高揚館へようこそ。オーナーのしんじです。 管理人のあつしです。
これはね、やっぱり言っておかなきゃいけないなと思うことがあって。 高揚館ってどんな番組かって言うと、やっぱり
全国のパパを応援する番組じゃないですか。 そうだよ。男を立たせるラジオ。それが高揚館ですから。
俺たちはまだ諦めない。 そう、俺たちはまだ諦めないだから。 そうだよ。
世の中のお父さん、頑張れっていうラジオなんで。 めげるなって。
そうだから何回も言いますけど、今のお父さん、仕事もしてさ。 仕事頑張って、家帰ったら家庭のこともやって。
そうだ。ほんと疲れた。 ただでもこの手の話は我々TikTokで結構ボコボコにやられてますけど。 炎上してますから。
でもこれは言いたい。今回も言いたい。言わせてくれ。 これは一パパとして一お父さんとして旦那として言いたいんだと。
絶対に多言無用でお願いします。 これ多言無用ですか?
バラすなよって。 いいかお前。 内緒で聞けと。 バラすなよ絶対。
リスナー。 リスナーほんとに。 外に言うなよこれ。
これお前らほんと内々で聞けと。 シェアすんな。
シェアすんな。これだけは。この回は。 高揚館シェアすんなよ。 いいか。言うからな。絶対シェアすんなよ。
何だ何だ。何言うんだ。 嫁の。 嫁の。 機嫌ってのは。 機嫌ってのは。 嫁の怒りっつうのは。
自然災害です。 これは。 これは。
一か八かっていうかほとんど八だな。 これでもあれだぞ。 自然災害ってどういうことか分かるか。
防ぎようがないってやつだ。 雨とか。 雨とか。 雪とか。 地震とか。 台風とか。 台風とかね。
そういうことだからなっていう話をしていきたい。 大丈夫?
雨が降ったらどうしますかって話。 雨降ったら傘さすか、もう出ない。
出ないか、ショーシャンクの空にの真似するか、どれかだよね。 そりゃもう、そうですね。
ショーシャンク。 手を広げて、ファーって。 でもあれやったら死ぬわけ。 いや雨ぐらいじゃ死なんけどね。
日本の雨三成分。 俺らが小学校の時の話じゃん、それ。 でも本当です。 今もそうなの。
じゃあ体に悪いんだ、やっぱり雨は。 いや体に悪いかよく分かんない。 雨で死なないじゃん。 死なないじゃん、じゃあ。
雨でビビんないよ、お前。 雨ごとき。 あれやったら死ぬって言ったのお前やろ。
死ぬっては言ってねえよ。 例え話はだから、嫁の怒りっていうのが雨だった時にショーシャンクやったらモルに受けちゃうよ。
そういうことね。 死んじゃうよって。 嫁の怒りをモルに受けたら死ぬんだよ。
ロンギンスにシャーって刺さって。 また好きだね、それ。 ロンギンス。
エヴァンゲリオンの地下のアダムみたいな、首に刺さってこうなっちゃうよって。 なっちゃう。
よくないからね。 だから受けんなっていうこと。 そうそうそう。
だから防ぐしかないっていうか、自分じゃ変えられねえってことなんですよ。 自分次第になんとかなるって思っちゃダメだ。
そうですそうです。 嫁の機嫌よくなってほしいなあ。
いや知らずの回でも言ったっすけど、自分の機嫌は自分でとってほしいなとか、淡い期待とか込めんな、もう諦めろ。
あー無理。 無理。 無理なんだ。 いや無理って言ったらちょっとあれ。
ビビってる。こいつビビってるやん。 無理です。 来た来た来た。
いや僕はだから統計、統計ってもうケース1です。これもうケース1なんですけど、やっぱりホルモンバランスとかあるわけじゃないですか。
まあね。 彼女たちには。 この女性は特にそういうのはやっぱり激しいです。 波がね。
すごい緩急が、すごいわけじゃないですか。 大変ですよ。
で、さらにはさ、なんか、その自己肯定感が低い人の特性なんだけど、身内に怒っちゃうっていう特性があるんですよね。
エネルギーがこう家族とかに向いちゃうと。 そうそうそう。旦那さんとか子供とか。で、こう怒っていくうちに、なんか僕の感覚としては、旦那さんには何言ってもいいみたいな感覚になるような気がするんですけどね。
あ、俺奥さん聞いてないんですか?大丈夫ですか? 大丈夫です。
でも僕の奥さんじゃないんで大丈夫。 あ、あのね、感覚的に一般的に旦那には何言う?
