1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep287 ZINEつくる?
Ep287 ZINEつくる?
2026-08-17 30:41

Ep287 ZINEつくる?

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文具沼にハマって10ヶ月、日記とかエッセイ書きたくなったりZINEを作りたくなってきたよという話。

手帳沼界隈の皆さん、手帳会議してますか!

勢いに任せてすぐやるぞ!と行きたいところですが、スケジュール厳しすぎる夏なので実現は秋以降だし、

そもそも時間が経ってもヤル気が持続しているかどうかは謎。

果たして番組のZINEは実現するのかどうか!


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【🎩X】@hironan_bo (中の人…ボー氏) #ヒロなん

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サマリー

藤原ヒロは昨年10月から文具沼に深くハマり、手帳やノートの多様な使い方を模索する中で、書くことへのハードルが大きく下がったと語ります。これまでのライフログとは異なり、自身の感情や思考を綴る「日記」や「エッセイ」を書きたいという新たな欲求が芽生え、8月からアナログでの日記執筆に挑戦中。しかし、1日1ページの日記が前置きで終わってしまうなど、自身の「説明しすぎる」癖に直面し、本題になかなかたどり着けないという課題を抱えています。 一方、Cさんはブログで「週末日記」や「子供の成長記録」など複数のカテゴリーを使い分け、携帯のメモ機能やブログの下書きに日常の出来事や感情を記録していると明かします。感情が動いたことは忘れにくいため、すぐにメモする習慣があるとのこと。藤原ヒロはCさんのようにテーマを絞って簡潔に書くことを目指しつつも、自身の書きすぎる傾向を自覚しています。 この日記への挑戦と並行して、藤原ヒロは手書きの日記をZINEとして形にしたいという強い願望を抱いており、CさんもZINE制作に前向きな姿勢を見せます。番組「ヒロナン」として「大人の友達の続け方」をテーマにしたZINEや、3人での「往復書簡(交換日記)」をZINEにするアイデアが具体的に話し合われました。手作り感のあるZINEを希望し、デジタルでの交換日記の可能性も探りますが、多忙な夏のため実現は秋以降に持ち越されることになりました。後語りでは、共同管理ノートの設定を試みたものの、現状は保留中であることが語られ、最後に9月5日から始まるララ原画展大阪でのコラボカフェ情報が告知されました。

文具沼と日記への挑戦
スピーカー 1
藤原ヒロのねえねえねえアロー
七月、八月らしくて、みんなね、もう来年の手帳の使い方とか考え始めてるんですよ。
マジで?
で、七月に入ったら、半年間、前半が過ぎたわけじゃないですか、で、その紙版機の使い方を見直すみたいなとかもしてる人が多いんですよ。
なるほど。
そう。で、私、去年の10月から急に文具沼にハマって、もう手帳とか。
ああ、10月でしたか。
そうなんですよ。まだ1年経ってないんですよ。
で、なんかね、すごい使い方をコロコロコロコロ変えながら、手帳とかノートとかを書いてる状態なんですね。
ああ。
で、なんかこう、いろんなものをいろんな用途でいろんなノートに書くっていうのを繰り返して、なんか書くハードルがすごい下がってきたんですよ、ものを書くっていうことに。
そうなって初めて、最近ちょっと日記つけたいって思うようになり始めて、今までの日記は日記っていうよりかはライフログやったんですよ。
事実だけをつられるみたいな感じ。記録してるだけみたいな。
はいはい。思ったことは特に書いてなかったってことか。
そうなんですよ。なんか自分でその文章として、読み物として日記っていうものを書いてなかったんですよ。
だけどちょっとその日記とかエッセイとかって言われるような類の日々のなんか自分の記録みたいなやつを改めてつけてみたくなったんですよ。
