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2026-01-10 09:24

最先端より赤味噌?AI時代に「泥臭い体験」が不可欠なワケ

🔸1/25『CNPトレカ交流会 in 名古屋』情報はこちら
https://x.com/hsrk_g_hsrk/status/2002732551904084305

ジャーナリングで見えた、私の意外な一面。

AIに熱狂する一方で、心の底から落ち着くのは
「赤味噌」や「泥臭いリアルな交流」でした。

デジタル全盛の今だからこそ大切にしたい、
身体感覚とローカル愛のお話です。

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サマリー

このエピソードでは、AI技術が進化しているにもかかわらず、泥臭いリアルな体験や故郷の味が心を満たす重要性について考察されています。特に、ローカルな要素や生の体験が価値を持つ時代において、どのように豊かに生きていくかが語られています。

泥臭い体験の重要性
ヒロの 明日が楽しくなるラジオ
おはようございます。 このチャンネルでは日常の学びや気づき、
生成AIなどの最新トレンド、そしてCNPトレカに関する情報を発信していきます。 今回は
どんなにテクノロジーが進化しても、 私たちの心を本当に満たしてくれるのは、結局のところ
泥臭いリアルな体験だとか、 故郷の味みたいなものなのかもしれないというそんなテーマでお話ししていきます。
本題に入る前に一つお知らせをさせてください。 1月25日曜日に名古屋でCNPトレカの交流会を開催します。
すでにプレイヤーとして楽しんでいる人はもちろん、 初心者さんも大歓迎のイベントです。
概要欄に申し込みに関するポストを貼っておきますので、 ぜひお気軽にお申し込みください。
さあ、ということで本題に入っていくんですけれども、 今週はですね、私の1年間のジャーナリングの記録から見えてきたことという
テーマでお話をしてきました。 さすがに話せることがもうなくなってきたので、
今回を最後にしたいなと思います。 今回は
ローカル、リアル、 そういったものと
体験、 こういったものを愛しましょう、そういう感性を持ちましょうというテーマでお話ししていきます。
はい、私はですね、このスタッフでもよくAIの話をしますし、 仕事でも最新の技術に触れることが多いです。
ただ、 一方で
ジャーナリングを読み返してみると、 こんなことを書いている
時があったんですね。 ある日のことなんですけれども、クロードっていうAIツールがあるんですけれども、
AIですね、AIの技術について 話を書いていて、それ最高だ
っていうことを書いてたんですね。 その
同じ日の同じところに、同じ記録に こんなことも書いてありました。
やっぱり愛知県民、赤味噌好き。 何があったんですかね、この日。
はい。 最先端のAIに感動したと、
それが楽しい、面白いと、
いうことを 書きつつ、それに触れつつ、
地域の地元の味。 ああこれこれと。
いうふうに唸っていたんでしょう、きっと。 そんなことを書いていると。
どんなにですね、デジタルの世界に没頭していても DNAには
東海地方の味。 中部地区の味。
こういうのが深く刻まれていて、結局そこに戻ってくるんだなぁと思ったんですね。 この日の記事、投稿を見ていて。
それに近い話としてもう一つ気づいたのが、 リアルな体験を重要視しているなと
いうことも1年間通して読み返してみるとわかったんですね。 5月にですね、大阪万博
ローカルな価値の再認識
へ行ったんですよね。 行く前は人混みが多くて、
どうかなと、あまり期待はしていなかったんです。 でも実際に行ってみた
後のジャナリングの記録にはすっごく良かったと。 やっぱりいいねと。
生でああいうものを見るの感動するねと、いうようなシンプルな感想、感動が綴られていました。
それだけではなくてですね、子供向けのイベントをやったりとか、
あと冒頭でもお知らせしたCNPトレカ関係の交流会とかイベントですね。
子供向けのイベントとかだと子供たちの反応を見て、 もっと
関わっていきたいと思ったとか、教えていることがすごく楽しかったと。 こういった感情みたいなもので
SNSとか ディスコードとか
Zoomとかのオンライン配信の画面越しではなかなか得られない その場の空気
あと熱気 そうですね会場に来ていただいた方の息遣いみたいなものがあって
初めて生まれるものかなと思っています。
普段はですね、家にいる時間が多いんですね。 そして家にいながら世界中の情報にアクセスできます。
AIを使えば 創造性みたいなものも
無限に広がるんですよね。 でもだからこそ
その 現地に行って雰囲気を感じるとか
目の前の人と お話をするとか
あるいは 地元を楽しむといった
体を伴うような 身体性か身体性を伴うような体験の価値っていうのが
私の中でどんどんと高まってきているんじゃないかなと思います デジタルな空間って非常に便利ですよね
私たちを遠くの人とつなげてくれる そういう便利さがあると思います
ただ リアルな体験とかローカルな話題は
どこにいる誰なのか、私たちがどこの人なのか、どこにいる誰かなのかという根っこの部分を支えてくれるようなもの、存在なんじゃないかなと
この2つのバランスをうまくとっていくことが そうですね今の時代これからの時代を豊かに生きていくコツなのかもしれません
さあということで ジャーナリング
1年間の記録から見えてきたものというテーマでお話ししました 今回は
ローカルの場所、味 そしてリアルな体験ということを取り上げてお話をしてきました
さあ皆さんもですね日記を書いてますとかっていう方は是非ですね 昔のものを読み返してみて今の気持ち、心境との変化というのを見てみるとまた面白いんじゃないでしょうか
ということで今回の配信は以上となります この配信が皆さんのお役に立ったら幸いです
では良い1日をお過ごしください
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