00:00
はい、始めるか。始めますか。失礼しますよ。はい、始めます。もう始まっていますからね。にはじまってますよ。
ちょっと存在すらね
よく残ってたなっていうね
そうだよね
前回の配信をさっき調べたら
4年前
2022年の3月?4月くらいだったんで
4年間放置してしまいました
すごいっすよこれ4年間って
小6高校生になってますからね
そうだよね
そうだよね
大きいっすよこれ
うちの子ももうこの前中学校卒業しましたからね
だから中学生の時はもう
収録してないってことでしょ
してないってことですね
やっぱちょっとやっていかないと
変化とかねあるから
この前卒業式に参加してきて
行かれました
卒業式に参加すると
校長先生の話とか聞くじゃないですか
お面白そう
大人になってからの校長先生の話面白そう
全然聞いてなかったんだけど
校長先生の話は
ただこの前昨日か一昨日ぐらい
この校長先生が入学式で話してたなっていう感覚だったんですよ
一昨日
あれもう3年経ったみたいな
っていうぐらいなんかね
そうか校長先生は全く見た目変わんないですからね
変わんない
4,5年だってもね
息子だけ大きくなって
その校長先生よりも久しぶりですよ
この今回の収録
なんだろう
なんか久しぶりすぎて
逆になんか別に別にって感じっす
新鮮すぎて
新しいことが始まるみたいな
あーそうね
正直どういうテンションで喋ってたか全く覚えてないし
聞いてない?聞き返してない?
聞き返してないっす
でもね聞き返しました
今年
1話だけ
1話だけね
タイガー&ヤビーさん
タイガー&ヤビーさん
あれ一番好きなんですよ
あれ世の中で一番面白いポッドキャストじゃないですか
あれマジで
普通に面白いなって思って
いやあのねこのヒューストン兄弟
僕もあの初回
シャープゼロからちょっと昨日も
また改めて聞き直したんですけど
タイガー&ヤビーさんが出てくる
そのシャープ4だかちょっとどこまでも
個人的にはめっちゃ面白いなーって
最近僕がやってるポッドキャストに比べたら
全然生き生きとしてるなーって
楽しんでんなーみたいなね
そうでかつ本当にあのヤビーさんも言ってたけど
僕とその斎藤君のその関係とかの空気感も
まあすごいいいなーって
我ながら思っちゃったんで
その流れでタイガー&ヤビーを聞いた時に
03:02
もうめっちゃ面白かった
めっちゃ面白い
あの今はなきてか
タイガーさんもヤビーさんも
ちょうど今消息名なんですけどね
でも確かに一番面白いですね
あれは本当に面白いです
あの和は
ぜひ聞いて欲しい
聞いて欲しいんですけど
そんなヒューストン兄弟また久しぶりにやれるっていうのは
今日僕は楽しみにしてきました
ここにもうピント合わせてきたんで
ここにピント合わせてきました
しかも斎藤君がヒューストン兄弟やりますかって言ってきましたからね
そうなんですよ
まさかの
どういう風の吹き回し?
なんかね本当に
ソロやりましょうよと
定期的にやっぱりやりたいんでしょうね
収録とか
そういうふうに思った
思った
あのスウェーデンからね帰ってきて
そうそうなんかやっぱりそう
やっぱりいろんな体験もしたし
そうだよね
この4年間?
4年間のつもる話を
去年1年間は斎藤君はスウェーデンに?
スウェーデンにね1年間
大学で留学してましたけども
研究してましたけども
まさかのねスウェーデンで1年間
ずっとサウナに入ってたでしょ?
そう
いやそうですよ
本当に
ガチで
ガチでほぼ毎日プール付きのジム行って
サウナ行って
寒いんでね
そうだよねヒューストン兄弟の聞き直した時に
休みの日何してるんですか?
みたいな話してたんですよ
その時でもやっぱりサウナ行ってます
マジっすか?
