1. ヒヨスケのヒヨってニューゲーム
  2. #139 ヒヨってミュージック202..
2025-12-13 32:34

#139 ヒヨってミュージック2025まとめ

今回は音楽の話。ゲームの話はしてません。

ヒヨスケのSpotifyまとめ & 今年行ったライブを振り返っての話。


Spotifyプレイリスト:ヒヨスケまとめ2025

https://open.spotify.com/playlist/0LU2ljLWU0He6B3k4gB6lu?si=MlWRqegUREqnT_-DqOECEw&pi=1R-2OPSSRjigm


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サマリー

トゥールのライブの感動を振り返りながら、Spotifyでの2025年の音楽再生データを分析しています。今年参加したライブやバンドについても語られ、音楽が中心のテーマとなっています。2025年に向けたヒヨってミュージックのイベントが盛り上がり、参加者たちの印象深い体験が語られています。特に、プロポーズのサプライズや大規模なライブが行われ、多くのバンドとアーティストが参加し、記憶に残る瞬間を演出しています。トゥールのライブについて語り、音楽活動の充実や年末の計画に触れています。ベビーメタルのライブや今後の活動についても期待感が表現されています。

トゥールのライブ体験
いやー、トゥールのライブすごかった。どうもヒヨスケです。今回はね、ゲームの話しませんよ。
もう音楽の話だけをする回でございますね。久々のヒヨってミュージック、行ってみたいと思いますけども、もうね、トゥールのライブがすごかったんです。
19年ぶりの単独来日公演、行ってきましてね。もうね、やばかったなということで、ちょっと今、音楽の話をしたい気分のね、熱が高まってるんで、もう行っちゃうと。
ということで、ライブの話もしたいんですけども、とりあえずもうまとめてね、2025年を音楽で振り返っていこうじゃないかということでございますよ。
まずはね、Spotifyまとめから行ってみましょうよ。Spotifyがね、毎年ユーザーごとの情報をまとめて、いろいろデータを出してくれるっていうのがあるんでね、それを見ながら私の
2025年の音楽的なところを、あれやこれを振り返っていこうかなと、ざっくりね、行ってみたいと思います。
で、まず合計再生、あ、そうだ、ポッドキャストのね、振り返りっていうのもあるんですよ、Spotifyは。
あなた、ポッドキャストをこれぐらい聞きましたよ、みたいなね、そういうポッドキャストのまとめ情報も出してくれるんですけども、
それはについては話さないです。まずSpotifyでポッドキャスト聞いてないし、私、もう一切聞くのやめたんです、Spotifyでポッドキャスト聞くの。
もうおすすめポッドキャストみたいなのがトップページに出てくるのが邪魔でね、鬱陶しいなと思って、もうSpotifyは音楽しか聞いてないんで、
ポッドキャストはAppleポッドキャストで切り分けて聞くようにしてるんでね、今年から。
なんでそういう情報ないし、この日よってニューゲームのこのデータとかもあったりするんですけど、そんなのはどうでもいいんでね、音楽の話がしたいんです、今は。
はい、ということでね、音楽的な振り返りということでいきたいと思いますけども、まずは私のSpotifyにおける合計再生時間ですね。
私がどれだけ聞いたのかというとですね、36,026分だそうですね。
これは過去のデータと見てみても、まあ多からず少なからず平均値みたいなところなのかなという気はしますね。
だいたい3万何分みたいな時間が私の中の平均値かなというところでございます。
はい、その中で聞いたジャンルの数が230種類ですけど、まあこれはねSpotifyが勝手にジャンル分けしてたりするんで、あんまりいまいち何を参考にすればいいのかよくわからない数字ですけども、
その中で私が一番聞いたトップジャンルですね、一番聞いてたジャンルがですね、1位メタル、2位シティポップ、3位ストーナーロック、4位ジェイロック、5位プログレッシブロックということでまあまあ心当たりがある内容になっております。
