ゲスト:株式会社JEAN 代表 河上 朗さん
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いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。 ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。 境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
104-106回はゲストに河上さんをお迎えして暇人ラジオ収録してます。働く人の感動を作るには?そんなテーマで話しています。
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いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。
二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。
ここには答えはありません。
あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの感世界。
自分らしさを持ちながら、お互いを尊重する。
そんな世界観をお届けします。
暇人ラジオ 始まります。
暇人ラジオ 始まりました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリエイターの相馬です。よろしくお願いします。
クリエイティブディレクターのピーターです。
今日はゲスト会なんですよ。
河上 明と申します。
株式会社JEANという会社を運営していまして、関西を拠点に活動しています。
授業内容は、人材育成、組織開発、人事の支援を行っています。
そういう意味では、およばないところまでやってるなっていう感じがあるんですけど。
そういう意味でいくと、どうですか?
岡田さん的な感動とかあります?
感動ですか。僕最近行ったやつだと、ちょっと忘れてたなと思ったんですけど、
ゴルデンウィークにですね、ワーナーブラザーズのハリーポッターの製作現場みたいなのを展示しているやつが年前にあるんですけど、
そこに行ってきまして、すごかったって言ったら本当安っぽい言葉なんですけど、
小道具の一つ一つとか、音声の録り方とか、全部その製作の舞台裏、過程を全部見れるっていうのを3時間4時間くらいかけてツアーで見るんですよね。
製作現場。小道具一つ撮っても、映ってない場所にあるようなやつでも恐ろしいクオリティで作られてるんですよ。
映ってないってわかってるんですけど、そのクオリティを曲げないんですよ、みんな。
で、ハリーポッターっていう映画を何としてもすごい映画にするぞっていう気合を小道具一個一個から感じて、
見えないところのプロセスにめちゃくちゃ感動したみたいなのはすごいありますね。
見えてるところじゃなくて、見えないところの本気度合いがガンてくる感じが。
ありました。過程の本気度合いっていう。
いいですね。でもそういうのこそ、やっぱり自分たちの仕事みたいな仕事と通じるところがあるんです。
あるっていうか、あれですけど、やっぱ思うところですよね。
俺結構それなんかあって、前も多分ラジオで話してる話だからあれなんですけど、
本気出してるのかっていうことが結構大事と思っていて、
本気出したって言えるところまでやれてんのかいっていうのが自分に問えるかどうかっていうのは結構でかいなって思うんですよね。
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特にものづくりとかになると。
もうこんなもんでいいやって思ってません?みたいな。
まだまだできませんか?みたいな。もっとできるんじゃないですか?みたいなことがやっぱりずっと続けていった人たちだけがそういう世界に到達できるというか、
人を感動できるぐらい何かを作るっていうことに打ち込めるというかですね。
ちょっと辛いな、しんどいなって思ってるところにやっぱその感動が生まれますからね、本当に。
謎のポッドキャストを毎日上げてるのがもう義務感なんじゃないかって今日ちょっと冒頭に岡田さんと話してたんですよ。
毎朝放送してるんですけど、このひまじんのひもじんラジオって言うんですよね。
なんかきつい気がするよねとか言いながら。
でもなんでこれしてるんでしょうね?みたいな。しんどくて。
もう我々すらもわからないみたいな。
だけど毎朝聞いてるって人がいますっていう話をしてて。
そうか、やらなきゃっていうかなんか。
そういうのも大事ですよね。お客さんとの双方向の気持ちのやり取りというか。
岡田 そうですね。
河上さんのおいしかったですみたいなのもそうですけど、そこってすごい原動力になるなっていう感じがすごいするというか。
岡田 いや本当、もうそれしかないですよねほぼ。いつも聞いてますみたいな。
だって結局好きだからする、お金もらえるからする、みたいなところが元々のモチベーションの原動力だけど。
やっぱそれ以上のやつが入ってくることのガソリンというか。
やっぱり本当にモチベーションやっぱ上がりますよね、何事も。
だから僕のその写真展って話もやっぱなんかやりたいなーってパッと思ってたのをね、ずっとなんかやりたいなやりたいなってやきもしてたんですけど。
なんかやっぱ人が加入してこうそうなったことによってやっぱ自分自身も、よしもうやるぞってやっぱなりましたからね。
なんかあの感動作りっていうところも繋がるかもしれないんですけど、結果なんかそれは何をやってるかって言ったらなんか仲間作りをやってるような感じがすごいするというか。
なんか川上さんのおっしゃってたようになんかその必ずその商品を良いと思って企業を応援して広めてくれる人が増えるみたいなのにも繋がるっていうのがあったので、
なんか本質はなんかそっちに近い感じがすごいしますね、感動作りっていうか。
確かにそう。
あーごめんなさい。
いやいやそうですね。
なんか仲間作りとかその辺でなんか川上さんのなんか考えとかってありますか?
