みなさん、こんにちは。 hitokoto Radio です。
この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
北海道鶴見村の服部大地です。
ユッキーです。
はい。ということで、今日は2人でちょっと収録と思いきや、ゲストがいるんですけど、
あの、今回ちょっとね、ゲストを2人お迎えするっていう関係で、ユッキーさんをお願いして出ていただいている形になります。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。ということで、もう早速ちょっとゲストをお呼びして、何のこう、実は振り返りなんですけど、振り返り会議をしたいなと思っております。
あの、アブノーマルラジオのお二人です。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
お願いいたします。
あの、ややこしいんですけど、ダブルリンタロウです。よろしくお願いします。
フジオの方のリンタロウです。
草薙のリンタロウです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アブノーマルラジオさんとはね、コラボ会もなんとか取らせていただいたりしてるんですけど、
実はその、6月の20、21日にイベントを行いまして、
まあ今日収録してるのは7月16日っていう、もう1ヶ月ほぼ経ってるんじゃないかっていう時に、
あの、振り返りを取るっていうのが、あの、僕のスケジュール感ですみません。遅くなりましたって感じです。
お忙しく。
なんですけど、まあどんなイベントだったかっていうと、
あの、美しい村連合のつながりで、ラジオ番組ね、それぞれやってたりもするし、
その中で、ちょっとこのイベントできないですかねっていうのが、道の駅を使った、こう、美しい村フェアみたいなもの。
えーと、美しい村フェア、ざっくり説明すると、
仮名町村、美しい村連合の、仮名している町村の特産品を、
そのイベントの期間で販売したりとか、
で、それを使ったなんか商品を作って、その日に販売するみたいなイベントです。
それを鶴井村で毎年、毎月か、毎月やってるんですけど、
今回初めて違う地域でやろうっていうのが、山口県阿部町だったんですよ。
そう、で、今回ね、しかも道の駅を使わせていただいて、
隣の三橋カフェっていうところのカフェでもイベントを行うっていう、
1日にこう、物販もやればカフェ営業もやって、
その日の夜は居酒屋もやるみたいな、もうむちゃくちゃな2日間を組んで、
でも皆さんに大変ご協力をいただきながら何とかしたっていうイベントなんですけど、
本当にね、たくさんの阿部町の人たちが来てくれて、
すごい楽しい会になったなと思うんですけど、
もういよいよ1ヶ月経ってますんで、
リアルな温度感、あの時のああだったなとかっていうのは、
アブノーマルラジオさんで聞いてください。
アブノーマルラジオさんで大変、質量を濃くやっていただいてるので、
逆に僕ら一言ラジオではどんなことを話したいかっていうと、
ちょっとこのイベントを改めて振り返ってみて、
今後こんなことやったら面白そうだよねとかもそうだし、
ここの反省点じゃないけど、こうだったらもっと面白かったかもしれないねみたいな、
僕ポジティブ人間なので、ポジティブな話ができればなと思ってます。
はい、よろしくお願いします。
ちょっとせっかくなんで、
アブノーマルラジオの方でもめっちゃ振り返ってもらったんですけど、
なんか印象的な振り返りというか、このイベントを通して、
いやこれめっちゃ面白かったですわ、みたいなのを教えてもらってもいいですか。
急なキラーパスに。
急なキラーパス。
クイクイってやられました。
急に。
いやいやいや、そうですね。
どれもこれもすごい印象に残ってるというか、
そもそもミッキーアブ長が今年で34年目になるんですけど、
僕が移住して3年経って、
それこそそういうイベント物産店、他の地区町村のものが販売されてるっていうのを見たことがなくて、
本当に恥ずかしい景色で、
多分町民の方々もそうだと思うんですけども、
本当にすごい新鮮だったっていう、
いろんな人から言われてますし、
あとはやっぱ北海道鶴井村っていう村が強すぎて、
北海道好きな人多いなっていう。
嬉しい。
僕、一言ラジオさんでもお話しさせていただいたんですけど、
沖縄に住んでたんですよね。
なんで沖縄に北海道なの?みたいな。
確かに。
それこそやっぱり販売してる商品とかも、
それこそチーズとか蜂蜜とかも北海道の商品で、
やっぱり試食も今回ハトシさんにご用意していただいたので、
それを食べるともうみんな虜になって、
普段だったら絶対買わないと思うんですよ。
700円、750円、800円、900円で。
やっぱりここでしか買えないからって言って、
人がすぐ、これ買います、これちょうだい、
このごしちょうだいって言うなって。
みんな優しかった。
みんな優しかった。
