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2026-02-11 21:44

コミュニティって難しい!

【羊名鑑】共同制作(販売)申込み
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サマリー

本放送では、コミュニティ運営の難しさについて、特に羊とウサギのコミュニティを比較しながら考察する。ウサギはペットとして一般的で情報も多いが、コミュニティ活動が活発でない現状に疑問を呈する。一方、羊コミュニティは情報が少なく、参加者同士の繋がりが密であるという。また、羊名鑑の共同制作・販売の募集についても告知し、参加者へのメリットや販売の難しさについて説明している。最後に、愛するペットの死に触れ、明日の放送への言及で締めくくっている。

コミュニティ運営における課題と考察
おつかれさまです。ヒトジ会の丸岡です。 人とヒトジがつながることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
今日は、どうしようかな。コミュニティーだよね。 コミュニティーのことでちょっと、今いろいろとちょっと悩んでるんですけど、
他のさ、コミュニティーっていうのをちょっとね、今勉強しておりまして、
私が今やってる、ヒトジとつながるコミュニティーですよね、の運営ですかね、を私がやってるんですけどね。
まあ、ちょっといろいろとね、今後コミュニティーをさ、ひょっとしたら立ち上げるかもしれないし、どうしようかなっていうので今ちょっと悩んでるんですよ。
そうで、私のヒトジのコミュニティーをね、そこで得た経験とかさ、そういったものを活かして、また新たに立ち上げるかもしれないっていうところが、
なんか参考になるかなっていうところでさ、ちょっと設計したりしてるんですけど、やっぱね、全然違うんですよね。
ヒトジ、例えばさ、ウサギのコミュニティーがね、あるんです。
これがね、本当に面白くって、やっぱね、ヒトジとは全然違うんですよ。
全然違うので、こういう、たぶん逆にヒトジの方が難しいかもしれないんだよ、コミュニティーって。
ウサギの方がまだ、いわゆるSNS寄りな感じでさ、要するにみんなそれぞれ、羊ってやっぱり羊飼いじゃないと、羊を乗せることってできないじゃないですか。
そもそも羊飼い少ないしっていうところなんだけど、ウサギとかだったらさ、もう結構ペットとして一般的な立ち位置じゃないですか。
そうなので、家畜というよりはもうペットですよね、完全に。
なので、いろんな方がコミュニティーで発言とかしてくれるんですよね。
そうなので、そういった意味では結構やりやすいのかなっていうのはね、ちょっと思ってみてて、調べてみたんですよ。
ウサギのコミュニティーって今どんな感じなんだろうと思って、羊と比べてどんな感じでこうにぎやかなんだろうみたいなね。
そう、なんか学べることあるかなみたいなさ、ちょっと覗いてみたんだけど、びっくりしてないんですよ、ウサギのコミュニティーが。
探せど探せどないんですよ。
全くないわけじゃないですよ。
フェイスブックとかさ、フェイスブックグループとか、そういった感じのコミュニティーはありますよ。
ミクシー2とかさ、ああいったところのウサギのコミュニティーはありますよ。
ただ、あれはどっちかというともうSNSよりじゃないですか。
コミュニティーってやっぱりそこでグループができて、そこで何かしら活動とかしたりするのがコミュニティーとしてのあり方というかさ、
ただこう自分が好きなことを発信する、それにコメントするだけだったら、それって別にコミュニティーというかもう普通にSNSじゃないですか。
自分の近況を報告して、シェア、いいね押してもらってみたいなところで。
っていうよりかは、実際に会ったりとかオフ会みたいな感じで会ったりとかして、一緒に活動するっていうところがコミュニティーとしての醍醐味というかさ、面白いところじゃないですか。
それがないんですよ。それをやっているところがほぼなくて、あったとしても多分クローズドというか本当の内々表に出すような感じではなくてね。
羊のコミュニティーとかだったらさ、編み会とかワークショップとか、今度スタジアムで編み会やるから集まってとかさ、羊フェスタとかさ、あるじゃないですか。
そういったものがまあ、うさぎの世界はないと。ほーっと思って。だってうさぎ会さんは羊会と比べてどんだけ多いのっていう話じゃないですか。比べ物にならないぐらい人口は多いんですよ。
