なんですか、今はあれですか、保育マッチでしたっけ? そうですね、保育マッチっていうサービスを作ってます。
どんなサービスなんですか、チョロさん。
はい、ってか。 いやいやいやいやいや。
それルーパスにも程があるでしょ。
意図的に呼んだもんね。
絶対来ると思って。
聞かれたら目を見て。
最近ネーションズリークで男子暮らしが頑張ってたんで。
知らねえよ。
君から話してっていうパスをね、ぶん投げてくると。
まあ保育マッチはですね、自分から言っちゃいますけど、簡単に言うと保育園の採用を手伝いするサービスなんですが、
まあそういうものはいっぱいある中で、なんでやろうと思ったかっていうと、
やっぱ保育園の情報ってオンラインにないことが多すぎて。
ないんですよ。
ギリインスタとかね、投稿してるみたいなところはちょいちょいあるけど、
保育園のホームページがちゃんとあるところも少ないし、更新されてるところも少ないし、
そもそもホームページがないところとか。
その保育園の雰囲気とかを知ろうと思ったときに、オンラインで調べてあんまりわかんない。
確かにね。
インスタってアカウントないとちゃんと投稿見れないよね。
そもそもね。
俺だからないぜ、だから知ってるんだけど。
ログインしてくださいができるからね。
そうなんですよ。っていうのがあって、まあなんだろうね、
今の世の中でさ、保育園の情報を、例えば保育士さんとか、保育園で働く人たちが、
ここの保育園どんなんだろうと調べようと思っても、あんまり情報が出てこない。
まあそうだよね。それこそ、わかんないけど、
店員、引っ越したとか、旦那さんの転勤でとか、奥さんの転勤についていくみたいな形で、
どこ行っても働けるからみたいなので、
行った先にあるでしょって言ってみたら、あんまり情報がなくて、どれにしたらいいかわかんないみたいなことは起きそうだね。
そうだね。まあ、わかりやすい解決策は、もう直接電話とかして見学させてくださいって言っていくだと思うんだけど、
まあ、なんだろうな、みんながみんな常に転職したいわけじゃないからさ、
なんかそういうところもカバーできるように、そもそもオンラインに保育園の情報をもうちょっといっぱい出してこうよっていう、
保育を開くみたいなことをコンセプトにやろうっていう話をしてるんですが、
簡単に言うと、そこの保育園向けにって言うと、
簡単にそういうオンラインにその保育園の情報とかを、資産を残していけるような、
ブランディングとかマーケティングに近い、保育士さんとの出会いとか、そういう接点を作るサービス。
一応マッチングサービスだからね。
そうだね。マッチングですね。
採用サービスというよりはそのマッチングっていうところ。
で、それはなんでかっていうと、結構その保育士さんの採用とかって、今、人材紹介会社、人が足りないから採用するみたいなプロセスなんだけど、
まあ、そこそこお金がかかる。
そう、人材採用ってか、仲介とかエージェントってね、結構年収の何パーとか、20パーとか30パーっていってるね。
払うから、それもちょっとなんか不毛というかさ、一応その配置基準を埋めるために取らなきゃいけないからっていうのもあるんだけど、
そうじゃなくてもうちょっとこう違うルートでの採用っていうのができると保育園にとってもいいし、
なんかそのパッと採用したけど、結局保育官というか、保育のやり方合わなくて長く続かない。
時間が実は合ってなかったみたいな、資格としてはどこでも働けるんだけど、保育がほんと各園各園で、同じ法人内の姉妹園ですら違うぐらいなんだから、
ほんとその園のその保育官というかそのやってる保育とマッチするかどうかって、案外その現状あるような転職サービス系の情報、訂正情報だけだとどうにも伝わりきってないんじゃないかなとか、
そこにね人がいっぱい介在して、いろいろ中華してくれてるところもたくさんあると思うんだけど、
なんかそれをもっとライトな形でシェアしたりとか、そういった情報を取りやすくできたら、転職する層にとっても面白いと思うし、