で、自分はブログはね、ずっとやってって、かなり早い段階から、インターネットの早い段階からそういうのはつけてたんですけど、自分で後から読み直した時に腹立つことが多いんですね。
腹立つ。
スピーカー 1
はい。自分の文章が嫌いなんですよ。自分から出た文章が嫌いで、気に食わない性格の人みたいな感じで見えちゃうから、だから嫌いやった。なんか徐々に日記が苦手になってたんですよ。
だからお知らせごととかの方が全然そういう感情にならないんで、遠慮なく書いていけるんですけど、普段何を見て何を感じてどう思ったかみたいなのを書くような日記っていうのは、やめといた方が精神衛生上いいなみたいな感じになったんですよ。
スピーカー 1
でもなんかね、しーさんがずっとノートで日記書いてるじゃないですか、主に育児日記みたいな感じで、そういうやつやったらちょっと書いてみたいってずっと思ってたんですよ。でも書ける気がしないってずっと思ってたんですね。
漫画家だのに。
たぶんね、漫画っていうツールの方が向いてるんですよ、文章より。
そういうことか。
そう。だから文章として何かを表現するのが徐々に苦手意識がすごい強まってたけど、もう一回立ち返って楽しみたいみたいな感じになってるんですね。
で、ずっとその世の中に出すみたいな形でしか書いてなかったブログとかそういうやつは書いてなかったけど、もう自分しか見ないっていうところの方がたぶん自由に楽しいっていう状態で書けるだろうなって思って。
今8月入ってから日記を書くっていうのをちょっとチャレンジしてるんですよ。
日記の書き方と「説明しすぎ」問題
スピーカー 1
えー読みたいけどなー。
紙にペンでアナログで日記を書くっていうやつがたぶん私今一番自分が楽しめるかな。
ただこうパソコンで打ち込むみたいな、デジタルにしないっていうのを今すごいやってるんですけど。
へー。どれくらいの分量ですか一日。
スピーカー 1
えーとね、トラベラーズノートのレギュラーサイズの日記のリフィルっていうのを買ったんですけど、これが一日一ページみたいな感じです。
スピーカー 2
めっちゃ書いてる。
スピーカー 1
あー結構ですね。
そう、これぐらいです。
えー結構や。めっちゃ書いてる。
これね、これを私はそのライフログじゃなくてちゃんと日記として書きたいって思って、今3日目書いてる感じなんですけど、3日分書いた時に本題に行き当たらない問題があるんですよ。
スピーカー 1
なんて言ったらいいかな、その日一日の日記っていうか、前置きで終わってしまうみたいな。
本当?どういうこと?
この日これ書きたいなっていうやつを、一旦ちゃんと決めておくんですね。
今日あったことの中で。
これをピックアップするために前置きがあんだけ分書いちゃうみたいな感じなんですよ。
前置きいらないじゃないですか。日記ないから自分しか読まへん。
例えば10年20年後の自分がそれを読み返した時にある程度説明がないと、これなんやったっけってなるじゃないですか。
スピーカー 2
それが目的なの?
スピーカー 1
いつ読んでもちゃんとパッて思い出せるくらいの情報を詰めたいみたいなのがあるんですよ。
そんなんや。めっちゃ大変や。
スピーカー 1
それはいらないですよ。
そこがね、たぶん私のマンガにも通する悪い癖なんですけど、日常会話でもそうなんですよ。で何が言いたいってなりがちみたいな。
確かに丁寧ですよね、説明がとても。
そう、いらんことまで喋ってるみたいなのがすごいあるんですよ。
これが露見したなっていうのがすごい。
スピーカー 1
こういうとこや自分ってめっちゃ思ってるんですけど。
そんなに書いてて腕だるくならないですか?
それは全然ならないです。
それ以上に書いてるんで。
これね、一番最初、8月1日の1日目書くときに、しーさんをすごいイメージしながら、いらない情報は全然書かずに、書きたいトピックをさっと書くみたいな感じにしようって決めたんですけど、
スピーカー 1
決めてもなぜ日記を書き始めるのかっていうところから説明してるんですよ、私は。
いらんって。
スピーカー 2
それはそれやからな。別のテーマになってくるから。
スピーカー 1
はじめにのページですよ。
そうなんです。でもなんか説明したくなっちゃうんですよね、私。
でも説明したかったらしたらいいんじゃないですか?
