ちょっとざざーっと僕が今YouTubeスタジオを見ながら。 いいっすねー、あざーっす。 やっていくんですが、まず第1回、記念すべき。
いつ出たん? これは2020、2020どこか、2024年の4月13日ですね。 だから1年半ぐらいでした、2年半ぐらいです。
2年半ぐらい。
タイトルはですね、保育園看護師ってどんな仕事? 必要なスキルって何?です。
そうですよね、最初はテーマ決めてね、なんかそれについて話すみたいな感じでやってた。 どっちかというと保育園看護師のなんというか、保育園看護師周りをメインにするってやってたね。
そうですね、そういうのをずっとやりつつ、まあ第9回って初めての番外編があって、そこでスタートアップで働く人に質問してみような回だった。
いつもと視点を変えてね、いつもは俺とケータが学ぶ側で、それを逆転したバージョンね。
そうですね、それが第9回で、第10回がシリーズで食べるについて考えようってのを3回ぐらい。 ちょうどガイドラインを仕事で作った時にね、やったやつだね。
よってまたすぐ番外編をやっているという。 めちゃめちゃ番外編好きだね。
これ保育ベースメンバーのキャリアについて語ろう。 主にお二人の経歴をね。
キャリアの話でしたね、確かに。
で、それが11回で、まあ12、13、14、15ってやって、16回でまた番外編やって。 大好きだな。
保育ベースメンバーのゲームの話をしようってのをやってますね。 明日ね、番外とかゲームの話したな確かに。
これちょっと番外編やりすぎじゃないかな。 番外編本編みたいな感じかもしれないね。
全然ですね、でその後ちょっとお仕事紹介シリーズみたいな。 そうですね、ノートとね連動した。
保険計画とか健康教育とか。 結構ちゃんとした内容だよね。
いや、それは未来英語変わりないだろうという感じ。 そうですね、これは是非是非今でも。
役に立つシリーズ。 お勉強です。
あとはちらほら質問回答をやったり、第ちょっと飛ぶんですけど、第33回、初めて特別編で、ビデオで。
そこはここ二人。 二人かな、ここで撮って。
これが保育ベースチームのこれからお話しします。 それいつ。
これが2025年の1月。 でももう1年半くらい前なんですね。 そんな経つんですね。
そっからバーっとやって、これでナンバリングが困ったり、39ぐらいまではそうなんですけど、途中でガンって飛ばして49になって。
10の1とか10の2とかやったのを本当に何本投稿したか合わせるためにさらっと。 投資番号に変えたわけですね。
はい、投資番号を増やしました。結果一気に増えて、第50回は特に記念もしてなくて。
あんなに番外編やっちゃったんだね。 面白いね。
他はちょっと面白いな。保育士、看護師に社会人経験は必要なのかっていう。
あー懐かしい。彼女が教師には社会人経験が必要だみたいな話を流してた。
あと新卒でそれになるっていう話だよね。
あと第53回は1周年記念、1年間の放送を振り替えるっていう回をやっておりますね。
そっかそっか。
やっぱ1周年記念とこの回数記念とっていうちょっといろいろ記念が乱れてるね。
2周年記念ってやったんだっけね。
2周年記念やってないんじゃない。
意識もしてない。
意識もしてない。
気づいたら立つんだっていうことだね。
それもコミです。
で、その後ですね、初めてビデオポッドキャスト、第1回カメラの話をしてたら、保育との意外な共通点が見えてきたっていう。
あの川沿いで撮ったやつね。
いい話。
僕がいないやつですね。
そうですね。
めっちゃエモい画角。
エモい画角で。
大きい犬が散歩してたとか。
どうやって撮ってんのあれ。
あれでもカメラ置いて。
あれをその辺に設置して。
あれ盗まれたらどうすんの。
でも盗まれるんじゃなくて、結構犬の散歩してる人が生きてて、犬にカメラ倒されるんじゃねえかなってめっちゃちょっと心配しながら。
割と近くまで来てクンクンしてたね。
そうだよね。
そういうリスクはありましたね。
これどうやって撮ってんのって思うと思うので、ぜひ見てください。
エモい画角でね。
ちょっと今時期は暑くて撮れないからね。
絶対撮るからね。
で、その55回の次が腹を割って話すって必要?っていう。
これ僕の腹を割って話すって許せなくない?っていうのがそろそろ出てきない?56回とかですからね。
暑くなるテーマだね。
だから腹を割って話すでいいんじゃないって思ったんだけどね。
今日のテーマがね。
ついに。
だからないんだって。
