Speaker 1
Speaker 2
Speaker 3
Speaker 1
えっとね、ガリガリ君が全然ないんですよ、こっち。
嘘?ないよな。 子供がびっくりした。
ソーちゃんがびっくりした。
Speaker 2
私、今日の朝もスーパーで買ってきました。
Speaker 3
地域差があるんやと思います。
Speaker 1
全然ないですよ。コンビニもスーパーもないよな。
Speaker 2
ガリガリ君自体は売ってます?
Speaker 1
売ってる、売ってるけど。
Speaker 3
ソーダのやつとミルクなんとかは売ってましたね。
Speaker 2
リッチミルクのやつですよね。あれも売ってるな。
Speaker 1
チョコ全然ないよな。
Speaker 3
イチゴのやつもあったかな。
イチゴあったっけ?
違うやつかな。わからんけど。
Speaker 1
普段行くようなところは行くたんびにちゃんとアイスのケース見てるんですよ。
全然ない。
地域差ですかね、これ。
Speaker 2
アカリ乳業ってどこの会社なの?
Speaker 1
そもそも本社の近くとかやったら流通してるんでしょうね。
Speaker 2
埼玉県や。深谷市、全然関東や。
Speaker 1
しーさんの年末時点でのノートの高松についてのやつを見ても思うけど、めっちゃ恵まれてますよね、食に。
Speaker 2
太ったかもしれへん。
Speaker 3
しかも安いっていう。
Speaker 1
どこで何買っても満足度高いやんって思いました。
Speaker 2
そうなんですよ。京都にいたときは、近所のお惣菜屋さんがあったじゃないですか。
あそこでめっちゃお弁当買ってて、疲れたときとか。
Speaker 1
美味しいし。
Speaker 2
買ってくること多かったんですけど、
あと週に一回近所で晩ご飯を作ってくれる人がいたんですよ。
Speaker 1
晩ご飯を作って販売してる人がいたんですよ。
Speaker 2
タッパーに入れてもらって、またそのタッパー返してっていう。
そういうのがあって、家庭の料理を販売してるっていう感じで。
Speaker 1
晩ご飯それで済むから、週一回それ使ってたりして。
Speaker 2
外食じゃないけど、人が作ったものに頼ってたんですけど、
こっち来てからそういう便利なサービスもないし、めっちゃ実際に増えたけど、
それも食材が美味しいおかげかなと思って。
Speaker 1
スーパーで買ったんかなみたいなやつとかも、それだけでいい感じですもんね。
Speaker 2
そうなんです。
Speaker 1
刺身がまず強すぎるやろっていう。
Speaker 2
刺身強いし、お魚も結構見たことない魚が結構売ってて、
私は魚料理はあんまりせえへんから、そこまだ生かしきれてないんですよね、このちまりを。
Speaker 1
絶対恵まれてるはずやもん、もうすぐそこやもんね、海が。
めっちゃいいですね。
Speaker 2
めっちゃ美味しいです。
Speaker 1
アイスの地域様では。
Speaker 2
ガリガリ君、なんでやろ。
Speaker 3
どこで買ってるんですか、いつも。
Speaker 2
いつもはスーパーで買ってます。
コンビニやとファミマで買ったことあるかな。
ファミマで買ったかな。
Speaker 1
ファミマないかな。
Speaker 3
なかった、行った行った。
そっか。
Speaker 2
ないか。
近所に住んでる誰かが買い占めてるんじゃないですか。
お寿司みたいなやつが近所にいるんじゃないですか。
Speaker 1
でもそもそも空いてるスペースないもんね。
ちゃんと他の商品が並んでるから。
Speaker 3
そっか。
他の言ったらわからんけど。
Speaker 2
食べて欲しいな。
Speaker 1
ちゃんと私はアイス食べない派やけど、しっかりその辺は外出るごとにチェックしてるんですよ。
Speaker 3
でも家の近所だけやから。
Speaker 1
もっと違う地域やったらあるかもしれないけど、
そんなことあんのかな、でも。
あるんちゃう。
この収録は年末時点なので、
Speaker 1
2024時点ではガリガリ君の何でしたっけ。
Speaker 2
ガリガリ君リッチのチョコチョコチョコクッキー。
Speaker 1
これについてちょっと2025年にはぜひ食べたいところですね。
Speaker 3
どっかで見つけたら。
なかなか今の季節外で見つけて食べるっていうことが厳しいんで。
Speaker 1
だいぶ寒いからね。
Speaker 3
公園とかでちょっとね、不審者になってしまう。
アイス食べたら。
Speaker 2
確かに。
1月さらに寒くなるらしいですもんね。
Speaker 1
毎年そうですよね普通。
Speaker 2
年明けのほう。
12月時点では去年のほうが寒いなっていう感覚なんですけど。
Speaker 1
今年というか2024の。
Speaker 2
今年もなしやなって。
Speaker 1
2024年は寒くなるのが遅すぎたっていう感じがあります。
うちだって今仕事部屋の目の前にあるもみじまだ葉っぱ付いてますもん。
Speaker 2
そうそうですよね。もみじまだ残ってますよね。
Speaker 1
そう。こんなおかしいですよ。
なんか葉っぱが落ちたら剪定の季節なんですけど、葉っぱ落ちないから。
そう、まだしてなくて。だいぶだから、やっぱあったかいんじゃないですかね。日数的に。
雪はまだ降ってない?
