なかなか知ってる人いないからもうやったことないし。
1ヶ月のワンオペをするのは今回新潟に来るためにそうなったってこと?
いやえっとねそれは。
罰ゲームだよ罰ゲーム。
罰ゲーム的にではあるけど。
妻が仕事が朝から晩まであるタイプの仕事なんで。
音響やってるんですけど。
だから本番が始まったらもう朝早い夜遅いみたいな感じで。
ツアーみたいなね。
そうですね。
だから見ざるを得ないので。
なるほど。
じゃあ星野源の方。
星野源。
星野源。
星野源のライブとかの音響やってるんじゃないかと。
もしかしてツアーね。
違うか。
違いますねそれは違いますけど。
なるほどねそういうことでもう強制的に見なきゃいけない。
ここでだ。
え?
こっちゃんに朗報ですの。
うぜえ。
あの最近めちゃくちゃ気持ちいい女に見つけたんですよ。
なんで朗報。
なんで朗報。
朗報すぎる。
なんだよおい。
これは朗報すぎる。
なんで今朗報なんのよ。
これはでもあのでもあれだな。
ホッチンが。
おい。
ごめんごめんごめんね。
チンチンとホッチンこっちゃんが混ざってホッチンになってると。
ホッチンがさ。
うん。
その属性がどっちかみたいな。
S寄りかなんかM寄りなにこれ変わってくるんだけど。
あーS寄りだと思う。
S寄り。
だってサビ機で言ってたもんね。
自称ドMの男なんてろくでもねえんだって。
そうだね。
じゃあ俺がろくでもないとか。
やらせてだけやらせておいて射精するドMきもい男じゃん。
好きなタイミングで射精する。
僕はそんなんじゃないです。
あそうですか。
僕はちゃんとやる。
建設的なMの方。
ギブアンドテイクでやっていくんでね。
レースの方だと。
まあまあでもまあ一応伝えとくわ。
言うなよ結局じゃあ。
言うやないか。
その右手で練習するじゃん自主練。
はい。
で自主練が終わる時にこうフィニルじゃないですか。
フィニルの時にフィニってる時の金玉ってどうなってるかっていうと収縮してるんですよ。
キュッってなってる。
なくなるぐらいねちっちゃくなるよね。
キュッってなるよほんとに。
キュッってなってるんですけど。
ガチガチになってるからね。
射精とともに金玉もキュンってなってるんだけど
その時の金玉を優しく撫でるとめちゃくちゃ気持ち悪い。
気持ち悪い。
気持ち悪すぎるこれは。
すっごい敏感になってるから。
そう?
うん。
すっごい敏感になってるから。
うわ何だこれみたいな。
いやーそれでも試したいですけど
試してる時に絶対シンジさんの顔浮かんじゃうなって思う。
最悪やもうダメじゃん。
この顔が。
確かに自分でこうやってやってる時に
これシンジさんがやれって言ってたやつだからやらなきゃってなっちゃうもんね。
頭にシンジさん浮かんだらもう終わり。
射精5か。
中?
瞬間っすね。
瞬間。
射精の時は射精の快楽を存分に味わって
その味わい終わった後にスッてやるとまた気持ちいいみたいな。
またそれベクトルが違うからさ。
気持ちいいの?
気持ちいいのベクトルが違うから。
やっぱ射精の時って管を通るしげすみたいな。
喉に炭酸通りますよ。
熱いこいつ。
スーパードライみたいな辛口みたいな気持ちが。
ギュギュギュめりギリパーみたいなさ。
うるさー。
だけど
めちゃくちゃ熱いやん。
そのサワー付けする時は
ファーみたいなそのなんだろうな。
へー。
治癒魔法みたいな。
何言ってんだよ。
こいつさっき子供に対して職の講演してきたとは思いで話してやがる。
ほんとだ。
治癒魔法。
なんでそれは気持ちいいってなったの?
やっぱ探究してるから常に。
いやたまたま発見したんすよ。
たまたまだけに。
なんかの表紙で手が触れたんだよ。
うーん。
コナン君みたいにピヨーンって。
点と点がこう線になったみたいな。
シャカって。
シャカって。
カチャってなって。
あーこれ気持ちいいんじゃないかってなって。
君はでもそんなにポッドキャストやってる暇あんの?っていうか。
あー。
忙しくて。
業務中にやってるんですよあれ。
収録。
そっか。
仕事なんだ。
仕事にしてるって感じですね。
めっちゃいいじゃん。
でもボイス岩さんは会社からやりなさいみたいな。
会社は目指して大丈夫?
会社は大丈夫です。
音声配信一つやりなさいって言われてるんだっけ?
