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2025-12-29 42:26

【40代の負け方とスタイルの作り方】スカしてる奴は...

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新潟でダンスバトル出場→まさかの決勝進出・準優勝!!
「負けたけど、全部出し切った」ってやつ、マジで胸に来る。

そして話は急旋回。
**“スカしてる奴、多すぎ問題”**に突入。
公園でスマホいじって足クロスしてる父、駅南でニット深く被ってる小僧、ダンス界隈で顔隠して写真撮ってる奴——

見せろ。不細工を。失敗を。
それがいちばんカッコいい。

さらに後半は、ガチで使える「スタイル構築の方法論」。
好きな動き・気持ちいい動きを集めて、
「なんで好き?」を言語化して、
抽象化して、転用して、滲み出るのがスタイル

最後はお便り。
ラジオネーム クソジジイ、強烈すぎる人生観でスタジオがザワつく。
年末にふさわしい、濃度MAX回、いきます。


コメントお待ちしています!


「人生にグルーヴを。」


 ※高揚館ってどんな番組?

 新潟に住む30代後半の2人が、仕事、家庭、育児、加齢、などに悩み毎日一生懸命生きている人たちを笑いと本音で応援し、聴いたらちょっと日常がワクワクする、そして人生がグルーヴする。そんなラジオです。(目指してます。) 


※高揚館の特徴は? 

とにかく本音で、中学二年生が話すようなバカな話から、家族の悩みや人生の悩みまで、包み隠さず話してます。


 ※投稿について

 月曜の朝8時配信です。


※お便りの送り先

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeQVk44ZTjzHnuotl9v-n4LpacA2k9t4OPxbNpg2pk-S6jE9A/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0&pli=1



※高揚館TikTok(炎上してます)

https://www.tiktok.com/@kouyou_kan?is_from_webapp=1&sender_device=pc


※高揚館instagram

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 ※誰が配信してるの? 

・シンジ39歳(既婚で2人の子持ち) 新潟で農業をしながらポッドキャスターとしても活躍している(新潟のラジオスターを目指している。)


 ホームページ 

https://shokuro.jp 


Twitter

 https://x.com/shokuro_style?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor


・あっくん39歳(独身) 新潟でリラクゼーション施設を運営しながら「聞くだけ屋」という仕事もしている。


 「聞くだけ屋」ホームページ

 https://kikudakeya.com 



「聞くだけ屋」Instagram 

https://www.instagram.com/kikudake_ya/



「聞くだけ屋」Twitter

https://x.com/kikudake_ya


  •  オープニング〜ダンスバトル出た話

  •  決勝まで行った、人数感・久々の復帰感

  •  誰に負けた?レジェンドに3-0

  •  全部出し切った/表情が才能説

  •  次のバトルの話〜仲間欲しい

  •  グッズ(猫)売れた話〜11枚!

  •  Spotifyのランキング/まとめ機能の話

  •  今日の本題「スカしてる奴って何なん?」

  •  公園でスマホ父・足クロス問題

  •  本当のカッコよさ=やれ、失敗しろ

  •  ダンス界隈も“スカし”多い問題

  •  予選、誰も出ない→俺が先行で行く

  •  バトルの“アイデア勝負”の面白さ

  •  スタイルは無なのか?→スタイル構築論へ

  •  好きの収集→言語化→抽象化→転用

  •  基礎がないと“逃げ”に見える

  •  台湾修行の話(海外で価値観更新)

  •  お便り「クソジジイ」登場

  •  年末テンション(※ここは編集推奨)


    高揚感/ポッドキャスト/雑談/40代/30代/アラフォー/男の本音/年末回/お便り回/リスナー投稿/人生相談/下ネタ/大人の話/夫婦/セックスレス/婚活じゃない/パパ/子育て/公園あるある/父親あるある/スマホ依存/休日ルーティン/メンタル/どん底/復活/挑戦/自己開示/失敗談/恥ずかしさ/カッコよさ/スカしてる奴/スカし文化/ファッションあるある/ノースフェイス/SUV/ダンス/ダンスバトル/新潟/地方カルチャー/ヒップホップ/POPPIN/フリースタイル/基礎練/練習/スタイル/言語化/自己分析/才能/海外修行

サマリー

このエピソードでは、ダンスバトルの経験とその結果について議論されています。また、スカしている人々に対する見解やメンタル面についても触れられており、リラックスした状態での表現の重要性が強調されています。40代の男性が抱えるスカした態度について語られ、子供との関わり方や真のかっこよさについて考察されています。特に、恥ずかしさを捨て、失敗を恐れずに楽しむことの重要性が強調されています。40代におけるスタイルの重要性や、自分の好きなことを基にした自己表現について探求されています。また、スタイルを構築するためのプロセスや基礎の重要性についても語られています。このエピソードでは、40代のダンスや自己表現についての挑戦と、特にスカした態度を捨てて一生懸命練習することの重要性が語られています。また、自身の好きなスタイルを言語化し、自分らしい表現を模索する過程も話題となっています。40代における負け方や自己スタイルの形成についての議論が展開され、特に異性との関係における行動が取り上げられています。また、射精に関するキャンペーンについても言及され、リスナーへの呼びかけが行われています。

