも投稿は作っているんですけど、まあ、投稿していないような状況になっているんで、Xはね、自動で投稿するとAPI料金がかかってくるんで、
それはしてないんですね、っていうような感じで、まあ、ちょっと小手入れしつつですね、まあ、売る時には良いものになるようにですね、どんどん仕上げてブラッシュアップしていきたいなというふうに思っています。はい、というわけで今日はこの辺で終わっていきたいと思います。今日も聞いていただいてありがとうございました。
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