暇人ラジオ(仮)始まりました。よろしくお願いしまーす。 はい、よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いしまーす。私、クリエイターの相馬です。 はい、と、クリエイティブディレクターのピーターです。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。 だいぶ板についてきましたね。 そうですね、名乗り始めて、ちゃんと名乗り始めたって感じですね。
言ってるんですけど、名刺にも書いてあるんですけどね。 あ、そもそも言ってた。
横文字の職業っぽいやつって恥ずかしくなっちゃいますよね、改めて言うとね。 確かにね、ハイパーメディアクリエイターみたいなそういうやつですね。
もうめちゃくちゃにすると、そのぐらいめちゃくちゃにするといいんでしょうけど、なんかちょっと、これちょっとなんかあれですね、考えたいですね、1回どっかで、職業についてみたいなやつ。
何て呼べばいいんだろうみたいな話ちょっとしたいですけどね。 肩書についてみたいですね。 そうそうそう、肩書がね、肩書ってもう最近あってないようなものに結構なってきてるじゃないですか、世の中的にも。
そうですね、もうなんかどんどん肩書も入れ替わるし、結局その肩書の中で何やってるか全然わかんないしみたいな。
そうそうそうそう、もういろんな仕事も発生してますからね、今世の中でですね。なんかその辺の仕事感っていうか、仕事の再整理みたいな、そういう回もちょっと1回やってみたいですけど。
だからもうほんとね、最近何やってる人なんですかみたいなとかって、岡田さんもそうだと思うんですけど、我々結構謎っていうか、
謎っていうか定義が今まであんまなかったような仕事とかを結構やってたりとかしがちみたいなところとかがあるじゃないですか。
だから自分たちでいくと、クリエイティブ、ディレクターとかいってクリエイティブ系の職なんですけども、だからなんか固定のものを作ってるかといえば別にそういうわけでもない時もあるし、
ブランドみたいなやつとかもですね、ブランディングとかいっても結構いろんな要素が混じって、いいものってみんな認識するから、そういうもののいろんなものを作っていくみたいなこととかって、これ何なんかなみたいなところとかも細かく見ていくと結構いろいろあるんですよね。
まあね、いろんなことやってますしね、その中でも。
そうそう、職種もね、お客さんの職種とかも全然違うし。
いろんな人をやってますし、でもなんか普遍的なんでしょうね、いろんな業種でそういう仕事ができるってことは。
そうだそう、それはまあそうだと思うんですけどね、ただだから今っぽい定義っていうか、そういうのはあれだなと思いながらも、だから最近、北極行ったじゃないですか。
北極行きましたね、宮川さんね。
北極行ったんですよ、行ったっていうか、北極から中継しましたけど。
はいはい、中継会ですね、4月26日に公開されてますからね。
そうですね、そうそう、だからあの後ですよ、だから帰ってきましたってことで、帰ってきましたって言うとこれまた、ちょっと話聞かせてくださいとか、なんかそういうのが結構増えてですね。
ああそれか。ちなみにあの4月26日の回も1,2分あのサンダルで宮川さんが出てるシーンがありますけど。
もうめちゃくちゃでしたね寒さ。
よく出ましたね。あの感じですぐ入るってことですね次。
そうそうそう。だからその集落みたいな感じだから1,000人ちょっとぐらいしか住んでない町なんですけど。だから集落の中だけのほら本当近距離はあれだけど本当ですね。
歩いてもうどうだろうか10分ぐらい歩いたらもう町の端まで行くんですよ。
もう10分で町の端なんですか。
そうだからそれの遠景なんで10分10分演習ぐらいの感じなんですよね。
本当ですか。いやすごい。住んでる町が全部10分で住む。