なのにコミュニティーがないっていうのがさ、びっくりして。なんだろう。じゃあみんな繋がりたくないのかっていうと、そんなことも全くなくて、インスタとかのハッシュタグでさ、よくあるじゃないですか。
うさぎ好きさんと繋がりたいとか、羊好きと繋がりたいとかさ、そういうタグがあるでしょ。それをちょっとよかったら検索してみてほしいんですけど、羊の羊好きさんと繋がりたい、羊好きと繋がりたいっていうタグは、僕検索したらインスタで100件もなかったんですよ。
もうそれぐらいの規模なんですよ。羊好きのもうほんとマイナーもマイナーなグループですよ、羊は。じゃあうさぎはどれだけいるかって言ったら、うさぎ好きと繋がりたいっていうタグで投稿されてる記事が数万件あるんですよ。数万件、数十万件あるんですよ。
めちゃめちゃ繋がりたいじゃん、みんなっていう。そう、もう繋がりたくてしょうがないっていう人がこんなにいるのに、コミュニティがないっていうのがね、信じられなくて、なんで?と思ってさ、
そう、それこそさ、うさぎの飼い方とかさ、困りごととかでさ、お互いにサポートし合うようなところもさ、コミュニティではできたりするじゃないですか。寄り添うことができるじゃないですか。
そういうところがさ、どっかにあってもいいんじゃないのって思ったりもするんだけど、ないんですよ。えーっと思って。
たぶんこれいろいろと考えられることはあると思うんですよ。
一つあげるとしたら、たぶんメジャーすぎるからこそなのかなっていうのはあるんです。ひょっとしたら犬や猫まだ私調べてないんだけど、犬や猫だったらひょっとしたらあるかな。
そう、やっぱりうさぎとかはちょっと特殊だったりするんだろうね。
えっと、要するにメジャーすぎる動物なので情報がいっぱいあるんですよ。本当に。
うさぎの専門雑誌とかさ、羊の専門雑誌なんかないじゃないですか。犬とかだったらたぶんあると思うんだけど、犬や猫はね。
情報がいっぱいあるから調べられるというかさ。
それこそ困ってる人に対しての圧力。調べもしないのに飼いやがってみたいなさ。
勉強もしてないのに飼うんじゃないよみたいなさ。そういうノリというか圧力ってあるじゃないですか。
それがメジャーになればなるほど余計にね。だって情報あふれてるんだから、それは調べてないあなたが悪いでしょみたいなさ。
とかあったりするか、なかなかこうさ、声に出せないというかね、ちょっと怖いというか怒られちゃったらどうしようとかさ。
でも羊の場合はそれはないですよね。だってもう情報がないんだもん。そもそも。
だからもうみんなちょっと教えてっていう感じでさ、助けを求めるのが普通じゃないですか。
調べようにも調べられないんだからもう聞くしかないじゃんっていう。
そもそも人口が少ないから、みんな集まるしかないじゃないですか。
みたいな感じなのかなとか。
あとまあウサギで言ったら多分ね、集まれないんだよね、結局のところ。
オフ会開いてウサギと一緒にね、みんなウサギ集めてね、要するに犬とかだったらドッグランみたいな感じでさ、集まれるじゃないですか。
一緒にお散歩したりとか、犬同士だったらなんか遊んだりとかもできたりすると思うけど、
ウサギはそれって多分できないよね。
ウサギって縄張り意識めちゃめちゃ強いから、
一緒にお散歩なんか絶対できないと思うんですよ。
なので、
だから私ね、ウサギのコミュニティめっちゃ今興味あって、
なんか、だってみんな繋がりたいっていう意欲はあって、
コミュニティを多分立ち上げたところで維持管理できてないんだろうなっていうところ。
絶対誰かはね、立ち上げてるはずなんですよ。
でも、
一緒にお散歩して、
一緒にお散歩して、
一緒にお散歩して、
一緒にお散歩して、
一緒にお散歩して、
でも続かなかったっていう、多分その繰り返し、歴史が多分あるはずなので、
めっちゃ考えてる。
そんな考えてる暇ないはずだけど、めっちゃ考えてる。
いや、なんか面白いなぁと思って。
そう、なんか1回ちょっと試しにやってみようかなとかさ。
ね、やってみないとわかんないけどね、こういうのって。
そう、どっかに地雷というか何かがあるんだよね。
そう、その辺をうまいことをクリアしていくといいのかなとか。
で、海外はね、あるんですよ。
海外だと数万人規模のコミュニティがあるんですよ、うさぎのね。
で、それちょっとディスコードの方にあって、それ今ちょっと覗いてみてるんですけど、
あの、やっぱね、お約束ごと的なものがしっかり書かれてるんですよ。
これはやっちゃダメですよっていう。
