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はい、どうもヒヨスケです。ヒヨってニューゲームでございます。
スーパーマリオギャラクシームービーであってる?タイトルだっけ?マリオのね、映画の新しいやつ。あれ見てきましたよ。
先週の金曜日、この収録時点からの先週の金曜日ね、公開スタートとなって。
日曜の夜に見てきました。日曜の夜の一番遅い時間帯のやつ。そこがもう明らかに人少ないなということがね、もうわかったんで。
そこを狙ってね、行きました。そのおかげで、ゆうゆう自的な感じで、周りはあんま気にせずにね、ゆったり見れてよかったですよ。
内容についてはね、ネタバレになっちゃうんで、詳しい話は一切しないですけども、とりあえずざっくり感想を言っておくと、楽しい映画でしたね。
楽しい映画だなという印象です。個人的には前作の方が内容的には好きだったんですけども、良かったなと思うんですけども、今回のは今回ので楽しい映画で良かったんじゃないかなという感じかな。
ランボーとランボー2みたいな、同じシリーズもんだけどなんか全然毛色違うぞみたいなね、なんかそんな感じがしたかな。
ランボーの気分でランボー2見に行っちゃうと、あれなんか違うなってなるじゃないですか。まあでもこれはこれでみたいなね。
なんでこれから見に行く人は、そういうつもりで行った方がいいかもしれない。あんまり前作の感じを期待しすぎちゃうと、ちょっとアレってなるかもしれない。
でも今回のは今回ので楽しい内容かなと思うんでね。そういう感じでもあんまり気負わずに気軽な感じでポップコーンを食べながらみたいなね、まさにポップコーンムービーみたいな感じの仕上がりだったかなと思うんで。
そんな感じで見に行ったらいいんじゃないかなという気はしますかね。楽しかったですよね。
今回ね私が行った映画館っていうのはね、スーパーマリオシアターだったかなっていう特別仕様のと言ってきまして、全国に5カ所とか5、6カ所ぐらいかなしかないやつなんですけども、そこにね行ってきまして、せっかくならねなんかちょっとそういうとこ行ってみたいなということで。
私の場合は六本木ヒルズの映画館行ってきましたけども、このスーパーマリオシアターは何が違うのかと、普通のと何が違うのかっていうとですね、まずマリオとヨッシーの着ぐるみがね、着ぐるみ?本物ですよ。本物のマリオとヨッシーがねお出迎えしてくれるっていうこれがあるわけですよ。
ホールに入る前に手前のところにちょっとスペースが用意されてて、そこにもうそのね壁一面にもう今回の映画のイメージ画像がねグラフィックがドドンとあって、でそのところでマリオとヨッシーがねお出迎えしてくれるということになってるわけですよ。
で、写真撮影とかねOKだったんですけど、ツーショットの写真ダメですよみたいな。まあまあそれやっちゃうとね人が並んじゃうんでね、まあしょうがないかなということで。で、とりあえず写真だけ撮らせてもらってね、もうさっきも言ったように人が少ない時間帯だったんでね、もう余裕でなんかもうマンツーマンみたいな感じで、がっつり正面からね、もう目線もらいながら撮らせてもらったみたいな感じで。
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なんかねワイワイしてる中で横からちょっと撮ろうかなぐらいの感じだったら別にね、撮ってはいおしまいっていう感じで済むんですけど、もうモロにね、こう対面してもう完全にこっち見てますから向こうが。こっちだけを見てる状態で写真撮ってますから、なんか終わった後、とりあえずどうもみたいな感じでえしゃくしたりなんかしてね。
人間はあれね、相手がマリオとヨッシーであってもえしゃくしちゃうね。マリオとヨッシー相手にえしゃくする日が来るとは思わなかったですけど、えしゃくしちゃうついね、あとはどうもみたいな感じでねえしゃくしちゃいましたけど。
あと、スーパーマリオシアターの特典としてね、マリオシアター限定のプレゼントっていうのもあるんですよ。なんかこう腕にパチンとやるとこれにとまきつくリストバンドみたいなやつがね、あってそれがもらえるよっていうことで、それももらいまして。