まあね。
自分のいいように日記書きゃいいやっていうので。
スピーカー 2
長くなるって言うだけで。
スピーカー 1
許せてるんですけど、もう私は本当に長くなるなってすごい思いました。
この日記のリフィル買ったときに、1日にこんなに日記書くことあるかなって思ったんですけど、足りひんなってなってるんで。
前提条件で終わってまうなって。
スピーカー 1
1個しかだから書けないんですよ、そのトピック。
1日目はなぜ日記を書くのかで終わってるんですね。
その日やったこと何もかけてないんですよ、だから。
2日目は違うノートの使い方をちょっとセゴスと手帳会議をして変えてみようみたいなのをやったっていう、それだけで終わってるんです。
日記のことなんもないやん。それなんかエッセイやったらもう。
3日目の昨日の分は、昨日ね、セゴス自転しながら好転するを外でよく読むようになってから、ブックカバー欲しいなって思うようになって、ブックカバーを買いに行ったんですよ。
ブックカバーについて語って終わりました、あんだけ。
それはそれですごいけど。
スピーカー 2
日記?別にそういうのがあっても全然いい。
スピーカー 1
いいんじゃないですかね。
その日何があったかは全然わからへんけど。
スピーカー 1
全然わからへんの?ほんまに。
スピーカー 2
それはそれで。
スピーカー 1
その日に考えたことみたいな感じで。
面白いかも。
日記って出来事のラレツヤと日記っていうよりかはライフログになるって言われるじゃないですか。
1日にあった5分以内の出来事を日記としてやる方が読み物として面白いみたいなのがあるじゃないですか。
僕のことをしっかり書くみたいな。
なんでそれを目指してたところもありはするんやけど、にしてもなみたいなところはあって。
Cさんの日記・エッセイ術
スピーカー 1
まあでも楽しく書けるのが一番続くから。
私はしーさんにどうやって普段日記を書いてるのかをちょっと聞きたかったんですよ。
スピーカー 2
日記じゃないからね。
スピーカー 1
しーさんはあれなんて思って書いてるんですか?エッセイなんですか?日記なんですか?
4つぐらいカテゴリーがあって、私の中で今書いてるブログの。
週末日記っていうやつは割と日記を意識して書いてるんですよ。
週末に何をしたかっていうのをこと細かく日記にしてるっていう感じ。
これはそれこそ10年後とかに読んだ時に自分が楽しいかなと思って書いてて。
基本全部そうやけど、できれば月ごとに1回子供の成長記録っていうのも書いてて、書いてない時もあるけど、
それはエッセイ風に書いてる感じ。
最近書いてへんけど、食べたものとかは、話はエッセイとして書いてる。
それをどこまで日常でメモしてるのかしてないのかとかも聞いてみたいです。
メモは、例えばこの間夫婦の話をエッセイにしたんですけど、そういうのはメモしてないんですけど、
そういうのはメモしてなくて、書くときに引用元とかを確認するだけ。
子育てエッセイは、成長記録みたいなやつはメモしてます。
日常で何にメモしてるんですか?
携帯のメモ機能に過剰書きにしてて、週末の記録はメモしてないです。
せずに、結構明確に覚えてますよね。
なんで下書きにメモしてるってことになるのかな?
下書きの画面に、週末が終わったタイミングでバーって書いといて、後々書き直すみたいな。
スピーカー 1
じゃないと忘れますよね。
うん、すぐ忘れちゃうんで。食べたものとか。
生産の日記とかエッセイとかで面白いのって、その日常の些細なところをすごい覚えて、自分がこの時こう思ったみたいなの結構あるじゃないですか。
そういうのって全然思い出せないなって思うんですよ私。
じゃあやっぱメモしてることになるのかな?下書きの画面に書いてるのかな?
