後編は「価値の冷凍」からスタート。
都会で評価されるスキルや表現が、地元の共同体では拾われにくい——その時に発生する「説明責任」のしんどさ、翻訳役の筋肉の話をします。
さらに後半は、文ちゃんの大好物ゾーン(痛い日記/黒歴史/手紙保存癖)へ突入。
モスバーガーの短冊事件(妹に見られたやつ)や、恋愛と自己肯定感の話まで、笑って成仏する回です。
地元で仕事してて「価値が伝わらん…」ってなる
何者かを毎回説明させられて疲れる
文章が伝わらない案件を直す係になりがち
黒歴史を笑いに昇華したい(もしくは誰かの黒歴史を見たい)
ハンドメイド/本作り/「交渉の遊び」ができる友達
田舎で価値が凍る:共同体のルールと“和”
「説明責任」=翻訳の仕事
言語化の筋肉/文章が長い問題(“が”の使い方あるある)
文ちゃんの「痛いもの大好物」
日記・手紙・黒歴史保存
モスバーガー短冊事件(◯◯くんラブなみのり)
恋愛と自己肯定感、好きな子への失礼ムーブ反省会
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