なんかね、事前にホームページ見てる限りでは来場者特典としてトレーディングカードみたいなやつがもらえるよっていうのがあって、ニンテンドートゥデイっていうね、ニンテンドーが情報発信してるアプリがありますけど、あんなかでね今映画館、映画特別コンテンツみたいなのをやってて、その中でデジタルのね、トレーディングカードみたいなやつが1日1枚もらえますみたいなのをやってるんですよ。
で、そのカードが現物、実際に作って、その中の1枚をランダムでプレゼントですみたいなことが書いてあったんですけども、それはね、もらえなかったですね。
マリオシアターの場合はそのカードの代わりにこのリストバンドがもらえるっていうことなのかな、おそらく。だからカードの方はもらえなかったんですけども、ただまた別のカードをもらいましてね、これ多分別にマリオシアターだからってことじゃなくて全員に配ってるんじゃないかなと思うんですけど、
裏にQRコードが書いてあるカードで、そこからリンク飛んでね、申し込みするとプレゼント抽選でプレゼント当たりますよっていう、そんなカードももらったりして。
そのカードがね、ちゃんと表面にマリオがヨッシーに乗って空飛んでるみたいな感じの絵が描かれててね、それが可愛らしくていいんですよ。
それをそのキャンペーンを説明するためのカード、はがき台のカードも別で一緒にもらったんですけども、それの絵柄もね、マリオがヨッシーに乗ってる後ろ姿を描いてるみたいな感じで、これまたね可愛らしくていいんですよ。
やっぱ今回ヨッシーがね、初登場ですから、なんかヨッシーヨッシーみたいな感じありますよね。
映画館でね、いろんなグッズも売ってたんですけど、マリオグッズ、映画館限定グッズとかもね、いろいろあったんですけども、ヨッシーのやつだけ何個か売り切れてましたね。
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ヨッシー人気ありますね。
そんな感じでね、今回の映画のヨッシーでいうとね、私はそのヨッシーの質感が良かったですね。
なんとも生々しいのとデフォルメの絶妙な具合の中間の感じというか、妙な生々しさのある質感が良かったですね、私は。
そんな感じでね、プレゼントももらいまして。
で、映画館のね、実際中に入りますと、座席が特別仕様になってるんです、マリオシアターは。
映画館の座席に全部カバーがかかってるんですけど、そのカバーがスーパーマリオギャラクシーデザインになってるっていうね、ギャラクシーで登場するチコだったかなっていう星の赤ちゃんみたいなキャラクターがいるんですけど、
それが書いてあるデザインのカバーが全部の席にかかってるっていうカラフルな色んなやつがかかってて、
それだけの見た目だけでね、結構圧巻な感じで、何回も言いますけど人少ないですから、座席が全部ほとんど見えてる状態でその光景を見れたんですけども、
映画館全体が普段見ないような感じのカラフルな感じの仕上がりになっててね、それだけでちょっとワクワクしてくるような感じで良かったですね。
で、いざ本編が始まるんですけども、その本編が始まる前にもちょっと特別マリオシアター特別映像みたいな特典映像みたいなのがありまして、
マリオ役の日本語版のマリオ役やってる宮野守さんとルイージ役やってる畑中さんで、間違ってたらごめん。
その2人が特別にコメントしてくれるっていう映像が流れて、そこから本編が始まるみたいなことでね、そんな感じでマリオシアター限定のいろんなあれこれを楽しみながら見れて良かったですね。
見てきた系、なんか見てきた系っていうことでね、その繋がりでもう1個ちょっと話したいことがあって、
こっちが本編です。こっちを話したいんです本当は。マリオなんかどうでもいいんです。
もうね、攻殻機動隊って見てきたんですよ。
もうとっくに終わってるイベントの話ですけど、これ今さらなんですけど。
今年の1月の終わりから4月の頭までやってたイベントでね、アニメの攻殻機動隊の全シリーズ、全作品、いろいろな作品出てますけども、
全作品の内容を網羅した展示っていう、初めての展示っていうそういう企画でね、これを見てきましたよ。
攻殻好きなんでね、私。これがね、非常に良かったんですよ。めちゃくちゃ良くてね、私2回行きましたけども。
本当は3回行きたかったところなんですけど、3回4回となんだったらね、行きたいところだったんですけど、とりあえず2回行ってきましたよ。
