アンドリュー ワイエス 展 クロードコード1
2026-05-16 12:52

アンドリュー ワイエス 展 クロードコード1

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アンドリュー ワイエス 展 クロードコード

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サマリー

今回の「炙りしめ鯖ラジオ」では、パーソナリティのhidekiとmayumiが、番組名の変更や多忙な日常、そしてAI技術の活用について語り合いました。まず、番組名の変更について、hidekiは「炙りしめ鯖ラジオ」という名称が長いため、新規一転したいという意向を示し、mayumiもそれに同意。具体的な候補はまだ決まっていないものの、リスナーに持ち帰ってほしい「何か」を意識した番組作りを目指すことが確認されました。次に、mayumiが最近始めた「クロードコード」というAIサービスについて触れ、その課金システムがゲームのようで、意図せず時間を費やしてしまう現状を共有。hidekiも同様に、身に覚えのないクレジットカードの引き落としに気づき、AIやサブスクリプションサービスのビジネスモデルに潜む落とし穴について言及しました。さらに、hidekiは自身の作品管理のためにAIを活用したデータベースシステムを構築した経緯を説明。アーティストのカタログレゾネに着想を得て、作品の履歴や所有者を管理するシステムを自作したことを明かし、mayumiも自身のウェブサイトのサーバーを活用して同様のシステムを構築できる可能性に言及しました。最後に、髪の手入れにこだわるmayumiが複数の櫛を使い分けている話や、美容師のような「手仕事」の価値について触れ、AI時代における人間ならではの価値について考察しました。

番組名の変更とリスナーへの意図
おはようございます。
みかもおはようございます。
いやーどうですか?
私今めちゃくちゃ忙しくてやばいです。
忙しい、やばい、そっかそっか。
ありがたいことだけど。
トルコの準備と
先にタイトルコールしましょうか。
はい、いきまーす。
hidekiとmayumiの
【炙りしめ鯖ラジオ】
いつでもこのhidekiを変えたい願望に
あるんだけどね。
どういうことどういうことどう変えたいの?
いやだからこのポッドキャストは
というか放送は
ちょっと違う名前でやりたいなってずっと思ってて。
何でやりたいんですか?変えましょう。
本当にいいですか?いや嬉しい。
だからちょっとタームが長いじゃないですか。
第1シーズン、第2シーズンみたいな。
確かに確かに。
だからこのちょっと新規一転したいなと。
なるほど、新規一転しましょうじゃあ。
良かったです。
【炙りしめ】じゃなくなるってことね?
でもそれはそのままでもいいですし。
あ、hidekiのところどうしたいの?
hideki、いや【しめ鯖】でもいいんですけど。
そうすると被っちゃうか。
【しめ鯖】さんと【炙りしめ】さんみたいな。
ちょっと違うから。
なるほど、毎日のhidekiが分からなくなる状態にするってことね。
なるほどね。
なるほど、何がいいかな。
ちょっと考えといていただいて。
そうですね、考えていきましょう。
私ちょっと色々忙しいんだけどさ、
忙しくさせた理由、何でも私同時進行でやっちゃうのよね。
あれもやりたい、これもやりたい、これもそういえばって言って、
本当に芋吊り式に色んなものが出てくるのね。
それを同時進行でやるから、
もう大変だってなってるんだけど。
もうね、マインドフルネスの時もあるし、いいんじゃないですか。
確かに。
そうですね、確かに確かに。
情報をキャッチしてもらいたいですよね。
聞いていただいた方にさ。
そうじゃないと、自分たちと話してるだけだとなんかあれじゃないですか。
確かに。
こうした方がいいんじゃないのとか、こういうことはありますよみたいなのがあったりですよね。
うんうん。
なんか私思うんだけど、物事って聞いてくれる人が
何を受け取りたいかなって思うのも大事かなと思うんだよね。
それだけで、どんな日常の話をしてても
受け取れるものが変わると思うんだよね。
なるほどね。
何かを探してるってことね。
そうそう、だからさ、やっぱり今日何を持ち帰りたいかっていうことを
何ていうのかな、意図することっていうのがすごく大事かなと思うんだよね。
例えばじゃあこの炙りしめ鯖ラジオで
自分こんなことやってみようって。
やってみようだと思う。
そんなことあるんだ、やってみよう、試してみようみたいなね。
みたいなことだよね。
っていう風にまず聞くときに思ってもらえると嬉しいなっていうのがあって
それで言うならさ、私新しく始めたことは
AIサービス「クロードコード」と課金システム
クロードコードを始めたわ。
よかったね、課金したんだ。
700円、7ドルのやつ。
クロードコードを使うのに多分20ドルとかだから3000円くらいかな。
持てるものと持てないものみたいな。
課金してる人20万とか課金してるから。
そうだよね。
でもさ、20万って年間?それとも1ヶ月?
1ヶ月だと思うよ。
20万やばくない?
すごい使い込んでる人もいるからね。
だからゲームみたいにさ、あらゆるものがさ
最初はフリーで1ヶ月後はかかりますとか
ポークンこれだけ使ったら次はこうなりますとか
全部そういうシステムになってるからさ
課金するのがどんどん増えていくのがちょっとゲームっぽいよね。
ゲーム業界みたいにさ
もっとこうしたいならって言ってさ
サブスクね。
僕もね最近気がついて
あれ何このクレジットカードみたいな
毎月引き落とされてるのに
どうした?記憶にない?とか思って
遡っても1年前かよみたいな
早速クレジットカードの会社に連絡
連絡しても電話通じないからさ
手紙書いてさ
何君のところに手紙書いてさ
こういう事例があったので返金お願いします
騙されてますとか言って
私もあったわ
あるでしょ。あるんだみんな
なんかさチェックしてたら
この引き落とされてるクレジットってなんだろうと思って
調べてたら
1ドルでなんかできるみたいな
何この面白いと思って
触っちゃったんだよね
それで終わってるつもりが
その後の毎月の
使ってもいないやつが
引き落とされてるみたいな
ひどいよね
Amazonもそうじゃん
始める1ヶ月でさ
2回目から勝手に断らないと
ストップしないと勝手に書きみたいなさ
やめてほしいよねビジネスモデル
そうそうそうそう
それがすごい多いけど
でもどっちにしてもだけど
クロードコードの話に戻るけど
それに踊らされて
システム化するために
時間を使いすぎて
今の時間が削られるっていうのは
気をつけないとなと思いつつ
楽しくて
それこそAIに使われてる状況ですよ
そうならないために使ってたはずなのに
要はいろいろフリーというか
自分が毎回やってて
頭使わなくてもできる作業を
自動化させたら
自分の活動の時間が増えるんじゃないかと思って
