おばあちゃんの訃報と最期の瞬間
おはようございます。いーまです。
なんかね、ここ数日、本当にわたわたしてて、
おとといね、うちのおばあちゃんが亡くなりました。
で、きのう、おつやで、
おばあちゃんの、なんていうのかな、
おばあちゃんの親族だったりとか、
私と、弟と、母と、父と、
おばと、おじと、母のいとこがきゅうきゅう来てくれて、
おばあちゃんに会いに来てくれて、
おばあちゃんってすごい愛されてたんだなって思ったら、
すごいあったかい気持ちになって、
なんていうのかな、
つらいけど、ちょっとずつ落ち着いてきた気もしていて、
で、きょうね、国別式です。
だから、そうだね、本当に最後のお別れだから、
お別れ行ってこようかなって思ってます。
でも、なんか、ばあちゃんが私の胸の中にいて、
見守ってくれてるから、それでいいかなって思ってます。
お通夜と家族の集まり
なんかもう、おととい急に病状が悪くなって、
病状が悪くなって、
私と父と弟と母と4人で駆けつけて、
死に目には母が見とったんだけど、
そこからトントントンって進んでいってさ、
昨日、おついちまで終わってさ、
そんなに早いんだって思って、
去年の12月に幼馴染の結婚式参列して、
で、おばあちゃんずっと元気なんだろうなって思ってたら、
人の命ってあっという間だなって思うぐらいすぐ亡くなって、
4月から体調は怪しくて、
4月に後縁性肺炎になったのよ、おばあちゃん。
そこから心不全になるかならないかみたいに言われてて、
でも持ちこたえて、そこから人臓も悪くなっちゃって、
今年の3月で88になったばっかりだったんよ。
だからさ、いろいろ考えるよね、びっくりするしさ、
本当に彼も会わせたかったなって思ったしさ、
こんなに早いとは思ってなかったから、
昨日もおばあちゃんのこと思って一生分ぐらい泣いて、
本当に一生分ぐらい泣いて、びっくりしたんだけど、
あんなに泣けるんだと思って、あんなに泣くとは思ってなかったし、
今日はまだ落ち着いてるから、
母と父は早めに行って、6時ごろ家を出て、
おばあちゃんの葬儀場に着いたのかな。
いろいろ考えさせられるわ、本当に思う。
だからさ、私は昨日いっぱいおばあちゃんにお別れ言ってきたからさ、
今日はさ、今日も最後のお別れしてこようと思ってる。
なんかね、
彼もいるし、これから住む家もちょうど昨日、
国別通夜の前に決まって、
7月からいつ入居するかっていうのはまた決めないといけないんだけど、
なんかね、嬉しさあり、悲しさあり、
すごいタイミングだなって思って。
ちなみに今朝ごはん食べてる。
だからさ、
おばあちゃんありがとうって気持ちでいっぱいです、本当に。
だから、今ね、施設に住んでるおばあちゃんがいるんだけど、
そのおばあちゃんを大切にしたいなって思いました、改めて。
本当にもう亡くなってからじゃ本当に遅いなって思って、
なんかもっと会っとけばよかったなって思ったから。
人生の教訓と感謝の気持ち
まだね、うちのもう一人のおばあちゃんは元気だから、
元気な間になんかここ連れてってあげたいなとかあるのよ。
だから、
彼と一緒に彼に会わせたりとか、
そのおばあちゃんにできなかったことを、
まだ生きてるおばあちゃんにはしてあげたいなって思った。
本当に。
本当に思った。
なんかさ、
いろいろ考えさせられるけどさ、
おばあちゃんもさ、頑張ったよって思う。
だって88だよ。
今までさ、いろんなことがあってさ、
ね、なんていうの?
いろいろかわいがってもらったし、
いろんなとこ連れてってもらったし、
本当に、
おばあちゃんが生きたい代の中、
できる限り手をつないで過ごして、
おばあちゃんの最後には立ち会えなかったけど、
でもそれでも、
昨日もたくさん声かけて、
家族には泣きすぎってすごい言われたけど、
それが、
私の今できることなのかなって思ったら、
おばあちゃんは喜んでくれるっていうか、
おばあちゃんはきっとね、
私の笑顔がすごい好きなんだよね。
生前言ってたの。
私の笑顔が好きだからって。
私の笑顔を見たら元気が出るからって。
言ってくれて、
だから、
おつや始まってからは、
しばらく泣いてたんだけど、
あとの時間は、
家族と話して、
おばあちゃんの思い出話して、
みんなで笑って、
おばあちゃんも聞こえてたと思うんだよ。
だからさ、
本当にありがとうの気持ちを込めて、
改めてね、
改めて、
おばあちゃんありがとうって伝えたいなって思った。
改めてね。
本当に、
今の葬儀場とかさ、
見ててもさ、
すごい綺麗なんだね、今のお葬式って。
今のお葬式とか、おつやってすごい綺麗なんだね。
びっくりしちゃった。
バーバの、
写真?
最後の家か、
去年の5月に、
おばあちゃんと最後に撮った写真が家になって、
写真撮っててよかったなって思ったし、
私とのツーショットが家になったのが、
嬉しかったし、
おばあちゃんらしい笑顔でね、
すごい綺麗だったから、
本当に。
すごい綺麗だったの、本当に。
死に化粧もしてもらって、
本当に綺麗で、おばあちゃん。
急だったけど、
急だったけど、
孫でよかったって思ったし、
なんていうのかな、
本当に、
家もおばあちゃんが運んでくれたのかなって思ったら、
私のことは気にせず、
幸せになってって、
私に言ってくれた気がして、
それだったら、私幸せになるって決めて、
昨日ね。
だから、
いろいろ思うことはあるけど、
死んだ人は生き返らないからさ、
今できること、今私ができることを、
これからおばあちゃんに見守ってもらおうかなって思って、
昨日ね、
お坊さんも言ってたの。
遺体は亡くなってしまうけど、
心の中で生き続けますよって言ってたのよ。
仏様になって、ずっと見てくれてるからって言ってたのよ。
改めて、おばあちゃんの大切さも分かったし、
今生きてる人も、死んでる人も大切にしたいって思ったし、
亡くなった人は大切にするって言ったら、
思うことしかできないからさ、
だから、生きてる人を大切にして、
言えるときに、ありがとうっていうこととか、
すごい大事だなって改めて思ったし、
ありがとうとか、大好きだよとか、
普段、こっぱずかしくて言えないことも、
言っていきたいなって、
おばあちゃんの通話が終わって思いました。
おばあちゃんからのメッセージ
昨日も寝ようとしたら、
おばあちゃんから声が聞こえた気がして、
私は、おばあちゃんは、
私とか弟とかの幸せが大事だから、
だから、おばあちゃんは死んじゃうけど、
でも、見守ってるよって。
だから、泣かずに、
私の笑顔が好きだから、
明るくいてね、みたいな。
そんな声がね、
なんかね、パッと目をつぶったときに、
夢だったのかなんのかわかんないけど、
聞こえてきたんだよね。不思議なんだけど。
私が、そうおばあちゃんに言ってほしかったのもあったのかもしれないけど、
わかんないけど、そんなこと。
でも、なんかね、
今日が国別式だからさ、
本当に最後のお別れ。
だけど、
だけど、
おばあちゃんは、
そばにいてくれてるって思ったらね、
心強いし、
おばあちゃんの笑顔も大好きだから、
仏様になっても、
笑顔でいてほしいなって思います。
あ、なごみんさん、おはようございます。
来てくれて嬉しい。ありがとうございます。
なんかね、
うちのおばあちゃんがね、
亡くなってしまって、
本当に急な話で、
一昨日、急にね、
ずっと元気だったんだけど、
ずっと元気だったんだけど、
でもね、4月にご遠征範囲になったりとか、
体調はね、怪しかったの。
だけど、
6月頃まで生きてるかなって思ってたんだよね。
なんだけど、
昨日、
昨日?一昨日?一昨日ね、
一昨日の9時55分に亡くなってしまいました。
昨日ね、おつやで、
今日、国別式で、
今日本当に最後のお別れだから、
収録しようかなと思ったんだけど、最初。
収録したら絶対泣くわ、私と思って。
絶対泣くわと思って、
ちょっとね、ライブつけながら。
父と母はね、もうね、
葬儀場を向かってて、
もう着いたかな?