まあなんかもうそういう。
空気。
空気。
まあやりなさいと言われてるんで。
だからじゃあじゃあもうミヤちゃんとやりますわってなって。
実際に説明するとボイシーっていう音声プラットフォームで働いてらっしゃるんで。
その中の事業の一環として。
他のスタッフの人たちもみなさんやってらっしゃる?
やってます。
えー。
俺らだったら何する?
えー。
こういう感じできないよ。
こんなエロい話はできないよ。
できないの?
うーん。
うーん。
確かに僕らもエロい話はしてないですからね。
ミヤちゃんの文庫の話とかは。
結構下ネタぶち込んでる。
いやミヤちゃんでしょ?
ミヤちゃんがすぐ拷問とか言うから。
いやいや。
いや最近は結構ちゃんとぶち込んでるけど。
俺喜んでるけどそういうの。
えー何する?
俺だったら。
うーん。
いやーやっぱでも悪口になっちゃうなー。
悪口になっちゃうな?
真っ直ぐな目で言う?
真っ直ぐな目で言う?
悪口になっちゃうかもしれませんねやっぱり。
僕に案に絡んでこようとする人に対しての心で思ってることを言う。
ことなりかもしれませんね。
どうなんですかボイシーさんの調子?
調子は?
調子ですか?
終わったボイシーと。
でもその記事とか最近ね出たりしちゃったりして。
ボイシーっていうか音声業界どうですか?
音声業界はなんか盛り上がってる盛り上がってるとは。
盛り上がってる論争ありますか?
盛り上がってる論争ありますよね。
今年こそ来てるみたいな。
どうなんだそれは?
でも僕なんて盛り上がっているのフィルターバブルの真っ只中にいるんでもう分かんないですよね。
ただ若い子とかはまだ聞いてないんじゃないかとは思いますけどね。
聞いてねえと思うよ。
おじいさん30以上の方は結構浸透してきてるのかなと思いますけどね。
なかなかその音声だけだと盛り上がらないですよね。
でも俺若い時にラップとか聞いたらゴールドラッシュポッドキャストとか聞いてるから。
そうですよね。流行ってますよね。
やっぱりアーティストとか有名な人たちが音声側に来てくれることによって音声を聞く習慣がすべき。
ゲイソファーでさこうやって広くなってこうやって広くなって。
アメリカ人って感じですよね。
こうやって広く足組んで。いいでしょ。
なんとかくんあれっすか?
やっぱりそういう感じでやりたいな。
雰囲気もいいからね。空間のなんか汚ねえ。
こんなひどいティッシュとか置いてないから。
情報量だけで勝負してますみたいな。
みんなここに来たいんですから高揚感を持つ人は。
すごいいいスタジオだと僕は思いますけどね。
僕はねホッチャンの活躍に対して一つ言いたいことです。
何ですか?
ミヤちゃんね特に。
サブカルの引き出しの相方ね僕は。
ホッタを活かしきれてね。
おー。
拍手してる。
ホッチャンもっとねスキルがあって面白いんだけど。
ホッチャンのスキル半端ないよ。
ミヤちゃんがねもうちょっと上手にホッタを。
ディスんねえ。
俺はそう思って。
いやでもホッチャンはミヤちゃんをめちゃくちゃ活かしてる。
逆なんだよね。
違うと。
ホッチャンを活かせと。
ホッチャンだろどうも言っても。
へー。
って思う。
なるほどねー。
便が立つし。
まあ便立ちますよね。
危険も大きくし思う。
もっといけるんだよ。
うわーそんなことしんじゅうさんに言ってもらえるとは。
いやミヤちゃんがホッタにねちょっとオンムに抱っこしてる感じがして。
それはそうですね。
もうちょっと頑張りなさいって私は思っています。
いやでもその今ホッチャンが誘ったんでしょミヤちゃんが。
はい。
やるぞって言ったら。
それなんで誘ったんですか?
あのまあさっきも言ったように社員全員音声配信をやりましょうみたいな空気がある中でミヤちゃんはやりたくねーって言ってたんですよ。
ああいうやつなんで。
表に出たがらなくて。
そうなんですよ。
でもやらないと評価にもつながるよってなって。
なんか変に波風立てない方がいいよって言って。
だったらもう一人で喋るのがやだったらもう僕とやりましょうって。
なるほどね。
じゃあミヤちゃんも意外とそのなんか外れたがる人なんで。
あーそうですね。
基本的に全てに対して反抗的。
あーそうなんだねー。
だったらもう死ぬ気で噛みつくとか。
してほしいですね。
ほっちゃいの。
なるほどね。
ほっちゃいのがボケたらもう思いっきり言ってほしい。
もう言ってほしいです。
いやーそれねミヤちゃん得意じゃないですよね。
あーそうだよねー。
それはちょっとなかなか。
ほったのポテンシャルは一貫しきれないですよね。
あー。
えーじゃあどうやったらほっちゃいのポテンシャルがもうちょっと良くなりますか?