そうですね、仲間作りはまさにその感動の起点になるというふうに僕も考えていまして、
働く人の感動というのは、働く環境で作られると僕は思ってるんですよ。
働く環境が整っていることや、働く人が生き生きと楽しく活躍できる環境であるというところが、そこのきっかけになると思っているんですけど、
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そこの関係作りのところでいくと、すごく大事にしている考え方が、
もしかしたらお二人も聞かれたことがあるかもしれないですけども、
デイリッド・コルブという方の成功循環モデルというものがあるんですけども。
成功循環モデルというのか。
成功循環モデルというのがあるんですけども、
これが良い関係性が成果に、良い関係性は成果につながりやすいという考え方なんですけど、
良い関係性は良い思考を生むっていう考え方。
良い思考は良い言葉を生む、言動を生むですね。
良い言動は良い成果を生むという考え方がつながっていくんですけど、
でもこの良い関係性というのは、良い仲間との関係性や雰囲気ですけども、
この関係性というのは良い環境から生まれると思っていて、
この環境というのは物理的な環境もあれば、心理的な環境もあれば、
雰囲気風土みたいな文化的な環境もあれば、
いろんなところで環境は作られていくと思うんですけど、
その環境を作っていくのはリーダーの言葉であり、思考だというふうに思っています。
すべてリーダーやリーダーを起点とした社内のメンバー同士の中で、環境がこういうふうにしていこうよとか、
例えば物理的であれば、空気清浄機買おうよとか、
こういった制度や文化であれば、こういうクレードをどうしようよとか、
いろんな環境がリーダーが起点とした言葉で交わされると思うんですね。
なのでリーダーの思考や言葉が環境を作り、
その環境や関係性がチームの思考や言動につながり、それが成果につながると。
ずっと循環の元をたどっていくと、起点はやっぱりリーダーなんだなって思うことが日頃多くて。
環境はリーダーのありようってことですね。
リーダーのあり方が原点になってるんじゃないかなと。
もちろんリーダーのあり方はリーダーの元をたどると習慣であったりとか、
もちろんセルフマネジメントのところですよね。
ちゃんとリーダーが自己管理できているか、
自分の習慣や肉体的なところとか精神的なところとかがきちんといい状態にあるかと。
だからみんなそこにリーダーは投資してるんだろうなっていうところに最近は思考が至ったっていうところはありますね。
睡眠とか食事とか運動とかみんな投資するじゃないですか。
そこはやっぱりずっと先をイメージした上での成果っていうところを先々にイメージしてるからこそ、
そのリーダーがそこに対してちゃんとセルフマネジメントをしていく。
その上で投資も必要であればしていくみたいな。
そういう循環の元をたどっていく。
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その過程にやっぱり仲間関係性っていうのは絶対にあるなというのは僕感じてます。
なるほどね。
確かに。
なんかより良い関係を築くためのビーングってどんなふうに感じますか。いろんな方を見てきた上で。
より良い関係性を築くためのビーングですね。
在り方ですよね。
これは在り方で繋がっている状態だと僕は考えてるんですけど。
そっか。
在り方で繋がっているという風に。
繋がる。
例えば一人一人の人間を一本の木と例えた場合に、
在り方は僕は根っこだと思っているんですよ。
幹はその在り方を元に構成される考え方みたいな。
枝葉はやり方みたいな。そこに果実がなって成果みたいな。
なんかそんなイメージが僕はあるんですけど。