さっき言ったみたいに保育園にとってもそういったコンテンツをね、貯めていける、無駄にならないっていうのもあるし、
転職する気がなくても、こう保育関係者がこの園はこういうことやってるんだ、こういうの素敵だなとか、
特にやっぱ保育園看護師してると、もう本当に何の情報も取れないっていうのは本当に自分の経験としてあったんで、
自分がそういうコンテンツを発信するっていうのも継続しながら、もっと園の他の園がどうやってるのか知りたいなと。
でね、特にお二人みたいにエンジニア界隈というか、エンジニアの文化としてね、そういう知見はシェアしていこうみたいなのがね、もっともっとね。
デジタルツールに慣れていくかね。
個人情報の関係でそこまでいろいろ出せないところはたくさんあると思うんだけど、もうちょっと何か情報を開いていけるようなことができると、
保育全体にとっても良いのではっていうところからスタートした、そんなサービスです。
なるほど、すごい。保育マッチ。
保育マッチ。
まあ共感ベースのマッチングサービス、採用につながったらいいねっていう感じだね。
まあ確かにね、さらにそれ見てるだけでちょっと面白いとかになったらなもんね。
そうそうそうそう。
よく保育士さんの資格は取ったけど保育士さんしてない人とかが見てるうちにやっぱりまた働きたいとかなったらちょっと面白いもんね。
そういうなんか潜在保育士さんのね、残り起こしというか。
あとまあ単純に保育士って結構、まあ自分も全然保育関係ないキャリアというかできたし、子供もいないから接点がないんだけど、
まあこうやって2,3年ぐらいさ、やってくる中で保育士さんって実は結構すごいことやってるよねみたいなこととかを我々は学んできたじゃないですか。
そうですね。
で、なんかそういったことをもうちょっとこう身近にね、開かれるものとして用意したいみたいなことが大きかったかな。
保育の可能性はまだまだ無限大だと思ってるので、ほんと地域に向けてもっともっと保育園自身も開いていかないとおそらく淘汰されていく、そんなような時代に入ってると思うから、
だからこそ縁のブランディングみたいなところもね、特にそこをいうのに明るくない縁こそ、でも素敵な保育をしてるっていうところこそ、
いつまでもちゃんと採用が進むようにとか、そういったことを人に知ってもらうための何かお手伝いができるそんなサービスが作れていけたら、
まあ、ウイウィンだなっていう。
ウイウィンだなって。
嬉しいな。
逆にそう、だから保育が上手でも、すでに所有客とかも自社のホームページとかね、上手くいってるところとかって、やっぱり情報の発信が上手だなと思っていて、
で、そういうところも載せてもらって、掲載自体は無料なので。
そうそう。だから世の中の他の保育園の人たちが見て、こういう素敵な保育園があるんだみたいな。
ってやって、保育業界全体の底上げというのができると面白いなと思ってて。
確かにね。あれなのかな、保育園に預けたい親御さんとかも何なら見れたらいい。
最終的には補括にも使えるな、だし特にメインとして謳ってる機能として、その縁の日常とか、もうちょっとこうビジュアルのコミュニケーションというか、
そうだね。
写真がね、どうしてもあんまりホームページ更新してないような園さんだと、もううちの園もそうなんですけど、
昔のまして職員がデジカメかなんかで撮った、あんまり解像度の高くないやつで、現像もしないで出てるようなやつが大半で、
やっぱりそこがちゃんと、まあプロが撮った後までいかなくても、ちゃんとカメラで撮って現像したもので、あの載せてるだけで全然見た目の印象も違うし、
そういった写真がいっぱいあることで、そこの場にね、見学に行けなくても見えるものってたくさん出てくるし、
働く職員の顔とかその表情とかが聞かざらずにね、あからさまに狙って普段こんなところで写真撮んねえだろみたいなところの潜在写真じゃない、
日常働いてるところのありふれた場面であっても、もうその縁その縁の良さというか特色が絶対に出るはずだから、