ダンスバトルの挑戦
高揚館へようこそ。オーナーのしんじです。
管理人のあつしです。
準優勝おめでとうございます。
ダンスバトルね。
その話聞きたいんですよ。
ダンスバトル出てきたらしいじゃないですか。
そうですね。
結構意気込んでましたけど。
そうですね。新潟でダンスバトル出たのは、
いつぶりだろう、でもすごい久々だったんで、
今年も新潟のイベント、なかなか出れなくて。
決勝まで行ったってすごいね。
そうですね。
何人くらい出てたの?
何人くらいいたんだろう。
50くらいは、いらっしゃったんじゃないかなと思います。
すごいじゃない。
いやいや。
でも、そうですね。頑張りました。
どん底にいたみたいなこと言ったけど。
メンタル的にはね。
上がってきたじゃん。
そうですね。若干、店が暇とか収入が低いっていうのは変わらないんですけど、
ありがたファンクも若干動きがあったりしまして、
デザインの勉強とかもちょっとずつしたり、
気持ちは持ち直してはきているっていう感じですね。
誰に負けたの?大輔さん?
大輔さん。三条の。
新潟のレジェンドダンスですね。
もはやレジェンドというか、もうOGと言いますか。
ポップ、ヒップホップ、フリースタイル、混ざってるというか。
昔からいるよね。
昔からいるというかね。先輩ですから。
昔からいらっしゃる方に負けてしまったと。
なんだかんだ、ジャッジ3人いらっしゃったんですけど、3対0で。
そうだやっぱ。持っていく力あった?
そうですね。僕はもう全部出し切って、
これ以上の踊り自分はできないっていう踊りした上で、3対0ということで、
これはもうボールいったっしょって思って。
表現力と才能
でも乗ってたよね。俺動画見たけど。
本当ですか?
だいぶ乗ってんなって。
もう失うものは何もないっていう気持ちで。
リラックスしてるというか。
はい。もう俺行くしかねえっていうところで行って、
無事負けるということで非常に。
すっごい楽しそうだったよ、踊ってんの見て。
そうですか?
羨ましかったです。
楽しそうだなと。
やっぱ俺才能だと思う。
ダンスを踊ってる時に表情が豊かになるっていうのは。
確実にそれは才能だと思う。
それは僕の特権というか、持ち味の一つですよね。
あれやろうと思ったらなかなかできないもん。
なかなかできないらしいですね。
表情管理っていうかね。
ベビモンの朝ぐらいしかできない。
じゃあベビモンの朝か、厚しか。
厚しか。
おい。このギャップどうしてくれる?本当に。
このギャップを。
どうだった?踊ってる時どんな気持ちだった?
よかったよね。
やりきるみたいなもん。
やっぱり踊ってる最中にネガティブって押し寄せてくるんで、
あーこれ今ちょっとミスったかもみたいなそういう気持ちが押し寄せてくる中、
いやまだいける、まだいけるみたいな。
これ全部も押し切って気持ちで自分に負けないようにっていう。
結構応援も歓声もあったよね。
応援も。
僕はやっぱり普段から白いご飯を食べたりとか。
あとコーヒーが苦いと言ってみたりとか。
そういう風な感じで言ってますので皆さん、
あ、君いいねと。
そんな中でもやっぱり皆さんに僕に言ってくれた言葉、
厚井さんが今日も一番可愛かったですと。
なんで鬼型の可愛いを崩壊させてしまっているっていう。
ただのジジイだからな。
JKの子に厚井さん今日も可愛いって言われて。
まぁでもJKにいじられるぐらい親しみやすいってことだもんね。
いいね。
なんで可愛いんだよって言うんですけど、
いや本当に可愛いじゃ勝てないって言われて。
こんなに馬鹿にされて、ワンチャンもう馬鹿にされてる可能性も。
馬鹿にされてるよ。
スカしている人々への見解
馬鹿にされてるけど、そういう言える土壌みたいな表情とかがあるっていうのはすごいいいことじゃん。
まぁすごく愛してもらってるんだなっていう気持ちがありましたね。
ジャッジとかって話しかけづらいじゃん。
うん、まぁどうしてもね。
プテプテしい態度で座ってるからさ。
プテプテプテしいプテプテしい。
なんかリアクション性やったもんな。
踊ってるだけ。
まぁね、ついつい思っちゃいますもんね。
描き描きしてんじゃないよとか。
見なさいよみたいなことを思うよね。
いや描くのもね、あれ結構終わった後にみんな聞いてくると思うんで。
総評しなきゃいけないから。
そうなんすよね。どうでしたかって言われたりするんで。
いやぁ覚えてないなっていうのもいっぱいいるんですけど、
でもできるだけ何かこう一言言えるように描いたりとかね、するんですよ。
いい心構えですね。
いやそうしないとね、やっぱり彼らディスられますからね。
いいね別に。ディスられとけよ。
俺も膝悪くて踊れないけどジャッジすんなぜ。
いつでしたっけ?2月でしたっけ?
2月。
どこでやるんですか?場所は。
いや分かんない。どっか体育館とかじゃないですかね。
まあそうですよね。
え、シンジ君とあともう何人かいらっしゃるんですかね?
いてほしいね。1人は絶対嫌だけど。
1人は勘弁。いてほしいけど。
願望ある。
たまにあるからさ、1人ジャッジ。
ね、ワンジャッジで。
あれやだよね、ワンジャッジって。
そうですよね。だいぶ負担がね、全部自分の幸せが。
それでですよ、我々のオリジナルにゃんこJBT。
はい。
行き届きましたね。みなさんに。
行き届きました。合計11枚。
11枚。
すごい。
こっからこっから。
こっからですよ。
いやでも僕11枚も売れるとは思って。
あ、そうなんですか。
はい。やっぱシンジ君さすがやっぱりファンの皆さんいらっしゃるなということですごくたくさん。
あ、やっぱ猫がいいと。
猫いいっすね。
猫がいいんだということで買っていただいた方。
またインスタでね、上げてくれる人たくさんいて。
ね。
すごい嬉しいっす。
ありがたいです。ほんとに僕はこれ。一体これ売れるんだろうかと思う。
ありがたファンクの中で最も謎のオーハしてるTシャツになりましたんで。
これ一体どうなるんだと思ったら。
はい。
ありがたファンクでほぼ1位2位を争う売れ指で。
猫だけでしょ。
猫だけ?
うん。今度JBと猫だけでしょ。
で、胸ぐらい。
JBと猫を合体させないってこと?させるってこと?
させて。
させて。
で、それだけ。そいつだけみたいな。シンプルで。