6時ごろ出て行って、
ちょっと今、朝ごはん食べながら、
ちょっと話してました。
なんか、ばあちゃん、
本当にさ、
すごい笑顔がさ、
笑顔が大好きだったんだよね、とにかく。
だから泣くだろうけど、
なんか、笑って送り出したいなって、
思ってる。
なんかね、
思い返しと、
なんか、いろいろしてもらったな。
なんかさ、金閣寺とか銀閣寺とかさ、
大仏様とかさ、
奈良のね、大仏様とか、
あとなんか、お船とか、
いっぱい連れてってくれて、
そう、私のそばに、
そう、いてくれるよ。
うん、いてくれる、本当に。
うん、そうなのよ。
本当にそうなの。
うん、本当にそうで。
うん、私のそばにね、
ずっといてくれてるから、
うん、そう。
だからね、
うん、残念だけど、
でもね、88歳だからさ、
まあ、大王女って大王女よ。
本当に。
深い悲しみと心の整理
うん、そう。
だから、
ね、もう、
ね、昨日、
婆ちゃんのね、
あの、遺体を見て、
遺体?遺体?遺体か。
うん、遺体を見て、
なんか、ね、
あの、いっぱい、
いっぱいいっぱい、
うん、
ね、
愛してもらったなって思うし、
うん、
なんか、ね、
うん、
うん、
だめだ、これ泣くわ。
だめだ、どっちにしろだめだわ。
うん、泣くつもりなかったんだけどな。
うん、
うん、
本当に、
うん、
触れるときにと思って、
婆ちゃんのね、
遺体にたくさん触って、
ありがとうって。
あ、さよちゃん、おはよう。
来てくれてありがとう。
うん、ちょっとね、朝、
ちょっと、
昨日の晩撮ろうかなって思ったんだけど。
そう、
今日、そうなのよ。
そう、今日、国別式です。
そう、
そう、お葬式なの。
そう、
そう、
お葬式なのよ。
そう、
なんか、
なんかさ、
もうさ、
泣くつもりなかった。
最後の婆ちゃんとの夜ね、
入院してるとき、
本当に最後の夜、
亡くなった夜、
私が婆ちゃんに、
しんどいな婆ちゃんって、
ね、手繋ぎながら言ってたの。
そしたら、
婆ちゃんが、
私の手を投げてくれて、
心配しなくていいよ、
大丈夫だよって言ってくれてる気がして、
で、私が、
父さんと帰った4時間後に、
婆ちゃんが亡くなって、
どんどんどんどん冷たくなって、
力もなくなってく婆ちゃんに、
なんかすごい、
なんかすごいさ、
婆ちゃん、
会えてよかったとも思ったんだけど、
あんなに弱った婆ちゃん、
なんか見たくなかったのもあった。
でも、
最後に会えてよかったって思う。
本当にあっという間すぎて、
まだ心の整理がつかないんだよね。
でさ、
こんな時に限ってさ、
昨日ね、
審査通過しましたって連絡が来てさ、
なんか婆ちゃんがさ、
なんか、私のことはいいから、
幸せになってって言ってくれてる気がして、
入れ替わりというかさ、
なんかさ、
婆ちゃんは私の笑顔が好きなの。
だから、
泣かないつもりでいたのにさ、
昨日ワンワン泣いてたのにさ、
ワンワン泣いちゃってさ、
婆ちゃん思ったと思う、
そんな泣かないでって。
今の笑顔見てたら、
すごい元気になるんだよって、
昔言ってくれたんだ。
だから今の笑顔が大好きなのって。
なんかさ、
大事な人が亡くなるのさ、
おじいちゃんね、
亡くなったのがちょうど26年前なのよ。
だから、
私が小学生ぐらいの時、
だから、
その時は、
死ぬってことがあまり分かんなくて、
子供だったから、
死んだらどこに行くんだろうとか思って、
全然分かんないまま、
おじいちゃんの葬儀に行って、
おじいちゃんのお骨見て、
これがおじいちゃんの骨だよって言われても、
おじいちゃんの骨?どういうこと?ってなってたけど、
でもさ、
今はさ、違うじゃん。
たくさんたくさん愛してもらったばあちゃんがさ、
死んじゃったからさ、
なんかもう、
心の整理がうまくつけられない。
なんかすごい辛い。
え?って思うし、
なんか、
お母さんの方が辛いの分かってんの。
でも、
お母さんは娘だから、
お母さんの方が辛いの分かってるけど、
なんかね、
辛いなって。
無理に心の整理つけなくてもいいのかな。
そっか。
なんか、
こういうのってさ、
どうやったら心の整理つくのかな。
分かんないけど、
彼もね、
おじいちゃん亡くしたの。
去年、去年じゃない。
3年前か。
3年前の、
私の誕生日の次の日に亡くしたの。
なんだけど、
彼は、
告別式の後に、
おじいちゃんは、
心の底に、
心の中に、
おじいちゃんがいるって思えたから、
大丈夫だったって言ってて、
私もそうなれるかなって思って。
なんかさ、
でさ、
おばあちゃんが亡くなって、
彼が言うのよ、
今のおばあちゃんに会えなくてごめんって。
そんなこといいのに。
そんなこと言わなくても優しいからさ。
それは会わせたかったよ。
会わせたかったけど、
仕方ないじゃん。
仕方ないじゃんか。
だからさ、
もう止まらない。
だから今朝もなんか思い出して、
泣いてさ、
おばあちゃん、
みんなわかってるから大丈夫。
そうだよね。
そうだよね。
寂しいしつらいよ。
なんかさ、
人が亡くなるってさ、
私芸能人ぐらいでもさ、
すごいしんどくてさ、
大好きな人だったら余計に。
でもさ、
芸能人とさ、
親族ってやっぱ違うじゃん。
だから、
人が亡くなる感覚わかんなかったけどさ。
だってばあちゃん、
昨日さ、
見たけどさ、
お前なんか、
寝てるように亡くなってるからさ、
なんか、
目覚ますんじゃないかとかさ、
なんか、
どうしたんって言って、
なんか声かけてきそうなくらい、
起きそうなくらいさ、
安らかに眠っててさ、
本当に死んじゃったんだなって、
なんか、
思ってるんだけど、
心の中では。
思ってるんだけど、
でも、
痛い見たら、
本当に、
安らかに、
眠るように、
眠るようにそこにいるから、
まだ生きてるんじゃないかって、
なんか、
思いたい私もいて、
なんかつらいよ。
でもさ、
命の繋がりと新しい始まり
7月にはさ、
彼とさ、
始まるわけよ。
