茶話回④「韓国でめぐった、本とお茶の現在地」
2026-06-10 26:12

茶話回④「韓国でめぐった、本とお茶の現在地」

一冊の本をお茶とともに味わう読書Podcast「本茶本茶」。


今回は10回ごとの雑談回「茶話回」の4回目。

SUPER MATCHAの抹茶「Sweet Pocket」を点てながら、韓国ソウルで巡った独立系書店4軒とお茶屋3軒の話をしました。


▼ 今回の話題

ソウルの独立系書店めぐり / 韓国の伝統茶とウェルネスの交差点


韓国カルチャー・本・お茶・ウェルネスに興味がある方におすすめの回です。
▼ コーチングのご相談

https://cuboid-search-28c.notion.site/studio-stillness

☕ 今回のお茶

SUPER MATCHA「Sweet Pocket」(抹茶 / 韓国・チェジュ島産有機抹茶)


👤 話し手

Fuyuto「静けさのデザインとケア」をテーマに、コーチング・プログラム開発を行うStudio Stillness代表。

note → https://note.com/honcha_honcha

感想

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こんにちは。本茶本茶へようこそ。
毎回一つのお茶を味わいながら、一冊の本をきっかけに、生き方の問いを一つ持ち帰る時間です。
静けさのデザインとケアを通して、想像性の器を育む、スタジオスティルネスのFuyutoがお送りします。
毎週水曜日19時に更新しています。
今日は、10回に1回の茶話回ですね。
ちょうど前回の収録で40回を迎えましたので、
今日は本の紹介ではなく、雑談会にしていきたいと思います。
テーマを何にしようかなと考えていたのですが、
先日、韓国に2日間、3日間ほど行くことがありまして、
その中でちょっと韓国の本屋さん、独立系書店だったり、お茶屋さんをいくつか訪ねてみることができたので、
今日は韓国の本茶について話したいなというふうに思います。
皆さんは韓国に行かれたことありますか?
僕は今回初めて韓国に行ったんですが、めちゃめちゃ近いですよね。
たまたま飛行機が羽田から飛んでたっていうこともあって、
もう本当2,3時間でサクッと行けちゃう、
もう週末だけ行って帰ってみたいなことも全然あり得るなぁなんていうことを思ってました。
今回は2泊3日の滞在だったんですが、
その間に4つの本屋さん、独立系書店と3つのお茶屋さん、ティーハウスに行くことができたので、
その話をしていきたいと思います。
その前に、まずは一緒に楽しむお茶から。
今日はですね、抹茶なんですが、韓国で購入したスーパー抹茶というブランドのものをいただきました。
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これはですね、エピソードのサムネイルに写真も上がっていると思うんですが、
小包装、小分けになったもののセットですね。
ちょっとよく見ずに作ってしまったんですけれども、
このセットの中には甘みの入ったスウィートポケットっていうタイプの抹茶と、
甘さのないピュアポケットっていうタイプの抹茶がそれぞれ2つずつ入っているパックだったんですが、
たまたま今回スウィートポケットというものを選んで立てて飲んでみました。
味はですね、ちょっと甘くてびっくりしちゃったというのがあるんですけれども、
抹茶単体でいうと、そうですね、日本の本当に美味しい抹茶とまではもしかしたらいかないかもしれない。
ちょっとこう、なんて言うんでしょうね、青っぽいというか竹っぽい香りがしなくもないですが、
でも甘さと一緒で飲みやすく飲めていたのと、
実はその写真に写っているですね、この抹茶を入れている湯飲みっていうんですかね、入れ物。
これ自体もスーパー抹茶のオリジナルの焼き物で、それもちょっと合わせて買ってみました。
このスーパー抹茶っていうものですね、
トラディショナルな抹茶というよりはどっちかというと、
ウェルネススタートアップ的な、スーパーフードとして抹茶を生活に取り入れていくための商品をいろいろ出しているような、
そんなブランドかなというふうに思います。
このスーパー抹茶の中にも説明書みたいなものが入っているんですけど、
エフィカシーっていうですね、功能って書いてある場所があって、
ローカフェイン、低いカフェイン、コーヒーに比べてカフェインが少ないですよっていうことと、
ファットバーニング、脂肪を燃やす効果がありますっていうことと、
リラクゼーション、そのままリラックスできる、
そんなような功能を謳えながら、甘さ入り甘さなしの抹茶を販売している、そんなブランドになっています。
ちなみにですね、抹茶自体は日本産とかっていうことではなくて、
チェジュ島の有機栽培抹茶を使っているということだそうで、
その辺のクオリティも高いものなのかなというふうに思います。
