文ちゃんと、みのりの“謙りすぎ問題”からスタート。
今回のゲストは文ちゃん☕️
「みのり謙りすぎ問題」から始まって、自己肯定感・リーダーシップ論(俺様型/サーバント型)へ。
さらに「勉強できる女子が“魔女扱い”されがち問題」「教養遊びが嫌味に変換される現象」など、学生時代の“価値観あるある”を掘りました。
そしてなぜか、世界史(ゾロアスター教/アフラ・マズダ)→MAZDA(松田)へ飛びます。笑
脱線しながらも、みのりの仕事観(翻訳・噛み砕き・運用設計)につながっていく回です。
こんな人におすすめ
つい「すみません」って言いがち
仕事で“翻訳役/橋渡し役”になりやすい
学生時代の「賢い子いじり」「女の子の役割」モヤったことある
教養トークが時々“嫌味”扱いされるのが謎
表情筋ラジオの感想&道具が多い話
みのりの「一人だとやり切れない」→人とやる設計
へりくだりとリーダーシップの型
自己肯定感(高い/低い)ってどこから作られる?
勉強できる女子が魔女扱いされる現象
ゾロアスター教:アフラ・マズダと“松田(MAZDA)”の話
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47:36
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