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Hey, wake up world! 個性のドアを開け!
みなさんこんにちは、ひつじです。
今日のテーマは、現在取り組んでいる積み活について。
未来に向けてコツコツ積み上げていく活動のことです。
具体的には、現在取り組んでいるCFPという資格試験について、
この資格に挑戦した理由、そして受験が終わった後どうしていきたいかについてお話します。
おそらく、みなさんの予想を大きく覆すことをしゃべりますので、最後までぜひお付き合いください。
このチャンネルは、都内在住40代会社員のひつじが
個性心理学の面白さ、日々の気づき、挑戦を発信しているチャンネルです。
Kindle本やYouTubeの出演もございます。
プロフィールもぜひチェックしてください。
それではまずはじめに、今日の配信の構成をお伝えします。
まず一つ目に、CFPとはという前提をお話した上で、
二つ目、CFPに挑戦した理由、
そして最後に、この受験が終わった後どうしていきたいかについてお話します。
ではまず、CFPとは何なのかということですが、
みなさん、FP2級とかFP3級という言葉は聞いたことありますか?
もしかしたら、すでに勉強して資格持ってるよという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
あるいは本屋さんの資格試験のコーナーで、
そういったFPという言葉がついた本を見たことがあるという人も多いかもしれません。
では、ちょっとネットでCFPとはというのを調べたら、
こんな文章が出てきましたというのを読んでみたいと思います。
CFP資格は、米国をはじめ世界各国地域で認定されている、
世界が認めるプロフェッショナルFPの証で、FPの頂点ともいえるものです。
ということです。
すごくピカピカな感じの文章で書かれていて、
今実際に勉強している身としてはすごく嬉しいですね。
このCFPという言葉のFPは、ファイナンシャルプランナーの略、頭文字ですね。
CはCertificatedという意味で、CFPというものです。
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じゃあ、先ほどちょっと言ったFP3級、FP2級とかっていうのと、
どう違うの?っていう意味では、FP1級と同列というふうに言われています。
ちなみに、CFPの一つ下にはAFPというものがあります。
そんな感じで、なんとなくざっくりFP関連の資格という意味では大きく、
そんなふうに捉えていただけるといいかと思います。
このCFPなんですが、私、去年から勉強していまして、なかなか大変なんですよ。
何が大変かというと、科目が6科目もあるんです。
普通テストというと、1回受けて合格か不合格かが決まるっていうね。
あるいは点数、スコアが出るっていう試験が多いと思うんですよね。
大学受験もそうでしょうし、英語で言うとTOEICとか、英検とかもそんな感じだと思うんですが、
私、この科目がいっぱいある試験というのを受けるの初めてで、
受けても受けてもなかなか終わらないんですよ。6つはあると。
6つってどんな科目があるかと言いますと、ちょっと読み上げてみますね。
金融資産運用設計
不動産運用設計
ライフプランニングリタイアメントプランニング
リスクと保険
タックスプランニング
相続事業生計設計
以上6つです。
まあこれ、読んだだけでもつまんなそうですよね。
いやもうぶっちゃけね、めちゃつまんないんですよ。
こんだけ1年半ぐらいかな、勉強してても全然興味が持てなくて苦行です。
で、2つ目ですね。
CFPに挑戦した理由ということで、今私非常に苦しいと。
苦しいのになんで勉強してるんだっていうところなんですが、
CFPに挑戦した理由ですね。
これは仕事上、上司に言われてやっております。
というのも、今私が所属している部署というのが、まさにライフプランニングに関するサービス提供をしている部署にいるんですね。
実際に私がお客さんと面談をしたりするわけではないんですね。
私自身がFP業務をするわけではないんですが、私の働いている部署にはまさにそういうFPさんがたくさんおりまして。
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なので、仕事の周辺知識を身につけた方がいいよねということで、勉強しなさいというふうに言われてやっているわけです。
勉強しなさいと言った上司自身も、CFPを私と同じタイミングで、今まさに一緒に勉強しておりますので、上司と一緒になって勉強しているという状況です。
この6科目、どういう受け方ができるのかと言いますと、非常にフレキシブルなんですね。