妙に売れて、もうないよ、後ろから取ってこないと、みたいな。
あ、そんなペースで出ていくんだ、みたいな。
あいにく僕が雨男なので、かなり大雨が降りまして、
すごい心配したところもあったんですけど、
もうそんなんもなく、本当に道の駅立ち寄ったお客様が
物産の方を見て買ってくださり、
物産の方で、桟橋の方でカフェもやってるよって言ってくださる人も多くて、
なんかすごいアブチョンの人たちに
いろいろ還元できたなっていう感じで思ったのと、
あと居酒屋っていうのと、
どんだけ飲むねんっていうので、ちょっとびっくりした。
どんだけ飲むねんに想定が。
もっともっとね、もっともっとお酒あってもよかったよねって話をね。
ボトルで何か用意しとかなあかんかったなっていうので、
その後にその知り合い、お前漁師町舐めてるやろみたいな。
みんな飲むねん。
そうか、そういう町の特性もあったなっていうのがちょっと振り返りです。
ありがとうございます。
なんか僕もずっと楽しかったんですよ。
まあ大変でしたけど、ずっと楽しかったなと思ってて、
まず本当にめちゃくちゃみんなに協力してもらったんですよ。
本当にラジオでは語りきれないほど協力していただいてて、
本当に車でいろんなとこ連れてってもらったりもね、
担当者のかわいさんにいろんなこと連れてってもらったりもしたんで、
もうマジで感謝しかないイベントだなって思ってたんですけど、
なんかもうアブノーマラジオさんの会を聞くとね、
僕めちゃくちゃ感謝されてるんですよ。
いや、そらそら。
嬉しいなと思って普通に。
なんか嬉しいなと思って。
なんか僕が感謝したいぐらいのイベントだったんですよね。
なんか鶴井から行ってとかって、
なんだろう、鶴井から行って物販をして、
アブチョンのためになったらいいなってもちろんありましたけど、
なんだかんだ自分が一番楽しかったし経験になったなと思ったので、
なんかよかったなって思うんですけど。
ハットリさんがいなかったこのイベントで何もできてないんで、
そういった意味で。
ありがとうございます。
われわれというかアブチョン民全員方も感謝してると思います、本当に。
本当に史上初の物産展、
要するに物の物産展は本当に歴史に残るところを1ページになって。
嬉しいですね。歴史に残りましたね。
残りました。
本当に今回は東京からコキュっていうレストランの清藤シェフとミクソロジストの伊藤さんが来ていただいたりだとか、
結構いつもしょっちゅう一緒にやってるんですけど、
シェフレピの山本さんも今回運営側で入ってくれて来たんですけど、
その3人がね、三橋カフェのほうのほとんど運営を、
ランチも本当に居酒屋もほとんどその3人が回してくれて、
でも居酒屋のときに関しては、居酒屋とかバルのときはもうなんか、
アブジョーの人たち総出でまず手伝ってくれてるし、
飲みに来てくれてるし、
プラスアルファ東京から来たユッキーさんとか、
あっちゃんさんとかね、あるさんとかも小林さんとかもみんななんか手伝い要員のように働かされて、
それでも楽しいって言ってくれたのが僕はすごく印象的で、
なんかユッキーさん的にこの、お客さんなんだけど手伝うみたいな立ち位置だったと思うんですけど、
どんな感じだったとかってありますか?
ユッキー それで言うとごめんけど、私は手伝いのつもりで一番初めから。
嬉しい。あ、そうだったんだ。もう最初からそのつもりで来てくれてるんですよね。
ユッキー もともとそのつもりだったんだけど、
ただ私が友達を2人連れて行くってことで、
お客さん側にもでもあるなとは思って、やっぱ放置はできないかなと思ったんだけど、
結局は放置してたけどね。
完全に鶴井村の人みたいな顔してましたもんね、途中からね。
それはそうだった。それはわかりやすさのために鶴井村の人になってました。
いやもうありがとうございました。ほんとめちゃくちゃ助かりました。
でもさっきの話で言うと、他の一緒に来てくれたあっちゃんさんとあるさんと、あと小林さんとかもね。
小林さんって呼吸の常連さんなんだよね。
とかは本当にお客さんとして来てくれたけど、その人たちも巻き込んで準備させてるあたりがさすがだなと思って見てました。
僕のイベントはいつもそうなんですよ。お客さんにめちゃめちゃ手伝わせるっていうあれがあって、申し訳ないなと思ってるんですけど、
みんな最後は楽しかったって言ってくれるんで、僕はもうそれに救われてます、毎回。
でもその役場の方たちもめちゃめちゃバルーのスタッフとして働いてくれてて。
そう、本当に働いてくれた感じですよ、本当に。
ねえ。かわいさんを筆頭に。
かわいさんからちょっと半年ぐらいは休ませてくれって言われました。
そうでしょうね。1日の疲労感じゃなかったもん、みんなが、あの時。
なんか終わった後、部活終わりって言ったんですかね、もうしんどい。終わった後にみんなで、
ああ、今日終わったな、よし飯行こうや、っていうあの部活は。
そうそう。
週めっちゃ頼ってたというか、苦しい。
昨日後の帰り道のラーメンだった。