初めて腹を割って話す。
ついにあの男が腹を割って話す。
これは常に割ってるとも言えるっていうことがやっぱり言いたいんですよ。
なるほどね。
裏表なし。
そうそう。
それも素敵ですけどね。
適当だね。
この辺りからですね、保育士のためのキャリア設計入門とか副業は現実的とかちょっとその。
構成作が入ってる。
ビジネス的なものとの接続がね、増えてきて。
で、第70回でこれ先生褒めないで今時の若者といい子商工軍の招待っていうので、
これ多分僕が本を読んでその元に来たんだ。
説明するっていうのをやってると思います。
この辺りからか。
第70回ぐらいから本を元に紹介しようっていうのをやっておりますね。
その元本紹介するのも結構。
何気にもう30回ぐらいやってるんだね。
そうだね。
第70回が2026年の1月に。
今年から。
今年からか。
そうかそうか。
まあそんな感じ。
単純に30回ぐらいはやってるみたいですね。
なるほどね。
すごいね。
ちゃんと紹介してるの偉いね。
楽しいですけどね。
やってる側としては。
確かにね。
毎回2人が。
いかにお互いが読んでなさそうな本を持ってくるかみたいなところあるよね。
なんだかんだそこがちょっとずつやっていくうちに分けられてくるというか。
そうだね。
多分これちょっとキソ君っぽいなとかチロっぽいなみたいなとかあるかな。
俺はそれを避ける戦いをしてる。
分かる。お互いに避けてる。
俺は勝手に自分が読みたい本を読める。
でも多分チーモが読みたいって思って読んでる本あんま俺は多分普段。
そうね。目に入らなそう。
それはまた逆もしかしたら多分ここの。
そしたらここの。
ここが被るかもしれない。
ビジネス的なあれは被るもんね。
そうだね。
絶対なんかありましてそれは70回でそっからちょっと飛んで84回から初めてビデオ。
ズームで。
ズームだけどオンラインで顔出しで収録するようになった。
それはあのサオだけはなぜ潰れないのかという会計クイズで学ぶという。
ケイタがちゃんとクイズ作ってきてね。
それって楽しいよ。
楽しいよね。
クイズ楽しいです。
そうですか。
作ってきていただいて大丈夫ですよ。
ただ労力がかかるからね。やっぱりちょっと作ってくんのはさ。
全然別に私だけの。
いやいやいや。
ものではないよな。
でもかわしさんやってるしなーって思うもんね。
紹介してもらってる数も多分倍増。
そうだね。
あのさっき楽しい楽しいって言ってるけど君ら月1ぐらいじゃんその。
そうそう。
そうなんだよね。
こっちはその2週間に1回常に来る。
ノラリクラリやってるだけだもんね。
広報紹介の順番がね。
千尋がやって。
ケイタやって。
俺やって。
またケイタやって。
絶対ケイタを周回するから。
俺らの場合は紹介してることになる。
いいんですけど。
それもあるよと。
そうですね。
なんでそれがあった85回からちゃんとビデオを。
うんうんうん。
これが2026年の4月だから3ヶ月前くらいだったね収録って。
でも3ヶ月経ったか。
今年度入ってから。
はいはいはい。
ズーム背景とかもちゃんとつけて。
そうだね。
できるようになったってやつね。
サブネイン情緒表紙とかを使って。
はいはいはい。
それをやるとやっぱりでも再生数がちょっと明らかに。
正直youtubeの方とかでは本当1桁とか当たり前だったんだけど、
最低でも50とか60とか。
本の名前とかで引っかかるんかね。
かなりね。
あとは本当物によって200再生とか。
すごいじゃないですか。
200再生いったのはですね、会話の0.2秒を言語学するという水野さんの本ですね。
この会話228回。
すごいね。
なんかその界隈の人が見たいんじゃないかって。
やっぱりみんなの興味があるんだね。
という感じですがどうですか、100回でお二人ともなんかこの回を覚えてるなとか。
どうだな。
でもやっぱりあの屋外で撮ったやつ。
うん、あれはなんかエモエモだった。
え、何の話をしたか覚えてる?
カメラの話とか遊びの話とかしたよね。
子供が遊ぶ場所の話とかしたよね。
我々の時はこうだったけどみたいなところから。
カメラと遊びは結構ちょくちょく出てくるよね。
完全に我々の趣味の話。
そんな話になると途端にここに壁が生まれる。
カメラも遊びもなんか違うんだよね、俺と君たちで。
フリでゲームしてたあれとちょっと違うかもしれないね。
そうだよな。
でもそれは確かに印象的だな。
どうですか、チロさんは何か覚えてるのありますか?
