昨日の話よかったです。絶対欲しい人と作りたい人いますよ。
あーそうですかね。
そうですかね。
なんか本当に、
なので靴職人さんとつながりたいなっていうのがすごいあって、
靴職人さんと協力して、
なんかタイアップみたいな形で、
なんか作りたいなっていうのはすごく思いますね。
一回靴を作ってみたんですけど、
うまくいかなくて、隣に置いてるんですけど、
リビングに置きっぱなしなんですけど、
うまくいかなくて、
靴作りもやっぱり一筋縄ではうまくいかないので、
やっぱり作り手さんとやっぱり協力して、
なんかやっていけたらなとは思ってます。
私が東京とかじゃなくて地方なので、
なかなかね、
職人さんの居住地によっては難しいとね、
感じるところもあるんですけど、
関西なんで関西の職人さんがいらっしゃったら、
嬉しいなとは思ってますね。
スタイフでファッション系はいるけど、
靴職人さんはまだお会いしないですね。
そうなんですね。
確かにファッション系はいらっしゃいますよね。
なんか靴職人してますみたいな、
確かに私もあんまり聞いたことがないかもしれない。
靴職人してる人はこういう配信とかしたりしないのかな?
どうなんだろう?
どうなんだろうと思ってるんですけど、
なかなかね、
インターネット上で靴職人の人が手掛けたブランドとかは見たことあるんですけど、
靴職人さんに会ったことがないので、
実現するかわからないですけど、
どんな靴が合わないとか、
そういうふうに話せるコミュニティは作ったので、
そういう居場所だけでもいいのかなって思ったり。
本当にどこかでつながればいいなと思ってます。
本当に。
どこかでこうやって話し続けてたら、
実は僕の知り合いで靴職人さんいるんですよ、みたいな人も
いそうじゃないですか。わかんないけど。
なので、
どこかでつながればいいなとは思ってます。
私の履きやすい靴をまず作ってから、
自分も靴作りというか、靴の企画というか、
企画開発みたいな感じなのになるのかな。
お仕事だったら。
みたいなことをしていきたいなって思ってます。
私ができないよ、みたいな思ってた時もあったんですけど、
やっぱり話して、
こういう思いが出たら、
やっぱり私したいんだってなったんですよね。
私も自分がするとは本当に思ってなくて、
誰かが作ってくれたらいいなぁをずっと
見てた、ずっと待ってた感じになったんですけど、
高校生ぐらいまでは。なんですけど、
30過ぎて、今年34なんですけど、
30過ぎて、やっぱり私靴作りしてみたいな、みたいな。
そういうふうに感じたのが、去年、一昨年ぐらいだったんで、
去年、一昨年ぐらいに思い始めて、
そこから、自分も昨日偶然聞いてていた、みたいな。
ああ、そういう感覚だったんですね。
そういう繋がりってあるんですね。
同じ考え方ですね。
でも、その一人になれて私嬉しいです。
靴の本とかでも、
昨日本屋さんに行って思ったんですけど、
アクセサリー作りとか、そういう本とかはあるじゃないですか。
手作りで作りましょう、みたいな。
なんですけど、靴のつま先のところアッパーっていって、みたいな。
そういう靴の取説みたいな本ってないなと思って。
アクセサリーもそこまではないのかな。わからないけど。
でも調べたら出てくるじゃないですか。
靴は調べても出てくるところと出てこないところがあったりして、
SNSであんまり普及してないのか、私が調べて、
私が調べ慣れてないのかわからないですけど。
でも、もうちょっと靴のことが普及してもいいんじゃないかなって思って。
なので、ドイツが有名かもしれません。
あとイギリス。あ、そうですね。ドイツね。確かに確かに。
ドイツ私も聞いたことあります。
イギリスもそうなのか。
あの辺りがあれですよね。靴の先進国って言えばいいのかな。
靴作りといえば神戸とか日本だとね。他にもあるかもしれないですけど。
私は結構神戸の靴職人さんとかを聞いたことが多かったので。
そういうね、なんか福祉用語じゃなくて、なんかおしゃれな靴を作って、
こんなの欲しかったっていうのをなんか作りたいんですよね。
学校とか資格がありますね。そうなんですよ。
学校は本当にもう専門学校なんでやっぱり高いですし、