そういったところをこう紹介していくものが作れたら、それだけで価値になるんじゃないかなっていうのが思ってるっていう。
そうだね、結構チャレンジングだよね、このやっぱさ、シンプルに人材業界として見たらもう群雄合協というか、もうすでに強豪だらけなわけですよ、
そんな中でそういうカルチャーとかね、ちょっとふんわりした要素で戦っていくのは難しいけど、これが実現できたらめちゃくちゃ面白くなるし、
いいなみたいなところがモチベーションかな。 なるほどね。
まあ確かに保育園って思ったよりめちゃくちゃいっぱいあるよね。 めちゃくちゃある。 そうなんだよ、すごい数ある今。
自分の家の周りとかもその、ここも実は保育園なんだって。 結構今時の保育園ってさ、あのもう建物の中にしれっとあったりとか、
ステルス的な感じでね。 ステルスっぽい保育園。 ここマンションの1階は保育園なんですかみたいな、あったりするもんね。
よく想像する遠慮があってみたいなものもあれば、大小さまざま実はいっぱいある。
その違いもあんまわかんない、外から見てる分には。 わかんない、見えないからね。
それをどうにかしたいんですよね。個人情報の観点で、プライベシーの観点で、子供の写真とか載せづらいっていうのは当然あるんだけど、
でも逆にうまくいってる、今集客に困ってないような保育園は、やっぱりそのそこの写真とかもうまく使ってやってたりするから、
できないことはないでしょう。 だし、今現状生き残ってる園というか、ちゃんと園児が集まって経営が成り立ってる保育園さんって、
それだけ選ばれてるという意味でも、何かしら素敵なとこが絶対あるはずだから。 魅力がちゃんと伝わってるっていうのが大きいかな。
いい保育をしててもその魅力がうまく伝わってないところとかが多いなっていうのがあって、
やっぱりちょっと、そこは伝え方の工夫でだいぶ改善できると思うから、それだったらなんかやれることがあるかもねっていうような。
たしかにね。そもそもたぶん、僕みたいなアシロートからしたら何がいい保育かもわかんないレベルだろうが、
そのあたりの啓蒙というか、そういうのも含めてあると面白いよね。
なんか絶対の正解はなくて、たぶん保育園ごとの特色があるから、それをちゃんと扱うことができると正解は1個じゃないというかね。
そう。
こういう保育のやり方してるとこもあるんだみたいな。
そうね。意外となんかそういったことはやっぱ養成校とか保育士さんのね、養成校とかでそんなに専門的にこういう保育があります、こういう保育がありますみたいな、そんな分けられて話されるものでもないと思うし。
ましてその実習先をね、学校指定じゃなくて、自分たちで選ぶみたいな養成校もやっぱりいっぱいあって、そうなった時にね、
こういうなんとなくふんわりした自分の保育館を確かめるために実習しに行けた方がいいのに、それすらつかめないままよくわかんないとこ行って、めちゃめちゃ厳しくって、なんならちょっと逃げかけ悪くって、
あるある。
いびられて嫌になっちゃうみたいな話もやっぱ聞くのよ。それはすごいもったいない。せっかく学びに来てるのに、
もったいないね。
この業界全体が嫌になっちゃうっていうのはもったいないだろうから、そういうのは実習先を探す段階から、そういうふうな、何かもっと縁側とのコミュニケーションが取れるようなものがあったらいいのになっていうのは思っていて。
なるほどね。でも今の話でちょっと思ったけど、人間関係の良さとかはどうやって測ってるんだろうね、保育マッチで。
測るのは難しいと思って、結局は最終さ、面接しようが何しようが、働いてみる、ある程度働かないと本当の人間関係はわかんないじゃん。
けど、民間とかでもさ、保育じゃない業界でも、いわゆるカジュアル面談みたいなやつとか、あとトライアル期間って仕様期間みたいな形で一緒に働いてみて具合を知るみたいなやつがあると思うんだけど、
そういうふうにちょっとハードルを下げる、みたいなことで一緒にちょっと過ごす時間を作るハードルを下げるというか、きっかけを作るっていうのがこのサービスにできるところかなっていう気がしている。