え、でも同じ。
つまんねえ。広がらなかった。
つまんねえよ。
なんかでも普段ね、いつも僕の時間に合わせて撮ってくれてるんで、
だいたいそのなんていうか、全部終わって子供を寝かしつけて、
もう家事終わらして、はいスタートでやってるんで、
だいたい9時半とか遅いと10時前後ぐらいから撮り始めてっていう感じで、
やらせてもらってるんでありがたいことにありがとうございます。
こちらの都合にね。
全然全然。
結構ね、覚えてない。
もう意識ボウローとしてるのか。
今覚えてなさのための話。
覚えてなさの話だね。
でも続けているということだけで何とかやっているという。
逆にけいたは記憶に残ってるくらいあるの?
まあ一個も覚えてないから。
もっとひどいじゃん。
よく覚えてなくあんなできるんだね。
あんな強気で振るとは思わなかったね。
全然。
俺はこれだよっていうのがあるのかと思ったら、ない。
印象的な、なんか質問に答えるやつはなんかちょっと記憶にある。
過去のね、だいぶ昔の。
だいぶ昔の。
TikTokとかにさ、そこに回答していけるやつ。
最近ね、TikTokももうだって7、8ヶ月ぐらい更新してないくらい。
そうだね、俺がサボってるね。
いや、4月に1回出したんよ。
あ、出したっけ。
そう、だから3ヶ月サボってる。
でも素材撮ったので、もうだいぶ前。
そうだね、そろそろやらないとね。
TikTokもね、なんかちゃんと上げてるとそれなりに反応してくださってるんで。
最近のネタを上げてないなと思いつつ。
やっぱちょっとTikTokかの違ううずく。
そろそろ撮らねえとっていう気持ちになってくる。
モチベーションの低さが出すぎているな。
うずきはこう、うずきはせんが。
やばい、最近撮ってね、もっとこれやりたいみたいにないの。
なんかあの、その定期的に撮って出してたときはそのネタをほら、必死に探して何とかこう。
やってたよね、まとめて撮って。
持ってかなきゃと思ってたから、なんかすごいアンテナを張ってたんだけど。
じゃあもう一回ちょっとアンテナを張る秘密に戻そう。
アンテナ張らないとね、何も入ってこないって。
フレッシュなものが出てくるかも。
コンテンツ作りって一生ネタゲルとの戦いだからね。
確かにね。
世の中のコンテンツ作ってらっしゃる方みんなすごいなと思う。
でも今思い出しました、1個一番覚えてます。
印象的なやつ。
君のクイズですね。
熱く語ってた。
割りっかし最近だね。
本紹介するようになってから。
僕が君のクイズという小説を読んで面白すぎたんで、これ先にやらせてくれって。
覚えてるうちにって言って、いつもこの順を1個飛ばさせてまで。
割り込みでやったりする。
自分を2週連続にしてまでやらせてくれって。
確かに。熱量高かったね。
実写映画がほんと出る直前ぐらいに。
そうだね。
そうだったら映画がなんかまあまあ不評で、軽炎上していたっていうところも含めてちょっと面白いなって。
いい作品だからこそあるあるよね。
そうですね。だからやっぱちょっとずつもうちょっと小説とか、普段我々ビジネス書とかエッセイとか。
そうだね。
そういうのが多いので、フィクションの小説とかをお話しする回みたいなの増やしてもいいかもなと思ってらっしゃいますね。
なんか保育士さんとかに読んでほしいっていう尺度になると、俺の読んでる本の大半が外れるんだけど、でもなんか。
外れるね、あの辺。
外れるね。
いやいや、それも読んでもらった方がいいんだって。
そこの接続結構難しくて、どうしても寄せちゃうとこがあって、でもまあ小説とかでもね、ほんと紹介したいのいっぱいあるし。
これこそなんか児童向けの、昔ちっちゃい頃に読んでてめちゃくちゃよかったシリーズとか、普通に教えたいなというか読んでほしいなって思うんだけど、なんかね、ちょっとそうじゃない方やっぱ模索しちゃうよね。
確かにね。
まあでも、逆にこの視聴者を信頼するじゃないけど、まあ難しい本でもついてこいよぐらいの気持ちで。
出していく。
出していく。
日本中向きなの面白いね。
逆に信頼してる。
信頼してる。
いい言い方だな。
優しい。
そうそうそう、そのこれはわかんないかもなーみたいな態度は逆に良くない。
傲慢。
俺めちゃくちゃ知りたい、傲慢かもしれないけど、めっちゃ知りたいのがさ、その20数人のチャンネル登録者数とか、まあ多くて2、300回くらいの視聴再生数があるじゃん。
そのうち保育に関わってる人って何人いるのかっていうのがめっちゃ気になるんだよね。
確かにね。