スピーカー 1
本当に直後にってことですよね。その日の夜か翌日かぐらいのときに。
そうですね。でもやっぱその書きたいって思うぐらい感情があることはあんまり忘れへんかったりするから、なんかムカついた話とか。
だからそんな更新も頻繁じゃないし、なんかあったときに書こうと思うから。
スピーカー 2
すぐ書いてる?
スピーカー 1
そうかも。すぐ書いてるのかも。
これはでもほんまに才能やな。
スピーカー 2
今日のこととかは覚えてるやろ?
スピーカー 1
書きすぎんねん私は。
そういうこと?
今日のことを書きすぎんねん。
これって今日のこと全部じゃなくてこれって思ったこと。だから今日のこと全部書かへんやん。日記じゃないからそれは。
書いちゃうんやんな。
スピーカー 1
本当は朝から書きたいんやけど我慢してんねん。
スピーカー 2
だからそれは全然しーさんとはやり方が違うから。テーマを絞ってしーさんを書いてるから。
スピーカー 1
朝から書きたいってどういうこと?朝も始まってへんやん。
朝の出来事から夜の出来事まで全部を書きたいけど書ききれんから抜き出してピンポイントでやってるけどしーさんの1回分の文量と同じぐらいそれについてしか書けない。
なんて言ったらいいんやろ。
スピーカー 2
やっぱテーマを絞ってるから。
スピーカー 1
割愛じゃないですかね。
スピーカー 2
割愛をね、うまくなりたいんですよね。難しい。
スピーカー 1
全部楽しんちゃうかな。
みんなやりたいように。
ちょっと読んでみたい。
ZINE制作への熱意とアイデア
スピーカー 1
あれですかね、写真で共有したらいいんですかね。
アップロードする気がないんやったらそれしかないんじゃん。
スピーカー 1
ゆくゆくはそれこそこういう日記とかを人にしてちょっと作ってみたいとかはあるんですよ。
いいですね、いいですね。
そういう欲求が今はすごい高まってて。
手書きがやっぱり漫画家やから、手書きの字も絵になってるじゃないですか。
どうかな。
それをそのまま写真で撮ってアップするっていうのもいいかもしれないですね。
読みづらーって思いますけど、自分は読みづらーってなるんですけどね。
スピーカー 1
いやいやいや、なんかやっぱりキャラクターのある字やから。
スピーカー 2
なんかでもそういう手書きのノートを出版したみたいなのありましたね。
誰だったかな、漫才水漏りか誰か。
もうなくなってからですけど。
それは読みやすさで言うとどうなんですか、その読者としては。
スピーカー 2
さあ、読んでないから。
でもなんかそれが欲しいからみんな買うんじゃない。
別に読みやすいかどうかは別にしても。
手書きの出版って大体。
スピーカー 1
わかるっちゃわかるんですよね。
直筆の何かに向かうみたいな。
スピーカー 2
原稿とかも大体そうやから。
スピーカー 1
そうやね、何を求めるかですよね。
書いてあることをスッと読みたかったら絶対パソコンの字の方があれやけど。
人作りたい欲求があるのも並行して日記を書いてみたいみたいな感じにはなるんですよ。
人作りたい欲求の方が先に数ヶ月前から私はあって。
私もあります、人作りたい欲求。
しーさんのエッセイ、人めっちゃ作りたいってすごい思うんですよ。
自分が書きたいとかじゃなくて人が作りたいみたいなのがあるんで。
人作りたいですよね。
しーさんどんなやつ作りたいんですか。
いや、何でもいい。
何でもいいの?一緒やった。
ただ作りたいだけの人やった。
どうなればいいんでしょうね。何か作りたい。