旦那にはどんなに強く当たっても、なんかうちの母親とか見てるとものすごいお父さんに強く当たってて、なんかちょっとしたことでめちゃくちゃブチ切れたりするんですよ。
なんか人権ねえなと思ったり。で、でもうちのお父さんやっぱりすごい柔軟な人なんで、感覚。ものすごいシュッてこう抜けて。
うまく受け流したり対応してると。 うまく受け流してるっていうか。だから俺はその妻からこう怒られたりしてきたんで、散々。
なんでやっぱり前も言った通り、同じことしても怒ってるときと怒んないときがある。怒るときと怒んないときがある。
今日これやって怒られた。でも次の日これやって、同じことやっても怒られないとか。機嫌いいときはなんかすげえ機嫌いい会話してくるのに、生理のときはものすごい。
なんだこれ近寄れないみたいな。 ええ、もうそういう雰囲気が出てるんだ。 雰囲気すごい出すんですよ。しっかりと。
でもこれはしょうがないじゃん。 出ちゃうと。 何回も言うけどこれはしょうがない。
これはもうだって出そうと思って出してるという。 出そうと思って出してるわけじゃないし。 出ちゃうし。
女の人も怒ろうと思って怒ってるわけじゃない。 怒りたくて怒ってる人なんだからね。
しょうがないから。やっぱり俺ら癒やしらずだし、子供もなんか機関棒出してるみたいな。 そうだね。
でもわーってものすごく言うじゃない。突発的に。やっぱ瞬発的なもんだからこれは。
もうガッと沸騰しちゃうような感じだ。 一気にこう。
あのピーがあると。 あるんですよ。
で、その時にやっぱこう食らっちゃうじゃないですか。
で、俺らもさ、これで瞬間的に返したら喧嘩になっちゃうじゃない。
なるほどね。同じ温度でやったら喧嘩になっちゃう。 100度プラス100度200度。
200度だ。 火傷ですよそれを。 火傷じゃ済まないよもうこれ。
アチチチってなっちゃう。 アチチチだよ。
それは嫌じゃん。 うん。
それは避けたいよね。 だから、なんかこう、あ、怒ってたら防ぐ。
防ぐ。 だから傘を刺す。 傘を刺すと。
雪が降ってたら厚着をするとか、マークを着るとか、台風だったら家の中にいるとか、そういう風に考えると。
対応策をちゃんと準備しといた方がいいと。 いや対応策って多分もうないんですよ。
ない。 だから自然災害って思う。
これメンタルの問題ですよ。 なるほどね。
これなんか気持ちよって。 そうそう気の持ちよだから。
あ、雨降ってきたみたいな。 傘刺そうみたいな。
まあ女性もそういう風に言ってくれる時もありますよね。
なんか今ちょっとほんと生理だから、生理前だから結構イライラしちゃってるから気にしないでみたいな。
とかそういう風に言ってくれる女性もいますしね。 確かに確かに。
気に、だから気に、自分で何とかしようとすんなと。
そうですね。だから治ってほしいとか思うなと。
なるほどね。 自然災害なんで、受け流し合おうよっていう。
やっぱり男はこれ実は結構永遠の課題ですよね。
女子そのパートナーの生理前とかそういう時のこの気持ちのアップダウンにこうなんかこうどう対応していけばいいのかみたいな。
なかなかこの人によって全然また違うと思うしね。ケースバイケースがあると思うんで。
だから俺らが守ってかれないから、自分の。 自尊心。
なるほどね。
いやその時にガーッと言われて、もうメンタルボコボコになっちゃうまでだ。
自分はダメな人間なんじゃないかと思っちゃうよね。
思っちゃう。確かにそれはあるかも。
でも実際はちゃんと働いてさ、家の家事も頑張ってるわけだと思います。今のお父さんは。
お父さんはね。
いやそんなはずはないけどなって俺はいつも思うわけ。
そこまで言われるニオンな人間じゃないと。
もっとね、特におじさんたち、もっと上手い具合に防いでくれるといいなって。
あーなるほど。
そんなに落ち込まなくていいよっていうことを言いたくて。