マナンで撮った写真
https://note.com/kotaro_nisijima/n/n07092ca157d7
アンナプルナサーキットを旅しながら撮影した動画
当ポッドキャストは旅と人生の記録です。
過去の旅の記録はYouTubeの再生リストにまとめています。
https://www.youtube.com/@horotaro/videos
当ポッドキャストのニュースレター『深夜散歩通信』について
2017年からインド、ネパール、ヒマラヤや北インドラダックなどのチベット文化圏を旅してきました。今後も同じように旅ができるかは分かりませんが、まだまだ歩きたい場所が沢山あります。
深夜散歩通信は旅の記録や撮りためている写真、日々書いている日記、これからの活動のことなどを残す場として使っていきます。
旅や日々のことを雑談形式で記録しているポッドキャスト、「深夜散歩」もここで配信しています。
深夜散歩通信は基本的にすべて無料で公開しています。
有料購読は限定コンテンツを購入するためのものではありません。
旅を続けること。
写真を撮ること。
映像や音声を編集すること。
こうした活動を継続するためのサポーター制度とさせて頂いております。
無料購読でも記事やポッドキャストを同じようにお楽しみいただけます。
この活動を今後も続けてほしいと思ってくださる方だけ、有料購読で支えていただけると助かります。
購読はこちらからお願いいたします
https://horotaro.substack.com/?utm_campaign=profile_chips
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:06
どうも、放浪太郎です。 今回はですね、
2022年の10月に旅をしたネパールアンナプルナサーキットでのね、 その旅の中のとある1日の、2日?とある2日?2日間かな?
2日間の話をしようかなと思うんですけれども、これを配信しているラジオ、
スタンドFMと、あとはYouTubeミュージックで配信しているんですけど、 そのね、プロフィール画像にしている写真があって、ちょっと見てほしいんですけど、その写真はですね、
今日お話しするとある村で撮影しました。 この村はですね、アンナプルナサーキットっていう、ネパールにトレイルがあるんですけど、
ヒマラヤですね、アンナプルナ、アンナプルナっていう、まず山がありまして、 その周りをね、ぐるっと一周歩くトレイル、道があって、まあ村から村へね、てんてんと
歩いていきながら、結構長いんですけど、僕はね、2022年の10月はですね、 17日間ぐらい
歩きました。
で、その写真はですね、そこのそのトレイルの中間ぐらい、中盤ぐらいの場所にある、マナンっていう村なんですけど、
今日ね、ちょうど今日、ノートにも、この説明欄にリンクを入れているんですけど、ノートにね、その村で、村での記事、
まあ写真、撮った写真とかをね、書いて投稿したので、まあノートもね、合わせて読んでもらえたら嬉しいです。
あ、ついでにノートもね、フォローしてもらえたら嬉しいです。 なんかね、急に思い出したんですよ、このマナンっていう村で、
まあ村で過ごした2日間というかね、 そう、
まずね、そのマナンはですね、標高が3500メートルぐらいなんですよ。まあ標高がね、あのほぼ富士山、
富士山よりちょっと低いぐらいの場所で、まあ標高普通に高いじゃないですか。 で、
このアンナプルナサーキットっていうトレイルはですね、 最高標高、最高到達点、最高の標高っていうのが
5400とかそれぐらいなんですね。峠越えがあって、5400メートルぐらいの峠越えがありまして、
で、その峠を越える、直前にね、止まる
ロッジがあるんですけど、そこが標高4900とか、5000メートル弱ぐらいの場所なので、もうね、標高がどんどんどんどん上がっていくんですよ。
なのでマナンっていうのは、まあ割と中間地点で、で、僕はそのマナンで高度順応のために2泊したんですね。
03:07
標高をね、こうどんどん上げていくには、体をね、歩きながら慣らさないといけないんですけど、
で、別にね、マナンで2泊しなくても正直ね、その ルート的には良かったんですけど、僕はマナンっていう村がね、
