あと今、公演で収録しているから女の子たちに囲まれています、今ね。
そう。
何やってるの?って言われて。
いい歳したおじさんが、日曜日の昼間に、なんか喋ってるぞ、みたいな顔で、不審な顔で見られているという。
つかず離れずの位置で、女の子たちに見つめられてるけど。
遠くの方で保護者の方が、早く離れなさいとメッセージを送っている先はなんと先生なんですよ。
まさか周りから見て、この男がね、先生に見えますかと。
公演で泣かなかったらないだろうね、先生はね。
昼、一応昼、マイク持ち帽子おじさんですよ。
怪しい。怪しすぎるよね。
大学の先生ですよ。
いやー、そんなことあるんだね。
今の気持ちはどうですか、つぼけん。
そうだね。まず日芸に関して言うと、自分の会社の縁がすごく深くて。
あ、そうなんだ。
そう。カメラマンの先輩が今、教授でらっしゃる。
で、後輩とかもいたりとかして、年に一回授業やらせてましたね。
で、素敵な学生さんたくさんいて、授業年に一回、一回だけやると、すごい熱い感想をもらったりとかして。
日芸の学生さんすごいなーとか、一緒にものづくりしたいなーとかっていう気持ちはあったんだよね。
週に一回の講師をやりませんかって言われたのが、去年の4月だったよね。
1年経っていて、会社のOKが出たりとか、前任の先生の授業を見させてもらったりとかっていうのを続けていたから、
僕としては1年越しの思いというか、しっかり準備を重ねて、やっと1年かけて学生さんたちの前に立つことができたって感じ。
やっとかって感じかな。
だからね、言いたかったのよ僕たち。
そうよね。
言えないのに言いたかったから。
実はね、たぶん数少ない保護教の熱狂ファンの方がもしいたらですね、まるでその推理アニメのように伏線がいくつか散りばめられてはいたんですよ。
確かに確かに。
例えばね、1個あるとしたら、点で子供たちに関わるのはあったけど、線で関わるっていうのもなぁやりたいよなぁっていうのを壺健はどこかで言ってましたよね。
よく覚えてる。
もちろんでございます。僕はリスナーでもありますから。
保護教の熱狂リスナーでもあるんで、そう考えるとあれも一つね、そこにつながるのかみたいな。
まさしくその話ですね。もう4月からやるってことが決まったからね。
あとやっぱりジンスタントを去年の4月から100人取ろうって言って、結局100人以上取ったことになるんだけど、それを決めたのもやっぱりこれがあったからだよね。学校があったからね。
やっぱりものづくりをする学科だし、ものづくりをする授業だから、学生さんたちの前で人と人とものづくりをしていくっていうことってすごい良いんだぞって。
人生が豊かになるんだぞって心を込めて言いたかったので、じゃあもう体現してから行くしかないでしょっていう気持ちがあったんだよね。
僕聞いてみたかったのはね、先生っていうある意味肩書きがつくじゃない。
それって何か変化はあるんですか?ツボケの中で。
ちょっと恥ずかしい。
これ聞いてみたくて、GTTとか言ってたじゃないですか。グレートティーチャーツボケンみたいな言ってたじゃないですか、自分で。
確かに確かに。
全然慣れないけどね。先生って言われるのよ。
そうだよね。言われるよね。
言われるんだけど、誰のこと?僕かみたいな。
まだ一致してないでしょ。
全然一致してない。まだ2回しかやってないから。一致してないね。
でもなんかツボケンは、それがツボケンらしいところでもあるけどね。
どうも先生ですみたいな。
じゃないんだよね、たぶんね。
あと技術を教えるっていうことだけど、僕の一番得意な技術じゃないんだよ。
僕一番得意なのは、いわゆる取材の技術っていうか、外でカメラを回したり、ロケ技術って言ったりするんだけど、
あとディレクションして、編集して、番組に落とし込んでとかっていうのが得意なんだけど、
