ショート動画と新コンテンツ
おはようございます。このラジオはショート動画をハックして、総フランス80万人以上いる僕が、ショート動画をビジネスに活かしたい企業さんや、これからSNS運用を始めていきたい個人の方に向けて、どこよりも誰よりもわかりやすくショート動画について解説しているラジオになります。
できるだけ一時情報を発信するように心がけているので、ショート動画に詳しくなりたい方は、ぜひ最後まで聞いていただけると幸いです。
はい、ということでですね、本日の内容は、自分の仕入れている情報は、自分の知っていることの中からしか得ることができないという話をしていきたいなと思っています。
これはですね、昨日かな、キングコングの西野昭弘さんのボイシーでお話ししていた内容を聞いて、改めてふと思ったことをね、ちょっと僕の方でお伝えさせていただければなと思っています。
本題に入る前に2点お知らせをします。
まず1点目が、オンラインサロン、ショート動画大学の会員サイトが完成しましたということで、6月頭ぐらいにオンラインショート動画大学がリニューアルオープンするんですけれども、
それに伴ってですね、まず1つが大きく変わるところ1つ目が、会員サイトができますよということで、今までノーションを使っていたんですけれども、ノーションとショピファイのブログ機能を使っていたんですけれども、
とにかくね、記事が探しにくかったり見にくかったりとかっていうのが多々あって、皆さんにもね、大変使いにくい思いをさせてしまったんじゃないかなと思うんですけれども、
今回ですね、ショート動画大学専用の会員サイトを作成していただいたので、自分たちがこういう動画に関してはこういう風に見せたいとか、こういう記事に関してはこういう風に探せるようにしたいっていう内容を全部盛り込んでもらっている会員サイトができました。
金額にするとですね、数百万くらいかかっている、ちゃんとした本当に会員サイトになるので、多分これから皆さんがショート動画大学の記事を読むとき、コンテンツを見るときっていうのは非常に見やすくなるのかなと思っています。
あとはですね、それに伴ってショート動画の分析のツールだったりとか、あとはジャンル別ロードマップですね、レシピ系だったりとか、あとは美容系とか金融系とかそれぞれのアカウントをこれから伸ばしていくにはどうすればいいのか、マネタリゾーしていくにはどんな方法があるのかみたいなところを詳しく書いたジャンル別のロードマップ、これもう12ジャンルぐらいはもうすでに完成しているんですけれども、
こういった新しいコンテンツっていうのがどどんと増えた状態でリニューアルオープンしたいなと思っていますので、ぜひ興味のある方はですね、6月頭もしくは5月末に募集開始させていただこうかなと思いますので、今まで入ったけど使いにくくて辞めてしまった人とか、ずっと興味があったんだけどなかなか踏み出せなかった人とか、こういった方々に関してはぜひぜひ入っていただけると幸いでございます。
書籍の出版と予約販売
2点目がですね、書籍の出版をしますということで、書籍の出版自体は6月になるんですけれども、5月の14日か15日に予約販売というのがスタートします。
この予約販売はAmazon、楽天どちらかのECサイトで販売されるんですけれども、とにかくですね、この予約販売がめちゃくちゃ重要で、予約販売の時点で予約の部数が500部とか言っていれば、それこそ販売前充販という状態を作ることができて、初版が7000部なんですけれども、さらに7000部以上の部数っていうのを作っていく、吸っていただけることができるようになります。
販売する前からこの本は盛り上がっている本だというイメージをつけさせていただく形になるんですね。皆さんにぜひこの状態を作っていただけるように何とかご協力いただきたいなと思っています。
僕もですね、今回の書籍、たくさんの方々に手に取ってもらいたいなと思っているんですよ。それはなぜかというと、今まで読んできた、僕がね、今までいろんな書籍読んできて、自己啓発読んできたんですけれども、大体が挑戦しようとか、リスクを取ろう、環境を変えようという、今すぐに行動できるものばかりじゃないものを語っているものが多かったんですけど、今回僕が書いている書籍っていうのは、安定志向の方に向けて書いているんですね。
だから、行動しなきゃいけないことはわかっているんだけど、あと一歩が踏み出せないとか、やりたいことがないんだけれども、何かをやらなければいけないという不安をいつも抱えているとか、やりたいことはあるんだけれども、そのやりたいことに自信を持ってないとか、持てないとかね、そういった方々に向けて書いている。
だから、今までの自己啓発とはちょっと新しい概念の話を書いています。
あとは人間の原理原則ですね。