で、リスニング年齢っていうのがね今年から新しく出てきまして、なんかこうね聞いた曲の年代とかに合わせてあなたのリスニング年齢ってこれどれぐらいですっていうのが出てくるんですけど、
私のリスニング年齢は30歳だそうです。今49歳ですけどね。これもどういうデータを基にして出しているこの年齢なのかがよくわからないんでコメントのしようがないですけどね。
ああそうですかとしか言いようがないんですけどね。30歳って言われてもああそうですかとしか言いようがないんですけど、2010年代前半の音楽に夢中でしたって書いてありますね。
ああそうですかとしか言いようがないですけど、聞いた曲の数がですね4635曲、その中で一番聞いた曲がですねモーファイドというバンドの曲ですねアフターマスという曲なんですけどこれラトビア出身のバンドで今年だよな今年初めてたまたま見つけてなんかこれいいなぁと思ってよく聞いてたバンドですねが1位になりました。
私の中ではね肌感覚としては2位に入っているねエレクトリックコールボーイっていうバンドのエレベーターオペレーターって新曲これね結構お気に入りで一時期ヘビロテしてたんでこれ1位かなと思ってたんですけどもそうじゃなかったですねモーファイドの方が1位になってましたねで2位がエレクトリックコールボーイで3位以下はもう全部ベビーメタル3位4位5位はベビーメタルのニューアルバムからの曲になってますねはいでアルバムそのアルバムの
聞いた枚数278枚のうち1位一番聞いてた曲がベビーメタルのその新曲新アルバムニューアルバムねメタルフォースというアルバムでございますこれは確かによく聞いておりましたまあね今年出たアルバムでございますはいで2位がはるかとみゆきシアノタイプということではるかとみゆきはね私昔からよく聞いてて好きでねファンクラブも入ってますけれども
シアノタイプはね10年以上前に出たデビューアルバムなんですけども毎年ね好きでもう名盤なんでねこれ毎年聞いている曲であのアルバムではあるんですけど今年再現ライブっていうのはねこれの再現ライブってのがあったんで
そんなもあってこのアルバムを改めてよく聞いてたっていうところですねで3位がさっき出た モーファイドというバンドのアルバムですねこれなんだっけなタイトル
あのアンヘドニアというアルバムね今年出たアルバムかなをよく聞いてましたで4位がシェベルあるあるアメリカのバンドでこれのニュー今年出たニューアルバムですねブライトアース
ブライトアースばブラスブラスフェミリーね 読むのかなっていうアルバムを聞いておりましたで5位がブラックはブラックでねバックホーン
ですね親愛あるなある親愛なるあなたへねこのこれもニューアルバムですねこれ結構 いいですねバックホーンのこのニューアルバム良かったですね
結構私お気に入りですこれも結構聞いてたんでこれもっと上位かなと思ったんです けども5位でしたね
今年のライブ活動
そんな感じでございますでアーティストの数聞いたアーティストの数が677組のうち一番聞いてたのがビーズとなっております私のこのデータ毎年はるかとみゆきが1位なんですけど今年はそれを抜いてビーズでございますなぜならあの去年ビーズが紅白出たでしょ
その影響でねちょっと私中高生時代に聞いてたんですよビーズはでそこから全然聞かなくなっちゃった 別に嫌いになったわけじゃないんですけど
なんとなくね他のバンド聞くようになったりしてビーズは聞かなくなってずーっと長いこと 聞かないまんまだったんですけど
紅白出場をきっかけに久々に聞いてこうちょっとを聞き直してみようかなーなんてことでやっぱりいい なーっていうことでね
ずーっとファーストアルバムから順にずーっと最新アルバムまで聞いて行ったりだとか そんなことをやってたら1位がビーズになりましたね
やっぱね当時聞いてた中高生頃に聞いてたアルバムはやっぱいいですね in the life 名盤ですわ
やっぱ in the life 名盤ですいいですよねそんな感じでね ビーズが1位になりましたで2位が
満年1位でだったはるかとみゆきが2位になっておりますはいで3位がベビーメタル で4位が世紀末
これはねあのベビーメタルと2マンライブがありまして世紀末の 悪魔が来たれてベビーメタルっていうねこのタイトル秀逸ですよね