整ってますみたいな話してたから
だいぶ前だなサウナハマってたの
そうなの?
斎藤君といえばもうサウナに行くために
土日の休みをロシアに行って
サウナに入るみたいなことをやってたよね
やってました
ロシアぐらいだったらサクッとね
サクッと土日ね行っちゃうみたいな
行っちゃいますねサウナだけのために
スウェーデンでもねやっぱりスタート
いう感じで戻ってきて
ヒューストン兄弟やるしかないと
そうそう
またもうスウェーデンでの面白トークは
いつか話しますよね
いつか話したいけど
今日はちょっとそのなんとなんか
2人だけじゃなくて
ゲストもいたりとかするんですけど
なんかさ
なんかいきなり
ゲストがいるのよ
このヒューストン兄弟って常に
いやそうなんだよね
すごいんですよこれって
びっくりしたんだけど振り返った時に
だからタイガー&ヤビさん入ってきた後に
その後ずーっとゲスト会なんだよね
そうでしょ
2人で話してるの全然見たくて
2人で話したいのに
回されてるんですよそのゲストに
そうだよね
笑ってるだけですもんこっち
回されてるまあまあまあ
というわけで
まあちょっとゲストも呼びたいんですけど
ちょっとその前に番組コールしましょうか
久しぶりにやりましょうか
恥ずかしいけど
ゾワッとしてる今今
それが昔の音源を引っ張ってくる
06:00
今撮ってちょっと比べたいっすね
そうだね
あとはAIに言わせるっていうのもありますか
いやいやその生の声で
今どれぐらいこう疲れてるのかとか
そういう年取ったのかっていうのを
ちょっと比べたいっすね
じゃあ行きましょうか
はいはい
行きますよ
はい
斉藤
斉藤の
ヒューソン兄弟
覚えてた覚えてた
はず
もうねおじさん二人で
そうだね何やってんのって感じ
そうだね僕はもう全然年齢なんだろうな
精神年齢というかもう20代のつもりですけどね
いつまで経っても
でもおじさんってみんなそうっす
全員25なんで
そうだね
僕もそうだし
そうなんですよ
なんですけど
まあなんとね今日のゲストは誰
リアル20代
ああ
リアル20代だけど
全然同年代の感覚で
なんなら全然僕たちよりも先輩感がある
なるほどね
人生何週目っていう話も聞けたらいいなと思うんですけど
じゃあちょっと紹介しましょうかね
今日のゲストはエマさんです
エマさん
エマですよろしくお願いします
よろしくお願いします
よろしくお願いします
長らくお待たせいたしました
オープニング楽しく拝聴いたしました
拝聴しました
拝聴しないでください
プロだなと思って
プロじゃないです
めっちゃいじられてるじゃないですか
そうですねいやでも本当にあれですよ
今オープニングトーク
斎藤君とはなんか話しやすいなって感じ
いやーなじみがすごい
話しやすさはやっぱりありますね
いろんな同会社の同僚なりいますけども
そうそうそう
なんでしょうね
通じ合ってる感じがすごい
ありましたね
そしてエマさんちょっとね
エマさん何者っていうところを
ちょっとご紹介してください
そうですね
お願いいたします
僕が紹介するんですか
お願いいたします
じゃあ僕が紹介しましょうか
えっとですね
えっとエマさんは
エマさんの何をしてる
エマさんはサイエントークっていう
ポッドキャスト番組をやっている
エマさんではなく
その
惜しい
惜しいな
やってないんでしょう
経由とも
だけどもサイエントークのエマさん以上に
これからポッドキャスト界を
接見するかもしれない
いやいやそんな
嬉しいこと言われてくださいよ
逸材にも逸材を
やっていると
ありがとうございます
ということで
しかしエマさんは
まだポッドキャスト配信経験もなければ
今日初収録
デビュー戦でございます
09:02
どうですか
今ねマイク
そうですね
目の前にちょっといますけども
緊張しますね
緊張ですか大丈夫ですか
緊張しますけど
まあ私斎藤さんは師匠なので
そうですね
だから弟子です
弟子です
エマさんは私の弟子です
楽しくお勉強させていただいてます