そうそうそう、あれめっちゃ楽しかった。俺はあれが一番、深いかもしれない、確かに。
あのラーメンやばかったですよね。なんかもう、すごい良かった、あのラーメンが。
部活というか、そのイベント自体全体がなんかもう、僕にとっては文化祭みたいだったなって。
ああ、確かにそれは。
向井 うん、確かに。
知恵だし合いながら、学級委員長の服部さんについて行って、みんなで頑張るみたいな。
本当にみんなでなんか、なんとかするっていうのがテーマでしたよね。
何とかしましょうって、何回も言った気するもん、みんなで。なんとかしましょうって。
確かに。
いやー、あれすごい面白かったな。
いやでも僕は、そのイベントやるときにいつも思ってるのが、なんかちょっと背伸びしたいなと思っていて、
だから今回もすごいなんか、ちょっと背伸びしすぎてしまったなと思ったんですけど、
なんか背伸びした分みんななんかこう手伝ってくれて、なんかみんなでやりましょうってなってくれたのが、僕はすごい嬉しかったですね、本当に。
だから無理なことばっかり言ったなーって思いながら、たぶんね、草あげ感なんてもう痛かったんだろうなーって思いながら言いましたもん、正直。
痛かったっすよ、けどなんかやっぱり終わった後の、こうなんか寂しさが勝っちゃったっすね。
ああ、確かに。
ロス。
うん。
そうですね。
みたいなっていう寂しさがあって、なんかそれを解消するためにやっぱり次またなんかやらんといけんなっていうところになっていくっすよね。
だから妻に言われたのはお前ドMだなって言われたし。
いやでも確かに僕もロスというか、大きいイベントが1個終わった、まあその後もイベントももちろんあったし、景色が違うといろんなイベントがあったんですけど、やっぱりなんかそのストレスのかかり具合みたいなので言うとやっぱり阿部町初めての場所で、結構な規模感でいろんな人が関わってくれていて、
いやーなんかね、もう後にも引けないぞと思って、もう排水の陣で向かってるので、しかもなんか僕の特性上イベントを少し背伸びするっていう癖があるので、なんかちょっと自分一人では絶対達成できないものを考え入れていくっていう、しかもそんなに相談もせずにみんなに、
なんかこれもやろうと思うんですけどどうですかねとかって、なんかあんまり言わずにみんなこれもやるんですかみたいな感じになりながら何とかするっていう、なんかそれがね本当に終わるとこう、まあ僕もポカーンじゃないけど、こうなんか名残惜しさというかを感じるし、
その後やっぱり阿部町にまた行きたいなって、今度はなんかゆっくり感謝の意味を込めてゆっくりちょっと滞在して、もっと深めたいなと思いました、いろんな話を。
ゆっくりする時間はなかったですね。
いや本当にパパパパパーって概要を見て、
怒涛の。
うん。
マヨカガンの。
いやー本当そうでしたね、なんか、まあでもあれだけ濃く関われたのもなんか僕は幸せだなと思いました。
忙しい中でもみんなの話を聞けたし、なんかその阿部町が好きなんだなと思って、みんなこの阿部町めっちゃ好きなんだなっていうのがもう節々に伝わってきたので、
いやなんか、やっぱこういう阿部町民のためのイベントって大切だよなって改めてすごい思いましたね。
また行きたいなと思ったし。
いや本当おっしゃる通りで、僕の繰り返しの感想の後のことなんですけど、
イベントの後にですね、保育園の行事とかがあって、保育園行事に行ったりすると、
その実際に物産展に来てくれた方とかバルに来てくれた方とかがやっぱり行って、この間大変に来てくれて、
何より物産展っていうところで、その普段絶対に買えないもの、アクセスできないもの、道の駅阿部町っていう身近なところで買えるっていう経験ができて、
すごいなんかこう子供連れて来てくれた方とかがめっちゃいい経験になったって言って、
すごいこう北海道ね、北海道物産展でよくデパートの下とかやってるもののものには行ってるけど、
鶴井村っていう出会いはやっぱりああいう場所じゃないと出会えないから、すごくいい経験と時間とイベントだったっていうのを言ってくれて、
めっちゃ本当にいろんな人が行ってくれて、すごくこう、なんかねその当初、そう伝えたかと伝わってるというか。
そう、僕たちがやりたいと思ったことをお客さんからありがとうっていう意味で言われるとやっぱり我々も本当に嬉しかったですし、
わざわざその人から来てくれた子は、蜂蜜を買ってくれたんですけど、あの蜂蜜取るやつあるじゃないですか。
うん、ある。
口に加えて全然話さへんっていう写真が多くて、なんかそれ見た瞬間に、あーめっちゃ良かったなと思ったですね。
いや嬉しいですね。なんかそう言ってもらえると、
あの、なんだろうな、この行った甲斐ともまたなんか違っていて、行った甲斐があったっていう言葉でもなくて、なんて言ったらいいんだろうな。
なんか、僕もね鶴井村のためにこういう美しい村フェアっていうのを始めて、
1年半ぐらいやってるんですけど、なんかその中で感じたこの初めて最初に、わっすごい住民の人が楽しんでくれてるなとか町民の人、村民の人が楽しんでくれてるなっていう思いをなんかこう採掘としたというか、
