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2023-10-19 57:39

「 ハーブとスパイス」 昔はサプリなんてなかった・アユルヴェーダでデトックス・ハーブやスパイスを摂取しよう #29

バイオハッカーセンターJapanのBiohacker's Podcastエピソード29!Co-hostに生田目愛弓さんを迎えて配信します。リクエストにお応えして本エピソードでハーブやスパイスの効能をテーマを皆さんと一緒に深掘ります。毎エピソード、リスナーの方が健康科学全般の質問を募集しています。即答できない場合はタテキの宿題となります。バイオハッキングコンテンツをリスナーの皆さんに担っていただきます。

SHOWノートはこちらから>⁠⁠⁠⁠https://biohackercenter.jp/blogs/podcast/29

エピソードの要約

  昔はサプリなんてなかった・自然の中にあるサプリ・ハーブやスパイスを摂取しよう

 アナウンスメント「日本自然遺産」

 干城のアナウンスメント「大西洋横断4回の予定」

 本日のテーマ「ハーブやスパイス」

 東洋の伝統的な視点「昔の人達のサプリ」

 科学の視点「効能を理解する」

 従来とは違う「バイオハッカー達の使い方」

 タテキ流の活用方法「カクテル以外にも入れる」

 スパイスやハーブの活用「解毒期間サイクル」

 ハーブティー「特産品のお茶が気になる」

 愛弓さんへの宿題「シンキングタイムと雑談」

Q&A 質疑応答

 質問1:アレルギー症状に効果のあるハーブやスパイスを教えて下さい。

 質問2:一年前から年中あれルーギー症状が出て困っています。ビタミンDが良いと聞きましたがどうでしょうか?


バイオハッカーセンターJapanについて

バイオハッカーセンターJapanが提唱する「バイオハッキング」とは最先端の科学やテクノロジー、生理学、栄養学、そして人類の歴史や受け継がれてきた良い伝統を活用して健康で幸福な状態(Well-being) とパフォーマンスの最適化を目指すことです。また我々のバイオハッキングはサイエンスの視点からだけではなく、自分自身と向き合い「自己の彫刻」を彫るためのアートでもあります。

ホスト紹介

松田干城(まつだたてき)Tateki Tech Matsuda

学位

セーラム州立大学・スポーツ科学科コーチング学部 卒業

ノースイースタン大学大学院・応用栄養学専攻修士課程 修了

資格

ストロングファースト SFGレベル1 インストラクター

FMS (Functional Movement Systems)   レベル1

経歴

アメリカのボストンを拠点に世界中のプロフェッショナル達と交流を持ち、現役プロ格闘家の傍、パーソナルトレーナー、ヘルスコンサルタント、ビジネスコーディネーターとして引き続きボストンを拠点に活動している。世界のスーパーモデルやベンチャーキャピタリストなど分野問わず世界を牽引する人物をコーチングし、格闘技の運動や専門の栄養学だけでなくホリスティックなコーチング法が評価されている。2020年にバイオハッカーセンタージャパンを設立。日本人バイオハッカーの第一人者として健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)手に入れるためのバイオハッキング(「QOL(生活の質)」を高めるために行う行為全般)を日本へ普及させるため目下活動中。