ポッドキャストの弟子かな
あのそう
だから僕と斎藤くんは
この番組でも言ってたけど
同じ会社で働いてます
同じ建物でも働いてます
そうですね
でエマさんも同じ会社で働いていると
だけどちょっと建物違いますと
そうですね
ちょっと距離あります
ちょっと距離あるところにあるんですけど
で急に私に会社のチャットというか
連絡が来まして
知らない人から連絡が来まして
あんまないですね
突然ね
あんまないですか
僕なんか最近結構あるんですけど
顔が売れすぎて
確かに売れ始めてる斎藤さん
顔と名前が
まずちょっとそこから話しすると
このヒューソン兄弟の
初回か1回目ぐらいとかに
この活動がなんか会社の
なんかにつながっていったらいいよね
みたいな話をしてたんですよ
言ってた言ってた言ってた言ってた
その時って結構でも
もう本当なんだろう
半信半疑というか
なんか感覚的には10パーぐらいの
そうなれば嬉しいなぐらいで
僕は思ってたんですよね
なんかそんなに確定してる情報はないし
その時は本当に夢みたいな感じで
言ってたのは記憶にあります
そうなんかやっぱポッドキャストを
なんかすごいいいなと思った時に
これを会社を通して
何かいいことにつなげられないかな
みたいなものは漠然としてあったんですけど
でそこから実際もう会社の中で
このヒューソン兄弟も聞いてもらったりとか
でその当時のお偉いさんにも聞いてもらって
ってかこういうことやりたいんですけど
みたいな話をして
いいじゃんって感じになって
で実際会社でポッドキャストを
1,2年,3年なんかやってたんですよね
ありがたいことになりましたね
でそれで今ちょっと活動は
一旦ちょっと止まってはいるんですけど
で私ももうちょっといい加減
ちゃんと仕事しなきゃなと
本当働いてなかったんですからね
会社の仕事を運営せず
会社の仕事はしてましたよ
ポッドキャストに全力投稿
ポッドキャストはもうその
自分の部署のミッションじゃない
の中でちょっとやってもいいよ
っていうルールがあったんですけども
その中でちょっとやらせてください
っていうところが
ちょっと大きすぎちゃったかなと
どっちが本業かわかんない
そうですね
でもその僕の部署じゃない
他の実際にこういうポッドキャストとかを
推進してくれてる部署からは
すごい良いね良いねと
社内でも良いね良いねみたいな
12:00
そうですよね
評判はめちゃくちゃ良かったですよね
なんでそういった感じでやれてたんですけど
でもやっぱりやってる時は
辛かったですよ本当に
なんかまず忙しかったですよ
忙しかったですけど
まあまあそのやっぱり
その自分の本当にやらなければいけない
ミッションとかっていうことをちょっと超えて
そういったことをやってるのって
本当にいいんだろうかとか
なんかそれはずっと
もやもやしながらもやってきたんですけど
ちょっとそれが1回止まった時に
やっぱちょっと
ちゃんと評価される仕事を
しっかりやらないとまずいぞと
最近ちょっと思ってですね
今年はもうそういったこと
会社でもポッドキャストはもうやらないというか
一旦キリをつけて
もともとのプロフェッショナリティを生かして
やっていきたいという話を
コミットメントしてた矢先ですよ
矢先 申し訳ございません
エマ登場
エマ登場ですよ
なんか急にチャットが来てですね
そんな奇跡あります
いやでもねそうなんだよね
やっぱり矢先ちゃん
すごいタイミングといいね
そうですね
ご縁ですね
ご縁ですよ
ありがとうございます
最初は彼女がやっている
エマさんがやっている日本舞踊
日本舞踊部とか
そういった会社の活動で
みたいなものでやっているから
やっぱ日本の伝統だったりとか
そういったものを伝えていくようなこととか
を発信する
何かしらできないかなって漠然と
社内向けなのか社外向けなのか
分かんないけど
そうなんですね
っていうのが文面上であったんで
なるほど
あと1回オンラインで少し話は
10分ぐらい聞いたんですけど
