それでは続きになります。今回は、5年間病休ゼロのチーム作り スクールコーチ・ぶっち先生の挑戦ということで、
Teachers Life Design代表 岩渕佳宏さんの車にお邪魔しております。よろしくお願いします。
ようこそ。
ありがとうございます。大阪からね、昨日来たのに車に乗り込むということで、お邪魔しております。
大ちゃんもよろしくお願いします。
お願いします。
前編では、ぶっちさんが実際に働いていた学校で、素敵な同僚生といいますか、先生たちをサポートしていって、夢がどんどん実現するチームを作っていこうという話を伺いました。
今ではTeachers Life Design代表として、全国の学校のスクールコーチをされているということですかね。
全国は言い過ぎですね。関西を中心にいかせてください。
ドキドキしちゃいます、全国と言っちゃうと。
わかりました。関西を中心にいろんな学校のコーチをしているということなんですけれども、後半では、スクールコーチって何なのか、そこに乗ってくる技術であったりとか、
誰でもできる方法ってあるのかなとか、そんなことを聞ければと思っております。
前編では、現役の頃のお話を伺ったんですけれども、学校を辞めてしまって、独立するんだとなったきっかけから伺ってもいいでしょうか。
5年間やってきたときの最後の年は、本当に自走していったというか、自分が手を離して、もう去るのがわかっていたので、手を離していくと、やっぱりチームとかやりたいが、今度はちゃんと学校の種である校内研という、やっぱり子どもたちのための研究に戻っていって、
そこで先生たちのやりたいが形になっていったりするのが見えたので、3年間で、研修を始めて3年間ぐらいで安心の土台作り、やりたいが実現する、そして自走していくみたいな流れが見えたので、
教育会にすごくお世話になって成長させてもらったなと思ったので、それもチャレンジできたのもまさに教育会があったおかげだったので、
お返しと言ったら恩返しじゃないですけど、自分のできることでやりたいなというのが、次の学校に移動して次の学校だけというのが何かちょっと違うなと思ったんですね。
広くいろいろ相談も受けていたので、広く動きやすく当たれるようにというところで独立1回しようということでしていきました。
となってくるとやっぱり自分の学校とかその周りだけじゃなくて、いろんな方と向き合えるってことですよね。
そうですね。
今では何人ぐらいと関係を作っていらっしゃるんですか。
何でしょうね。学校さんにサポート行っているところもあれば、コーチングをワンオンでしているのでワンオンでさせてもらっている人もいれば、講座をしているのでスクールコーチを育成するような講座もしているので、講座で関わらせてもらったりとか、
そう考えると、国、講座で卒業生は40数名ぐらいが卒業されたので、私の言わんとしていることを全部受け取った人たちは40人ぐらいいらっしゃるのかなと思いますけど。
そっかそっか。じゃあやりたいを見つけてそれを実現させたっていう方もいれば、それをサポートするスクールコーチもたくさん育てているというか。
そうですね。広げたいなと思って。
どんどん広がってますね。すごい。だいちゃんこの活動はどう見てますか。
僕ブッチーの伴奏の様子とか結構見たことあるんですよ。すごいですよ。
ブッチーの影響力ってブッチーの要素とかどんどん張り付いていくんだよね周りにね。
ミニブッチーがどんどん生まれていく感じ。ミニドラみたいな。めちゃくちゃ広がるんですよ。
そのブッチーが行った後にその組織のコミュニケーションがちょっと変わったりとか影響力がすごいあるなと思ってたからまさに広がってるんじゃないかなって思うけどね。
だいちゃんもさ結構近いことほぼイコールのこともやってたりすると思うけど、だいちゃんが見てるブッチーの魅力って何ですか。