どうやったらいいんだろうね。
それかまあほっちゃいのがミヤちゃん以外にもう一個なんかこう。
いやありですよね。
それは結構やりたいなーと思ってるんですけど。
てかね2人ともねやっぱ結構便が立つんだよ。
ミヤちゃんも。
あーミヤちゃんもですか。
ミヤちゃんもね喋るけどね紹介が上手2人とも。
紹介?
うん。アニメとか漫画の紹介。
あー。
サブカルの紹介しちゃうんだよね。
はいはいはい。
2人とも上手。
えー。
ほっちゃいのがほっちゃいのが上手いね。
上手い。
だいたい。
いややっぱサブキャノンもなんかミヤちゃんが人気なんで。
いやいやいやだって編集してるのとかも君でしょ。
はい。
それは君よ。
いやほっちゃんがねそのまあミヤちゃんを上手に今こう活かしてるからね。
いやそのフェーズ終わりもう。
いや終わり。
今度は俺が行くと。
うん。
ノーフェーズに来てるから。
活かすとかじゃねえから。
はいはいはい。
行くんだって。
なんで怒ってんだよ。
確かにあのミヤちゃんねあの精神的なこのメンタルブレイク1回されたんですけど。
うん。
それの前と後でやっぱ結構変わっちゃって。
全然違うね。
今もうすごい明るい。
明るいミヤちゃん。
もううるせえ奴になって。
すっごい元気だし。
16前にうんこいったりするし。
16前にすぐうんこいったりするし。
だからなんかねまあ本人には言ってるんですけどそのどんどんこの精神的に健康になってつまんなくなってくれていいって言ってるんですけど本当につまんなくなってきたんで。
ちゃんと陽キャンになってきてるんだ。
めっちゃ陽キャンなってきてるんで。
鋭いナイフでいかないとダメですよ。
やっぱりポッドキャストは。
そうなんです。
ほっちゃんがもっと喋りたいことがいっぱいあるの。
うーんでもそうですね。
例えば発信したい自分のブルースとか日常人生の発見みたいなことを発信したいとか。
パパ友系みたいなやつはやりたいかなと思うんですけど絶対俺高揚感の後追いみたいなことしてしまうよなっていう。
でもいいよねいいけどね。
いやもっと新しい何から。
え?
もっと人文系とかいけんじゃないかなと思って。
人文?
シンプル。
人文って何?
古典ラジオとかゆる言語とかその種系のビジネス界隈とかもいけそう。
え?
なるほどね。
その淡いじゃん。
うわでっ。
うぜー。
淡い流行ってるのはお前だけやねん。
そう?
ほっちゃんどっちもいけそうだけどね。
そうだよね。
淡いね。
サブカルの視点でビジネス界隈と話せるみたいなことはできそうかなって僕は思うんですよ。
確かにね。
でも一人ではやりたくないんで誰か相方を見つけてやりたいなと思ってるんですけどね。
確かに一人は大変だよね。
死ぬほどボケ散らかすとかそういうこと?
いやそれはやりたいですね。
そういうことね。
じゃあ圧倒的ツッコミだ。
もうずっとふざけてたいんで僕は。
あーそうなんだ。
あーなるほどね。
確かにねサブカルの引き出しではもうミヤちゃんがもうナチュラルボーンボケなんで本当は。
あーそうか。
ずっと一人でボケ続けてくれてるんで。
いや僕がもう一人いればね全然いいんですけどね。
確かに。
埼玉に住むってことにね。
確かにちっちゃいアクみたいなやつがいればね。
ちっちゃいアク。
ちっちゃいね。
これくらいバーッ切り取ってね形成して送り出すこともできればしてあげたいんだけどね。
それはちょっと難しいんでやっぱり。
いやパパ友欲しいな俺も。
パパ友。
どうなんですかそのパパ友情報だと不倫とかしてんすかみんな?
してます。
えー!
言っちゃってんじゃん!
してますね。
どうやってすんの?
大丈夫これ?