00:00
昔はサプリなんてなかった・自然の中にあるサプリ・ハーブやスパイスを摂取しよう
What's up, Biohackers! どうもたできです。大人の健康・保健体育をエデュケーションとエンターテイメントを混ぜたエジュテイメント方式で語る番組
Biohackers ポッドキャスト Q&A シリーズは本日エピソード29、27回目です。
バイオハッカーセンタージャパン代表である松田たてきとコーホストにスーパーウーモン応援プロデューサー、愛の弓と書いて歩み、生タメ、あゆみさんを迎えてお送りいたします。
よろしくお願いします。
日本一健康科学を深掘る番組、バイオハッカーズポッドキャスト、バイオハッキングの知識をリスナーの皆さんと一緒にアップデートする番組です。
iPhoneユーザーはAppleポッドキャスト、AndroidユーザーはGoogleポッドキャスト、Amazonミュージックでも聞くことができます。
SpotifyとYouTubeから動画バージョンがご視聴できます。
よろしければポッドキャストの各プラットフォームでお聞きの方、アプリから高評価していただけると嬉しいです。
YouTubeのチャンネル登録もしてくれると嬉しいです。
そしてSpotifyの感想や投票機能、アンケートやコメントなど気軽に書き込んでいただければクオリティ向上に役立っていきますのでよろしくお願いします。
いろいろありましたけど、フランスから収録中です。
あゆみさんは何かアナウンスメントありますか?
私は先日沖縄の石垣島と入り表に行ってきて、入り表は日本の自然遺産に登録されている、日本の自然遺産って5個あるんですけど、そのうちの1つ。
マングローブが日本で一番多いのが入り表島で、かつ生物多様性っていうところが認められて世界遺産に登録された場所なんですけど、
マングローブの火薬をして沖に行くっていうツアーだったりとか、首脳ケルとかしてきたんですけど、大自然で。
すごいね。
めちゃめちゃ良かったです。沖縄の中でも私は一番良かったですね、今のところ。
日本って感じがしないね、それはね。聞いてる限り。
しないですね。
やっぱ沖縄ってどこでもね、海は綺麗なんですけど、それとやっぱりプラス入り表は山もあってマングローブもあってっていうところが、やっぱりちょっと。
03:01
欲張りコースだ。
そう、めちゃめちゃ良かったです。なのでぜひたてきさんも。
アネムさんお願いしますよ、もう。いろいろリトリートとかそういう。
そうそう、やりましょうぜひ。沖縄はね、前もおっしゃってたけど、ブルーゾーンって言ってね、長寿のね、方たちが住む場所って言われてるんですけど。
いやーでもこれ入り表は本当に自然のエネルギーがすごかったの。
あ、そう。やっぱ取材したいよね、そういうところね。
ね、ぜひぜひしたいですね、ほんと。地元の方にもね。
そっかそっか。たてきからのアナウンスメントはですね。
そうですね、大西洋横断、大西洋往復の4分の1が始まって、明日フランスからボストン帰るんですけど。
帰るんですよ、今週の金曜日に、バイオハッターサミットロンドンですね。
ロンドンで、ちょっとウォームアップイベントみたいな感じで。
そこでちょっと金曜日か、たてきは登壇するんですけど。
その再来週はタリンの郊外に行ってね。
エストニアです、バルト3国エストニアでバイオハッカーズリトリート、そうです。
リトリート、いいですね。
そうです。で、10月の14と15日はバイオハッカーズサミットアメステルダム。
これはね、2000人以上、2000人はいくね。
そんなにいらっしゃるんですね。
大きいの規模、去年より。
ヨーロッパを中心とした世界中のバイオハッカー達が集まってきます。
すごいですね。
桃井さんもね、行かれるんですもんね。
え、誰?
桃井さん。
桃井さん、そうそうそう、桃井さんね。
食べる先生もね、全員来ます。
そうそう、食べる先生もそうです。
違うポッドキャスト、たてきの黄金の経験の過去のゲストです。
バイオハッカーセンタージャパンのスタッフと仲のいい桃井さんもオランダに来てくれそう。
過去のエピソードでもお話ししたんですけど、
オランダ直前まで宣伝するって言ったね、日経企業の出展、そしてスポンサーのお知らせね。
旅先にも持ってきてますよ。
おー、今話題の。
まずはプラチナスポンサー、最上級のスポンサーシップが日経企業です。
株式会社ドリームファクトリーさんよりドクターエアーシリーズマッサージローラーやね、
米倉涼子さんのCMで有名なエクサガン。
ちょっとね、仕事の合間のインターバル、いかがですかっていうね。
あともう一つ実物がないんですけどね、株式会社スポッツさんというところからコールドローというね、
なんかちょっとオシャレな未来のフレンチプレスみたいなのがあるんですけど、
それが真空技術を使ってですね、植物の葉っぱとか茎とかの組織を破壊することなく、
その風味を抽出する機械で、それでそれを使ったクラフトノンアルコールカクテル飲料を飲めるんですよ。
06:06
だから植物のエキスを飲むみたいなね。
バイオハッキンググッズを扱う日経企業がオランダ、そしてヨーロッパマーケットに進出しますので、
それを助けるキラキラ用語を使うと、たてきが架け橋となって、
日本からヨーロッパに進出したいという場合、ワーシャもぜひという方、たてきにDM、
またはお問い合わせの方からね、biohackercenter.jpの方からお問い合わせください。
というのがたてきのアナウンスメントです。
さてさて、ということであゆみさん。急遽決まった。
あゆみさんが前から言ってたよね。
ハーブやスパイスの効果をちょっとやりたい。
そうですね。それこそ今回のね、さっきお話した医療もても自然がすごかったんですけど、
私また9月の4日から島根県の木の島の方に行くんですけど、
やっぱりおそらく島って病院が少なかったりするから、
やっぱりその植物野草の力を使おうっていうところがやっぱり強いらしくて、
で、沖縄島もそれこそ薬島を超えるぐらい植物の種類があるらしいんですよね。
いや、それ超いいポイントだと思う。
だからフィンランドがさ、サウナ発展したのはそこなんだよね。
あ、そうなんですね。民間旅行みたいな。
そうそう、予防医学のあれからね。
やっぱりさ、フィンランドって独立したの最近じゃん。1900年代初頭だったから。
それまでさ、いろいろソビエットとかさ、そういうオシア帝国が当時に支配されてたりとかしてて。
なるほど。
っていう歴史的背景があるから。
そうだよね。やっぱり確かに。
いや、それいい。考えてもなかったわ。
で、アヨメさんのフェイバリットな、私はもうこの、
なんていうの、日本だと薬味とか薬膳って言った方が身近なのかな、響きが。
薬膳、そうですね。薬草、ハーブ、薬膳。
漢方はやっぱちょっとね、日本のものっていうか中国のものっていう感覚ですよね。
そうか。
あとハーブ、ハーブだろうな。
で、沖縄島で私がすごいいいなって思ったのが、
福儀っていう、沖縄島では福儀、福を招く木って言われてるんですけど、
黒文字ってわかります?黒文字っていう木があるんですよ。
わかんないわかんない。
黒文字っていう日本の木で和製サンダルウッドとかって言われてる木なんですけど、香りがすごい豊かな木があって。
ああ、はいはいはいはい。
09:00
アロマとかやってる方はね、サンダルウッドって聞いたことあるかもしれないけど。
そう、サンダルウッド。
って言われてる、すごい香りが高くって、それをお茶にしたりとか。
それって化粧水とかの方に行かないの?
それもね、アロマスプレーみたいなのある。
こんな感じになるよね。肌にやっても大丈夫だよね、それって。
多分そうなんじゃないかな、そうそうそうそう。
それの吹雪茶がすごいなんか、いろいろいろんな効果があったりとかして、
私は沖の島行ってから飲んでて、
で、そこからなんかやっぱりそういう、それこそ沖の島もやっぱりその薬草が多く、薬草っていうか植物がそもそも多くって、
でも私たち昔ってそれこそ病院がなかった時とかって、そういうの当たり前に使ってたと思うんですよね、先人の方って。