私が見た学校で170万、170万、180万ぐらいしてたんで、
なんかすごい資格だけでも学校行かないと取れないみたいな。
結構福祉系と同じような、やっぱりしっかり学ばないと取れない資格なので、
通信教育とかでパッと取れる資格ではないので、
そこがね、もうちょっとこの次第に気づけてたら、
なんか大学選びも違ったのかなとか思ったりするんですけど、
神戸はね、結構靴のね、ありますよ。靴の街というか。
神戸あたりはね、もう山なんでね、
アリマとかも結構ウォーキングシューズとか売ってたりとか。
なんで結構靴がね、結構多いんですよね、あのあたり。
神戸とかアリマとか。
なんでなんかね、私にできること、うわーって思って、
なんかちょっとね、もやもやはしてるんですけど、
なんか学校行けたらなとか、資格取れたらなとかは思うんですけど、
でもなんかそうじゃなくて、なんかやっぱり当事者ならではの視点で、
靴職人さんとコラボしてとか、そっちの方がなんか現実的なのかなと思ったり。
なんか難しいんですけどね。
なかなかいつたどり着くかわからないんですけど。
でもなんかね、コミュニティ入りたいですって言ってくださる人がね、
少しでも増えたら、私はなんか、それ以上の幸せないなと思ってて。
なんか私の足の形とかも、まだね、何もね、
昨日からスタートしてるんで、まだ何もスタートはしてないんですけど、
私の足の形とかも、なんかコミュニティで共有して、
私の足の形はこうですみたいな、自分で言語化してとかね、なんかできたらいいなと思って。
話をすることはそうなんですよね。
話をすることがやっぱり大事で、
なんか思ってることを口にしないと、やっぱり誰にも届かないんですよね。
だから、なんか、靴選びにしても、何にしてもやっぱり、
何だろう、必要があれば店員さん呼ぶしと同じで、
何でも話して、なんかこれないですか、これないですかって、
昨日も靴屋さんに行って、量販店の靴屋さんに行って、
店員さんにいろいろ出していただいたんですけども、
なんかやっぱり話をするって、やっぱ大事だなと。
でも、なんか私の足のことを伝えたら、
なんかもう店員さんなんて言ったらいいかわからないみたいな、
無言じゃないですけど、ちょっと微妙な空気が流れて、
やっぱり知らないんだって思って、それがすごく悲しくなりましたね。
仕方ないんですよ、仕方ないんですけど、
なんか私の足のことを伝えて、
何て言うのかな、
何て言ったらいいのかわかんないんでしょうけど、
てんてんてんってなって、
幅広でしたら、
幅広でしたら、ニューバランスか、
6だと思います、みたいな。
そうですよね、みたいな。
店員さんもね、たぶんびっくりされたと思います、ほんとに。
なかなかね、
掃除者の話は大事、そうですよね。
結構何でもね、苦労された方が、
こんなことがありました、こんなことがありましたって、
何でも話されてるじゃないですか。
だから、やっぱ私も掃除者として話していくことが、
大事だなって思ってて、
こんなことがしたい、こんなことがしたいっていう願望を、
少しでも伝えて、
今年34になるんですけど、
40になるまでに、
自分がこれしたかったのに何でできなかったんだろうって、
後悔しない30代を終えたいなっていうのは、
30になった時に決めていて、
なので私もそれに、
見合うようなっていうか、
見合うような自分になれたらなっていう理想があるんだって。
なので、自分がこうしたい、こうしたいって思ってることは、
実現していきたいなって。
少しでもね、こうやって話してるだけでも、
やっぱり誰かに、
みのさんもそうですし、
いろんな人に届けたいんですよ、この思いを。
だから、私もまだまだ靴のこととか、
まだ全然わかってないんですけど、
自分が履きやすい靴はどんなんだろうってね、
改めて考えたりとか、
考えることがね、やっぱりいいと思うんで、
考えることによって脳の大人とかもね、
やっぱり脳も衰えていかないじゃないですか。
だから、私はもともと病気で、
もともと病気で左、左脳か、
左脳がちょっとね、
左脳の動きがね、丸いんですよ。
だから計算とかめちゃめちゃ苦手なんですけど、
計算とかその、
