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2025-09-14 07:14

自分が作った絵本が動いたらワクワクしない?

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おはようございます、ひとのなです。このチャンネルでは、毎日動画編集を楽しんでいる私が、動画編集をもっと好きになれるアイディアや気づきをお届けしていきます。
今日は9月14日、時刻は6時を回りました。皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日のテーマは、自分が作った絵本が動いたらワクワクしないでお送りしていきます。
私、今年の1月から毎月ゆうでみーに新しい講座を出させていただいておりまして、おかげさまで総受講者数が812名になりました。
本当にありがとうございます。で、また今月も新しい講座を準備してるんですけど、その内容を考えるのに今回すっごく悩んだんですね。
で、このモヤモヤがあったことによって、私が普段ゆうでみーを作る際、どんなことを考えているのかとか、どこに重きを置いているのかっていうのを再確認することができましたので、
今回はゆうでみー制作の裏側っていうか、私の思考についてお話ししていこうかなって思います。
ちなみに、今回のゆうでみーはAIで作った絵本を動画化しようにしました。
っていうのも今ってすごいナノバナナ流行ってるじゃないですか。 Google の新しい画像生成ですね。
生成っていうよりかは、編集に近いのかなっていう感じなんですけど、キャラクターの一貫性を保ちつつ服装を変えたり背景変えたり、なんかいろいろできるAIなんですね。
最初はこのナノバナナを活用できる講座にしたいなって思ってたんです。 っていうのもキャラが一貫性保つことができるのであれば、絵本とか作れるじゃないですか。
実際、AIラボでも最近絵本を出している方がすごい多くてですね、そこからKindle出版とかするっていう方も多かったんですけど、でも例えばそこからさらに自分が作った作品が動くと、皆さんもっと幅が広がるんじゃないかなって思ったんですね。
動くって言っても動画生成じゃなくて、今回はキャンバで動かすっていう感じです。 冒頭であんなにナノバナナの話をしたんですけど、今回ナノバナナは使いません。
ChatGPTで台本作って、Mid Journeyを使って画像生成して、キャンバで動画に仕上げるっていう流れで考えてます。
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実はここに至るまでにいろんなツールを試してみたり、受講してくれる方にとってどれがベストなんだろうっていうのを悩んでたんですね。
もうすごい悩んでたんですよ。何に悩んでたかって、そのどの画像生成を使うか、そこから進めなくって、この1週間一人でモヤモヤといろんなものを触ってました。
流行りのナノバナナ、使いたいけどナノバナナだけで完結させるのは難しいなぁとか、いろんなAIを渡り歩くのは受講してくださる方も大変だよなぁみたいな感じで、うーんってなってました。
でも気づいたんです。私の講座のゴールはどの画像生成を使うかじゃなくて、私の講座のゴールは常に初心者さんが楽しく簡単に動画を作ることなんですよね。
なので今回の講座で言えば画像生成の部分はあくまでメインではなくて、素材作成の部分なんですよ。
本当の今回の講座のメインは画像生成の後の動画制作の部分なんです。
なので、例えばその画像生成した後にね、ちょっとズームとかパンを加えるだけで、わざわざ動画生成しなくてもまるで絵本が動き出したみたいに見えるとか、
キャラクターだけを少し揺らすだけで柔らかい動画ができるとか、歩いて見せたりすれば子供が飽きずに見れる動画になるみたいな。
そこにBGMとかナレーションを入れれば一気に完成度が上がって自分だけのオリジナル動画になる。
これが自分が作った画像で再現できたらすごくワクワクすると思うんですよね。
正直、画像生成ツール選びで悩んでた時はちょっと思考が瞑想気味だったんですけど、私の講座の中心は動画制作なんだって気づいた瞬間に一気に道筋がクリアになって、今はすごく楽しい気持ちで進められてます。
っていうのも今回は私はミッドジャーニー使うんですけど、でも受講する方によっては画像生成使ったことない方もいらっしゃれば、固定のものを使っている方もいらっしゃれば、
ミッドジャーニー使いたいと思ってるけど手を出したことがないっていう方もいらっしゃれば本当に色々だと思うんですね。
なので固定のAIツールじゃなくても、私みたいにミッドジャーニーじゃなくても、基本的にどのツールを使っても画像生成さえできれば、それか自分で絵が描ければ、それが最終的にキャンバーで動画にできるよっていう感じにしました。
やっぱり使い慣れているツールがいいっていう方もいると思うし、課金しているツールがある方もいると思うし、ミッドジャーニーは課金必須なので新しくサブスク増やしたくないっていう人もいると思うんですよね。
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なので動画制作っていうところに重きを置いたことで、今回の方向性を決めることができたっていう感じでした。
って言いつつ、まだ本決定しているわけではないので多少変わるかもしれないんですけど、でも自分の中では割としっくりきたかなっていう感じです。
ちなみにキャンバーを選んだのは、私の講座の中で先月一番手に取っていただけたのがキャンバーを使った講座だったからです。
今画像生成にハマっている皆さん、画像生成したことなくても動く絵本作りに興味のある方、わかりやすく丁寧に解説しますので楽しみに待っててください。
では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。ちょっとね声が枯れ気味でなんか息苦しく感じてしまってたらすいません。
ではじゃあバイバイ
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