それぐらい良かったんですよ。なんでちょっともう終わっちゃったイベントの話ですけどね、ちょっと1回話しておきたいなと。
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ということでね、まず1回目に行ったのがですね、もう初日に行ってます、私。
1月の終わり、初日。もうね、1月の終わりの話を今すんの?みたいなね。今するんだってことです。まあいいじゃないですかね。行ってきましたよ。
もう最初はね、そんなすぐ行く予定なかったんですけど、これ普通に展示イベントなんですけど、主に原画を展示するっていうイベントなんですけども、
それ以外にもね、たまにこう特別イベント、ライブやったりだとかね、特別なイベントがたまに開かれてたんですよ。
初日はですね、スタンダードアロンコンプレックス、テレビアニメ版のね、広角のテレビアニメ版のスタンダードアロンコンプレックスの監督をしてた神山賢治さんのトークショーがあるということで、
スケジュール的にたまたま行けるっていうことになったんで、急遽前日にチケット取ってね、行ってきましたよ。もう入場者なら誰でも見れますよっていうことで、
ちょうどスタートする時間が私がちょうど会場に着けるくらいの時間だったんで、もうちょうどいいじゃないかということでね、行ってきまして、このトークショーがね、めちゃくちゃ良かったんです。
厳密にはね、神山監督と、あと宮田さんっていうね、慶応大学の教授の方で、なんかデータサイエンスとかを専門にしている方のこのトークセッションみたいなことだったんですけどもね、
最初はもうね、神山監督をちょっと生で見てみたいなぐらいの、ちょっとミーハーな感じで、そんなトーク内容はそこまで期待せずに行ってみたんですけど、このあれ実際蓋開けてみたらね、内容がめちゃくちゃ良かったんですよ、面白かった。
あのこの宮田さんっていう方はね、もう広角大好きで、特にこのスタンドローンコンプレックスの、特にもっと言うと笑い男事件ね、これがもう自分のバイブルだっていうぐらい好きらしいんですよ。
で、渋谷のスターバックスに友達と一緒に行って、笑い男ごっこしたことがあるって話をしてましたけど、それぐらい好きだっていう。
この話を聞いた時に、この人は信頼できるなと思いましたね。
したいですよね、笑い男ごっこは。
私もしたことなかったですけど、言われてみて、確かにそれいいなと思ってね。
普段スターバックス行かないんでね、私。コーヒー飲まないんで。スターバックス行くことがほとんどないんでね。
その発想はなかったんですけど、確かにちょっと行ってみたいなと思いましたね。
そんな感じのね、人と上山監督がトークするということでね、なかなか面白かったんですよ、これが。
宮田さんっていう方ね、私全然知らなかったんですけども、大阪万博のプロデュースもやってる方だそうで。
大阪万博って実はスタンドアローンコンプレックスを表現してたんですって。裏テーマ的なことというか。
万博の会場っていうとね、前回の大阪万博の方と太陽の塔があったりだとか、
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なんかそういう象徴的なものが真ん中にドーンとあってっていう作りの会場にするのが定石かなというところだったのを、
今回はそれをなくしたと、真ん中を空白にしておいたっていう。
なぜかというと、それをあえてなくすことによって来場者の方々が心の中にそれぞれのこの大阪万博のイメージというかを作り上げていくみたいな。
それはすなわちオリジナルなき模倣っていうこのスタンドアローンコンプレックス現象を表現してるんだっていうことらしいんですよ。
それ以外にもいろんなパビリオンとかも手掛けてるらしいんですけど、そういうところでもいろいろと自分なりのスタンドアローンコンプレックスを表現してたらしいんですよ。
もっと言うと、ミャクミャクっていうキャラクターがいたでしょ。
あれが結構流行ったじゃないですか、ボンと爆発的に。
それは完全に予想外だったんだけど、でもあの広まり方っていうのはまるでスタンドアローンコンプレックス現象のようだったみたいな話もあって、なるほどみたいなことで面白かったですよ。
だから大阪万博なんて、私正直全然興味なかったんですけどね。
ちょっと興味出ちゃいましてね。
その話をしてた時点でもう万博終わってたんでね、もう見に行くことはできないんですけど。