今、授業として教えるのは、西原の中に立派なスタジオがありまして、スタジオ技術なんですよ。
なるほど。
そのスタジオでもちろん番組は作ってたけど、スタジオのカメラ、照明、音声、VEさんっていう仕事とかって実は一番得意ではないんだよね。
が、逆にいいと思おうと思って、しかもね、すっごい安心したのが、
一人じゃない、先生は一人じゃなくて、他にも技術員さんっていう授業を、実は授業が7時間の授業なんですよ。朝から。
1回7時間。
1回7時間の授業なんだよ。すごいでしょ。
すごいね。
毎回毎回。
僕の睡眠時間と同じ。
しっかり睡眠取れてください。いいですね。
それを一人でやるってやっぱり難しいから、技術員さんというですね、それぞれの技術のプロフェッショナルがついてくれて、一緒に授業を作れるのよ。
それはいいですね。
それがすっごいいいなと思って。
チームでできるっていうね。
本当にそう。チームでできるってことで安心した部分もあったし、あと僕自身は一応先生っていう立場だからチームリーダーっていう役割ではあるんだけど、
頼っていいわけじゃない。わからないからちょっとここお願いしますみたいな。
いや本当にだいだいさんのおかげで生徒たち喜んでましたよみたいなふうに言っていい立場だから、それをめちゃくちゃ安心したっていうのがあるかな。
今さりげなく多分無意識に一応って言ったじゃないですか。
それは何かあるのかなと思ってて。
チームリーダーね。
その中の一応先生っていう先生に一応っていうふうについた中に壺犬の何かこだわりが眠ってんじゃないかなと思ったんだけど。
確かにね。一つには前任の先生がすごすぎたっていうのがある。
そうなんだ。
半年くらい授業を見させてもらっていて、僕も知っている有名テレビ局出身の方なんですけども、
局員時代からも知っているし仲良くさせてもらっている大先輩ですと。
僕のその実習の授業を23年間やってらっしゃる。
素晴らしい人気の先生で最後の授業にお邪魔させてもらったんだけれども、さすが日毛さん先生に対してサプライズがあったわけよ。
最後の授業をやってその時の学生さんたちと一緒に写真を撮ってお疲れ様でしたって言ったらスタジオの照明がバーンって消えて、入り口が照明バーンって照らされて、
先生僕たちも一緒に居合わせてくださいって言って扉がバーンって開いたら23年分の生徒たちが入ってくるっていう演出があったね。
さすが日毛と思って感動しちゃうわけじゃない。
感動とともに何かが押し寄せてくる。
すごいよね。
本当にNHKのアナウンサーやってる方もいれば技術で活躍してる方もいれば、僕も聞いたことのある編集マンの方もいたりして23年分の教え子が来るわけよ。
先生まだまだこれだけじゃありませんって言ったら別の扉がバーンって開いて、先生がずっと通っていた餃子屋さんのフードトラックが出てくるみたいな。
餃子たくさん食べましょうって言って、餃子となおビールをみんなで楽しむって会があったわけ。
僕に押し寄せたのはもちろんプレッシャーで、ビールなんて一滴も飲める気にならない。
これやんのかよと思って。
教え子の木ってね、鈴川先生が言ってましたけれども。
学生たちが、はじめは種かもしれないけれども、どんどんどんどん育っていって木になって森になるんだと。
教え子の森という風に言ってたけど、森これだと思って。
森を目の前にして、つぼけんがビビるっていう。
ビビる。しょんべんちびるっていう。
これやんのかよと思って。
それはめちゃくちゃプレッシャー、今でもプレッシャー。
なるほどね。
それはプレッシャーだよな。
そんな中、ちょっとだいちゃんに伝えたいキーワードを僕まとめてきました。
何それ。
いいよ。
授業まだ2回しかやってないんですけど、見えたものがあるなと。
見えちゃったんだ。