世紀末のファーストアルバムのタイトルが悪魔が来たりてヘビーメタルっていうね タイトルなんですけどそれをもじった悪魔が来たりてベビーメタルっていう
ライブがありましてそれに向けてちょっと世紀末をね ちょい予習していこうじゃないかということでよく聞いてた時期がありまして
世紀末はね最新アルバムのシーズン2っていうのはこれ名盤 傑作ですからこれめちゃくちゃかっこいいんでねおすすめですよ
これいいですよよく聞いてましたで5位がプレイグス これもね昔よく聞いてたのを久々にちょっとなんとなく引っ張り出して聞いてみたら
おなかなかいいなぁなんてことでね一時期よく聞いてましたはい でそんな感じのねスポティファイ的な振り返りで言うとそんな感じになりましたはい
なんですけどもせっかくなんでねあの スポティファイがあのあなたが今年聞いてた曲はこれですっていう
プレイリストね勝手に作ってくれるんですよ そのプレイリストに入っている曲を中心にまあ私の中で
まあそのプレイリストに入ってないんだけどこの曲も好きだったなぁとか言うのね 今年私の中での今年を象徴する曲みたいなやつを適当にまとめてぶち込んだ
プレイリスト日夜助まとめのプレイリストをね 作っておいたんであの概要欄にリンク貼っておきますんでねスポティファイのプレイリスト
もし万が一興味がある人がいたらちょっとチェックしていただいてとね まあまず聞く人はいないでしょうけど
あのとりあえず作りましたんでね まあもし興味がある人がいたらということでチェックしてみてくださいというところですけど
まあ音楽的な振り返りということで言うと まあこのスポティファイだけじゃなくてぜひともねライブの方も振り返っていきたい
ということで私が今年1年どんなライブに行ったのかと そこらへんもちょっと振り返ってみたいなと思っておりますはい
でまずは2月ですね2月にジンジャーのライブ行ってます ジンジャーいやーよかったこれにウクライナのバンドなんですけども
あのねー ちょうどに見たかったんですジンジャーはねまぁここ数年お気に入りでよく聞いてるんです
けども いや見たいなぁ来日してくれないかなぁと思ってたら来てくれまして
いやもう行くしかないでしょうということでね行ってきましたけども いやもう期待以上の素晴らしいものが見れましてねウクライナのバンドなんでね
ウクライナって今やっぱいろいろ大変じゃないですかで 神社もね今メインの活動拠点はウクライナではないっぽいんですけども外に出て拠点
移してるぽい感じらしいんですけども そうは言いつつもまぁ海外でいろいろ活動するっていうのはねいろいろ大変なところもある
みたいで中でもね日本に来るとかわざわざこんな方まで来るなんていうのも結構大変みたい なんですけどもそんな中でも来てくれてやってくれてというところがありがたかった
ですねいや素晴らしい神社ねあの女性ボーカルでね あの立花っていう女性がボーカルやってるんですけども
スクリーマーでねあのいわあの いわゆるデスボイスってやつねううううっていう
ああいう声をね出す人なんですよで女性でねそういうデスボイス使う人ってね 今メタル界で珍しくないんですよ別にいっぱいいるんですけども立花はね中でもレベル高いな
と思いますよ あのクリーンボイスって言えばいわゆる普通の音歌声とこのスクリームを使い分けて
絶妙に切り分けてね見事に切り分けて使うっていうところはね非常にレベル高いもう 素晴らしく生で聞いてもすごかった
ねぜひともちょっとチェックしてみてください気になる人はね 女
そういうメタルとか慣れてないあのそういう聞き慣れてない人が聞いたらね え本当にこれこの人が歌ってんのみたいな声出しますから本当に
あのびっくりするような声出しますからねそれがまたかっこいいんですよ 人じゃおすすめですよ
で3月入りまして今度と森フェスっていうの言ってますねこれねあの声優の楠木智さん という方がいてあの私も詳しくないんであの知らなかったんですけども
歌手活動をされている方ということでその方が主催のフェスっていうのがあったんですよ でそれに遥か富之木も出てましてねあの