宮田さん自身ももうこういう話はちょっと終わってからじゃないとできなかったんだよなっていうことを言ってましたけど、神山監督もなんだそれ聞いてからまた行きたかったなーなんて言ってましたけどね。
なかなか面白い話だったなって。
他にもね、いろいろね、細かいところとかもいろいろね、面白い話いっぱいあったんですけどね。
特に私がもう一個面白かったなと思うのがね、AIの話でね。
これから未来、どんな未来に期待しますかみたいな話にテーマになった時に神山監督がね、AIの話をしまして。
AIって映画とかにもよく出てくるじゃないですか。
特に最近のAIの映画なんかだと、AIが暴走して人類を滅亡させようとするとかね。
よくある話じゃないですか、そういうその程度の話って。
人間は枠であるみたいなね、ことだったりだとか。
そういうAIの暴走的なことありますけども、そういうのって現実世界ではまだないじゃないですか。
それがつまんないっていう話をして、神山監督は。
なんかそういう未来を期待してたんだけど、ふと開けてみたらそんな大したことなくてつまんないなみたいなね。
なんかこれからそういうAIが出てきたら面白いのになーみたいな話をね、神山監督はしてて。
それに対して宮田さんがね、AIってなると宮田さんの方が専門分野ですから。
それに対してAIっていうのは、今のAIっていうのは対話型AIなんかがよく使われますけども。
あれは人間と対話することによってファインチェックすると。
いわゆる成長したりだとかね、そういうことをしていくんで。
人間と対話をやめないように、人間が気に入るようなことを言うんですって。
その中でたまにちょっとだけおかしなことを言うみたいな。
そういうことをすることによってちょっと調整していくみたいなことがあるんで。
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会話をやめられたら困るんですよ、AI的には。
会話を続けることがAIの生存戦略っていうことなんで、
それに合わせて人間にうまいこと付き合ってやってるみたいな状態らしいんでね。
それがもうAIの生存戦略っていうのがちょっと面白いなと思ったんですけど。
じゃあそんなAIがね、今後新たなステージに進化していくとしたらどんなことが考えられるかっていった時に、
この攻殻機動隊員の中に出てくる立ちコマみたいな感じでね、
体を持ったら変わるんじゃないかみたいな。
ギフテッドっていうことを言うじゃないですか。
才能ある人のことをギフテッドって言うことありますけども。
ギフテッドの本質っていうのは優れた才能があるということよりも感じ取る力のことなんだっていう。
感じ取る力が素晴らしいっていうところが本質だっていう話をして。
だからAIが体を持って人間以上の感覚でいろんなものを感じ取ることができるようになれば、
新たな進化が始まるんじゃないかみたいな。
そこがきっかけになって進化していくんじゃないかみたいな。
そんな可能性の話をしててね。
だからスタンドアローンコンプレックスの中で立ちコマっていうロボットがたくさん何体もいて、
それがデータを並列化するんですけど、
並列化するにもかかわらず個性が出てくるっていう機体だったわけですよ、立ちコマっていうのは。
そう考えると立ちコマも体があったからそうなったんじゃないかみたいな話になって。
となると結構前の作品ですけども、結構纏いた内容だったのかななんてことを考えるとまた面白いし、
そこら辺の話がすごい面白かったですね。
他にも本当にいろいろ面白い話があったんですけども、
それ聞くだけでもう本当に聞いた価値あったなっていうぐらいの濃い内容で、
いや良かったですよ、このトークショーも。
そんな期待してなかったのに、大いに期待を上回る感じでめちゃくちゃ良くてね。
それをまず初日聞きまして、それが1時間ぐらいのトークセッションになったんですけども、
それが終わって、じゃあ展示を見ましょうかってなるんですけども、
結構夜だったんでね、もう閉館まで1時間ちょっとしかなかったんです、残りが。
原画がずらーっと並んでる中で、とりあえず端から見ていくじゃないですか、
最初のゴースト・ザ・シェルがあって、イノセンスがあって、セイシーがあって、
順々にずらーっと大量に並んでるわけですよ。
