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誰でも繋がれる場を創るには
2026-06-25 12:29

誰でも繋がれる場を創るには

Substack「文化創造展示」
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サマリー

羊飼いの丸岡さんが、ヤギとニワトリを飼育している一般家庭を訪問し、動物たちが快適に過ごせ、飼い主も楽にお世話できる環境作りに取り組んでいます。特に、ヤギに鶏の餌を食べられないようにするための自動給餌器の改良に注力しており、1ヶ月分の餌を鶏に与えられる仕組みを目指しています。将来的には、誰でも動物と関わり、地域で共に家畜を飼育できるような「みんなの牧場」を作ることを理想として、そのための仕組み作りを進めています。

月一回のヤギ・ニワトリの飼育環境整備
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いします。
さあ今日は、えっとね、今日は、私は牧場は
お休みなんですけど、えっと
あれですね、今日は
月に一度
まあ、見に行っている
えっと、ヤギですね。ヤギさんがいるんですけれど
あの、なんだろう
えっと、飼育環境を整いに行くっていう、まあそういう日が月に1回ね
あるんです。そういう
お仕事としてね。そう、そこに今日は行ってきて、で、まあ
えっと、一般のね、ご家庭なんですけど、そう
ちょっと月に1回メンテナンスというかね、見てほしいっていうところで、えっと
まあどうしてもちょっともう、えっと
年齢的なこともあったりだとかで、えっと
まあ、手が行き届かないところがやっぱどうしても出てきちゃうっていうところで
で、月に1回ね、あのメンテナンス、まあ動物たちの体調も込みでね、あの
見させてもらうっていうところで、今日行ってきてて、そうだね、あの
快適な飼育環境と楽なお世話の実現に向けて
なんかね、やっぱ
どういう形にすればいいのかなというかさ、その
なんだろう、そのイヤギとあとニワトリがいるんですけど、まあこの子たちが
快適に暮らせて、で、なおかつ
うーんと、その飼い主さんがね、あの
まあ
楽にお世話できるような、あまりこう苦痛にならないようなね、環境をどうやって作ろうかなっていうのをね、まあいろいろとこう
試行錯誤しながらですけど、そう、今やってて
で、できるだけこう簡単なさ、あのそんな手間暇かけなくてもいいような形をね、どうやって作ろうかなっていうところ
そこをずっとこうまあ考えてるんですよ、私は
ね、どんな形がいいかなーってね
うーんって、いつも考えてるんですけど
そうだねー、あの
まあ、なんていうのかな、私結構その
普段のね、作業も、あまりこう
手をかけずに
自然に任せられるところは任せちゃうみたいな、そういう飼育方法をさ、あの意識してるんで、あの
まあそっちに関しては結構
まあ
実践とか、あのね、あの
してたりするところがあるから、それをどうやって応用しようかなとかさ、まあ考えたりするんだけど
でもやっぱ環境が変わればさ
うーんね、私その日1日しかいないからさ
実際どう稼働してるのかっていうのがね、月に1回こう覗きに行った時に結果がわかるというかさ
あ、こんな感じかーみたいな感じで、そこでね、どうしようかなって考えるから
なかなかこうね、うまくはまだ全然生きてなくって
うーん、そう
自動給餌器の開発と課題
ね、で
まあ
将来的にこれがね、まあ一つのこう
うーん
今後の活動のね、何かこうきっかけというかなんか
いろんな方の
飼育環境をさ、整えていく上で
ね、いい事例が一つでも作れたらいいなと思ってさ、いろいろほんと試させてもらってたりもするんですよ
うーん
ね、もちろん結果出さなきゃいけないんですけど
で、今思ってるのは
とにかくね、鳥の餌だよね
鶏さんの餌をさ
どうやって自動化しようかなというかね
うーん
自動給食器っていうものをね、まあ
作るんだけど、まあ普通に何だろう、タンクに餌入れて
あの餌が食べれるところからね、餌がちょっとずつ出てきて