僕はいくつもあるからあえて一個で行くとやっぱりねこの関係構築みたいなところが僕はすごい勉強になるんだよね。
初めて会った人とさどうやって関係作るかとか何ならもうその日しか会わないかもしれないその伴奏の相手とかとどう関わるかとかこの関係構築みたいな本当すごいんだよね。
これなんかねすごいんだけどこれ取り入れられそうだなっていうものも結構あって話の聞き方とかさ人の繋ぎ方とかねそういうところがすごい長けてるんだろうなーって感じはするかな。
気になる。
気になりますね。
意識してますか。
関係構築はめちゃくちゃ意識してます。というかコーチという仕事が初めましての方のお悩みとかも聞くので、
開始5分か10分で関係気づけないと仕事にならないんですよ。
だから意図的にこうどうやったら関係が作れるかっていうのはわかってるので、それをこうチーム単位で研修のワークショップでやったりとか、
そしたら最初と最後終わった後でちょっと隣の人のこと好きになってるでしょみたいなことを言ったら確かにみたいなこういうステップなんですよっていうことをやったりするので関係性は得意かもしれないですね。
前編で思いと技術という話をされていて関係構築であったりとかっていうのもまさしく思いと技術だと思うんですよ。
思いという面では人として責任になってほしいなとかサポートしたいなとかいう思いだと思うんですけれども、そこに技術も乗ってくるっていうのもすごく面白いなと思ってまして、
スクールコーチを育てるとかなった時に技術ちょっとだけ調べしたいなと思うんですけど。
これ本当に無限にしゃべれるぐらいに技術あるんですけど、スクールコーチの講座とかだったら本当にシンプルにまずは関係性を築くステップ、チームビルディングとはこうしていくよっていうのを体験学習してもらって、
本当に初手はさっきの聞き方ですね。聞き方をやって、そして質問力とかコーチング的なことをやって、あとは伝え方、やっぱり俺ら伝える仕事なので伝え方をやって、最後は自分の意思で生きていくっていう自己決定性という自分の人生を主体的に生きていくっていうことを、
それを年間5回研修で実はコーナーでやってたんですよ。そしたらどんどんじわじわ広まっていったんです。それが今自分の講座のパッケージになっている感じなんですけど、そんな形でやってますね。
もう5回1個1個すごい気になっちゃう。なっちゃうな。だいちゃんどれにしよう。5回だったらどれ聞くのがいいか。全部聞きたいけど。
どれ。
どれしよっかな。1個だけしらっとだけでものぞき見してもいいですか。
なんでも、はい、どれでも大丈夫です。
これなんだろう。どうしよっかな。何で悩んでるか先生たち。
いやもうほぼほぼ関係性じゃない。
関係性。
ほぼ。
同僚との関係性。
これ何度かほぼ今日でも語ったけどさ、すべての問題をね、たどってたどってたどっていって、真因っていうさ、氷山の見えない部分にたくさんあるようにさ、それ掘っていくとね、ほぼほぼ関係性に行き着くんですよ、問題っていうのはね。
その問題っていうのはそれなんだから、やっぱりブッチーがやってることってさ、そこからスタートするのはそうだよなと思ってたけどね。
関係性に関する講座でいうと項目は何になるんですか。
チームビルディングになるかなと思うんですけど、もうちょっと掘っていくと共有ゾーンを見つけるっていうところになっていくんですけど、
どんな価値観が違う人とでも自分がイエスを出せる場所があるっていう前提で聞いていったり関係性づくりしていくんですよ。
で、そこいいねっていうところを見つけると、その人との関係性が変わっていくのが共有ゾーンだったりするんですよ。
いやーめっちゃ気になるー。あります?この人ちょっと無理だなと思っても共有ゾーンあります?
もう山ほどありますね。
山ほどあります?
はい。
そうなんだ。その具体的な見つけ方とかが知れるってことですか?