例えば人によっては、1年間に1科目ずつ受けて、6年かけて資格を取るっていう人もいるんですよ。
あるいは間にブランクの期間もあったりして、8年とか10年とか、すごいですよね。
よくそこまでこの気持ちをつなぎ止めておけたなぁなんて私なんか思っちゃうんですけれども、そういうふうに科目数なんかも自分で選べるんですね。
私は今どうしているかと言いますと、1回に2科目ずつ受けてます。試験のタイミングは年に2回あるんですね。
なので去年の6月に2科目、11月に2科目、そしてまさに数日後、今週と来週末なんですけれども、試験でもうすぐ控えておりまして、
この6月に残り最後の2科目を受けて、2×3で6科目仕上げる。そんな段取りで私は今勉強を進めています。
ちょっとここで個性心理学認定講師らしい話を少し添えたいと思います。皆さんこういった資格試験受けるとき、会社から言われてっていうことだったら、上司の目、周囲の同僚の目なんかもあると思いますが、
どんな風に試験に取り組むでしょうか。個性心理学というと動物占いの発想で、動物キャラクターのことをパッと思い浮かべやすいと思うんですね。
私だったら羊なんですけれども、それとは別にレールという概念もあるんです。このレールというのは全部で10種類あるんですが、
私はその中のエリートっていうものなんですね。本当にその言葉の通りなんですが、ちゃんとやらなきゃと思ってしまうタイプなんですね。
なので誰にも言わずに自分がこっそり受ける試験だったら、受かっても落ちても別にどうってことないじゃないですか。
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なんですが、上司から受けなさいって言われてますし、周りのメンバーも私が受けるっていうことを知ってるので、不合格っていうのはもう自分の中ではありえないんですよ。
絶対にそれだけはしちゃいけないという、自分で自分にそういったプレッシャーを貸しながら、この1年間やってきているということで、そういう特徴が自分にあるっていうことも分かっているので、
若干苦しくはあるんですけれども、それも自分の特徴の一つと思いながら、しっかり合格勝ち取るぞと思いながら今勉強しています。
もう一つ補足しますと、先ほど動物の話をしましたが、私本質は羊、保守的な羊なんですけれども、
表面にチーターがいるんですね。医師の動物もチーターなんですが、私を形成している動物は羊とチーターで形成されているということで、
このチーターっていうのが非常に目立ちたがりだったり、あるいは権威性に対してカッコよさを求めてしまうというと言い方はあれですけれども、
そういった権威性が好きっていう特徴があるんですね。なので絶対合格したいんですよ。合格しないとカッコ悪いなって思っちゃうんです。
逆に合格することでみんなからすごいねっていう風に見てもらえることが自分のエネルギーに変わっていく、そういうタイプの人間なんですね。
っていうことも自分でわかっているので、それもあって絶対合格するぞって今思っているというそんな状況です。
最後ですね、この受験が終わった後どうしていきたいかという積み勝つの内容についてです。
普通の人だったら、ここまでこれだけ頑張ったんだったら、その資格を生かしていきたいという方向に考えが及ぶかなと思うんですが、
私は全くそう思っていませんということを小さく断言したいと思います。
金融機関に勤めているといろんな商品あるんですけれども、やっぱりこの手の仕事っていうのは本当に間違っちゃいけないですし、
法律はどんどん変わっていきますし、好きであればそういったいろんな改正、税制改正とかそういったものにもタイムリーに情報を取って、
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インプットしてっていうのをやっていくんでしょうけれども、先ほども言ったようにそんなに関心もないということなので、
それで他の人の家計のアドバイスをするっていう役目はもうマジ無理だと思うんですよ。
本当に無責任なことになってしまいますので、私は本当に試験に受かるというためだけにこの勉強をしているような形だなと思いますので、
これを活かしてお金をもらうっていうのはちょっと難しいだろうなと自分に対して思っています。
で、これ受験が終わったらなんですが、これだけ長い時間を勉強に費やしてきたそのエネルギーを次は他の何かに使いたいなというふうに思っています。
それ何かというと、個性心理学の活動にエネルギーをシフトしていきたいなと思っているんですね。
今までどんなことをやってきたかと言いますと、まず認定講師を取りました。資格を取りました。