確かにね。あとは意外とそういう何というか、各縁が大事にしている保育館もそうだし、そこの園長とか主任の先生とか、そこの保育の中枢になってる人間の人となりというか、
その人が考えるいい保育って、みたいなところってやっぱいろいろあるんだよね。そこがちゃんと言語化されているだけでも、すごいいい保育園だとしても自分の保育館とは合わないかもしれないなとか、
自分はこっちの考えじゃなくてこっちのほうが好きだな、みたいなのは学生であり学生だったり、なんか定職者の自分の経験がある人でもやっぱ気づけるところなのかなって、
そうしたら何か不要なというかね、いらないミスマッチが減るんじゃないかという気がするので、まあそれ一発だけで解決できるものではもちろんないんだけど、何かそこの手助けにはなるのではという感じが。
うーん、なるほどね。
しています。
おー。
しています。
だいぶ喋れるようになってきて、喋れるんだよ。最初すごいパスしだしたから、何事かと思いましたけど。
サービスの説明ってなるとね、ちょっと全体の話になっちゃうけど、保育の話。
保育の話はできるっていう。
えっと今はどういう状態なんですか、その保育マッチはもう誰でも見れるとか登録を受け付けてるとか。
今はね、これ出る段階ではどうかわからないんだけど、まあ開発自体はある程度今最初の部分は済んでいて、いつでも出せる状態にはなってますと。
で、今やってるのが、そこの保育マッチってさ、保育園の情報を載せて、保育園がいろいろ投稿もして、というふうになるサービスだから、
載せる保育園がないと、見るべきコンテンツがないから、いろいろ関係者に協力をお願いして、特に素敵な保育をしてるとされてる場所に、
これからコンテンツというか、その保育園の情報の登録とかをしてもらってっていう段階かな。
だから、あとちょっと、その保育園の情報を、少なくても3円ぐらいかな、載っけたら、一般の人でも誰でも見られるような状態にしていくっていう予定はあるから、
近々見られるようになるのかなと。
この円っていうのは、こちらからお声掛けをしてさせてくださいって。
この場合なんか、コンテンツ部のお手伝いとかをやったりするってことですかね、2人が。
そのつもり。特に最初期の、協力してくれるっていうような保育園って、だいぶオープンなマインドというか。
なんなら別に採用には困ってません。
そうそうそうそう。でもそういうところほどさ、載ってると魅力があるし、あんなとこが載っけてるんだって感じもなるから、そういうところに協力をお願いして、一緒にやっていくみたいな。
まあ掲載自体が無料なんで、コンテンツもこっちである程度作ってとかってやれば、そんなに広報意見の負担なく始められるのかなっていうふうには思ってるし。
最初のうちはクローズドというか、誰でも載せられるようではなくて、基本こっちがお声掛けしたりしたところ限定って感じなの。それともオープンな形も並行して。
基本的には、最初にそんな飛び込んできてくれるところがあるなら大歓迎なんで、もうNGってことはなくて。
ご連絡ください。ここにここにご連絡ください。
募集というか、募集は来たような感じですね。
ただまあもちろん最初はそういうわけにもいかないから、こっちから直接声かけてっていう感じで、クローズドにしてるというよりはシンプルに集まらないからというか、我々が何者かもわからない状態で。
なかなかこう保育業界そんな新しいものに、はいやりますやりますなんてのは生きにくい業界だと思うので。
まあしかもその公営というかね、自治体とかが変わってたりするとなおさらそう。
法律園はなかなか難しいでしょうしね。
でもゆくゆく公立園だっていろんな違いがあるわけだから。
そうそうそう。だからまあ最初はそういうのが動きやすい私立の園さんとかね、に協力してもらって、そういうふうにコンテンツというか、保育園の情報を出してもらいながら、
こうなんだろうな、そのサイトを訪れる保育士さんとか、まあもちろん栄養士さんとか、消費士さんとか看護師さんが見ても面白いような内容になるといいなと思ってるんだけど、そういうふうに開けて。