これはね僕の所属しているパパ友グループではないと言っておきますけどね。
まあマッチアップですね。
マッチングアプリケーションね。
マッチングアプリまででいい。
アプリケーションはいらない。
マッチアップか。
マッチアップで出会って。
会いたい放題でしょ東京の方とか関東の方は。
確かに。
僕やっぱり東京行った時に思うのはここはTinderの街だろうなと思うの。
Tinderの街だ。
だって今日会った人と二度と会わないのにあんなに人がいるみたいな感じですからね。
やってますわちゃんと。
本当にちゃんとしてる。
そうだよ。
ちゃんとしてるっていうのは。
ちゃんとマッチアップとかやってる。
マッチアップとかやってるんだよ。
それなんでなの?
まあやっぱワンチャン狙いみたいなことなんじゃないですか。
やっぱそいつら全員セックスレスとか。
でもそれはあると思います。
だしまあ結婚してる人、寄婚者を探してる寄婚者同士のやつでしょうねやっぱりね。
なんかやっぱ僕のそのパパ友グループの中でも、
まあそもそもマッチアップしてないですけど、
娘が生まれてから一度も嫁とチューしてないみたいな。
もう3歳。
3年間チュー、一度もチューしてない。
まあ誰友とは言ってないんでもしかしたら他の人とは知るんかもしれないけど。
いやしてないよしてないよねしてない。
でもチューもやっぱこっちゃんもしたいですね。
したいですね。
したいですね。
やっぱマッチアップのね誘惑があるはあるでしょうね。
あるはあります。
でもマッチアップってさバレそうじゃない普通に。
ミニ型バレ、奥さんにってこと?
うん。
もううまくやればバレないんじゃないの。
スマホも1個買うとかそういう話になってくるのか。
それはそれでもうバレるよ。
顔写真とかでしょ結局多分。
ああそっか。
顔写真載せなきゃいけないやつは多分ねあれでしょうけど載せなくていいやつ。
既婚者同率誌のマッチングアプリとかねあるかな。
あんの?
あります。
セックスアプリじゃんそれ。
そうだよ。
うわーだ。
ネオ東京じゃんネオ東京。
デカデカと渋谷の109の横に看板出てるんですよ。
日本終わったもんだよ。
日本終わりました。
ちゃんと不倫はあっせんしてますもんね。
そうなの?
不倫はまさに文化ですからね。絶対なくなんないですよ。
不倫は文化?
そうですよ。
それ誰が言ったんだっけタカタジュンジみたいな。
石田純一。
石田純一だ。
石田純一あれは文化やでもういつの時代もあるやつだと思いますけどね。
どうっすかこっちゃん不倫したいっすか?
不倫したいわけじゃない。
まっすぐしたいとは言えないですけど。
不倫したくてするわけじゃないっていうではあるでしょ。
まあねでもね願望としてはあるって感じですね。
死ぬまでにやりたい10個のことのうちの1個に入ってる。
自己啓発もんね。
読んだ時に死ぬまでにやりたい10個のことあなたはこれで幸せになる。
1ページ目フリーにしたい。
アーイって。
ビョンビョンビョーンじゃねーよ。
ビョンビョンビョーンじゃねーよ。
アマゾンランキング1位みたいな。
なっちゃうよ。
夢ありますねやっぱね人妻とセックスみたいなのでね。
そうだね。
まあねやっぱダメって言われれば言われるほどねしたくなるしね。
人妻もさあほら出産してるからさあちくびが鬼でかくなってんだよね。
ガーみたいなここみたいな。
おーいでかすぎる。
ガーみたいな。
でかすぎだろ。
エアーズロックが言おうとした。
エアーズロック。
こんにちは。
そんな男やだ。
いや何。
エアーズロックじゃん。
やだそんな。
えーってなる。
そんなこと言われるんだ。
エアーズロック例えるんす。
何エアーズロック。
いいね。
こっちはマチュピチコイツだよ。
最悪や。
何これエアーズロックだ。
反対側マチュピチで。
下はビシビシでいいね。
何で言わねえよ。
マチュピチとピチュピチで言い踏んでんじゃねえよお前。
こっちエアーズロックマチュピチでピチュピチで。
なんでよそのすな。
僕は大体旅行なんですよ。
家族でね。
子供が先に寝て、
二人でラウンジとか行ってお酒飲みながらとか、
いい雰囲気になった時にするじゃん。
そしたらレッツゴーするかもしれないし。
今日いいでしょーっつって。
例えば奥さんが仕事変えたりしてちょっと余裕ができたら、
心の余裕がないのがでかいと思うんだよね、奥さんも。
かシンプルほっちゃいやかんみたいな。
そんな可能性を言うんじゃないよ。
でも奥さんもすごいうわーなんかムラムラするわーみたいなタイミングないのかな。
あんまり性格強い方じゃないんですよね。
もともとそんなに好きじゃないんですよ。
いつもね、それは。
そこが難しいところかもしれないですけどね。
いやーこれむずいなやっぱ。
いつでもむずい。
でも急にさ、ホルモンのバランスの関係で急に、
うわーって肉棒ぶち込んでくれよ!みたいな時はね、来るかもしれないから、
その時に備えておく必要はあるっていうことだね。
そうしたら、俺もここの炎燃やしながら、
もうセックスに対して執着しなくなったら急に、
他の女がほっとかないみたいな状況がやってくるかもしれない。
いや、モテますよこの人は。
いやいやいやいや。
モテるって聞いてたんですよ、結婚したら。
モテないですね。
あ、そう。
結婚してモテるって何なんだろうね。
なんか余裕ができるからモテるみたいな。
そこにこだわってなさそうだから、逆にいいみたいな。ナチュラルな。
ただ、僕はもう小岩さんに話したんですけど、
普通の女の子超イージーゲームになったっすね。
会話を盛り上げるとか。
接するにあたって。
楽勝だと。
楽勝すぎる。
逆になって失ってもいいからね。
こっちはプラレオが別に、もともと結婚してるんでってことになるし。
そういうことじゃなくて。
え?違うの?