あ、佐藤にぃ、
おはよう。
満足してたと思う。
なんかね、
駅伝行ったりね、
なんか、
海外旅行行ったりね、
大好きだったんだよ、
バーバ。
私も京都とかいっぱい
連れてってもらってさ、
今日国別式って、
なんか信じられないもん。
なんか亡くなったのも
あっという間だったしさ、
なんかさ、
つらいな。
でもさ、
ありがとうって思う。
それはめちゃめちゃ思う。
亡くなってから早すぎる。
本当に。
だって一昨日だよ。
本当に。
本当にさ、
つらいよ。
すごいつらいよ。
あー。
うん。
なんかさ、
大好きな人がさ、
ちゃんと見とれるって幸せなこと、
そうだね。
そうだよね。
うん。
最後まではね、
見とれなかったんだけど、
でも、
ばあちゃんが手繋いでくれて、
うん。
できる限り手は繋いでた。
だから、
たくさん感謝伝えて、
そうだね。
送ってあげないとね。
結婚前にさ、
で、
なんかさ、
ばあちゃんのさ、
49日いつかなって見たらさ、
ちょうど七夕だったの。
だからなんか、
なんかそれもさ、
なんか七夕にね、
なんか思い出があるとかじゃないけど、
でも、
本当にさ、
ばあばあ星になるんだなって思ったら、
星になるっていうか、
仏様になるっていうか、
ゆっくり休んでねとは、
昨日も伝えてきた。
うん。
そうなの。
七夕様に帰られるの。
そう。
そうなんだよね。
49日が七夕かって思ったらさ、
うん。
なんかね、
うん。
思うことめちゃめちゃあるな。
うん。
本当に。
でもね、
なんか家の写真がさ、
私との2ショットのさ、
ばあばあの、
すごいばあばあらしい笑顔のさ、
写真がさ、
使われたからさ、
写真撮っててよかったなって思ったんだよね。
ばあばあと二人で。
うん。
うん。
うん。
ばあちゃんが決められたこと。
うんうんうん。
そうだね。
そうだね。
うん。
うん。
なんかもう分かんないけど、
全然心の整理がつかない。
私これで会社行けんのかな。
日常過ごせんのかなって思う。
引き止められない命があるんだって、
私も31で経験した。
あ、そうなんだ。
そっかそっか。
30代でさ、
やっぱり、
その命のありがたみっていうのにさ、
なんか経験するのかな。
分かんないけど。
うん。
私も今年34だからさ、
ね。
どうしていいか分かんない。
うん。
なんか、
うん。
ジジイ中3で亡くなったけど、
今でも自分の中にいる。
そっか。
そっかそっか。
じゃあ私も、
自分の中にいるのかな。
うん。
なんかね、
うん。
なんかさ、
ちっちゃいね、
葬儀場だったから、
なんか、
葬儀場は別なんだよね。
うん。
だからさ、
あばあば焼かれるんだって思ったらさ、
なんかもう、
いや、そうなんだよ。
分かる、分かるんだよ。
その、
分かるんだよ、その、
仮想なのも分かるし、
いや、
人は誰しも死ぬから分かるの。
その、ね、
仮想になるのも分かるし、
分かるんだけど、
つらいね、なんか。
つらいね、なんか。
そう、
分かりやすいって思う。
本当に。
うん。
なんかさ、
遺体の写真も撮っとこうかなって思ったんだけど、
でもなんか、
撮ったら、
なんか、
逆にさ、
なんかもう涙で涙でってなるからさ、
なんかね、
用撮らなかったんだけど、
だからもう家の写真だけ?
うん。
ていうか写真撮ったらダメなのかな?
分かんないけど。
うん。
分かんないけど、
でもなんか、
なんかさ、
つらいね。
うん。
本当につらいね。
うん。
うん。
なんか、ね、
あー、そういうこと?
あー、確かになー。
バーボなら、
笑っててっていう気がする。
バーボなら笑っててって。
今は笑っててって。
今の笑ってる姿が大好きだからバーボって。
言ってたのよ。
本当に。
今の笑顔にはパワーがあるんだって。
だからギリギリ笑ってて、
元気になるんだって。
なんか、
ゆっくり休んでねって思うよ。
うん。
分かんない。
分かんないよ今の私じゃ。
身近な人の死経験したことないんだもん。
うん。
なんかさ、
ありのままで、
そうだね。
昨日もさ、
お母さんに泣きすぎって言われてさ、
いや、でもさ、
泣きすぎっていうかさ、
もう泣かないと無理じゃん。
もうなんか、
うん。
本当にさ、
うん。
だからなんか、
ね、
うん。
国別式の前にこんなに泣いてたらさ、
なんか、
どんだけアレなんだって思う。
本当に。
本当にどんだけさ、
なんかね、
泣いて泣いて泣き疲れたら笑えばいい。
うん。
そうだね。
うん。
おばあちゃんとの思い出と感謝
うん。
うん。
昨日さ、
バーバのさ、
棺に入れるね、
お手紙書いたの。
そこで、
そうだよって、
書けたんだよね。
7月から新しいお家で暮らすんだよって、
家も決まったんだよって、
話しかけてね。
見守っててねって。
うん。
ね。
自分に素直が一番。
そうだよね。
そうだよね。
うん。
バーバきっとこんなに泣いてくれる。
さあ、
泣いてくれたら、
大切だよね。
いなくなって寂しいって思えるさ、
こんな、
みんなね、
お母さんも、
おばもさ、
私の弟もさ、
みんな泣いてたからさ、
うん。
その中でも私が一番泣いてたんだけど。
うん。
なんかさ、
うん。
うん。
なんかさ、
バーバも幸せな、
人生だったんだよなって、
思う。
うん。
最後は病気だったけど、
うん。
私の顔見たらいつもニコニコして笑うの、
バーバ。
だからさ、
うん。
なんかね、
うん。
うん。
成人式にも来てくれたし、
うん。
何かあったら、
いつもお席反対でくれて、
うん。
私が初めて生理来た時もさ、
席反対で来たんだよ、
バーチャン。
うん。
めでたい、めでたいって言って。
うん。
うん。
なんでもお席反対でくれて、
手芸がね、
すごい得意でね、
私のちっちゃい時の服、
バーチャンにね、
編んでもらったんだよね。
私がキティちゃん好きだからさ、
それを繋いでいくのが、
リーマちゃんかもね。
繋いでいく?