これですね、どこで買ったかというと、オリーブベターっていうお店で買いました。
ちょっと僕は全然詳しくなかったんですが、
韓国の詳しいとかお好きな方はもうよくご存知だと思いますが、
オリーブヤングっていうですね、化粧品コスメとかヘルス&ビューティーにまつわる、
いろんな商品が売っているチェーン店があるんですけれども、とても人気だそうで、
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その会社が今年ですよね、2026年に立ち上げた新業態で、
健康的な美しさとか、体の内側からの美しさみたいなこともテーマにしたお店になっています。
このお店、なんて言うでしょう、
例えばいろんなサプリメントが添加されたグミみたいなものを売っていたりとか、
あるいはオーガニックのスナックを売っていたりとか、
あとはなんでしょうね、その中にコーヒーとかお茶のコーナーもあるんですが、
韓国ってあれらしいですね、すごいコーヒー大国で、
確かに街中にもすごいたくさんコーヒースタンドとかカフェを見たなと思いつつ、
このオリーブベターの中ではちょうどコーヒーとお茶が半々ぐらい、
もしかしたらちょっとお茶の方が売り場面積が多いぐらい、いろんなタイプのお茶がフィーチャーをされていたと。
その中に抹茶ということで言うと、今お話ししたスーパー抹茶っていうものだったり、
オスロックっていうんですかね、
これもそのチェジュ島で生まれた抹茶を使った飲み物であったり、お菓子を出しているブランド。
ここも面白くてですね、もちろん抹茶そのままもあるんですけど、
少しこう、ウェルネスとかサプリっぽい抹茶も出していて、なんか3種類ですね、あるんですけど、
1つが抹茶にプロバイオティクスを追加してリンゴの味をつけたものとか、
抹茶にテアニンですね、睡眠サポートの要素を入れてレモンのフレーバーをつけたものだったりとか、
最後は抹茶にコラーゲンを追加して桃とイチゴのフレーバーをつけているものだったりとか、
なんかですね、日本ってあんまりそういう商品ないような気がするんですが、
抹茶をほんとそのスーパーフード的に捉えながら、そこにサプリメント的な要素を足している、
まあそんなようなものも販売をされていました。
もちろんそれ以外にもですね、普通の緑茶であったりとか紅茶であったりとか、
あとはケニアの紫色の茶葉で出すパープルティーっていうものがあるそうなんですが、
それを使ったティーファレンスっていうブランド、これも面白くて、
一袋ずつ小分けになっているんですけど、リフレッシュとかグロウ、内側から輝くとかですね、
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それぞれテーマがあるお茶のパックみたいなものを販売しているスタートアップだったりとか、
いろんなものが並んでいました。
なんかそのお茶みたいなもの、この後ちょっと伝統茶の話もしようと思うんですが、
結構その伝統というよりも、
ウェルネスの文化とか、あとは健康のためのリチュアル、儀式的なものとか、
習慣的なものとして再解釈されている、そんな印象を受けました。
そしてここから韓国の本茶、本と茶について話をしていきたいんですが、
もうですね、今10分くらいをぐーに超えてしまっているので、
今日ごめんなさい、少し長めになるかもしれません。
もしご興味ある方いらっしゃれば、この後も続けてお聞きください。
まずですね、本茶なので本からいこうと思うんですけれども、
冒頭お話ししたように、4つの独立系書店ですね。
ほんと個別でやられているような書店を4つほど回ってきました。
1つ目がですね、ローカルスティッチという、これ自体は本屋ではなくてですね、
まあ都市型複合施設っていうんですかね、ライフスタイルブランドっていうんですかね。
雑居ビルだった建物群とか、そういうエリアを再編集しながら書店を入れてみたり、
クラフトのお店を入れてみたり、コワーキングの施設を入れてみたり、
カフェを入れてみたりっていう、そういう場のブランドっていうのがあるんですが、
そのですね、フェフィオンっていう場所にあるローカルスティッチの中に入っている
スティールブックという書店に行ってきました。
ここはですね、そのローカルスティッチっていう雑居ビルを改装した素敵な場所があるんですけれども、
その1階にカフェが入っていて、2階もカフェと少し物販、あと本も少し置いてあるっていう感じ。
で、3階に一フロア丸々このスティールブックという書店が入っている。
今回いろいろ回った書店の中では一番ここがインターナショナルな感じがするというか、
僕でも少し中身が判別できそうな本が置いてあるっていう形の書店で、
結構デザイン系のもの、グラフィックとかアートとか、あとは写真集。
で、ジンなんかも置いてましたし、刺繍とかですね、結構その想定がユニークなものもいろいろ取り扱っている、
そんなイメージの場所でした。