元々この楠木智さんが遥か富之木ファンということでその遥かさんが楽曲提供とか してるったりするんでねそういう関係でこのフェスに出てましてでそれを目当てで
行ったんですけどもやっぱね フェスの魅力っていうのはこう知らない人を見れるっていうところなんですよ
この楠木智さんの智りフェスはね私正直遥か富之木以外知らない人ばっかりで出演者が そこがねまた興味深かったですよこういう機会でもないとも名前は知ってるけど
ほぼ聞いたことないみたいな人だったりだとかそういう人ばっかりだったんでね そこが非常にこういう機会でもないと見えなかったなというところで興味深くて面白かったですよ
やっぱフェスの魅力ってそういうところですからねフェスとか対バンとかの魅力ってあの ぜひともね
フェスちょっと気になってるなぁみたいな言ったことないけどちょっと行ってみたいなぁみたいな ことを思っている人とかはね
当然目当てのバンドをね めがけていくっていうのもいいんですけどもそれ以外にも全然知らねーような
ねなんだこの人みたいなちょっとでもちょっと気になるみたいな人を見つけてね 行ってみる見てみるっていうのはやっぱフェスの魅力だなと思うんでね
そういうとこから是非ともいろいろ広げていってほしいなと思いますね 中にフェスだとねもう本当目当てのとこしか盛り上がらないみたいなそれ見て帰っちゃう
みたいですよねいたりするんですけどもそうじゃないんですよ 知らない人を見るっていうのが一番のサブスクとかもそうですけども知らない人
出会わない普段なら出会わないところに出会うみたいな そこがねやっぱ魅力だと思うんでぜひともいろいろそういうところで対バンダー
なんだとかね行ってみるのいいなと思いますよ はいはい
ということで続いて5月 ブラッディウッド行きましたこれインドのバンドですねブラッディウッドもよかったあのインド
インド版リンキンパークみたいな感じのバンドですあの インドの民族音楽みたいなのとかのをとメタルを融合させたっていうね
そういう曲やっているバンドですけどもねいや良かったもう 演奏している時にねもうギターリストとパーカッションの人がフロアまで降りてきてもう目の前で
印象的なライブ体験
演奏しているのかねいうことがあったりして印象的なライブでしたね中でも印象的だった のかねもう終演後ですよ終演後にこうね
挨拶しててこうありがとうみたいな感じで挨拶している中でねこう裏方やってるあの ボーカルのね
あの mc かの方の妹さんだったかな裏方やってるんですよ でその方が出てきてねこう
神見ながら日本語でちゃんと挨拶してくれてありがとうございましたみたいなことをちゃんといろいろ 日本語で喋ってくれてね
でこっちもやっぱそういうのはやってくれると嬉しいじゃないですかでをこちらこそありがとう みたいな感じで猫わーなんてことで盛り上がってたら突然このギターリストの人はね
こう横までこのその女性の横まで歩いてきて突然ひざ肩膝ついてで指輪をパカってこれ ケース開けてパカって指輪見せてプロポーズですよ
実際この2人付き合ってるんですけどこのこの場でサプライズプロポーズってね もうそれを見た女性がもう本当ドラマのドラマとか映画みたいな感じでこう口元に手を
手を当ててこうわーみたいな嘘でしょみたいな感じで驚いてでももちろん ok ようみたいな感じでも2人で抱き合ってみたいな
あんなが初めて生で見ましたよ本当にあるんですねああいうことってあれはねすごかったわー みたいなね本当にあるんだーみたいな恋のみたいなね
いやーそういうもんだって言うと日本大好きなバンドなんでねわざわざそういう プロポーズを日本を選んでそういうことをやったっていうね
すごかったですね面白いバンドですよの写真撮る時にカメハメハのポーズでみんなで写真撮ったり だとかそういう感じでね日本好きなバンドなんでね
わざわざ日本でそういうことをやってくれたっていうねメモリアルな場所にしてくれた みたいな
ブラックサーバスのラストライブ
いや印象的でしたねそんなんもあってはい で6月入ってはるかとみゆきのね
さっき言ったシアノタイプ再現ライブっていうのがありましてこれも良かったなぁ 当時のメンバーが集まっての再現ライブって言うね
すごい貴重なライブでね良かったですよはいで8月じゃねえや 7月ですよ忘れちゃいけない7月これはね