その時に自分的には
日本舞踊のポッドキャストとか
どういうふうに発信したらいいんだろうか
とかってちょっと思ったんですけど
実際その後に実際会って話を聞いてたら
もうそんなっていうか
もう日本舞踊に収まる話じゃないと
そんな次元じゃないと
日本舞踊のすごいんですよ
もっとそれ含みつつ
含みつつ
もっとエマさんの中にある秘めているものは
そうなんですか
これはものすごい
自分が会社で求められてなかったけど
こういったポッドキャストが大事だよねって
思って推進してたものに
ものすごく刺さるというか
重なるというか
っていうところがあって
逆にだから若干本当にちょっと
なんか怖いなって思う部分もあったりとか
ちょっとあまりね
重なりすぎて
そうそう重なりすぎてもあるしね
ちょっとバチーンっていきましたね
始まっちゃうかもみたいな
始まっちゃうかも
さらにその自分が持ってないもの
だから自分がいくらこう
何だろう会社のためを持ってやっても
会社からしたら自分ってそんなになんてか
会社を代表してその
そのうちの会社の商品とかを
語れるタイプでもないし
だから全面的に出れないっていう
15:01
彼女はそういったことをバンバン
前に出たいっていう
前に出たいって言い方は違いますけど
前に出れる
伝えていきたいっていうところもあって
これは自分が本当にずっと
いたらいいなと思ってた人だ
なるほど
今めっちゃスッと入ってきました
入ってきた
もう応援したい
ありがとうございます
すごいスッと入ってきた
確かに
うれしい
どういうこと
だからこういう
会社のこととか
思いとかを
前に出て
伝えてくれるような
人になってほしい
そういう思いがある人は
慣れそうだなって
僕パッと見て思ってます
うれしいです
ありがとうございます
だいたいね
会うと分かるじゃないですか
どういう人って
僕は本当にポジティブな印象を
出していただいてます
ありがとうございます
今日初対面なんですけどね
はい
斎藤君とね
エマさんはね
まだ1時間経ってないですね
経ってないですね
ほぼ45分くらいですかね
でも確実に絶対
ハマるなっていう
確かにハマるな
そういう確かに
そういうことね
確実にって言ったのは
斎藤君とエマさんはね
ああそこですか
そこもハマりますね
うん
ありがたいです
だから
なるほど
今日はね
急遽もぶつけ本番で
来てもらって
初対面ですけど
みたいな感じで
ありがとうございます
なってますけど
っていうのもあり
弟子みたいな感じで
なるほどね
弟子取り出したんですね
ついにね
なんかね
もうやばいんですよ
エネルギーが
本当に
僕はだから
本当に冷え冷えしてます
ああ
ちょっと
溢れ出ちゃってると
そうですね
潰れるよっていう
そうですね
ところもあるしね
先日ポッドキャストフェスティバル
はい
赤坂サカスでありまして
楽しかったです
そう
それをね
紹介したんですよ
だからポッドキャストとか
やりたいんだったら
こういうイベントあるけどって言ったら
もうガンガン参加して
アフターパーティーとかってあったんですけど
夜にね
そこに行って
まあいろんな人とこう交流したりとか
僕が紹介するそのポッドキャスト界の知り合いとかもいれば
全然僕が知らないおじさん2人と
すっごいずっと話聞いてたりとか
話盛り上がってたりとか
すげえなって
いやいやいや
おじさまとのご縁大事ですから
おじさまとの
そうですよ
素晴らしいな
素晴らしいなと思ってですね
まあとはいえね
いやでも本当に素晴らしいのかどうか
ちょっといろいろ聞いていかないとわかんないですけどね
厳しいよ
厳しいですよ
厳しいですか
あら
厳しいのでいかないよこれ
そうそう
そうですか
厳しいんだね
そのへんの話も聞きながらね
ちょっと今日はいろいろ話をして
いやいやいや
自己紹介ありがとうございます
よくわかりました
よくわかりました
もうすでに
あら素敵
こんなにタコ紹介でこんなにスッと入ってくるのないですよ。
