じゃあ暇人ラジオ(仮)始まりました。よろしくお願いします。 お願いしまーす。
はい、じゃあ健康についてというテーマで中編に入ってきましたけど、そういえば名乗ってなかったですね。私、あの、岡田、暇人の岡田です。
暇人の通風宮川です。よろしくお願いします。 そのうちもう宮川さん忘れられて通風さんと呼ばれそうな感じ。いやいや、ちょっとね、若干あるし若干狙ってますね、そこね。
狙ってるんですね。 そのポスト。
なんかちょっと自分は面白おかしくちょっと発信してみたら、あの、ガチで心配電話がいっぱい入ってくるっていう。そうそうそうそう。でもなんか本当ね、なんか、まあ、あのね、ちょっと自分のなんかこう、
なんていうか、自分らしさって何だろうという時のこのやつがあって、何でも楽しめるっていうのが一つ自分のパラメーターであるんですけど、面白がれるっていうか。
確かに。通風ですらちょっとね、新しい体験だって言って楽しんでましたよね。いやいや楽しいんですよ、通風ライフ。
確かに。なんか前半はまずあの講演収録に失敗したところ始まって。それ言います? ちょっと残してるかわかんないけど。で、通風になった話になってね、あのその足引きずって歩くのがプチバズリしたみたいなところから行って。はいはいはいはい。
プリンタイが多い食べ物ランキングみたいなところを話して、いくらは意外と低いっていうちょっと良い情報をいただいたってことね。そうですね。
ただやっぱこう、体の異変っていうのはずっと結構気づいてて、なんかこう、やっぱ食べ過ぎてるみたいなところとかをボソッと自分は言ってたって振り返ってたら気づくみたいなこともあったりとかね。はいはいはい。
やっぱバランスが大事だね。保つこと、維持することって大事だよねみたいな話をしてたんですね。そうですね。
リキッドにニュートラルにローで走るぐらいがちょうどいいんじゃないか。はいはいはい、そうでした。
で、なんでしょうね、健康は失って気づくみたいなところとか、健康はその中でやっぱ手段だみたいなところで、何のための手段なんだろうみたいなところでいくと、多分これ人生につながってくる話にもなるんじゃないかなと思うんですけど、
そんなところを今回話していきたいなーって、そこらへんが始まっております。はいはい。健康っていう手段はどういうものなんだろう。
そうですね、だから、なんていうか、まあでも本当になんでもそうですよね。なんかみんなその、身体が主本、健康が主本とかなんとかおっしゃる人多かったし、なんかうるせえな、うるせえなって思ってましたけど、
いやいや、ほんとそう。でも、何かとにもかけにもみたいなところありますよね。結局動けないとなんか、うーん。そう、でも何のための手段かって言われるとやっぱりそうですよね。その人その人の何か目標とかっていうののなんか、結実したい何かがあるっていうかね。
そうですよね。
うーん、夢とか。
いろいろありますよね。なんか、すごい健康の話でいい話だなと思ったのが、ドラゴンボールの大好きな病気になったお子さんがいて、次の映画までどうしても行きたいみたいなのを言ってて、で、そこで野沢雅子さんがそれを聞いて電話かけて、
僕だぞ、つって。次の映画まで絶対頑張ってくれな、みたいなこと言ったら、もう本当にお医者さんは絶対持たないって言ってたのに、本当にその映画まで奇跡的に持ってみて、その次の日に亡くなったみたいな話とかされてて、やっぱりそういう、何て言うのね、そこを大好きなドラゴンボール見るための生ききる力みたいな話とかも聞いて、
その生きるっていうのは、そこにすごいモチベーションがあったんだなっていう話を今ちょっと思い出しました。