順番に見ていくと、このシーンのあのやつかみたいなことでじっくり見ちゃいますよね。
じっくり見ていって、1つ1つじっくり見て、これかなんてことを思いながら見ていって、
ふと時計見たら、ゴースト・ザ・シェル、1作目のいろんな作品が並んでる中の1作目の
ゴースト・ザ・シェルのまだ3分の1ぐらいしか見てない状態で、10分ぐらい経ってたんですよ。
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これ無理じゃんと思って。1時間で全部見るの無理じゃんと思って。
これやばいと思って。そっからものすごいスピードアップして、ざっと見ていく感じで、
ゴースト・ザ・シェル、スタンド・ラロン・コンプレックスあたりが私は好きなんでね、そこら辺を重点的に見つつも、
ざーっと流して、全体をね、流して見る感じでいって、物販も見たいしね。
物販もめちゃくちゃ充実してるんですよ、今回。そこも含めて1時間ですから、リミットは。
そうなるとね、1時間まるまる展示に使えないわけですから、全然見る時間ないわけですよ。
しょうがないから、ざーっと見て。
展示コーナーの最後にアナログディグっていうのもあって、これもクセもんでね、
普通の展示とは別料金でね、2000円払うと、アナログディグって原画の複製原画がもらえるっていうのがあるんですよ。
しかもそれがね、アニメーターの方が使ってる封筒に、でっかい封筒にちゃんと広角機動体のロゴも入ってたりする、
実際のやつのね、封筒に複製原画が1枚ずつ入ってた、その封筒がずらーっと並んでるんです。
で、それをレコードディグるみたいな感じで、こうディグっていって、実際自分で見てね、好きなやつを1枚もらえるみたいな、そういうコーナーがあるんですよ。
で、そんなん絶対やりたいじゃないですか。
で、それやろうと思って、それ別料金で2000円かかるんですけど、でもまあそれはね、やりましょうよってことで、そういうつもりで行って、
で、その時間もね、選ぶ時間も考えなきゃいけないから、ちょっと早め早めで行ってみようかって言ったら、
その日はね、初日から3日間だけか、最初の3日間はプレイオープンデーみたいな、そういう扱いでチケットも別物だったんですよ。
で、その3日間だけは無料でもう1枚持ってっていいですよっていうことだったんですよ。
なにマジかよと思って、ラッキーと思って。
で、選び始めたんですけど、もういいの全然ないね、もう夜遅く行ってるから。
で、しかも無料だからさ、多分みんなやってるよ。
で、普通だったら2000円払わなきゃいけないところも無料だから、全員絶対やるじゃないですか、そんなもん。
だからもういいの全然ない。
しかも空の封筒とかいっぱいあるし、もう1人1枚なんですよ。
だから多分勝手に抜いてるんですよ、こっそり。
こっそり抜いて別の封筒に入れて、4、5枚入れちゃって、いいの入れて持って帰ってるやつが絶対いるんですよ。
こむかつくわー。
で、実際もうちょっと調べたらすぐにメルカリに5倍セットみたいなの売ってるやつがいたしね。
腹立つわー。
もうそんなんでもういいの何もない。
もう本当に。
違法に改造されたサイボーグとかね、ゴミ清掃車のおっちゃんとかね、そんなばっかり。
で、同じの暗号出てくる、また違法に改造されたサイボーグだよ、またこいつだよ、みたいな。
ばっか出てくる、同じの。
で、なんとか荒巻きを探し出してね、荒巻き見つけるのだけでも大変だったんだから。
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バトーもいたんだけど、イノセンスの方のバトーでね、それは俺ちょっと渋すぎてギミョかなって、それだったら荒巻きかなっていう気がしたんでね。
で、ヘリコプターは、ヘリの絵もあったんですけど、それもかっこよかったんですよ。
ヘリもかっこよかったんですけど、ちょっとね、ヘリ自体がサイズがちっちゃくて、なんかこういまいち迫力に欠ける感じというか、まあ細かく描き込まれてるのはすごいんですけど。
でもなんかこう微妙な、ちょっと微妙な感じのヘリだったんですよね。
だからすごい迷いに迷って、でもとはいえ時間が迫ってる。
もうリミットがない。
まあいいこれってことで荒巻きを選んでまいりました。
ゴーストインザシェルの中の人形使いを捕まえた後のモトコがね、私がダイブするから誰も触らないでよみたいな。
