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#234【Kindle出版ウラ話】いざ校閲チェック📚✏️👀こんな指摘を受けました☝️
2025-09-16 06:34

#234【Kindle出版ウラ話】いざ校閲チェック📚✏️👀こんな指摘を受けました☝️

☝️聴いたよ!のポチッ♡と嬉しいです🐑✨
個性心理學認定講師|週2回(火・金)ラジオ配信🎉
30代会社員|夫婦と犬暮らし🐕‍🦺|CFP受験中

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🥨Kindle出版の関連放送

#211原稿完成!次は表紙デザインへ…Kindle本制作、動き出してます📚✨
https://stand.fm/episodes/683150f84623dea1902c5257

#208やっとここまで来た!Kindle本、原稿提出しました📚🥺✨
https://stand.fm/episodes/6824a73d9ada14f216ace6a2

#206いよいよ大詰め!Kindle本、完成目前です!🤩📚
https://stand.fm/episodes/681eefe14df42edeb6e5708d

#203Kindle本執筆の裏側|きっかけ&今どこまで進んでる?📚
https://stand.fm/episodes/6814c111abf667bfa59de055

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🥨お知らせ

2026年2月、私が40歳の誕生日を迎える節目に
憧れだったKindle本出版という初挑戦をする予定です!

「個性心理學認定講師×愛犬家」という視点から
個性の違いを楽しく学べる内容を書いています📚

応援よろしくお願いします🌟

🎗️仮タイトル:
『結局、個性は3種類!』

🎗️仮副題:
『人間関係のモヤモヤが「なるほど!」に変わる本』

🎗️発売時期:2026年2月予定

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🥨SNS・参考文献等

◉ココナラ
https://coconala.com/users/4430738

◉Instagram(毎日投稿中💌🐕‍🦺)
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◉個性心理學研究所:
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◉動物キャラナビ: https://sec.charanavi.jp/charasma/

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#動物占い #自己分析 #個性分析 #個性心理学 #個性心理學 #自己紹介 #ひつじ2509 #勉強法 #SCG #kindle初出版 #ひつじのKindle出版記
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00:05
個性心理学認定講師のひつじです。
平日は会社員、夫婦と犬で暮らしています。
都内在住の30代です。
今回は、少し久しぶりになりましたが、
私が来年2月に出版を控えている
Kindle本の制作についてお話ししてみようと思います。
今日のテーマは、校閲さんから返ってきた原稿、
どんな修正点を指摘があったのかというお話です。
この放送を聞きの皆様の中には、
Kindle本を出版してみたいなと思っている方もいらっしゃると思いますし、
実際に、今Kindle本の出版に向けて執筆中だという方もいらっしゃるかと思いますが、
私が今お世話になっているKindle出版プロデューサーさんのサービスの中には、
校閲さんに自分が書いた原稿を見ていただけるというステップがあるんですね。
私は2月の出版に向けて、結構前倒しで作業を進めておりまして、
ゴールデンウィーク明けに原稿を提出しました。
そして1ヶ月くらいの時を経て、校閲さんから原稿が戻ってきました。
さて、どんな手直しがあったと思いますか?
今日は、私自身が実際に校閲さんからいただいたアドバイスを踏まえて、
皆さんにいくつかご紹介したいと思います。
まず1つ目は、カギ括弧と二重カギ括弧が入り組んでいたことです。
私の個性心理学認定講師としての活動コンセプトというのが、
生まれながらに持った個性を伝え、自分をもっと好きになりたいを応援するというものなんですね。
私はこのコンセプト全体にカギ括弧をつけていて、
真ん中にある自分をもっと好きになりたいという言葉に二重カギ括弧をつけていたんですね。
初めにの部分はそうやって書いていたんですが、
最後、著者プロフィール、これ一番最後に書くものなんですが、
著者プロフィールのところでは、このカギ括弧と二重カギ括弧を逆にしていました。
ということで、どっちなの?っていうご指摘をいただきました。
こういうのは、いくら自分の中では注意していたつもりでもやってしまうものなんですね。
では、次に行きましょう。
次は、他人という言葉と他者という言葉の使い分けです。
結論としては、他人という言葉に統一したんですが、
私が書いた文章の中では、他人と他者が混在していたんですね。
03:05
こういった言葉のばらつき、表記の揺れというものも、
高越さんに指摘いただけました。
この他には、1・2・3を漢字で書いていた場合と、
数字で書いていた場合が混在していたこともご指摘いただきました。
こういうのは、事前に表記上の統一ルールというのを自分なりに作って、
それを高越さんにお渡ししていたんですね。
この1・2・3以外にも、例えば気づくという日本語。
気を漢字で書いて、その後のづくをひらがなで書くのか、漢字で書くのか。
気づくという言葉ですね。
今のは、例えばの話ですけれども、
こういった、この言葉が出てきたらどういうふうに書くかというのを、
さっきの数字の1・2・3とかも含めて、統一ルールというのを自分なりに作って、
高越さんに提出する前には、その自分が作ったルールにのっとって、
自分が書けているかというのを見た上で提出するわけなんですけれども、
私の中では何度か見返したつもりではあったんですが、
やっぱりいざ高越さんにご覧いただくと、
このルールが守れてなかったよというご指摘をいただいたということでございます。
その他いただいた指摘としては、
地に足がついたしっかり者チームという表現と、
地に足のついたしっかり者チーム、がとのどっちを使うのという、
このあたりの日本語としての指摘もいただきました。
以上、今回私が高越さんからいただいた指摘について、
いくつかご紹介してみましたが、参考になりましたでしょうか。
この放送の概要欄には、これまで配信してきた
Kindle本出版に関する放送のURLを添付しております。
ぜひこちらも参考になさってみてください。
そして次回の放送では、
表紙のデザインについて取り上げてみようと思います。
皆さん、表紙のデザイン、これって本の顔ですよね。
さらに言うと、表紙デザインができると、ものすごく実感が湧きました。
いよいよだなぁって、すごく嬉しかったです。
一方で、いくつかデザインを、私は5、6種類くらい、
デザイナーさんから作っていただきました。
それを一つに選ぶ。あるいは、
ここはこういうところがいいけど、ここはこっちの方がいい。
一体自分は何が好みなのか?とか、
06:02
読み手はどっちの方が手に取りやすいのかな?
なんていうのを考えると、これまたなかなか深みにはまって、
考えがまとまらなかったんですよね。
このあたりの話を、次回の放送でお話ししていこうと思っております。
本日のお話は以上です。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また次の放送でお会いしましょう。
羊でした。
06:34

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