そうでしょうね。いやいや、なんか、こもすれば今の話って、今日、さっき前半で、肉体も精神のことばっかり安定、メンタルヘルスのことですら、本当の体のそういうのが逆に置き去りになったみたいな話してたんですけど、
なんかこう、肉体と精神の関係性みたいな、なんか今の話って、精神力で肉体を持たせることができるんじゃないかみたいな、なんかそういうふうにも聞こえましたよね。
相互に関わりがあるっていう感じがしますよね。
ね、なんか引っ張り合える関係っていうか、カジバの若力みたいなやつとかね、なんかいろいろそういう言葉多分あると思うんですけど、やっぱりなんかどっちかが足りないときにどっちかが無理くり引っ張って何とかできる関係性みたいなのがあるのかもしれないですね、なんか。
宮川さんが忙しくて働いて、違和感をちょっと押し殺してやるっていうのも精神性からきてるのかもしれないですね。何とかゴルデンウィークまでやりきる。
あ、そうそう。いや、だからね、自分なんかこう、あんまりそういうふうに見られないんですけど、結構なんか精神割と強いっていうか、なんかこう根性論がなさそうなんだけど、割と根性論でなんかやれるタイプなんですよね、ガッっていうか。
そう、だから結構ほら無理しちゃうんですよね、体的に。
あ、なるほど。ずっとそれでやってきたんですね、無理しながら。
そうそうそう、なんか今すごい苦労話みたいになんか変わりそうだけど、もうやめたいんですけど、なんか無理しながら。いやでもやっぱり正直でもそうですよね、無理しながら。
だからさっきの健康っていうのでとかっていうの、健康であることっていうの、なんか逆ですけど健康を変えりみずに何かをやってた。でも変えりみずに何かをつかめると思ってたみたいなこともあるのかもしれないんですけどね、気合で。
なんかそれを消費しながら何かを得てるっていうのもあるかもしれないですね。
そうそう、だからなんかやっぱりトレードオフなんでしょうね、全てなんかその何かを失って何かを得てるんだけど、さっき言った前回言ったみたいにそのバランス、それのバランスですよね、なんかこう減ったら足さないとみたいなこととかもあるんでしょうからね。
何か例えばその仕事めちゃくちゃ時間使って頑張ったらまあお金がもらえてみたいな、だけど減ったその体力と何か有意義だった時間を取り戻す時間を足さないとみたいな感じで何かこう戻してあげないとまた体悪くなっちゃうみたいな。
確かにトレードオフっていうのは確かにあるかもしれないですね。
ありそうですよね。
確か金融業界ってなんかやっぱ給料高いかと思うんですけど、ちょっと昔見た統計でいくと金融系の男性の平均寿命が60代ぐらいまで下がってきちゃうと。
怖くないですかそれ。
やっぱり、ちょっと怖い話なんですけど、やっぱり何かをトレードオフしてるからこそね、やっぱ対価になってるんじゃないかっていうのはちょっとそれを見て思ったんですよね。
本当、というかまさにその統計それですよね。
そうですね。
命削ってお金にしてるみたいな。
そうだと思います。
話じゃないですか。
なんか急に怖くなってきたんですけどやめてくださいよそれ。
階段話じゃないですかそれももはや。
いやいやもうこれはファクトなんで、ただの事実。
怖いな、嫌だな。
だから全部プラスマイナスで何を削って何を得てるのかっていう話なのかもしれないですね。
だからそのなんていうかそれもだからそのやっぱ引いた分を足したり足した分を引いたりだから結局まあそれもトレードオフって話なのかもしれないですけど、お金稼いで疲れました、はいじゃあどっかに旅行に行ってバカンスします、回復してお金使いました、また戻ってきましたみたいなのなんか繰り返しじゃないですか結局そういうやり方って。
だからなんかめちゃくちゃお金持ってる人の豊かさとめちゃくちゃお金持ってない人のなんか豊かさがなんか一緒みたいななんか話あるじゃないですかなんか。
ありますね、一周回って今と何が違うんだっていう話もしたよね。
そうそうそうそうあるじゃないですか。
釣りして生きてるみたいな。
そうそうそうそうそう、だからまあ結局なんかバランスのまあそれはそういうなんか結局一緒やんっていう話の教訓だったのかもしれないんですけど、
だからまあどっちにしたってバランスだからねっていう話ですよね。
そう。
どうしてバランス取るって。
手段っていう考え方じゃないのかもしれないですってもしかしたら健康ってなんか。
そう、なんか豊かさみたいな方に考えると、だからそのさっき言った魚のね釣りの話、なんか知らない人もいるからあれなのかもしれないですけどその魚釣りをしてる、何でしたっけなんかそう漁師みたいな人にですね。
あ、そうですね。
ね、なんかコンサルみたいな人が来て、いやそれなんか船を買ったらみたいな、船投資したらもっと釣れるようになってみたいな。
もっとお金入ってきてこうなんかいいとこ住んで何とかかんとかで忙しくした後に最後になんかいい家買ってなんかゆっくり時間使えるよみたいな人雇ってみたいなこと言ったら、
うん、いや別に今もゆっくりやってるから一緒やんみたいな話とかそんな感じでしたよね。
ね、一周回ってお金が回るようになって良化を過ごせるようになるよって言われたときに、やってることが今と全然変わらないねって釣り人が答えて断るって話だよね。
そうですよそうそうそう。だから結局さっき言ったその0から10みたいなパラメーターみたいなやつがあって、だから5がなんかこうねフラットな一番良い状態って言ってたけど、その5がもしかしたら一番豊かっていうことみたいな捉え方でもあるかもしれないですよね、バランスの取れている状況っていうか。
あのー干したての布団にダイブするみたいな。
そうそうそうそうでふわーってなってふわーってこうもうとかほらなんか昼ぐらいに外とかでちょっとゴロってしてて。
うわーなんかもうこのまま寝たらめちゃくちゃいいよねーみたいな感じとか外とかでぽかぽかしてとか。
なんか聞く限りやっぱ宮川さんはなんかあの考えるシンクとかじゃなくてフィールの方がすごい多そうですね幸せを感じるっていう。
確かに。
うんあの分類としては。
うん。
なんかロジカルに問題解けるのが楽しいとか課題解決が好きとかっていう人もいるんですけど宮川さんは全然そういうのがなくて何かを感じるとかなんかありのままそこで受け止めるとか。
ほんとね。
フィールな感じがすごいしますね。
あー確かにいやそうっすよそうですそうなんですよ。
はいはいはい。
これこれなんかすごい気づかなかったんですよ僕もだからこれ前も言ったかもしれないけどまあ前も言ったかもしれないけどっていう話。
いつもなんかこれ口癖みたいにひまじんラジオで言ってますけど同じ人が2人で話してるからあれだけどなんかねそう結構ロジカルなのが好きと思ってた思い込んでたんですけどある日気づいていや俺全然ロジカルじゃないやんってなって。
あそうそうそうだったとかなってそうそれからちょっと生きやすくなりましたけどねなんかもうほらロジカルに考えることがほらその正解を出すことが好きみたいなこととかになっちゃうとなんかほら解決できないことがイライラしちゃうじゃないですか。
でもそもそも解決したいとかじゃないんないんじゃないかなみたいになっちゃうんだけど本当になかったんですよねだから多分なんかこううーん。
そうですね解決したいんじゃなくて遊びたいんですもんね。