いや間違いない、間違いない。
そういうところをちょっとなんか、よりこう学んでいけたらいいなって、今回その、今度沖の島行く時もそういうのをしてる方がいらっしゃるんで。
今日この流れ、なんかあやみさんがいろいろ体験からこう喋ってくるみたいな。
そうそうそうそう。
たてき知らないよ、そういうの。
たてきさんの脳みそとこうちょっと。
え、じゃあちょっと待って、それしくらいね、たてき。
えー、わかった。
そうそうそう。
でもね、こういうのってね、イビデンスというか、ペーパーが見つからないよね。難しいよね。
あー、そうですよね、確かに。
なんか、伝統療法とか。
みんな知ってるよ、みたいなのが多いな、生姜とかウコンとか体にいいんでしょみたいな。
あー、そうですよね。
深掘りますけど、そっかそっかそっか。
でもね、東洋の伝統的な視点で言えば、アユルベイダーとかさ、ね、パーブやスパイスはなんだっけあの。
そうそうそう。
大元素か、五大元素みたいな感じで。
うん、五大元素。
なんだっけあの、風とかさ、火とか。
あー、はいはいはい。
火、風、水、土、地からですよね。
そ、そらかと、確か。
うんうん。
陰陽、陰陽五行みたいな感じかな。
そうそうそうそう。
バランス整えることによって、健康維持とかさ。
うんうんうん。
そうですね。
よくなりますって考えたりとか。
それがね、病気の、病気になる前に未病っていう状態で、こう、病気を改善しましょうみたいな。
あの、東洋的に割と考え方ですね。
これって今、洋医学ですみたいな流行りになってるのってさ。
なんか昔の中ではもう当たり前だったのに、何をさ、言いなさるなんかっていう。
確かに。
逆にその、西洋は予防医学ってどういう感じで発達してるんですかね。
うーん、まあだから、別にハーブとかスパイス以外でも、
まあ例えばね、北欧のそのサンダーって結果的に予防医学だったり。
確かに確かに。
それ以外にもいろいろさ、前回ナナミさんとはね、まだこれアップしてないんだけど、
頭の良くなる薬じゃないけど、
ヌートロピックをやったりとかして、
その中ではやっぱりアダプトゲンとか、
キノコ、いわゆる薬膳キノコ。
あー、なるほどなるほど。
そういうのとかね。
例えばチャーガだけなんかはさ、
ロシアとか北欧のすごい北の方に行けば行くほど、
動物が生息しないところではさ、
いいチャーガができる。
でチャーガっていうのは、そう、木にとってはさ、
12:00
癌みたいなもんだから。
あ、そうなんですね。
そうそう、それがすごく、それを漸じてチャーガティとかキノコとか。
タテキも今持ってるけど、そのエクストラとか、
それ入れたりとかしてるし。
あ、でもね、東洋医学とかそういうの、
なんかゴゾウロップとかさ、
働きを調整するとか、
中国とか調子の悪い臓器をなんか調理して食べるとか、
いろいろあるよ。
あー、確かにいろいろありますよね。
中国はそこがすごく発達してますもんね。
タテキはもう本当に、
既に最新のとか新しい文化とかっていう方に、
ずっとアカデミックな方いたから、
そっちに興味あるけど、
いやまあでも、
イニシエの人というかさ、
歴史の昔の人の方が全然すごいんじゃないかってね、
ここも最近はずっとそういうふうに思ってるんですけど。
そうですよね。
それぞれの良さというか、それぞれのものがありますもんね。
歴史が長いものは、
長いからこそ培ってこられた、
今までずっと使っても安心とか、
そういうものがやっぱりありますもんね。
うん。
それを混ぜるな危険と言って混ぜちゃうのがバイオハッカーなのか、
分からないけど、
きっといいとこ取りをして、
我々のウェルビングは、
より豊かになるって信じてるタテキですけど、
あゆみさんはどうですか?分かんないですけど。
いいと思います。
私も別にどっちがいいとか別にないんで、
それぞれの良いものを取り入れる、
選択肢が増えることがいいかなって思います。
そうそうそうそう。
でも、何て言うのかな、
例えば今ジョークな感じ言ったけど、
あらかじめなんていうの、
大げさでもないんだよね。
例えばさ、
風邪ひいて熱出ちゃったから、
いわゆる市販の西洋医学で、
安全ですよ、これくらいの容量で大丈夫ですよ、
っていう解熱剤を飲んで、
例えばさ、本当に海内でいろんなことが起こってて、
とりあえず、
それこそセルシアスで40度以上とかってなったら、
いくら症状、原因を直せなく、わからなくても、
とりあえず症状を抑えないと、
命に関わるっていう時は絶対西洋医学のね、
それこそ大事だと思うし、
だから解熱剤を飲むっていうのは、
体温を落としちゃうから、
免疫細胞が頑張って戦ってくれてるのに、
それを落としちゃうから意味ないじゃんってね、
すごくその、いわゆるチャイニーズメディセンとか、
東洋医学の方を、
西洋医学はなんか嫌いですっていう人たちが、
言うこともあると思うんだよ。
でも、じゃあカッコン糖を飲んで、
あとこの薬飲んだら大丈夫だろうかって言ったら、
結局アクセルとブレーキ両方踏んじゃうようになっちゃう。
カッコン糖って体を温めるわけじゃん。
市販の薬を下げるってことだから。
確かに。
そうそうそうそう。
だから何でもかんでも混ぜちゃいけないし、
ちょっと勉強しとかなきゃいけないところは、
しとかなきゃいけないし、
っていうのはね、
たとえきも絶対これとこれとこれを混ぜたら、
全部効くんじゃねって言っても、
15:00
それが原因で混ぜるのは危険でさ、
ここ分からないからさ、
難しいけど。
難しい。
それはありますね、やっぱりどうしても。
だからハーブやスパイスには、
いわゆる抗酸化物質とか抗炎症物質ね、
あとはウイルスの抗菌とかね、
我々の生理反応に良い影響、
悪い影響も与えるかもしれないけど、
そういう物質が含まれてて、
それが良い方向に働いていくと、
活性酸素によるダメージを抑えてくれたり、
体内で赤くなるとか、
腫れるとかっていう炎症を抑えてくれたりとか、
あとは最近ウイルスを抑制することによって、
風邪引きにくくなるとか、
いろいろな健康効果がありますよってことだから。
確かに。
みんなが撮ってるであろう、
まずは身近なやつ。
ジンジャーですね。生姜。
生姜ね、はい。
あゆみさん生姜好き?
好きです、好きです。
うん、割と入れたり、
チューブの生姜とかもやっぱり入れたりしますね、
スープとかも。
ぜひね、生の生姜を。
ああ、そうですね。
あ、ちょっと忘れちゃった。
すいません、今日はね、
しっかりポテキャスト準備してないんで。
えっとね、
ジンジノールかな?
なんか、
ジンジャノール?
ジンゲノールとかっていう成分があって、
それがなんか、
料理の時とかにさ、
生姜とか入れてグツグツしたりとか、
ジンジャーとかに熱にすると、
それがまた違う成分になって、
それがね、すごく抗酸化作用があるんですよ。
へー、そうなんだ。
生姜はね、
本当にエビデンスに基づいてると思う。
放物実験もそうだけど、
人間のやつでもあって、
あと面白いのが、
血糖値の調整。
よりインシュリンセンシティブになるんですよ。
これが要は、
センシティブ、
インシュリンの感受性が良くなる。
働きが悪いのが、
糖尿病予備軍とか、
ちょっと血糖値が高めの人っていう。
だけど、だからそういう人たちが、
神社を食事に入れるのは、
めちゃめちゃバイオハッキングって言ったら、
なんでバイオハッキング使ってんだお前って思われちゃうかもしれないけど、
そう。
へー、そうなんですね。
だからね、
いいんですよ、めちゃめちゃ。
滝木も昔日本に帰国した時に、
友達と会ったりするじゃん。
滝木もね、
普段健康にはそれなりに気を使ってる方だけど、
そういうね、
友達とかとの久しぶりの出会いを優先するっていう時とかに、
どっか美味しいものを食べに行ったりとか、
お酒を飲んだりするとかじゃないですか。
行く途中に、
日本って結構ごちゃごちゃしてるじゃん。
なんかいろんな繁華街にちょっと八百屋さんがあったりとかさ、
都内とかだと。
で、そこにすごい新鮮な生姜とかがあったから、
もうその場で、