まあ割と大きくはないんですけど、全然町って感じじゃないんですけど、ちょっとね、マナンでゆっくり休みつつ、
なんか散歩でもして、周りを歩き回って、写真を撮って、っていうことをしたかったので、マナンっていう村でね、2泊しました。
で、ノートにもね書いたんですけど、この僕がねマナンで泊まった宿が、もうめちゃくめちゃいい宿で、
あの、ほんとね、これ写真で見てほしいです。写真で、ノートで、ノートにね写真載せるんで見てほしいんですけど、
まずね、あの当時ね、2022年10月はね、1泊100ルピーだったんですよ。だからほとんど100円ですね。1泊100円ぐらい。
で、その代わりにその宿で食事を注文すると。宿、ネパールのね、そのトレッキングする時って、
その村、村のね、宿に泊まるんですけど、大抵ね、その、宿で食事を出してくれるんですよ。で、だから、
まあ、宿代というよりも食事代を払うっていう感覚で、いつも泊まるんですけど、だから、宿代はね、結構安いんですよ。どこも。
今までね、そのトレッキング中に泊まった宿で、一番高かったのは800? 800か700ルピーですね。
結構安いじゃないですか。宿代を払うというよりも、なんか食事代を払うっていう感覚なんですよ。
で、僕がね、泊まったその宿があるんですけど、そこは、まあもちろんね、部屋はね、いくつかあるんですけど、僕が泊まったのが、なんか屋上に、なんか後から増築した小屋みたいな
部屋があって、木造ですごいね、なんか、隙間風が入ってくるような部屋で、もう、で、ぱっと見でね、こう歪んでるんですよ。なんか、正直、
もう今にも崩れるんじゃないかっていうような見た目してるんですよ。で、
まあめちゃめちゃ部屋も狭い。あの、どれくらいだろうな、2畳ぐらいかな。 もう多分本当に2畳ちょっとぐらいの部屋。
もうなんか板、板、板張りの小屋みたいなとこに泊まって、あそこに2泊したんですけど、僕はもうそこのね、宿がめちゃくちゃ好きです。
もう一回泊まりたい。もう一回ね、あんなプルナサーキットを歩くんだったら、またその宿に泊まりたいと思ってて。
06:01
まずね、ロケーションが素晴らしいんですよ。その屋上のね、小屋の部屋から出るじゃないですか、外に。そうすると、なんかね、
テラスというか、テラスっていうのか、部屋の前にちょっとした
スペースがあって、なんか物欲しいスペースみたいなのがあって、そこにね、椅子とかが置いてあるんですよ。なんかベンチかな。
で、その、そこで写真撮ったんですよ。この音声のプロフィール画像。
スタンドFMとね、YouTubeミュージックで多分見れると思うんで。僕のこのね、ポッドキャストのプロフィール画像は、
多分背景がね、なんか山っぽいところで椅子に座ってる写真だと思うんですけど、そこで撮りました。その1泊100ルピーのすごくね、いい宿の部屋の目の前のスペースに置いてある
椅子で撮ったんですけど、椅子にね、自分が座ってカメラセルフタイマーにして撮影したんですけど。
この写真だとね、あの背景の山はそんな映ってないんですけど、ちょっとね、こうカメラを右に傾けると、もうね、その雪を
携えたというか、雪を被った山が壁みたいに立ち下がってて。で、これマップ見るとね、わかるんですけど、その山のね、向こう側、向こう側に位置するのが、あのアンナプルナベースキャンプっていう場所なんですね。
で、このアンナプルナベースキャンプっていう場所は、僕が人生で初めてヒマラヤトレッキングをした時に行った場所なんですよ。
2018年かな、多分。2018年かな。2018年に初めてね、一人でヒマラヤを歩いたんですけど、その時に
標高4100メートルのアンナプルナベースキャンプって場所に行って、行ったんですね。そこもめちゃめちゃ素晴らしい。もう最高。
最高、本当に。まあ音声だとね、そんなちょっと伝えづらいんですけど、もう最高なんですよ。
で、その場所の、なんかまあ、なんだろう、ちょっと山を挟んだ場所にマナンっていう、僕が2022年10月に滞在してた、
二博した村があって、その、その位置関係を知った時に、なんかこう、エモくなったというか、ぐっときましたね。
目の前に見えてる山の、雪山の壁を越えてったら、そこに、まあもちろん道なんてないんですけど、道なんかないから行けないんですけど、
でもね、そこを越えてった先に、あの場所があるのかと。そう、それをね、知った時はすごいぐっときました。