頭使うことはめちゃめちゃ苦手なんですけど、
右脳を使ったこういった考えたりとか、話したりとか、
アイデアを浮かんだりとか、
こういうことはすごいね、自分の中では、
自分でよかったなって思いますし、
左脳は左脳でやっぱりいいところもあるんでしょうけど、
私はね、ちょっとね、
自分の中で左脳がバグってる女ってね、
なんか思ってるんですけど、自分の中で。
だから右脳人間、右脳人間だなって思ってて。
麻痺があるからこそ、
ちょっとね、脳バグってるけど、
でもバグってるからこそ、
こういう発想ができたりやるとか、
新しいものを作りたいっていう、
発見?自分自身の。
にもつながるのかなって思ったりして。
難しいですけどね、
それをね、実現に変えるのは、
なかなか難しいんですけど、
靴職人さんとつながったりであるとか、
自分の、
自分の合う靴を、
合う靴を探して、
探して履いてっていうのは、
これからもね、続けていきたいなっていう。
熱い思いだけは、
もう誰にも負けないっていうのは、
すごい自分でも自負していて、
なので、
熱い思いは、
これからも語り続けていきたいなとはね、
思ってます。
やっぱりね、
靴の夢はやっぱり、
夢で終わらせたくないので、
夢で終わらせたくないからこそ、
今、少しずつ話して、
少しずつ話して話して、
誰かの耳に届いて、
実は靴職人さんが、
近くにいるよっていうことが、
なる未来。
モノクロの真っ白で、
マジックテープを縫っていた靴だけじゃなくて、
やっぱり靴の選択肢を広げたい。
オシャレしたいんですよ。
私は高校ぐらいから、
ずっとスニーカーで、
靴が変わりそうって思ったんですよね、当時。
私が履いたら絶対後ろがダメになるから、
そしたら健康な人に履いてもらう方が、
この靴が嬉しいよねって思ったら、
自然とスニーカーに手が伸びるみたいな。
なので、オシャレシューズなんて履いたことなくて、
ファンプスとか、
履いたことはなくて、
自分を後回し、後回しにしてきて、
後回し、後回しにしてきたから、
自分も、
そうなりたいなって。
かわいいでしょ、うさぎちゃん。
これ、チャッピーと作ったんだ。
オシャレと機能性って難しいなって思って、
オシャレっていうのはすごいわかってるんですけど、
でもやっぱりね、諦めたくない。
聞いて、まもまも、
このミノさんって方がね、
昨日の私の靴の配信を聞いてくださっていて、
福祉施設の調理師さんらしくて、
同じような靴の悩みを持っている人たちを、
間近で見てた人。
え?みたいな思って。
そんなことあるんだって思って。
話し続けてたら、やっぱり、
つながりは、来そうだなって思ってた。
私、やっぱり靴職人さんとタッグして、
作りたいわ、やっぱ靴。
配信するとつながるよね。
なんかお仕事しながらね、潜ってくれてたみたいで、昨日。
すごい嬉しかった。
情報入ってくるよね。本当に本当に。
自分のブーツ、ソールゴムを交換しながら、
15年履いてますよ。山形の靴屋さん。
ゴム交換したら履けるんだ。すごい。
ママママ良かったの。そうなのよ。本当に本当に。
すごいな。山形の靴屋さんか。
美濃さんはどこのお方なんですか?東北とかかな。
福島の方なんですね。
えーでも、ゴム交換しながら15年も履き続けられるって、
すごい素敵ですね。
ゴム交換できるっていいですね。
私も夢が広がって、胸の奥がすごい熱くなってますね。
やっぱりしたいって思いがあるんでしょうね。
やばい、泣きそう。
感慨深くなってきた。
いやーなんかね、ゴム交換したら履けるんだ。
えーそっかー。いいなーなんか、そういうの。
やっぱりなんか、靴職人さんともさ、なんか繋がる気がするんだけど、
なんか繋がる気がしない?なんとなく。
いやーなんか嬉しい。
美濃さんめっちゃいい曲作ってる。あ、そうなの?
ひもつきなのに内側がジップで楽です。
宮城県の、宮城工業制、宮城工業っていうあれかな?
会社があるのかな?
ひもつきで内側がジップ。えー。
すごいオシャレなデザインですね。いいなーそれ。
私なんか編み上げ系のひもつきのやつ好きなんですよ。
好きなんですけど、なんか足が安定しなくて、
なんかやっぱりどうしても履けなくて。
宮城工業調べてみる?