それの。
ちょっとシンプルで。
それの刺繍みたいなの可愛いかもしれない。
いやもうプリトリスマン。
プリトリスマン。
分かる。
で、さらにですよ。あの2025年のポッドキャストを私聞きましたランキングスポットファイに出まして。
はい。
結構高評価1位に上げてくれた方がいらっしゃって。
いましたよね。
ほんとにありがとうございます。
ベスト5に入ってるっていう。
いやー結構いるんですね。
ありがたいなと思って。
いやめっちゃありがたいっすよ。
ポッドキャストアワードとか。
ああいうのってあれとは関係ないんですか?
関係ないですよ。
ポッドキャストアワードはまた違うのが運営しているポッドキャストの採点みたいな。
うーん。
じゃああのスポットファイとかのやつは皆さんがどれくらい聞いてたかっていう。
そうそう。
1年間の中で。
スポットファイがしっかり作ってくれるんですね。
あーはいはいはいはい。
これどうやる。あれ出てくるじゃないですか。これどうやって出すんやろうと思って。
僕全然あれ出し方わからなくて。
どうやったら良かったんですか?あれは。
それはまあネットで調べてください。
いや全然出てこない。ネットで調べてもよくわからない。
スポットファイに嫌われてんじゃねーの?
嫌われてんのかな。なんかどうやったら出るんだあれ。みんなすごい。
シンゲ散らす感じが。
いや俺はシンゲ散らさねーよ俺はあんまりは。今あの剃ったりとかしてるし。
キモっ。
なんで。
やめろって。
いやシンゲを。
シンゲ剃るやつ。
シンゲをまあ全剃りじゃないですけどね。はい結構。
まだエッチしようとしてるなって思われるぞ。
誰。いや別にするでしょエッチは。
彼女とするんだから。
まだお前その頑張ろうとしてんのかみたいな感じで。
いやいや。
終わるぞ剃ってるとツルツルの。
死ぬまで抱き続けるぞ俺は。
まあいい心構えで。
やってますからね。
かどけっ。
死ぬまで抱く。みたいな感じで。
死ぬ抱きだ。
死ぬ抱きやりますよ。
老い抱きで死ぬ抱きで。
老い抱きで?フロン。
そんでよ。
はいそんでよ。
今日あの一番大事なトピックがあるのよ。
うん。
そんなことよりも。
うんうん。
え、なんですか?
言うぞ。
え、いや待ってください。
ちょっと不安だ。
大丈夫か?
人間の話かな?
ちょっと一回鼻くそ落ちる。
おいで鼻くそ落ちる休憩ってないんだって。
鼻くそ落ちる休憩はこの世に存在しないんだってば。
ねえ皆さん。
思いませんか。
新しい。ないんだって。
ないんだって。ないんだってば。
それは。
皆さんわかるでしょ。
これ一番好きだな。
お前が勝手に鼻くそ落ちるからだよ。
その鼻くそ落ちりますって宣言してはないからね。
いやさ。
え。
思ってることがあるんだよ。
ちょっと言っていいこれ。
どうぞどうぞ。
何ですか。
スカしてるやつって何なんですか。
なるほど。
なんかスカしてる人多すぎないですかちょっと。
まあ確かにそれはありますね。
今日スカしてるやつちょっと何なんだっていう話を。
言いたいんだって。
ただただ言いたい。
いっぱい言いたい。
まあそうだね。
俺らスカしてる人嫌いじゃん。
まあそうだよ。
どんどん行けって思うじゃん。
行けよと。
今日はねスカしてるやつをうちまたスカして投げ飛ばすぐらいの感じで。
スカシスカシだと。
スカシスカシ。
スカシスカシスカシ。
やっていこうかなって思うんで皆さんちょっと隔目してほしいなって思うんですけど。
それでは行きましょう。
せーの。
ゲー。
スカシスカシスカシ。
どうですか。
いやまあそれはねやっぱり思いますね。
スカした態度とその影響
まあ若い時はね仕方ないのかなって思う部分もあるんですけど。
いやでもおじさんだってもスカしたやついっぱいあるんですよ。
まあそうですね。
僕なんかよくね子供をね連れて2匹飼ってるんですけど。
子供をね。
2匹飼って。
めちゃめちゃ語弊があるないいから。
餌を与えたり。
おいおいおいおい。
下の世話をしたりしてるんですけど。
おい犬じゃないからな。
結構遊び場に連れてくるんですよ。
ああやっぱそうですよパパとして行かないといけない。
でそこでねやっぱスカシにスカして。
スマホとかいじってるお父さんいないよねやっぱ。
足組んで。
足組んで。
こうだと。
足組むのはいいんだけどさなんかクロスしてるやついいじゃん。
クロス。
壁に寄っかかりながらさ。
ああなるほどね。
足クロスしてるやついいじゃん。
ああはいはいはい。
やめろやと思って。
こういう感じだ。
そう。
こういう感じでこうだ。
ああ。
足Xにすんのやめろや。
イーロンマスク呼ぶぞと思って。
もういいよ。
やめろやもう。
イーロンマスク呼ばれたとで困るよ彼も。
なんで呼ばれるんだろうと。
見てくれって。
足がXだよって。
オーライじゃないよオーライで何だよ。
オフコースで何だよ。
そうそうそうそう。
そうそうそう。
なってるじゃん。
なってるよ。
もう俺と一緒に遊べよって思うよね。
ああまあ確かにね。
一緒に遊んだ方が楽しかったね。
子供に戻って同じように一緒に子供と友達になったような気持ちでね。
一緒に遊んでほしい。
やったらどうだいって思うんだけどやっぱりね。
意外に意外思うんですか。
俺ARに聞いたんですよ。
なんであれスカしてるんですか。
AR優しくて。
なんでスカしてるのか聞いたの。
お父さんも疲れてるんだよって言ってたけど。
ああ優しいですね。
うん。スカしてるやんでも。
いやそうですよ。
あのねやっぱストレスが溜まったりとか気力がないのかもしれないけどそういう時こそ動いて血量を良くして発散した方がいいですからね。
俺なんかもう俺結構好きなのはさ。
うんなんですか。
なんか夢中で子供と遊んでるお父さんみんな好きなのよ。
ああなるほどね。
やっぱでも恥ずかしいの見てると。
あそうなの。
うん。
あいつちょっとやっちゃって周り見えてないなみたいな。
あっそんな感じなんだ。
の感覚もあるけど見てるとやっぱ楽しそうだからすごいいいなって思うの。
で俺も。
そうだね。
一緒にこう遊びに行くぜっていう感覚になるんだけどなんかすっげえスカしてもうなんか顔がマジで死んでるやつがいっぱいいるわけ。