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すごいですね、いかにも書店の店主さんっていう感じの髭を蓄えた素敵な男性がその中で作業をしているというような空間でしたね。
で、2つ目がですね、ちょっと趣が変わって、ブックティック。
ブックとブティックのたぶん造語だと思うんですが、という場所に行きました。
あれですね、僕ソウルの地理がいまだによくわかってないんですが、
少しソウル駅とかあのあたりからは西の方に移動したあたりだったかなと思います。
ここもですね、雑居ビルの2階だったかな、2階か3階にお店を構えているところなんですけれども、
看板にですね、ブックティックっていう店名の下にコラボレーションブックショップっていう風に書かれて、
そのさらに下に、ブックス、ブッククラブ、ブックトーク、コーヒー、ワイン、ウィスキーっていう風に書かれているお店になります。
その通りですね、本屋というよりも読書会とか読書クラブのためのコミュニティスペースであったり、カフェバーみたいな側面の強いお店かなと思います。
1フロアですね、まるまるそのお店なんですけれども、四方の壁に本棚が並んで、そこにさまざまな本が置いてあって、
真ん中の部分はですね、カフェスペース、バースペースのようになっている。
入り口入ってすぐ右にカウンターがあってですね、そこでおそらくお酒だったり飲み物を頼む。
その奥にまた店主さんがいてというような場所になります。
めちゃめちゃ余談ですけど、今回韓国に行った時に男性でヒゲを生やしている人ってほとんど見なかった印象なんですよね。
ただ唯一この先ほどのステルブックとか今回のブックティックとか、本屋さんの店主さんっぽい男性は比較的ヒゲを生やしている印象を持ちました。
そんな場所なんですけれども、本棚の裏にですね、実はブッククラブ、読書会用のちょっと隠れた小部屋みたいなものもあったりして、
どちらかというとですね、人が集まってそこでいろんな催し物が行われているような、そんな素敵な場所でした。
3つ目がおちょだ本屋というものです。
ここはですね、偶然と想像力というものをテーマにした本屋さんで、毎回作家さんを特集して、いろんな偶然の出会いがあるような出来がされていたりとか、
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あとは展示スペースみたいなものもあってですね、特集がされていたりしていました。
ここで面白かったのは、お店がガラス張りの1階の路面展なんですけれども、そのお店のガラスにですね、
2025 Books We Lovedというふうに書いた30冊の本の名前がリストになっている。
それがそのお店のガラス自体に印刷というか、書かれている。
なんかすごい思想がある感じで面白いなと思って見ていました。
最後にですね、本出というエリアにある書店リスボンというところにも行ってみました。
これはですね、3階建てぐらいだったかな、の白くてちょっと細長い建物の前に、きれいなブルーの日差しが伸びていて、
さらにその前に、白とネイビーのシマシマのパラソルとその下にテーブルと椅子があるという、
ほんと何か異国情緒漂うような場所の本屋になっています。
ここはですね、ほとんど置いてあるのがほぼハングルの本だったので、少し中身理解できなかった部分が多かったんですが、
ただ面白いのは、中身が見えない状態の本、封筒に入った状態で本を売っているというのがいろいろあって、ここは面白かったですね。
例えば、封筒の上に、ちょっとこれも読めなかったですが、メッセージだけが書いてある、
おそらくこういう人におすすめとか、ようやくみたいなことが書いてあるんだと思うんですが、
その状態で選べるようになっている本とか、
あとはMBTIのリストが、本が入った封筒の表に貼られていて、
該当するMBTI、たぶんこの人におすすめというようなところに丸がされている、
そんな本だったりとか、出会い方みたいなところもいろんな工夫がされているのが面白いなと思った書店でした。
そういえばちなみにですね、2個目にご紹介したBookTikの中で、
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1冊だけ日本語の本があって、それが何かというと、
ソウルの独立系書店をまとめた本というのが1冊置いてあったんですよね。
そんなこともあって、日本と比べてどうかというのはわからないですが、
かなりソウルの中にもいろんな独立系書店があったり、
本がいろんなところで文化として売られて読まれているのかなというふうに思いました。
というのが前半の本茶本茶の本パートですね。
ここからお茶の話をしたいんですけれども、
ちょっと行くまではなかなか韓国でお茶というものがどういう感じなのかというのは全く調べずに行ったんですが、
韓国には伝統茶というものがいろいろあるみたいです。
例えば後で紹介するんですが、
おみじゃ茶。漢字で書くとおみじゃというのが、
5つの味の子でおみじゃのお茶というものだったり、