セッティングしてたんだけど
結構それに時間かかって
ミイラ取りがミイラになってる
ほんとそれですよ
だからねなんだろう
手仕事の価値とAI時代の作品管理
僕はね
櫛を買って最近
髪の毛の?
無茶言うな馬の毛のやつで
ゴールデンウィークにね
中華街行って買ったんだけど
こんなに櫛で髪の毛とかすのって
気持ちいいんだみたいな
私ね
ちなみに4つぐらいの櫛を使ってるよ
要はその頭皮とか
あゆかちゃんおはようございます
頭皮に気持ちいいやつ
全体的に髪にも艶が出るし
一番それがいいんだけど
髪の毛も艶出るし
頭皮もいい感じで刺激があるやつ
で髪だけに一番こう
なんかいくやつとか
使い分けたりしてる
びっくり
それこそさ
AIとかと全く真逆のさ
なんていうの
もうちょっと身近なところと外
美容室も行ったのよ
その別の日に
美容室もね良かったなと思って
美容師さん絶対AIに変わらないですよね
みたいな
絶対変わんないよね
ほんとだから手仕事っていうのが
それこそひできさんじゃん
手仕事をしているものっていうのは
価値がつくよね
価値か
価値ね
つくよ
AIでさ
僕最近その力をつけたのは
あれだよ
そのデータ管理というかさ
自分の作品の管理
もうかなりこうシビアになって
これでテーマリスト
なんかさ
カタログレゾネっていうのがさ
有名アーティストにはあるわけ
何々作ったのとか
本になってるわけ
でもあれさ
データベース化できるじゃんとか思って
確かに
そしたらさ
もう限度が決まってるわけ
絶対数が
で毎年何十点増えていくんだけど
そこしかないから
それしか価値がないわけ
それ以上でもそれ以下でもないわけ
ビットコインと一緒なのよ
へー
ねえ
それさ
そのベースはどこからさ
引っ張ってきたの
要はさ
世界基準のさ
カタロネみたいのがあるわけじゃん
カタロネ
カタログっていうか
自分の履歴と作品がどうなってるかみたいなのさ
それに合わせて作ったってこと?
そこまでは終えてない
誰がどこに売ったか
どこのギャラリーが売ったかはできるんだけど
誰が持ってるかは
ギャラリーがリスト持ってるから
これはできないけどね
でも私もリスト化したいな
今はGoogleのドキュメントとかに
どの作品とか
自分がいつ書いたとか
サイズとか
そういうのは書いてあるんだけど
多分それをもうちょっと精度高めたってことだよね
そう
それでそこから何点か選んで
それをギャラリーにリスト送ると
そこから高解像度の画像をダウンロードして
印刷媒体にするときも
ギャラリーがそれをできるって感じにした
すごい
どうやんの?
AIで作ったの
システム
システム作ったの?
どうやって
システムのベースは自分で指示して
1から言語で作った
そのベースを売ってくれ
売ってあげるよ
カスタマイズできるようにして
カスタマイズして売って
それで自分でそれを活用できるように
もうちょっと手加えれば
多分データベースがさ
僕のデータベースに保存するようになってるから
データベースって買わなきゃいけないじゃん
ウェブサイト知ってるでしょ
ウェブサイト作ったことありますよね
あるあるあるある
サーバーとドメインって取るじゃん
あるある持ってる
サーバー多分あると思うわけ
まゆみさんのサーバーが
ウェブあれだよね
ウェブサイトは
ワードプレスで作ってるって言いましたよね
じゃないか
なんか
宴使ってる
宴?宴?
いろんな情報が載ってるのは
宴っていうサイト使ってるけど
ワードプレスもあるけど
画像は上げてない
そうでしょ
でもワードプレス用に作った
ウェブサイトのサーバーって
ほとんど使ってないわけ
記事とかにしか
だから結構残ってると思うわけ
なるほど
でそこに
そこをつまり
Google課金とか
Appleとかしないで
自分のウェブサイトを
データベースに
データ保存しておく
クラウドにするわけ
クラウド
なるほど
それもコードで
そこに投げ込んでおける
そこから引っ張ってこれる
ってコードをかけるから
そのウェブサイトが成立してんだよ
だからそれを
まゆみさんのように投げれば
使えると思う
それちょっと活用させて
ちょっと買って売って
まゆみさんいろんな人に売れるね
マーケッター
私に売れるかどうか分かんないけど
それいいね
すごいいいアイディア
結局そういう整理が
すごい時間かかるじゃん
そうそう
でもそこベースがしっかりしてるって
めちゃくちゃ大事なことだからね
それはいいとして
エンディングと次回への引き継ぎ
髪の毛の話からね
髪の毛の話
15分経ちましたから
本当にマジでお願い
15分経ったからね
欲しい方はメッセージくださいね
1回閉めて
もう1回続きましょう
続きましょう
ということで
秀木と
まゆみが
お届けしました
ありがとうございました
はい
このまま続けていきます
できるかな
もう1回オープニングやりましょうか
待って1回閉じたほうがいいかな
あ1回閉じる
閉じたほうが編集しやすい
OKOK
じゃあちょっと1回
12:52

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