あ、そういうことか。
うんうんうん。
そうだね。
そうだね。
そうだね。
うん。
なんかさ、
そうなんだよね。
うん。
その思い出を子供や孫に、
そうだね。
こんなおばあちゃんだったんだよってね。
うん。
うん。
これから先、子供とか生まれたら、
伝えていけたらいいな。
うん。
うん。
本当におばあちゃんらしいおばあちゃんだった。
うん。
うん。
ね。
お母さんに怒られるからって言ってさ、
なんか、
お母さんがさ、
見てないところでお小遣い渡してくれたりさ、
うん。
うん。
すごい優しいおばあちゃんだったな。
うん。
うん。
そうだね。
繋がっていくよね、こういうのってきっと。
ね。
そう思う、私は。
うん。
ああ、本当に。
なんかね、
うん。
なんか、つらいけどさ、
でもなんか、こうしてさ、
なんか、ね、思い出をさ、
こうやって語れるのがさ、
やっぱり、
愛されてたんだなって思う。
うん。
その優しさをいっぱいもらったいいおばあちゃんだから、
人に優しくなれるんだよって。
ああ、そうなのかな。
そうなのかもしれないね。
うん。
そうだね。
おばあちゃんにいっぱいもらったな、愛情。
うん。
あとあれだな、
なんか駄菓子詰め放題とかもさ、
なんかもうギリギリまで入れてさ、
バレないバレないとか言って。
うん。
どんだけ入るか競争だとか言ってさ。
うん。
ね。
びっくりした。あれクソだった。
うん。
だからさ、なんか、ね。
ね。
うん。
なんかいっぱいもらったな。
うん。
おばあちゃんは、
きっとさ、
なんかあげたっていうよりさ、
なんか私の成長がさ、
なんかおばあちゃんの宝物だったのかな。
私とか弟とかの成長が。
そうかもしれない。
うん。
うん。
うん。
そんな気がする。
うん。
なんかね、
おばあちゃんにもらった愛情はもう絶対忘れない、私。
私もなんか、ね。
うん。
なんかみんなにさ、
なんか与えられる存在になれたらいいな。
うん。
おばあちゃんみたいに。
やーばい。
今日さ、
2時にさ、
会場集合だからさ、
1時頃出ないといけないの。
まだ、まだ時間あるけど。
まだ時間あるけどさ、
なんかね、
会場着く前に、
すごい泣いちゃった。
うん。
はー。
本当に、
びっくりするぐらい。
泣かないって思ってたのになー。
なんか、ね。
うん。
なんか、
うん。
たくさんもらったからさ、
その愛をさ、
旦那さんとかさ、
なんか、
後世にさ、
伝えていけたらいいな、本当に。
うん。
生まれ変わりと命の連鎖
うん。
聞いてもらおう、たくさん。
こんなばあちゃんだったんだよーって。
うん。
多分、49日ぐらいになったら、
多分、
もう入籍してるだろうから、
彼も一緒に来るかな。
旦那さんも。
うん。
うん。
そうやって家族って繋がっていくんだね。
なんか、家族ってすごい素敵だな。
うん。
そうだ、来週さ、
うちのさ、両親とさ、
彼さんとさ、
4人でさ、顔合わせなんだよね、ちょうど。
うん。
うん。
なんか、家族が繋がる時だね。
だから、うん。
うん。
そう。
だからさ、
なんか、
ちょっとでもね、
うん。
ばあちゃん、
ばあちゃんを送り出して、
これから新しい幸せに向かってさ、
なんか、
ね。
うん。
うん。
進んでいけたらいいな。
うん。
なんか、
また泣いちゃうと思うけど、
でもなんか、
隠さずにさ、それも。
そう。
なんか、変に隠さずに、
なんか、ありのままに、
ばあちゃんに、
送って、
くる。
泣いていい?
そっか。
そっか、泣いていいのか。
こんなに泣くの、
本当に久しぶりだね、私。
うん。
うん。
人のためにこんなに泣いたこと、
マジで、
初めてじゃないかってくらい。
うん。
本当に、
うん。
本当に、
なんか、ね。
人がさ、
なんか、
亡くなった分さ、
なんか新しいさ、
幸せがさ、
ね、
舞い込んでくるってさ、
本当にあるんだね。
なんか、ね。
昨日のツヤの時にさ、
あの、審査通りましたって連絡があってね。
うん。
だから、なんか、
そういうのってあるんだなって思って。
うん。
なんか私、
もうばあばあはいいから、
もう幸せになってって言われてる気がして、
うん。
うん。
なんかそんな気がして、
うん。
すごい幸せ。
うん。
切ないけど、
幸せ。
うん。
なんか、ね。
葬儀屋さんとかもさ、
即さ、なんか、ね。
なんか、
ああいう仕事の人ってすごいなって思う。
ばあばあが亡くなった時に太陽の妊娠が分かったから生まれ変わり。
ああ、そうなんだ。
そっかそっか。
そっかそっか。
本当に生まれ変わりだね、そしたら。
うんうんうん。
確かに、
うちのジージが
亡くなった時に
いとこの
一番下の子が
生まれたのよ、その後に。
うん。
だから生まれ変わりだなって思う。
うん。
そっか。
じゃあばあばあも喜んでるね、太陽君がね。
生まれてきてね。
うんうん。
本当に。
ええ、そっか。
ああ、そういうことがあるんだね。
うん。
うん。
逆に私も
子を宿すかもしれないしね。
もうこればっかりはね、もう分かんないからね。
太陽もがけで
たまにイラッとするけどやっぱりかわいいんだよ。
うんうんうんうん。
太陽君いくつだっけ?