実証とかをさ、から来てる人とかって多分あんま保育関係ない人じゃん。
そうだね。純粋に保育関係者でこれを登録して見てくれてて、面白そうって思って、もし一冊でも読んだことがあるなら教えてください。
逆になんか保育士の人は保育士とかアピールしてほしいというか。
そうだね。
たぶん気づいたらさ、この俺らが好きな本を紹介していって、ある程度チャンネル登録してくれる人が増えて、気づいたら大半保育士じゃないみたいな。ケースもあり得るなと思って。
まあそれはそれでおもろいかなと思うけど。
でも昔の本当に初期の日誌の書き方とかね、そういうのやった頃にはなんか一見二見コメントで見てますとか参考になりましたとかそういうのはあったね。
あったね。
たぶん最近YouTubeをチャンネル登録するっていう行動自体がそんなに多くないから、流れてきたら見るみたいな。
確かにしてないわ俺も。
してないけどずっと見てるチャンネルってあるじゃないですか。
でもなんかその該当するそれだけ見たいみたいな、そのコーナーだけ見たいみたいな。あるもんね。
だから毎回毎回その初めて見る人向けでいいんですよ別に。
なるほどね。
全然。
そうね。
信頼して。
信頼してね。キーワードは信頼です。
いいですよね。でも確かに保育士さんたちがあんまこう読書をいっぱいしますっていう、なんというかイメージがあんまりないから。
単純に忙しいだろうしね。
だしそのビジネス書みたいに、なんか保育系の雑誌とかもちろんいっぱいあるし、なんというか本屋にも並んでるんだけど、
なんかどうもね、こう特に男性が手に取って電車の中で読むにはちょっと、ちょっとプリプリしてるなって。
保育系もね。
本当にそれどうにかしてほしい。あれなんかね、良くないなと思っちゃう。別にそこは子供に寄ってなくてもいいだろうと思っちゃう。
でもそもそも電車の中で紙の本を読んでる人が少ないよね。
少ないね。
そうなんだよ。
しかもなんか言い方だけどさ、保育士さんって割とこう、なんだろう、通う半径が近いというか、自転車とかさ、本読めないよね、みたいな。
そうなんだよね。
通勤中とか。
逆に二人はどのタイミングで読むとかあんの。
めっちゃもう、俺は在宅だから。
好きな時に。
やっぱ出社してた時期より全然読まなくなったのよ。
あ、そうだね。
移動時間中とかね。
移動時間がメインだったから。
でも、まあ、死って言えば休憩中に読むかな。
なんか合間とかに。で、はまると一気に読んじゃうみたいな感じ。
だから読もうと思わないと読む時間が作れないので、寝る前、ほんと眠いんだけど3ページ読んで寝ちゃうみたいな感じでギリギリ積み上がってるものと、
それこそちょっと研修で出るとか出張で出るとか。
あ、そうね。外ね。
ちょっと、しかも自分一人で外に出るような時に読んだり。
あと最近よかったのちょっともう終わったけど梅雨時期で洗濯を回して、なんつーの、家で干しても乾かないから。
で、なんか浄湿器使ってもたいして乾かなかったから、もう近くのコインランドに持ってって。
いい文化。
乾燥機にぶち込んでいる間にちょっと本屋さんに行って、本買って、ちらちら読みながらみたいなのをしてたから。
文化的な生活だね、なんか。
もうそこをそうでもしないと寝室できなくて。
確かにね。ケイタは逆にいつ読んでるの。
まあそんなに決まった時間があるわけじゃないんだけど、最近は朝その家のルームランナーを歩きながら。
ルームランナーがあるの。
そんなものがあるの。
社長にもらってさ。
お前も運動しろよ。
運動しろと。
いや、あの普通に捨てるっていうか。
いらなくなったからっていう。
じゃあくださいよって。
結構その。
あ、こういうやつ。
普通にちゃんと大きい。
自動でジムとかにあるよね。
そうそうそう。
傾斜はつけれないけど、スマホで操作できて。
スマホで操作。
自動で時速何キロみたいな設定できて。
遠隔でさ、急に速くしたりとかしたり。
ブルーティス下がったり。
ブルーティス下がったとか。
関係限られてるな。
限られてる。
ダメだった。
それがまあ30分ぐらい。
でも健康的だもん。
あと基本僕電子で買ってるから。
すごいいい循環だなと。
やべえ発表の番が来るから読まなきゃっていう圧力。
やっぱ締め切りないと人間なんかやんないから。
発表の場がないとさ、なかなかね。
いいよ。
勝手に続けていきたいなと思ってますけど。
次はじゃあどんな本紹介していきたいですか。
今本当は読めてないけど、本当だったらこれを読んで紹介したいなみたいな。
はね、結構いっぱいあるんですけど。
単価じゃない?