という風に思っていて、バトンが見えたという風にしたいと思っております。
バトン。
バトン。
3つバトンがありまして、先生のバトン、経験のバトン、そして未来へのバトン。
かっこうっすらだけどねと。
ちょっとお伝えしてもいいですか。
いいよ。
じゃあまず先生のバトン1つ目なんですけど、1人どこの学校とは言わないんだけど、
学生さんのうち、僕らも見学したことのある、ちょっと探究的な面白い学校の出身の子がいたのよ。
とっても素敵な学校だし、男の子なんだけど、彼自身も結構ユニークな子だから、
しかもたまたま1回目の授業で話しかけに行ったら、服がかぶってました、色が。
同じカラシ色を着ていて、
じゃあ先生もね、共通の知ってる先生もいるから、一緒に写真撮って送っちゃおうよなんて言って、
すごい楽しくて、彼と一緒に授業できるの嬉しいなっていう1日目だったんだけど、
よくよく考えたら、先生が中高だから、6年間通して素敵な彼をより素敵にしてくれたわけじゃない。
そういう知っている先生が受け継いできたバトンが、今手渡されたんだなって実感があったんだよね。
考えると、一クラス33人いるんだけど、33人ともみんなそうなわけじゃない。
どこか地方出身の方もいらっしゃったりするし、
それぞれの中で、それぞれの先生がバトンを受け継いできてさ、今ここに来てるんだなぁと思ってさ、
これちょっとね感動しちゃった部分だね。
感動するね。それが見えるっていうのがツボケンやっぱさすがだね。
それって見えないじゃん、目には。
でもそれを想像するっていうのがさ、まあ醍醐味でもありね、すごい難しいところでもあると思うから、
それがまず見えたっていうところが拍手ですね。
ありがとうございます。
いいですね。
確かにね、学生さんだからもう一緒に育っていこうということですね。
2つ目、経験のバトンとしました。
経験のバトンとは。
授業をさ、7時間作っていくわけですよ。
まあ同じ技術者の方がいらっしゃるとはいえですよ。
ワークショップはやったことあるけど、学校の授業を7時間作って×30回やるなんてとんでもないことだから。
本当に今でも不安だし、若々まるけどドキドキもしているけど、結局やったことは今までのワークショップでやってきたこととか、
もちろんテレビで経験したこととか、大ちゃんとこうやって話していることとか、
っていう経験を全て総動員して詰め込む以外の方法ってないわけじゃない?やったことないわけだから。
そういう自分自身の経験を毎回ほぼ100%っていうか出がらしになるまで出して、やっと7時間終えられるんだなと思って。
だから自分自身がやってきたことっていうのはやっぱり一つも無駄じゃなかったし、
テレビマンとしてもカメラマンとディレクターと、ディレクターの中でもVTRを編集したりスタジオ台本を書いたりとかっていういろんな経験が、
自分自身が形作ってきたバトンを今なんとか受け継ごうとしているっていうのも先生としての在り方なのかなみたいなことちょっと見えてきた感じがするな。
いやー坪玄、まだ二つ目ですけど、先生ですね。
そうですかありがとうございます。
いやー先生に見えないわ。今この状況。
さっき話してたちっちゃい子供たちはですね、一人お家の方が引き取られに来ました。
ここは危ないぞみたいな感じで向こうに行きましたね。
いやでもそんな人がほら、こんないい話してんだなと思って笑っちゃって僕。
笑ってたね。
いやー三つ目なんですか三つ目。
はい三つ目、未来へのバトン、かっこうっすらだけどねと。
まあこれも言葉のまますね。
やっぱりこの学生さんたちがさ、大学2年生を教えるって言うんだけど、3年生4年生10年後20年後になって、この経験をどうやってなんか社会に還元するんだろうなぁとか、
それをもしかしたら受け渡せるとか、受け渡すように自分が努力できる立場にあるっていうのが、やっぱ改めて感謝だなってすごい思って。
