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まさか自分が本を出すとは思っていませんでした
2026-04-27 11:25

まさか自分が本を出すとは思っていませんでした

Kon
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 会場 https://ai-10man-up-kaijo.peatix.com/
 オンライン https://ai-10man-up-online.peatix.com/
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00:05
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。
このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。
本日はですね、以前もしかするとお話ししたかもしれないんですが、改めてお話しさせていただくと、
実は私、漫画になったんです。よくわかんないですね。
紙のいわゆる書籍、商業出版として本が出版されます。
いやー、これはですね、今回冷えた役子さんという漫画家さんですね。
AIコンテンツラボのメンバーでもあり、尊敬する漫画家さんなんですけども、
役子さんが漫画を書いてくれ、私が監修とテキスト部分を執筆ということで、
共同著者になるのか、出させていただくと。
実はですね、5月8日に販売で、もう予約販売はできるんですが、
見本番が届いたんですよ。見本番が届いて、うちちょっと実家に送られてきたのに、
それをちょっとうちの方まで、母からの転送みたいな感じでやってもらったんですけど、
いやー、わかります?この重みと中身。中身はPDFとかで見てるんですよ、チェックしてるんで。
デジタルでも表紙は見てたし、知ってたんだけど、いざ手に取ってみると、
こんな分厚いんだとか、こんなカラフルなんだとか、こんな風に書いてあるんだ、
すっげー読みやすいとかって思って。
いやー、これはですね、エモいですよ。マジでエモいです。
すっごい嬉しいです。ここから、ごめんなさい。
今日は本の紹介をするというより、これ皆さん買ってください。本当に。
購入してください。もしくは、サイン付き書籍付きの出版記念イベントっていうのを、
残り7、8名かな、こちら席が空いてるリアルイベントがございます。
こちらは、ボイシーパソダニティでもおなじみのアンジュ先生と冷田役子さんとのトークショー。
司会、私、ということでやらせていただきますので、
全部で20人なんですよ。20席しかないんですよ。
そんなイベント、超希少、希少イベントですよ。
をやらせていただくので、その時に参加していただいて、書籍を受け取るってこともできます。
こっちサイン付き、他にも得点が盛り盛りでございます。
そんなことがございました。ちょっとドキドキしちゃって。
何が言いたいかって、私、わからないですよ。皆さんがどう思ってるかわからないですけど、
私、別に一般的な主婦なんですよ。
普通の42歳になった、ごくごく普通の子供が2人いる母っていうところなんです。
03:01
別に、めちゃめちゃ経歴として、転職をしまくった20代とか、大学院を打ちてフリーターになったとか、
一時期ニートになっていたとか、そういった荒波はあったかもしれないけども、
ごくごく普通の人生を送ってきたと私は思っているんですよ。
人よりちょっと違うなっていうところがあったら、周りにめちゃめちゃ恵まれているなっていうところは、
これは本当に自慢ができるかなというふうに思っています。
私自身が何かすごいというよりは、周りに助けられて生きてきたってところが強くて、
結構、私はごく普通の人生を送ってきたなって、
うちの母親に比べたらファンキーじゃないよなって思いながら、
人生を歩んできたんですけども、まさか本を出すとは思わなかったです。
実はこれ商品を作るってこと、私最近やっぱり商品は絶対作った方がいい、
1回は作った方がいいって話をしているんですけども、
本って私の中では、せいぜい個人がやるのはKindleぐらいしかできないだろうと思っていたんです。
なんだかんだKindleで自費出版ができるってことにも私は感動したんですよ。
一番最初の私の有料コンテンツはKindle本なんでね、
自分の思いとか自分の文章を誰から顔も知らない、私の顔も知らない人たちが読んでくれる、
届くってことに対してすごく私は感動をしたんですよね。
そこで感動を覚えたんです。
で、やっぱり私の中で表現したいっていう欲望があったんだなっていうところにも気づいたし、
そういうふうに作るっていうこと自体は、私はやっぱり楽しいし好きなんですね。
でも紙の書籍って言っても、ペーパーパック版とか作れるけど、
まあ自分で作るのはちょっとね、何々社とか何々出版から出すのはまあ難しいよなって、
それはちょっとめちゃめちゃ有名にならないと難しいよなってことは正直思っていたんですよ。
実を言うと。
なんかKindle出せたんだからそんなね、それ以上高謎見してもねって思ってたんですが、
今回ね、ヤッコさんからお声掛けいただいて、
もうこれは何度も言うんですけど、ヤッコさんの営業力の賜物です本当に。
何なら私が文章を書くだけだったらこの、何ですか、この本はできなかった。
絶対できなかったです。
ヤッコさんの漫画があるからこんなにわかりやすく可愛く、すんげーオシャレなんですよしかも。
フルカラーなんですよしかも。で、出来上がってるわけです。
で、どこかね私ね、もう申し訳ない、申し訳ないですけど、どこかやっぱりちょっと夢見心地というか、
なんかデジタル上でやり取りをしてるんで、なんか実感がちょっとなかったんですよね。