じゃあこう遊びに連れていかなきゃって言って連れてきただけであいつはもう子供遊ばせて俺はまあかっこいいんだぜっていう感じにしてると俺はいけてるんだみたいな感じにしてるやつがいると。
大体ノースペースで来てます。
かっこよさの本質
おおっ確かにそうかもしれませんよ。
気をつけてください本当に。
SUV乗ってます。
SUV何色ですか。
黒です。
黒っ。
黒のSUV乗ってます。
ダメ。
ダメそれは。
多分若い頃からのスカし癖が抜けてないんじゃないかと思うんだよね。
なんか若い時からスカすやつはスカすじゃん。
結局だからかっこいいって本当のかっこいいって何なのかってやっぱ分かんないんだね。
やっぱり本当にかっこいいって何なんですかって。
何なんですかって。
それはもうやれってことじゃない。
やってけなんすよ。
やってこうよって。
やってけーって。
やってけー好きなことを突き詰めてけってことだと思うんですけど、スカさないでいきましょうよってこういう予感のさ目標じゃないですか。
やっぱりそういう人たちって落ちることを恐れてる。負けることとか失敗することとかそういうことを恐れてますよね。
恐れてますね。
だから結局もスカしてブサイクを見せるところをとにかく避けてるというかね。
ブサイクを見せてったほうがいいと思うんだよ。
ブサイクが最もいいですよ。失敗こけてるところが最もかっこいい。
自己開示と成長の重要性
俺はねブサイクの見せ方一番いいの分かったんですよ。
え、なんですか。
顔面アップのサムネをあげると。
顔面がアップのサムネをあげるとどんどん羞恥心なくなってくるのよ。
鼻とかすげえ下からグワッみたいな鼻あげボーンみたいなさ。
そうなんですよ。
あれいいのよ。
あれしたほう、さっさとああやって自分の最も優れてないところを自己開示したほうがスッと楽なんですよね。
素です。
我々なんか自撮りであげたりするじゃないですか。
あげますあげます。
でだから自分が最もブスに映る角度とかどこかなってやっぱり分かるじゃないですか。
だからそういうの楽ですよね。
何とも思ってくれと何とでも思いますよね。
どんどんブサイクな態度見せてみましょう。
そうですよね。
飛び込んでやっぱ失敗して。
自分がいかに未熟であるかってことを自己開示していくことがすごく大事。
やればやるほど自分がいかに実力がないかってのは分かるんで。
ガサイんですよ。
ガサイよ。ゴミですからね。
ゴミはちょっと意思。
いやゴミ。
いやホコリぐらいかなーって。
でもプライドっていうところもあるか。
ちょっとホコリで。
いいですか?ちょっと苔とか。
同じやんけ。
それぐらいですよ。本当にアリンコですよ。
アリンコですな。
本当に。
なんか透かしてるやつがやっぱそういう、こういう感聞いてほしいねやっぱ透かしてるやつ。
そうだよ。いかにも我々が恥ずかしい人間なのかっていうことを見てほしいですよ。
ジンゲチラシがどうだろうね。
赤い子もやっぱね、なんか透かし文化すごいじゃないですか今。
まあちょっと正直あるんですよ。
今結構キャップとかをこういうふうに被ったりとかするのって、これってやっぱダンサー多いんですけど。
いるよね。
やっぱ透かしてるじゃないですか。
透かしてる。
僕もこれ一応服作ってるから、写真撮るときとか一応ちょっと今時の被り方しますよ。
おじさんだけはね。
おじさんだけはします。
してこう写真撮りますけど。
しますけどこれ正直めちゃくちゃ不便なんですよ。
前見えない。
前見えない。
こうしてるだけで見えないでしょ。
見えないよって思ってます。正直。
そうやって被っていいのは衣杉だけだから。
本当そう。
衣杉だけだ。
衣杉だけよ。本当に。
カーハート着ていいの衣杉だけだから。マジで。本当に。
気をつけろ。
それは行儀だからな。
言おうか衣杉だけ。
言おうか衣杉だけ。
だけだからね。
あとはもう全員着ちゃダメだから。
真似しちゃダメだよ。
真似しちゃダメなの?怖いよ。
俺もだってこのニットをね。こうやって被ればスケーターっぽくなる。
確かにね。そうなんですよ。これがいわゆるトレンドの被り方になりますけど。
二十歳の小僧だったらいいよ別に。
おっとと。
でも二十歳の小僧もこうやって透かしてんじゃん。
そうだ。
なんか駅南とかで溜まってさスケーターとかさ。
よくないよあれ。
よくないよ。
透かすなって。
ほんとに。全然かっこよくないからね。
努力してるのは努力してるとこ一生懸命ね。見していけって言って失敗していけと。
そう。でフード被ってでしょ?
うん。そうだよ。
フード被ってちょっとなんか街の雑踏歌とか。
君も街の雑踏好きですね。
街の雑踏歌的なね感じじゃないですか。
感じですよね。
いや萌えって。
萌えってそういうのいい。
で正直さっきダンスバトルの話出ましたけど、
やっぱダンス業界もやっぱ透かしてる人ほんとに多いんですよ。
いやダンスは結構多いんじゃないですか。スカシカチャは。
めちゃくちゃ多いんですよ。
だからなんかバトルの東京とかねあっちのバトルで勝ち上がった人とか写真やっぱ撮ったりするときに
大体の人がやっぱこうやって。
いやもう。
みたいな感じで。
いやもう見えへんやろみたいな。前見えないそんな被り方したら見えない。
おばさんの顔全身囲う三倍座みたいになってるやんけお前。
みたいな。
そういう大人の写真を見てキッズたちがそれを真似してこうやって写真に写るんですよ。
もうまた違和感だし、キッズたちがこうやってるのも違和感だし、
ダンス業界もそういう人多いし、やっぱりねスカシカチャ雰囲気を出そうとしてる人多いし。
逆にやっぱ載せるだけがいいよなTIが。
TIだ。
TIだ。
TIじゃん。
TI、やっぱこうなんだ。
これに関してはもう全く意味がわからない。
世代は。
俺らの世代はもうこうなの。
何か。
TIなの。
こっち側からの雨しかを守る気なのかなっていう感じですけど。
風も守れるけど。
ね、ほんとに。
だからそういうダンスバトルとかでもなんかダリーみたいな感じでの人もいるし、
僕はもう正直みんな最初ちょっとダンスバトルで曲がかかった時とかみんなちょっと様子見るんですよ。
サイファーね。練習サイファーみたいなでしょ。
バトルとかでも1曲目でかかった時すぐ出てこなかった。
誰が出るんだみたいな。
あーやりますやります。
見たりするんですよ。
あーやるー。
