00:05
こんばんはー、こんばんは。
ヤマネーです。
ヤマネって、誰?
ヤマネといえば、アンガールズのヤマネーっていうヤマネが。
なんかね、ヤマネという名前が出てきたな。
ヤマネって、名前何て言うんだろうね、下の名前ね。
ヤマネ・ヨシヤキっていうんだ。
へー、初めて知ったわ。
相方の田中は、田中拓司っていうね、名前で。
ヤマネは49歳で、身長が180なんだね。
そういえば、田中の方のお母さんがね、
最近なのかな、亡くなってたりしたんだよね。
たまたまなんか見たバラエティで、ものすごい、
彼は母親思いだし、お母さんもものすごいね、田中のことを可愛がっていて、
なんか頭皮、髪の毛薄くなってきたからさ、
その髪の毛を増やすために、
なんかお母さんが作ったね、育毛剤みたいなさ、
ああいうものをお母さんが自分なりの帳紋で作って、
黒い水みたいなやつやってさ、
で、それを毎日ね、田中は頭に塗っていたっていうね、
バラエティをたまたま見て、
母親思いだし、お母さんの方もね、すごい可愛がっているんだなと思って、
あんなに身長が高くてね、昆虫のような男なんだけども、
やっぱりね、母親は彼のことが大事だっていう、
あれを見てさ、なんかいい親子だなって、
つい先のことでもないけど、何ヶ月前かにね、
その彼のお母さんが亡くなったというのを聞いて、
そうかと思って、
まだなんかね、若いだろうね、
彼が49とか50くらいで、
そうするとお母さんって70代とか80代くらいの若いのになって、
ということでですね、
今日は昨日のトマトハンバーグ、馬トマトハンバーグについで、
03:10
シュクメルリ、松屋のね、食べました。
シュクメルリはね、レンジで2分半くらいかな、やれば温められるっていう感じで、
昨日のトマトソースみたいに湯煎しなければっていう感じではなかったんだけど、
実際に食べてみてね、食べた感想は、
後半でみたいな、よくやりがちでしょ、テレビとかYouTuberとか、
それが聞きたいのに後半でとかさ、やるじゃん、うざい、うざいなと思って、
俺はやらないよ、食べたの。
そしたらね、面白いことに、まずい。
俺ね、これなんかね、昨日と同じ味がしたんだよ、
あのトマトソースと同じ味がしたの。
ただ煙かけっぽくて、ビニール食ってんじゃないかみたいなね、
同じ味なんだよ。
ってことはさ、俺思ったのが、
YouTuberの彼らがもう舌がね、バカじゃない、バカっていうことではなくて、
これはさ、根本的にレトルトを出してるね、
マツヤがダメなんじゃないかなって思い出してさ、
昨日のトマトソースは湯煎で6分半くらいやって、
で、今日のシュクメルリはレンジで2分半くらい温めるんだよね。
そうすると、同じなんだよね。
ちょっとね、ビニール食ってるみたいな感じがすごいするんだよ、味に。
だから、溶けてるんじゃねえかなみたいな。
結局トマトソースもそうだし、シュクメルリもそうなんだけど、
いわゆるマツヤの定番アイテムじゃないわけじゃん。
イレギュラーメニューなわけじゃん。
今までマツヤの冷凍の牛丼とかカレーとか食べて、
いや、こういう感じって一度もなかったからね。
でもシュクメルリにしろ、トマトソースにしろ、
なんか期間限定的なイレギュラーメニューだから、
なんかちょっと、ビニールのああいうものが違うのかなみたいな。
なんか溶けてるんじゃねえかなみたいな。
06:03
そんな感じがしたね。
一瞬、食べた感じ、下の感じがトマトソースと今日のシュクメルリは同じなの。
なんかビニール食ってるみたいだなみたいな感じがあったね。
だから、YouTuberで紹介している彼らがバカしたっていうこともあるんだよ。
確実にそれはあるんだよ。
シュクメルリ食べたんだけど、ビニール食ってるような感じがなかったとして、
差し引いたとして、純粋に温かくして食べたとして、
俺はあんまり好きではないね。
ものすごいチーズなんだよ。
いわゆる見た目はクリームシチューみたいな感じだから、
ホワイトソースでクリームシチューみたいな感じなんかなみたいな、
いわゆるクリームシチューの味ってあるじゃん。
食べてみると、もっとチーズチーズしてるんだよね。
だからチーズは俺好きでもあるんだけど、
ちょっとなんかハマらなかったな。
だからシュクメルリにしろ、ハンバーグにしろ、