なんで人間が変われないのかって、人間が変われないのって本能で変われてないだけなので、そこの部分とかを知っている人って少ないのかなと思うので、そういった原理原則の部分だったりとか、あとはリスクヘッジ、人生のリスクヘッジとしてやっぱりSNSって必要だよねみたいな内容を書いているので、
こういったね、安定志向だったりとか、居場所を叩いて渡るタイプだったりとか、方もそうですし、シンプルに僕の普段こうやってお話ししているラジオとかの内容がすごい好きだなって思っている方は、とにかく僕の志向っていうのが盛り沢山で入っているものになるので、ぜひ読んでみてください。
はい、5月の14日、そして15日どちらかの日に予約販売スタートさせていただきますので、Amazonで購入してくれた方はですね、Amazon特典ということで、いくつか4大特典ぐらいをつけることができるので、ぜひAmazonで購入してください。そして、ランキングに上位にしてください。はい、ということで早速今日の本題に入っていくんですけれども、
僕毎日ね、必ず誰かのボイシーを必ず1回は聞くっていう自分に日課を設けているんですね。だから、まあ大体移動時間とかいろんな人のボイシーを聞いているんですけれども、その中ですごく面白いなと思ったのが、昨日聞いた西野晃さんのボイシーだったんですね。
で、どういった内容かっていうと、ざっくり簡単に説明するとですね、西野晃さんに対してコメントで、東京で今あるイマーシブルフォートっていう没入型アトラクションみたいな、没入型の劇って言ったらちょっとあれですけど、舞台を見れるみたいなのが最近東京にオープンしたんですけど、これぜひ行ってみてくださいみたいな、面白いですよみたいな感じのコメントがありました。
それに対して西野さんが、いやいやいやいや、どの口が言ってんねんみたいな話から入っていくボイシーだったんですね。
そこの流れからいろいろ展開していった中で、実はこの没入型アトラクションっていうのは、イマーシブルフォートで、東京に大台場かな、大台場に新しく日本にオープンしたもので、結構最近SNSとかでも流行ってて、TikTokとかでイマーシブルフォートって検索したらめちゃくちゃいっぱい出てくるんですけど、
新しい新感覚みたいな感じで言われてるけど、これ実はもうアメリカで13年前にあったやつで、既にもうこれ島っていうやつだよみたいな話から、日本人って本当に海外にうといよねみたいな話に繋がっていったんですね。
そこから話がさらに展開して、実は最近のテレビ番組って海外に関しての情報を発信してるテレビ番組ってめちゃくちゃ少なくなってるの知ってた?みたいな話になってて、僕もあんまりテレビ見ないのでそんなに知らなかったんですけど、でも確かに海外向けのロケとかやってるテレビって少なくなったなっていうイメージがすごくあったんですよ。
で、この理由が何故かっていうと、一つは不景気ですよね。
日本、シンプルに日本人がお金がないからそういったね、わざわざお金をかけて海外で撮影してきたとしても視聴率取れなかったりとか回収できなかったりするから、じゃあ日本でやった方がいいよねっていうのがまず一つ。
で、もう一つが円安っていうところ。だから結局そういった理由から海外ロケっていうのが少なくなって日本人がそもそも海外の情報を仕入れるメディアが消えたよねみたいな話をしてたんですね。
確かになーっていうのはあったんですよ。で、その中からさらに展開していって、ただ海外そういったメディアが消えたからといって、でもこういう反論も返ってくるみたいな。
それが検索すれば海外の情報なんか出てくるじゃんみたいな。ハワイ行って検索したらハワイの情報なんか出てくるじゃんみたいな。
だからやっぱりそういったメディアでいちいちそういうハワイの情報とか知れなくても別に良いじゃんみたいな話をしてたんですけども。
いやいやお前はバカかみたいなところで、さらにそこから検索していろんな情報が出てくるのは確かなんだが、結局検索したところで検索できるかどうかってその人の実力能力によって変わるから、
例えばその人が知っている単語、知っている情報でしか検索することはできないんだぜっていう話をしてたんですよね。
だからその人が全く知らないことを検索しようとしてもそもそも検索の仕方がわからなかったりとかそのワードを知らなかったりするから情報が入ってこないんだと。
だから今自分たちが知っている情報は今自分たちが見ている世界の中でしか情報は手に入れてないんだって話をしてて、はぁなるほどなって思ったんですよ。
例えばだけどこれに対してじゃあ僕がどういう風に感じたかというと、
例えば皆さんが、まあ昨日ねそれこそリサーチの方法の話とかしたと思うんですけれども、
このリサーチの方法ですら自分たちが知っているリサーチの方法で自分たちが見えている世界観でしかやっぱりリサーチっていうのはできてないんですよね。
どういうことかというとさらに噛み砕いて説明しますが、
リサーチの重要性
例えば皆さんリサーチをするときに海外のアカウントとか英語のアカウントって検索したことありますか?