あ、おばちゃんこれくださいみたいな感じで買ってるんだよ。
マッサージにしてたらさ、
まるで滝木されて。
やっぱりアメリカとかに留学すると、
18:03
みんなキャンパスでリンゴとかかじってるんでしょみたいな。
え、それでなんで?みたいな。
どんびきされて記憶があるんですけど。
イメージ確かにそうですね。
いやでも生姜まるかじりはなかなかすごいですよ。
なかなか日本人はしないから。
すいません、ちょっとはい。
え、辛いですよね。
辛いけど大丈夫?
辛いけど、
いや辛いけど、
だって今からね、ご飯食べて消化よくなるし。
理にかなってるけどみたいな。
そうそうそう。
勇気の分泌を促進させて、
飲酒林間受精を高めて。
なるほどね。
もし一般の人が取るんだったら、
生の生姜をすりおろしたりして入れるのはいいじゃないですか。
そうだね。
そこにじゃあせっかくだから、
茶的の食前カクテルのレシピを教えちゃおうかな。
ぜひぜひ。
それでさっきあやみさんも言ってた、
沖縄の人はすごく長寿の人たちが多いっていうデータが世界で5つあって、
その中の1つでそうなんです。
茶的の過去のブルーゾーンに住む人たちっていうね、
バイオハッカーズマガジンに。
あと最近は茶的のノートを更新したので、
ノートでもバイオハッカーズマガジンが全く同じ内容です。
見れるのでね、興味ある人は読んでいただきたいんですけど、
沖縄にはもちろんね、食事以外にもいろんな風習があるんですよ。
例えば、もあいとかね、
おごるしとかね、
毎月今日は誰誰さんでっていうような。
それでコミュニティが形成してるから、
あの人、あれ連絡ないなとかって、
そういうところでさ、ほら、
だから孤独死とはもうね、
無縁ってわけじゃないけど、
なんかあったらその人どうなってるのかなって、
みんながそういうネットワークがあるからね。
つながりってことですよね。
そうそう、つながりがあるって。
で、そう、つながりめちゃくちゃ大事。
だからこれはね、別に何々を食べてるから長生きですってわけじゃないんだけど、
あとは、ブルーゾーンはね、
やっぱりね、赤道に近いところが多いんだよね。
沖縄とか。
あー、あったかいところってことですか。
そうそうそう、なんだかんだ言って。
まあね。
あとはサルディーニャ島とかさ、
イカイア島とか。
で、あとはニコヤハンとかコスタリカ。
で、ローマリンダもカリフォルニアの、
こうでしょ、あったかいところとか。
やっぱりそうなってくると、
太陽のビタミンD。
ビタミンD。
そう、多かったり。
まあでもみんな一日を通じて、
すごいアクティブな人たちだから。
そういう人たちが何を食べてるかっていう中で、
沖縄はやっぱりウコンですよ、ウコン。
あ、ウコンを食べてる。
ウコン、そう。
で、沖縄産のウコンっていうのが、
海外ではブランドになってるくらい。
あ、ほんとですか、へー。
そうそうそう。
え、でもあんまりお土産で売ってないですけどね、
沖縄で行ってもウコンって。
あ、ほんと。
うん、観光客向けにはあんまり、
出ないかも、見てない全然。
見てない?
うん。
沖縄の人たちって、
あ、でも今さ、
若い子たちは結構食生活崩れちゃってるんだよね。
うーん。
確かに。
え、ウコンはどうやって摂るんですか、
そのサプリメント?
え、だからウコンってさ、
21:01
もうだから神社って一生って植物でさ、
そう、根っこみたいな感じになってて。
うーん、そうなんだ。
なんかウコンって、
それこそウコンのおかげみたいな、
ドリンクしか私飲んだことないから。
いやいやいや。
だから。
ウコンの生ってなんだろう?
それじゃなくて、
だから、生のウコンを買うのは、
地域によってはね、
売ってないとかあるかもしれないし、
もうアマゾンとか楽天で、
パウダー状のが売ってる。
それこそ有機栽培のウコンとかのパウダー、
買っちゃう。
へー。
そう。
で、すごい黄色いから、
保存だけしっかり汚れないように気をつけて、
そのウコンの中に入ってる、
クルクミンっていう成分が、
フリーラジカルって言ってね、
いわゆる酸化ストレスを中和させる、
あるんだけどね。
で、あとは炎症関連の遺伝子を抑えたりとかね。
へー、そうなんだ。
で、あとはね、
ウコンがなんでボケ防止にいいかと、
アルツァファイマー予防とか、
BDNFって言うんだけどね、
ブレインドドライブニューロファクター、
ニューロトロフィックファクターっていうな、
そう、神経の伝達物質の、
そのね、
これってね、
軽く、歩くとか、
軽い有酸素運動とかで活性化されるの。
うん。
そう。
だから、ウコン、ターメリックを摂取することによって、
BDNFが増えると、
まあ、脳機能が向上するっていう話です。
なるほどね。
へー。
だから、そうなってくる。
だから、結局、
いわゆる大手をね、
たてきは敵に回したくないんで、
なんとかの力を、
飲むんだったら、
たてきは、
アップルサイダービネがね、
リンゴ酢と、
はいはい。
リンゴ酢そのまま飲むとちょっと強いから、
それをお水とか、
ショットできる水分量に調整して、
生姜とウコンを乗って、
ターメリックを、
そうそうそう。
へー。
小さじ1、2杯入れて、
で、
あとはレモン汁絞って、
で、ウィーンってミキサーでやって、
レモン汁絞るっていうか、たてきもうレモン入れちゃうね。
うーん。
ガーってやって、
で、そのすごく、
原液ができるじゃないですか。
で、それを、
ちょっとケトジェニックじゃないよっていう人だったら、
別に蜂蜜でもいいし、
ケトジェニックっていう人だったら、
ステビアとか入れてちょっと甘くして、
で、それをちょっとソーダ水とかで割るとさ、
いいですね。飲みやすそうですよね。
ちょっとなんか、
ターメリックってちょっとカレーっぽい味が、
ターメリックの味が入ってるから、
で、それを食いって入れると、
血糖値の上昇を抑えてくれるし、
さらに胃酸の分泌も増やしてくれるし、
あとね、アルコール飲むんだったら、
その前にはいいっていうね。
確かに。
で、さらにそこにミントとか、
シナモンとか入れないようにするんですけど。
なるほどね。
そうそう。
じゃあ、いいんですね、
ターメリックは。
へー。
もうね、クルクミンはすごく注目されてて、
24:01
言ってももう5、6年くらい前だったかな、
ピークだったのは。
ピークっていうか、
言われ始めてきたのは。
うん。
人によっては、
ノンステロイドアンタインフラマトリドラッグ、
日本だとロキソニンとかさ、
鎮痛剤あるじゃん。
うん。
ああいうのとか、
あとIPプロフィンとかね、
こう摂取すると、
この腸の、
腸壁に営業があるっていう人たちが、
すごくその代わりに、
クルクミンの摂取とか、
それ以外の抗酸化物質がこう、
まとまったそのハーブとかを売りに、
まあそういうサプリメントとかあるんだけど、
女性だったら性率を抑えたりとか、
あとはちょっと打ち身とかね、
なんか関節するとか、
っていうのに、
まあこれも民間療法でしょっていう人も、
いるかもしれないし、
現にたびきも使ってるし、
うん。
たびきはクルクミンすごくもう、
ほぼ毎日っていうかね、
そうなんだ。
でここに大事なのは、
ウコンを摂取するときに、
黒コショウ、
ブラックペッパーですね。
そう。
ブラックペッパーを入れる、
なんだっけな、
ペパインだっけな、
成分がその吸収率をすごく上げる。
あ、そうなんだ。
そう。
でさらに、
すごい。
うん。
キャリアとして、
オイルをあげると。
うん。
だから、
スペシャルドリンクが出来上がるから。
スペシャルドリンクとかね。
でも結局、
黒コショウとか入れて、
もう辛くなるから。
確かに。
うん。
あと発汗すごいです。
ね。
すごい。
駅とか普通にご飯食べてると、
汗だくだくになって、
隣の人が、
え、なんでみたいな、
やっぱあの、
男性とかね、
代謝高い人とかすぐそういう風になったり、
確かにそうですよね。
そう。
まあ今出た、
その黒コショウもね、
その、
ハーブとかスパイスの一つだと思うんだけども、
うんうんうん。