なんかこう阿部町でやって、もちろん今も鶴井村の人たちの感じている部分なんですけど、
なんか本当にありがとうってこう思ってくれてるのがすごい伝わってきて、なんか幸せだなと思いました。本当に幸せな仕事してるなと思いましたね、あの時は。また行きたいね。
なんかそういう話を言うとあれですね、あのちょっと来たくなりますね、阿部町にね。
ぜひぜひ。
また行きたいね。
我々は艦隊いたしますので。
ありがとうございます。
それで言うと歓迎すごかったね。
歓迎がすごかった、本当に。本当にもうなんか、いやなんて言うんですかね、あの美島連合のつながりで行くと大体皆さんね、こう歓迎してくれるし、
本当にいろんなところに行ってるのであれですけど、やっぱり今回イベントやるってなってね、行ってるにもかかわらずたくさんのいろんなところに連れてってくれて、
まずはここ見ましょうとかって言って連れてってくれたりとか、時間あるからじゃあここ行っちゃいましょうかとかって言ってわざわざ連れてってくれたりとか、
なんかそこまでやってくれるなんか阿部町の方々にも本当に感謝しかない、本当に。楽しかったな。
楽しかったね。
精神的に追い込まれてはいたけど楽しかったですね、本当に。楽しかったな。
我々の言葉を聞くだけで本当に嬉しいというか、みんなそうやってやっぱりよそから来てる人たちも我々多いので阿部町に、
自分たちが好きな阿部町を外から来た人により好きになってもらいたいというか、見てもらいたいって思いが良いんで、めちゃめちゃ嬉しいですね、やっぱり。
まあでも道の駅阿部町の駅長さんとかもね、本当に協力的で、今回いろんなことをやることを、僕はもう本当に挑戦だと思うんですよ、今回って。
結構いろんなことを挑戦したと思っていて、もちろん桟橋カフェさんの方も道の駅の隣のカフェも使わせていただいて、
しかもなんかやるないよとかも結構攻めたないよというか、こんなことやりたいんですけどみたいなのをもういいよと、やりましょうっていうので、
なんかいろいろこう、すごい決断だと思うんですよね。僕もお店とかやったり、施設をね、運営というかレストランやったり宿泊業やったりしてるとわかるんですけど、
なんか、いやここまでオッケーにすると、どこまでオッケーにすればいいかわかんないとかっていう感覚も絶対あったと思う中で、
もう行けるとこまで全部行きましょうやみたいな感じで、駅長さんもなんかやってくれて今回、
もうじゃあこれは行けそうなんでこれやりましょうとかっていうので一緒にやってくれて、無事になんか開催できたことがやっぱりすごいその場所として、
あの場所でできることがもう僕は結構すごいことなんじゃないかなって、道の駅でイベントをやったりとか、
道の駅の中でいろんなことに挑戦しようって思ったっていうのは多分やっぱりこれは僕だけが頑張ったりじゃなくて、
現地のやっぱりアブノーマルラジオの二人が声かけしてくれたりとか、なんか面白いことやりましょうよっていう熱量が伝わったから多分駅長さんもよし一緒にやろうぜってなったし、
かわいさんもなんかもうね、かわいさんもめっちゃ間に入ってくれて、もうめちゃくちゃ熱量高い人だったんで、その人のおかげでいろんなものが動いて、今回多分絶対できないであろうと思われたことができたんじゃないかなって思うんですよ。
ほんとに。なんかそのぐらいのものを動かせた感覚があって、僕はすごい嬉しくなってたっていう。一人でなんか嬉しいわと思ってた。
あのシェフチームのみんなもすっごい楽しそうにしてる。大変そうだったけど。
ゆーたーい離脱しそうだって言ってたもん。疲れすぎて。
限界を迎えてたもんね。
限界、本当に限界が来るんだってなってたみんな。あ、これ限界ってあるんだってなってた。
そんなぐらい、やっぱあれもすごいことだと思います。
あの百戦錬磨で料理をずっとやられてた方々が、本気で阿部長のために頑張ってくれて、もう魂抜けそうですっていうぐらい頑張ってくれたっていうのは、本当になんかやっぱみんなの熱量があったからだと思います。
なんか誰かがここで、まあこのぐらいでいいんじゃない?とかってなってたら、そうなってないと思って、もう全員が出し切るって決めてたから。
もう出し切ろうぜってなってたから、だからもうあの後のラーメンとかめっちゃ美味しいし。
しみたな。
そう、あのラーメンがあれだけしみたらもう限界を突破したときですよ、本当に。部活で限界突破したときじゃないとあれ出ないもんね。
何キロやったよなっていう話になるので。
雷雷鼎鼎で。
振り返るとね、あのキリがないというか、もう本当にたくさん振り返りたいことはあるんですけど、なんか今後の話もできたらなと思ってて。
なんか今後そのアブノマラジオのお二人は特にアブ町でやってみたいとかいろいろあると思うんですけど、もちろんそのフィールド変えてももちろんなんですけど、
なんか今回のイベント、美しい村フェアイン道の駅アブ町を終えてみて、今後こんなことやってみたいよとかっていうのってあったりしますか?