おそらく例えばじゃあ暮らし系の発信してますってなったら暮らしとかライフハックとか家具とかインテリアとかそういうワードしか検索したことないですよねきっと。
てかそれが当たり前になってますよね。
なんだけれどもやっぱりね基本的に日本で来るトレンドっていうのはもう数年前に海外で流行ったものが日本に来てるだけっていうのが大抵の場合多いんですね。
これはどの語学においてもそう。
さっきのエンタメにおいてもそうだし、こういったクリエイターの動画の見せ方一つとってもそうなんですよね。
例えば対談動画で過去に対談させていただいた街頭インタビューの春馬君という方がいて、
皆さん必ずね発信者だったら聞いたことがあると思うんですけれどもTikTokとかで
お姉さん家賃いくらですかっていうあの街頭インタビューのフォーマットを作った春馬君という方と以前サロンで対談させていただいたんですけれども
この春馬君もこの街頭インタビューっていうブームを日本で巻き起こした方なんですけれども
この街頭インタビューってそもそも01で自分から生み出したのかって言うとそうじゃなくて海外でもうすでに街頭インタビューというのが流行っていましたと。
でこれは日本でも絶対流行るだろうってことで取り入れてちょっと日本人が好みそうな感じにフォーマットを少しだけ変更して変えてやってみた結果めちゃくちゃバズったみたいな。
でその街頭インタビューをきっかけにいろんなジャンルがまあそのお家だけじゃなくてそれこそ
職種とかもそうですし本当にいろんな方々が街頭インタビューとの取り入れて2023年去年かな去年は本当に街頭インタビューブームっていうのがすごく流行っていたと思うんですけども
これも結局ね海外の情報を仕入れることができる春馬君ができる人だったからその海外で流行っているっていうのを事前にリサーチして日本に持ってきたんですね。
そうだから逆に言うと逆に言うとね僕らやっぱりそういうねじゃあ日本語ですも本当にジャパニーズで検索することしかできない僕らっていうのはどこまで行ってもこういった大バズっていうのを生むことができない
誰かが作ったその流行りとかトレンドっていうのに乗っかることしかできないんですよね。
トレンドを作るっていうことは多分できないんですよってなってくるとやっぱりどう何をどうしても二番煎じが続いちゃうよねっていうのをすごく感じている
だからこそ今日皆さんに一番伝えたい内容は何かっていうと自分が今見ている世界検索できているワードリサーチしていることこれらは全て自分自身の内側の感覚でしかないってことなんですよね
結局だから外側に飛び出していくには自分の知らない情報を知るためには結局自分自身が直接その環境だったりとか場所だったりとか地域に足を運んで経験をして体験をして
情報を得る必要があるこれが本当の一時情報なんだなっていうところを感じたっていうのがまず一つそしてもう一つが積極的に海外の動画だったりとかそういったものを見るように心がけようっていうところですね
別にわからなくてもいいじゃないですかぶっちゃけ英語喋れませんできませんってなって動画が見れないのは全然いいと思うんですけど
ただインスピレーション的に感じられる部分ってあるじゃないですかそれこそ動画の見せ方一つとってもこういう見せ方があるんだとかこういうやり方があるんだっていうのってやっぱりその海外の動画を見ようと思って見ている人じゃないと感じることができないんですよね
そもそも日本人の動画ばっかり見ている人っていうのはあくまで海外で流行った日本人の海外で流行った動画をトレースした日本人の動画を見ることしかできないのでやっぱりねトレンドにはどうしても疎くなってしまうかなと思っているので
そういった意味でもねぜひ今日から日本語だけのリサーチ検索をするんじゃなくて英語でリサーチをして実際に海外の動画に触れてみるっていうことをまずやってみてもらいたいなと思ってます
街頭インタビューの成功例
こういった話をするとね必ず僕が最後にお伝えするのはって言いながらも結局やるのは本当に多分10人に1人ないしはもう20人に1人ぐらいのレベルだと思うんですね