もう第1回の伊達ちゃん仲田さんの頃から社会と競争するっていう風に言っていて、学校と社会とか学校と地域っていうのは分断されたものじゃなくて地続きなんだってことを言っていたけど、
それが本当にできる立場に一応立っているっていうのが本当にありがたいなぁと思って。
であるからこそ、じゃあ何を受け継ぐかってことになってくると、
やっぱりこう今は技術を教えているし放送技術の授業だから、こういうふうにやったらうまく撮れるよとか伝わりやすいよとかってやってるけど、
それを超えるバトンって一体何だろう。難しいでもワクワクみたいなうっすら感ですね。
今のところは何かあるのつぼけん中には。
そうだね。やっぱりジンスタントやってきたのもあるし、競争ね。
共に作るの競争だし、何回か前の山内先生の話とかでオリガミモデル、砂場モデルってあったりすると思うけど、
やっぱり一緒に人と人とが一緒にものづくりをするっていうことが一番の授業としての良さだと思うんですね。
だからやっぱりそこでうまくいかないことの方が絶対多いし、プロ用の機材使ってるから。
そうやってたくさん失敗しながら成長していって、人と人と一緒に作っていくってことは、
もう何の仕事をするにあたっても絶対大切な仕事だと思うから、
そういうことがちょっとでも分かってもらえたら嬉しいなとは思ってるけどね。
いいですね。なんかメッセージがもうかなり定まってきてるね。
そうだね。
メッセージを持つのはすごい僕大事だと思ってるのよ。
自分は内容としてはこのコンテンツを授けたり教えたりレクチャーしてるかもしれないけれども、
それを通して何を伝えたいかってまた別なんですよ。
それがまさに今のメッセージだと思ってて、いいメッセージじゃないの?
ありがとう。
やっぱりこの準備期間もすごく不安だから、技術員さんとか先輩の教授とか前任の方とかにもたくさん聞いたんだよね。
何を学生さんに受け渡したいとかどうなってほしいかってことを全員に聞かせてもらったんだけど、
素敵な技術者として就職率を上げてほしいなんていう人はいないわけよ。
いない。本当にいない。
2年生ってちょっと難しいからさ、ちゃんとバランスを保って大人になってほしいなとか。
だから素敵な大人に近づくために何ができるかってことを一番に考えてらっしゃる方ばっかりだったから、
そういう方と一緒に授業作りができるって言うんだったら、人生の一部をかけてもよかろうというふうに思ったって感じかな。
先生やってんな。
始めたばかりですが。
授業参観に行きたいわたし。
来てほしい。
授業参観に行きたい。
ママとして行きたい。
この感情わかんないけど、今もう僕ママです。感情はね。
そうだね。
あのツボ犬がもう南極から帰ってきて、いろいろ経て、先生。
ね。
やってみてさ、なんか困ってることないの?
いや、めちゃめちゃ困ってるよ。本当に難しい。
本当にもう全ての先生を改めて尊敬。してたけどね。
それいいね。
してたけど尊敬。
確かに。やってみるとさ、すごく尊敬するよね。
尊敬が何もない。
わかるなあ、それ。
番組とかでさ、この話が盛り上がっていって、やっぱ人と人だからやっぱり向き合わないといけないよねみたいなまとめ言うじゃん。
どの口が言うんだってないじゃん。
ちょっと一周してうってなっちゃうよね。
これまでの回の何かに謝りたくなるし。
そうそうそうそう。
すっげえ難しいこと。
よう俺言ってたなみたいなね。
それはすっごい思う。思うね。難しいよね。
難しいから楽しんだよね、多分ね。
そっか。ちょっとね、鼻向けの言葉みたいな。
嬉しい。
僕がめっちゃ先生で悩んでた時期に、当時のね、まあ教頭先生の立場の副校長先生から言われた言葉がありまして。
はい。
これ僕すごいね、楽になったの当時。
嬉しい。
舐めるなっていう。
舐めるな?