すごかったですね言ってはないんですけど配信で見たっていうね最近は便利ですね 海外のライブも配信で見れるんですよ
イギリスで行われたブラックサーバスのラストライブバックとダビリング これが7月にありましてねこれはもうこれってあるでしょ世界中の人が見たんですよね
もう世界で見てない人はいないんですよねこれもすごすぎたもんだって マジでヤバかったこのライブはもう歴史を目撃したという感じでね
すんごいとんでもないメンバーが集まってね ブラックサーバスのラストを飾るために
でこのライブが行われたもう2週間後ぐらいに おじいおズボンが死亡するなくなるというねもうやり切ったんだなっていう
もうそこも含めてすごいものを見たなっていう感じでしたよね いやこれは本当にすごかった
もう次々とねビッグバンドが出てきても3曲ぐらいだけあってどんどんどんどん 吐けていくって交代していくって言う
2曲持ち曲2曲のサーバスかおじいのカバーを1曲みたいな感じでどんどんやってても アンスラックスに関しては2曲しかやってないですからね
アンスラックスか2曲しかやらないフェスって何なのみたいな 異常ですよそれくらいもビッグバンドビッグネームが次から次へと一組目が
マストドンですからね 恐ろしいですよそんなこんなスケジュールあるんだ
どんどんどんどんビッグバンドが出てきてでもうトゥールも出てきたりメタリカ出てきたり ガンズ&ロゼス出てきたりみたいなね
でまたいろんなねミュージシャンがセッションするもすごい人たちが集まるセッションコーナー スペシャルバンドコーナーっていうのはねこれがまたすごかった
これはぶっ飛んでました内容がねブリンク182のドラマーのトラビスバーカーとトゥールのダニーケアリーとレッチリのチャドスミスっていうこの3人のドラマーが並ぶっていう
ここはぶったまげましたねうわすげーメンツが集まってんだみたいな この3人が一緒に演奏することあるんだみたいな
でその前で演奏しているギタリストがレイジのトムモリロとトゥールのアダムですよ うわーってこの2人が一緒にいるだけで熱いですけどね
この2人あの大学の同級生で当時一緒にバンドやってたっていう経歴があったりするんでね やばいなっていうねこんなメンツが詰まっちゃっていいんだっていう
でそこに登場するボーカルが当時ねもうずっと休業状態だった あのエアロスミスのねスティーブンタイラーが登場するっていう
やべーなっていう何が起きてんだ一体みたいだね メンツが次から次へとやってきてっていう感じでね
もう語り取りこれだけで10時間ぐらいあったライブなんでね これだけでも本当10時間ぐらい喋れるぐらいのすごい内容でしたけどねそれが7月にありまして
ベビーメタルと正規末の共演
いやーすごかったなというところですけどそれを経ての8月ですね 8月は8月で私的にはすごかったんですよ
まずはベビーメタルのねワンマン kt ゼプ横浜でのワンマンですよ いやーゼップレベルでねベビーメタル見れるってなかなか機会がないですからねいや
ありがたいですよ あのああいうところはもうねあの
模種とかに紛れて結構前の方まで行けますからね もう2列目3列目みたいなところのレベルまで行けますから
結構ね間近で見れたりしてただまぁそこ柵が狭いんでね あのそんなでかい模種とか起きないんですよできないんですよね
すんごいこじんまりした感じのでやりましたけれどもまぁでもね楽しかったいや良かったですね で今度中旬行ってサマソに行きましたねこれもまたベビーメタル目当てで行きましたけども
いやーこれも良かったあの この時はねさすがにこうフロアでかいですからもうでかい模種
生まれたりするんですけれども終わった後も汗びたになるわけですよ 汗で t シャツビッタビタになるんでね着替えようと思って脱いだら t シャツ破けてました
に背中があれと思って破けてると思ってね どんな状態だったのか自分でもよくわかんないですけど気がついたら破けてましたね
t シャツがそんなことでね盛り上がりましたよ で8月の終わりに今度ベビーメタルと正規末の2万ライブねさっき言った悪魔が来たり
てベビーメタルが2デーズ行ってきましたこれもこれ最高だった これもめちゃくちゃ良かったですよこれも