本当に海外のワードで検索するのって多分それぐらいの人だと思うので逆に言うとそれをやるだけでちょっと感性というか感度が上がってくるじゃないですか
海外の動画ちょっと面白いなって思えたらそれが毎日習慣になってちょっとね日本の動画だけじゃなくて海外の動画を見るようになって海外の動画を毎日見るようになったらアルゴリズムがちょっと変更していって
そういった海外で流行っている動画とかっていうのもちょっとずつ出てくるようになるとそしたらもう勝ちですよね
習慣が意識が習慣を作って習慣が行動を変えるので結局それで自分自身の動画のクオリティとかっていうのが勝手に刺激されて自分の中でオーバー像を生むきっかけを作る投稿を思いつくようになったりとかっていう風にしていくので
本当になんか別に僕は今回ねこうやってラジオで伝えてますラジオを聞いてくださっている人本当にたくさんいますありがとうございますもう多分毎日こうやって僕のラジオを聞いてくださっている人はもう200人300人って絶対いるんですよね
これは再生数を見れば見たりとか裏側の情報僕ラジオの裏側の情報全部見れているのでだいたい自分のラジオをどれぐらいの方が聞いてくれてるかっていうとだいたい毎日少なくとも4,500人ぐらいは聞いてくれてるんですよ
本当にありがたいんですけどもじゃあそこから行動に起こす人ってどれだけいるんだろうって考えたらやっぱり20人に1人30人1人っていう割合しかないのでじゃあ今回の情報話を聞いて実際に海外の動画とかを検索し始める人っていうのはおそらく400人仮に聞いてるとしたら多分本当にもう20人とかそれぐらいのレベルかなと思っているので
だからあえて僕は逆に自分がこういうこと聞いて自分海外の動画もっとリサーチしなきゃなって思うだけじゃなくてこうやって皆さんの前で話してるってこと結局話したとしてもやる人が本当にいないからだから話してるっていうのは一定数あったりするかなと思ってます
という感じですね今回はそういった内容で自分の知っていることしか検索することができないから結局移動というか自分が実際に体験したりとか経験したりしに行かなければ移動しなければ自分の取得している情報っていつまで経っても変わらないよねっていう話をさせていただきました
最後はエンディングトークでございますね
ここ何日間かずっとやっていますが具体と抽象のお話になっています
1日目はですね
懐中電灯だったりとか電卓だったりとかそういったものが何につながってるかその共通点が何かっていうとスマホアプリだよってスマホになったものでよって話をしたと思います
昨日がですね自動車の座席と年末に配られるカレンダーこれの共通点は何でしょうかというところで
昨日は少し難しかったかなと思いますがこれ正解は何かというとですね
正解はほとんどの場合が使われていないっていうところになります
例えば車の座席とかって大体が運転席と助手席座っても助手席ぐらいだと思うので後部座席とか後ろの座席ってほぼ使ってないんですよね
それこそ休日とかになったら友達とどっか行くってなって友達が座ったりとか家族でどっか行くってなって後ろに座ったりとかするんだけど
ほとんどの場合が運転席以外使われてないことの方が多いよねっていうことになります
年末のカレンダーも年末に配られるものなのでどっちかというとカレンダーとしてそれをもらいたい人っていうよりかは
挨拶代わりに持っていくイメージ
会社員とかやったことある人だったらすごくわかるかなと思うんですけど
年末年始の挨拶になると必ずカレンダーを持ってくるんですよね
一年ありがとうございましたみたいな来年もこちら使ってくださいみたいな感じでカレンダーを使うんですけども
やっぱり多くの方がそういう伝統というか文化というかねカレンダーを配り歩いているので
一家に年末に配られるカレンダーが4個も5個もあってそんなに使わないじゃないですか
だから人にあげたりとかそもそもゴミに捨てるとかそういう風になっていくので結局使われていないことが多いよねっていうことで
今回の2つの共通点は使われていないもの
思ったよりも使われていないものっていうのが今回の共通点になります
ヒントを与えるとですね