一人一人を木と例えた場合に、
例えば10人の組織があった際に、
10本の木があるわけじゃないですか。
みんなそれぞれの考え方はそれぞれ違うじゃないですか。
もちろん社内で共通の考え方はあるにせよ、
みんなそれぞれの漠本や源流があり、考え方が違う。
それはもうあってしかりじゃないですか。そこは尊重すべきじゃないですか。
でも地中の在り方であったり、
思いだったりとか目的だったりとか、
使命だったりとか、志夢みたいなものは、
お互い総合理解のもとで、
ちゃんと根っこと根っこが土の中で絡み合ってるというか。
なんかそんなイメージがあるんです。
この在り方でつながってる組織というのは、
すごく強固であり、関係性が強固であり、
より良い成果を出しているというイメージがあります。
見えてる成果とかそういう繋がりじゃなくて、
本当に人としてのありようとして、根でつながってるチームみたいな。
そういうチームづくりを自社としても目指していますし、
ある企業さんにも提案させてもらっていますね。
じゃあそれを呼びかけるってことは、
それを作るっていう方法とかやり方みたいなのもあるってことですか。
そうです。やり方はあるんですけども、
でも組織もさっきと同じ原理で、
在り方、考え方、やり方、成果の順番で構成されると思ってるので、
組織としての在り方、根っこは何なのかっていうところで、
理念づくりから必ずスタートするんですけど。
理念は抽象度がやっぱり高いので、
その理念の標語を一つにしても、
必ずステートメント、解説文を必ずつけるようにして、
言語からその意味の標語の背景だったりとか、
思いというところがより言語に現れるように作りますし、
あとその先にも、程レベルでそれを言語化していくための、
それこそリツカートって言われないんですけど、
クレドを作るっていうところからスタートしますし、
先に働く環境を整えたりとか、
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形成を整える組織開発みたいな分野であったりとか、
人事制度を一つ一つ見直していったりとか、
その先にサービス提供がありますから。
その上で人材育成だと思うんですよね。
そこは全部、理念、組織の思いからお客様の価値提供までに、
一本の革で繋がるような形で上流から下流まで、
ちゃんと滞りなく整流化するように、
どこに企業の課題があるのかを抽出して、
そこに対象を当てていくみたいなイメージですかね。
どうですか、岡田さん。
結構宮川さんがやってることと似てる感じが今聞いてて。
そうでしょ。
自分と川上さんは、
前に黒丸の話とかありましたけど、
黒丸って理念みたいなものから
全てが発生していくっていう図解があって、
それをブランディングするっていうことを、
岡田さんと今ちょっといろいろやってるんですけど、
左側の人ですよね。
人がどう働くかっていうことを、
一番コアの部分から作っていく人。
僕は結構仕事から、
ビジョン化してるような仕事なんで、
言葉とか抽象化のものを絵にして、
誰でもわかるような形にコミュニケートできるような形に
作っていったりとか、
そういうものをサービスとして提供していくときに、
わかりやすいコミュニケーションを作るとかっていうことをする仕事なんだと思うんですけど、
それを提供する人たちを育てるっていうか、
同じところからちょっと違う方向性を
作ってるような人のような感じがするんですよね。
あり方はつながってる感じがしました、宮川さんと岡田さん。
そういうのが、俺は川上さんのことが好きだっていう理由なんでしょうね。
たぶんちょっと似てるんでしょうね。
川上さんは、何言ってんだこいつと思うかもしれないんですけど、
