いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。
ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。
境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
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00:07
毎日が日曜日、暇人モーニング、略して暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から、朝を始めましょう。
本日の名言は? 本日の名言は、短所は隠すより、設計で回避する、デイヴィッド・アレンさんですね。生産性コンサルタントの方です。
お礼に言ってるんじゃねえかな、みたいな話ですよ。
仕組み化で意志力依存を減らすってことですね。 やっぱね、意志力依存結構やっぱね、
多分結構人よりも、何て言うんですかね、 意志力パラメーター、まあまあ多分多い方だと思うんですけど、
威力ランナーみたいなね。 もう何回もつきそうになってましたもんね、やっぱり最近。
確かに、なんか続いてて、よくこんなことできるね、みたいなことをやってる社長さんほど、やる気でやってないって言いますよね。
そうですか、そうでしょうね。 もうモチベーションとかでやってたら、もう死んでるって言ってました。
いや、だってやっぱもう、やりたいことがやっぱりすぎて、なんかね、これほら、僕最初に起業したときにですね、もう全く仕事がなかったみたいな話を、この暇人でもしたんですけど、
で、やっぱほら、別に仕事を担当してくれる人も、別に絶対必要じゃないけど、こいつ始めたからとりあえずかわいそうだから頼んでやるか、みたいなこととかから多分始まったりとかして、
なんか徐々に徐々に色々変わってきたんですよね。 そのとき、こういう仕事してみたいな、こうやったらいいな、みたいなことが、今結構、
なんかよくやってることだったりするようになったんですけど、その当時からするとかですね。だからもうほら、ほんと、やりたいと思ってたことが、
やれてるっていう、すごい幸せな状況にもかかわらず、もう全然回しきれないみたいな現実もありみたいな。
はいはいはい。
だからもう、やっぱなんかすごいジレンマがあったから、この言葉がなんか、なんか痛感しますけど、やっぱでも、なんか背景ほんと良くなりましたね。
なんか色んな仕組みというか、を取り入れたりとかですね、することによって。
うーん、そっか。じゃあ、だいぶやりたいことをやれて、意思力があるにもかかわらず、ちょっとなんかあるときはあるみたいな感じですか?
そうそう、なんかそれっぽくなってきてますね。やっぱなんか、思いました。だからこう、チームで働くっていうのを、なんかもっともっと意識するといいんだろうなっていうか、
なんかよく岡田さんとも話しますけど、木の幹がしっかりしてれば、枝葉はもう色んなことやっていいというか、同じとこにいなくてもいいみたいなのが、
なんかほんとにそういう状態でこう、仕事とかできるとすごくいいんだなって、なんかイメージができましたね、なんか。
うーん、そっか。
03:01
じゃあ、チーム作りも込みで仕組みかって感じですかね。
なんかそんな感じもあるんじゃないかなと思いましたね。
あー、もしかして。
うーん、それが仕組みなのかわからない、仕組みなのかわからないか、仕組みなんでしょうね。だから多分その、なんていうか、いろいろアルゴリズムがこう動くみたいなというか。
うーん。
そうですね。
うーん。
でも100人いたら、100人同時にやる気なくすって多分ない、ないかなと思うので。
確かに。
相当なことがない限り。
そうですね。ほんとほんと。
そのうち50人はやる気を持ってくれてれば、回る状況でいくと、いい感じでちょっと組めてますよね、その。
そうですよね。50が休んだときに50動き出すみたいなことになってね。
そうそうそう。
うーん、確かに。いやほんとそうですよね。だからやっぱみんなで協力して何か、なんかこう生きていくというか、なんかこうやっぱ、すごい最近ね、なんかあのほら、AIがすごいじゃないですか、タイトルされて。
はいはい。
そう言ってるけどそのなんかね、最近このSNSとかで廃業しましたみたいなとこなんかちょこちょこ見るんですよ、デザイナーとか知ってる人が。
へー。
もう廃業しますみたいな。
うんうんうん。
なんかもうやる意味ないような感じがするとか、お酒がもうあんまりイメージできないとかですね。
あーそっか。じゃあもう事業を別に変えてこうっていう。
そうそうとか。
長いですね。
まあ個人にされてる方とかはね、なんか多分個人のデザイナー、個人事業のやつみたいな方とかだと思うんですけど。
はい。
結構そういうの見て、ああやっぱその時代、いや結構多いんですよね周りでもうやっぱ、なんかこの後どうしたらいいかわかりませんみたいなとか。
あー、そのデザイン業界の知り合いでそういう方が多い。
そうそうそうそう。
結構多いんですよ。
ほんとですか。
うんうんうん。だけどなんか、自分はなんか今やっぱその一つの答えとしてこう、やっぱりなんかね、みんなで働くとかっていうのが会社みたいな形じゃなかったとしてもですね。
うん。
なんか一つの会のような気がしましたね、今の岡田さんの話。
うんうん。
確かにね。
もうみんなで乗り切っていくしかないですもんね、大きい波って多分。
まあそうですよね、確かに。だからなんか助け合うっていうこと、なんかすごいなんかペラペラな言葉になっちゃいますけど。
なんかね、その構造作りなのかもしれないですね。
あ、そうな気がしますね、なんか。
うん。
本質。
なんか誰かの活躍をする場所を自分も含めて共に作っていくって感じかもしれないですね。
そうそう、なんか一緒にですね、作っていって、それでこう、何か物事を良くしていくとか解決していくとか。
まあでも、それが多分社会なのかもしれないですね、今話してて思いましたけど、本当は。
うんうん。
そっか、そうですね。まさにですね、端緒を隠すよりも。
はい、設計で。
助け合いを設計で回避するって感じですね。
そうですよ、そうですよ、絶対それがいいですね。なんか今日、すっごいいい話した感じがしますね。
あははは。
朝からみんなに聞いてほしい話した感じしますね。
助け合いましょう。
助け合いましょう。もう我々はもうね、そうやってね、牢牢会合のようにこうやって生きていくわけですよ。
あははは。
不自由みたいな感じ。
いや、いいですね、でも。まあ今日はちょっと短いいい話でしたけど、はい。
端緒は隠すより設計で回避する。デビッド・アレン、生産性コンサルタントの方の言葉でした。
06:05
それでは今日も元気にいってらっしゃーい。
いってらっしゃーい。
06:15
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