知れます。その場で体験してもらったりとか、実践講座なんで僕は実践してもらうんですよ。
はい。
実践。で、学校の研修とかだったらそれをその場で体験してもらうんです。
はい。
例えば自分がこんな風に働けたら幸せだなと思うチームとか職場ってどんなんですかとか、逆に言うとこうなってたら最悪でつらいなっていう職場ってどんなんですかっていうのを、
まあそれぞれ正解があるので書き出してくださいって言ってワークショップでやったりすると。
で、今日あんまり話してない人とペア組んでくださいみたいなことにしていって、話していくとわかるーっていうところが出てくるんですよ。
あーわかるー。
なるほど、私もそれそうだわとか、私もそれ嫌いだわとかって初めて組んだ人とかでも出てくるんですよ。
例えば教頭研修とか校長研修でも。で、初めて下でもそういうのがわかるが出てくるとそこ握れるところなんでそこが共有ゾーンですが、
なんかこう研修始まるとき初めて座席組んだときそれこの人ってどんな人だろうから始まったけどコミュニケーションで深めていくと
それわかりますとか、なるほどそれ大事にしてるんですねみたいな価値観の共有ができるとちょっと信頼関係が増すんですよその瞬間に。
うん、わかる。
で、すごい共感とかしてうんうんって聞いてもらえたら信頼関係も増すんですよ。
確かに。
それをこうコミュニケーションでこう意図的にというか仕組みで作っていくと関係性ってこうやって築いていくんですっていうのが
ハァハァってなんか腹落ちしてもらった方がなんか理論で説明するより早いので、そんなのを体験学習してもらうようなのをよくやってますね。
じゃあこの先生とはそんなに知らないし、職員室で会ってもそんなに話さないんだろうなーって思ってる人と繋がる瞬間がその場であるっていう。
その場である感じ。
めっちゃいい。
いいよねもうね、知るしか勝たんと僕最近言っててね。
知るしか勝たん。
もうこれをずっと言ってんないけど、知るってのは知り合うの知るね。
もう知るしか勝たんのですよ。でほとんどね知らないまま過ごしてるんだよね人間って。
夫婦でもそうですよ。
多分こんだけ一緒にいてもわからないのに職場の人だからなおさらさ、知らないことたくさんあって知りきることはできないけど知ろうとするっていうプロセスで繋がるんだよね。
それをたぶんブッチーは丁寧にやってるんだろうなーって思うけどね。
じゃあもうそれをやったらどんな方であってもわかるが生まれると。
それは確かに体験で踏み落ちる瞬間ですね。
踏み落ちてもらったら結構先生方って優秀だったりとか日々こういろんな子どもたちや保護者たちとやり取りしてるので、
体に染み込んでいいなと思ったらすぐ使ってくれるんですよ。
コミュニケーション力も高いから、だから広がっていく感じがあって、
僕はちょっとどうしても広く見るというよりは全体を見るけど一対一のコミュニケーションが基本だなと思うので、
それをキャッチボールを例えるとまずは正確に投げる、正確に受け取る、話す聞くっていうことができたら応用的に動きながらキャッチボールもできるかもしれないし、
一発も変なとこ出しても受け取り合えるかもしれないんですけど、基本は一対一がチームの最小単位なので、
ここの関係性を築くっていうのを基本にしてうまくいったら今度3人チーム4人チームがきゅーって広がっていくのかなと思うので、
関係性の基本みたいなところを抑えていく感じですかね。
いや本当に基本の木だし、それさえできればっていうところはあるけど、だから難しいってとこもあるじゃないですか。
いっぱいありますよ。いっぱいありますね。
ほんとなんかちょっと覗いただけだけどめっちゃ面白い。
いやー、今の話聞いてですね、もう全く同じなんですけど。
全く同じ。
先日やった講座で、運転士の竹さんとでもしましたけど、
僕の講座でも、職員旅行行くというケースで、
北海道派と沖縄派で対立するっていうワークがあるんですよ。
対立を超えるコミュニケーションっていうワークがちょうどあって。
面白い。
今まさに。
でもそれを否定し合ったり主張し合うとなかなかうまくいかないんで、
その奥にあるそのまさに願いで掘っていくんですよ。
なんで北海道がいいのって言ったら、ここがいい、ここがいいとか言ってたら、
自分がイエス出せる場所が出てくるんですよ。
例えば北海道だったら海がきれいとか海の幸がおいしいとか、
温泉がいいとか景色がいいとか地平線が見たい。
自分の中でそれいいなってイエス出せるところ。
沖縄が超いいんだけど沖縄の海が好きで、
北海道の海もそんないいんだみたいなところまで聞き切るんですよ。
そうしたら北海道にイエス出せるところがあって、それめっちゃいいですねっていうと、
一回こう北海道の人も真逆だけど聞いてもらえると、
あなたのも聞きたくなるんですよ。聞いてもらえたから。
じゃあ沖縄も教えてってさっき言ったデンマークとあれもそうですけど、
しっかり聞いてもらえるとイエスを出しやすく、自分も聞きたくなるっていうことが起こるので、
相手のも聞いてみるといいよねって言ったら、二項対立じゃなくて第三案が出てきて、
じゃあ近くの淡路島でもこの2つの価値観が満たされるんだったらいいじゃないっていうことが生まれるためには、
まず勝負の土俵から降りましょうっていうのがアドラー心理学であるので、
勝負の土俵なんか論破するとかなんか言いまかすじゃなくて、
一旦降りるっていうことはどういう技術かというと聞くなんですよね。
なるほど。
まず聞こうとしないと相手にイエス出せないので、これが技術的なところの視点になると思うんですけど、
だからイエス出せたら相手もイエス出してくれるので、
七つの習慣の本の第五でもあるんですけど、
自分のことを理解してほしければ相手のことを理解するのにまず徹しなさいっていうのがあるのが、
技術的にはしっかり聞けるっていうところかなと思うので、
そこをなんかやったり具体的にやったりとかするので、まさにと思いましたね。
いやーまさに。
すごいシチュエーションまでほぼほぼ一緒だね。
そして共有ゾーンがたくさんあった。
そうなんですよ。
共有ゾーンを探してる時の、話してる時のイメージみんな想像してみてくださいね。
なんか向かい合って議論みたいな感じで話してなくないですか?