正規末といえばね悪魔じゃないですか 悪魔がヘビーメタルを使って世界を征服しようとしてるみたいな
それが正規末なわけですけど一方のベビーメタルはあの fox ゴッドっていうね狐の神様がいてその神様からこう名を受け
た3人がヘビーメタルを使って世界を一つにしようみたいな それがベビーメタルなんですよ
だからバックバンドの名前が神バンドだったりしている神なんですよね 女神なんですベビーメタルの3人それに対して正規末悪魔
対立したメタルという共通点をありながらも相反する存在と言いましょうがそれが果たして 敵なのか味方なのかみたいなそういうね
対バンだったんですよこれねめちゃくちゃよくてまぁ2デーズなんでねちゃんとの子 流れ話の流れがちゃんと繋がりがあって演出的にこう1日目はこういう感じで終わって
でその流れを組んでの2日目でみたいな でラストに向かって盛り上がってみたいなね流れがあってね
最後はもうほんとねちょっと感動してちょっとこうジーンとくるぐらいの音内容になって てねめちゃくちゃ良かったです
これはもう本当に猫 dvd とかブルーレイとか出ないのかなこれ どうなんでしょうぜひとも出してほしいんですけどもね
これめちゃくちゃ良かったんですよ実はこの いろいろ途中でねいろんなこう
小芝居的なこう映像が流れたりしてね実はこの正規末を作ったダミアン交代しがこの メタルのパワーを常に注いで立ったところから
フォックスゴットが生まれたみたいだね実はそれが海の矢だったのかーみたいな実は こんなつながりかとかね
いろんなことが明らかになってねこれめちゃくちゃ楽しかったです 最高でしたよこれ
でまぁそんな8月を経まして 9月フラカン武道館パート2行きましたねこれも良かったなぁフラカンの武道館ね前回のも私
行きましたけども どっちかちょっともしかしたらパート2の方が良かったかももう内容的にも充実した感じで
ワンはなんか初めての武道館でちょっとお祭り的なちょっとテンション テンションだけで持っていくみたいなところも若干ありつつみたいなところでしたけど今回はね
2回目ということで改めての噛み締める感じ すごく良かったですね
でまた私の座った席がね関係者席の後ろのところで前にね関係者がずらっと並んでてもう フラカン界隈のね
ドハツ店やらピーズやらスクービーデューやらなんかそこら辺の人たちがそこら中にいたりだ とかね
なんかずーっと宇治喜強氏が話してるなぁみたいなこととかね友部さんの見たなぁ友部 正人さんとかね
あとなんかすごいなんかおじいちゃんがやってきたぞーと思ったらニューロティカのあっ ちゃんだったとかねそれ
メイクしてないと思う本当におじいちゃんだなぁみたいなねこととかねいろいろあってね 良かったですよフラカン武道館
めちゃくちゃ良かったはい で10月入りまして今度はるかとみゆきと黒の秀行2マンライブっていうのがありまして
これ昔ねはるかと右が昔行った2万車さんと2も行ったことがあってそれ で車さんが一時期ずっとこう活動休止状態だったんですけど最近活動再開されたということでじゃあ
ちょっとまたやりましょうよみたいな流れで 実現した2マンということでこれをきっかけにちょっとコラボ曲も出したりしててね
この ライブも良かったですねこのクロマーさんはね私初めて今回初めて聞いたんですけど良かったですね
すごいいいんですよ これをきっかけに知れてね良かったですはい
で11月入ると今度はるかとみゆきが毎年やっている 周年デビュー記念ライブみたいな
ありましてそれ行ってきましたね13今回は13周年記念のライブということで 毎年恒例になっておりますけれどもそれ行ってきました
で今月トゥールに行ってきましたよということですよ トゥールいややばかったマジで
トゥールですよトゥールが来日してるんですよ今この収録時点で今まさに いややばいですよちょっともう皆さんこれな
行ってない人なんで行ってないんですかっていうぐらいのね大事件ですよこれ もうね
トゥールはねもう二度と来日できないもんだと思ってました私はもう正直今も トゥール
えって人いっぱいいると思うんですよあの正直日本での一般的な知名度低いでしょ すごいビッグバンドなんですよ大物なんですよ
トゥールってあの本当に唯一無二の存在を放つ 凄まじい音を鳴らすバンドなんですけども