8歳か。
そっかそっか。
かわいい時期だね、8歳か。
そっかそっかそっか。
うん。
ねえ。
なんかそうやって命ってつないでいくんかもね。
うん。
本当に。
ねえ。
でさあ、なんかその
ジージーが亡くなって
もう
ねえ、ジージーが亡くなった後に
生まれたいとこも
去年の11月に結婚式あげてさ。
うん。
ねえ、なんか
うん。
なんか嬉しかったよ。
久しぶりにいとこに会えて。
今ちゃんのバーバー亡くなったかもだけど
どこかで生まれてるかもね。
そうだね。
そうだね。
本当にそうだね。
うん。
そうだね。
どこかでね、ブラッシュアップライフみたいにさ
なんかね、亡くなって
また新たな命が
ね。
新たな命になって
ね。
生活してるかもね。
わかんないけどさ。
うん。
なんか、うん。
本当にそう思ったらさ
なんか生死ってさ
なんか
生まれて
生まれて死んでさ
なんかすごい
麻薬のことだけどさ
なんかね。
麻薬のことだけど
うん。
なんか繋がってるかもね。
本当に。
うん。
なんかそう思うわ。
そうだ。
薬忘れるとこだ。
うん。
だからさ、なんかね。
うん。
逆にさ、私もね、なんか
今さ
持ってるさ
病気が落ち着いたりとかさ
するかもしれないよね。
わかんないけど。
うん。
今ちゃんのライブ遊びに来たのも繋がってるんだよ。
あ、そっか。
そっか。
そうだね。
そうだね。確かに。
これも繋がりだよね。
確かに確かに。
うん。そっか。
そっか。
繋がりってなんか
すごい大事だね。そしたら。
なんか、ばあちゃんだけじゃなくてさ
本当に、なんだろう。
名前の由来と語り手の想い
幸せにできる
なんだろう。
人になりたいっていうかさ
ただ泣いて塞ぎ込んでるんじゃなくて
みんなと繋がろうってライブ。
うん。
なんかね、ライブしたのは
なんかもうたまたまで
なんだろう、昨日ね
本当は
ばあばのこと収録しようって思ってたの。
なんだけど
なんか収録だと絶対一人で泣いちゃうから
それだったらなんか
みんなに聞いてもらおうって思って
うん。
今だったら話せるわと思って
昨日おつや終わったからね。
今日さ、お葬式だから
うん。
なんかね、お葬式とおつやの
ちょうど間のタイミングで
うん。
なんか話せたらいいなって思ったから
だから、今朝ね
お母さんもほら
お父さんももうね、早めに行っちゃったから
自分で無意識で行動したことが繋がってる
あーそういうことか
深いなあ
そっか
そっか
これも繋がりなんか
そっかそっか
ちょっとお薬飲むね
あーそっか
意外と深いことしてるんだなあたしも
うん。
よいしょ
そんな素敵な人がいたこと
今知れたもんね
あ、そうだね
おばあちゃんね、旅行大好きだったの
おばあちゃん
うん。
なんかね、駅伝になったらね
なんか毎年ね
行ってたんだって
私もそんな知らなかったんだけど
駅伝とか
あと友達とね
旅行行ったりとか
うん。
すごい社交的というか
すごいなんか
ね、あの
外に出かける人だったんだって
うん。
だから、ね
うん。
バーバの肉体がなくなっても
でも、ね
世界中旅してるかもしれないもんね
うん。
あ、そう思ったら
なんか素敵なことだな
うん。
なんか、ね
本当に
うん。
うん。
彼とたくさん思い出話して
分かち合える人が
そばにいるって素敵だよ
そうだね、本当にそうだね
なんかさ
彼がいてさ
なんかね
あの
何も言わずさ
なんかうんうんって話を聞いてくれてさ
なんか
そういう人とさ
巡り会えたのもさ
ね、奇跡だもんね
繋がりだもんね
うん。
彼には
会わせられなかったけど
でも
でも、ね
会えなくてもさ
こんな優しい人だったんだよ
とかさ
写真もね、知ってるから
うん。
いつもね、笑ってたんだよ
とかね
うん。
うん。
なんか、ね
うん。
うん。
なんかさ、うちのさ
お父さんも言ってたけどさ
なんか例えばあれだけど
なんか、ね
ほら、機械だったらさ
80年近くさ
そんな機械ないじゃん
だけど
人間ってすごい
高性能でさ
なんていうの
高性能で
すごいなんか
88だよ
私はあれかもしれないけど
でも、確かになって思ったよ
これからまた新しい
いまちゃんと彼の旅が始まるんだよ
そうだね
本当にそう
うん。本当にそう
なんか、それが思った
うん。なんかね
本当にそれを思って
うん。
なんか、ばあちゃんさ
あの、43年前にさ
お父さんが
じいちゃん亡くしてるのよ
だからもう
私が生まれたのが
1992年だから
そうだよね。だから
30
34年ぐらいは
私と弟に
すごい
ね。あの
費やして
幸せだったと思うけど
うん。
うん。
それでも
44年ずっと一人でさ
私と弟がいてもだよ
うん。
44年も一人でって
すごいよって思って
それはね
お母さんが会いに行ったりとか
そういうのあったけど
うん。
うん。
なんか、だからさ
里帰り出産した時にさ
なんか、ばあちゃんの家に
ちょっと住んでたんだよね
うん。で
私と
お父さん
お父さんが迎えに来て
私をね、迎えに来て
その
前の家に
帰ろうとした時に
おばあちゃんすごい泣いたらしくて
うん。
なんか、私から今を取らないで
みたいなんで
もう、すーごい泣いて
もう、お父さん困っただろうなーって
なんか、結構
ちょっと前に
なんか、お母さん言ってたけど
うん。
それぐらいなんか、孫が大好きなんで
ね。
おばあちゃんだったんだよね
うん。本当に
うん。
なんかね
うん。
素敵なさ、なんか
家族のもとでさ、生まれてさ
ばあばに愛されてさ
なんか、私幸せだなって思うもん
うん。
うん。
私だってね
44年もずっと一人でなんか
まあ、一人じゃなかっただろうけどね
ばあちゃんも
うん。
一人じゃなかっただろうけど
うん。でも
ね、すごいよ
うん。だからさ
ね。
じいじともね
あの、43年ぶりに
何なんだろうなって思って
うん。でもなんかさ
じいじはさ
43歳?
42歳?