なんかもしそれが聞けたら嬉しいなと思ってました。
僕はやっぱり今回その、やっぱり全然そのアブ町にいたら触れられない文化に触れられた楽しかったって声を聞けて、そこがすごく一番心に残ってるので、
今後やっぱりアブ町でただ暮らしてるだけじゃなかなか出会えない文化だったりいましたりとか、そういうのに出会える場を作っていきたいなと思ってまして、
早速、8月8日なんですけど、8月8日に僕とですね、二人のりん太郎が好きな、そして、草薙の方のりん太郎の出身地である滋賀県安心ですね、
アンテロープっていう蜂蜜のお酒、ミードを作ってる感じで。
あっ、ミード、はいはい、ミード酒、はいはい、飲んだ、美味しかったやつ。
あの会社の方にですね、アブ町に来てもらって。
お、すごい。
このことを教えてもらうっていうイベントを8月8日にやります。
えー、すごい。
そういう感じで、普段アブ町で普通に買い物して暮らしてたら出ないようなものに出会えるきっかけ、作りみたいのは、アブノーマルラジオの活動も通してどんどんやっていきたいなと思ってます。
素晴らしいですね。
ユッキーさんあれめっちゃ美味しかったっすよね。
めっちゃ美味しかった。
ねー、あれめっちゃ美味しかった、ほんとに。
しかもその人に来てもらえるってのすごいね。
ねー。
あまりにファンすぎて、1年に行くのと、めっちゃミードを買うんですよ。
お得意さん。
お店買ってくれ買うんですけど、
アブ町に来てほしいんですよね、みたいな話を行くたびにしてたりとか、
すごいフットワーク軽い人なんで、
行きたいです、行きたいですって言ってくれて、こういうタイミング作るんで来てくださいって言って。
すごいな。
とりあえず行きますって言われて、
すごいハットリーさんもそうですけど、
とりあえず行く、とりあえず日程だけ決めて行きますみたいなところがあるさって、
すっごいパワーいるからエネルギッシュだなと思って。
いやでも、もしかしたら僕は藤代の凛太郎君ともシンパシーを感じてるかもしれないです。
僕も行動パターン大体そうなんで。
ああいいっすよって、日程さえ抑えたらあとは走り切るっていうぐらいなんだよ。
とりあえず行きたいっていうところからスタートをしながらやってます。
素晴らしい。
いや楽しみですね。
じゃあ藤代の凛太郎君の方は何かあったりしますか。
僕の方は、動いてるのは今回美しい村フェアで来ていただいた清富士シェフと先週東京で会いまして、
またシェフがもう一回は部長に行きたいっていう。
じゃあシェフをお招きして何かできるっていうのをちょっと進めていければなっていうのと、
あとは一緒に来ていただいた岡山慎二郎さんとも河合さんを通じて何かやれたらなっていうお話があるので、
それをやりつつ来月また同じイベントをパワーアップしてできるように、
ハトリさんにお願いをしたいと思っております。
はい、やります。
とりあえずもうやりますっていう。
はい、もうやります。間違いなくやります。
今年それこそいろんな事業者様に鶴見村のコラボ商品も作っていただいておりますので、
これも特徴してちょっとお祭りチックな感じで来年できればなっていうふうには思ってます。
ただちょっとね、6月だと雨の心配もあるんで、その辺はいろいろ考えないといけないなと思いながら。
いやーでも雨でもできるってわかったんでね、あの施設で。だからもう何も怖くない。
雨何だっけ来るっていうのがわかったので。
雨風ね、あったよ。嵐。
しかも今回そのイベントを終えてね、みんなで集合写真を撮った写真をインスタグラムとかね、上げさせていただいたりとかしてたら、
それこそ日本で最も美しい村連合って、美しい村協会とか連合っていうのは世界組織で、フランスから始まってるんですけど、
その全体の世界連合みたいなんですよ、美しい村連合の。世界連合がシェアしてくれるっていう。
あれびっくりしたね。
びっくりした。だからそれだけ多分この活動ってすごく面白いって思ってもらえた活動だと思うんですよね、今回。
だから、やりましょう。来年ももちろんだし、さっき藤尾忍太郎くんが言ってたみたいに、
ちっちゃくても違う人呼んでイベントやるとかってめっちゃ重要だなと思ってて、
僕も鶴井村で毎月こうやってイベントやったりしてますけど、やっぱりそういうのを続けていって、美しい村連合のそれぞれの場所でいろんな活発に動き出したりしたら、
もっと面白いのになって、僕もすごい思っていて、僕がこの阿部町、美しい村委員阿部町、道の駅阿部町でやっての反省というか次つなげたいなと思うのが、
なんかこんなに面白いことが阿部町でもできる、山口県阿部町でもできる、北海道でもできるってなったら、
全国いろんなところでやったらもっとおもろいんじゃないかなって僕は思ってるんですよ。
だからほんと日本全国ね、今56町村ありますけど、56町村をみんなやりましょうよっていうのが僕はすごい本気で思ってるなって思いました。今回やってみて。
大きさはそれぞれあると思いますけど、施設の大きさもあれば、人口とかもちろんアクセスのしやすさとかもちろんあると思いますけど、
やりようによってはいくらでもできると思ってるので、いろんなところでそういうのができたら嬉しいなと思ってて、
その時はね、じゃあ阿部町じゃないからお二人はちょっとねとかじゃなくて、もうお二人にも来てもらって、今度は阿部町のものをその地域で売ってもらうとか、
そんなことができたら僕はどんどん人も増えていって面白くなっていくんじゃないかなって改めて思いました。
ユッキーさんは今回ね、手伝いっていう形で来てくれたと思うんですけど、ユッキーさん目線でこうなってたら面白そうだね、もそうだし、自分だったらこんなことしてみたいなとかっていうのってあったりしましたか?