だから、
サウナに入る前とかに、
ちょっと黒コショウをさ、
お茶とかにこう入れて、
うん。
ちょっとスパイシーだけどさ、
でもそれがすごく、
お茶に、へーそうなんだ。
発汗を、
はめるから。
そう。
黒コショウ。
へーそうなんだ。
黒コショウ、そう。
なるほど。
あんまりそういう使い方しないですね、
日本だと。
ないよね。
だからこれすごい、
あのマニアックな、
今日だったらね、
いろんな、
どんなハーブがいいですかって言ってもさ、
もういっぱいあるからさ、
確かに。
うん。
ちょっと違った使い方みたいな。
やっぱりこう、
そうでしょうね、
その自分家にもあって、
うん。
でそれをなんかこう、
今みたいにね、
その黒コショウをね、
飲んだら発汗されるって、
あんまり思わないから、
なんか、
そういう風になるとね、
別にだって黒コショウなんか、
こんぐらいの瓶だから、
うん。
別に持ってって、
もうね、
別に別にその大したことないから、
ね。
でも確かにさ、
料理とかに黒コショウいっぱいかけて食べたらさ、
うん。
辛いみたいな感じでちょっと、
確かに確かに。
なるわけじゃん、
あっちあっちに。
うん。
そうそう。
それ、
うん、そうだな。
でその辛いのとかであげると、
やっぱカイエンペッパーとか。
うーん。
カイエンペッパーはどう?
持ってない?
ない。
カイエンペッパー聞いたことあります?
え、そう?
そんな非常に、
あの、
おうちにある感じではないと思うけど、
マジでか。
辛いとか好きなのは、
うん。
ではなんかカイエンペッパーって聞いたことあるな、
唐辛子にはカツサイシンっていう成分が含まれてて、
みたいな、
うん、それは分かる。
熱を、
27:00
そうそうそう、
代謝を高めますよとかって、
うん。
いうね、
まあだから、
カイエンペッパーは何がいいのかっていうと、
食欲を、
なんか辛いのやるとこう、
ね、
食べたくなるみたいなのあるじゃないですか、
うん。
でも、
あの食欲を抑制する効果もあるんですよ。
うーん。
レプチンって言ってね、
あの、
うん。
これは特に、
だから、
運動したい人とかが、
もちろんマラソンとか、
有酸素運動やるのもいいんですけど、
カロリーは燃えますからね、
常に動いてると。
うん。
筋トレとかっていうのは、
有酸素運動とかに比べると、
消費カロリーは少ないんですよ。
でも終わった後に、
脳が勘違いして、
やべえ、
酸欠じゃんっていう状態になるわけですよ。
へえ。
こう、
ふんふんってやって、
頑張った後は、
あー疲れたってなると、
うん。
ね、脳が勘違いするんです。
それが、
その、
運動後の代謝を上げたりとか、
で、
その、
それ以外の、
主要な生理学の反応として、
そのレプチンっていう食欲を調整、
抑える。
うん。
グレインっていうのは、
逆に食欲を上げるホルモンなんですけど、
へえ。
レプチンの量を、
こう、
ね、
分泌をこう、
促進してくれるから、
うん。
調整してくれるから、
カプセイシンの場合は、
そう。
だから、
ダイエット中に、
辛いもの食べて、
汗もいっぱいかいて、
うん。
代謝を上げて、
で、
さらに食べ過ぎを抑える、
みたいなね。
うん。
でもさ、
確かにさ、
ちょっとなんかチョコレートにさ、
入ってたりするじゃん、
カヤンペーパーちょっと。
あ、
そうなんだ。
食べたことない。
あと、
メキシカンのスタイルとかだと、
ホットチョコレート。
なんだ、
日本語で。
へえ。
ココア。
ココアが、
ちょっと当時スパイシーな、
そのカヤンペーパーとか、
チリがちょっと入ってて。
へえ、
知らないかもね。
うん。
あんまり。
でもあれってさ、
へえ、
面白いな。
やっぱりなんか、
日本であるものでも、
海外だとそうやって、
使い方が違ったりするのが、
なんかすごい、
面白いです。
使い方結構、
たてきが、
個人的に。
あ、自己流、
たてき流の気はあるんですね。
そうそう。
あ、
だからちょっと、
スポーツドリンクにカヤンペーパーを、
軽く、
ほんのちょっと入れるだけ。
へえ、
そんなの。
耳かき一杯分みたいな感じ。
うん。
そのスパイシーだからさ、
で、
何がいいかってね、
ビタミンCも豊富なんですよ。
あ、
だからね、
うん。
っていうのがね、
こう。
なるほどね。
で、
あとは、
たてきが普段使ってない、
あとはシナモンかな、
セーロンシナモン。
うん。
あれだ、
スリランカ産のシナモンが、
うーん。
すごくね、
ポリフェノールの成分が、
これも、
抗酸化セナミンっていうのと、
シナモンは、
インシュリンの、
感受性がすごく高くなる。
うーん。
たぶん、
ジンジャーとシナモンだと、
どっちが強いのかな、
わかんないけど、
これね、
たてきの、
個人的な研究っていうか、
ほら、
たてき血糖値測ったりとか、
してたじゃん。
ああ、
そうです。
あの、
ケトンタイとか、
あゆみさん、
みたいな、
今こうですっていう。
それでね、
シナモンは、
やっぱり、
接種しないときよりも、
うん、
下がるっていうか、
血糖値のスパイクを抑えてる。
30:00
うーん。
だからね、
でもね、
シナモンは、
これ海外行ったらわかるんですけど、
シナモンロール海外の、
はいはいはい。
もう何年も食べてないけど、
もうめちゃくちゃ使うんですよ、
日本と比べて。
あ、
そうなんだ、
シナモンね。
日本は、
日本はちょっとさ、
ふんふん、
チロって感じじゃん。
そうですね、
だし、
なんか割とやっぱり、
シナモン、
好きな方は好きだけど、
結構苦手っていう方も、
割と多い。
わかるわかる。
イメージですね。
そうだよね。
だから、
シナモンは、
血糖コントロールに使えますね。
だからたてきはもうね、
ごちゃ混ぜで、
あっっていうのを、
ショット、
パーティー前に、
なるほど。
接種したりとか、
しますね。
タミリックのパウダーとシナモン。
で、
シナモンは、
えっとね、
これ宿題、
えっとね、
草用クマリンっていうね、
成分があって、
でこれをね、
ちょっと1日、
おお、
えっとね、
小さじ2杯以上だったかな。
あ、
これあの、
ショーノートに書いておきますね。
あ、
ちなみに今日たてきが話した内容は、
biohackercenter.jp、
ショーノートとして、
まとめておきますので、
ね、
はい。
たてきは、
過去に読んだ論文や、
引用したものとか、
スウェーディング、
そういうのを書いておきますので、
ご参照ください。
そうなんです。
だから、
面白い。
あの、
ね、
あの、
いいんでしょ、
いいんでしょって、
取りすぎは良くないからね。
なんで?
気を付けてくださいっていうね。
そうか。
え、
なんかちょっとなんか、
沖縄で、
なんか探してきた方がいい、
なんか。
ちょっと探して、
ね。
なんか。
探していきたいな。
そうそう。
で、
さっき、
あ、
これいいかなと思って、
うん。
フランス語で、
フランス語で。
多分、
多分、
ローズマリーって書いてあると思う。
でも、
フランスも結構ハーブとかって、
あの、
メジャーなんだよね。
すごいよ。
だって、
ブーケガルニってやるじゃん。
ね。
煮込み。
ブーケガルニ。
うん。
ブーケガルニって、
なんかさ、
あの、
ローリエとかさ、
いろんな、
んー。
葉っぱとか、
なんかタイムとか、
いろんなハーブを、
こう、
なんていうの、
網みたいなのに混ぜて、
で、
作るときにやるじゃないですか。
へー。
そうなんだ。
やっぱ葉があれば。
ちなみに、
うん。
たてきのね、
ウェブサイト、
たてきテックマツアードットコム、
スラッシュ、
たてキッチンでね、
あの、
たてきが過去に作った料理。
日本語更新してないんだけど、
英語だと最新まである。
そのときにね、
あ、そうなんだ。
そう、
グロスを作るときに、
ブーケガルニをたてきやってますのでね。
そう。
だから、
やっぱり、
ローズマリー、
いいね。
あの、
ローズマリーの前の、
何個前だったっけな、
忘れちゃった。
あの、
ナナミさんとね、