どっちかっていうと、例えばホワイトボードに向かって書き表しながら楽しく喋ってる感じとか、
円とか作りながら真ん中にある模造紙とかわかんないけど、
そこに書きながら話してる感じとか浮かびませんか?
そういう環境的なアプローチもあるわけでしょ?ブッチーそういうのって。
ある。
本当に向かい合うというより同じ絵を見ようとする、情景共有なんていう風に言いますけど、
そのイメージがお互いで具体化されて同じ景色が、同じ映画を見てるみたいな感じだったり、
さっきのホワイトボードにゴールがあったりとか問いがあって、
どうやって一緒に行こうかなっていう共同者に変わってるという感じが対立を超えてる瞬間って感じですね。
これめっちゃおすすめで、三角形を作りましょうってよく言うんだよね。
三角形。ホワイトボードが一個三角形の角っちょだとするでしょ?
そしたらあなたと私で角っちょ3個できるじゃん。
そうすると対話になるんだよね。ブッチーが言うのはそういうことかもしれない。
向かい合わない。僕もコーチングするときはあんまり向かい合わずに同じ方向を向いてするんですけど、
三つ目がある感じですね。イメージしてると。
これあれですって、モテるためにも大事で、よくカウンター席初回のデートいいですよって言わない?
そうなの?どっから知りたいの?
これ以前かなり前にお伝えしたyoutubeの恋愛コンサルタントの方から学びまして、確かにそうなんだよね。
例えばおしゃれなレストランとか行くとちょっと斜め向かいで座る机とかあるでしょ?
あれなんでいいんだろうねって。あれは三角形ができてるんですよ。
そういうことか。
お互い向き合っちゃうと意見が対立しちゃうかもしれないし、ビールにするかハイボールにするか。
例えばカウンター席座ってるとするじゃないですか。そこでメニューとか見ながらどうするとか言ってるときって楽しくないですか?
確かに。
あれと多分類似してると思ってて、ホワイトボードとかに向かいながら両者でどうすればいいんだろうねとか、
こういうのもあるんじゃないとか、多分すごい近いと思うけどね。
なんかめちゃめちゃイメージできるな。聞いてくださってる方も先生だったり社会で働いてたりして、人との関係性の悩みがない人なんていませんよ、基本的には。
あの人なんかなんとかならんかなって思ってるけど、ちょっとした位置の違いであったりとか聞くことをちょっとだけ気をつけようとか、それだけだいぶ変わるかなって思ってきましたね。
面白いですよ、人間関係って変えていけるので自分。でもなんか視点とか起点は私いつも自分だと思ってて、自分の見方や聞き方とかが自分が変わると相手って変わらざるを得ないんですよ。
相手が変わってほしいって結構よく言うんですけど、こんなこと喋ってますけど、高校時代はバリバリダメ出しコミュニケーションで後輩を言ったら管理、怖い先輩だったわけですよ。
そうしたらですね、後輩がもう僕から離れていってしまいまして、チーム崩壊してしまうぐらいだったんで、もうなめられてもいいからコミュニケーション変えようってわけで、
友達みたいにしようって自分の内側が変わって、そしたら内側が変わると出てくるコミュニケーションも変わると、後輩は変わった僕を見て変わらざるを得ないんですよ。
自分が変わると相手の反応は変わるので、相手を変えるときは、変えたいというかいい関係築きたいときは自分の今のパターンをちょっとだけ変えてあげたりとかしてあげると相手は変わりやすくなる。
その方が面白いですね。自分がいろいろ今日言ったことをちょっとつまみ食いしてやってみたら、ホワイトボードとか三角形みたいにやってみたら、対話の質が変わったなみたいなことが自己効力感になって次もやってみようみたいになるので、実験実験でやってみると面白いかもしれないです。
いやーめっちゃいい。それも明日できそうだし、明日できそうなことばっかりたくさん教えていただいて、でもまだまだあるわけですよね。
まだまだありますね。まだ100のうちの2位ぐらいしか出せない。