で、マナンの村はですね、そんなに大きい村じゃなくて、まあさっきも言ったんですけど、でも村の中にね、なんかベーカリー、まあパン屋、カフェみたいなのもあるし、
まあレストランっていうよりも、まあ食堂みたいなのもあったり、売店もあるし、だから僕は2日間ね、ゆっくりしてたんで、
09:07
こう村を散歩して、で村の中にマナンゴンパっていうチベット仏教のお寺があるんで、そこに行って、で、お坊さんとかね、村人が集まって、まあこうお経をあげてるんですけど、それをね、
見させてもらったりとか、あとはちょっと、まあちょっと、結構かな、歩いて、1時間ぐらいかな、1時間ぐらい、こう歩いて、丘の上まで行って、
まあちょっと離れた、村からちょっと離れた丘の上まで登ってみたりとか、で、そこにもねチベット仏教のお寺があったりとか、
まあそういうふうに、まあ気ままに過ごしてました。
そう、で標高はね3500メートルで、やっぱ朝晩はねダウンを着て、まあヒートテックとか着て、ダウンを着て、
もうすごい防寒しないと寒い場所なんですけど、なんかね、やっぱ記憶も美化されてるっていうのもあるかもしれないですけど、すごい、なんか温かい場所っていう、
温かい時間だったなと、今すごいね、あの、思ってますね。そういうふうな感覚がありますね。
で、僕がねこのマナンという村に行った当時は、当時はというかね、僕はあの徒歩で結構前の方から、前のあのマナンまでね多分5日間とか
くらいかけたのかな、どうだったかな、 そう、まあ歩いて行ったんですよ、結構下の方から、標高線まで、標高下の方からマナンまでずっと歩いて行ったんですけど、
まあ実はねマナンまで車で確か行けるんですよ、ジープとか、あのバスとか通ってないと思うんですけど、でもジープとかが結構あって、でそれ
乗り合いジープみたいなのがあるんですけど、まあ多分ねマナンまで車で行けるんですよ。 なので、あの実はね、例えば日本からネパールに行って、
カトマンズ首都に行くじゃないですか、で首都から、またねそこからちょっとバスで、バスでねこれがまた10時間ぐらいかかったんですけど、カトマンズからバスで
なんだっけな、なんていう村だったかな、 ベシサハール?違うな、ベシサハール
ベシサハールだったかな、まあなんかね村があるんですよ、そこの村まで10時間ぐらいかけて行って、 そこからまたジープで多分1日ぐらいで1日2日ぐらいでマナンまで行けるんですよ
歩くとね結構あのほんと1週間がかかる 1週間5日ちょっと忘れちゃったけどそれぐらいかかるんですけど
もうちょいかかるかな もしかしたらもうちょいかかるかも
そうなので まあ気軽ではないですねそれでもそれでもね気軽ではないんですけどでも普通にあの誰でも行くことは
できるんでこのヒマラヤの中にヒマラヤの村に
12:02
ちょっとね行ってみてほしいですね そうでできればマナンに行って帰るんじゃなくてマナンの先に
例えばティリチョレイクっていう標高4900メートルの湖があったりとか でそっからまた登ってて標高5400メートルの峠を越えて
もっと越えてそこから下っていくとあのムクティナートっていうね あのチベット仏教とヒンドゥ教の聖地とされている村があるんで
そこまでね行ってみたらめちゃめちゃ最高ですもう面白い また行きたい本当に
同じ道を歩くとしてもね僕はまた行きたいですね
いやー行きたいなぁ本当に はい
っていうっていうのを本当ね昨日 なんか急にね思い出してあ
そうだなんで思い出したかというと僕の自分の音フォロー太郎の自分の動画 youtube 動画
あのネパールアンナプルナ サーキット編というねアンナプルナ一周の旅かなっていう再生リストがあるんですけどその
動画 第10話を見ててすごくね
その衝動が湧いてきて
そうだ今年ね行けたら行きたいなと思いましたということで この音声を聞いた方はですねまぁちょっとアンナプルナサーキット気になるという方ですね
僕の動画ぜひ見てもらえたら嬉しいですであとね この今回お話ししたマナンっていう村の写真とかね
あとはその時のどうだったかっていうのはねちょっとノートに書きましたので ノートもぜひ読んでみてください
それではありがとうございました
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール