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【暇人モーニング#55-3】「創造は、安心の外側で起きる」	ヨーゼフ・アルバース(芸術家/教育者)
2026-06-03 07:07

【暇人モーニング#55-3】「創造は、安心の外側で起きる」 ヨーゼフ・アルバース(芸術家/教育者)

いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。

ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。

境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。


【パーソナリティ】

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00:07
毎日が日曜日、暇人モーニング。略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から、朝を始めましょう。
本日の名言は? 本日の名言は、創造は安心の外側で起きる。ヨーゼフ・アルバース)さんですね。芸術家教育者の方です。
創造は安心の外側。確かに。 これはですね、やっぱりありますね。
これ、これですですか? これは結構、これですに近いかもしれないというか、俺はこれはそうだと思ってるけど、みんなが思ってるかわかんないですけど、
絶対見えた話かどうかわからないけど、俺はこれ思ってますね。 ちなみに、安心の外側で起きるっていうのは、どういう感覚で言ってますか?
いや、なんかね、これちょっと人に言われたことがあって、本当にあなたがしたいことっていうのは、恐怖を感じてることの中にあるっていうわけですよ。
だから、怖いと思ってることがしたいことっていうことがあって、それとちょっと似てるなと思ったんですよね。 なるほど。
なんかほら、やってみたいな、でも、わー、怖いなーって言ったやつって、大体一番やりたいことをやったりするっていう。
宮川さん、そのカテゴリーだと、今一最近だと、なんかホットなやつあります?
ホットなやつ? えー、どうだろうなー、最近は、なんかあるかな、それこそなんかこう、展示とかを作るときに、今やってるんですよね。
北極の展示を作るってやつをやってると、なんか初めは、写真展しようと思ってたんですよ、ただの写真展。
で、写真展しようかなと思ったら、なんかどんどんどんどん、なんかこう、いろいろこう、やりたくなってきて、空間作りたいなーとか、なんか思ってきたんですけど、
なんか考えると、ほら、なんかお金かかるなーって、やっぱかかるんですよね、設定、時間もかかるしとか。
そうですよねー、確かに。
だから、なんか結構ブレーキがかかりそうになって、なんかこう、あの、あれはあーだなー、こうだなーって自分の中で考え出して、なんかちょっとこう、いや、嫌な感じというか、
ね、あって怖くなったんだけど、お金かかるち、これ、どう、ならんかったらどうしようみたいな、
でも、そういうときこそ、振り切ったほうがいいってやっぱ言う、なんかこう、今までの、自分のあれがあって、
うん、やろうってやっぱありましたね。
うーん、そっか、じゃあ、北極の展示会は一つそれなんですね。
なんかまあ、とか、そういうのもあるかなーって思いましたけどね、まあ、そもそも展示自体も別にしなくてもいいじゃないですか。
まあ確かに、全然趣味ですよ、だいたいそれは。
そうそうそうそう、だから、自分がただしたいからするだけであって。
あー。
あ、もちろんその、他の人が聞いたら面白いだろうっていう感覚もあるんですけどね。
うんうんうん。
うん、でもなんか、やっぱり、自分がしてみたいっていうことにこう、全振りしてみるっていうのはやっぱり怖いじゃないですか。
03:04
だってこれ、初めでやっぱりこれ、まだやってないんですけど、
うんうんうん。
来るんかな本当にとかもありますからね。
あ、まあそうですよね、ガーって開いたものの、誰も来ないって一番傷つくパターンですよね。
全然ありそうだし、
うん。
なんか、わかんないじゃないですか。
うんうん、わかんないです、わかんないですよね。
それも結構だからありましたよ、これ意味あんのかなみたいな。
確かに。
本当に人が来てくれるコンテンツなのかとか。
そうそうそうそう、だから。
まあ、でも、なんかやっぱり、ずっと準備していくと、
うん。
準備すればするほど、なんか自分、やっぱ面白いなこれって思うんですよ、自分でやりながら。
面白いんじゃないかなみたいな。
これいいかもいいかもとかなってくるわけですよね。
うんうんうん。
うん、だからなんかほら、どんどんどんどん、その、初めの怖さを乗り越えていくと、
自分がやりたいことに近づいていってるって確信が持ててくるというか。
うんうん。
そういう感覚があって。
うん。
で、これにもし、あの、みんなが来てくれていっぱい楽しんでくれたっていうことがわかったら、
やっぱ自分の中ですごいなんか、自信になるっていうか。
うんうん。
自分が面白いと思ってるものを、人も面白いと思ってもらえるんだっていうことにつながるから。
うんうん。
だから、その、誰がどうこうっていうんじゃなくて、自分がめちゃくちゃしたいことで世の中にこう、提案するっていうのはなんか、すごいチャレンジなんですよね。
あー。
うん。
これは、そうですよね。
うん。
もうなんかその発信自体が、宮川さんがあまりやってこなかった、あの、誘うとか、なんか人を巻き込んでいくとか、そういうことの、もうど真ん中ですもんね。
そうそう。だからね、そうそう、自分、自分はいいと思いますけど、皆さんは嫌いかもしれませんよね、みたいな話だったんですけど、今までのスタンスとしては。
そうじゃなくて、いや、僕がこれ面白いと思ってるんで、よかったらどうぞみたいな話だから。
うんうん。
まあ、これってすごいプロダクター当たりは当たり前の話なのかもしれないですけど。
うんうん。
なんか意外とできてなかったことだから、やっぱ怖さ感じてましたね。
ね、確かに。だから想像が、その安心の外側で起きてますね。
起きてるんですよ、まさに。
まさに。
だから、そう、だから実際会議が始まって、ね、まあ来てくれる人が、もし結構いたりとか。
うんうんうん。
来てくれたら、なんか俺は本当にすごい、あの、この言葉を実践しましたって言えるかなって思います。
おおー。
うん。
これ、まあそれも多分、安心の中に入ってきちゃうから、またちょっと宮川さん広げていくんでしょうね。
そうし続けていくと、なんか多分いいんでしょうねって思いました。
うんうん。どんどん広がっていくんでしょうね。
そうそう。でもなんか、そういうこと自体、その返事とかだけじゃなくて、そういう行為自体をやっぱり、なんかみんなに見せていけたら、
なんかこう、まあ僕らもほら、いい歳ですけど、若い子たちがチャレンジする頃とかがこうですね、に言えたりとか。
はい。
ゲームはやったよとか言えたりとか、そういう人たちも見て、ああ俺もやってみようかなとか思ってくれたら、めっちゃいいなって思いますもんね。
いいですね。なんかこう、誰かの何かになってくっていう、自分の生き方が。
06:03
そうそう。
それはそうだってほしいなって思いましたね。まあまだやってないし、何も言えないですけど、またここでもね、どうだった話もいつかしたいなと思いますけど。
ね。
うん。
そうですね。なんかそういう話できたらいいですね、またね。
みんなやっぱりチャレンジしていくことが、ある種人生の、なんかこう、よくしていくみたいなことでもあるからですね。
うん。
頑張ってほしいなと。まあ頑張ってる人いっぱいいるからですね、頑張ってほしいなと思いますね。
うんうんうん。
じゃあ。
確かに。
うん。
締めていっていいですか。
もちろんです、もちろんです。
7分超えましたからね。
はいはい。
危ない危ない。まあ想像。あ、でも今日はでもあれでしたね。ちゃんとこう、テーマのやつ言えましたね。
そうですね、し、ちゃんと自分の経験の中でそのテーマが入ってましたね。
今日、あの、俺の中ではいい回でした。
ね。
じゃあ、えっと、想像は安心の外側で起きるヨーゼフ・アルバースさん、芸術家教育者の方の言葉でした。本日も元気にいってらっしゃーい。
いってらっしゃーい。
07:07

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