2位ぐらいしか出せない。98してー。
ありがとうございました。ありがとうございます。
じゃあ一旦本編以上にさせていただきます。ブシさんありがとうございます。
ありがとうございました。
それではエンディングです。今回は5年間病急ゼロのチーム作りスクールコーチブチ先生の挑戦ということで、ブチさんにいろいろお話しいただきました。
明日使えるコツまでいただいてとっても良かったと思います。ありがとうございます。お話ししてみていかがでしたか。
最初ちょっと緊張してそわそわしてたんですけど、自分の車なのに。
邪魔しております。
ただ話していくと熱を帯びて、後半とか本当に何も考えずイメージしながら喋れたんで、大ちゃんとかツボケンさんの声聞いて話せるのはすごい楽しくていい時間になりました。
ありがとうございます。
一生の思い出にしています。
大ちゃんどうですか。
ブッチーのさ、もっと知りたいよね。これもっと知りたい場合どうすればいいんですか。
どうすればいいんですか。
もっと知りたい場合は。
98はどうすればいいんですか。
98はまた一緒にラーメンのために行くか、サウナに一緒に行くか。
それいいね。
車に一緒に乗るかしてください。
なるほど。
ティーチャーズライフデザインではこういうの教えてくださいとか、こうじゃないですかって連絡することもできるんですか。
そうですね。定期的にやってて、今まさにこのこっちに関東のに来てるのもその講座の続きでやってたりとかするので、それが全部分かったり学べたりする場所もありますし、スクールコーチを目指せる講座もあるし、気になったら無料で話を聞いてみたいっていうのもありますし、研修もいいですし、あとワンオンのコーチングで夢を実現するみたいなことも伴奏してやっているので、どんな形でも興味があったら一緒にラーメン行きましょうって言ってくれたら。
ラーメンが切符なんだね。
気になる方は連絡してみてください。
というわけで、実は講座の場所に着きまして、運転お疲れ様でした。タケちゃん。
タケちゃん。
ありがとうございました。
グラレコのタケちゃんです。
マイクが来ましたね。
タケちゃん運転ありがとうございました。
いえいえ、もうこのために来てますから。
ドライバーのタケです。
ドラレコのタケです。
グラレコです君は。君はグラレコがすごいんです。
タケちゃん何者なんですか?
僕ですか?僕は大阪でギリギリ先生してるギリセン。公立小学校で先生をしてます。タケと言います。
ブチさんのトークはどう聞いてましたか?
そうですね、なんか本当にツッコミみたいなとこいっぱいありましたね。
よく我慢していましたね。
何真面目ぶってんだとか。
なぜならですよね。僕ら竹渕でラジオをやってるので。
竹渕ラジオ。
竹渕ラジオっていうのをしてまして、これと180度違うテンションで届けております。
合流してサウナ直後の時はこのテンションだったから、どうしようかなと思って。
最後にタケちゃんの声も聞けてよかったです。
ありがとうございます。マイクもいただいて、夢が叶いました。それこそ。
本当素敵。
ありがとうございます。
じゃあそんなわけで最後のやつ言います。
ご意見ご感想X、旧ツイッターのハッシュタグほぼ教、ほぼはひらがな、教は教育の教で漢字でつぶやいていただけたらとっても嬉しいです。
番組はApple PodcastとSpotifyを使ってまして、再生回数だけではなくフォローしてもらえると番組の応援にもつながりますのでぜひフォローもお願いします。
だいちゃん最後に何か一言ありますか。
悩んでる人はブッチーとラーメンに行こう。
チケットになりますのでよろしくお願いします。あと車も乗せてくれるみたいだよ。
お聞きいただいて本当にありがとうございました。
テーマは5年間病気ゼロのチーム作り、スクールコーチブッチ先生の挑戦。
ティーチャーズライフデザイン代表岩渕義博さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。