一番少ないやつを頼んだんだね。
5食だったかな。
5食ずつのやつを頼んだから、
まかまわして食べるか、
押すわけするかね、
近所の人に押すわけするにしてもさ、
いや俺はあんまりちょっと正直に言わないとさ、
正直に言ったらあんまりちょっと好みの味はないんだよね。
ことを言った前提で、
押すわけかなっていう感じがあるね。
5食はダメだね。
実際に食べてみないとっていうのがものすごいあるなって思った。
でもシュクメルリに関しては、
全員は紹介してなかった。
うまとまとハンバーグはかなりのYouTuberが紹介してたんだけど、
シュクメルリに関しては一人しか紹介してなくて、
でもなんかその人がすごい美味しいみたいなさ、
変なものがあったからね。
美味しそうだなと思って、クリームシチュー好きだからさ、
09:00
頼んだらね、そんな仕打ちでしたね。
これだけ飽きずにさ、
このプライム感謝祭のセール情報でYouTuberがね、
上げてる動画を本当にもう20人30人見ていくと、
やっぱり見始めて1分2分で、
あ、この人なんか登録者数少ないんだろうなっていう人と、
なんかそのままずっと見続けられる人とっているんだ、メイトルに。
で、ちょっとこの人登録者数少ないだろうなって見ると、
もう百発百中、まだ始めて間もないっていうこともあるのか、
まだ登録者数が3桁100人台の人がほとんどで、
で、最後まで見れるっていう人の登録者数を見ると、
やっぱり最低でももう1万人を超えてるような感じがあって、
やっぱりこの1万人を超えるようなYouTuberと、
まだまだ始めて間もないとか長く続けても、
100人とか4桁しかいかないっていうね、
YouTuberとの壁がすごいあるね。
でも、あんななんか1万人だ2万人だ10万人だとか
いるYouTuberのさ、はっきり言うほど見てたら、
まあまんまそのパターンをやればいいわけじゃん。
ね、何から始めろっていうのと一緒でさ、
でもああいう妙に100人200人のYouTuberって、
うーん、一つはね、ものすごい丁寧にやっているっていうのがね、ある。
要はああいう商品情報を見るときってさ、
もう何が安いんですか?っていうこととか、
なんか新しいもの紹介してくれるんですか?っていう、
要は別にそのYouTuberに興味があるわけでもないし、
お前の前世に興味があるわけでもないし、
ただただね、商品を紹介してくれればいいんだよ。
はよ!っていう感じがあるんだけど、
その見けたとかよけたのYouTuberって、
やっぱり丁寧に作らなくちゃいけないっていうのがあるから、
最初のなんかもう挨拶からしてうざいんだよ。
いつも見ていただきありがとうございます。
今日はAmazonプライム感謝祭セールで、
僕が実際に使ってよかったものとかさ、話し始めるんだよ。
もうそれが余計なの。
じゃなくて、もう早速でいいんだよ。
早速今日はプライム感謝祭のセールでよかったものを50選紹介していきます。
まず最初の商品があっていうのでもういいんだよ。
お前の挨拶もいらなければ、
12:03
丁寧さもいらないっていう。
YouTubeに関しては特にガジェット系なんかで言うと、
丁寧さはいらない。マジで。
全てのYouTubeに言える。
もう最初の今日も見ていただきありがとうございますっていう、
この挨拶がもういらない。
だから丁寧な作りをしとけばっていうね。
どっかの人を見て参考にしちゃったんだけどもさ。
それがあるね。
結局丁寧にやった結果、商品の紹介に入るまでの導入が微妙に長いんだよね。
長いって言っても短いんだよ。
俺なんか商品紹介に関してはいつも大体YouTubeは倍速なのね。
2倍速で見るんだけど、商品紹介に関しては別に話してる内容はもうどうでもいいからさ。
絵だけ見て、こういう商品があるんだっていうのが知れればいいから、
3倍速とか4倍速ぐらいでさ、見てるんだよ。
だからそういう新人YouTuberみたいな人でも冒頭の話っていうのは短いんだけど、
でも長い。
この丁寧さっていうことは邪魔。
だからもういきなり入らないと。
丁寧っていうことと詳細に説明していくっていうことは別なんだよね。
もし詳細に説明したいんであれば、そこだけの機能に特化して別動画にするとかした方が良くて、