そういう形を開けば、保育園のいろんな素敵な活動もなんとなく見えたりとか、この園応援したいなみたいなのが見つかったりとか。
そうだね、まあやっぱカルチャーマッチなんですよ。共感ベースで。
共感できるなっていうところにちょっとこう何かアクションが起こせるようになると、より良いなという感じで。
なんかどんなコンテンツがあるの、育ての初の写真画とか紹介とかそういうのがテキストでまとまっていくみたいな。
え、ショート動画。
ちょっとドパガキ観点はね、今んとこなかったんだけどね。
みんなもね、ゆくゆく乗ってるあたりでいいなと思ってるんだけど、やっぱちょっとドパガキ養成するのは保育関係者全員嫌いなんで。ドパガキを量産させるわけにはいかないんで。
動画自体は全然将来的にあるかなと思ってて、最初の段階ではやってないんだけど、
より縁の魅力をね、ビジュアルとかで伝えるにはやっぱりその肉性というか、縁の人が直接喋ってくれるのが理想だから、そういうふうには持っていきたい。
最初は写真です。
写真とテキストがバーっとある。本当は縁の公式サイトみたいなものが、
そうそうそう、公式サイトをもうほぼただで作れるみたいな感覚かもね。
せっかくホームページとかだとそこそこに行って、それぞれ見ないと情報が取りにくいけど、同じようなフォーマットでいろんな絵が乗っかってるというところでは企画もしやすいし、情報を探しやすいっていうのが一個魅力だなと思って。
そうだね、一覧性か。
簡単なサイトを作りたいなって思ってたけどめんどくさいなぐらいの人でもどんどんこう企画の公約いただいたら、
それがまあ一番利用ケースとしては正直いいかもしれないね。
ホームページ作る代わりにちょっとここでやってみる。
うん、なるほどね。まあ導線とかね、相当良いアプリの設計とかをやってくれると思えばってことですね。
あーなるほどね。
保育マッチ。
どんな機能を今後つけていきたいとか、あるんですか?
あるんですか?
なんでこう流れてくんの?完全に今後ろに聞いて。
機能ね、確かにさっき言った動画、今はその写真がベースだけど、あの縁の日常っていう、あのなんていうのあれは。
あるでしょ、インスタ的な投稿だよね。
をちょっとやってもらうことで、なんていうか、その縁の本当日常のやってる保育をただ一枚パシャッと撮って、
ちょっと軽くキャプションつけてもらうだけでも、あの縁の人となりというか、出るようなものが作れるし、
それに、総理に付随して動画みたいなものもつけて、今後はね、つけていけたらいいなと思ってるし、もっとその、なんか平田くんとブログみたいな。
縁側になかなかそれをやる余裕は現状ないなとは思うんだけど。
コンテンツを作るのがね、作り続けるのが。
でも、なんか縁側からの発信。
例えば、本当ね、あのついこの間も思ったんだけど、縁だよりとか保険だよりとか、そういったもの、どの縁も毎月発行してるわけよ。
で、頑張ってる縁ってすごい園長先生が熱いメッセージを入れてたりとか、
僕なんかもそうだけど、ちゃんとその時々のトピックスを保険だよりとして発行して、
今の子供たち、今の親御さんに伝えたいことっていうのをやっぱり発信してるわけだから、
で、あれって別に自縁だけじゃなくて地域に向けても開かれていい情報だと思うので、
それがコンテンツとして掲載できるようにするとかは、
あるだけでも、ここは更新してる縁だなとか、ここは全然更新してないなとかっていう差別化にもなっていくかもしれないし、
たしかにね。
すでにあるものをなんかこっちにも乗っけるみたいな感覚で何か作っていけると、
現場の労力はそこまで欠けずに、でも普段やってるものがちゃんと資産になるんだっていう感覚が育っていくんじゃないかな。
そうだね。パパでさえ忙しいんだからね。
そうそうそう。
これ以上何をって言われるとやっぱ困っちゃいますって多いと思うんだけど。
やっぱブログとかね、書くのってエネルギーいるからさ、なかなかその保育士さんとかの仕事の中でそういう時間を作るの難しかったりするし。