雪は降ってない。
Speaker 2
なんか関東のほう降ってたみたいですけどね。
大原は降ってました。
雪は降ってないですね。
大原は降るやろうな。
Speaker 1
冷え山は白くなってたね。
Speaker 2
ちょっと今年は元旦から京都なんで。
しかも寒い京都なんで。
Speaker 1
はいはいはいはい。
実家っていう。
Speaker 2
ちょっと覚悟せなあかんなあと思って。
Speaker 1
いろいろ防寒対策が必要ですね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
今年の正月はどういう予定のはずなんですか。
Speaker 2
1月1日に車で京都に帰って、1日から5日までは夫の実家にいて、
6日から12日まで私の実家。
結構長いですね。
Speaker 1
どっちも長いね。
Speaker 2
夫はもう帰るんですけど、いつかで。
私と友達だけちょっと私の実家のほうで遠泊みたいな感じ。
Speaker 1
お正月に連泊みたいなんて一般的なんですかね。
Speaker 3
いやわからん。
Speaker 1
一泊二泊ぐらいが普通みたいな感覚やもん。
Speaker 2
京都にいたときはそうやったんですけど、
確かに1から5までいられたら結構大変やな。
いやいやいや。
Speaker 1
荷物とかも結構多いかなって。
Speaker 2
そう、大変やしって思って。
Speaker 3
確かに。
しかもしーさん10日ぐらいいるんやったらね。
Speaker 1
すごい量ですよね。
向こうで買えばいいけど、あるものとか実家とかやったら。
Speaker 2
まあまあそうそう実家なんで、
荷物とかは箱ごと持ってくし、
箱とか1パックごと持ってくし、
服もね、洗濯するし。
Speaker 1
だってね、年末年始に海外旅行行く人よりもすごい長期間家開けてますよね。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 3
でも東京に住んでたときとかって、
実家帰ってくるときはちょっとでやったでしょ。
多分数日とか。
Speaker 2
そうですね、数日でしたね。
まあでもその休みの長さにもよったかな。
割と休みいっぱい帰ってたかな。
Speaker 1
えーそっか。
そういう感覚なんですね、もともと。
Speaker 2
30ぐらいから参加日はいる感じでしたね。
Speaker 1
あー長い。やっぱり長い気がする。
Speaker 3
東京にいたときは。
いっぱい人と会うとかいうのがあったりする。
地元の人とか。
Speaker 1
そんだけね、ちゃんといたら確かにいろいろ会えますよね。
私だから、正月ってもう家に帰ることが目的みたいな気持ちで帰ってたりとかしたから、
一泊二泊が普通で、他の人と会うとか全然予定立てたことないんですよ。
Speaker 2
地元に友達います?
残ってます?っていう意味で。
みんなほら、京都に出てきてるとか。
Speaker 1
それこそ、地元出てすぐのときとかは、
やっぱり帰ってきたら連絡してねみたいな子はいたけど、
やっぱり連絡をしなくなっていくから、いなくなっていくみたいな。
Speaker 2
そっかー、そうですよね。
Speaker 1
そもそも私、大学のときの友達が一番残ってるので、付き合いが。
そうなってくると、本当にないですね。
年賀状のやりとりだけみたいな子は結構いるけどみたいな。
Speaker 2
年賀状はでも逆に続いてるんですね。
Speaker 1
年賀状ね、本当ね、すごいなって思って、同じメンツなんですけど続いてるのは、
毎年いつか会いたいねって言って何年経ったみたいに、
Speaker 2
そのコメントは書くんですね。
Speaker 1
そうそうそう。10年、20年書き続けてるみたいな感じですね。
Speaker 3
どんどんフェードアウトしていくもんかなと思うんですけどね。
Speaker 1
でもなんか男性の仕事付き合いでの年賀状って、
ほんと丁寧すぎてからじゃないと、
もうやめよってならない。
Speaker 3
俺が前に勤めてたとこは、
もう一切なくしてた。
Speaker 1
みんなでやめましょうって?