スタイフを始めたんですね。これ私がスタイフを始めたきっかけでもあるんですけれども、やっぱり学んだだけだと知識って錆びてきちゃうじゃないですか。忘れちゃいますし。
なので自分が学んだ個性心理学の知識をアウトプットする場として私スタイフを始めたんですね。
次、ココナラを始めました。
やっぱり喋ってるだけだと診断の経験っていうのが増えていかないので、どこかでお客さんを捕まえて実際に診断をする、カウンセリングをする経験も自分には必要かなと思いましたので、
ココナラというスキルを売り返すするプラットフォームの場を使わせていただきながら、ココナラで今個性心理学のサービスも販売しています。
あともうちょっとで50件に到達するところです。よかったらプロフィールのところにリンクありますので、覗いてみてください。
そして4つ目、Kindle本を今年2月に出版しました。こちらもプロフィールぜひご覧ください。
5つ目、YouTubeも出版に合わせて出演したんですね。
これは埼玉の川越がやっているコミュニティラジオがありまして、
ラジオといってもこちらはYouTubeという形式をとっているものだったので、YouTubeに出演させていただきました。
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やっぱりね、スタイフで話しているだけあって、YouTube出演となった時も話すっていうことへの怖さはあまりなく楽しんで話せたかなと思っています。
私の顔を見たいという方、こちらもプロフィールにリンクが貼っておりますので観てみてください。
30分くらいのYouTubeになります。
そして6つ目、これは最新で決まっている話なんですが、
FM戸塚という、皆さん横浜の中に戸塚というエリアがあるのはご存知でしょうか。
私の出身地なんですが、ここのコミュニティFMに出たいですという風に自分でオファーを送りまして、晴れて採用をいただくことが決まりまして、
FM戸塚への出演というのも決まっています。
多分7月に出させていただく予定かなと思っています。
7個目、こちらはインスタなんですが、インスタで愛犬の個性診断をしています。
ということで、1から7までちょっと自分の活動を棚卸ししてお話ししてみました。
こう書くと色々やっているように見えるんですけれども、もっと活動の幅を広げていきたいなと思っているんですね。
それを試験が終わったら、そういった活動、どんなことが自分にできるのかなというものを探す時間に当てたいなと思っています。
この経験というのも2つ言い換えられるかなと思いまして、1つ目は診断の件数を増やしていきたいということですね。
今はココナラで有料販売をしている以外のビジネス的な診断というのをやっていないので、
もう少し、例えば自分で言えば愛犬の個性診断もしているので、実際の犬を飼っている飼い主さんにお会いして、ワンちゃんも実際にお会いして、
対面での会話をする経験を増やしていきたいというふうにも思っていますし、
もう1つは場ですよね。場を増やしていきたい。
例えばこれはどういうことかというと、犬のイベントに参加をして、個性心理学のコーナーを設けて、
そこにブースっていうのかな、来ていただいて、自分の活躍の場を増やしていくっていうのをやりたいなと思っています。
今、私が1から7で挙げた中ですと、やっぱりそういう場っていうのがここならしかないなと思っていまして、
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Kindle、YouTube、コミュニティラジオ、こういうメディア系の一体多数っていう発信はここのところをやっているんですが、
1対1のような個人と向き合うような経験っていうのがまだ詰めていないかなと思いますので、
そうした場作りを自分に与えるという意味でやっていきたいなと。
きっと自分に必要な経験なんじゃないかなというふうに思っています。
と、いろいろ話してきましたが、とりあえず足元のところで試験が終わったら、
まずやりたいことは、アマプラでバチェロレッテ4を見るということです。
私はバチェラーとバチェロレッテ大好きで、全部ここまで見ているので、試験が終わったら一気見したいなというふうに思っています。
バチェラー、バチェロレッテが好きな方いらっしゃいましたら、ぜひコメント欄で教えてください。
はい、ちなみに私は賛否両論いろいろあるかもしれませんが、なんだかんだコウコウさんの回が一番好きでした。
本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
あなたが印象に残ったと感じた部分がございましたら、ぜひコメントで教えてください。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
ヒトジでした。