で、この前のダンスバトルヒップホップビーツのバトルだったんで、
僕はポッパーなんで、普段はファンクとか多いんですけど、周りは結構ヒップホップの人たちがいるんですけど、
全然こうヒップホップビートなのに全然出てこなくて、
おいと。
サイファー予選だ。
まあそうですね、サイファー予選とオーディション予選なんで、
誰が出てもいいんですよ。
でも全然出てこなくて、おいと。
何様子をうがかってるんやって。
俺が行くって言って、やっぱ行きましたよ。
いや俺もサイファー予選一番最初に出がちだわ。
そう、なんかね。
私バトルの時も先行で行っちゃうわ。
なんかめんどくさくて。
結局全部ずっと決勝最後のバトルまで全部自分が一番最初に出てやってて、
だからみんなね、様子を見て、
なんかこういう感じで、できるだけ音楽入れようみたいな。
僕はもう、予選の一番最初の踊りが決勝だと思って行ってるんで。
もう覚悟決めて。
一番ね。
スタイルの意義
一番最初、そこで勝ち残れなきゃその後もないわけじゃないですか。
だからもうそこを決勝のつもりで、
全員ぶっ殺すっていう気持ちで行かないといけないから、
じゃあ俺が行こうって言って、任せろって言って、
ドカーンってボム打ちで、
どうだこいつって。
悪くんってバトル出てくる時さ、大股で歩いてくるよね。
あれ好きなんだよね。
大股で歩いてくるんだよね。
意気込んでるんでしょうね。
やっぱこう、前のめりで。
リズムに乗って、スキップみたいな。
行くんでもなく、大股で歩いてくる。
全然じゃないです。
あれ好きなんだよね。
もうめちゃめちゃ意気込んでるし、
もうこうグーッて集中してる。
だから僕ね、バトル出る時の、あの最初の歩く時、
めちゃめちゃイモ臭いなと思って、
自分のことイモ臭いなみたいな。
でもあれが好きっすね。俺はあれが好きっすね。
本当にオタみたいだなみたいな。
キモオタみたいだなと思って見てるんですけど、
自分のこともね、かっこ悪いみたいな。
ああいうのかっこいい人もいるじゃないですか。
サラッと出てくる人もいるし。
僕は憧れるんですけど、ああいうのね。
全然やってるつもりなんですけど、
動画見ると、うーんって言って。
出てくるところってさ、
やっぱアイデア勝負みたいなとこあるじゃん。
俺結構そこ面白くて好きなのよ。
相手をいじれるみたいなとこあるじゃん。
相手にかぶせたりとか。
Bボーイは特にそこかね。
相手が服を脱いでたら拾いに行くとかさ。
そういうところ面白いじゃん。
帽子落ちてたらね、行くとかね。
帽子取りに行ったりさ。
相手が投げつけてくる動作とか。
それ一回返す。
Bボーイでよくあるのが、マリファナを投げるのがあるんですよ。
僕はそういうのされたら、拾って携帯灰皿に入れてしまうっていう動作をするんですよ。
めちゃくちゃいい人なんだ。
細かく。
なるほどね。
自分でもやっちゃう時あるんですけど、それも人います。
僕吸わないのに。
やっぱね、キッズとかもこういう動作するんですよ。
やる人はやると。
マリファナを投げますみたいな。
よく分かってない。
でもあれタバコじゃないですよ。
マリファナなんすよ。
マリファナなんすね。
相手に投げるんですけど。
日本で禁止だよって。
ダメ。
捕まるんだよと。
そう。
よくないよ。
もうちょっと言うと、拳銃とかもなんか、拳銃のアクションとかもやっぱり日本で禁止だよって。
やるんだけど。
イメージモデルガンでいいんじゃないかな。
そうですね。
ああいうのをちょっとよく分かってないのはね、どうなのかなっていう感じがしますね。
そうなんですよ。
バトルの話でちょっと思い出したんだけど。
バトルに勝つためにやっぱスタイルがなきゃダメじゃないですか。
やっぱなんかスタイルってすごい大事じゃないですか。
スタイル。
でもあなた、仏教とか勉強してスタイルが全てだって最初番組やってたけれども、
スタイルとかじゃない。
スタイルも実は無なんだ。
実はスタイルってないんだ。
諸行無常で変化。
変化してくださいって。
ないじゃなくて。
変化していきますよって。
はい、みたいな。
諸行無常だからね。
はい。
って言ってたけど。
なんかスタイルを構築するためのヒントをまた最近読んだ本で見つけたんですよ。
なんて本読んだの?
最近読んでる本がピタゴラスイッチを作ってる人の本ですごいいい感じに載ってて。
スタイルってやっぱついついやってしまう自分の好きなことじゃないですか。
それはすなわち才能でもあるんですけど。
前も才能で言いましたけど。
やっぱその自分の好きをガーってインプット集めてってそれを抽象化して。
つまり俺は何が好きなんだってことをしっかりと言葉にしてそれを自分のダンスだとか音楽に当てはめていくと自分のスタイルが出てくるっていう。
それほんとそうです。
僕もそれで最近やりました。自分で。
そしたらまず自分今まで漠然と練習したけどどういったダンスが自分が好きなのかっていうのをもっと明確にするために
じゃあこういうまずこうで次にこういうものが入っててでかつこうであるみたいな自分の中のものを言葉にした時に
すごくじゃあこれをやればいいんじゃん。
おっしゃる通り。
ってなってそしたらもう何の迷いもなくなりました。
それはどういう言葉だったの?
それはまあダンスで言えばですねまずポップはしっかり足でしっかり入ってる。
で足のポップがしっかり上に伝わっている人。
そしてあんまり大きく動きすぎない存在感がある。
そして踊りの中にブガルロールが入っていながらもそれができてる上でオリジナリティのあるシルエットやフィーリングそういったものが乗っている。
それだけでもう素晴らしいダンスだというふうに僕は思っていたのでそれを言語化した瞬間にじゃあこれをやればいいんですね。
まさにそれがスタイルですね。
そうなんですね。
はい。
いろんな情報がいっぱいある中であれもかっこいいこれもかっこいいと思っていたんですけどやっぱそこからこうできることできないことかっこいいと思うけどできないこともあるじゃないですか。
基礎の重要性
だからそのできないことはやっぱり排除していくというかそぎ落としていって最後に残ってかっこいいものを描くそれがしっかりこう自分の中に入ってきたという感じがしましたね。