Speaker 3
特に社内はやめるっていうのがあって、
社外は会社から送るのがもうだけってなって、
個人で送るとかっていうのはもう全部廃止してましたね。
でもその個人でやるような仕事のとこはまたしょうがないというか、
会社単位の仕事とまた違うからしーさんとこも。
だからなかなかそういうの急に変えれないとかはあるだろうなと思う。
Speaker 1
お互い言い合えたら、言い合える場があったらね、
多分もうやめよってなるけど。
Speaker 3
一人一人それもやらなあかんから。
Speaker 1
だからもうこれで年賀状はやめますみたいなやつを、
丁寧以降にしてるなっていうのは見てた。
親とかも。
それを送っても、次の年も送ってきはる人はいてて、
把握してないんですよね。
機械的に出してるやつですね。
向こうはそんなに大きいつもりはないかもしれないけど、
こっちやめたって言ったけど、来たわーってなるみたいな。
Speaker 2
ちょっと負担。
Speaker 3
あとはやり取りをやっぱりしたい人とかもいるから、
だからそういうのは別にやめる必要はないなと思うけど。
Speaker 2
まあね、でもすごい値段も上がったし。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
やめる人増えそう。
Speaker 1
確かに。もうSNSで全然挨拶するもんね。
だってしーさんと年賀状やり取りしたことないもんね。
Speaker 2
ですね。
Speaker 3
住所知らんから。
Speaker 2
連絡を取ってる人ほどしないぐらいの。
Speaker 1
昔の習慣としては遠方にいるとなかなか連絡しないからみたいな感じでやるけど、
Speaker 2
やり取りできひんからみたいな。
Speaker 1
全然連絡できてるからね。あんま意味があってなってくる。
でも漫画家の年賀状のやり取りはやっぱりちょっとコレクション的な意味もある。
Speaker 2
それは楽しそう。
Speaker 1
結構やっぱ楽しみにしあってるみたいなのがあるから、
意味がある年賀状になってるような気がします。
Speaker 2
じゃあ漫画家仲間とも結構やり取りがあるんですね。
Speaker 1
そうですね。でもめちゃくちゃ少ないけど、どんどん減ったし少ないけど、
やっぱりリコロン先生ももちろんっていう感じで。
年賀状用のイラストを書き下ろすみたいなのがみんな普通みたいになってるから。
すごーい。
それはやるけど、でも私そんなにあんまり年賀状頑張らないタイプなんで、
申し訳ないって思いながら送ってます。
あとは仕事のってなった時に、私やったら白線者と年賀状がやり取りがあるんですけど、
Speaker 2
あるんですね。
Speaker 1
それは編集部ごとにイラストを多分その編集部に属している作家さんが、
編集部の似顔絵とかを書いたりとかして。
へー。
それでやっぱり今編集部こんだけこういう名前の人がいますよっていう紹介にもなるから。
Speaker 2
あー顔見せ的な。
Speaker 1
そうそうそう役職と名前と総勢何名っていうのがわかりやすくなってて、
担当さんとかお世話になった担当さん以外の編集さんも送ってくれることあるんですけど、
一言何か添えられたりとかしてっていう感じなんで、
白線者から何枚か来るみたいな感じですね。
へー嬉しいですね。それは意味のある年賀状というかありがたいですね。
本当に便利です。内部事情がそこでちゃんと明らかになるみたいな。
Speaker 2
忘れちゃうんでねやっぱり誰が今何の役職やったっけみたいな。
移動したりもあるでしょうしね。
Speaker 1
それこそ白線者からもらったりとかすると、
変えさんとみたいな気持ちもなるじゃないですか。
そうですね。
なんで年賀状っていう文化がギリギリ途絶えないんですよ私。
全然ねなんかもう形だけのとかやったらもうやめたってなるような気はするんですけど。
Speaker 2
ボー氏は?
Speaker 3
僕なんかわりとその話になると何回かしてる気がするけどしてないかな。
Speaker 1
してないじゃないかな。
ここでは。
Speaker 3
僕は中学1年生のときやめました。
Speaker 2
早い。早いな。
Speaker 3
だから中1のときにおばあちゃん亡くなって、
母中になって年賀状だったら亡くなって、
めっちゃ楽やと思ってずっとそこから母中ですね。
Speaker 2
来ないですか?