うん。
エッセンシャルオイルを深ぼる回、
うん。
話したんだけどね。
そう、
ローズマリーのエッセンシャルオイル、
たてきも使ってて、
で、
これもね、
ローズマリー入れて、
野菜とかローストすると、
すごく香りもいいんですけど、
うん。
これもね、
なんだっけな、
カルノシン酸だっけな、
あの、
カルノシン酸。
うん、
いわゆるフリーラジカルだよね、
を中和するっていう。
33:00
うん。
で、
あとはやっぱりね、
ローズマリーの、
これも研究、
すいませんね、
今日予習してないんで、
あのね、
アセチルコリンって言ってね、
ブレインハック、
あれ、
これはあゆみさんとやった?
あの、
脳の神経伝達物質の量が増えて、
あの、
コリンってほら、
卵の黄身を食べた方がいいですよ、
って話した。
うーん。
その、
アセチルコリンのあの、
量を調節してくれて、
で、
それであの、
記録とか集中力とか、
いわゆるこう、
ね、
貢献するから、
だからあの、
ローズマリーのオイルが、
エッセンシャルオイルをこう、
部屋で炊くときに、
仕事中にはいいですよ、
って話したんですけど。
で、
あとは、
たてきが使うのは、
何かな、
あとは、
カルダモンとかってどう?
日本は。
ん?
カルダモン。
カルダモンシードって知らない?
カルダモン?
知らない。
え、
マジで?
これか。
え、
わかんない、
私よくわからないんだけど。
なんかね、
粒、
カルダモンシードって知ってる?
カルダモン、
トリケモールだね、
そう、
あのね、
細胞保護してくれて、
血液の循環よくする。
で、
あとは血圧を下げたりとか、
あと、
食欲コントロールに効く。
カルダモン。
カルダモン。
そう、
たてきはね、
年にね、
大体3回か4回、
大体クォーター起きに、
ちょっとデトックス期間を、
作ろうとしてるんですよ。
うんうんうん。
そのデトックス期間っていうのは、
例えばですけど、
もうね、
子供が生まれてからは、
もうできなくなったんだけど、
水断食。
あー、
水断食。
1週、
だから1週間を、
すごい。
そのデトックスに、
費やすんですよ。
はい。
ほんと。
で、
水断食やったのは、
ほんともう、
あれ何年前だ?
3、
4年くらい前。
水断食って何?
水分通らないってことですか?
いやだから、
だから水だけ、
水だけ。
あー。
そう。
でも、
ディープスリープの、
こういうウェラブルでさ、
睡眠の質とかチェックするんだけど、
深い眠りとか、
めっちゃ長くなったりとか。
えー、そうなんだ。
そうそうそうそう。
面白い。
で、
それとか、
あとは、
脂質しか取らない。
炭水化物も全く取らない。
うーん。
で、
だいたい1日の摂取カロリーを、
500から600キロカロリーくらい。
だからほぼ液体だよね。
ココナッツオイルと、
えー、
すごいな。
あと、
なんかあの、
デトックスって言葉、
あんま使いたくないんだけど、
体外に排出する成分とか、
いわゆるこの、
ハーブとかの、
ブレンドとかを摂取したりとかして、
アクティビティレベルは、
ほんと、
歩いたりとか、
ストレッチとか、
あとは、
サウナとかにして、
いわゆるガチンコの格闘技とかね、
やらなきゃいけない。
その時にね、
ハーブを使ったり、
あともう1つ、
たてきがやってるのは、
キッチャリって言うんだけど、
うん。
聞いたことないかな。
これ、
アユルベイダの、
うーん。
なんかね、
カレー。
カレー?
この中に、
キッチャリ?
キッチャリって言うんだけど、
英語で、
日本語だとなんだろう。
カ、
キッ、
キッチャリ?
カキッチャリ?
わかんない。
これもね、
36:00
ショーノートに載っけておきます。
これ、
日本語のレシピあったかな。
たてきがやってるレシピがあるんですけど、
まあ、
お米と、
あとマングビーンって言って、
うーん。
インドの方とかの、
マングビーンって、
ちょっと調べてみて。
マングビーン。
見たことない。
なんかね、
黄色の、
黄色とか緑っぽい、
見たことない。
それを、
それを水に1日浸して、
うん。
洗って、
お米と一緒に、
お粥を作るんですよ。
で、この時に、
うーん。
いろんな、
ハーブを、
混ぜるんですよ。
マスタードの粒とか、
とかあるんですね。
ローリエとか、
そう。
あー。
ペンネルも入れるし、
そうそうそう。
あ、
マングビーンって、
あ、緑豆なんだ。
緑豆。
へー、
初めて聞いた。
たてきは、
イエローマングビーン、
使うんだけどね。
イエローマングビーン。
そう。
うーん。
なんで、
マングビーンなのかっていうと、
たてきの場合は、
テストステロンを高くしたいので、
どちらかっていうと、
ソイとか、
他のやつも、
マングビーンがね、
いわゆるファイトエストロジェン。
うーん。
女性ホルモンに、
ファイナルに入って、
女性ホルモンとして働きそうな、
その成分の、
保有量が少ないんですよね、
イエローマングビーンが。
少ない。
たてきが調べた中では、
そう。
アイルベイダーって、
あれ、
なんだっけ、
サイエンス、
なんとかのサイエンスだよね。
ヒンドゥ語だっけ、
原理。
あー、
なるほどね。
そう。
アイルベイダー、
サイエンスだからね、
その昔の人。
アイルベイダーって、
そうですね、
治療目的ですもんね、
どちらかというと。
そうそうそうそう。
イメージは、
リラックスとかが、
やっぱり、
私たちは多いけど、
本来的に言うと、
やっぱ治療目的とした、
アイルベイダーの国家、
国の学校とかもあるんですよね、
確か。
だからね、
そういうのとか、
うん、
そうやってね、
ほら、
アンチエイジングっていうのは、
いわゆる筋トレコミュニティが、
よりいっぱいご飯を食べて、
筋肉つけて、
っていうことは、
それは摂取量より多く、
ね、
消費カロリーより多く摂取してで、
メタボリックな状態を
作らなきゃいけないんですけど、
なるほど。
だから、
ちょっと低カロリーの方が、
長生きしますよっていうのが、
だからやりすぎちゃうと、
ちょっと体が冷たかったりとか、
大丈夫とか、
だからそのスイートスポット、
バイオハザードとか、
あなたはどこに行きたいですか?
っていうのを、
話してるじゃないですか。
で、
タテキーがやってる手法の一つとしては、
サイクルを組む。
サイクル。
例えば、
うん、
サイクル。
その中で、
この時期は、
カロリーの摂取をすごく抑える。
で、
普段やってる格闘技とかも、
午後、
フランス来る前も、
1日2回とか練習してて、
ボロボロになるんで、
こんなのね、
20代だったらともかく、
今の年齢とかだと、
現実的じゃないから。
で、
そうやって、
とりあえず筋肉をしっかりつけたいっていう時と、
デトックス。
体を休める。
アンチリージングの
遺伝子を活性化させる時期っていうのを、
タテキーはやってます。
で、
その時に、
重金属とか、
そういう、
使いたくないけど、
デトックス。
効果のある、
ハーブとか、
アウスとかを、
使っています。
39:00
っていうか、
別にそれ以外でも、
ちょっとリラックスする時とか、
ナヨミさんとやった、
エッセンシャルオイルの回でもね、
やったように。
で、
それ以外でも、
そういうのが日常にありますけど、
っていう感じ。
うーん、
なるほど。
どうですか?
ナヨミさんは、
なんか、
何ですか?
そんなスパイスとか。
スパイスを意識して使って、
とか、
ハーブとか。
どうなの?
日本って。
ハーブか。
ハーブティーは好きですね。
ハーブティー、
うん。
ハーブティーは好きだから、
全然飲むんですけど、
他になんか、
あんまりどうやって取り入れたらいいのか、
そういうのがあんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
あんまり、
どうやって取り入れたらいいのかな、
っていう、
イメージが湧かない、
っていう感じですかね。
まあでもさ、
日本では普通に薬味が出てくるじゃんね。
それこそ、