ゆず茶、しょうが茶、あと夏目茶、かんぽう茶。
そういう伝統的なお茶というものが韓国にはあるんだそうです。
1つ目行ったのがヘオンというお店。
これはもともとチャマシヌントルという別の名前で営業していたティールームがつい最近移転をしたところだそうなんですが、
まさにここのカフェでおみじゃ茶をいただきました。
このおみじゃというのが何かというと、
5つの味の子と書いてあることからもわかるように、
5つの味ですね。甘味、酸味、苦味、辛味、塩味。
この5つの味を感じるとされるおみじゃという植物の実。
赤い小さい実がたくさんつながっている。
クリスマス時期に出てきそうな見た目の実を乾燥させた後に水につけて抽出したそんなお茶になります。
なので厳密に言うと葉っぱを飲んでいるというよりも実から出たものを飲んでいるという形で、
本当お茶の色も赤い実の通りの透き通った非常にきれいな赤の色になっているお茶です。
もう一つ、よもぎラテも頼んだんですが、
個人的にはこのおみじゃ茶というものがおいしくていいなと思いました。
2つ目はイースタンエディションという韓国の伝統的な要素を取り入れた家具とか小物を作っているブランドがあるんですが、
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そこが自社のショールームのワンフロアでやっているムミティーハウスというところに行きました。
ムミは本当ムミ無臭のムミですね。
ここではガラスケースに小分けにされた7つ8つぐらいの茶葉の中から好きなものを選んで入れられるというお店になっていて、
僕はですね、ポソンという場所ですかね、のプラムブロッサムティー、梅の花のお茶というのと、チェジュ島のブルーティー、青茶をいただきました。
ここはですね、たぶんまだあんまり知られていないのか、人もほとんどいなくてですね、すごい広い空間で、
建物の、これも3階だったかな、なんですが、ちょっとバルコニーみたいなところに石だったり砂利だったりの庭園があって、そこを見ながら静かな中でお茶を飲めるというような場所でしたね。
やっぱりこういう韓国の伝統的な暮らしのブランドというところでお茶、あえてコーヒーじゃなくてお茶を選択したのかなというような気がしました。
最後にこれはですね、お茶屋というよりもバーなんですけれども、バーティーセント、お茶の香りですね、という名前のあるバーにも行きました。
ここは韓国だけじゃなくて、アジアのさまざまな国のお茶にインスパイアされたカクテルを出しているお店で、
例えば日本で言うと梅酒と抹茶を合わせたカクテルだったり、玄米茶と緑茶の陣と豆腐のカクテルだったり、それ以外にもスリランカとか台湾とか中国、
それぞれの国にインスパイアされた3つ4つずつぐらいのティーカクテルと、あともちろんノンアルのティーカクテルもあると、そんなような場所でした。
僕はですね、そこで韓国のなんかにしたいなと思ったんですが、ちょうどおみじゃがあったので、おみじゃフィズというものをいただきました。
昼に飲んだのと同じ、すごい綺麗な赤い色のカクテルでしたね。
このおみじゃが結構気に入ったので、なんか買って帰りたいなとスーパーとか色々探したんですが、あんまり見当たらなくてですね、それこそ冒頭のオリーブベターにもなかった気がして、結局買えずしまいだったんですね。
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もしかしたらあんまり日常的に飲むお茶ではないのかもしれないですが、ただ最後帰りの空港のスターバックスでたまたまこのおみじゃを使った飲み物、ソウルサンセットおみじゃフィジオっていうですね、
おみじゃの赤と何かの色の紫がグラデーションで混ざっているような炭酸の飲み物があったので、最後にそれを飲んでみました。
そんなこともあってですね、やっぱりそうして韓国はカフェ、コーヒーの方がまだまだ主流なのかなという気はしつつ、冒頭のオリーブベター、スーパー抹茶の話じゃないですけれども、
ウェルネスっていう視点とか、そういう自分の健康のためのリチュアルっていう視点で少しずつ伝統茶、抹茶含めて見直しがされてきているのかなという印象を受けました。
そんな形でかなり30分近くだらだらと話してしまったんですが、もうちょっといろいろ見てみたいですね、本屋さんとかお茶屋さんもそうですけれども、
コーヒー文化に対するウェルネス的なお茶であったりとか、本もですね、ただ本屋で本を買うっていう以上に本の選び方とか本を元にしたコミュニティみたいなものをより知ってみたいなというふうに思った韓国滞在になりました。
また来週からは本のご紹介を続けていこうと思いますので、ぜひまた来週もお聞きいただけますと幸いです。
SpotifyとApple Podcastで聞いてくださっている方はぜひフォローをお願いいたします。
それではまた。
26:12

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