そうなんですね。
そうそうそう。
はい。
なんでこのヒューストン兄弟から始まったシーズン1みたいな別のね、活動が、今また今度シーズン2に向けての何かが始まるかもしれない、始まらないかもしれないけども。
18:13
始めると言ってください。
うわ、すっごい。
言い切ってください。
すっごい、もうこういう人待ってた。
始めてください。
始めます。
始めますと。
始めます。
始めますと。
はい。
ということで。
はい、わかりました。
はい。
はい。
そうですね。
はい。
だからね、ずっとこうなんですよ。
いいね。
そう。
明るいですね、なんか。
明るいんですよ。
明るいは明るいですね。
お友達作るの得意です、私。
めっちゃいいじゃないですか。
一番大事。
大事。
飲み会も好きですし、あとゴルフもやるんですけど。
確かにそういう情報を知りたいですね。
本当ですか?深掘っていただけます?
ゴルフもね、やられると。
回るんですか?
回ります、回ります。
あーもう、ガチですか?結構。
ガチ、どうですかね、ベストスコアは96とかで。
上手い、上手い、上手い。
でも過剰時期のコースだったんで、全然。
上手いっすね。
100切るんだ。
すごい。
1回だけ100切って。
すごいな。
えー、でもでも、なかなか難しく。
で、そうですね、お二人とはなんでオフィスが違ったりとか。
私は生産工場に配属に最初の頃はあったりとかしたんですけど、
そういったゴルフの活動とか、会社のイベントとかもすごい好きで。
いろんな人脈を作ったり。
あとさっきご紹介いただきました日本舞踊部とか。
あと最近は稼働部にもちょっとジョインさせていただいて。
いろんなこう、文化芸術方面とか。
なるほどなるほど。
あと私自身は理系、お二人よりはかなり浅い理系ですけど、
理系のキャリアを歩んでおりますので、
そういったお話もなんか楽しく聞けるなっていうところで、
社内のネットワークが異常にある20代女子社員みたいな。
自分でネットワークが異常にあるってもうすごい話ですよ。
それ一番大事ですからね。
大事ですかね。あんまり活かしきれてないなって思うんですけど、このご時世なかなかこう飲み会に行く女子みたいないなくないですか。
私スナックとかまでついてくんですよ、だって。
いないかな。
会社の飲み会の二次会とかでスナックに行くとか。
まずスナックに行く。
ね、行く機会。
確かに聞かないね、最近ね。
ないですよね。
そういうね、社内のおじさまのつながりとかも結構あると。
ゴルフ行くとだいたいもう管理職の皆さんみんな喫煙所でタバコ吸ってるんで、おやつあげに行ったりとか。
お昼になったらこう皆さんちょっとね、車乗り合いで来た方とかビールたしなまれてるんで、
21:01
どうですか午前中みたいな。
もう飲まないとやってられないよみたいなそういうね、会話をしながら。
楽しいだろうな、おじさんからしたら。
そういうところにも溶け込めますよってことですね。
そうですね、お友達ですね、皆さん。
仲良くしていただいてます。
日本舞踊とかね、稼働もやりつつ。
そうですね。
ゴルフもやりつつ。
広いな。
守備範囲が広いな。
守備範囲広い。
そうなんですよ、なんか広がっちゃって。
広がっちゃって。
なんか子供の頃からそういう、なんだろう、こういう関係というか。
どうでしょう?でもなんかここまで広くっていうよりは、
いわゆるスクールカーストみたいなのってあるじゃないですか。
1群の人、2群の人、3群の人みたいな。
まあちょっと嫌な言い方ですよ、私あんま好きじゃないですけど。
この人との、なんだろう、ルールは決まってないけど、なんかクラス内での境界線とかあるじゃないですか。
で、うまちゃんはこういうのから逸脱して、自分の王国を作るのが好きだよねっていう。
この無作為に取ってきて。
嬉しい。
なんか、私が好きな人は私が好きみたいな。
すっごい、すっごい。
ことをしがちだよねっていう指摘はよく受けてました。
これ何が嬉しいかって。
嬉しいですか?