ユッキー そうですね。あんまり正直私が何かをしたいみたいのはない人間なんですよ、私。
ユッキー あんまりなんか自分でこういうのしたいなーみたいなのがあんまりなくて、誰かが頑張っているのを応援したりとか、それをちょっと魅力ながら手伝ったりとかがすごく好きで、
ユッキー こういう今の状態に至ってるんですけど、
めっちゃ助けますけどね。
ユッキー そういうのってやっぱり本当に広がっていくなーっていうのを思っていて、
ユッキー もしかしたら失礼かもしれないけど、あんまりこの景色が好きだからこの場所に行きたいとか、
ユッキー なんかいうのがあんまり実はなくて、この人が推しているところはどんなところなのか見に行きたいみたいのが一番どっかに行くモチベーションとして強くて、
ユッキー それがすごい友達が増えて、そういう場所が増えていくみたいな感じ、行きたい場所、会いに行きたい人だったり、そういうところが増えていくのがすごい面白いし、
ユッキー それを作ってくれているこの美しい村連合っていう繋がりって本当に貴重だし、可能性を感じるというか、
ユッキー さっきの大地くんの話みたいに横の繋がりがどんどんできていく感じが、今までなかった繋がりがどんどんできていくのを目の前で今見ていて、
ユッキー 多分、もしかしたら違う世代の連合の人たち同士ではそういう繋がりがあるのかもしれないけど、
ユッキー 私の目にはそんなに見えないところが多くて、それがどんどん見る見るうちに繋がっていく感じが、今目の当たりにしてる感じがして、私はもうちょっとこれを一緒に感じていたいなと思ってますね。
もう感じていただくというか、実動の方で動いていただくって感じでお願いしちゃってますけど、本当に助かるんですよ。やっぱりサポートしてくれる方がいて、
本当に州で動く人もいて、なおかつ開催地とかもすごく重要になっていくと思っていて、なんかそういう意味で言うと、アンダー35未来創造会議っていうので、僕Aちゃんと出会ってたりね、そういう繋がりがあって、美村連合の35歳以下の集まりがあったりしたんですけど、
そういうのは、今までは東京開催だったのが、いよいよ大城で開催されるんですよ。兵庫県上町の大城って場所で開催されるんですけど、そこで美村フェアじゃないけど、せっかく来る人たちが特産品持ってきてちょっと話をしたりとか、
なんかそういうちょっとした小さくでもいいからやってみたりすると、なんか面白いのかなって思ったりしました。なんでなんかそんな感じになっても面白いのかなとか、なんかせっかくなら僕ら、なんか勝手に作って勝手にやるももちろんそうだし、せっかくなら連合として、みんなで集まるんだったらこんなことやってみましょうよみたいな、になって面白いなと思ってて、
なんかそれの可能性を僕はね、今回めちゃくちゃ感じたイベントだなっていうすごい気づきが多かったです。チーズめっちゃ売れるの嬉しかったしね。話を聞いてくれて、じゃあもうチーズ買わないとダメだねって言って結構買ってくれたりとか、
本当にその土地の人たちと密に関われる、それがなんか会話だけじゃなくて商品を通して会話できたりというか、料理を通してももちろんそうなんですけど、なんかそれができるって強みだなって思いました。本当になんかただの旅行客でもなければそこの村民町民ではないんだけど、
なんか繋がりとして美しい村連合っていうものが漠然と繋がっていて、もちろん大きな繋がりはあるんですけど、僕らの感覚ではまだまだ漠然とした繋がりがあって、その中でうちの地域、北海道だからラクノが有名でチーズ美味しいんですよっていう話をして、上で買ってくれるとかするのがすごく距離感も縮まって、僕はなんか物販ってもともとはこういう職業なんじゃないかなって改めて思ったって感じですね。
物をただ売るんじゃなくて、やっぱその人が来て目の前で説明をしてくれてそれごと買いたくなるっていうのが本質なんだろうなって改めて思いましたね。
めっちゃ楽しかったです、ブスさん。それいい村の人になった気分で途中から。
ブス そうですよね、そうそう。嬉しい。
別のね、これがいいんですよ、クローバー。そのクローバーは牧草で、だから牛乳が美味しいんです。
ブス そうそうそう。すごいんだよな、ほんとに。みんなちゃんとそれやってくれてて。
盛り打って持ってた。すごい楽しかった。
ブス 河合さんの声出しがプロや。
河合さんやばかったね。
ブス 河合さんどこでも来てほしいよ。どこでもいてほしい。
次代どうですか?
ブス 雇う?