慣れないとすごい時間かかっちゃうしね。
でもそれで言うと、本当日常的に子どもたちの写真とか活動の様子って保育士さんが写真を撮るっていうのは本当どこでもやってると思うから、
なんかその中で、例えば週に一回ベストみたいな、ベストな一枚みたいなやつを上げてって、コンテストじゃないけど、
今週の保育マッチのめっちゃめっちゃいい写真みたいな。
日本語力がちょっと心配だった。
オチャブラリーが年齢減ってくんだけど、なんでだろうね。
心配だったね、今ね。
俺もドパ書きなのかな。
ドパ書きよりひどいじゃん。
そういう、別に競い合いを会いたいわけじゃないけど、そういうふうにいろんな縁が紹介されるようなコーナーを作ったりとか、
逆に我々の保育マッチのチームがもっと動けるようになったら、いろんな縁にインタビューしに行ったりとかね。
こことここ面白そうとか、ちょっとそことそこの園長さん同士で対談してもらうとか、
なんかそういうふうにコンテンツはすごい広げやすいのではという仮説が今我々の中にあるので、
それを一個一個形にしていけたら、サイトも充実していくのではないでしょうかという。
確かにね。コンテンツを作りつつ、サイトもコミュ、プラットフォームとして大きくしていくつつ、
入ってくれる人を増やしていけたらいいなと。
たかちゃん 着地下手め、広げんの上手め、着地下手め。
おだしょー そうなんですよね。あんま着地はないというか、まあ正直使ってもらいながらの話にはなるから、
何がユーザーにとって価値があるかっていうところは探りながらだと思ってるんだけど、
やっぱり最終的にその保育マッチをどこに持ってきたいかみたいな話があるなと思っていて、
それはやっぱさっき話してた通り、その短期的な採用というよりは、
長期的にその保育園の何ていうのかな、価値が高まるようなものにしていきたいっていうふうなのがあるから、
そういう視点でそのブランディングとか積み上がる資産になり得るかみたいな観点で、
何ていうのかな、役に立っていくというか、保育園にとっての価値がありつつ、
それを見に来たユーザーさん、保育士さんとかにとっても価値があるものっていうふうな観点で、
多分機能を追加したりとかはしていくかなっていう気がするから、
あとはシンプルに、これは我々の趣味みたいな領域でもあるんだけどさ、
その写真とかちょっと裏テーマ的な話で、やっぱり保育業界のホームページというか情報ってテキストベースだったりとか、
あと人材採用だとやっぱり給与とか待遇の話になっちゃうから、面白くないと思っていて、
そこに対してやっぱりこのドパ書きの時代ですよ。で、やっぱりビジュアルでのコミュニケーションは大事なんですよね。
0.5秒で脳に光らないと。 ドーパミンを出さないと。 刺激求めてるもんね。
最高。ドーパミン出すとこまでいくかわかんないけど、でもシンプルにやっぱりそのビジュアルでの速求っていうのが、
保育業界全体としてちょっと弱いから、もっとそこを良くするだけで全然変わるよなっていうのがあって、
極力そのビジュアルとかでのコミュニケーションみたいなところは、やりやすいサービスにしたいと思っているっていうのが一個裏テーマ。
保育業界のそういう、なんだろうな、ビジュアルでの感性というか、たぶんその子供の素敵な写真を撮れるのってさ、やっぱり日常的に近くにいる人だから、
保育士さんとかだと思うんだけど、そういうのが、もっと魅力が伝わる情報がさ、表にあっていいのに、そういうのがないのがめっちゃもったいないよねって話をしてて。
もったいないんだよね、みんなすごいことやってんのに、ちゃんと伝わってないし、それがちゃんと採用にも活かされてないっていうのは、非常にもったいないと思うので。
だから、まああれだね、サービスとはちょっと離れるけど、写真店をやりたい。
そうなんだね、この間話してたそんなとこ。
保育マッチ写真店を。 保育マッチ写真店を。それをエリア合同とかさ、保育園単体ではなんかやってたりするとこもあるだろうけど、
その一定期間の近くの保育園から集めたやつをどっか場所借りて、展示して、そうするとなんかみんな見に来てワイワイで。