俺は勝手にそう思ってますよ。
僕もそう思ってるんです。
最初に会った日からそれを感じていて。
一回会っただけでは終わらない方だろうなと僕は思って、
あの瞬間、好きになっていってますから。
こうやって関係性が続いててますから。
本当ですよね。
結構変わった出会いで、
岡田さんわかりますよね。
変わった岡田さん。
岡田さんがこういう経営者合宿みたいなやつをやってて、
あ、岡田さんもやってるんですね。
やっててっていうか、一回しかしてないんですけど。
15:00
それに来ませんかって。
僕ちょっと京都で会ってたんで、遠いなと思ったけど、
たまたま本当に兵庫で仕事があって、
一日前乗りすれば行けるねってなって、
ちょっとじゃあ行ってみますねなんて言って、
遊びに行ったんですよ。
で、川上さん来てて、
話し合って、この人ちょっとアチいなみたいな。
おもろいなみたいになって。
それだけなんですけど、出会いって。
ほんとひょんなことから出会ったぐらい。
ひょんなことなんですよ。
だからなんかね、面白いなと思って。
こんなやってて、全然絵も知れぬところで、
急にこんなシンパシーある人と会うとか、
すごいな。
岡田さんもそうでしたけど、
ここ5,6年ぐらい、そういうのすごく多くて。
でもそれを求めてたんですよ。
実は。
話が全然変わっていったあれなんですけど。
熊本でずっと仕事してて、
もっと同じような感覚とか熱量で仕事をするっていう人とかお客さんが、
もっといないのかなって思って。
それって自分たちって別に特殊なことをしてるわけじゃないんですけど、
自分自身があんまり人に共感されるところとかない気がするから、
でも会う人って絶対いるだろうなと思ったんですよ、
場所を広げたら。
だから証券を広げてみようと思って、全国に。
っていうのを何年か前に考えて、
そういうことをちょっとやってみてたんですよね。
もともと東京に住んだことがあったら、そういうとこに行ってみるとか、
なんとかなんとかってやってたら、
どんどんどんどんいろんな人と出会っていって、
結果、今こんなやって、全然みんな違う地域でやってるけど、
個人的にはすごい思ってたような人に出会ってるんですよね、勝手にって言ったら。
そうか。出会えてるんですね、その会いたかった人たち。
そう、だってこうやって話したりする時間が持てたりするのって、
数年前ではもう考えもできなかった話だからですね。
朝霞の謎ラジオに出てもらえるとは思えなかったですね、本当にその時は。
思わなかったですし、
だからなんかやっぱり、なんかあるんでしょうねって思って、
どっか根っこの部分ってさっき話があったから、今これを思ったんですけど、
なんかやっぱりみんなちょっとつながってるところがあって、
それが結びついてこういうことになってるんだろうなってちょっと思って。
なんかあり方のちょっと共通的なとこは、
メタでフラットにそれ自身を両立して捉えるみたいなのは共通してるなって感じがすごい。
そうですね、確かに。
そういう人種というか考え方の人たちなんでしょうね。
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だからね、岡田さんとも今日話してほしいなと思って、川上さんを呼んだわけですよ。
いやー、アチアチでした。アチアチでした。
アツアツですよね。
アツアツでした、本当に。
ホッと、ホッと川上ですからね。
なんか湯たんぽ周りの布を外したぐらいの湯たんぽでしたから。
そうですよね。ちょっと熱いですよね。
アチアチですね。
ちょっと熱って。やっぱ熱ってやっぱ大事ですよね。最近呪術回戦を家族がハマって見てたから、自分も見てたんですけど、見たことあります?呪術回戦。
領域展開とかってやつですか?