どんどんできていく過程はすごく楽しいじゃんって、これもできたあれもできたワイワイってなったけど、
どこか現物がないからちょっと紙の書籍っていうところの実感がわかなかったんですけど、
届いて、こう出して触ってパラパラって見た時に、
私がパソコン上で見ていたものが、私がパソコン上で書いていたものがこんな風に出てくるんだって、形になるんだって思ったら、
06:03
ブワッ!ブワッ!
で、ラグがあって、時間差があって我が家に届いたんですけど、
開けて朝、朝の子供たちに、今日の日曜の朝にね、子供たちに見せて、
ついに、マンガになりました!って言って舞い踊りました。
ワッホイ!ワッホイ!みたいな。
で、ちょっと手汚かったから、ごめん触んないで!みたいな感じにしてたんですけど、
でもそれくらいにやっぱり嬉しかったし、何よりね、やっぱこれすごいなって思ったのは、マンガなんですよ。
マンガだから、しかもヤッコサのマンガって、ご本人もね、どうやっていかに受けを狙うかってことを考えてるって話をしていた通り、
めちゃめちゃ面白いんですよ。で、読みやすいの。
だから、多分AIって何の性やったか、フリーランスって何の性やったかって思っていても、
多分子供も、なんかママがいる、これヤッコさんだね!みたいな感じで見られるようになってるんですね。
だから、そういった意味でも親しみやすい、手に取りやすい形になってるなってことも感じた。
これは私一人じゃ絶対できなかった。はい。
いくらAIでマンガが描けると言っても、あんな構成はできないし、あんな風に受けは狙えない、私は。
っていうところを思っていて、すごくヤッコさんの力のおかげでこんな風にできたと思って、ものすごく感動しております。
これがゴールではない、むしろ出版されたらそれを売らなきゃいけないので、どちらかというと全然ゴールではないんですけど、
一つのモデルケースとして、いろんな皆さんも商品を作ろうとか何かをやろうと思っている方々がいる中で、
商業出版ってこんな風にできるんだって、こういう風な形になるんだっていうのを一つ、
私の場合はヤッコさんが実現してくれたので、私はそこにあやかっただけですけども、
一つ事例として出せたので、皆さんが文章が好きな人もそうかもしれないし、
マンガを描ける方でどうやったら自分のマンガが書籍として出るんだろうとか、本屋に並ぶようになるんだろうってことを考えた時に、
多分ヤッコさんがブレインを今度出してくれると思うプレッシャー、出してくれると思うんだね。
それはちょっと待っていただくとしても、一つね、こういうロールモデルがあるんだって、こういう展開もあるんだっていう一つのケースとして、
そんなにすごくない。一応Xのフォロワー1.2万人いるけども、でもインプレッション100ぐらいだしって、
差し手そこまですごくないと自分で思ってるんですけど、私が本当に文武装なんじゃないかってちょっと思っちゃうけども、
出せるんだよっていうところを今回証明できたので、ちょっとドヤってしながら皆さんに紹介していきますのでね。
今日は一つ商品を作りたい、何か作りたい、副業をしたいと思った先の一つのね、一つの道、ゴールとして、ゴールじゃないんだけど、
通過点ですよ。目標の一つとして商業出版という形がこのように実現できてるんで、私が事例です、みたいな形でちょっとご紹介をさせていただきました。
09:09
そして、でも言うても私も5年前とかにフリーナンスを始める前に、自分が書籍を出すイメージなんて全然わかなかったんですけども、
本当にクライアントワークデザインやってアフィリエートやったけどうまくいかなくて、NFTやってみてまたクライアントワークやってコミュニティ運営してとか、
いろんなことをやって最終的に今AIという形で実現できたっていうところがあります。こんなふうに自分が今までやってきた経験とか自分の得意なこととかを生かして、
まずはちょっと商品を作ろうという90日間ロードマップをAIコンテンツラボの有料会員限定で、ごめんなさいこれね5月からします。
5月から本格指導をさせていただきます。遅くなってしまった申し訳ございません。これをやっていきます。
そのための案内をですね4月22日のウェビナーでやったんですけども、第0回目プレですね。
どんな事例を5つの事例を用いて、私が勝手に聞いた話っていうのをピックアップして、AIコンテンツラボのメンバーの話をピックアップして、
じゃあこの人が作るんだったらどんなことかなっていうのを実際にタイトル付けをしてこんなふうに作れるよっていう事例を出しながら、
90日間のロードマップ、どうやって商品を作るのか、何を作るのか、何を大切にしたらいいのかってところを解説していくよっていうお話を、
明日4月、あ、違う、今日、ごめんこれ日曜日収録してるから。
今日4月27日の月曜日12時から、お昼の12時から開催いたします。
ごめんなさいアーカイブは有料会員限定にさせていただくので、もしねちょっとでもライブでご参加いただける方は、
今回クリティックスではなくディスコードです。
AIコンテンツラボのディスコード上に、もうすでにリンクボーンって、Zoomリンクボーンって貼ってあるので、
そちらからね、帝国になったらご参加いただけると嬉しいです。
正直ね、これ1回だけでも、あ、こんなの作ればいいんだなって方向性は見えてくると思う。
自分でやろうと思えばできると思うので、もしよかったらご参加いただけると嬉しいです。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も1日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。
11:25

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