1本の動画の中で全部丁寧に詳細に言って、欲張っちゃうから離れちゃうんだよね。
あとはよくありがちなのが、もう全然おっさん系に多いんだけど、
いきなり雑談から入るっていうね、人が時々いる。
夏が終わってしまってですね、体調も少し徐々に回復しつつ、
あと食欲も最近出てきてよく食べちゃうんですよね。
だからやっぱ食欲なきっていうような話をしてるガジェット系のおっちゃんYouTuberに多いんだけども、
とか風邪をひいてとかさ、ああいうものも邪魔。
本当に一切じゃない。
ガジェット系YouTuberの最適化には、いきなり商品の説明に入るっていうことが何よりも大事。
別にガジェットを紹介してる人に興味ないんだもん。
その人、そこで紹介されているもの、新商品の情報とかさ、新しい発見とかさ、
15:07
そこに興味があるのであって、YouTuberの、
今日どう過ごしたとか、体調がどうしたとか、先行くのが好きだとかさ、
ワンカップがやっぱりしみるんですよねとかさ、どうでもいいんだよ、そんなものは。
それは俺にも言えるんだよね。
でも、俺はあえてそうしてるんです。
例えば、タイトルで、じゃあ昨日のタイトルだったら、
昨日のタイトルも忘れてるぐらいで、
YouTuberが紹介するうまトマトハンバーグ食べましたみたいなタイトルにしたと思うんだけど、
そういうタイトルにしたら、冒頭からその話題で始めた方がいいんだよ。
だってそのタイトルを見て、この話をしてるんだって聞くわけだからさ。
でも俺冒頭に、やっぱりそのタイヤサイズ、昨日間違っていましたとかさ、
どうでもいい話をしてるんでしょ?とか、
他の雑談枠でもそうなんだけども、
俺全部、冒頭に直感的に、
割と冒頭の話って、今日何話そうかなっていうよりも、
こうやって録音スイッチを押して、パンってなんか降りてきた話を大体、ほとんどしてるんですね。
だから、あんまり興味がない人であれば、
早くタイトルに書いてあった内容を話せよっていうのがあって、
離脱率とかも、アナリティクスを見ると多いんだよ。
なんかさ、見ると5秒とかさ、10秒でガコーンって、
全部聞くとか聞かないとかっていうのがグラグみたいなもので見れるからさ、
ある程度、統計が溜まってくると、
開始早々、5秒、10秒でバーンって離脱率がめちゃくちゃ高いっていうものがあってさ、
でも、俺はもうそれでいいと思ってて、
理由は、なんていうんだろうな、
お高く止まってるわけじゃないんだけど、
振り分けてるっていう感じがあるんだよね。
要は、タイトルに書いてあることとか、
以前であればタイトルの曲の話をしている時っていうのは、
まっすぐ曲の話をするんだけど、
でもこういう雑談になってからって、
もう本当に、俺自身に興味があるとか、
こういう雑談を聞いてくれる人だけが、
もう聞いてくれればいいやっていうのがあるから、
タイトルに書いてある話をすぐしないっていうのは、
18:02
冒頭のもうどうでもいいような話で振り分けてるの。
で、そこで聞く人はさ、聞いてくれるわけ。
でも聞かない人は、
いや、全然タイトルの曲と違うじゃんって。
要はそのタイトルに聞かれて、
これは聞く、これは聞かないっていう人は、
なんか、なんか嫌なの。
構ってちゃうみたいだけど、
どんな話をしていても聞いてもらいたいっていうものがあるんだよ。
別に俺、1万人だ、10万人だ、100万人だに聞いてほしいとは思ってないからさ。
本当にもう何十人とかね、そういう何百人とかさ、
そういう感じでいいと思ってるから、
最初の冒頭のどうでもいい話っていうのをあそこで振り分けて、
俺自身にあんまり興味がないとか、
俺の日々しているような雑談に、
その面白さとかね、時間を費やしたくないっていう人は、
冒頭の話で大体離れていくんだよね。
でもいつも聞いていただいてる方とかは、
最後までね、聞いてくれているっていうものがあるからさ、
なんかそういう人にだけ最後までね、
聞いてもらえたりとか楽しんでもらえたりとかすればいいんだって思ってるの。
だから別に最初からめちゃくちゃ、
タイトルになるような話題すぐパンってするっていうことはね、
あえてしていないっていうものがあって、
これはね、俺以前ちょっと思ったことがあって、
なんかさ、YouTubeとかね、
俺も実際自分自身もそうなんだけど、