そう10分ぐらいとかだと思うんですけど。もうちょっとあるのかな。まあわかんないですけど。まあでもそんな広くないんですよ。その集落の本当に10分15分ぐらいの多分世界と思うんですけど。
寒いからあまり歩けないんでスピードが。なんか10分ぐらいかなみたいな感じで歩いてたって感じなんですけど印象としてはですね。
しかも雪の中でっていう前提があってね。
だからあれですけど。そこの県内であればまあまあなんとなくこう誰かが助けてくれればいけるって感じですけど。そっからもうちょっと10分20分とかでたら多分もうなんもないんですよね。
じゃあもう次の隣町までもうずっと雪みたいな感じですか。
そう雪とか氷とかそんな感じなんですよ。
想像する北極ですよね。
いわゆるやつですね。だからもう本当にそうちょっとでたらあの北極みたいな感じになりますよ。
じゃあなんかあの村って聞いてますけど村っていうかはちょっと若干コロニーみたいななんかこう基地みたいな感じですかね。
そうそうもうまさにそんな感じで。なんかまあもっとちっちゃいほんと村とかもあるらしいんですよね。
うんうん。
まあそれよりもちょっと大きいぐらいだったけどって感じで。なんかだから若干社会感はあったけどですね。
ああまあ1000人ちょっといるからってことですよね。
そうそうそう。でもやっぱ日本に比べたら全然薄いんじゃないですか。だからまあ玄海集落みたいなところの感覚と多分似てると思いますよ。
ねえ大体いる人は把握してるぐらいになってくるんでしょうね。長くすると。
そうそうだからねこう車とかでブーンって行くじゃないですか。あの行ってる人がいるんですよね。で僕たち車の方が歩いてたりしてたんですけど。だからねみんなねなんかねこう挨拶してくるんですよ。ういっすみたいな。
ほうみたいなか知らない人いるぞみたいな感じなんですね。
いやいやなんかね普通に知らない人いるぞじゃなくてういっすみたいな。
ああ近い。近いですね。
そうそうそう。だからうーっすって。岡田さんういっすみたいな。あれだっけさっき会ったばっかだけどみたいな感じでね。とか全然知らないのにあ岡田さんでしょみたいな聞いたよ来てるのみたいな感じのぐらいの調子ですよ。だからうーいみたいな。
はいはいはいはい。
ちょっと読んでたんですけど。
うんうんうん。
さらになんかすごい有名な上村直美さんっていう冒険家の方がいて。
はいはいはい。
なんか日本でもすごいもうレジェンド。
エベレストの人でしたっけ。
あそうそうそうそう。
はいはい。
あの人の話とかみたいなあの人すごいその北極になんか行ってたらしいんですよねなんか。
そうなんですね。
あっちの気候をしてたらしいんですけど。
北極の話みたいなのがなんかめっちゃ載ってたんですけど。
やっぱなんかその向こうのなんかこうやっぱエスキモの人たちとやっぱすごいなんかほら仲良くなって。
うん。
行った先で3ヶ月ぐらいなんか家の手伝いしながらなんか住み込みしてるとかなんかそういう描写が書いてあって。
へえ。じゃあもう本当普通に家族みたいに過ごしてるみたいな。
ですよね。だからめちゃくちゃ多分なんていうかまあそれこそ受け入れる感じっていうか。
はいはいはい。
そうそう。で面白かったのがちょっと話が飛ぶんですけど。
はい。
その今回釣り継いだおぎたさんっていうその北極冒険家の方と。
あの、まあ仲いいぬいっとの人のうちにちょっと行かせていただいたりしたんですよね。
はい。
で。
はい。
その帰ってから。
うん。
自分たちがね。なんかまだおぎたさんいらっしゃるんですよ今まだ。
うん。
あっちに。
ああまだ北極にそのまま。
そうそういらっしゃってて。今度まあそれこそまたそのいぬいっとの人のうちにずっと泊まってるらしいんですけど。
すごい。
そこのね、そのなんかご主人がいるんですよ80歳ぐらいの。
はいはいはい。
になんかほらもうほら長くないかもしれないからいろいろ話を聞いとこうとかで聞いてたら。