そうだから解決するかしないかわからないし解決しなくても遊びが面白かったって言って終わりで別に俺は多分良いタイプなんですよね。
遊びの中身が結構フィールな感じだって感じることが。
そうフィールだと思いますねだからもうなんかまあそれでもう幸せになってんじゃねーのみたいな感じはあるのかもしれないですねなんかねあどうぞ。
ああいやいやそうですねまあなんか釣人の言ってることみたいですね感じられてるから今幸せだからいいよ。
あそうそうだからねすごい多分なんかその幸せを感じるハードルそんな高くないと思います僕。
もしかしたらなんか物質的なものとかをなんか好きなんですよものとかもすごく好きだしなんか全然いいんですけどそういうのをなんかほら別になんか買おうが何しようがなんかほら満たされ感ってそんなにないからただ遊んそれはもう本当に遊びなんですよね。
試してるだけとかなんかこれどうなんだろうとかなんかもの買うとかそうだけど幸せの手幸せを感じてるかどうかだけで言うと本当にさっき言ったみたいな朝日とか子供可愛いとか猫モフモフとかモフモフの猫を足に乗せてモフモフしてるとかが。
はいはいはい足でこうコロコロしてるんですね。
そうそう足でコロコロして一緒に寝てるんですけど猫と最高ですよね。
なるほど。
なんか幸せをこのハードルが低いとかなんか自分から下げるってやっぱなんかいいですよね。
なんか三浜あきひろさんも言ってましたね。
ちょっと宗教感出してる。
スピリチュアル感出しちゃう。
違うんですって。
目に見えないからあたかもそういうふうに聞こえるかもしれないんですけど感じてるからですねみんなやっぱり。
そうですね。
なんかねそこをそうそうだから結局定量化できないんだけどもしかしたらなんか他のもので未来には定量化できるのかもしれないですよねそれも。
確かに。
アップルウォッチで幸せ感とか出てくるかもしれないわけじゃないですか。
うんうん。
そしたら多分あーなるほどねってなるとは思うんだけど本当そのぐらいのもんだと僕は思いますけどね何もカルトじゃないっていうか。
うんうん確かに確かに。
なんか別にそこをみんな蓋してるじゃないけどなんかそこじゃないとこばっかり見てるからなんか感じれてない風なんだけど本当は感じてると思いますよやっぱりちょっとずつぐらいは。
そうですね。
本当は感覚としてはさっきの話じゃないですけど感じてるんでしょうね。
そうそう。
その人の中では。
うんと思うなんかが動いてるんだと思う。
うんうん。
だからそのもしかしたらまあ変な話でそのなんかセロトニン的な分泌してるのがわかるとかそういう感覚があるのかもしれない。
なるほど。
なんか言いますよね俺あんまないけどドーパミン出てる感じがとかなんか最近脳汁とか言ってる人が。
脳汁とか言いますね。
脳汁かちょっとわかんないけど。
なんかでもあれでしょうねこう戦いとかああいうの人たちは脳汁出てる感じとかあるんでしょうね。
ああ。
ドバドバ来てるっていうか。
そうですね。
格闘技とか。
そうか確かに健康だとそれが出やすいっていうのがあるかもしれないですね。
ああそうですねこれもあるかもしれないですね。
なんかやっぱり忙しくとかがまあその健康を損なうみたいなやつの一つの要素となったとして。
やっぱ忙しい時ってなんかそういうの感じれない感じる暇ももうないし。
うん。
なんかねなんかもうそんなの感じてる前に早くなんかタスクを終わらせようみたいななんかそのぐらいのねなんかスピード感でやっちゃうから。
なんか別のがもしかしたら出てるのかもしれないですけど。
ああ確かになんか総裁する何かしらが。
ね出てそうですよね。
いやだからなんかでもこういう話してて最近なんか何ですか忘れたけどなんかちょっと怖いなと思って一つ。
怖いですか?