あのいかんせんねメタリカとか言うとねさすがに日本でもメタル聞かない人でもまあ なんか名前聞いたことあるよとかね
なんかバンドでしょとかヘビメタの人でしょみたいなねことでさすがに名前知ってますよ みたいな感じのねそういう知名度一般知名度あるのかなと思いますけども
トゥールとなるとね本当に音楽好きな人じゃないと知らないぞみたいな 感じになっちゃいますからね
いやーそこがね悲しいですよもっと広まってほしいですよというのは本当にすごい バンドですからね
もう4人組なんですけどももう本当4人が4人4人用でも個性のぶつかり合いっていうね すごいんですよもう生演奏えげつなかった過去にね私2回見たことがありまして
サマソニーとオズフェスでねそれぞれ見てるんですけど単独はね見たことがなくて でなんとか単独見てみたいなぁと思ってたんですけども単独がそのサマソニー
で来た翌年に単独やってでそれ行けてないんですけど私それが19年前ですよ その次のオズフェスで来たのがもう12年前だったかなで来日自体も12年ぶりとか言う
感じででもねそういう日本ではねそういう感じで知名度がなかったりとかいうことも ある一方でもねビッグバンドですから当然金もかかるというところでね
もう来日は無理だろうなぁなんてことを思ってたんですけども来てくれたと いうことでこの機会逃してなるものかということでね
本当はね今収録地点ではもう一公演 神戸だとかなぁが残ってるんですけども本当はそっちも行きたいぐらいですよ
さすがに遠征するほどのね余裕はないんでちょっとまあ今回の音横浜のライブだけ行ってき ましたけども
いやーよかったまたね開かれたのがね横浜の軽アリーナだったんですけどあそこで 音響割といいんですよ
そこでやってくれたっていうのも嬉しいですよね下手にドームとか使われちゃうとね 東京ドームとか私音悪いんであんま好きじゃないんですよね
あのなんでね軽アリーナとかそこら辺でやってくれたのはね 軽アリーナでやってくれたのは良かったですね
いや素晴らしかったも映像演出とかと合わせてね最高でしたよ またトゥールの音ライブでちょっと変わっててね編成がの4人なんですけど
4人編成の音はボーカルギターベースドラムっていうね普通の4人組ですよそういう場合 って普通まあまあボーカルが真ん中にいて後ろにドラムがいてで左右にね
ギターとベースが振り分けられているというのがまあ普通の並びじゃないですか トゥールの場合ね
トゥールのライブ体験
まあ前後に列みたいになってるんですけどもボーカルが高列なんですよ要はねちょっとまあ 何
怖がるみたいなねちょっと小さいステージがステージの上にもう1回あってみたいな ようちょっとした雛壇みたいな状態なんですけどそこに
ボーカルとドラムが横並びにいるんですよ その前のいわゆる前列にの左右に下手上手に下手にギター上手にベースっていう
こういう横並びの感じのね編成でねあのちょっと変わってますよねなかなかないですよ これ多分こんな編成してるのトゥールだけだと思うんですよでしかも
ボーカルにスポットライト当たらないですずっとボーカルクライマーでよく見えないです もうスポットライトとか当てられると集中できないからみたいなことで
ボーカルはねずっと暗い中で歌ってるんですよ だそういうねちょっと変わったねバンドなんですけどとにかく音の存在感がそれぞれがすごくて
ねもうぶつかり合いで個性のぶつかり合いでもうね すごいんですよこれはもうほんとねぜひ生でね
機会があるなら生で見るべきバンドなんですけど多分もう もしかしたら日本で見れる機会はないかもしれない
それぐらい貴重な機会だったんでね いやーもう本当に来てくれてありがとうございますということで最高でしたトゥール
あの さっき言ったねあのブラックサバスのラストライブにもねトゥール出てますけどその時に
やったサバスのカバーもね今回やってくれて いやーそれも良かったな貴重な曲聞けたなということで23年ぶりの曲とかね
やるのが23年ぶりの曲とかにこの中で23歳以下のやついるかとか言ってボーカルがあの ちょっと手あげろって本当におじさんとかばっかりなんでいない若い人なんか