うんうん。
いやどうやらそのその人のお父さんが。
はい。
その上村さんと3ヶ月住んでた人。
ええそうなんですか。
今話した人だったらしくて。
すごい。
そういや結構びっくりする話だなと思って。
そうなんですか。じゃあ上村さんがいたあたりの話だったんですね。
そうそうそう。で上村さんそっから言ってそのその人のお父さん、女王っていう人なんですけど女王のお父さんはなんか町に馴染めずにちょっと離れたもうちょっと離れたところになんか住んでたんですって。
なんかその数人しか住んでない町みたいなかもしれないですけどそういうところに住んでて。
でなんかその息子はその女王さんはなんか養子に出されてたからそんなあんまりこう会ってはいたけどそこまでしょっちゅうしょっちゅう会ったりとかできないからとか言って。
そうそうだから知らんかったみたいな話なんだけどなんか名前とかいろいろ聞いてたらその上村さんが本に書いてる改ざんした。
へえ。
そこのお父さん。
そこで知る。
そうそういやすごいすごくないみたいななんか狭いんでしょうけど話的にはその町とかがね。
まあそうですね。
すごいですよねなんかそのなんか伝説の中に生きてるみたいななんかそのストーリーの中に生きてるみたいな。
確かになんかすごいですね歴史上の人物さらっと出てくるのすごいですね。
そうそうなんかそんな感じですよねだから。
確かになんかね呉穴木哲子さんも一番なんか印象的な人誰ですかって言ったらあのチャプリンですかねとか言ってましたよね。
だからそういうことですよねもうだからもうわけわかんないですもんね。
もうわかんないですね。
いやだからそう今みたいに多分インターネットがあったわけでも多分ないからそのやっぱねその有名な人とかほらその昔はそのスーパースターとかいたけどもうあまりにも距離がありすぎて現実味がないかったじゃないですかだからその時代の人と繋がった感じだから多分すごいでしょうね。
気持ち的にも多分なんかフェイスブックにそういう書かれてたんですけどそんな話はちょっと。
いやすごい出会いですよねあの呉穴さんとってもね。
そうそうそうだからもうだいぶ前から何十年前からか知ってたおじさんが実はみたいな今頃知りましたみたいな話になって。
あの上村さんの。
そうそうそう。
いやだからなんか冒険ぽいなと思いましたねそういう話自体がなんか。
いや確かにそういうのも含めてなんか旅って感じしますね。
そうだからなんか北極あの結構ね言ってどうでした話で最初にやっぱりこう何回か話した時に言ってたのは
なんかその北極ってみんなその南極みたいになんか思ってる気がしてて。
ああ。
なんか白いあれ今言われたけどいわゆる北極ですねっていうやつ。
はいはいはいなんかもう氷と雪原しかないみたいな感じ。
ないみたいなそうそうって思うじゃないですか。でそこ以上もうイメージがないなと思って。
確かに確かに。
だけどやっぱねそのさっき言ったみたいになんか物語っていうかまあ人のとか文化とかもそうです。
土地とか地形とかやっぱすごい北極圏ってやっぱめちゃくちゃ広いんで。
はい。
やっぱいろんな多分多少文化が違うとかもあると思うんですよね。ちょっとまだそこまで僕も知らないですけど。
うんうんうん。
だからなんか北極って一言で優等みたいな以上に北極って奥が深いし幅が広いしっていうのがなんかやっぱ言って分かったんですよね。
ああそうか北極のなんか広さとかなんか見てる範囲とかそこら辺のなんかこう解像度が上がってる感じですね。
上がりました上がりましただから。で上がった時になんかこうまだまだ面白そうだなって思うんですよ。
ええ。
その上村さんのその本音見てたらそのなんか生肉食う文化みたいなやつがあってねやっぱ向こうってこう量だからもう何もほら穀物とか育たなそうじゃないですか。
はいはい。
だから多分量とかが結構ほら支流まあその旅しながら動く人たちの食べ方みたいなのも言ってたんですけど。だからこう振ってすぐ食うみたいな。