要はこれはちょっと踏み込みすぎですみたいな感じ。
これやるとコミュニティが荒れちゃいますとかさ。
そう、あの、やっぱ、なんていうの、アドバイスしたくなっちゃったりするじゃないですか。
こうやってやるといいよみたいな。それは良くないよみたいなさ。
ちょっと言っちゃったりするでしょ。
そういったものは絶対やめてねみたいな。
そういうのはしっかり書かれてて、アドバイス厳禁ですとかさ。
ああ、なるほどなぁと思って。
まあわかるわと思ってさ、その辺ちょっと今ね、見ながら、
そう、コミュニティの維持管理の仕方っていうのをね、ちょっとね、今勉強してます。
いやぁ、
なんだろう、あの、
羊はなんか、平和だなぁと思って。
最近なんかすごいしみじみ、しみじみ感じております。
はい。
よいしょ。
羊名鑑の共同制作・販売募集
あとはそうだなぁ、今ね、
今日、あれをずっと作ってたんです。
今日雨だったからさ、あの、外仕事ができなかったから、
ずっとね、あの、やりたかったことを今やってて、
えっと、羊名館だよね。
羊名館の内容を今ね、仕上げてるんですよ。
で、だいたい仕上がってきてます。
で、やっと、やっとこさっていうところでね、
あの枠がちゃんとできてきたかなっていうところで、
で、金額とかさ、発行部数とかさ、
あとはその、一緒に作ってくれる共同制作販売者をちょっと今募集したいので、
あの、もしよかったら、
1ページ、1ページ5000円で買うことができるので、
もしよかったらなんか宣伝したいこととか、
本に載せたい羊さん、その羊だけの特集ページとか、
そういったものも作れたりするので、
もしよかったら、ここの概要欄にリンク載せておくので、
覗いてみてください。
はい、えっと、1ページ5000円です。
5000円であの好きな情報載せれるので、
あの、どういう感じか、もう丸投げでよかったら私作りますし、
で、頂けもらえればね、やるので、
はい、あの、もしよかったら、ご興味あれば、ぜひよろしくお願いします。
で、一応、あの、申し込んでいただけた方にね、
えっと、出来上がった冊子をお届けしますので、
えっと、それ、えっと、普通に販売してもらって構いません。
はい、あの、それを多分全部売り切れば、
あの、むしろプラスの収益になると思いますので、
えっと、そんな感じで、あの、一緒に販売してもらえるとめっちゃ嬉しいですと、
いう下心満載でございます。
はい、やっぱね、これね、
あの、よく言われるのが、
あの、なんていうの、
それで元取れるの?みたいな感じでさ、
よく言われるんだけど、
あのね、元はちゃんと取れる計算ではあるのと、
あと、あの、協力してもらった方に対して、
やっぱそれなりのメリットがないと、
あの、よろしくないと私は思っているので、
そこはもうしっかり、ちゃんとその方にもプラスにね、利益が出るようにっていう設計はするんですけど、
何よりもね、これね、販売したことがある人はわかると思うけど、
作るのってめちゃめちゃ簡単なんですよ。
作るのはね、言葉は悪いけど、バカでもできる。
誰でもできる。本当に。私でもできる。
そう、ただ、売るのがめちゃめちゃ難しいんですよ。
こういうのって。
そう、だから私は、売るのを手伝ってほしいっていう。
そう、なのでめちゃめちゃ私にとってもプラスなんですよ。
これって。私の取り分が減るのは減りますけど、そんなのいいんですよ。全然。
むしろ一緒に手伝って、販売してくれて、売ってもらえることの方がもう遥かに楽なんで、めちゃめちゃ助かるんですよ。
そう、だから、その分ね、ちゃんと販売してもらえたら、
その分の売り上げはそちらに入るので、元もちゃんと取れるので。
そういう設計で今ちょっと組んでますので、
損はさせませんので。
よかったら一緒に作って、一緒に販売してもらえると嬉しいなぁと。
で、ついでにというか、好きな羊さんがいればその子のページを作ることもできますので、
よかったら、推しの羊がいれば、ぜひ1ページ買っていただけると嬉しいなぁと思っております。
そんな感じかな。
今後の放送予定と別れ
さあ、明日はね、そうだな、明日私はお休みなんだけど、
そうだね、今朝、スミちゃんが、スミパーさんが亡くなってしまったので、
明日は連れていかなきゃいけないかなと思うので、またその辺の話は明日しようかなと思っております。
はい、ということで今日は以上です。
ではでは。
21:44

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