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思い込みを手放したら、理想の働き方が見つかった!
2026-05-16 11:39

思い込みを手放したら、理想の働き方が見つかった!

私の中の本丸に当たって砕けたら、
良い意味で吹っ切れました!

思い込みやこだわりを手放した

まさにそんなタイミングで、
私の理想の条件や業務内容の求人が
目に止まりました。

応募してみると、トントン進み、
人間関係にも恵まれた理想の職場で
お仕事スタートすることが出来ました◎

今月からパラレルワーク、スタートです!

#オンライン秘書 #パラレルワーク #在宅ワーク #サポート業 #理想の働き方 #40代
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みなさん、こんにちは。ととのえラジオ、今日もお聞き下さりありがとうございます。
前々回の放送で、新しいお仕事を5月からスタートします、というお話をしたんですけれども、
昨日がちょうど初出社の日でして、行ってきました。
本当にですね、求人を見た時に、なんかちょっとピンとくるものがあってですね、
実際受けてみたら、トントントンと話が進んだ内容のお仕事だったんですけれども、
初日を終えて、本当にですね、このお仕事、この職場に出会えて良かったなぁと思えたので、
この嬉しい気持ちを残しておきたいなと思ってお話をしています。
はい、で、業務内容とかね、事業の内容は全然、もちろん言えないんですけれども、
そうですね、やる内容としては、私が前職会社員の時に経験したことが、
フルに生きる内容であることと、そのオンライン秘書としてやってきた3年間で、
培ったパソコンのスキルとか、最新のITツールを使うことだったり、
出社型でオンライン秘書をやるっていうような感じに限りなく近いかなという、
あの、業務内容なので、
あの本当にですね、
なんか自分で言うのもなんだんですけど、
ぴったりのお仕事だなっていう風に感じました。
はい、で、私ですね、ちょっといろんな話に飛んでしまうかもしれないんですけれども、
ちょっとHSP気質のところが多分あったんだと思うんですね。
今は自分と向き合って、自分の特性をよくつかんで、
自己理解をして、で、こうなんだろうな、
気持ちをフラットにして過ごすっていうことがだいぶできるようになってきたんですが、
以前会社員の時には、まあ多分自分の特性なんですけれども、
大勢の人がいる場では、もういろんな情報を拾いすぎて、
頭がパンクしそうになる。
うん、なんかこう集中できないんですよ。
と言っても集中して仕事をするんですけど、
いろんな周りでの会話とか、音とか、
パソコンに来る通知、メールの内容、いろんなものを全部頭の中で処理しながら、
自分のタスクを進めるということをやっていて、
全然できてはいたけれども、いっぱいいっぱいだったし、
もう最後、脳披露を起こしてたと思うんですね。
なので、多分自分が取り入れる情報は、本当にシンプルに視聴最低限にした方がいいなと思いましたし、
以前同じフロアに100人200人いるようなオフィスの一角でお仕事をしていて、
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その部署の人たち全員の面倒を見るみたいなポジションにいたので、
一日に何人もの人に話しかけられて、何人もの人のところに足を運んで話して、
っていう働き方をしていたんですね。
それは楽しさもある反面、すごく私にとっては疲れることだったんですね。
無意識的に、
なんだろうな、お相手の方と楽しい会話をしようとか、
役に立とうと頑張ってしまったりだとか、
そういうことをしないでもよかったんでしょうけど、
自然としてしまうんですよね。
共感したり、話を引き出そうとしたり、盛り上げようとしたり、相手を立てようとしたり、
自分のことも結構開示するタイプなので、
コミュニケーション力が高いって言っていただけることも多かったんですけど、
それは抑えられないというか、自然にやってしまうことなんだけれども、
一方ですごく疲れることをやってしまう感じだったんです。
でも今回の職場が結構特殊で、
事業に関わる人は何千人っているんですけど、
私が出社するオフィスには常に絶対いるのは、私ともう一人のトップの方だけなんですね。
で、必要なタイミングで関係団体から代表が集まってくる。
多くても12、3人ぐらいにしか多分ならないっていう、
結構特殊な雇用形態で集まっている職場なので、
常駐する方とだけコミュニケーションを取れば、基本的にはいいような環境なんですね。
で、その方と会わなかったらもう最悪だなって心配してたんですけど、
初日でいろんなお話を、プライベートの話も仕事の話もたくさんできたんですけど、
とっても面白い方で、引き出しが多すぎて、ちょっとこれからいろんなことをお話しできるのがめちゃめちゃ楽しみなんですけれども、
すごく仕事ができる方だと思うんですね。
でも一方で苦手なこともあって、やっぱり天才肌の人って得意なところは突き抜けてるけど、
一方で苦手なところもあるって、