4文字をもらって、飲み会でね、その方にもらったんですよ。
なんか厳しそうだな。
厳しそうでしょ。
でもそうじゃなくて、僕がね、いやこの子の人生はね、この学年は1年そこしかないと。
だから僕が責任持ってみたいななんか泣きながらね、伝えてたのよ。
ほんと向き合いがなくて、初任の時ね。
一生懸命やってたからな。
だからそこでね、子供のね、可能性舐めないほうがいいよって。
そっちか。
舐めるなって言われたのね。
この1年がどうだったとか、あなたが何をしたからどうだったかにそんなに左右されるもんじゃないから、舐めるなよって言われてめっちゃ楽になったの。
素敵。いい言葉。
で、いろんな人でいろんなきっかけ、経験で育つわけで。
だからそんなに重く責任持って望むぐらいなら、めっちゃ楽しめみたいに言ってくれたのね。
いいわ。
これがすごい救われて。
で、同時にもう1個ね、侮るなっていうのも言われて。
舐めるな、侮るなと。
だからそこの、もしかしたらあなたの何かによってすごい良い気づきとか変容があるかもしれないと。
それは狙いつつも、舐めるなよって言ってもらった時にね、めっちゃ楽になったんだよ俺。
いいね。
だからもしかしたらこのプロフェッショナルのところを足らなさを見ちゃうじゃん、俺らって先生やると。
でもそれよりかはなんかツボ犬の今与えられてるすごいポジティブな良い面があるじゃない。
そこに目を向けて、俺結構いいことしてるなぐらい思っていいんじゃない。
そうだね。
だってツボ犬にしか発せれないものとかさ、届けられないものがあるでしょ。
そうだね。
それでいいんじゃない。
ドキドキだけどね、ほんとね。
まずは先生になった自分に拍手ですよ。
ありがとう、本当に大将のおかげだよ。
不祥事だけ起こさないように。
よりね、より。
今までも気をつけてたけどより。
体調もね。
体調もですよ。
やっと止まらないといけないし。
体調もです。
じゃあ、今日はですね、いつもやってるツボ犬の進行ではなく、僕がめちゃくちゃゆるゆるとやってみたけど、これもいいね。
いいね、公園。
公園で。
天気のいい公園。
本当になんか気持ちよく、このツボ犬のもう出てはいるけど船出をね、応援できるっていうのはたまらない時間になりました。
いや、ほぼ今日でこれを一番初めに伝えたかったわけですよ。
あんまり直接行ってはいたけど、SNSとかに全然載せてなかったから。
そうだよね。だからほぼ今日リスナーの皆さんに先にっていう、これです。
そうですね。
先生が聞いてくださってる方もいるから仲間になれたぜっていう。
嬉しいよね。
じゃあ、ツボ犬先生になったっていうのも含めてね、最後に一言お願いします。
はい。楽しむ。
いや、いいですね。もうツボ犬らしいよ、それが。
技術を何としてもじゃないね。楽しむ。
なんかツボ犬いつも楽しそうだなって思われたら100点なんですよ。
それは。
もうこれですよ。
それはそう。
なんかあいつめっちゃ楽しそうやんって思われたら勝ち。
そうだね。だって楽しいもん。やっぱりドキドキ、めっちゃドキドキしてるしプレッシャーもあるし吐きそうなんですけど、特に初回。
マジで吐きそうだったけど、でもやっぱ楽しかったよ。
学生さんたち可愛いしね、やっぱね。
だったら大丈夫よ。
ということで、今日はツボ犬先生になるのをお送りしました。
ツボ犬頑張ってね。
頑張る。
楽しんでね。
楽しむ。ありがとう。
皆さんここら辺で。ではまた。
バイバイ。
バイバイ。