そうそうそうやっぱりスタイルって基礎を積み上げていくと出てくるにじみ出てくるものって言われるじゃないですか。
自分の個性とかスタイルってつまりその基礎をやっている中で最初は絶対基礎から入ればいいじゃないですか。
基礎から入らない人もいるかもしれないけど。
その基礎とかダンス特有の動きをやっている中で必ず自分がお気に入りの動きとか何回もやっちゃう動きとかってあるのよ。
それを見つけてってなんでこれ何回もやるのかとかなんでこの動きが好きなのかっていうのを言葉にする。
言葉っていうか雰囲気をつかむ。
でそれをさらにそれを抽象化して言葉にしたらそれを自分の中のダンスいろんなバリエーションとかで当てはめていくと自分のスタイルが確立されていく。
一応ねしんじくんはどういうダンスが好きだって思ってるんですか。
僕は面白いダンス。コミカルなダンス。
コミカルですね。やっぱり外せないですそれはね。
それもやっぱりすごいよマサラさんの影響があるのでそういうコミカルなダンスをする人が好きだし自分でもそういう動きをして見てる人をちょっと笑わせたりとか驚かせたりするのが好きだったから
そのコミカルな動きっていうのをいろんなダンス自分の動きネタとかに当てはめていって自分のスタイルを出したりする。
なるほど。それが明確になった時にあってもうこれをやろうっていう風に自分のスタイルを持ったっていうことですね。
これをやろうと思ってやった時で負けた時はやっぱり基礎が追いついてなかった時。
なるほどね。
ただのおちゃらけたやつになってすごい寒かったんだけどそれが5年ぐらいやって基礎が追いついてきた時に自分の身になったみたいなイメージはありますね。
やっぱり基礎なんですよ。マジで基礎大事なんですよ。
やっぱり基礎やってないとコミカルに逃げたとかそういう風に技に逃げたとかコミカルの方に逃げたとかそういう風に思われてしまうのでやっぱり土台がしっかりしてる中でそれをやってるっていう風に表現するにはやっぱり基礎が決定的に大事ですね。
だからいろんなやり方が提供できて例えばツイストステップってひねるステップあるじゃないですか。あれが好きだと。
僕はツイストステップはBボーイの花形だと思ってるんですよ。
なるほどね。
トップロックの立ち踊りとかブレイクダンサーの立ち踊りとか花形。
床使わないで踊る。
なんであれっていいのかっていうとシルエットもさることながらやってる時にひねる、雑巾をひねるような感じが超気持ちいいわけ。
ひねるのが好きだったらじゃあ違うステップでもひねってみようみたいな感じで転用できるじゃん。そのひねりバージョンが増えていくみたいな。
ずっとです。
こいつってこういうひねり方が好きなんだって周りが認知した時にそれがそいつを伝えるようになる。
シンジ君の踊り僕見てていいのはいい感じのツイストが入るんですよ。体のツイストが。
ツイスト好きなんですよ。
ツイストとは人間、僕は思うんですよ。ツイストは人間の感情が体現された動きだと思うんで。
あれめちゃくちゃエネルギー込めると。
ギュンってなるんで。まさに雑巾を絞るように言ってましたけど、僕もやっぱり骨からねじれるみたいなイメージでツイストしてます。
やっぱ体からねじれるっていうのは相手に感情が伝わりますからね。
足を限界まで体とは反対方向にひねってギュンってやるのがあれ気持ちいいよ。
でもそのシルエットが良くなるまで3年とか5年とかかかるんですけど。
でもBボーイのバトルとか見ててもやっぱツイストが綺麗な人、かっこいい人をついつい見がちなんですよね。
ツイストかっこいいなこの人のみたいな。
JBとかのダンスもかなりツイスト入ってますし、マイケルジャクソンも相当体にギュッて入りますから。
ギュッてした時に音がパーンってなるようなそういうイメージですよね。
ツイストだけでも破壊力があんのよ。
かなり波動拳みたいなイメージだったんだけど俺は。
おーってなりますよやっぱり見てる人は。
そのなんか自分がなんとなくこれめっちゃ気持ちいいなとか好きだなっていう感覚を集めて集めてインプットを。
でそれをじゃあなんで好きなんだっていうのはちょっと突き詰める。
おーなるほどね。
でそれを突き詰めて出た答えを自分の創作物ダンスに落とし込んでいく。
それはダンス以外でもですよ。
この本のこの感じが好きだとかこのアニメのこういう感じが好きだとか映画のこういう感じが好きだとか。
でそれアックのデザインとかにも手に入れできるわけですから。
それがちょっとなんかスタイルを作る上でのひきとつのヒント。
でその好きなことって年齢とかとともに変わっていくじゃん。
だからスタイルは変化していくっていうことなんですね。
常に変化していくもんですよ。
そうそうそうそう。
今これが好きだからこれをやるみたいな。
その時のブームってやっぱり自分の中にありますから。
そのブームをひたすらやるっていうことでどんどんどんどん積み重なっていきますからね。
そうなんですよ。
ダンスは分かりやすいですよね。
スタイルの変化
そうですね。
動きステップとかはありますから。
ステップ好きなステップ必ずあるはずだし。
好きな動きチェアーが好きとかチェアーのバリエーションを増やしていけばいいとかさ。
ほんとそうですね。
だからねスカしてる場合じゃないんですよ。
だから練習するんです。
みんな才能に憧れると思うんですよ。
ダンサーって才能ある人いっぱいいて。
若いのにこんなに踊れるんだみたいな人いっぱいいるじゃないですか。
そういう限られた人、才能がある人っているんですけど。
やっぱり自分はなかなかそこにはいけないけど。
才能で踊れたらそんなに嬉しいことないし楽しいことないと思うんですけど。
なかなかそういうわけにはいかないから。
やっぱりねスカしてノリっしょみたいな感じでやってる場合じゃない。
練習をしなきゃいけない。
もう練習大事。
ひたすら練習してその練習の成果を本番でだらだらやるんじゃなくて一生懸命やると思う。
一生懸命。
僕のダンス見てほしい。
一生懸命。
僕アックのダンス一生懸命踊ってるよな。
本当に一生懸命やってると思う。
一生懸命やってると思う。
自分がブサイクにしか踊れないってのは分かってるんで。
時間めいっぱい使うもんな。
時間めいっぱい使って踊るもんね。最後まで。