そうです。
あまり詳しく見てないです。
本当ですか?それに変なキャラクターのやつで、熱が全てなんだみたいなやつが出てくるんですよ。熱があるからこそ全ては感動が起こるみたいなこととか言ってて。
お前は熱を持ってんのか?みたいな感じでヤンキーみたいなやつなんですけど。それ思い出しますね。
言ってないけど、熱で感動を起こそうとする熱があるから。感動の前の熱源みたいな感じがします。
熱源感。
なんか惑星じゃないというか、恒星というか。
恒星というか、熱源感ありますね。いいっすよね。
働く人の感動じゃないですけど、その熱源が働く人の感動を作ってる感じがしますし、感動を作れる人をそういう人が作ってる感じもしました。
そうですよね。だから川上さんが火をつけるっていうか、火をつけるっていう感じがすごい近い気がするんですけど。
なんか自分もそれってすごいテーマであって、どういうことが好きなのかなって。
今この場とかがすごい盛り上がって熱量が上がっていく感じとかが好きなんですよね。ライブみたいに。
今この話してるみんなが、めちゃくちゃ今こう盛り上がって楽しい時間だぜっていうのがあるのがすごい好きなんですよね、俺。
このグルーヴ感。
グルーヴ感を出すのがやっぱりすごい好きだから。だからなんかそういう川上さんの話とかやったらめっちゃいいなと思って。
やっぱいよいよやってることやっぱり一緒ですね。
でもなんかやっぱり歩んできた道も違えばっていうのがあるし、取り掛かってることも似てるところもあるけど、ちょっと違う部分でもあるし。
やっぱこれ面白いなって思いますね。だからヒマジンラジオとかでも結構こういう色んな人を聞いてもらってっていうのを色んな人に聞いてもらってっていうのは、
なんかほら、こういう熱感みたいなやつをみんなに分けていきたいなみたいなのがやっぱあるっすね。
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平賀さんもね、川上さんを伝えていきたいっていうのがあったんですね。
川上さんの熱をちょっとみんなに注入したいですよね。
ヒマジンリスナーに届くと思います。
そうっすよね、ヒマジンリスナー好きな人多い気がしますけどね意外とね。
だってね、これ今更ですけど、川上さんの会社の名前って何でしたっけ。
ジーンって言うんですよ。
ジーンなんですね。
感動するの簡単詞なんですけど、ジーンとするジーンとしたのジーンなんですよ。
簡単詞からきてですね。
その先のお客さんの感動を作る、増やせる企業でありたいなというところから社名をつけたというところです。
ジーンときましたね。
だからやっぱね、このAI時代にね、やっぱこう、俺は最近一時情報とかフィジカルみたいなことにすごい興味を、可能性というか感じてるんですけど、
やっぱりその心もそうですし、何かが動くっていうこと自体が、やっぱりなんかフィジカル感というか心なんですけど、やっぱすごい大事だなと思ってて。
何でもね、簡単に生成できちゃう世の中になりたかったから、だからやっぱりもっと直接的にね、心をぐってわしづかみするみたいなね、そういうのがね、なんかやっぱ欲しいですよね。
それはでもやっぱり今日の話聞いても思いましたけど、家庭とその試行錯誤によって生まれるんだなっていうのは改めて思いましたね。
そうですね。
ポチッと作ったAI動画とか全然感動しないですもんね。
いや本当っすよね。そう、だからやっぱりディティールとかも作って思いますね。だから音楽作ってた人とかもそうでしたけど、映像とかも。
こんなの誰が気づくんだろうみたいなところの細かい処理とかね。そういうのやっぱりやるんですよね、なんか。
でもそういうのが積み重なってとかはやっぱりすごい感動になるっていうのがやっぱりわかってるっていうか。
はい。
もちろん作る方も、それこそ早く作って早く消費して消化して終わりみたいな時代に突入してるじゃないですか、ここ何年もずっと。
だから揺り戻しが来るかどうかはちょっとわかんないんですけど、ただ本当の価値っていうのがなくなるはずがないっていうか、本当の感動みたいなのはなくならないって思うんで。
それを今後っていうか、今からもっと探したいなって思いますね。
感動ポイントを。
河上さんじゃないけど、俺は俺の領域で、やっぱりなんかもっと感動みたいなものが起こせるようにしたいと思いましたね、今日なんか話聞いてて。
河上さん、みかんさんそうですけど、なんか元気になりますね。なんかやろうって思いますね。
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そうですよね。なんかちょっとやんなきゃなーみたいな。河上さんと仕事をしたことがあるんですけど、一緒に誘ってくれて、河上さんととある上場企業の仕事があって。
河上さんがね、熱量高くくるからこっちもちゃんとしないといかんって。それやっぱりいいなと思いましたよ、熱量効果みたいな。そう来たらこっちもいきますよみたいな。やっぱこれがいい仕事になる秘訣なんだなって思いました。
自分もそれ心がけてますけど。なんか自分の方が絶対にするって決めてるからですね。
熱量高く。
そう、だからほら、例えば一緒に誰かデザイナーとかね、クリエイターの子がやって、じゃあ僕がアートディレクターみたいな形になりますよなんですけども、自分もやっぱ同じぐらいやるとかね、それ以上にやるとかね。
やってるから、やらなきゃってみんな思ってくれると思うじゃないですか。それの高め合いだなーって、まあ泥臭いですけど思いますもんね、なんか。
ね、さっきのリーダーのありようっていう話でしたね。
ね。
河上さんなんかこう、セミナーとかしないんですか?