生姜とと。
あと、
あれだよ。
えーと、
なんだ、
緃。
あ、
草ね。
諸草好きです。
確かに。ハーブとってるとか、スパイシーとってるっていう意識ないですもんね。
ね。
うーん、なるほど。
だから、バジルとかミントとか、今の時期は、そうじゃない?
うん。
そうですね。そっか、確かに、無意識でとってるのかも、参照とかもそうだけど。
うーん。
ね。だから、これには、カモミールとか、ローズマリーとか、ミントが入ってるよね。
あと、レモンバーグ。
うーん。
レモンバーグってか、英語全然通じない、この場合。
確かに。へー、そうなんだ。確かに。
なんか、日本人はそれで言ったら、本当、自然に薬草を生活の中で摂っている。
で、プラス、そういうハーブとか、お茶だったりも、でも、お茶もね、
なんか、結構、やっぱり、それこそ、例えば、地方とか、沖縄とか行っても、コーン茶が有名だったりとか、
コーン茶?
あと、三品茶。
うん。
三品茶?
コーンの。コーンの、えっと、トウモロコシのお茶。
トウモロコシ。はいはいはい。
トウモロコシ。あと、トウモロコシのヒゲ茶とかもあったりするし、
すぐぺー。
そうそうそう。あとその、三品茶は、なんか、ジャスミン茶っぽいやつ。それが沖縄で結構有名で、
うん。
そういうなんか、確かに、地方とかに行くと独自のお茶って言われてありますよね。
いや、そうなのか。
トウモロコシ茶は聞いたことなかったな。
あ、トウモロコシ茶は結構ね、その、地方に行くとありますね。
うん。
え、ちょっと待って、メモっとこう。トウモロコシ茶ね。
うん。
トウモロコシ茶、コーン茶と、その、コーンのヒゲ茶?
トウモロコシのヒゲ茶っていうのもあります。
えー、じゃあこれ宿題。
うん。美味しいですよね。飲みやすい。すごい。
えー。
ちょっと香ばしい感じで。
香ばしい感じで。
うん。
だからコーンのあれか、ポップしない前のやつをこう、ローストしてそれからお茶にするのかな?
わかんない。
わかんない。そう、全然どうやって作るかは、私はわかんないんですけど。
42:03
えー。
えー、じゃあ何?他に何かないの?
お茶?
うん。
うん。
いや、でもいっぱいありますね。普通に、今思ったら、そのさっき言ったその、福岐茶とかもそうだけど、なんか、
旅行とか行くと、私旅先で結構お茶好きで買うんですけど、
うん。
あと沖縄で言ったら、月桃茶っていう、月桃っていうお花?
うん。
があるんですけど、そのお茶も、月に、月に桃って書くんですけど、
へー。
月桃茶も割とあるし、あとそれこそハイビスカスティーとかもあるんですよね。
ハイビスカスティーね、うん。
うん。
ビタミンCが豊富でしょ。
そうそう、ビタミンCが豊富で。
で、ノンカフェインだからね。
うん、そうそうそう。
そう。
あと何か。
たづきはね、昆布茶を作るときに、
うん。
紅茶キノコってやつですよ。
はいはいはい、あー、はいはい。
知ってる?なんか、海外でめっちゃ流行ってやってて、今でも普通にある。
あー、今も?
うん、あるんだけど、
へー。
すごいよ、1本ね、4ドルくらいするのかな。
あー、そうなんだ。
5スペックくらいで、その、
へー。
ちょっとシュワシュワがあるやつだけど、
うんうん。
でも、普通に今、あの、通販でスコービー買えるから、
それにね、カフェインと砂糖を食べさせたら、
それで成長するから、
なるほどね。
その、なんかクラゲみたいなやつが、そのキノコみたいなやつ。
そっかそっか。
へー。
だからカフェインが入っていけないから、
まず、アールグレイとかで、こう、作るんですよ。
あー。
で、色付けて、あの、ハイビスカスティーを。
あー、かわいいですね、確かに。
そう、そうすると赤い昆布茶ができる。
うんうんうん、確かに。
そう。
へー、そうなんだ。
今、コメントでルイボスティーよく飲みますってね。
いいですね、ルイボスティー。
いいですよね。
ルイボスティーいいですね。
デトックスで。
うん。
あれ、コメント来てる?
これの、このシステムのスタジオの中にコメント。
あ、スタジオに、多分、どなたかいらっしゃってる。
うん。
うわ、すごいすごい。
あ、じゃあ、一応、Q&Aシリーズなので。
やります。
はい。
何か、クラブハウスでどなたか聞いてるかな。
コメントでも、何でも聞いて。
ハーブだったり、スパイスに関することだったりとか、
あと、たてきさんに対するね、健康。
あ、もう、何でもいいです。
科学に行きたいこと、何でも。
何でもオッケーです。
まあ、じゃあ、シンキングタイムしてる間に、
じゃあ、私の宿題は何だろうな。
次。
あ、じゃあさ、気になったの、リストアップしといてよ。
あ、植物?
そうそう、適当にあれを教えてください。
気になる植物を。
あ、でね、その沖縄島行った時に、
何かね、そういう薬草とかをすごいやってる、
何か島の保健室って言われてるね、お店に行くんですよ。
すっごい、それ。
そう、何か本当に魔女みたいに、
いろんな薬草を調合してるみたいな方がいるらしくて、
そこにちょっと行ってくるんで、
ちょっとその話をまたシェアします。
えー、すごいな、それ。
そうそうそうそう。
だから、沖縄と言えば、
あとそうだ、あやみつさん、
あれ忘れてた、ゴーヤ、ゴーヤ。
あ、ゴーヤね、おいしいですよ。
ゴーヤはね、ビタメロンって言われててね、
だから苦いメロン。
メロン、そうなの。
まあウリだからか。
45:00
ウリだからか、そうそう。
で、あのね、血糖コントロールにすごく。
あ、そうなんだ。
そう。
ゴーヤ。
この間ね、それこそなんかゴーヤ、
なんかあの、鎌倉の方に、
月々のおいしいお野菜を出してくれる定食屋さんみたいなのが、
おしゃれな定食屋さんみたいなのがあって、
そこで、ひじきご飯にゴーヤの塩漬けみたいなのが乗ってるご飯を食べたんですけど、
それがすごいおいしかったですね。
いやだからさ、日本の、
だからそういうのって多分ね、伝統食って言うんだと思う。
まあそうでしょうね、多分。
だから明治以降の食文化を日本食っていうよりかは、
だってね、科学的に説明してもひじきとかの海藻類によって、
血糖値のスパイクは抑えられるし、
それと一緒にゴーヤでしょ。
で、塩漬けってことは発酵とかもしてるわけじゃん。
だからそこでマイクロバイオン、腸内細菌のエサとかもたくさんあるし、
だから塩漬けっていうのはね、
昔の人たちが海塩とかそういうのを使ってたから、
その中から絶対ミネラルあるし、
でも今それを再現してると、
普通の塩化ナトリウムだけだと他のミネラルは不足しちゃうけど、
まあ別にね、微々たるものですよ。
でもなんか、そういうのって8分目の文化があるじゃん。
いやそれ沖縄の人はさ、長生きするよっていう。
なるほどねー。
そうそう。
そうですよね。
だからさっきのシンキングタイムに付け足して、
マニアックなことを話すとさ、
さっきのジンジャーは日本人だったらみんな食べるわけじゃん。
だからジンジャーはさ、
ANPKっていうのはアクティベートプロテインカイネーズって言って、
筋トレすると、タンパク質を摂ると、
前回のヴィーガンの時もさ、
タンパク質を摂るとMTORっていうシグナルが発生して、
それで筋肉を、タンパク質を合成しろっていう風になるんです。
その逆がANPKって言うんですけど、
ジンジャーはそっちの方を活性化するんですよ。
だからアンチイージングとか、体脂肪燃焼とかっていう人は、
アクティベートプロテインカイネーズっていう構想を活性した方がいいんですよ。
なるほど。
何もしないで、全く同じ生理学の人や運動量も同じで、
で、生姜を食べたら痩せるんですかって言ったら、
間接的には痩せます。
もちろんオーバーカロリーとか、いろいろそういうのがなかったらっていう話です。
やっぱりそういう風に取り入れることをうまく取り入れるとね、
やっぱりそういう効果がありますよっていう。
かといって過度な期待はしないでね、みたいな感じのイメージですよね。
そうそうそうそう。
なるほどね。
他にどなたかないですか?
いい植物をちょっと探してこようかな。
あと沖縄、あと思ったけどやっぱ島って回想…