私ね、ヒロなんでこういうの作ってみたらいいんじゃないかみたいな案を一人で地味に思ってたんですけど。
私の推しのOssan.fmも人作ったりとかするから。
そうなんですよ。音声配信とかをしてる人たちが書き起こしで人やってるみたいなとか。
ちらほらもうすでにあるんですけど。
番組で人を出すっていうのは全然ありえるなとは思ってて。
何かしらテーマを作った方がいいじゃないですか。
テーマは必要。
そのテーマを大人の友達の続け方っていうテーマにして。
なんでポッドキャストやってんのか話みたいなところから私はしーさんと友達関係続けたいからってずっと言ってるじゃないですか。
そういうライフステージが移ろっていく中でも、友達を無理なく続ける方法みたいなやつでポッドキャストいいよみたいな経験談を言うみたいなとか。
めっちゃいい。
過去のどういう配信してきたかみたいなやつもちょっとずつ紹介しつつ。
買った人にしか聞けないみたいなやつQRコードを読み取ったらそれ聞けるみたいなとかやって貼る人もいるんですよ。
おもしろい。
スピーカー 1
限定配信みたいな感じで。
途中までその文字起こしのやつをその限定配信文のやつもジンで載せておきながら続きはこちらの音声でみたいなやつとかをやってるとかもあるんで。
楽しいですね。
そういうジンとか全然作りたいなと思って。
作りたい。
スピーカー 1
やった。乗り気になってくれた。
仕事が落ち着いたら実現しましょうかね。
そうですね。
いいじゃないですか。
ジン作ってみたかったんですよ本当に。
すごいすごい。やった。
私はめちゃめちゃラフな感じで作りたいんですけどジンというものを。
そんな印刷所に出すような感じじゃなくて。
分かります。しっかりした冊子じゃなくて、手作り感のある感じですよね。
そうそう。自宅とかコンビニのコピー機でできるようなやつ。
それがいいです私は。
良かった良かった。
じゃあちょっとやってみましょうか。
本当に私が今この8月マックス忙しいっていう時なんで全然。
秋ぐらいに落ち着いたら。
ちょっと話してみましょう。
「往復書簡」ZINEの構想
スピーカー 1
ジンをすごいライトに何でも作りたいって思うようになってきて。
本当に勝手にしーさんとかポーシーの日記とかをジンにまとめて出したいって思ったりしてました。
スピーカー 2
3人の交換日記どうですか?
スピーカー 1
そうそう。往復書館とかね。
往復書館いいですね。
スピーカー 2
順番に回していく?
スピーカー 1
あれのなんかこう仕組みを私はまだよくわかってないんですけど。
往復書館の書籍とか全然読んだことないんで。あります?
スピーカー 2
ない。
スピーカー 1
ない?
みんな何について?
若干会話みたいに繋がりつつ自分のこと喋るみたいな感じかな。
ですよね多分。何か議題を。
スピーカー 2
どこまでそれはやるかだけど。
普通に自分の日記書いて質問だけ最後書いて回すとかでも簡単。
スピーカー 1
それもいいですね。
スピーカー 2
これに一個だけ答えてあと全部自分の好きなこと書いてまた別の人に質問を回すとか。
質問って言っても天気がどうですかとか。
スピーカー 1
そっちの天気どうですか。
スピーカー 2
最近こういうのはどうですかみたいな簡単なやつでも別にいいし。
普通に聞きたいことがあったら書いてもいいし。
別に簡単に。
スピーカー 1
それいいんじゃないですか。その順。
じゃあそれもちょっと案として。
スピーカー 2
分担がすごい分かれるから3人やったら楽かな。
スピーカー 1
しかも日記とかやったら。