この三角形のその後のワードを僕はずっと待ってたんですけど。
なんでかって言うとね、これ全く同じこと僕も言われるんですよ。
サイトはここだよねって。
マジで?
で、俺ずっと待ってたの。
三角形の横にこれ丸く、あ、丸きた!
素晴らしい。一緒だった。
サイトさんはわかると思いますけど、僕結構浅く広いじゃないですか。あんまり深くっていう。
適度な距離を保つ。
すごいね、やっぱ分かる。
なるほど。
嬉しい。
分かる。
素晴らしいですね。
なんかそこがちょっと共通点も嬉しかったですね。
良かった。
二人はじゃあその三角形、スクールカーストの三角形の三角形の中じゃないここみたいなところだけど、
そこからそのスクールカーストみたいな三角形をなんかどうにかしたいとか思ったりはしない?
だから僕はどうでもいいなというか、僕は何だろう、逆に抗ってましたね。
抗う。
平等に時間使ってました。みんなに。みんなと。だから僕浅く広くクラスでも全員と仲良く喋るっていう感じ。
学校の時にね。
だからどっかのグループに属してないんで、属してないからなんかこうちょっと考えないといけないこともあったんですけど、
別に僕はみんな楽しくっていう感じで、逆にあえてみたいな。
でもそれで言ったら自分も同じで、小学校中学校とか時も特定の集団とかじゃなくて、
24:08
いろんなところと満遍なくつながるみたいなことが勝手にそういう風にやってたりしてたから、
そういう意味ではこのスクールカーストというものがあんまり僕意識してなかったけど、あるのであればその中に入らないっていう。
だけど別に離れるわけでもなく。
仲良くね。
付き合う。
さっき今ちょっと僕が思ったのは、そのスクールカーストみたいなやつが会社の中のヒエラルキーみたいなやつあるじゃないですか。
それに対しても多分外れて、そこの中じゃないっていうのはあるかもしれないけど、
で僕は多分そこの中に入りたくはないけど、このヒエラルキーっていうかスクールカーストみたいななんかそういったものを何とかしたいって思っちゃうんですよ、僕はね。
だけどお二人は多分どうなんだろうと思って。
そうだなぁ。
思わないですね。だからみんなフラットに行けばいいなって思いますね。
別にこれがあっていいから。
でも役割なんでね。
そうですね。
役割だと思うんで。
なんか僕はその会社に入ってから結構そのヒエラルキーとかそういったことを、なんかそこに対する違和感だったりみたいな、
まあなんていうのかな、うまく機能してればいいんですけど、自分からはちょっとなんかそのヒエラルキーというかその何かの構造があるからうまく自分たちのやりたいことできてないよねみたいな、
そこがすごく気になっちゃうから、なんかのポッドキャストとかもやってたりもするけど、でもそこはあの良くないなって思ってるんですよ、僕は。
どうしてですか?
なんかそのある意味だからその自分のエゴみたいな。
もうちょっとだから多分そこまで別にこれは何とかしたいっていうなんかことじゃなく、全然違うその王国じゃないけどみたいなところにこう人が集まっていくみたいなことをできたらいいかもしれないなとか。
でも私も斉藤さんと同じエゴっての葛藤ありましたよ、あの私は入社してから今の今配属されている部署に行くのが最終目標だったんですね。
なんでこんなに早く来ると思ったんですよ。
あ、そうなんですか。
45歳ぐらい、子供生まれて地方でのんびり子育てをしながらちょっと穏やかにお仕事をして、40から50手前ぐらいのちょっと油のり乗っているぞっていうときに今の部署に行ければ、まぁおんなじかな私の人生っていう設計だったんですけど、ちょっと思いがけず早めに、20年ほど早めに来てしまったので。
でまぁ経験値も浅くちょっといろんなミスとかもありながら、なんか思ったより早くこう登りきってしまったぞじゃないですけど、ただ次どこに登ったらいいんだみたいなことを結構ずっと考えてまして。
でまぁなんか今女性の活躍目覚ましく、内閣総理大臣も女性だったりとかガラスの天井突き破ったなんて言われますけど、私は私でそのガラスの天井を結構こさえ、自分でこさえていたなっていうところがあって。
27:10
でまぁお休みをちょっとね、仕事、体調を崩して仕事をお休みさせていただいている期間にいろいろ考えているときに、お友達と話しているときに、なんかこうあきらかんと、なんか別にどこまででも行ったらええがなみたいなことを言われたときに、あ、ポッドキャストとかやったらなんか変わるのかもなみたいな。
あ、で個人でやろうと思ったんですけど、最初は。あ、会社でやったらとか、会社の人となんか喋ったらいいのかもしれないなーっていうことがあってから、結構気が楽になったというか。
まあそのね、この活動が今のお二人みたいに社外の活動でもいいわけですし、まあ社内の活動になったらそれはそれで嬉しいんですけど、自分の上昇志向をすごく嫌ってたんですよ。女性だからこうおとなしくしていたほうがとか、こう小さい頃から言われたのはこう喋りすぎる性格なので、
まあ黙っていれば可愛いのにね、みたいなこととかも結構言われてきたので、ずっとこうなんでこんなに上昇志向を消せないんだろう自分はみたいなことがすごくもやもやしてたんですけど、最近は結構こう開き直れてきたというか、わかりましたね。
楽になりました。おかげさまで。ありがとうございます。
いいね、なるほど。
場所を問わずちょっと出していきたいなって、改めてこう自分らしさとは何かみたいなのは、はい、模索しながらエンジョイできたらなと思っています。
いやーまあそんなね、エマさんがね、だからポッドキャストで自分をこうもっと出して、しかももっと会社の人とかと話したりとかするとその先に何かいろいろあるんじゃないかっていうか、未来がこう見えてきているという中で、まあやっぱりここで今話しているように、ゆくゆくはそのやっぱり会社のコミュニケーションとか何かいい活動につなげていきたいなみたいな思いはあるんですけど、
まあちょっと一旦、まずエマさんがまだポッドキャストを配信したことはないし、まずはね、プライベートからエマさんのポッドキャストとかをやりたいと。
はい、ぜひお願いいたします。
プライベートでね、っていうところで、そのどんな感じでポッドキャストをやったらいいんだろうかっていうのを、ちょっといろいろまだ企画段階。
有名ポッドキャスター、エマの。
プレッシャーかけないでください。
第一歩というかね、携われているっていうのは本当に嬉しい。
いえいえ、ありがとうございます。
幸せなことだなと思います。
いやでも、壁はね、高いっすよ。
高いですね。
別に登んなくてもいいですけどね、ポッドキャストはね。
30:00
確かに確かに。
こうしてるだけでも楽しくね、過ごしてもらう。
そうそうそう、自分らしくね。
嬉しいっすね、この時点で。
ただね、やるからにはね。
めっちゃ再生されて、めっちゃフォロワー増えて、めっちゃ真似たいっす。
嘘、ちょっとあの黒い部分が、斎藤さんの黒い部分が出ちゃった今。
じゃないですけど。
やっぱ繋がりをいっぱい作っていきたいっていうのも、エマさんのやりたいことでもあるんですよ。
そうですね。
それができる人だなとも思うから。
ありがとうございます。
僕にないものってさっき言った中の一つが、やっぱ僕、友達作るっていうのが得意じゃなくて。
いろんなとこ行って繋がり作るのは別にできるんですけど。
めっちゃやってますよね。
だけどやっぱこう人と人との繋がりみたいなことって得意じゃないんですよ。
だから、だけどこのエマさんはその辺が繋がりを作るだけじゃなく、なんかもうこの前のイベントの時もガンガンいろんな人と繋がっていて。
もう全然僕いなくても全然大丈夫だなっていう。
むしろいないほうがいいなって。
そんなことないです。
感じだったんで。
いや、容易に想像できます。
そうなんですよ。今この配信の中ではね、まだね、爪を隠してますけども。
あ、そうなんですか。
そうかもしれない。確かに。
どういう爪かわかんないけど。
どんな番組をやっていきたいかっていうことなんですよ。
これからだからエマさんがやっていくポッドキャストがあるとして、どういう内容にしていくかという。
あるとしてじゃなくて。
やるんです。
厳しい。わかるじゃん。
やるんです。
5月の9日、10日にポッドキャストウィーケンドっていうのがあるんですけど、そこにもちろん参加するじゃないですか。
その時に、番組として出るのはもう締め切っちゃってるんで出れないんですけど。
だけどやっぱ、名刺とかね、ステッカーとか作って。
作りたいです。
始めたんですっていうのが今目標ですかね。
そうそうそうそう。何話か撮ってみたいな。
めっちゃいいっすね。
え、本当ですか?
まずもうスモールステップというかね、スモールじゃないけど、明確な短期の目標がありますね。
そうですね。
ちょうどいい。
ちょうどいい。
やっちゃおうよ。
流れが来てるからね。
私の中では中期目標、長期目標も決まってるんですけど、ちょっと出すのは時期早々かなと思って。
そうなんですね。
失礼いたしました。
私は旗立てちゃうタイプなんです。
え?
この会社に入った時もそうなんですけど、私14歳でこの会社に入るって決めてるんですけど。
すごい、そんな人いないよ。
さっきもちょっと思ったんですけど、40代、50代くらいでこの部署に行ってとか、そんな思ったことないわ。
33:07
そんな設計したことないわ。
すぐこう、私ここに行く、これをやるって旗を立てて、そこが見えちゃうともうそれに向かってしか走れなくなってしまう。
そこしか見えなくなってしまうんです。
めっちゃいいっすね。
ちょっと弱点でもあるんですけど。
集中しすぎちゃってっていうのもあるけど。
フォーカス。
私は結構長期でもやりたいことは決まって。
そうですね、こんな風になったらいいなっていう妄想は。
すごい、俺逆にそれが全くないからその能力欲しいな。
いやー、苦しいですけどね。
私の頭の中ではもう完成してるのにっていうジレンマと一生戦い続ける。
なんで進まないんだ。
もう行かないと。
見えてる見えてる。
いけるっていけるって。
あんたがお前がイエスって言えば行けるのにみたいな。
わかるー。
煩わしい性格に生まれてしまって。
まったく同じだったなでも。
パワフル。
もう絶対この先いけるってわかってんだよ、なんで。
なんでアクセル踏ましてくれないんだよ。
危険なんだよな。
危険ですね。危ない危ない危ない。
実際に事故った人がいますかね。
いえいえ、とんでもないです。
事故ってないですからね。
全然大丈夫です。
良かったです。ありがとうございます。
事故らないように気を付けてね、先輩の。
一旦ちょっとこの続きは次回っていう感じで。
はい、ぜひぜひ。
ちょっと次回コンセプト。
そうですね、だいぶ取ったんですね。
本当ですか。
というわけでね、今日は
エバさんありがとうございました。
ありがとうございました。
あんまこういう終わり方してないけどね、いつもね。
楽しみです。