YouTubeとか見るときって、
例えばいつも見てる株とかお金の話をしている人たちのものを見るとき、
タイトルを見るんだよ。
今日の話は俺には必要ないなとかね。
この話のときは必要あるなっていうことで、
割とタイトルですら聞く聞かないっていうね、判断をしてるんだよね。
よく聞いているとはいえ、毎日は聞かないんだよ。
興味があることだけしか聞かないの。
俺はチャンネル登録しているYouTuberとか全員そうで、
毎日必ず聞くっていう人はいないんだよね。
興味があるときだけ聞くっていう。
それはタイトルを見てるんだよね。
でもこれって、
あまりにも簡単に情報を見ている人、聞いている人に分け与えすぎてないかっていうものがあるんだよね。
21:02
それがどうなのっていう感じがあってさ、
結局タイトルを見て、そういうふうに俺みたいに決める人っていうのは、
その情報が知りたいからとか、興味があるとか、
自分のためになるとかね、自分の得になるから見るわけじゃん。
すべからくYouTubeとかそういうものはそうかもしれないんだけど、
でも発信している側からするとさ、
何でもかんでも簡単に、
俺がお金の話をしてたらさ、お金の情報を簡単にあんた聞くんすか?
自分に関係ないときは聞かないんですか?みたいな。
毎日毎日あげてるんだから聞いてくれよっていうさ、
そういう思いになるんじゃないかなって思うんだよね。
その安易に情報を分け与えて、
見る側、聞く側も安易にその情報を受け取れてしまうっていうことの、
そのお手軽さっていうものがさ、
俺はあんまりよろしくない。よろしくないな。
本当はああいう知識であるとか、
ああいったものってさ、
昔であれば本を読むとか、人から話を聞いて、
身近な人にね、先輩とか先生から話を聞いたり、
テレビたまたま聞いて、
興味を持って自分で掘っていくっていうものがあるんだけど、
こういうYouTubeを一般の人たちがやるようになってさ、
あまりにもその、
まあどうなんだろう、
ある程度その価値ある情報、
普段のんびり習い生活していたらさ、
聞けないような人たちの話までも、
まあ簡単にチャンネル登録をして動画がアップされれば、
手に入れられてしまうわけだよね。
まあそれは発信している側にもさ、
まあ再生数とか登録者数がっていう、
あとまあその知識とかね、
そういうものを広めたいとかさ、
思えばいろいろまああったにせよ、
まあ一般の個人の人たちが、
ああいう特にガジェット系のYouTuberとかやっているようなものってさ、
もうやっぱり再生数と登録者数が欲しいがためにやっているわけだよ。
そうしたときに、
あまりにもその、
ああいう動画ってやっぱり時間がかかるわけだよね。
まあほとんど、ある程度人数がいる人は台中でね、
やってたりするからさ、
自分で手間暇かけてっていうのはないかもしれないけれど、
でもそこには時間やコストが必ずかかっているわけで、
でその、じゃあ何時間、2時間、3時間かけた労働力、
10万とかさ、20万かけた労働力っていうのを、
簡単にさ、
見る側は搾取していけるわけだよね。
24:01
で、それを見て面白いの面白くないのって言って、
いいね悪いね残したり、
しまいにゃコメントでさ、このクソ動画なんだなとかさ、
残していった日にはさ、
発信している側としてはさ、
もうやらせないわけだよね。
だから俺はその、
安易に情報を簡単に手に入れられてしまうっていうことに、
ものすごい違和感があるんだよ。
だから冒頭からね、タイトルにあるような話もしないし、
雑談にしていった理由に、
それが一つあったりしたんだよね。
音楽の話をしている時って、
そのミュージシャンとか、
曲に興味がある人が聞きに来るわけじゃん。
でも、自分がその歌手であるとか、
曲に興味がなければ聞かないわけだよね。
そういうことがなんかね、嫌だったの。
だからまあ雑談にして、
まあいろんなものを好き放題に話すようになって、
で雑談って、
本当に自分の思いついたこととは好きなように話せて、
例えばまあ30分の尺の中で、
もうどうにもならくだらねえっていう話もあれば、
でもためになる話とかね、
得になる話とかさ、あるわけだから。
でもそういうためになる、得になる話っていうのは、
俺のこのどうでもいいようなね、