そうでも単価っていうかそのなんかエッセイ系のやつは。
エッセイはあんまりね。
エッセイから保育を考えるみたいなのはちょっとやってみたいな。
こないだあの本屋さん行った時に、なんか和の言葉集みたいなかわいらしいやつがあって、
なんかほんと見やすい図書屋みたいな。
その二十四世紀とか、立春が堂々とか。
あとそのなんていうのかな、ちょっとした風の名前とか。
そういう日本語のこんなものあるんだみたいな名前がひたすら載っている雑誌みたいなのがあって、
それは面白かったね。
いいと思う。四季折々のそういったものを保育に生かすっていうのが、もうすでにやってるところもたくさんあるからね。
日本語の証言。
でもほんとその時の。
ドパガキにはもう失われつつある。
そうだね。
つまんねえなと思った。
ドーパミン出ないもんね。コッチとか言われてました。
全然ドーパミンが出ない。
ドーパミンが出ない美しさみたいなものをちゃんとね、残していきたいっすよね。
それに関してはちょっと反省もある。
自分もちょっとある。
感じていかないとなって、感じにいかないとなって思っちゃうの。
右左どっちが一番やっぱドーパミン出るじゃん。
好き嫌いみたいな。
そうだね。
うん、そう大肢生計と、あとなんかもうほんと絵本とか二人が絶対に読まないだろうから。
でも過去読んでたからね、絵本は。
そう、でも最近の絵本。
最近の絵本は知らない。
大人になって、過去2020年以降の絵本とかで。
なんかそれこそ大人が読んでもちょっとグッとくるものがあったりとかさ。
なんかほんと話としてはよくあるあれなんだけど、なんか大人の目線からすると、こういうことを言ってるのかなみたいな学びが多かったりとかすることもあるから。
子供に紹介するってだけじゃなくて、大人も読んでほしい絵本みたいなのをちょっと何冊か持っていきたいなとは思う。
絵本って結構その古典が強い業界だっていうのね。
過去の名作がずっと棚の一部を占め続けるから。
新作っていうのが売れにくい業界だって西野さんが言ってた、キングコングのプテルで大変だった。
受け入りだね。
でもやっぱそこを合間を縫って出てきた新しい本でそれがシリーズ化してるとやっぱ強いなと。
面白いしね。
お尻探偵とか。
お尻探偵はまたちょっと。
あれは解決ぞろりの枠。
ちょっとそうお兄ちゃん向けなの。
パンドロボーとか。
あーパンドロボーね。
パンドロボー今第7巻ぐらいまで出てるからね。
パンドロボーは絵本のわけなんだ。
あれは絵本。
ネズミくんのチョッキとかね。
ネズミくんのチョッキはクラシック。
あれは完全クラシックよね。
最近NHKで動画というかやってるアニメ。
アニメのこと動画って言った今。
なんつーんだっけなと。
なんつーかなーってなっちゃった。
なかなかね。
そうとか。
あとまあちょっと飛んで、それこそなんつーの星の王子様とかさ、
ああいう普及の名作の児童書から、やっぱ大人になっても大事な学びがあるみたいなやつ。
エルマと16匹の竜ね。
そういうタイミング。
みかんの皮食わせてたやつで確か。
懐かしいね。
その辺はなんかゆっくゆっく小学生になって、
今、保育園の子たちもこういう作品に触れてくんだろうなみたいなのも含めて、
自分の子供に読ませたい童謡みたいなやつとかをなんかピックアップしてみたいなって思って。
いいですね。
紹介したい本。
いやでも割と昔読んでたその児童書とかは紹介したい。