セミナーはしていないですね。企業との関わり合いばっかりですね。企業と自治体と学校と。
河上さんなんかもっと話したがいいんじゃないですか、やっぱ。
そのほら、もちろんすごいポイントポイントでみんなが熱量を与えられてると思うんですけど、もっといろんな人に熱量を与えてほしいなって思いますけどね、河上さんみたいな人が。
いいですか。
感動作りましょう。
自分ができること、精一杯ね、やりたいです。
いやほんとですよ、なんかめちゃくちゃいい回でしたね。
暇人ラジオ、過去一なんかすごいいい話みたいな。
あちあち。
じゃあなんか、河上さん、今日話してみていかがでした?
河上 そうですね、一言まず楽しかったですね。
オンラインと思えないぐらいの、さっき熱量の効果みたいな話があったと思うんですけど、なんかすごい不思議な感覚でしたね。
オンラインだけど、同じ場所にいるような感覚というか、一体感があるというか、なんか面白い感覚でしたね。
楽しかったです、すごくいろいろと掘り下げていただいて、自分を自分で俯瞰した観点もありましたし、お二人の考え方に触れられたところもすごく楽しかったですし、すごくいい時間でした。
河上さんこれ本当はあと5時間いけるんですけど。
河上さん起きる時間になっちゃう、それ。3時に起きちゃうから。
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河上さんと話すとね、もうなんか俺もうずっと喋っちゃうんで、もうダメなんですよね、なんかね。
夜は危険ですね。
危険危険、危険ですよね。
いやだから河上さんやっぱこれ、ちょっと近々こうやっぱリアルミーティングですね。
しましょう。間違いない。
間違いない。いやなんかやっぱね、河上さんのこう多分今日ね、なんか熱量みたいなやつみんな伝わってくると思うんですけど。
河上さんにね、仕事頼むのもそうですけど、まあちょっと河上さんと一緒にね、なんかね、ちょっとみんなにこう、もっとこうバーって爆発するみたいなね。
いきましょう。
まあ、爆発するみたいなものをやっていきましょう。
もう一番こう何かふわっとしすぎてわからない。
いやでも河上さんなんか出来るとおりだったら出来そうな気がしません?なんか。
うん。しますします。
ねえ。いやいい時間ありがとうございました本当に。
河上 こちらこそです。
ああ。
ありがとうございます。じゃあこれで終えていきますか?
そうですね。
はい、じゃあひまじんラジオを書くを借り、これで終えていきたいと思います。ありがとうございましたー。
岩本 はい、ありがとうございましたー。
なんで最後言わないんですか。
岩本 ありがとうございました。
- 美味しかったです、ちゃんとしてくださいよ。
- ありがとうございました。
ここまでお聞きいただき、ありがとうございました。
何かが変わったかもしれないし、何も変わっていないかもしれません。
ただ、暇な時間を一緒に過ごせたこと、それだけで十分です。
感想があれば、Xでハッシュタグひまじんだじおをつけてポストしてください。
ポッドキャストのコメント欄でもお待ちしています。
自分らしく、ゆるく、生きていきましょう。
ひまじんだじおでした。また次回。
29:09
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