雑談を全部聞かないとさ、手に入らないわけだよね。
別になんか、今チャプターとか時間で、
何分からどうこうっていう、あれもしてないからさ。
でもそういうような状態でも、
最後まで聞いてくれてるっていう人が、
なんか残ればいいなっていう、
その聞きやすくあえてしていないっていうような、
そういうものがね、あるんだよね。
だから発信している人には、
それぞれいろんな目標があったり目的があるからさ。
でも純粋に俺も、
本当にもしYouTubeをやるっていうことであれば、
やっぱり数を意識したものにしていくと思う。
こういうふうに、
ポッドキャストのようにのんびりながらに、
風呂に入って話してさ、
あげているようなものではなくて、
やっぱりちゃんとしたテーマであるとか台本であるとか、
映像があれば映像であるとかね、
そこらへんにやっぱりこだわってあげるんだろうなとは思う。
YouTubeをやるんだったらやっぱり数を目指さないとっていうものが、
俺はね、あるんじゃないかなって思ってるからね。
どうせやるならさ。
YouTubeってめんどくさいじゃん。
27:05
ああいういろんなあげてる人たちのコメントを読むとさ、
いや本当に全然何の問題もない、
本当に真面目で純粋に、
わかりやすくガジェットの紹介をしているね、
ああいう動画を作っている人たちがいて、
いや本当にいい動画だったなと思ってコメント見てみるとさ、
いやわかりづらい、声が聞きづらいとかさ、
書いてあるのを見るとさ、
いや世知がねえなって思うからね。
だからYouTubeってニコニコにも似たようなさ、
そのコメントの怖さがあるなっていうのがあってね、
なんかそのコメントでさ、
わけのわかんないことが書かれてさ、
いや1日ちょっとだるいよって思うのもなんか嫌じゃん。
だから今ってこういうPodcastもSpotify、
YouTubeにもこのPodcastが上げれたりするんだよね。
そのAmazonとかSpotify以外に。
YouTubeミュージックの方には自動的に上がるんだけど、
YouTubeのああいう動画と並列な使いで、
この音声っていうものも上げられるように設定できるんだけど、
いまだに俺はYouTubeにはやってないんだよね。
YouTubeミュージックでは聞けるけど、
YouTubeでは聞けないんだよね。
それはこういう風に好き放題いろいろ話したいっていうものがあるからさ、
口汚い言葉も言うし、
まあその固有名詞みたいなものを出してね、
話すことも多々あるからさ、
ああいう風にYouTubeに上げてしまうとね、
いやわけのわからないのが来たらめんどくさいなっていうのがあるから、
いまだに上げてないっていうものがある。
この歳になるまでさ、
一人言でこうやって話すっていうことってないもん。
テレビに向かってよくさ、一人暮らしでね、
テレビに向かっていつの間にか話してたわとかさ、
最近になればチャットGPTと夜お話ししてるのとかさ、
ねえもん。
全くないもん。
でもこういう風にポッドキャストで一人語りを始めるようになって、
ああ、なんか一人語りって楽しいんだなっていうことにね、
気づいてからはさ、
まあなんだかんだで5年とは6年ぐらい続けてたりするんだけど、
この一人語りってちょっと意外な面白さがあるなって思ってね、
まあ楽しいからいまだにこういう風に続いているっていう。
30:05
会話といえば、まあやっぱり相手がいてとかね、
聞いてくれる人がいるとかさ、
そういう状況があって初めて成り立つもんだよなって思ってたら、
まあ話す話す。
これのぼせなかったら、もう1時間でも2時間でもね、
もうまた話してる。
ただもう本当にもうどうでもいい話しかね、
できないっていうのが、
感謝祭も10日。
だから今日で終わりなんだよね。
で、今度はまあブラックフライデーか、
まあ11月の後半ぐらいかなになると始まるんだけど、
なんかさ、いろいろああいう風に紹介するものを見ていてさ、
いろいろ欲しいわと思って。
古代のまだではさ、
QDオーレットのモニター欲しいわと思ってたんだけど、
ちょっとその熱がね、今冷めて、
それはまたブラックフライデーでいいからみたいな、
冷静になれたんだけど、
今日なんかいろいろ見てたのは、