どの形でそれはやりとりするんですかね。
手書きかどうか。
リアル手紙。
スピーカー 2
手書きはでもめっちゃ大変。
スピーカー 1
手書きはなちょっとな。
めっちゃ大変。
スピーカー 2
一人だけ手書きでもいい。書きたかったら。
スピーカー 1
デジタルやったとしても何のツールでやりとりするんですかね。
スピーカー 2
わからん。
スピーカー 1
クローズどんなブログサービスみたいなの作るんですかね。
スピーカー 2
そんなメールとかが一番いいと思う。
スピーカー 1
いつか人にするんやったらもう個人的にメールで送り合いますか。
なるほど。
スピーカー 1
残るからラインはちょっと怖いし邪魔やし。
ロードでやってる人もいますけどね。
そうですよね。往復書簡ロードでやってるみたいな最近ある気がする。
あんまり仕組みをわかってないですけど。
あれってね3人でやる場合にどうなるんですか。
スピーカー 2
共同管理みたいな。
スピーカー 1
はい。
その順番で回していくみたいな。
主婦はそれぞれのアカウントで往復書簡ロードをアップしていく。
全員アカウントあるから。
順番を決めるんですか。
これの人が書いたら次この人が。
スピーカー 2
それは自由にすればいいんじゃん。
だから順番を決めてもらうから。
スピーカー 1
質問が一方的になっちゃう。
そうそうそう。
質問がいつも同じ人に聞くことになっちゃうってことか。
そうそうそう。
一人が書いたものを二人が受け取るのか。
じゃあ全通りやりますか。
やりますか。どういう感じ。
全通り。
一対二にするのか、一対一で回していくのか。
一対一で回していって、
全通り。
全通り。
分かる?だから、藤原さんボー氏、私、ボー氏、藤原さん、私、藤原さんみたいな感じで。
そういうやつ。
もうありですね。
スピーカー 2
均等になった方がいい。
スピーカー 1
だから一通りやったぐらいの分量が人としていい感じですかね。
もしくは一ヶ月に何回やってみて、
季節で区切るとか。
分量をどれぐらいにしたいか。
そう。だから家で簡単に気軽に作れるってなったら枚数少ない方がいいんですよ。
止めるの大変なんで。
スピーカー 1
すごい分厚い人は糸通しせんとあかんぐらいの感じになると思うんで。
じゃあまあ初心者なんで。
一旦だから。
一通りぐらい。
簡単にちょっとやってみたみたいな。
スピーカー 2
そんな短い?
スピーカー 1
それを300円ぐらいで売るみたいな感じでいいんじゃないですか。
高くない?
一通りぐらい。
スピーカー 2
だって6枚ぐらいってことだろ。
スピーカー 1
いやいやもうちょっといくよ多分。
スピーカー 2
絶対俺だって一言の日とかあるで多分。
スピーカー 1
え?そんなことある?
スピーカー 2
あ、じゃあその辺の制限。絵の日とかあると思う。
スピーカー 1
文字数とかある。
でも確かに文字数ちょっと制限せんと私書きすぎますね。
スピーカー 2
でも紙一枚に収まる量はそれはそうやと思う。
スピーカー 1
一言の人もいれば書きすぎる人もいるみたいな。
スピーカー 2
今日はグラフの人もいるとか。
スピーカー 1
バランス。
自由すぎるやろ。
いいですね、でもちょっとなんか考えてみたいですね。
うんうん、楽しそう。
全然往復書館をデジタルで始めるんやったら、
全然この夏から始めてもらっても大丈夫ですよ。
私は忙しいけど、全然人を作る暇はないけど、
スピーカー 2
召喚を作るぐらいだったら多分できる。
スピーカー 1
どうしましょう?どこでメール送ります?ノートにします?