なんか靴職人さんとリアルさ、マッチングサービスとかあればいいのにね、今の時代。
あるじゃん、農家さんとさ、農家さんを繋ぐマッチングとかあるじゃん。
そういうので靴職人さんと繋がるマッチングサービスとかあればいいのに。
リップね、楽ですよね。
あるよね。そういう靴職人さんバージョンないのかな。
靴職人さんと出会えたら私、かなりニッチ。そうだよね、ニッチだよね。
靴ってさ、毎日履くものなのにさ、作るってなったらさ、なんでこんなハードル高いのかな。
ね、思わない?
毎日さ、履くものでさ、私みたいに足が悪くて、足が悪くてって人は、何を履いてるんだろう。
すごい悪い人は装具とか履くのかな。装具もあるもんね。
たまに装具履いてる人とかもいるからさ。
オーダーメイドのところ近所にあるかな。まだね、ここ来してきて2ヶ月だからまだ全然調べてないんだけど。
オーダーメイドはね、多分あると思うんだよね。神戸まで出たら多分いっぱいあると思う。
神戸は靴職人の街って言われてるからさ。
調べて、とつろ。そうだね、そうだね。調べて、電話して、靴作りたいんですって。
そうだね。絶対見つかる。ね、なんか見つかりそうな気がするよね。
ギジ装具も靴職人も近い存在だと思います。
あー、そっかそっかそっか。近いんだ。
あ、まままま、ありがとね。また来てね。ありがとう。わーい、いちごチョコもらった。ありがとう。
そっか、ギジ装具とそんなあれか。作るっていう意味ではそんな。そうだよね、確かに。
今までだったら痛くても我慢するだったけど、そうじゃなくて。
どこが痛いんだろうとか、痛いところをなくすにはどうしていけばいいんだろうとか。
私は麻痺なんで、治らないんですよ。
治らないけど、でも改善していくことはきっとできるから。
改善していくことはきっとできるし。
大学生の頃なんで、本当に足がもう絶不調で、足が震えて貧乏ゆすりは止まらなくなって。
足もたとたとしい歩き方で、ずっと格好悪いなと思ってて。
そこからまたリハビリとかして、ちょっとずつちょっとずつ他の健常者の歩き方を真似したりするようになって、
だいぶ改善したんですけど。
姿勢意識しようとか、本当にちっちゃいことから始めて。
歩いてるときは前向こうとか。
昔よく転んでたんで、転ぶのが怖くて、足元ばっかり見てたんですよね。
だからね、それが転びやすかった。
車は免許を持ってないですけど、乗れはします。
助手席とか、そういうね。
車は取ってないです。
車は取ってなくて、彼が車の運転できるんで、彼にいつも乗せてもらってます。
実は転換っていう病気もあって、なので転換がちょっとネックで。
病院の先生には取っても大丈夫だよって言われてるんですけど、でも怖いじゃないですか。
転換で事故を起こしてとか、たまにニュースで見るんですよ。
たまにニュースで見たりするんで、それが怖いんですよね。
それが自分ごとのように感じてしまって。
少し前だと、だいぶ前かな。
お医者さんが転換だけど転換って偽って事故を起こして、実は転換でしたみたいな。
あと何か、擬音か何かで車が暴走して、あれはまた違ったかな。
電柱か何かに衝突してそのまま亡くなった人とか、実は転換だったとか。
転換、車一人で運転してて、気づいたら体が動かなくてみたいな話をニュースとかで聞いてたら、
取るのが怖くなってしまって。
程度はありますけど、私は来年の2月19年なんですけど、
19年は放送を起こしてなくて、なんですけどお薬はずっと飲んでるんですよ。
だから大丈夫とは言えないかなって思ってて。
絶対大丈夫とは。
自分の体だけど信用できないんですよ、私。
体ってどんな感じで良くなってるのか分かんないですし、
お薬を飲んでるから楽になってるのかもしれないし、みたいに思ったら
車の免許なんて取らない方がいいと思って。
彼がいてくれるからいいやと思って、取ってないんです。
そうなんですね。車があったらもうちょっと出かけたりとかできるんですけどね。
難しいなって思いますわ。
体のことにすごく靴作りしたいって思い出してから、
自分の体のことを研究するようになって、
今日も自分の足の写真を撮ったりとか、どこが曲がってるか確認して、
自分のこの体で良かったってちょっとずつ思えるようになってきて。
昔はこの体が大っ嫌いで、私、生まれてから病気にかかったんですよね。
だから最初は健常者って言い方好きじゃないですけど、普通の人だったんですよ。
なんですけど、子供の頃に、本当に1歳前に病気にかかって、
それで、私が気づいた時から病気持ちだったので、
もう病気のない自分が知らないんですよね。
だから、自分自身を知ることしかできないというか、知っていくことしかできないなと。
なんか難しいんですけど、どこまでかながらわかんないし。
思いだけはね。思いだけは100万倍あるんで。
この熱い思いを、熱いうちにつなげられたらいいなって。
先天性・独法転生、それぞれ悩みはありますか?