アレルギー…
アレルギー症状に効果がある。
アレルギーか。
うーん、だからヒスタミンの反応を抑えるやつでしょ。
48:03
うーん、どうかな。
だからそれこそターメリックとかジンジャーが真っ先にたてきのところには浮かぶんですけれど、
花粉症、花粉症ね。
花粉症に効くハーブ。
うーん、どうかな。
確かに秋の花粉症ってあるからね、日本結構。
え、花粉症って春じゃないの?
秋もあるんですよ。春はもちろんなんですけど、秋がタクサとかだったかな。ちょっと間違えちゃった、ごめんなさい。
え、スギとかじゃなくて。
スギじゃない花粉っていうのもあって、それが飛んでるから。
でもそれってあるでしょ、日本の植物が多いからこその弊害かもしれないけど、花粉症って春でも秋でもある。
もはや1年通じてある人はあるみたいな。反応しちゃうものがある人は反応しちゃうみたいな。
それって多分ヒスタミンとか。
あと腸内環境とかなのかな。
いや、そうです。今言おうとしたけど。
腸内環境よくするハーブってあるんですか?
うーん、だからとりあえず腸内環境を破壊しちゃうのはさっき言ったカプサイシンとか。
ジンジャーもタテギも丸かじりしちゃったのはもしかしたら多すぎたかもしれないし。
デルクサイオンがあるってイコールいい菌も殺しちゃうかもしれないから。
わさびとかだってそういうの。
わさびとかはアイソノシトールだったっけな。
とりあえずブロッコリーとか乱花の植物に含まれてる、
そういう抗菌とかゲドック効果のある成分が入ってるんですよね。
だからそういうのとかって、いわゆる刺激物を摂りすぎたらお腹が壊しちゃう人とかいるじゃないですか。
ほらそれこそ辛いものを食べて。
だからそれは良くないけど、例えばいろいろ何とか止めとかさ、
痛み止めとか、くしゃみを止めるとか何とか止める、
症状を止めるお薬の代わりに食べられるハーブとか、
いろんな植物、植物の力って侮らないで、
接種量の上限とかってあると思うんで、
それはタテギは詳しいことはわからないですけど、
ちゃんと調べて、このくらいまでだったら食べていいと。
それでちょっと違うかな、症状が軽減されるかなっていうところであったら、
やっぱり腸内環境が良くなってくると、
花粉症がなくなったとかっていう方はいますけど、
じゃあそれが絶対的に科学的に証明されてるかというと、
これは即答イエスとはタテギは言えないんで、
でもタテギだったらそうしますね、試す。
1年前から年中アレルギー症状が出てしまいますので、
ビタミンDが良いと聞きましたがどうでしょうか?
何?
ビタミンDがアレルギーに良いと聞いたんですけど。
51:02
そうだね、だから不足してる人が、
だからまず調べないと。
自分がそもそもの体調を血液検査で調べられるから、
それでまず調べるところからっていう感じですかね。
ビタミンDに関してはね。
で、あと花粉症とかだったら、
別にハーブとか以外にも治ればいいんだよね。
そしたらやっぱブレスワークとかね。
ブレスワーク?
ブレスワーク、呼吸。
呼吸ね。
呼吸法をやったりとか。
呼吸法ね。
で、どう免疫作用システムが変わったりするのかわからないから。
だって原因もわからないけど、
でもあれだよ、ブレスワークして花粉症とか治ったっていう人もいるし。
そうなんだ。
ただ免疫できるんだったら。
呼吸法学びたいな、私も。呼吸浅いんですよね。
え、何?
呼吸が浅い、浅め。
浅い、アレ。
今度呼吸やるか、じゃあ。
やりたい、呼吸やりたい。
次呼吸やりましょう。
こんな感じでね。
あとね、フランスではオリンピック前の雰囲気を感じることはできますでしょうか?
今の暑さはどうですかって。
そうですね。
現在、アルザス地方ってスイスとドイツの国境の東フランスの山の中なんですよ。
パリじゃないからね。
英語も通じない。
パリじゃないから。
ちょっとね、ごめんなさい。
本当に英語通じなくて、頑張ってるんですけど。
でも、パリより温かい感じがします。
そうなんだ。東京の端っちょにいるみたいなイメージですもんね。
そうだね、どうなのかな。
建築がすごく、ナポレオンから今度ドイツがナポレオンを任せて、
今度ヒットラーで第二次世界大戦、ドイツになったりフランスになったりの繰り返しのところなんですよ。
そうですよね。
私も行きました。
昔卒業旅行でドイツフランス回った時にアルザス地方行って、
すごい建物とか可愛いですよね。
すごいよ。
そうなんですよ。
特急のバイオハッカー楽しみにしてますって。
楽しみにしてますか。ありがとうございます。
花粉症はたてきか宿題というか。
過去のバイオハッカーズマガジンにエリミネーションダイエットという基準を持っています。
これはお金持ちバイオハッカーと貧乏バイオハッカー両方ともたてきができる。
お金持ちの人たちは遺伝子とかいろんな検査とかできるけど、
単独でできる方法としてエリミネーションダイエット。
いわゆるアレルギー反応が多いと言われている食事を全部抜いて、
徐々に次から3日間は卵を取り入れるとか大豆製品を取り入れるとか、
54:05
そうやってやっていく方法があるって。
それもお試しやってみる価値あるのかなって思いますね。
いいですね。
そんな感じかな。
あとは私がまた植物をフィールドワークして、
地元の人に聞いて何の植物がいいか、それをたてきさんにシェアしますね。
わかりました。
たてきが使っているスパイスとかカルピコのとか、
たてきのアプリ、ノーションに読んだ過去の論文とか書いたので、
みなさんシェアしたりとかしておく。
あ、思い出した。
アレルギーいいのね。カモミール。
カモミール結構ね。
寝る前にも飲むし。
あれ皮膚か。スキンだったっけな。ごめん。
ちょっと宿題で。
とりあえずパッと思いつくのはターメリックとローズマリーとジンジャー。
これは抗酸化作用が強いので。
ターメリックとローズマリーとジンジャー。
ニンニクとかもすごく免疫システム高めるけど、
取りすぎると腸内細菌殺しちゃうから気をつけてほしいですけど。
ギルギルになっちゃう。
ということで急遽計画したバイオハッカーズポッドキャストの収録ですけどね。
引き続きこんな感じでやっていきましょう。
じゃああやみさんの後、次ななみさんは。
ななみさんの方では音楽療法をやろうかな。
いいですね。
たできやフランスに来てるのは、いわゆるサウンドセラピーのプロジェクトでこっちに来てる。
そうなんですね。
そうなんですよ。
陽月赤坂さんがね。
15、6世紀に建てられたすごい歴史ある教会で、今多文化交流施設になってるんですけど。
そこで公演があってたできやマネージャーとして来たんですけど。
来週はロンドンでまたやってきます。
そういう感じで別に。
今日はテーマはハーブとかスパイスって言ってたけど。
やっぱり皆さんの解決したい目的とかこうなりたいのってそれぞれあるじゃないですか。
それをゴールに達成するために別にハーブやスパイスにこだわる必要ないんで。
そうですね。
自分の健康より良くするためにっていう感じですね。
そうそうそうそう。
でもこの音楽聞いたら鼻止まり治りますなと。
ちょっと怪しいけど。
怖い怖い。
そういう怪しい都合を売る人ではないので。
でもそんな感じでね。
ゆるーくエジュテイメント方式で聞いていただければ幸いです。
そしてね。
もっと叩きに行ってること面白いなっていう方は叩きが引用したスタリーとか。
過去のショーの音に載ってますのでお探しください。
ということで日本はちょっとね。
お時間が遅いので。
萩生さん。
57:00
どうもありがとうございました。
はい。ありがとうございました。
宿題をもらったので良い植物を探していきます。
お気に召し上がりください。
はい。ありがとうございます。
はい。ありがとうございます。
バイオハックセンター.jpからサインを渡します。
皆さんありがとうございました。
キイトース。
ありがとうございました。
キイトース。
キイトース。
57:39

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