42、3歳で亡くなってるからさ
だから、ね、多分分かんないだろうね
分かるのかなー
うん。
あ、かんまりさん、おはようございます
来てくれてありがとう
なんかね
昨日ね
昨日じゃない
おとといか
おととい、うちのね
おばあちゃんが亡くなって
うん。で、昨日ね、おつやで
今日お葬式なの
で、なんか
ちょっとね、ばあちゃんの思い出をね
そう、さみしい
ほんとにさみしい
でも、なんかちょっと話して
なんか落ち着いた、だいぶ
うん。
今、今、会いに行きます
そうだね
そうだね
だから、ね
88歳だよ、でも
なんか、すごい元気
うん。
まあ、最後はね、病気で亡くなったんだけど
うん。でも、なんか
ね、うん。
うん。
そう、だからさ
なんか、ばあちゃん亡くなって
なんか
なんだろう
なんか、そういうさ、話さ
なんか、まにまにさんとしたいなって思ってたのよ
また、また話して
話そう
なんか、仏教的に
うん。
なんか、特別式で家族と思い出話
そうだね、してくる
うん。うん。
ぜひぜひ
うん。話そう、また
私もさ、なんか
ばあちゃんのことめっちゃ話したいしさ
なんか
仏教的にさ
なんか、死ってどういう意味なのかさ
知りたい、私
うん。うん。
うん。
これからさ、ほら
彼さんとも住む家が決まってさ
ね、あのー
私もね、これからほら
いろいろね、あのー
ね、妻になり
母になる日もね
あのー、来るかもしんないけど
うん。
私の親が85なんだ、次回で
あ、そっかそっか
うん。うん。うん。
うん。うん。
うん。
うん。
あんまりさん、明日会いに行きます
あ、明日ね、あのー、あれだもんね
あのー、マルセか、明日
今日22だもんね
うんうんうん
そっかそっか
青山のマルセだね
うん。うん。
だから、まにまにさん、また話そう
うん。そう、身内がなくなるとね
そう、命について
そうそうそう
なんか、なんか、なんか
なんか、なんか
あのー
昨日ね、おつやで
おばあちゃんへの最後のメッセージ
まにまにさん、これだけ聞いてほしい
あのー、昨日ね
おつやが終わって
すごい私泣いたの
うん。
すごい私泣いて
なんだけど
なんか、その日の
そのー
えっとー
おばちゃんのことをね
お母さんと
おばと
いろんな話をして
なんか
こんなことあったよね
こんなことあったよねって
ばあばと
なんか、あったことをね
いっぱい話したんだよね
うん。
で、すごい賑やかに話しててさ
うん。
私も祖母が亡くなって
亡くなった時、高級しました
そうだよね
そうだよね
うんうんうん
で、なんか
ね、家帰ってきたら
家帰ってきて
お風呂入って
さて寝ようって思ったら
なんか目がつぶったら
目をつぶったらね
なんか、おばあちゃんからね
なんか声が聞こえたの
なんか泣かないでって
なんか私は
私と
ばあばは
私と弟が
幸せだったら
それでいいんだよって
だから
いいまま笑っといてって
うん。
ばあばは死んじゃうけど
なんていうのかな
ばあばは死んじゃうけど
これから
私は
7月からさ、ほら
彼さんと暮らすからさ
あの
これから私は新しい生活が始まるんだよ
だから
なんか見守ってるからねって
声が聞こえたの
ばあちゃんから
だから泣かないでって
うん。私は
ばあばは
いいまま笑顔が大好きだからって
聞こえたの
本当に不思議なんだけど
うん。
本当に
なんか寝る前に
家のお布団だよ
家のお布団で
寝る前に目をつぶったら
ばあばから声が聞こえてきたの
こんなことあるんだって思ってさ
なんかすごいさ
なんていうのかな
なんかすごい
すごい体験をした気がして
うん。
なんかもう
その日の晩とかも
亡くなった日の晩とか
ばあちゃんの手を握って
大丈夫だよ、そばにいるよって言って
そしたらばあちゃんが
もうね
少ない力で
私の手を撫でてくれて
すごいなんか
嬉しかったんだよね
うん。
なんか
そばにいてくれて嬉しいっていうのもあるし
うん。
なんか
そう、私のことが大好きって言ってくれた
うん。
私と
弟を
ずっと見守ってるって
言ってたの
目つぶった時に
言ってたんだよ
だからさ
なんか仏教ってさ
なんか
深いんだなって思ってさ
うん。
そう
なんか
ね
すごい
私も
おばあちゃんのことすごい大好きだったから
大好きだから
うん。
大好きだから涙って流れるんだなって思うし
うん。
本当に
最高のおばあちゃん
の孫になれて幸せだなって思う
うん。
本当にね
うん。
なんかさ
うん。
ね。
これせっかくだからアーカイブ残すか
笑
泣いてるけど
笑
泣いてるけどアーカイブ残すか
うん。
これ一応ね
うん。
うん。
だから
旅行が好きだから
バーバー
うん。
だからさ
なんか
ね。
うん。
魂はいろんなところに
旅行行くんじゃないかなって思ってる
うん。
あ、里兄仕事行ってらっしゃい
最後までいてくれてありがとう
いや本当にいい経験詰めたと思ってる
本当に
うん。
本当に本当に
うん。
本当にいい経験詰めた
うん。
ね。
もうなんか
うん。
だから
なんかこの
体験を
マニマニさんに聞いてほしいなって思ってたの
そう。
そしたらマニマニさん来てくれたから
え、なにこれってなったのよ
ちょっと鳥肌立った
笑
うん。
びっくりしちゃった
うん。
うん。
昨日のなんか
変な
変なっていうか
昨日の不思議体験
をして
あ、カンマリさんと話したいって思ったら
カンマリさん来てくれたから
うん。
すごい嬉しかった
うん。
よし!
落ち着いた!
笑
あーやっと落ち着いた
まだ泣くかもしんないけど
うん。
おばあちゃんが呼んでくれた
そうだね!
呼んでくれたんだろうね
うんうんうん
そうだね
うん。
なんかね
家もさ
私がさ
私とおばあちゃんの最後のさ
ショットなんだよ
うん。
おばあちゃんとの思い出と感謝の再確認
あーピアポン!
こんにちは!
うん。
私もなんか気になりました
あーそう?
嬉しい!
あ、そう
あのね
おばあちゃんがね
亡くなったの
で、今日
お葬式で
昨日もツヤだったんだけど
うん。
ちょっと泣いてた
笑
うん。
そう。
そうね。
なんかね
あのー
宗教系のね
話はかんまりさんだから
なんか
ね。
うん。
なんか話したいなって思った
うん。
そう。
そう。
みんなが来てくれるから
嬉しいなー
なんか
話す甲斐がある
笑
うん。
なんか
ね。
うちのおばあちゃん
本当に
本当になんか
ね。
本当に
本当に
うん。
うん。
旅行が大好きだったの
本当に
うん。
だからさ
なんか
いろんなさ
で、家族も大好きだからさ
いろんなところにさ
行くだろうね
うん。
うん。
そう。
なんかみんな
みんなを
なんか
遠くから見守ってくれてるような
なんかそんな感じがある
うん。
本当に
本当に
うん。
なんか
今は幸せだなって思うよ
本当に
うん。
なんか
爆泣きして
ね。
爆泣きするっていうね
今晩出発だから
準備しようとしてたんだけど
なぜか飯窪さんのライブが気になった
えーそうなの
嬉しい
なんか繋がってるじゃん
なんかシンパシー感じてるじゃん
あー面白
うん。
うん。
うん。
うん。
それに私
ばあちゃん亡くなったとか
何も書いてない
おはようしか書いてないからね
タイトル
うん。
うん。
うん。
でも嬉しい
来てくれて
うん。
うん。
ね。
そうだね。
おばあちゃんが
うん。
そうだね。
引き寄せてくれたんだろうね
うんうんうん。
ね。
ここにね。
そうだね。
うんうんうん。
ばあばあも聞いてるのかな
あやまがこんなこと話してくれてるって
うん。
うん。
うん。
そう。
なんかさっきからさ
なんかめっちゃ本名言っちゃうからさ
言っちゃうんだけど
私ね
いーまってさ
あの
EMAじゃん
漢字に直したら
だから
いーまにしてるの
あははは
か、あの
あのなんだ
自分の名前もじってんの
そう
恵まれる
恵まれる
あの植物の朝で
エマって言ってね
うん。
すごい大好きな名前
うん。
お父さんが付けてくれたんだ
うん。
うん。
で、おばあちゃんはね
呼ぶときいつも
えまさんえまさんって呼んでくれるの
えまちゃんじゃなくてね
うん。
すごいいいな
すごい
ありがとう
すごいいい名前って言ってくれた
嬉しい
あ!