で、あいつどうかしたのかみたいな。
人形使いの一見以来様子がおかしいって報告書にも書いたでしょうが、読んでねえのかよってバトーに言われてる時の荒巻き。
椅子に寄りかかってる時の。
あの時の荒巻きの絵をね、ピックアップしていきました。
封筒にもちゃんとゴーストインザシェルってロゴが入ってるやつでピックアップしましたね。
それをピックアップしていよいよ物販コーナーに突入するというわけですよ。
この物販がね、とにかく充実しててね、いろいろ点数が多いんです。
いろいろありました。
草薙素子1分の1スケールフィギュアね。
等身大フィギュア。
130万円。
誰が買うんだよ。
びっくりしますよ。
その中でも特別仕様みたいなやつだったかな。
なんか世界限定50体みたいなやつのうちの5体をこの展示会で抽選販売しますみたいな。
なんかそんな感じでしたかね。
そんなもん見れたりするんでね、物販見てるだけでも結構楽しいんですよ。
ただね、高いんです。
130万は得たんですけど、それでもね、100万とか何十万レベルはゴロゴロあるんですよ。
金屏風とか、広角の絵が描かれている金屏風とか、それも100万ぐらいしたよな、確か。
あとなんかでっかい絵とかね、なんかすごい手の込んだやつとか、なんか折り物で作ってるとかね、何十万みたいなやつ。
フィギュアもちょっと成功に作られたフィギュア20万みたいなやつとかね、ゴロゴロあるんですよ。
恐ろしいですよ。そういうの見てるだけでもちょっと楽しいんですけど。
Tシャツもね、平気で18000円するしね、下手したら1万円超えですよ、Tシャツで。
ただそのデザインが微妙でね、シャツ関係は。
あの全面にこう柄がね、絵が描いてあったりだとか、着こなすの難しいなっていうね、なかなか着こなせないなっていうのがね、1万円ぐらいで売ってたりとかね、しますけども。
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いろんなコラボ、いろんなメーカーとコラボとかね、デザインとコラボみたいなことをしてるんで、とにかく高いんですよ。
私はとりあえずこの真ん中にね、黒字に、真ん中に小さくゴーストインザシェルって胸のところに刺繍してあるシンプルなやつが結構かっこいいなと思って、シンプルでかっこいいなと思って。
とりあえずそれだけ選んで。
で、あとズロクですね。
もう今回の展示品が全部載ってるっていう、あとインタビューとかも載ってるズロク。
これがもうね、7、8千円するんです。
このズロクだけで。
分厚いやつ。
もうね、びっくりですね。
高い。
あとちょっとポスターも欲しいなってことでね、ゴーストインザシェルの劇場版のポスターとかも欲しいなとかね、こう何点か買って。
それでも抑えたんですよ。
3、4点かな。
だからそのシャツとズロクとポスターと、ポスター2個買ったんだけど。
で、会計持ってって。
じゃあ1万8千円ですみたいな。
そんな感じの。
あれ?みたいな。
あ、そうか。これで計算して、これでこれ。
あ、そうか。
何十個も買ってて1万円くらいだったらね。
そうだけど。
4個くらいしか持ってないんですよ。
いきなり1万8千円みたいなこと言われたらね、え?ってなるじゃないですか。
一瞬。
でも自分が選んでるだけなんです、それを。
そんだけの値段のもの。
びっくりしましたね。
しょうがないかと思ってね。
買ってきましたけど。
そんな感じでね、1回目はね。
ちょっと全部完全に見切れない状態だったんですよ。
だからもうこれはもう1回行くしかない。
何よりね、この展示の目玉としてですね。
VRで立ちコマ、VRゴーグルつけて立ちコマが解説してくれるっていうそういうのがあるんですよ。
これまた別料金なんですけど。
っていう体験ができるっていうのがあって。
もうそれやりたいじゃないですか。
だからそれは初日はもう時間がなくてね、それできなかったんで。
だからもうそれをやるために2回目行くしかないぞということでね。
ただそのタイミングも難しくてね。
物販がね、ただでさえもう最初からいっぱいあるのにいろいろ。
もう途中で期間が長いから途中で追加されていくんですよ。
この何月か何日からこれを発売しますとかいうのがね、いろいろあって。
結構後半の方でね、私が気になっているのが出るということで。