なんかそういうデコボコしたところが、誰にでもあるんですけど、そこが結構際立つタイプの方だなと思っていて、
で、その方の苦手なところが私が自然にやれる、できること、得意なことだったりするんですね。
で、その方がそういう求人を出した理由は、そのデコボコのボコのところを補ってくれる人が欲しいっていうことで、
週2回か3回でもいいから来てくれる人が欲しいっていう感じだったみたいなんですけど、
そこに私が手を挙げて、お話をしてみたらスキル的にも合いそうだということで決めていただいたんですけれども、
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初日ちょっとしたお仕事しかしてないんですけど、すごく喜んでくださって、
はい、なんかこれから先の仕事の広がりとか、経験できることとか、出会える人を思い浮かべると、
なんか楽しみしかないなって本当に思えるお仕事でした。
はい、で、これを私ずっと在宅ワークがしたい、したいっていうことで在宅の案件とかばっかり見てきたんですけれども、
いろんな思いがあって、出社してもいいなって思うようになったんですね、この3年間で。
ただ出社するにも週2回か3回だなっていう、それはオンライン秘書でやってるお仕事が別であるし、
自分がやっていきたいこともあるし、ちゃんと時間を確保する必要があるので、
仮に出社型で何かお仕事をするとしても週2か週3だなって思っていろいろ見ていたんですけれども、
通勤時間もとっても短くて負担がかからない場所に、そういう面白くて素敵な方とお仕事ができる自分が役に立てそうなお仕事が見つかって、
なんかこういろんな意味でぴったりマッチしたんですよね。
なんか本当になんだろう、今不思議なご縁を感じていて、
で、オンラインでできる在宅の求人、リアルで働く出社型の求人、いろんな仕事を実はこの数ヶ月見ていたんですね。
だけれども、やっぱりどこかが合わなくて、これいいなと思っても、こういうこれはちょっとネックだなとか、ここだけがどうしてもクリアできないな私の事情でとか、
これすごいやってみたいんだけど、この条件は譲れないよねとか、そこで全てに噛み合わないものばっかりだったんですね。
だから本当に働くままっていろんな制限があるよなぁって思いながら、働くことの難しさっていうのに初めて直面していたんですけれども、
今回に関してはネックになるものが何もなくって、逆にその通勤時間も、今まではもう嫌だ、無駄な時間って思ってたんですけど、
それは往復3.5時間も通勤をしていたから、一日の、なんだろう、やりたいことがやれないとか、体調を崩すまで疲れが出てしまうっていう風に生活を圧迫する通勤時間っていうものになってしまってたんですけど、
片道30分もかからないところへの通勤だったら、気分転換でしかないんですね。
駅からもとても近い場所なので、で、電車に乗っている15分で私は毎日小説を読もうという風に決めて、
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小説が大好きな素敵な方にオススメの小説も教えてもらっているので、
はい、その15分の往復を積み重ねで本を月に何冊読もうとか、
なんかこういう、今まで無駄だって感じていた時間を楽しむ時間に変えられたというか、
はい、なんかこう、いろんなことが前向きに捉えられて、前向きに行動できるようにまたなってきたんですよね。
週に2日間出勤をするっていうことで、平日週3週か私は家にいられる時間が逆になくなったからこそメリハリをつけてお仕事を進める。
朝かつも起きれない日がちょっと増えてきていたんですけれども、
その朝かつの時間がまたより濃いものにしたいという気持ちが高まってきたので、
本当に時間の使い方もより有意義になってきそうだなっていうところで、
自分の中で良い変化を感じています。
はい、前々回のお話しした通り、
パラレルに働いていきたいっていうことに今ちょっと家事を切り始めていて、行動を起こしたんですね。
はい、それをしてみて、本当に良かったなって今思っています。
はい、また会わなかったら辞めればいいしっていう風に自分の中でハードルを下げて行動できて、
前だったらそういう柔軟さえが自分にはなかったので、
少しずつ自分にも優しく行動できるようになってきたし、
やっぱり動くからこそ繋がれる、動くからこそ出会えるものがあるんだなということに改めて感じることができて、
今すごく良い流れに乗れてるなと思うので、
この変化を楽しみながら、これまで大切にやってきたお仕事を頑張って、
新しいお仕事も頑張って、自分の中でやってみたいなと思うことに時間を作る、挑戦をするっていうことも諦めずにですね、
1日1日を大切に楽しんで生きていきたいなというふうに思っています。
はい、それでは今日はこのあたりでおしまいにしたいと思います。
次回からは、これまでの3年間を振り返るお話に入っていきたいなと思っていますので、
もしよろしければまたお聞きください。
それではありがとうございました。
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