ふくみかちゃん
おはよう
おはよう
うん。
わー
たくさん来てくれた
嬉しい
うん。
そう
だからね
なんか
私すごい
なんか
人に
だから恵まれて
まっすぐ育つようにって
ね
えまって付けてもらって
うん。
いやいやいや
でも
昨日ちょっとしか
ライブね
入れなかったから
うんうんうん
えまちゃん
そう
えまです
恵まれて
あの
植物の朝ってわかる
あの
あの
なんだっけ
あの
林にさ
なんか
鍋豚に
なんか
あ!
そうそう
この字
そうそう
この字
この字
そうそう
うん
そうそう
うん
夜に追悼のピアノ
え!
ありがとう
ピアポン
嬉しい
うん
大好きなの
うん
うん
でもね
なんか
亡くなったおばあちゃんは
なんか
えまちゃんじゃなくて
ずっと
えまさん
えまさんってね
言ってくれてたの
うん
ずっと
えまさん
えまさんって
呼んでくれてたの
うん
だから
なんか
子供として
見てなかったのかなって
思って
一人の人として
ね
見て触れてたのかな
って
思ったら
なんか
おばあちゃんへの感謝と決意
すごいさ
大事にして
くれてたんだな
って思う
うん
そう
うん
うん
で
なんか
ね
SNS始めた当初は
なんか
えまってさ
珍しいじゃん
だから
なんか
いい名前ないかなって
思った時に
いいまのドア目から
あの
着装を得て
笑
うん
EMAって
砕いたら
いいまのドア目
そう
そこ
笑
笑
そう
笑
そう
そこ
笑
そこから
笑
で
いいまってさ
Eの
ハイフンの
MAだから
あれ
商標登録されてるじゃん
だから
いいまでは
使えないなと思って
で
ひらがなで
いいまにしたの
笑
笑
笑
笑
笑
笑
そう
そしたら
なんか
いいまで
定着して
笑
笑
笑
そう
で
みんなに
なんか
いいまのドア目からだよって言ったら
そこなんだ
っていつも言われる
笑
笑
そう
笑
そうそうそう
うん
なんか
昔はね
だからなんか
LINEの名前
エマワトソンとかにしたりね
してたんだけど
エマワトソンは流石に
使えないなと思ってさ
笑
うん
だから
いいま
笑
単純でしょ
笑
だからね
最初ね
神社のエマにしようかな
と思ったの
なんか古風すぎるじゃん
笑
笑
そう
だから
いいま
笑
笑
そうそうそう
あそう
このエマ
このエマ
笑
そうそうそう
笑
笑
それを
SNSの名前にしようと思ったんだけど
笑
でもなんか
古風すぎるしさ
笑
なんかやだなと思って
なんか
親しみが
なんか
笑
神社の人かなって思うじゃん
そう
笑
そう
神社の人なのかなって思うじゃん
だから
いいま
笑
そう
名前には向かないからね
そうそうそう
笑
うん
そうそう
うん
マッチングアプリしてた時もね
なんか
エマってさ
珍しいから
なんかそんなに
人いないからさ
エマって人ね
なんか最近は
なんか
ね
いるのかな
あ
カニスケさん
はじめましてですが
おはようございます
さっきコメントしちゃいました
え
嬉しい
ありがとうございます
カニスケさん
はじめまして
嬉しい
あ
そろそろ準備になります
バックの皆様も
エマ様も
笑
エマ
エマです
エマです
いいまで活動してます
はい
笑
フォローさせてもらいます
来てくれて
ありがとうございます
うん
ていうか
1時間半も
喋ってるんだ
私
笑
あ
ありがとう
かんまりさん
またね
またあの
話そうね
仏教の話
うん
ありがとう
うん
なんかね
うん
あ
はい喜んで
嬉しい
ありがとう
うん
うん
うん
えー
そっか
なんかさ
ね
あの
とにかくさ
なんかね
今日いっぱい
もう最後のお別れ行ってくる
うん
ね
おばあちゃん亡くなって
うん
ちょっとね
昨日はめっちゃ大泣きして
母より泣いて
笑
本当に本当に
娘より泣く孫って何だよって思うんだけど
うん
うん
うん
そう
娘よりね
泣いて
泣いてたね昨日はね
うん
本当に
うん
大切な時間を過ごされたんですね
いや本当に
大切な時間を過ごしました
うん
なんか
バーバがね
死に化粧してる間もね
ずっと手を握ってて
でも
ね
やっぱりさ
あの
病室でね
一昨日
うん
最後の夜
うん
亡くなる前に
手を繋いで
うん
手を繋いでて
でその時の手と
亡くなった
手とはやっぱり違って
冷たいけど
まだ
温もりはあったんだよね
生きてた時は
だけど
亡くなったら本当に冷たくて
人って
亡くなったら
あんなに冷たくなるんだって思ったら
もうそれだけでも
なんか
ね
なんか
冷たい
夢の血色とかもさ
もうなんか
亡くなってさ
もうなんか
へっ
ってなって
なんかもう
寝てるようにさ
寝てるようにさ
亡くなってるからさ
起きるんじゃないかとか
思ったんだけど
うん
子ども
妊娠する前に
大好きなおばあちゃんが
急に亡くなって
めっちゃ泣いた
ああ
そうなんだ
そっかそっか
それで娘に
おばあちゃんの名前から
のんをもらって
あ
じゃあ
そうなんだ!素敵!