そうなんです。あれだってなぜかっていうとあっという間なんですよ。
あっという間なんですよ。
5秒前とか言ってもう!みたいな。
また12秒ぐらいじゃないのみたいな。
あー5秒前かーってなりながら踊ってるんですよね。
すごい多分集中してるんだと思うんですけど。
まあやっぱりダソーの分、次の人が次の人が次の人がズシェーとかなりのダメージがきますからね。
これちなみに今基礎が大事って言ってるんだけど、例えばだよ。
全く違うフィールドに自分がポンって入った時に、その中でじゃあ個性を出さなきゃいけないってやった時にすごい役立つんですよこの技が。
あーなるほどね。
スタイルがある。スキルはないけどスタイルがあるっていう状態にしとけば何回いけるみたいな時はあるんですよ。
確立される。この人は何かしら確立されてるものがあるなっていうことが見ている、伝わる。
そうそうそうそう。
確かにね。
いろんなこと、いろんなジャンルでもこの方法論は通じるみたいな。
じゃあこのところでは勝てないけど、じゃあ自分にはどこで勝負できるのかみたいなことをしっかり考えることができる。
じゃあその新しい場に行ったら、まず情報収集して、自分の好きをバーッて集めて、それを言葉にして、それをじゃあそのジャンルでどう生かす。
あの人はこうしてる、この人はこうしてるとか、大体情報をバーッと得て、なるほどと。
っていうことは、自分はこれでこうやったら、ある程度のところまで行くんじゃないかっていうね。
なんかこの人のここ好きだな、なんで好きなんだろうみたいなことを考えて、こう自分に当てはめてるみたいな動きをすると、すげえいいと思う。
そういうのいいですよ。
仕事とかもそうだと思う。
結局その好きが、他人評価じゃなくて、自分の内側から出てるものを言葉になってるから、なんか普遍的というか、飽きないしブレないし、やってて気持ちがいいし。
自分にストレスがかからない。
そうそう、そこがすごい。無理してないっていうか。
自分が高揚しながら、いいものをリリースできる。
自己表現の探求
無理してないって感じ。
これいいですね。
これすごいいいんですよ。スタイル構築論の一つとして。
じゃあまずは自分の好きを言語化するっていう、何が好きなのかみたいな。
まず集めて。
情報集めて。
情報集めて。
これ好き嫌いとか、そういう大雑把に分けていって、好きの中からじゃん。
何を抽象化して。
それを転用していくってことですね。
なるほどね。
あっくんもなんか、ポップダンスでこの動きめっちゃ好きやねんみたいな動きあるし。
やっぱりね、ブガルロールがバシッと入ってるとか。
何でブガルロールが好きなんですか?
ブガルロールはやっぱり、かっこいいですから。
いや、もうちょっと詳しく。なんでかっこいいんですか?
やっててどんな感じなんですか?
ビートが線になって見えるかつ、すごくですね、濃厚な感じがするんですよね。
だからビート、バーンっていうビートをすごく線で表現しつつも、太い線で描いてるような感じがして、これいいですよっていう感じになるし。
視覚的にも、体がぐにゃって曲がってる感じ、すごく滑らかに曲がってる感じが、骨がなくなってる感じで、かっこいい、不思議だなと。そういう感じもすごくしますね。
それもデザインに落とし込んでいくと。
落とし込んでいくと。ブガルロールの良さね。
骨がぐにゃってなってて太い感じをデザインにしたら、あっくんの好きなデザインになる。
そうですね。やっぱり自分がいいと思ったものをどんどんデザインにやっていこうっていうのはありますね。
じゃああっくんがセックスするときは、ブガルのようなセックスをするような。
だね。
じゃあ、なかなかエロいぞ。
エロいですか。ブガル。
繋がってるみたいな。
繋がってる。
どういう。
腰の動きがみたいな。
線になってる。
ズンズンって言って、パンパンじゃないんだと。ガンガンじゃなくて、ズンズン。ブガルピストンじゃないかと。
なるほど、それちょっと彼女に聞いてみないと。
アンサーネーム、ブガルピストンって。
危ないですよ。どうしても僕は明後日から台湾に行くんですけど、ブガルピストンっていう名前で。
それで台湾で言ってください。ブガルピストン。
難しいだろう。
バカにされちゃうよ。
台湾に行くんですか?
台湾、明後日から台湾。
ダンス修行?
ダンス修行、ダンスバトルがあって。
他にもパーティーのイベントもあるんですけど。
一回ちょっと海外のダンスバトル。
自分が50とか60になって、あんまり動けない状態でチャレンジして、
いや、動ける時に行ってけなかったなとか思いたくないなって思ったんで。
やっぱ40ぐらい、40になってからやっぱ死をちゃんと意識するというか。
俺死ぬなこれみたいな。
チャンミナもね、遺書書くって言ってたもんね。
あ、そうですか。死ぬなこれって思って。
これ死ぬ前にどんどんやっとかないといけないし。
もう海外の方行って一回価値観をもう一回頭の中書き換えないとダメだなみたいな。
新しい自分にまだまだ出会っていきたいなと思ったんで、
これはもう行かなきゃいけないんでっていうことで。
めっちゃいいと思う。
いいですか?
なかなかダンサーで海外行く人いないからね。
正直ね、多分予選とかは通らないと思うんで、
40秒ぐらいだと思うんですよ、予選のワンムーブ。
40代の挑戦
で、いろいろお金、今現時点でかかってるのは10万ぐらい。
10万ぐらいかかってるんで、
17巻で多分2、3万あるいは14、5万ぐらい、
40秒に14、5万ぐらいかけて払っていくっていうことになると思うんですけど。
いやー帰ってきたらまた話聞きたいですね。
そうですね、ちょっと後悔のないように踊っていきたいなっていう。
ご飯めっちゃ美味しいらしいですよ。
らしいですね。
台湾って結構もう独特の匂いがするみたいな感じで聞いたりするんで、
それが苦手な人もいるって言うんですけど、やっぱご飯は美味しいって聞きます。
ということでね、お便りを読んでいきましょう。
急にお便りの話に。
はい。
いきましょう。
透かしてる場合じゃないんで。
透かしてる場合じゃないですから、本当に皆さん、
透かしたら終わりだっていうことをね、言いたい。
いきましょう。
40代男性、ラジオネームクソジジイさんから。
クソジジイさん。
ラジオネームクソジジイさん。