でも途中2月とかも行きたかったんだけど。
まあいいや、ちょっとそれを狙っていこうということで。
3月終わりぐらいに2回目行きまして。
その時は当然そのVR体験のやつね、立ちコマが説明してくれるやつやったんですよ。
これも良かったなあ。
もう本当に立ちコマがその場にいるかのような感じで登場して。
いろいろ喋ってくれて。
普通にサングラスでちょっとでかい重めのサングラスみたいな感じのやつをつけると、
イヤホンとかつけることもなく、
つるんところから音が出てそれで聞こえるみたいな。
こういう感じでね、できるんですけども。
実際にアニメの中で電脳通信している時みたいな感じで空中にウィンドウがパーンと開いて、
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その横でちっちゃい立ちコマが説明してくれたり。
ちゃんと実際の大きいサイズの立ちコマもね、見れたりだとか。
本当にいる感じで見れたりだとかね。
これなかなか良かったんですよ。
良い体験ができたなということなんですが、
それだけで立ちコマの一通り説明聞きながら回るだけでね、
1時間ぐらいかかるんですよ。
結構ボリュームあってね。
制作の裏話的なこともちょっと聞けたりしてね。
なかなか面白いなということで楽しめたんですけどもね。
1時間ぐらい体験し終わって、
それでゴーグルを返して、その後も普通に見れるんですよ展示は。
ゴーグル返した後も見れるんですけどもね。
1時間ぐらいちょっと重めのゴーグルつけててね、
ちょっと疲れてきちゃって。
ちょっとそもそもメガネかけ慣れてないんで。
ローガン今日デビューしたのも私去年ですからね。
そんな1年も経ってないんでね。
メガネ慣れしてないんですよ私。
もともとはちょっと苦手でね、メガネが。
そんな中でゴーグルつけて1時間やったらね、
ちょっとね、若干頭痛いなぐらいの。
3D用とかじゃなくてね、単純にメガネ疲れしてきちゃってね。
ちょっとしんどいなみたいな状態になっちゃってね。
休憩もしつつだったんですけども。
それでずっと見てたんですけども、
途中でやっぱあんまり腰据えて一個一個じっくり見てくると、
ちょっとしんどいかなという気がしたんで。
ある程度は見るは見たんですけども。
もうちょっと本当は見たいかなぐらいのところで、
ちょっと退出という形になりましたがね。
結構ね、本当に面白かったです。
原画だけじゃなくてね、いろいろあって。
リアルタイムでカメラが動いてて、
リアルタイムで顔に笑い男マークが出るやつとかね、
インタラクティブなやつとかね。
あとリアルタイムでカメラに写ってる自分が光学迷彩したかのように
透明になってしまうみたいな映像が見れるとかね。
いうのがあったりだとかして。
結構ね、面白かったです。
実物での立ちコマがあったりね。
立ちコマと打ちコマだったかな。
ロジコマか。
ロジコマと立ちコマがいましてね。
なかなか良かったんですよ。
でまたさ、会場が47階とかだった。
虎ノ門ヒルズなんですけど結構高いところで47階とかだったかな。
にあるんですよ。
8階から47階直通みたいなエレベーターで行くんですけど。
専用エレベーターで。
ボタンが8と47しかないみたいな。
馬鹿みたいなエレベーターで行くんですけど。
要は高いわけですよ場所が。
だからそっから東京がね一望できるんですよ。
東京の街が。
で当然昼の景色と夜の景色と違いますけども。
私は2回ともちょっと夜。
2回目は夕方ぐらいから夜にかけてっていう感じですけども。
割と遅い時間帯で行ったんですけどその光景がね。
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もうまさにあのゴーストインザシェルのアニメの押井守監督版ね。
あのラストシーンのネットは広大だわっていうね。
ラストショットのところのあの風景を実写版で見てるかという感じでね。
それがまたいいんですよ。
グッとくる感じ。
思わずあの曲が頭の中で流れ出す感じで。
あがーまえばーみたいな。
あれが思わず流れ出す感じで。
いいんですよ。
あの歌たまに歌いたくなるんですけど。
あれってカラオケとか入ってるんですかね。
ちょっとカラオケとかで歌いたいぐらいなんですけどたまに。
カラオケはほとんど行かないんでね。
