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こんにちはー、いーまーです。 はーい、ということで、今日はね、私が一回離れた婚活コンサルを、やっぱりね、やりたいなーって思うようになって、なっていったね、話をね、してみようと思います。
はい、実はね、私以前からね、えーっと、前々から婚活コンサルをね、やりたいってね、ずっと言ってたんだけど、
一回ね、実はそこからね、離れてたよね。 でも、なんか最近、なんか一周回って、やっぱり婚活コンサルがしたいってね、思うようになったんだよね。
今日は、そこに戻ってくるまでの家庭の話をね、していきたいなと思います。 私ね、もともと婚活コンサルをね、やりたいって思ったのは、
えーっと、婚活、私自身が婚活をしてきた経験があったから、であったからなんですよね。
なんか私の、その婚活してた時に支えられた、その婚活講座での主催者、なんかごちゃごちゃしてるな。
私がもともと婚活コンサルをやりたいって思ったのは、私自身が長く婚活コンサルをしてきた経験があったからです。
で、その中に、やっぱり婚活講座との出会いだったり、その婚活講座の主催をしている千尋さんとの出会いとか、そういう経験があったから、
あの、したいって思ったんだよね。 だから、なんか婚活コンサルしかないって思ってたの、私は。
でも、なんか他にもやりたいことってないのかなって思って、なんか靴に関わる仕事がしたいとか、アクセサリーも好きだし、
なんか、だから障がいのある人に、障がいのある人が着きやすいアクセサリーを作りたいなとか、
あと福祉の勉強もしたいなとか、あと今とは違う仕事もしてみたいなとか、なんかいろんなことを考えてたんだよね。
だから、一回離れてたの、実は。 私、結局、何がしたんやろうってね、思ってた時期もね、あったんよね。
でも、これ振り返ったら、なんかこの時間は必要だったかなっていうふうにね、感じてます。
で、なんか以前は、なんか婚活コンサルやりたいって思う一方で、なんか私って言った結構、ちゃんとやらなきゃみたいな、ちゃんとやらなきゃとか、
なんか千尋さんみたいにならなきゃみたいな気持ちが、なんかね、多少あったんだよね。
でも、なんか、一回ね、離れて、なんか婚活以外のことにも、なんか興味を持ってみて、
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別に、なんか誰かに千尋さんになれなくても別にいいんじゃない?みたいな、なれるようになったんだよね。
だから、なんて言うのかな、私、まだ私でいいみたいな、なんかそんなふうにね、思えたのは、なんか、
婚活コンサルになりたいに、なんか縛られすぎてたんだなっていうふうにね、思います。
なんか私は、靴のことだったり、アクセサリーのことだったり、なんかいろいろあるけど、なんか私は何にでもなれるみたいにね、
なんか思えたのは、こういうね、なんか婚活コンサルから離れることで、なんか得られたことだったのかなって思います。
で、なんか、私は私でしかないってさっきも言ったんだけど、
なんで私はね、千尋さんにもなれないし、他のね、婚活コンサルの人にもね、もちろんなれないです。
でも逆に、その人たちも私にはなれない。
私は、私にしかできないことがあるし、経験したことがあります。
それは、やっぱり障害がある状態で、33年間生きてきたこととか、コンプレックスに感じてたこととか、
7年、8年、婚活してきて、なんか恋愛がうまくいかないと、障害があるからかなとか、
思ってたこととか、自分に意気込みがなくて、人からどう思われてるんだろうな、みたいな、そういうのに気にしてたことだったりとか、
なんかアプリも含めて、7、7、8年ぐらいわかったんだよね。
だから、なんか最初から私もできた人じゃなかった。今もできてないけど、
最初から婚活がうまくいってたら、こうやって発信もしてなかっただろうし、みたいに思うんだよね。
だから、なんか、婚活が最初からうまくいってたら、こういうふうに発信もできてないしって思ったら、
私にしかできてないことだよねって思えるようになったんだよね。
で、私は昔、うまくいかない理由を障害の理由にしてたんだよね。
障害を理由にしてたんだよね。うまくいかないとか、選んでもらえないとか、仮交際になれないとか、
そういうところを、要所要所であるたびに障害のせいかなって思うことが多かったんだよね。
自分に自信もなかったし、他人からの評価をすごい気にしてたんだよね。
で、婚活が長くなるほどに焦って、相手にダメだし、みたいな、なんかしちゃうこともあったんだよね、やっぱり。
で、なんか、婚活を続けていく中で、本当に全部これ障害のせいなんかなみたいに、
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なんか思えるようになってきて、別に障害あってもなくても私は私じゃないみたいに、思えるふうになってきたんだよね。
で、もちろんね、障害によって難しいことはあるんだよね。
あるけど、でも障害があるから恋愛がうまくいかないのと、
障害によって困ることがあるのとは全然違う話で、
なんかうまくいかない理由を全部障害のせいにするんじゃなくて、
考え方だったりとか、自分が何を求めているのかだったりとか、
そういうところをノートで書いて、見るようになったんだよね。
自分の内省というか、見るようになって、失敗してもまた婚活して、また婚活して、婚活してみたいな。
で、うまくいかなかったら、じゃあ次どう考えていこうかなって考えて。
で、少しずつ相手からどう思われるかじゃなくて、
私はこの人と一緒にいたいのかな、私はどうしたいのかなみたいな気持ちを考えられるようになってきたよね。
そして婚活を続けて、2025年2月に今のパートナーと出会ったのね。
で、私はそこで別に障害のことなんか気にしないよみたいなことを言ってもらってね。
で、愛されることに障害とか関係ないんやってことを気づいたんだよね。
障害が別になくなったわけじゃないし、私は障害あるままだけど、でもその私をやっぱり一緒にいたいって思ってくれる人がいた。
だから私は障害のある私にこだわってたんだなっていうことをね、なんか思います。
で、一回その婚活コンサルから離れて、いろんな仕事を考えて戻ってきた時に、なんかこの経験って私だから話せること?