ノートで共同のアカウント作って。
スピーカー 2
ちょっとやったことないんでわかんないですけど。
スピーカー 1
ちょっと調べてみましょうか、まず。
やってはる人のやつとかをチラチラ見てみます。
スピーカー 2
それぞれのアカウントで共同管理みたいなのができるはずなんで。
スピーカー 1
そうですね。
ちょっとじゃあやってみるかもしれないですっていう感じ。
やりますって断言しちゃうとちょっとこのね。
そうですね、瞬間的に盛り上がったけど。
もしかしたらやってるかもしれないです。
この日は僕は写真とかあると思うんだよね。
まあいい、そんなんもいいか。
ということで、いろいろやる気が出てますねっていう回ですね。
とりあえず仕事頑張ってください。
頑張ります。
後語り:ZINEの進捗とララ原画展コラボカフェ
スピーカー 1
後語りです。
ジーンを作るぞっていう盛り上がりをした回になっておりますが、
一応その後ちょっと調べてノートを設定してみました。
共同管理できるやつですね。
ただなんかもうみんなバタバタで忙しいんで、
ちょっと一旦落ち着いてからにしましょうねっていう感じにはなってます。
交換日記っていう形でね。
ずっと往復書館ってすごい言ってたんですけど、
交換日記的な感じですね。
何の違いかわかんないですけど。
できるといいですね。
とりあえず現状まだみんなバタバタ忙しい時なんで、
まあまあ余裕ができたらやってみましょう。
お知らせです。
ララ原画展の大阪が9月5日から始まるんですけれども、
会場併設みたいな形でコラボカフェが開催されるっていうのも発表になりました。
スピーカー 2
何のコラボですか?
スピーカー 1
ララの作品コラボみたいな感じですね。
いろんな作品、全部ではないんですけど。
スピーカー 2
原画展コラボみたいな。
スピーカー 1
そうですね、原画展コラボみたいな感じですね。
702カフェ&ダイナーナンバーパークス展ですかね。
さんで、ララの原画展が開催されてる間、
多分ここカフェとしてもコラボみたいな感じでやってはるんだと思います。
このコラボカフェは作品一つにつき一つメニューみたいな感じで、
スピーカー 1
いくつかコラボメニューみたいなのを考えてもらってるんですけど、
会長アメド様も作っていただけてまして、
見ました?
スピーカー 2
見ましたよ。
スピーカー 1
すごいいい感じのトンチキなメニューが。
スピーカー 2
飲み物ですね、あれ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
見えて。
スピーカー 1
一見オムライスなんですけどね。
スピーカー 2
オムライスには見えへんじゃん。
スピーカー 1
すごくないですか。うざいオムライスですよ。
大変だな。
大変だな。
スピーカー 1
これはね、
難しそうな。
スピーカー 2
オムライス風ピンクレモンスカッシュというドリンクですね。
スピーカー 1
マンゴーアイスがね、オムライスに見立てられてて、
で、うざいって書かれてます。
スピーカー 1
これはぜひみなさんにも飲んでいただきたい。
カフェの予約が始まっております。
スピーカー 1
このコラボカフェがどれだけ当日行っても入れる状態なのかどうなのかとか、
全然わかんないんですけど、
一応たぶん予約をされたほうが無難かなとは思いますので。
スピーカー 2
まだ時間制のやつですか。
スピーカー 1
そうです。
11時15分から一番最後の回は20時30分から始まる回とかがあるんですけど、
6枠がありますね、1日のうちに。
うん。
スピーカー 1
はい。
なんで、75分制になっております。
なんで、原画展のついでにブラート行こうって思うとちょっと入りにくいかなと思います。
スピーカー 2
タイミングとかね。
スピーカー 1
そうなんですよ。タイミングもそうだし、
予約でいっぱいという可能性も全然あるので、
原画展に行こうと思われている方は時間がわかりそうだったら、
スピーカー 2
昼とかもしかしたらいっぱいかもしれない。
スピーカー 1
はい。前もって予約されることをおすすめしておきます。
はい。そんな感じでちょっとね、だいぶ近づいてきましたね。大阪開催が。
はい。ということで、私は相変わらず仕事付けの日々を送るので、
もしかしたらヒロなんの行進が滞ることだってあるかもしれないっていうぐらいにちょっと追い詰められております。
はい。ということで、頑張ってね、やっていきたいと思います。
エンディング
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。ということで、ヒロなんへのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやリスのコメントまたはメッセージ欄Xなどで受け付けていますので、そちらの詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今週もぼちぼちお過ごしください。最後までお聞きくださりありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
30:41

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