うーんなんかねそのほらまあその結構医学的な人とかまあ健康系の人もそうだけどなんかすごくほらなんか自分たちがこういう素材でできててこういう機能があって。
こういうものが分泌されますよとかってなんか言ったりするとか薬でこれを抑えたり増強させたりとかね。
なんかそれすごいなんかほら分かった感じになってるのがなんかすごく怖いなーって俺なんかいつも思ってて。
なるほど。
機械みたいじゃないですかだからまあ機械みたいなのかもしれないんですけどやっぱりその生物的なもので言うとですね。
うん。
なんか怖いなーって思っちゃいますねなんか。
なんか理解できたことになっちゃうっていうかなんか。
確かに。
でも人間の体分かってないところとかいっぱいありますよね。
なんかそう言いますよね。
そうですね。
なんか麻酔全身麻酔が何で効くのかとか分かってないらしいですね。
怖くないですかそれ。
それめちゃめちゃ怖いっすよね。
いやいやもうしない方がいいっすよでもそんなのもう危ないっすよね。
危ないけどなんかそれでも普通に使われてるっていう状況を聞くと分かってるって何だろうと思いますね医療的に。
あーいやそれすごく確信ですよね。
そう分かってるつもりじゃないですか本当に。
うん。
なんかてかそもそも理解っていう言葉は一体何なんだろうって思っちゃいます。
確かに確かに。
意外とそんなに医療も万全じゃないし完璧じゃないっていう感じですよね。
そうそう。
科学的にこう言われてるからって言われてもまあそれは今の説であって本当にそうかどうかは今後も分かりませんよっていう感じはあるかもしれないですね。
だからぐるって今回ってきてなんかその通風のね話とかもだからそのプリンタイの云々っていう話だったけどなんかその過食とか食べ過ぎとかって。
だからなんかほら今はそんな感じがちょっと有力になってるみたいな記事を見たのかな。
うんうん。
コロコロコロコロ変わるんで。
なんかあんまり信用ならないですよねそういう意味でいくと。
信用ならないというかコロコロ変わるものって捉えとかないと危ないっていうか妄信的っていうかそれこそ宗教の悪いところみたいな話じゃないですけど。
はいはい。
盲目的になんかこう信じちゃうっていうかね。
そうですね。
なんかその時その時で大体流行る健康食材ってなんかもう本当に年ごとに変わってきますもんね。
もうねなんかトレンドがどうだとかそういうの見張らとか言うけどまあまあいろんなところでその仕掛けっぽいのが動いてるから。
はいはい。
気づきにくいですよねなんかそういうトレンドってなんかほらファッショントレンドとか色のトレンドとかああいうのは明らかに違いが分かったりとかするかな。
なんか自分の中ではですね。
うんうん。
治んないのに飲んだって仕方ねえみたいな。
はいはいはい。
なんで治んないんだもん。
騙しじゃないですかなんで。
確かに。
根本的なこう体の健康を得ない限りは確かに戻っちゃいますよね基本的には。
そうでしょ。
だからじゃあ騙し騙しその痛いから飲みました。
痛いから飲みましたって。
でそのいつじゃあ治るんですかって治すやつをちょっとその合間に入れないと治んないじゃないですかみたいな気持ちがあって。
それが何なのか知らないですけど。
そうそうだからね痛み止めてます今のうちに運動して痩せれば痛み出なくなりますとか。
わかればですね運動するってことをした方が俺はいいんじゃないかなみたいな気持ちになってましたけど。
確かに。
うーん。
結果なんかねそういう医療的な処置を受けてストレスを感じながら生きるしかなくなっちゃうっていうのは結構ほんま前頭ですよね。
そうだからなんか病気とうまく付き合うみたいなお話。
まあだからその通風でもう一個そのあったのがその病治りはしないみたいななんかような話を言ってて。
だから尿酸がまあなんかね遺伝みたいなやつもあるらしい。
もともとなんかちょっとその尿酸値ってやつが高くて。
7ぐらいになるとなんかいつかもういつ出てもおかしくないよみたいな感じだったんだけど。
なんかもう健康してたからずっと6ぐらいだったんですよ。
あギリギリですね。
で多分なんかの表紙に上がって今8ぐらいあったのかな最大で。
なるほどじゃあそのゴルデンク前のそのシリアル系のやつの甘いのとか。