だからなんか障害のある人だったり、なんかコンプレックスがある人だったり、こんな自分が愛されていいのかなみたいな思ってる人だったり、
なんかそんな人にそんなことないよってさ、外側からなんか言うんじゃなくて、私もそう思ってたよって言える?
だからなんかそれが私のできる婚活サポートなんかもな、みたいな思うようになってきました。
で、昨日ね、久しぶりに千尋さんの講座に参加してきたんだよね。
今回は受講する側じゃなくて、卒校生としてちょっとお話しさせてもらったんだよね。
で、そこで久しぶりに、なんかまさに婚活している人たちとも関わってきて、
で、その時に、やっぱり私、婚活生と関わるの好きやなっていうことをね、改めてね、なんか感じることができて。
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で、その中のある講座生から、実はインスタフォローしてますってね、言ってもらって、
それだけでも嬉しかったんだけど、なんかびっくりしたけどね、それだけでもめっちゃ嬉しかった。
だけど、なんか7年かけて結婚できたんだったら、できそうな気がしますってね、言ってくれたんだよ。
それがすごい嬉しかった。
なんか、私にとって7年の婚活、7年8年の婚活って、
なんか昔は、そんなに誇れるものでもなんでもなくて、
なんか7年もかかっちゃったみたいな、そんな感覚なんだよね。
なんで私、結婚できなかったんだろうみたいな。なんでうまくいかないんだろうみたいな。
そんな思ってた時期だったから、でも、その7年間を外側から見てる人が、この人ができたなら、
私にも僕にもできるかもしれないって思ってくれる人がいたってことは、
なんか私の遠回りの時間が、誰かにとって希望になることもあったんだなってことを、
すごい昨日体感したんだよね。それはすごい嬉しかった。
だから、私、やっぱり婚活してる人たちと、やっぱりこれからも関わっていきたいし、
障がいあることも、婚活に7年8年かかったことも、自信がなかったことも、障がいがあるから愛されないって思ってたことも、
なんか、前の私だったら、全部自分の弱いところって思ってたかもしれないけど、
でも、その経験があるからこそ、伝えられることはあるんじゃないかなって思ってます。
なんか、いっぱいコンサルから離れて、靴だったり、服飾だったり、アクセサリーだったり、
いろんなね、やってみたいを考えて、それも全部無駄ではないのよ、でも。
一回離れたからこそ、やらなきゃじゃなくて、やっぱりやりたいってね。
なんか、ちょっとずつね、自分の、なんていうのかな、自分の思いが出てきた気がします。
でも、まだ、なんか私は、これからだなって思ってて、
なんか、どんな形でやっていくのかも、これから考えていきたい。
でも、なんか、障がいだったり、コンプレックスだったり、婚活が長く続いていることだったり、
それを理由に、私は愛されないってね、思ってる人に、なんかこの経験が届いて、
この人にもできたなら、私にもできるかもしれないってね、思ってもらえたらね、嬉しいなって思います。
なんか、てひろさんみたいな婚活コンサルとか、
なんか、誰かの婚活コンサルじゃなくて、私だからできる婚活コンサルを、これからね、やってみたいと思ってます。
一周回ってね、やっぱり私はね、婚活コンサルがね、したいと思ってるので、
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またね、ちょっとずつ構築でいけたらなって思います。
はい、ではではでは、なんかこの話できてすごい良かったなと思う。
なんか、私も本当に昨日ね、あの、てひろさんの講座に参加できて、
なんか、こういう生の声を収録するっていうことは、なんか大事だなって思ってるから、
なんかすごいね、なんか自分としてもすごい勇気とか希望とかもらえたかなって思ってます。
はい、ではそんなところで今日は終わりたいなと思います。
最後までね、聞いてくださってありがとうございます。
では、いまでした。バイバーイ。