なんだろうな。
嫁の情緒がこんななってる人たちと日々過ごしてる。
ものすごい感覚を研ぎ澄ませて生きてる。
まあそうですね、機嫌を損ねないようにね。
それに比べたら普通に生きてる女性、余裕。
海の家のイベントに来てる女なんて余裕だ。
まあまあでも確かにそれはわかりますね。
開放的になってこんななってる女なんて余裕なんですか?
アドバイスができるから。
アドバイス?
アドバイスできないじゃん。
どういうこと?アドバイスって。
あれした方がいいよとか。
なんか一切できないわけ。
それできない?日頃。
できないですね。
まあお姉さん、娘ですしね。
とかやったら?とか。
もう無理なんです。
はぁ?って言われる?
ただ普通の、例えば年下の女性とか喋ってるときは。
そうした方がいいよって。
相談されて、これこれこうだよみたいな。
ああそういうのもあるんですねみたいな。
まあお世辞かもしれないけど。
受け入れてもらって。
言ってくれるみたいなのが嬉しすぎるみたいなさ。
それはもうあるじゃん。
それはただ。
あなたが受け入れられて喜んでるだけじゃないですか。
そりゃそうだ。
そういう関係性が成り立つから、いいぞと。
いいよ。
まあ独身の若い女の子の悩みなんてのは、こっちからしたら本当にもう、ねこくんぐらいですからね。
本当に。
ちゃんと老害になるしね。
ちゃんと老害になっちゃうから。
ほどよく言わないとね。
こっちはもう1ヶ月ワンオッペして、こんなものは精神と時の部屋以上になる。
普通のちっちゃい時の悟空がスビーぐらいになったぐらいの感じだと思うから、自信持ってこ。
自信持ってきます。
じゃあめちゃめちゃ。
どこに出しても大丈夫。
恥ずかしくない。
じゃあこの1ヶ月ワンオペ生活でめちゃめちゃもう修行して、すげえ強くなっちゃって。
そうだもう心の筋肉がムッキムキですよ。
あなたの筋肉は。
じゃあもう周りが止まって見えると。
そうでしょ。
そういう感じはありますか。
いやーなんかただただやつれていってるなとは感じますけど。
そんなことはないよ。
あのセル戦の時のご飯みたいに、お父さん悟空がセルと戦ってる時に、すごい戦いだってみんなが言ってるのにご飯だけが、えー何がそんなに強いんだろうみたいなシーンみたいなことですよね。
お父さんってそんなにすごいんだろうかみたいな。
いや気づかないうちにめちゃくちゃパワーついてくから。
でもさ職場の若い子とか触れ合った時に自然ともうアドバイスが簡単に出てきちゃう。
いやでもなんかアドバイスなのか老害なのかが自分の中で分かんなくなってきてると感じますね。
難しいとこだ確かに。
扱いみたいな面では全然経験値が違うから結婚する前と。
女の人がこうやってほしいみたいなのが手に取るように分かる。
それは分かりますね。
それはやってあげることができるからそれも結婚がしようと言われるゆえに。
確かにそれはあるね。
アドバイスしちゃいけないと。
そもそも。
大変だねって言うやつだと。
重いものは持ってあげるとか当たり前だけどさ。
そんなものは結婚する前とか分かんなかった俺はね。
俺だから。
確かに確かに。
今は分かるよ。
僕もここ来る前に今日は愛子ずっと聞いてきたんですけど。