クソジジイさん、40代男性の方から。
まっすっとれとなっ。
はい。いただきました。
はい。
シンジさん、アックンさん、初めまして。
クソジジイです。
クソジジイ。
言いやすいなあ。
クソジジイですと。
クソジジイは言いやすいよ。
これ透かしてないですね。
透かしてないですね。
これいいですよ。
アックンさん、初めましてクソジジイです。
初回から聞いてます、この度ジャパンポッドキャストアード投票させていただきました。
ありがとうございます。
も聞いてますがこっちのほうが くだらなくてしょうもなくて厚苦しくて
大好きです
そうですね
おだしょー 本当その通りですね いいと思います
ギューンとか最高ですねこれだけ 下ネタ全開だと真っ直ぐ系は難しい
と思いますができれば貫いてほしい ですもちろんですやりましょう
ポッドキャストスーパースター になるためには控えめにしなきゃ
いけないのかもなちなみに私49歳 第3子が14年前に生まれてからセックス
レスで妻と諦めてます他でやる しかねーし詳しくは話しません
がお差しください配信楽しみに してますあんた方最高だよグッド
ラック
クソジジイはね他でやってる と
おだしょー 他でやってるということ も正直に言ってくれますね
VR言ってんのかなクソ
おだしょー なるほどねVRってこと かな
VRか
おだしょー ビクトリーか他か
素人
おだしょー 素人か
素人か分かんないけど でもクソジジイ
ありがとね
おだしょー ありがと
49歳で例えば他がいる ってなったら
そりゃそりゃモテてるっちゃ モテてますね
おだしょー そういうなんか応援 してくれてめっちゃ嬉しい
嬉しいですね
おだしょー うん
なかなかあの
おだしょー 全然クソジジイじゃねえ
じゃねえですよね多分
おだしょー ジジイで
真っ直ぐ言うと難しい
おだしょー ジジイ
ジジイ
これただのジジイにまでは いい
おだしょー ただのジジイです
クソではないと
っていうことですね日常 に人も一見するだけで言ってた
エロいことは女の制服年々制服 っていいなって思うようになって
きますね
おだしょー そうですねなんか遺産 みたいなね
ね感じですよねなんで みんなあの
AVとかで制服物とか女子高生の 制服物とかってあったりするじゃない
ですか僕若い時は分かんなかったん ですけど今はなんかちょっと分かる
なみたいな
おだしょー 逆に今は分かんないわ
えあそう
おだしょー なんか制服物あんまりこう
ときめくなった昔制服好きだったん だけどね
へえ
おだしょー うん
そうですか僕別にJKを 抱きたいとかそういうことじゃない
異性との関係と行動
ですけどなんか制服ってまあね こう学校の制服以外も他の制服
のなんかもね
おだしょー いいですね
はい永遠に理解できない 異性または
パートナーの行動すっげえ昔の ことを覚えててあの時こう言った
とか言われる
おだしょー ああまあそれはね
俺も変わることあるさと
まあ根に持つってのはねやっぱ
しょうがないですよね
おだしょー そうだね
あの時
おだしょー 根に持たれてなんぼみたいな
とか
あの時ああしたでしょうが一生
言われ続けるみたいな
おだしょー 一生死ぬまで
ありますよやっぱ
おだしょー はいもちろん
死ぬんで
おだしょー 墓場までありますよね
ありますねそれはでもお互い
様ですよね正直
おだしょー お互い様ですよ
一緒にいたらね
おだしょー これ女の子だけじゃないです
からね男の子も思ってますから
いつか
おだしょー いつか
いつか
おだしょー いつか
いつかこう仕返ししてやろう
みたいなこと
おだしょー ね
あります絶対ありますよ
おだしょー それ果たして言うのが正解
なのか分かんないけど
心に留めてね
おだしょー 留めてね
うん
おだしょー 行く
行っちゃダメよね
おだしょー ねそうなんですよね
おだしょー お気に入りの回は積極的に
ノルホーのシンジの回
これ相当マニアックですね
おだしょー いやあれ俺は好きだからね
いや僕も好きですけど
おだしょー エヴァンゲリオン
エヴァンゲリオン
おだしょー なるほどね
すぐ乗っちゃった
おだしょー コントですね
乗れって言ったらオッケー乗る
つってコントですね
おだしょー 懐かしい
いやまたコント作りたいね
ちょっと
やらないとですね
おだしょー 頑張ってコント作りたいですね
M1の季節だしな
そうなんですか
あ12月はねそうですよね
ご意見ご感想ということで
興味の赴くまま好き勝手にやって欲しいと
やっぱりみなさん僕らの好き勝手やって欲しいっていう
ありがとうございます
弾けて欲しいっていうふうに思ってると
僕は好き勝手やらないと生きていけない人
そうですね 僕も比較的そんな感じなんで
射精キャンペーンの提案
これからも好き勝手やっていきますよ
やっていきましょう
なるほどですね やっぱりセックスレスっていうのは
しかし49歳で他でやるしかねえぐらいの性欲がまだあるっていうのは
それはそれで元気です
ギュンだね
ギュンですよね
そういった性欲の強い部分は見習っていかなきゃいけない
そうだね 素晴らしいと思います
ここは素晴らしいですよ
素晴らしいですよ
ギュンですよ
ちなみにしんじ君週に何回ぐらい射精してます?今
3回ぐらいですね
結構1日に1日おきぐらい
減ったっすね 減りました
あら
やっぱ増やしてやらないと射精回数ね
僕今週3もないかもしれないですね
君も減ってるじゃん
減ってます今 でも分かんない 台湾終わったら戻るかもしれないですけど
じゃあ12月は射精キャンペーンだね
キャンペーンだ
射精キャンペーンだ
射精キャンペーン
キャンペーンだ
射精キャンペーンだ
高評価のリスナーの皆さんも12月は射精キャンペーン
射精キャンペーンということでね
でもこれ多分出るの年末ですよ
精子キャッシュバック
キャッシュバック
出した分だけキャッシュバックで
キャッシュバックで
キャッシュバックでするっていうことですね
はいお願いします
なるほどですね
クソジジイさん
ありがとうございます
皆さんお便りお待ちしてますのでぜひよろしくお願いします
42:26

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