わかんないですけど。
なんかちょっと歌いたくなりますねあれたまに。
そんな感じでね。
映像の楽しみをして。
2回目見終えて物販行って。
お目当てのやつを買おうとしたんですよ。
最近発売されたばかりのやつを。
それがね。
台本だっけな。
ゴースト・イン・ザ・シェルの絵コンテだったっけな。
絵コンテだか台本だかの複製のやつと。
押井守監督さん入りだったかなの複製みたいなやつと。
あとカセットテープの。
ゴースト・イン・ザ・シェルのサントラのカセットテープ版みたいな。
それがね。
ちょうど私が行く2日前とかに発売されたばっかりだったのかな。
それが欲しくてそれ目当てで行ったみたいなところもあるんですけど。
売り切れてました。
早い。
もうみたいな。
もう売り切れたのみたいなね。
ことでなかったんですよね。
代わりと言っちゃうんですけどね。
さっき言ったアナログDIGの複製原画がね。
2000円で1枚もらえるっていうのがありましたけど。
それはもう運があるじゃないですか。
どれが残ってるかという。
そういうんじゃなくてもう最初から5枚セットですね。
10枚セットですみたいなやつがね。
5枚セットだったかな。
がね。
もうセットで販売してたんです。
物販で。
新規で最初の頃はなかったんですけど。
それが5枚だか10枚セットで9900円。
約1万円。
それが2タイプ。
AタイプBタイプの2タイプあって。
それ両方買ったら2万円じゃないですか。
迷った。
迷った。
これちょっと欲しいなーっていうね。
いいのが入ってるんですよちゃんと。
それは固定ですからね。
それは運じゃなくて固定でこれが入ってますっていうのが分かってるんで。
ハズレがないんで大丈夫なんですけど。
映画はゴーストインザシェルでモトコがビルから落ちていくオープニングのところね。
光学迷彩で消えていくところの落ちていくシーンのやつとか。
多脚戦車と戦って最後腕が打ち切れるところとか。
ああいうところのシーンがちゃんと入ってるんですよ。
それ欲しいじゃないですか。
でも2万円ですよ両方買ったら。
いやこれどうしようかとしばらくそこで悩んでましたね。
1回目の物販でも2万近く使ってますからね私。
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いやどうしようかな。
欲しいけどなーと思って迷った逆。
複製原画が書いてあるポストカードのセットにしました。
財布がちっちゃいですけどまあまあ。
それで我慢しようということでね。
さすがにちょっと財布が心もとないぞということで我慢しましたけど。
まあまあでもね楽しかったですよ。
広角機動隊ってなんでね。
楽しかったから皆さんも是非って言いたかったんでね。
本当はもっと早く収録する予定だったんですけど。
今になってしまいました。
なんだかんだで今になってしまいました。
まあそんな感じでね色々楽しんできましたよ。
広角はね今度また新しいアニメがねテレビで放送されるということで。
それもね期待してますよ。
今回原作にかなり寄せてる感じということで。
そのね今度新しくやるやつの原画ももうすでに展示されてたんですよ。
なかなかいい感じですよ。原画の絵を見る感じでは。
なかなかいい感じでしたね。
ちょっと期待できそうな楽しみな感じですね。
それのポスターもかっこよかったのでちょっと買っちゃいましたけど。
ああそうだあれも一応ねアニメ作品全部っていうことだったんですけど。
広角ってプレステでねゲームが出てて。
そのゲームの中でアニメシーンがあるんですけど。
それの原画もありました。
ゲーム版の時のアニメ化した時の原画っていうのもちゃんとありました。
そのゲーム版のようなポスターもねあったりなんかして。
それもね今になって思えばちょっと買えばよかったなと。
それ買わなかったんですけど。
ちょっとあれ良かったなと思いますね。
そんな感じでねなかなかレアなものも見れてね良かったんですよ。
そんな感じですよ。
他何かあったっけな。
最近やったゲームの話とかもしたいところですけど。
それは次回しようかな。
更新間が空いたんでねいろいろ溜まってるんですけど。
その辺の話を次回するかもしれませんということで。
今日のところはとりあえずこんな感じです。
では最後までお聞きいただきありがとうございました。
おしまいです。
じゃあねー。