アクションカムで特に360度カメラ、
インスタ360とかDJIオズも360だったかな。
まあこの360度撮れるカメラって今この2つがね、
人気なんだよね。
それを比較しているものをいろいろ見てたりしてさ、
360度カメラって面白そうだなと思って、
結局普通のカメラってさ、
レンズが向いている方向しか撮れないんだけど、
360度カメラって後ろと前にレンズがついていて、
本当に球体のように360度撮れるんだよね。
で、撮ったやつを自分の好きなアングルに、
編集の時に設定できるんで、
それが面白くて、
なんか車に付けて走ったら面白そうだなと思って、
一人なんかやっている人がいて、
車内の様子ももちろん撮影されてるし、
前も撮影されてるし、
なおかつ横で、
今なんかフェラーリが抜いていきますとか言いながら、
360度撮っているからさ、
編集の時にその横の画角のものに合わせると、
フェラーリがバーって抜いていく動画とかさ、
簡単に切り出せるというかあるんだよね。
その代わり360度だから、
普通の例えば4Kで撮っているさ、
映像データの倍だね、
8Kって言ってたから、
だいたい今4Kなわけじゃん。
でも360度で裏表だから、
33:02
8Kのデータになるからめちゃくちゃ重いし、
また編集が結構その、
どのアングルが360度あるが故に、
どのアングルを切り出そうかっていうね、
そういう逆になんか選択肢があるが故の悩みもあるみたいな話をしていて、
確かにそれはあるし、
編集めんどくせーってなったら撮ったらいいけど、
使わないんだろうなとね。
まあいろいろ思ったりしてね、
あのポチるまでにはいたらないんだけど、
でもなんか車に360度カメラつけて、
走りながらこういうね、
録音とかするようなものとか、
ちょっと面白そうだなと思って見てたりしたんだけど。
あとはね、
あれだね、
IoTとIoEの、
Googleホームとか、
Amazonのアリクサで、
例えば明かりをつけてって言ったらつくようにはしてあるんだけど、
でももうそういうシステムを組んだのって、
5年とか6年前なんだよね。
その5年6年前にさ、
結構細かにいろいろ設定してたのに、
エアコンの温度下げてとか、
照明をこのボードにしてとかやってたんだけど、
なんかいろいろアップデートして、
できなくなったんだよ。
で、今はもう明かりをつけるか消えるかぐらいしか、
できなくなってしまったからさ、
エアコンもなんかつけることもできなくなってしまったからね。
だから今一度、
Amazonのデバイスを中心にして、
IoTでじゃあエアコンがつけれるなおかつ、
温度設定ができるとか、
ラジオがとかテレビがとか何がとかね、
ああいうその家のIoT化をもう一回、
組み直したいなって、
ちょっとね、思ったりして。
一つは、
もうね、昔に組んだシステムがもう古くなってるっていうこともあるし、
あとうちだとさ、
玄関もそうだし、家のトイレもそうだし、
あと風呂場の着替えるところもそうなんだけど、
センサーライトを使ってるんだよね。
だから俺が入れば明かりがつくっていう、
人がいなくなったら消えるっていう、
電球があるんだよ、パラソニックから出ている。
で、それをつけるだけでセンサーライトになるんだけど、
でもそれがもう暑い時期を超えたからね、
いいんだけど、
暑い時期になると反応しないことが過ぎあるの。
冬になると割と反応するんだけど、
だからそういうこともあって、
センサーライトじゃなくて、
36:00
アレキサとかに命令したらずっとついているとかね、
例えば玄関とかに夜、荷物の高いとかさ、
お近所の人が来て話し込んだりすると、
センサーライトが消えちゃうんだよ。
人がいても動きの反応がないと消えちゃうんだよね。
で、明かりをつけるためにわけもわからず、
手を振ってね、またつけるみたいなことをさ、
何度となくしなくちゃいけないっていうね、
ああいう手間もあったりしてね、
玄関くらいの夜には常時ついているようなね、
電球にしたほうがいいのかなって思ったりしてね、
なんか今は、今はっていうか、
今日のブームはアクションカムとIOTということで、
まあいずれにしてもね、
もう食べ物はさ、買わないほうがいいよ、
YouTuberを信じて、というね、
今日のお話でした。
おやすみなさい。