で、それをまあ鶏がつついて食べるみたいな、食べたいだけ食べてみたいな状態
うーん
で、これを何とか1ヶ月分持たせたいんですよ
そう
で、鶏今5羽ぐらいいるので、そう
なんでその子たちがちゃんと食べれて、1ヶ月ちゃんと食べれて
まあお腹空かせなくてもね、いいような状況が作れたらいいなっていうので
まあ考えるんです
で、ヤギと共存しているので、あのヤギに食べられないようにしなきゃいけないし
っていうところももちろんあるし
そう
うーん
で、ここのねヤギさんがね、あのすごーくやんちゃなんですよ
はい
うん
かわいい言い方すればやんちゃなんですよ
ふふふふ
そう
お調子者なんですよ
そうなので
鶏の餌をね、取りに来るんですよ
うーん
で、鶏にあげてる餌を横取りしてさ
にわとりが食べる前に自分が食べようとするような子だったりするので
なかなかね、そう
なんだろう
ほんとはダメっすよ
その鶏用のご飯をさ食べちゃうって動物性由来の餌が入ってたりするから
ダメなんだけど
でもやっぱおいしいから食べちゃうんですよ
で、まあその飼育小屋というかさ
餌小屋の中にもヤギがね、もうどんどんズカズカ入り込んじゃうから
鶏の餌袋をもう食い破ってね
ふふふふ
食べようとするっていうね
まあなかなかあのやんちゃな子なんです
そう
なのでその辺もね
だからできるだけさ
そもそも鶏に餌を毎日あげるっていう
その行動がなければ
ヤギがさ
餌を取りに行くとかさ
餌を持ってる飼い主さんを襲うみたいなこともさ
ないわけなので
だからもうタンクに入れちゃって1ヶ月分どんといて
で、もうそこで終わりっていう
そこにはヤギが入れないよっていうことができれば
もうそれでことたりるはずなんですよ
そういうトラブルは起きないはずなので
だからまずそこねちょっと今ね
頑張りたいんですよね今
理想の「みんなの牧場」構想
で、先月その実験的な給食器作って
で、今日それの結果をね見たんだけど
まあなるほどなということで
空っぽだったんですよ
だからちゃんと出尽くしたは出尽くしたんだけど
足りてないというかさ
もうちょっとこうあれなんだなっていうところで
同じものをね今日2つ増設して
また来月どうなったかなって見に行くんですけど
その辺をね
今やってますっていうところかな
まあちょっとずつだよねこれはもう
やっぱね
私はさ鶏じゃなくてもね
いろんな動物をさ
できるだけね
誰でも飼えるというかさ身近なところで
みんなでこう動物と関わって
実際は家畜ね家畜と関わって
人との繋がりっていうのをちゃんと実感できるようなさ
そういう環境を作りたいなと思ってるんです
そうだから飼育自体が難しくないように
やっぱしなきゃいけなくって
誰でも誰でもできますっていうところ
動物にとってもいい環境で
人にとっても無理のなく無理なく
お互いが楽しめるようなね
そういう場をどうやって作ろうかなっていうのをね
まあ
考えながら今取り組んでおりますね
だからその辺もね
多分この私がやりたい文化創造展示の
一つの取り組みになるはずなので
そこもなんかうまく作っていけたらいいよなって
個人の人で家ででも飼えるというかさ
家で飼うっていうのもあれだよ
ペットとしてというよりかは
本当はみんなで地域で飼うっていうのが理想です
そう
公民館みたいにさ
それぞれの地域ごとにさ
あるでしょ
みんなが集まる場所が
それと一緒で
みんなが集まれる場所
公民館みたいな感じで
みんなの牧場ができたらさ
僕は素敵やなと思ってるんで
それをちょっとイメージしながらね
こんな感じでやったら
誰でもここに餌入れてくれたら
それでOKよみたいなさ
誰でもできるような
そういう仕組みをね
ちょっと頑張ってますっていう
そんなお話でございました
今後の活動とSubstackの紹介
さあ家に着きましたね
さあ今日はちょっと早めに家に帰れたので
あれだね
仕事したいね
仕事したいなと思っております
よかったらサブスタッフの方も
覗いてみてください
今日も何か一本生地開けれたら
あげようと思います
ではまた
12:29

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