そうなんですよね。
なんか結構、先天性、そうですね。
私の友達で、車椅子の友達がいて、その子は先天性なんですよ。
なんですけど、私は法転生。
だから、なんなんだろうなって思って。
私は生まれて、小学生の時に病気になってとかだったら、ちょっとは覚えてるんでしょうけど、
私の場合は、生後10ヶ月とか11ヶ月ぐらいの時に病気になったので、
もうほぼ先天性なんですよね。
だから、そこの難しいですね、本当に。
考え方っていうか。
だから、人に先天性なの?って聞かれたら、イラっとしたりする時もありましたけど、
でも、よくよく考えたらほぼ先天性だなと思って。
肯定性だけど、肯定性だけどほぼ先天性みたいなところもあるんで。
でも、ちっちゃいうちでよかったなと思います。
だって、大きくなれば大きくなるほど病気になったらつらいじゃないですか。
でも、ちっちゃい時になってたら、つらいのは親だけど、一番つらいのは親だけど、
ちっちゃいうちはわかんないから。
それでもつらかったけど。
難しいですね、本当に。
障害というか、病気というか。
人それぞれですし。
病気にかかっても後遺症が残らない人もいるし、後遺症が残って、
それがずっと、私みたいにずっと抱えて生きていく人もいるじゃないですか。
そこも難しいし。
難しいなって、難しいしか言えないんですけど。
でも、私は私でよかったなと思ってます。
普通の悩みだって、普通に病気持たずに、肯定性でも持ってなかったら、
こんな悩み生まれないですから、悩みある方でよかったなって思うし、
スタッフのお友達とかに、私の体のことを昨日の配信で聞いてもらったんですけど、
その時に、今ってそんな感じなんだって、しんどいなって言ってくれて、
で、私は普通なんですよ、私にとっては。
私にとっては普通でも、やっぱり知識麻痺を持ってない人から聞くと、
やっぱりつらい出来事なんだろうなって、初めて知って、あ、そうなんだと思って。
他の人も同じ反応をしたんです。
あ、そうなんだって、そんなところがしんどくなるんだって。
俺はそういう経験したことないから分かんないけど、みたいな。
そうなんだね、みたいな。
だって靴も、何もスルッと入ったら別に悩むことも、ただの選択肢の一つみたいな感じですし、
靴のオシャレが出来ないのはちょっとデカかったですね。
で、語りすぎてしまった。
ちょっと語りすぎてしまった。
いやー、ありがとうございます、本当に。
井野さんがいてくれたから、めちゃめちゃベラベラベラベラ話しちゃいました。
嬉しい。
こうやって聞いてくれる人がいないと、私も自分からコンプレックスの足のこととか話せないんですよ。
一人だと泣きそうになっちゃうから。
だけど聞いてくれてる人がいると、安心して話せるんですよ。
本当になんか話せてる。
本当に靴友もそうですし、コミュニティもやっぱり上手くやっていきたいし、
靴職人さんと繋がるように頑張って伝えていきたいなと思います。
はい、ではそんなところで。
やば、もう2時半だ。ちょっと出かけないといけない。
はい、ではちょっとお出かけしてこようと思います。
じゃあ、井野さんありがとうございました。またぜひ遊びに来てください。
もし興味があれば靴のコミュニティも遊びに来てください。ぜひぜひ。
はい、ではでは最後までありがとうございました。
ありがとうございました。では、今でした。バイバイ。