ヒントというか考え方の順序というかところを考えていくと
こういったものって基本的に特殊性が高いものを先に特徴を上げていくっていうのがセオリーと言われています
どういうことかというと今回自動車の座席と年末に配られるカレンダーという2つのものをピックアップしたと思うんですけれども
特殊性って何かというと
なんかカレンダーだけ年末に配られるっていう限定がついてるじゃないですか
例えば車の座席自動車の座席は自動車の座席なのに
カレンダーに関しては年末っていう限定されたワードが入っているので
特殊性があるなっていうところが判断できますと
その上で特徴を上げていくんですね
じゃあ年末のカレンダーってどういう時に配られるものなんだっけとか
そもそも年末のカレンダーってどういう意味を成すものなんだっけとかっていう風に考えていくと
カレンダーとして使われるっていうよりはギフトっていうかね
誰かにあげたりする時に使われるものだよねとか
カレンダーってそもそも1個しかいらないものだよねとかっていう風に出てくるので
そこから上がった共通点に自動車の方で何か引っかかるところがあるかなっていうのを考えていくみたいなイメージですね
そんなイメージを持って考えてもらうと意外と簡単にわかったりするのかなと思いました
理系と文系の違い
ということで3日目ですね
3日目は今日も問題出していこうと思うんですけれども
今日は理系と文系の違いは何でしょうかっていうちょっと抽象的な質問をしたいなと思います
理系ってよく言われますよね
数学とかあとは科学とかが得意な人は理系って言われます
そして文系これは現代文だったりとか
社会とかそういうのが得意な人は文系って言われますけれども
理系と文系の違いってそもそも何でしょうっていうところをちょっと考えてみてもらいたいなと思います
いろんな回答が出てくるかなと思いますが
その中でも少しひねった回答というか
本当に何でも正解だと思います
多分コメントぜひコメントしてください
コメントをしてほしいんですよ
どういう考えを持っているかっていうその人たちの考えを聞きたいので
コメントをみんなしてほしいんですけれども
その上でいろんな正解があるので
これが正解というわけではない
今回僕がさっき言った座席とカレンダーの話も別にあれだけが正解ではないと思っているので
ぜひコメントしてみてください
書籍の紹介と思考の重要性
最後にお知らせでございます
先ほどもお伝えしましたが
5月の14日そして15日どちらかの日に
予約販売の方がスタートします
今回の書籍はですね
一応裏側の話も全部しているんですけれども
利益っていうのは僕には5%入ってくると言われてますが
1500円だとだいたい75円ぐらいになります
ただこの75円僕はいらないと言ってます
5%利益も必要ない
それだったら書籍が苦手な人に見やすいようなデザインを作ってもらったりだとか
図解をたくさん入れてもらったりだとか
あとは広告費に当ててくださいとかって言って
たくさんの方々が手に取ってもらえるような
広告費に全て当ててもらっている状態になります
だから僕は2、3ヶ月ね
本当に無償で超動き続けてるっていう状態になるんですよ
でもそれぐらいしてでも本当にたくさんの人たちに
こういった思考っていうのを知ってほしい
僕は人生を形成していくものは思考だと思っているんですね
もちろんスキルを身につけるとか
自分自身の何かね
鍛錬をしていくっていうのも大事だと思うんですけど
でも全ての根幹にあるのが思考だと思っています
どういう思考を取り入れていくのか
どんな思考を身につけていくのかっていう
あとはどんな思考に触れていくのかっていうところが
人生をより豊かにしていくと思っているんですね
だからこそこういったね
僕が知ってよかったな
学んでよかったなって思う思考は
皆さんにもぜひ知ってもらいたいなと思いますので
そういった意味でもぜひ
Amazonのランキングを上位に上げて
たくさんの方に手に取ってもらえるような本に
していただけたらなと思っています
はいということで
今日も一日頑張っていきましょう
じゃあバイバイ