Speaker 3
来ても出さないっていうのをやってたら来なくなりました。
Speaker 2
すごいな。
Speaker 1
でもね、結婚してから一人だけ送ってくれる人がいるんですよ、ボー氏の友達で。
全然出さないよね。返してない。
Speaker 3
返したんちゃうかな。
Speaker 1
私が年賀状作るから、ついでにその年賀状のやつとかで返してなかった。
Speaker 3
ああ、そうそう。
Speaker 2
一枚かじゃあ。
Speaker 1
一枚だけ。
多分そうかな。
今年も届くかな、どうかな。
Speaker 3
今年はもう中学期してたから。
Speaker 1
だから母中のやりとりとかも、ここ数年はこっちもあったし、向こうもあるしみたいな。
Speaker 3
でもずっと、僕10年ぐらい実家にいなかった時期があったから、
その間にも全く何もなくなってるし、その前もそんななかったし。
Speaker 1
でも基本的に男性少なめですよね、年賀状って。
そうなんかもしれへんな。
仕事付き合いとかで多い人はやるけど。
Speaker 3
やってる人がいれば。
Speaker 1
プライベートでっていうのはかなり少ないイメージがある。
Speaker 3
いとことこもパチンコ屋からしか来てなかったって。
Speaker 1
パチンコ屋って送ってくれるんや。
Speaker 3
なんか正月から開けるとこが結構あるから。
Speaker 2
ああ、来てくださいみたいな。
正月からパチンコ並んでる人いますよね。
Speaker 1
ねえ。
Speaker 3
で、なんか二日から競馬場が開くとか、
僕も二日、親父と一緒に行ったりとかしてたんで。
Speaker 1
競馬はまだちょっとめでたい感じがあるから、わかる気はする。
正月に行きたいっていう気持ちは。
Speaker 3
金牌っていうレースが確かあった。
あった気がする。
Speaker 2
寝てしまった。
Speaker 1
気持ちよさそう。
あ、起きた。
So-chan、相変わらずいい顔しましたね。
Speaker 2
いい顔ですよね。なんとも言えない。
Speaker 1
めっちゃ平和な顔。
Speaker 2
平和平和。
Speaker 1
安心感がありますね。
不思議と、見てて。
でもそういうのもあるのかもしれないですね。
しーさんが二人目やから楽なんかなって言ってんのは、
見てて安心する顔してくれてるから。
Speaker 2
顔か。
でも確かに夜中にめっちゃ泣くけど、起きるけど、
なんかにっこり笑ってたりするんですよ、夜中に。
そしたらなんかね、許せるんですよね。
Speaker 1
表情なんか大きい気がするな。
Speaker 2
表情大事かもしれない。
Speaker 1
ずっと不安そうにされてたら、ピリピリ自分もしちゃうかもしれないけど、
なんか安心感がある。
Speaker 2
そうかも、そうかも。
安心感はある。
Speaker 1
なんか成人式の思い出とかあります?
Speaker 2
えー、なんもいい思い出ないな。
Speaker 1
嘘?
悪い思い出ってあるんですか?
Speaker 2
まあ、そんなに言うことないかな。
喋りたかった。
Speaker 1
なんで?なんでそんな感じ?
Speaker 2
なんでやろう。
そんな話。そんな話。
Speaker 1
そんななんか、しぶる感じのイベントやった?
Speaker 3
いや、あるんちゃう?そういうのは。
Speaker 2
いや、全然別にいいんですけど。
全然成人式の話しましょう。
でもそんななんか、楽しかったよねみたいな感じじゃないかな。
Speaker 1
別に私はすごい楽しかった。
全然何にもないですけど。
私はないんですか。
そんななんか前向きなやつじゃなくて、全然いい気がする。
Speaker 2
じゃあ、成人式の話しますか。
うん、成人式。
Speaker 3
僕行ったけど、なんか行って終わって帰って終わりだったんで、
本当に何にも。
Speaker 2
あー、同窓会とかなかった感じ。
Speaker 3
いや、あったけど帰ったんちゃうかな。
行かずに、式だけ行って帰って。
だからもう昼ぐらいに帰ってきて、たぶん。
昼過ぎぐらいに帰ってきて、ほんまそれだけやったなと思って。
Speaker 1
それはね、なんか成人式って、行かんとあかん空気ってあるもんなの。
Speaker 3
ないない。
Speaker 1
じゃあ、それは行こうって自分で思えたってこと?
Speaker 3
行くのは、友達と5人とか6人とかそれぐらいで一緒に行って、
帰りもたぶん途中まで一緒で、俺は一人で後で帰ったっていう感じかな。
Speaker 1
なんでや。
Speaker 3
なんかもうこの、めんどくさくなってる。
もういいかなと思って、行ったし。
Speaker 1
そのまあ、誘い合った友達は、その続きで参加してたけど。
別にここで遊ばなくても、プライベートで遊びゃいいやみたいなぐらいの。