うんうんうん
うんうん
うん
素敵だね
うんうんうん
そっかそっか
じゃああれだね
娘さんは
亡きおばあちゃんからの
生まれ変わりかもしれないね
うんうんうん
ねえ
なんかさっき来てくれたね
佐藤さんっていうね
不動産会社のね
社長さんがいるんだけど
その人も
おばあちゃんが
亡くなって
亡くなってその
息子さんの妊娠が分かって
生まれ変わり
かもなって
っていう話をさっきしてたんだ
うん
今8歳なんだって
うん
うん
そんな話をねしてた
うん
やっぱそういうねあれあるんだね
うん
亡くなった時に
婚約中だったいとこは
結婚式の披露宴で
おばあちゃんの追悼動画を流して
親族号泣だった
うわあそれめっちゃ泣くやつ
うん
なんかさあ
私もさあ
あのなんか今さあ
なんか
なんていうのかな
なんかさあ動画が作れるんだよね
なんか追悼動画みたいな
うん
なんかその葬儀屋さんが作ってくれるやつ
うん
それ見るだけでもすごい泣いて
うん
もうなんかね
本当に愛されてたんだなって思った
うん
そう
そうそうそう
うん
なんかね文章はお母さんがこんな
こんな
母でしたみたいな話をして
それを繋げてくれて
で
なんか7月の末ぐらいまで見れるんだったかな
うん
そうそうそう
そう形にするとそうそうそう
ね
でなんかその挨拶文だけの
そのリーフレットみたいなのを
お母さんに渡してもらって
そのリーフレット読んだだけでも
もうなんかばあちゃんの思い出が
ブワッと蘇って
もうねすごい泣いた
うん
うん
今日ねもう本当にお別れだから
もうなんか
こんなお別れマジで初めてだからさ
私おじいちゃんがさ
父方のね
おじいちゃんが
ちょうど26年前に亡くなったんだよ
うん
でだから
本当にもう小学生ぐらい
だから全然覚えてなくて
うん
お葬式でおじいちゃんのお骨見て
おじいちゃんのお骨
みたいな
なんかよくわからない状態で
なんかね
過ごしたけど
その後になんか親族集まって
ご飯食べてとか
ねよくわからない状態だったけど
でもやっぱ30を越して
ねやっぱ覚えてるじゃん
ばあばの思い出
だからすごいなんか
ね
うん
すごい
うん
なんかねいっぱい泣いた本当に
うん
そうだねいっぱい泣いてくる
うん
それが一番の供養だから
そうだね供養になるよね
うんうんうん
うん
なんか
ねもう本当に
幸せな
ね88年だったと思う
88年だよ
すごくない
なんかさ
おじいちゃんその母方の
おじいちゃんはね
43年前亡くなってるわけよ
だけど
おばあちゃんはずっと経理でさ
うん
ずっと経理で働いてさ
神の時代の経理だよ
すごくない
うん
ずっと働いてさ
私とか
弟とかお母さんとか
いっぱいね
いっぱいなんか
石板作ってくれたりとか
うん
なんかすごいね
あったかい
本当にもうおばあちゃんらしいおばあちゃんだったから
うん
そう
なんかね
思うことはいっぱいあるけど
でもなんか本当に感謝しかないんだよね
本当に
うん
本当にね
本当に感謝しかないよ
うん
おばあちゃんありがとうって
思う
本当に
うん
うん
ね
本当にね
うん
なんかその死に化粧してもらうときに
すごいなんか
あの
すごい肌の
肌が綺麗でってね
その
メイクしてくれる人がね言ってくれて
うん
本当だね綺麗だねって言って
ばあばあ綺麗だよって言って
うん
うん
うんね
なんか
脳幹された瞬間本当にもう
涙がさ
本当にあふれてさ
やばい米噛み痛い
泣きすぎて
米噛みが痛い
朝から泣きすぎた
うん
本当に
もうね
なんか本当に
本当になんか
幸せだった
うん
ばあばあもそうだと思う
すごい幸せだったと思う
うん
なんか
私と弟の幸せを
一番に願ってくれるような
そんなばあばあだったから
うん
ね
本当に
うん
本当に本当に
うん
大好きなおばあちゃん
うん
ね
もうなんか
いろいろ思うことは
ね感謝しかないけど
本当にいろいろ思うことはあるんだよ
あるんだけど
ね難しいね
なんか
心の整理がね
つくまではね
ちょっと落ち着かないかもしれないけど
でも私
落ち着けるように
いっぱい泣いて
うん
ばあばあのことは
胸の中にね
ばあばあがいてくれてるってね
信じてるから
もうねすでにね
ここにいる気がするの
ばあばあが
うん
なんか大丈夫だよってね
言ってくれてる気がするの
うん
だからすごい幸せを
もらってるなって思うの
うん
本当に
うん
やっぱりなんかね
なんか
ばあばあが亡くなったから
今度はね私が
ね新しい家族を
作る番って思って
うん
あんまりなんか
ばあばあが亡くなったからとかそんなんじゃなくて
なんかばあばあみたいな
なんていうのかな
なんか
何言われても
別に気にしないよみたいな
なんか
なんだろ何でもしてあげられるような
ポンコツだったけどね
うん
だってさ
スーパーとか行ってもさ
なんかすごい
乱雑にね
バンバンバンバン置いていくのよ
うん
胃の中に入ったら一緒やとか言って
うん
もうなんか
あのなんだろ
お寿司とかでも崩れるじゃん
崩れるけど
でもそんなこと気にもせずに
胃に入ったら一緒や言って
バンバンバンバン入れていくの
お母さんが
もうちょっとキリン入れないよ
いやいや大丈夫大丈夫
食べたら一緒やとか言って
すっごい適当で
本当に面白いばあちゃんだったんだけど
うん
うん
そうそうそう
だから
一番前のやつを取るみたいな
うん
うん
なんか下の方取ったりするじゃん
ね
スーパーのやつって
だけど一番前のやつ取って
かぐりバンバンバンって入れていって
うん
本当にね
すごい大雑把で
でも
孫にはすごい優しくて
うん
本当にね
なんかそんな
奥さんになれたらいいなって思う
ばあちゃんみたいな
うん
今ならなれるよって言ってくれてると思うけど
うん
言ってくれてるって信じてるし
うん
本当にね
うん
私初孫だったからさ
すごい喜んだと思うんだよね
うん
本当に
昔はさ今よりね
バンコーン家じゃなかったから
バーバが
バーバが
私が生まれた時
54とか言ってたかな
うん
そうそうそう
だからさ
今はさ結構
バンコーンとかさ言われてるけどさ
うん
今ちゃんならなれるよ
うんうんうん
なれると思う
だってバーバがいるんだもん
うん
本当に
だから今いるバーバも
なんか大事にしたいなって改めて思った
うん
なんか亡くなってから
なんかバーバのありがたみが
なんか感じたし
すごい愛情を受けてきたんだな
と思ったし
うん
あっカジ戻る?
ありがとういっぱいお別れしてくるね
うんありがとう来てくれて
うん
はい
じゃあじゃあ
1時間50分も話してる
あはははは
あー
いっぱい泣いたけど
でもねなんかすごいね
いい話が
たくさんできて
なんかバーバのね
これもバーバの供養に
なってると思う
本当に
うん
だから私は
今日ね
お葬式で
骨拾ってとかね
脳骨式
いろいろあるけど
うん
幸せになるよって
バーバに
宣言してこようと思う
今までありがとうって
だから今までありがとう
私もバーバみたいな
お母さん
奥さんになれるように
うん
頑張るねって言って
うん
そうする
うん
ではではでは
そろそろ終わりたいと思います
みんなたくさん来てくれて
励ましてくれてありがとう
今日はね
なんか本当に
バーバも幸せだったと思います
うん
今日はね
お葬式ってことで
爆泣きしてきます
バーバが
幸せだった
家族と一緒に
ともに
過ごして
バーバの思い出話
語って
楽しんでいきたいと思います
楽しむ?楽しむっていうか
最後のお別れを
していきたいと思います
カニスケさん最後まで来てくれて
最後までありがとうございました
はい
ではではではそろそろ終わりたい
終わろうかな
うん
ありがとうございました
本当にありがとう
バーバ大好き
うん
ちょっと待って
終わり方がわかんない
はい
じゃあ今でした
バイバイ
ありがとうございました