雇いたい。河合さんちょっと副業オッケーか知らないけど雇います。
ブス いやだから、なんか久しぶりにちゃんと接客させてもらったなって感じかな。
ホールやって日本酒をサーブする時とかってちゃんとした接客線とめちゃくちゃ種類があるわけなので、なんでこれがいいのかを熱弁できないといけないじゃないけど、
それを生産者の直撃しながらそれをそのまま話せるっていうのがすっげー楽しくて、僕はこういうことやりたいなーと思いながら。
楽しかった。
ブス 楽しくさせた。
楽しかったですね。物販だけじゃなくて、バルの方でも僕も本当にすごい色んな可能性を感じて、やっぱり地元で集まれる場所がないとかっていうのはやっぱりあるんだなって。
もちろん居酒屋がある地域もあると思うんですけど、せっかくイベントだから行こうやっていうのも結構絶対あるなと思ってて。
しかもその時に東京のシェフがわざわざ来てくれていて、ミクソロジストのドリンク作る人が来てくれてて、もうこれは行かないとねっていうので盛り上がった話っていうのは絶対ヤーブ長にとってもすごい価値のある話になってるんだろうなと思って。
本当に大会が1日限りのバルとか居酒屋っていう内容だったんですけど、なんかあれを見て、じゃあ自分もちょっとあそこで居酒屋やってみようかなとか、1日だけバルやってみようかなとかっていう人も僕は出てくるんじゃないかなと思ってて。
あれだけたくさんの人が来て、やってみようとかっていう話も出てきてもおかしくないなっていうのが、また新たな発見というか、気づき、その街とか村にとっての気づきになるなっていうのがあったので、やっぱりね、物販もそうだけどバルとか居酒屋をやるっていうのも僕はすごく意味があるもんだなって思いましたね。
それこそ、ヤーブ長に唯一ある居酒屋にあの後行かれた方もいらっしゃったみたいです。話を聞くと。
そうなんだ。嬉しいな。聞いてますか?呼吸のお二人とヤホントさん、セレネランドさん。そんな嬉しいことを言っていただいてますんで。
まずできないんで、なんか本当に聞いた時にめっちゃ嬉しいなと思った。
一つなんかね、文化が生まれてるじゃないですか。
そうそうそうそう。行動パターンが生まれてるっていう。
なんかね、今後やりたいこともたくさん僕も増えて、なんかさっきの延長で言うと、呼吸の清藤シェフと伊藤さんが来てくれてやったりもそうなんですけど、今度は東京でね。
それこそ、実はお二人生産者というか、生産を携わってるじゃないですか。無核和牛だとか。
富士葉の林太郎さんは無核和牛で、草薙の林太郎さんは日本酒ということで、坂倉ということで。
なんかそれがね、東京に行ってイベントを一緒にやるとかっていうのも、僕はすごい可能性として面白いと思っているので。
なんかそんなイベントも組めたら、東京にいながらローカルを感じれるけど、やっぱり本当に行きたいよねっていう人たちと一緒に行ったりとか。
なんかそうなっていくと、もっともっと地方と都会が面白くなっていくのかなって思ってるので。
そのあたりもね、ぜひ。いよいよなんかもう僕は漁人というか、なんかプロデューサー業みたいな方が満席始めてるのかななんて、
安部長を終えてから結構思うようになったので、そこら辺もある意味僕にとっての人生観としての築きもあった部分。
もちろん料理も好きだし、やる部分もあるんですけど、なんかもっといろんな人に知ってもらいたいとか、いろんな人が関わってほしいとかっていう気持ちがすごく芽生えたのも、
この背伸びをした美しい村フェア・イン・道の駅安部長だったなって思ってますね。
本当楽しかったな。
そう言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます本当に。
改めてありがとうございます。
こちらこそです。またちょっといろんなところでね、イベントもやりたいと思ってますけど、
まずは来年の安部長のイベント、6月なのかな。時期はちょっとまだこれから未定ですけど、やるよっていうのだけはもうちょっと言っておいて、来年も行きますと。
来年もやりましょう。
もし安部長のリスナーさんたち、アブノーマルラジオさんのリスナーさんたちが僕らの一言ラジオの方を聞いてくれたとしたら、また行きますんで。
その時はね、一言ラジオとしてもなんか面白いことできてもいいのかなと思ったりしてますんで、
多分今一言ラジオのメンバーがヒヤヒヤしてると思います。逆にこいつなんか俺ら好きなのかって言ってきたぞって思ってると思いますが、
なんかいろんなことできたら面白そうだなって思ってるんで、ぜひ今後ともなんか一言ラジオも聞いてもらいながら、もちろんアブノーマルラジオも聞いてもらって、
そしてあの食べ頃ラジオを聞くとさらに裏側を聞けたりもするので、食の方で振り返ってたりもしてくれたりするので、
ぜひなんかそのラジオ、3つのラジオを行き来しながら、日常の中にちょっと溶け込めたら、
あのポッドキャストがあったら嬉しいなって思います。
急にポッドキャスト全体の宣伝みたいになっちゃったけど、すみません。
じゃあちょっと最後にお聞きしたかったのが、
今回は通してすごくイベント、僕の中では大成功だなと思ってて、
絶対大変な部分とかね、至らない部分も多々あったと思うんですけど、
総括して本当に今回のイベントどう思ってたのかの感想と、
ちょっと今後、来年に向けてじゃないけど、来年イベントやろうっていう話もあったと思うんで、
来年に向けてどんな意気込みなのかな、みたいなのをいただけると嬉しいのかなって思いました。
草薙さんの方から行きますか。
僕から行きますか。
そうですね、来年に対しての意気込み。
ちょっと待って、ちょっと考えていいですか。
