在宅フリーランスは余裕があるように見られる
漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ、おはようございます。
なんか9月10月と連休とかね、あとは来週じゃない、今週末か、今週末の秋休みがあるので、小学校娘はね、週3回しか学校に行かない感じがずっと続いてますね、ゆるく。
まあなんかそんなね、夏休みじゃない、間違えた、連休。 連休明けの、なんかちょっと半ば愚痴みたいになっちゃうんですけど、
愚痴みたいになっちゃうからね、今日はなんか放送撮るのやめようかなどうしようかなとか思って、こんな夕方の時間になっちゃったんですけど、
思考整理というかね、タイトル通り、在宅フリーランス、在宅ワークをやっていると、
かつね、在宅ワークの中でも好きなことですね、私のように好きなことを仕事にしていると、ある程度ね、なんか余裕があるように見られるのはしょうがないことなのかなっていう話をしたいなと思います。
家族の不満と仕事の両立
なんかね、この3連休明けもそうだし、ちょいちょいちょい感じるんですよね、あの家族がね、
週明けになると、やれ仕事に行きたくない、やれ保育園に行きたくない、小学校休みたい、小学校学童なしで迎えに来てもらいたいとかとか、
そのね、日々通うところへの行きたくなさとかをね、全て私にぶつけるんですよね。
それはね、私がこういう性格だからっていうのも大いにあると思います。
悩んで、悩みがないと思われるタイプなんですよね。
まあ悩みないんですけど、悩みない。
そんなになんか深く思い悩んで、ご飯も喉を通らないことなんかほとんどなくて、ご飯も美味しく食べれるし、
布団に入れば、なんかギャグみたいな速さで寝られるし、なんかね、多少しょうがないんだよなって、なんかちょっともう定め的なところで受け止めているところはあるんですけど、
なんかこれっていうのは、私ももしね、どこかにフルタイムでお勤めに行ってるとかだった時で、
まあかつ、そんなに別に好きな仕事とかではなくて、ライスワークってやつですね、お金を稼ぐためにやっている仕事、
まあ今の旦那がそうなんですけどね、旦那のやってる仕事がそういう感じで、旦那は全然今の仕事が好きじゃなさそうなので、
まあ結構疲れててね、大変だなぁと思って見ていることも多いんですけど、
なんかもし自分がね、そういう状況だったとしたら、そうやってなんかみんなの不満っていうか、
なんかその行きたくなさみたいなところを受け止める量もそんなに多くなかったのかなぁとかね、
ちょっと思ったりしちゃったりしました。
迎えの対応で仕事を補う
なんかね、家族、一緒に住んでる家族だけじゃなくて、母も愚痴の電話を私にかけてきたりとかね、
最近はちょっと減ったんですけど、そういうのがね、めちゃくちゃ重なるタイミングがあって、
私ちょっと締め切り側みたいな時とか、
娘のね、なんやかんやを受け止めて、じゃあいいよって今日早く迎えに行ってやるよとか言ってね、
結局もう終わんない、午後の時間終わんないからもういいやって、夜ちょっと夜更かししてやったりとかね、
朝早受けしてもう夜情景頑張るかみたいなタイミングもあったし、
あとは保育園もそうですね、保育園もちょっと早めにお迎えに来られるとすごい、
職員がいなくなる時間帯に合わせられるととても助かりますみたいな感じで言われてね、
はいそうですか、わかりましたって言ってね、去年なんかはそれで対応していたんですけど、
そのまんまね、わりと早い時間のお迎えに定着して現在に至るわけなんですけど、
これ私がお勤め仕事でお家で仕事をしてなかったらなかったことなのかなとかね、
疲れた時は吐き出す
はい、えっとね、愚痴でした。
いいよもう私は好きな仕事やって、
悠々と家でね、好きな時にチョコレート食べれるから全部受け止めようって思う時がね、
8割9割なんですが、疲れた時は愚痴りたくもないよっていう今日はね、お話でした。
なんか今日はね、くたびれちゃってね、自分のコミュニティでも散々愚痴らせてもらってね、
お姉さんとか、お姉さんかわかんないけど、心のお姉さんたちによしよししてもらってました。
まあ私はそういう場所がある分ね、
なんか受け止めてもうできる限りのことはやったらいいんだなっていうふうに思うことが多いです。
やっていこうと思っていますが、
まぁちょいちょい吐き出してね、あんまり食べないようにしていこうと思います。
お勤め仕事はね、大変だよね。
はい、それでは今日はそんな愚痴なので手短に終わりたいと思います。
それでは本日はこの辺で失礼いたします。
お疲れ様でした。