ほとんどいないんですけど本当にパラパラとに数名だけちょっと手あげているなぁ 次にやる曲はもうお前らが次にやる曲を前にやった時はお前ら受精もしてなかった
そういうことでね すんごい久々によくやってくれたりして
いやめちゃくちゃ良かった 欲を言えば当然ねあれも聞きたいこれも聞きたいとかあるんですけどそんなの言い
だしたら全曲になるんでね トゥールに捨て曲なんかないですから全曲やってほしいんですけどそうもいかないんでね
もういいや本当に最高のライブが見れましたよ でだいたいあの私がメタルの音ライブ見に行くと竹田さてつさんも見に来てるって
tbs ラジオとかでおなじみの竹田さてつさんはあの人メタル大好きですから だいたいメタルのライブ見に行って私が行ったメタルのライブだいたい竹田さてついる説
後からツイッターとかチェックするとね 行ってたんだみたいなのがわかるっていうね
ほぼいますけどねそんなこともあったりしてね いや良かった最高でしたねトゥール
もう本当に叶わぬ夢だと思ってたねトゥールの単独ビルのそれがね 夢が叶ったって感じで最高でございました
音楽活動の振り返り
でライブ的に言うとね年内は後もう1本年越しライブが フラカン年越しライブはこれまた私の中では恒例の毎年恒例のライブがあるんですけども
あのまあ年越しなんでね31日にやるんですけども 日中でね日中にあるっていう日中に年越しするっていうね
去年からフラカンの年越しライブはそういうことになりましたので 一昨年までは本当時間通りに夜中にやってたんですけども
あの電車がもうないっていうね帰りの電車がなくなるっていうね 問題がコロナ以降なんか深夜の電車とかもなくなっちゃったりして
昔はねあの大晦日だけはちょっと深夜 運行みたいながあったりとかもありましたけれどもそういうのもなくなってきてっていうことでね
日中に年越しするっていうことでね今年は今年も日中に年を越そうと思っておりますんで私は またそんな感じでちょっと1本残っておりますけども
そんな感じの1年でしたねいやーもうね ちょっとね金を使いすぎたんです今年は
ガイタレのねライブはチケット自体は高いしでグッズ買おうと思ったらもう最近は t シャツ 1枚7000円とかだったりしますからねそれが当たり前だったりしますから
なかなかねでまた8月のベビーメタルのせいでもうごっそり持っていかれましたかね 8月だけで下手したら10万ぐらい使ってるかなっていうね
ところもあるしで年明けもう早々に1月年明け早々でベビーメタル2デイズアリーナ2 デーザーありますしもうね
ちょっとやばいです結構やばい使っちゃってて なんですけどもまあまあ充実した1年を過ごせました
ということでね年明けはそんな感じで bb ベビーメタルの2デイズでスタート出し決めていこうかなと 思いますけども
まあ来年もいろいろとねライブは見に行きたいんですけどまぁちょっと あの財布の方とも相談しつつで
とはいえねちょっと今行かないんでどうすんだっていうことでば今みたいなツールとか はねもういくらかかってでも行かなきゃダメだろっていうライブもありますから
そういうところと相談しつつちょっとね音楽方面の音活動を充実させていきたいなという ところでございますねはい
ということで久々の日寄ってミュージックでございましたもうねこの企画 毎回毎回過去に何とかやってますけどね日寄ってミュージック
毎回毎回再生数が少ないということでございますけどもね 0ではないと
再生数ゼロではないということでねこの一点突破でねもう今後もね ちょっと年1ぐらいではちょっとやっていきたいなと思っておりますんでねもうこれを
聞いている時点でも最後まで聞いてくれた方なのかそれとも中間全部飛ばしてとりあえず ちょっと最後の方だけ確認しとくかみたいなことで聞いてくれている人なのか
わかんないですけども いずれにしろ聞いていただけているというこれありがたいことでね
もうその一点突破でその優しさに甘える一点突破でね 今後もちょっとやっていきたいと思いますんではいまたお付き合いいただければ幸いです
ということで最後までお聞きいただきありがとうございましたおしまいです じゃあねー
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