もちろんです、もちろんです。僕から行きますね、じゃあ僕から行きます。
僕から行きますと、振り返りで言うと、たくさんの人にお世話になったので、
ここでは語りきれないほどのご迷惑とかもあったし、
すごい感謝する部分もたくさんあったので、
僕は阿部長にまた還元したいなっていう気持ちがすごく、
まだまだ僕は還元できてない気持ちがあるので、
来年はもう絶対にみんなでラーメン屋に行くぞぐらいの、
何て言うんですかね、やり切ったぞ感を長民みなさんと味わいたいなと思っているので、
それこそ本当に草薙リンタル君が言ったみたいに、
お祭り、1日2日限りのお祭りが開催されたねみたいなぐらいの、
イベントというよりはみんなで盛り上がったお祭りみたいなのに、
来年はなったら嬉しいなって思うので、
そのためにはもうみなさんの協力も絶対必要になってくると思うので、
なんか僕もめちゃめちゃ楽しみたいと思うので、
ぜひ来年やるときはぜひみなさんも楽しみにしておいてもらって、
東京とか違う地域の方もぜひお待ちしてますので、
ぜひよろしくお願いします。
はい、そんな感じですかね。
じゃあ行こうか。
とりのほう。
とりのほう行きますか。
じゃあ次ちょっと藤原凛太郎が簡単に。
全体の振り返りとしては、
まずこの物産展をやりましょうっていうのが、
このひとことラジオさんとホワイトラジオのコラボの中で、
うちの相方である草薙の凛太郎が、
ポロッと行ったところからのスタートで、
それをやっぱりやり切ったっていうのが、
相方としてすごく誇らしいし、
それに乗っかって全力でやってくれた、
ハットリーさん含めての、東京からお越しくださった皆さんも含めての、
サポーターたちで成り成し遂げた功績って、
本当に今後アブチョーで生きていく上で、
思い出すハイライトになったなと思うので、
すごく嬉しかったしありがたかったです。
今後としては、
イベントに来てくれるアブチョーミンの方って結構決まっているというか、
よくイベントに出てくれるなみたいな人が来てくれるんですけど、
それ以外のあんまりイベント顔出してないけど珍しいねみたいな人も、
巻き込んでいけるような土台作りっていう、
今後継続的になっていきたいなと思って、
来年本当に一人入りきらないよって言われるくらいの関係性を、
アブチョーの中でどんどん盛り上げて作っていって、
ハットリーさんを困らせようと思います。
頑張ります、頑張ります、頑張ります。
ありがとうございます。
そうですね、絶対の振り返りに感謝をお二人がおっしゃった通りなのと、
冒頭にも伝えた自分たちのこのイベントの思いっていうところに被ってくるんで、
来年に向けては、それこそ今藤尾が言った通り、
イベントに来る人が一緒だったりっていうのがあるので、
来年もし人員が増えてれば、
移動販売みたいな形でご老人宅に一本をして、
こんなんやってるんですけどどうすかっていうことをやりたいなっていうのは、
やっぱりなかなか足腰が弱くて、
道の駅まで行けない、車も乗れないっていう人たちも多いところではあるので、
そういった方々にもお届けできてこそ、
阿部町民全員に喜んでもらえたと胸張って言えるのかなっていうのは、
お二人の今話を聞いてて思ったのと、
やっぱり第一回があんだけ繁盛したので、
第二回結構どう来るんだみたいな、
町民の期待値っていうのはかなり高いと思うんで、
それを受けられるように第一回目に言われた反省点というか、
こういうこと言われたなとかっていうのを踏まえて、
第二回の打ち合わせをいろいろと、
今回なかなか皆さんお忙しかったので打ち合わせができてないので、
まだ1年ぐらいあるのでちょこちょこ打ち合わせしながら、
いいものを皆さんで作れればなと、
そして事業者さんたちにも今回4店舗ご協力いただいて、
来年もうちょい増やして本当にお祭り感出して、
楽しめればなっていうふうには思ってます。
です。
はい、ありがとうございます。
最後簡単にちょっと一言ユッキーさんからもあったりしますか。
感想でも大丈夫です。
部長めっちゃ楽しかったです、まず。
本当にありがとうございます。
行く機会をくれて本当にありがとうございます。
今後皆さんいろんな取り組みされていくんだろうなって今聞いてて、
もうすでにワクワクしてるんですけど、
全力で応援しています。
ありがとうございます。
もうプロジェクトチームに入っていただきましょう、もう。
はい、何でもやります。
よろしくお願いします。
いやー、心強いですね。
そんな感じでお客さんなんだけど、
手伝うよっていう人も大募集してますんで、
日にちは決まってないんですけど、
来年の6月ぐらいかなって思っといてもらえれば、
6月の5日は部長に集合ということで、思い出してます。
あと私また別の人も連れて行きたいな。
今回ちょっとイレギュラーで私の中では。
行ったことないところをお勧めするっていう、
そうかそうか確かにね。
今回部長初めてだったんだけど、
絶対この2人がこんなに大好きなところなんだから間違いないと思って、
2人友達を誘ったんですよ。
でもそこが自分が行ったっていう経験が今回できたんで、
自信を持ってもっとこういう人も連れて行きたいみたいなのがあるので、
もっと人連れて行くのも自分の中ではやりたいことかと思いました。
楽しみですね。
ありがたい。
届いてもらえて。
嬉しいですね。
こうやってちょっとずつアブ長が有名になったりだというか、
アブ長に行きたい人が増えていったらいいなって思うので、
それがいろんな地域でできて、
ハットイサンどこに行くかってなって鶴見村に来てくれた時は、
ハートの鶴見に泊まっていただければと思いますので、
その時はお待ちしております。
ぜひ。