ああねえなんかそれ聞いたことあるかもしれないです。なんかほんとすぐ食べるんですよね。
なるほど。
やっつけて。
そうやっつけてで結構描写なんかまあちょっとあれですけどご飯中の人がいたらあれですけどなんかこうむいたらなんかほら虫がとかそれをどけてとか。
そうかそうかそうその動物が食べてるやつもいるわけですよね。
そうとかなんかその川の中にほらなんか寄生虫みたいなのがいた。でなんかそれをなんかいろいろその食い面白くてちょっと食品みたいですけど。
はいはい。
食べ方みたいなやつがなんかいろいろあるらしいんですよ。
あるんですね。
だからその魚とかもなんかこうなんかに詰めて一時置いてたらこう虫が湧いてそれを取ってる時のなんか味とか。
たぶんだから酸味とか。
はいはいはい。
肝臓がうまいとか。
へえ。
うんなんかビタミンが足りてないからたぶんおいしいんだろうとか。
ああね。なんかあの生で食べるのも確かあのビタミン摂取として生の方が取りやすいとかそういうやつだったと思うんですけど。
ああたぶんそうですよね。
栄養の観点だったと思うんですよね確かに。
うんだからなんかねこれファスティングの話と結構似てるなと思って。
うんうんうん。
だからこれファスティングの時も結構食べるのやめたらなんかその味のうまいまずいの前にその機能的にこうなんか栄養をどうとるかみたいなこととかにすごい興味が湧いたりとかしたんですよね。
あと自分が使ってるエネルギーに対してこの食べすぎてんじゃないかなっていうのをなんか改めて見つけたみたいな。
そういうのとやっぱりリアルだから似てるなと思って。
うんうんうん。
大喜多さんがその北極天までそりを引いて50日とか歩くっていうやつのチャレンジをされた時のやつとかでも見てたらなんかねその同じやつをずっと食うんですって。
へえ。
やっぱ作って持っていくから。
ああ。
そのパターンとかバリエーションとかそういうのはないじゃないですか。
まあそうですよね確かに確かに。
最初はクソまずいなと思ってても途中ぐらいからうまくなってくるんですって。
はいはいはいはい。味変するんですね。
そうでそれは味が変わるんじゃなくて自分が変わるんですって。
ああ。
だから疲れてきてこれが足りないからこれがうまく感じるとか脂肪分がいるからって言って脂肪を吸収してくれてうまく感じるとか。
そういうことですね。なんか汗かいた後の塩辛いものとか。
そうそう。
なんかあの体熱い時のかき氷のおいしさとかそういう感じなんですかね。
そうなんですよ。だから相対的になんかうまくなるっていうか。だから味がうまいがまずいが絶対的じゃないみたいなところとかもなんか多分冒険ならではだと思うんですよね。
なるほど。味は相対的ってすごいですね。
ねえ。でもそんなのなんかわからなかったですからねこの冒険。
まあ北極に行ったからって僕が直接感じててでもこれはなんか北極に行って冒険みたいなものにちょっと触れたからっていうことなんですけど。
だから宮川さんもその入り口に立ってなんかよりその理解する解像度上がってる感じですね。その体験談も。
そうなんですよ。だからあーなるほどなーと思って。軽くなんか受け止めるよりもやっぱりもっとこう自分ごとになるからなんかね冒険の面白さにねなんかちょっと気づいてきたというか。
なんか面白いなと思いました。だからなんか僕そのキャンプとかもまあいいなと思うんですけど。
なんかもうなんかその外でずっとこう家を作るみたいなやつがなんかゆるっとしたところに行ってゆるっと家を建ててするみたいな。でまたまた片付けて帰るみたいなやつが。
なんかそんななんかほらなんか意味あんのかなっていうか。なんか意味とかじゃないですけどなんかそこまでこう萌えないっていうかね。リラックスするって意味でかほらあと何人かでみんなでなんかワイワイしながら遊ぶってのって面白いんですけど。