そうそうとかなんかなる前の日に焼き鳥めちゃくちゃ食ったんですけど。
一戦回収しましたね。
やっちゃったんですよねだからガチャって。
そうなんですよ。
あー。
そうだからねもうそうやってなるってのはあれなんですけど。
うーんでもねなんかねー。
焼き鳥食ってましたもんねー。
だからまあ遺伝的要素っていうのはまあ本当になんかあるのはあるらしいんですけど。
まあその薬でその抑えてねなんかこうならないようにするしかないとか。
食事とか気を付けたらいいんですかとか言ったらまあまあなんかそれ大変だからみたいな薬飲んだ方がいいですよみたいな話とかもあったりとか。
でもなんかまあ薬飲まなくても多分いけるんでしょうけどなんとなく感覚ですけどだからそのなんか食べ過ぎないとか。
ちょっとその食事のバランス1日で多分朝めちゃくちゃ食ったら昼ちょっと食わずに夜もそんな食わないとかわかんないですけどそういうバランス取るとか。
なんかそういうのをなんか気を付けたらいいんだろうなっていうかなんかバランス取ったらいいんだろうなーみたいなその付き合い方っていうのはね。
なんかその付き合い方とかその自分自身がなんか病気してるとかその辺のなんか認識とかも人によってなんか変わる気がするんですよね。
から意外と健康ってその物理的ななんかフィジカル的なものっていうよりかはそれをなんかどう捉えてるのかみたいなところも結構大事な気がするんですよね。
確かに確かに捉え方ありますね。
それこそご大不満族の音竹さんとかはそういう感覚があるのかどうかわかんないですけど、すごく元気に1人の非成人男性として普通に動けてるっていうのがあると、
あれをどこからどう思って何なのかみたいなのもあれば本人の考え方次第だと思うんですよね。
そうですね確かに。
だから思ってる、自分たちが思ってるよりも嫌じゃないとかあるかもしれないですよね、いわば。
三岡さんも乳酸値高くなって痛風だけど人生は幸せなわけじゃないですか。
それってある意味健康だと思うんですよね。
確かに。
本当の健康って何なんだろうと思ったときに結構自分の認識なんじゃないかなっていうのはちょっと聞いててすごく今日感じましたね。
あー確かに認識ありますね。
捉え方。
捉え方みたいな、その共通の知事の成沢さんも言ってましたけど、目が見えなくなることによって恋人の歌を2倍聞けるようになったみたいな。
それもそれで幸せじゃないかとか。
確かに捉え方ですよね。
カラオケで歌詞が読めないからその部分ちょっと聞くのに決したみたいな。
なるほどね。
レス・イズ・モアっていう言葉があって、ミース・ファンデル・ロエっていう建築家の人が言った言葉で、いろいろ名言みたいなのがあるんですけど、
少ない方が豊かみたいな言葉だったり、その人がゴッド・イズ・ディティールみたいな神は細部に宿るみたいな言葉とかも残した人なんですけど。
めちゃくちゃ有名ですね。
そうそう、めちゃくちゃ有名な格言みたいなやつを残してて。
だから、少ない方が豊かみたいなのは、いろいろ解釈があるんでしょうけど、
本当にやっぱり研ぎ澄ました時にこそ見える豊かさみたいなものとか。
だからやっぱりバランスですよね。
だから本当に資格がなければ、もしかすると聴覚とかの豊かさが増える分で補えるんじゃないかとかですね。
だからある意味、そこが豊かであれば健康であると。
それは目が見えないからといって健康じゃないんじゃなくて、健康なのかもしれないですよね、下手したら。
そうですね。人生として見たときは健康。
確かにだから人生として見る健康と、肉体として見る健康と、ヘルスケア的な健康とって、バランスの取れた状態みたいなことを健康っていうのかもしれないですね。
そのバランスっていうのはどういう感じですか?
だから過不足ない状況。
多すぎもせず少なすぎもせず、さっき言った中庸みたいな状況が健康としているというか。
あとはその人の人生の主観としての納得感みたいなところ。
そうですね。人生の健康は。
健康として。やっぱりモフモフ、痛風だとできないじゃないですか、足で。
モフモフして痛いからですね。
そう。でも別の方法でモフモフができるんだったら別に幸せじゃないですか。
捉え方とか視点っていうところはすごい大事な気がしますね。
大事ですね。