地域にも開かれるし、それこそ普段保育とかに全く関係ない人でも見れるようなものが、めちゃめちゃ保育って素敵だなっていうところに繋がるかもしれないし、応援しようっていう気持ちにもなるかもしれない。
出した写真はその保育マッチのサービスの中でギャラリー的に見れるようにしてるとか、そうするとなんか素敵な写真撮ってるところはやっぱ魅力が増すし、
そこがいざこう募集しますって言って、募集を出したら、やっぱ興味持ってた人がさ、食いつきやすいというか、
あそこ興味あるからちょっと話し聞きに行ってみたいなみたいなね、風になるといいなと思ってるんで、ちょっとそういうなんか一個ね、ビジネス的な挑戦ではなくて、
裏テーマというか、なんかそこのテキストベースのコミュニケーションじゃなくて、その保育の業界がそういうふうに、現代的な訴求の仕方ができるようになると面白いなっていうのがありますね。
なるほど。まあ今じゃあこれを聞いている全国約4000万人の視聴者たちが今思ってることを僕が代弁するんですけど、お金はどうなってまんねん。
大事なこと。 事前事業ってわけじゃないですからね。 そうですね、一応ビジネスとね、命運ってわけですからね。
私たちのお金と保育マッチ側の、どうやって儲けてまんねんと。 儲けてまんねんというところ大事ですね、ビジネスモデルの話です。
僕も4000万人側。 気になってた。 気になっちゃったでしょ。
基本的にはビジネスモデルはスカウトをするときに発生しますというところで、要するに保育園の視点から言うと、保育園の情報を掲載するのは無料、
募集出すのも無料なんだけど、その募集に興味がある保育士さんとか求職者さんの情報を見るためにスカウトメールを送るときに、その枠ですね、何人まで情報を見れますよとかいうところでいただきますという形にします。
逆に言うとその採用しない限りはただで使い続けられるっていう形でいいんじゃないって今のところは言ってます。
いくらっていうのはちょっとね、まだトライアル段階だから変わってくると思うんだけど、基本的にやっぱり価値、サービスを使う意味が長期的に言えばその採用とかっていう接点づくりだと思っているので、なんかそういったところに課金してもらうというか。
じゃあやっぱり僕ら側、つくる側とかリクマッチ側としても、その採用したくなるような人に来てほしいし、行きたくなるような縁に入ってもらって、いいコンテンツが出来上がると結果的に我々とっても嬉しいよねっていう状態なわけなんですね。
分かったか、あとバカな人も。 おい、急に視聴者を。 お前ら気になってた。せっかくここまで見てくれてるんだから、気になってた金の話。 彼女のキャラがどんどん本物と乖離していく感じする。それでいいんです。 気になってた金の話聞いてやったぞ。
そう、まあ携帯の中のその各視聴者どんだけが。 4000万人もいるんだって。 深井でも確かにね、お金が入るっていうのはもちろん当然大事なことですね。 当然大事ですよね。だってじゃないと続けられないから。でも逆に言うと、保育士さんとか給食者側からお金をもらうことは今のとこ基本ない。
逆に怪しいしね、なんかそのただの事前事業でやってる側の方が、そうじゃなくてちゃんと経済活動としてやっていますよっていうところは。 やらせてください。 でまあ長期的にはさ、どうしてもこの我々のこの保育マッチというサービスは時間がかかるんですね。
積み上げ型というか、そうしたの蓄積みたいなところに価値があるから、じゃあ今日採用したいからこれ使って採用するような、なかなか難しい。逆に言うと採用が必要ない段階から使ってもらって、いざという時に採用できる興味を持ってくれてるユーザーさんがいるみたいな世界観だから、
今はそういう短期的な突発的な需要に弱いんだけど、将来的にはその保育マッチに登録してくれてるユーザーさんを人材紹介的にね、短期的に短い期間で紹介するみたいなこともやっていけるといいなと思う。まずはねでもやっぱ長期的視点で積み上げみたいなのがやりたいね。