1. ヒデジ「双子パパのライフデザイン」
  2. #14 読書を始めたキッカケ
2025-10-13 10:51

#14 読書を始めたキッカケ

#読書 #きっかけ
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おはようございます、ヒデジです。 今日第14回目の放送となります。
双子パパのライフデザイン、今日も始まります。 今日は10月13日の祝日ですね、スポーツの日。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。 今日のテーマはですね、昨日に引き続き、読書に関してなんですけども、
私もね、今、趣味になっちゃってますね、読書です。 ただですね、昔から本を読んでたかっていうと、
そんなこともなく、読み出したのがですね、社会人になってからですね。 それまではね、逆に読書はすごく苦手なものでしたね。
で、なんかその社会人になってから、ひとつきっかけになる本がありましたんで、 ちょっとそのお話をしたいなと思ってます。
えっと、その本に出会ったのはですね、 新卒で入った会社でのね、
3年目ぐらいだったと思うんですけども、 その先にはですね、位を上げていくために主任に上がっていく必要があったんですけど、最初に。
それは上司からの推薦みたいなものもあったり、 もう一つが課題図書っていうことでね、
そのある本を読んで、その感想だったかな。 なんか小論文みたいな形でまとめた記憶なんですけど。
はい。 その時にね、この本に出会ったんですけども、その本っていうのが
西草忠さんっていうね、この方は経営コンサルタントとかね、 経営改革のプロデューサーみたいな仕事をやられて、
結構大手の企業の経営改革にこれまで携わってこられてる方なんですけど、 その方がね、書いてる、結構これ有名なものかもしれないですけど、
V字回復の経営っていう本がありまして、 これを読みなさいというのがね、会社からの課題図書として与えられたものになるんですけども。
でね、私も結構先取り先取りをしてまして、 その主任になるのがね、何年かあったんです。何年目とかあったんですけど、
ただ、社内のホームページっていうんですかね、イントラネットみたいなところだと、 ところにはもうすでにその主任向けの課題筆頭書みたいなのが前からずっと、入社したときからずっと見れたんですね。
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こういうのを読まなきゃいけないんだなぁと思って、 もう自分で先に読み始めたんですけども、
これがですね、意外に面白くてですね。 このV字回復の経営っていう本は、この西草忠さんが過去これまでいろんな企業の
改革をね、やってこられている内容を結構凝縮したようなものでして、 なおかつそれがですね、
ストーリー立てになってますよね。 実話をモデルにした企業変革ストーリーとも言われてますけども、
結構多分本筋はどこかの企業の話なんですけど、 実際の企業の名前ではなくてね、そこは濁したり、
あとは他の企業の内容を盛り込んだりして、 こういう立て付けになってますね。
やっぱストーリーものだったからなのかすごく読みやすくて、 どんどん読んでしまって、
こんなに自分であの本を読めるんだなっていうところに気がついてしまいました。 その主任の方がね、
無事にそこはパスしたんですけども、 それをきっかけにですね、その西草忠さんの著書である
もう一つね、本当はV字回復の経営よりも先に出てる本だったんですけど、 戦略プロフェッショナルみたいな本がありまして、
こちらも読んで、 なんかこの
ビジネス書に目覚めちゃったみたいなところがありましたね。 そんな形でどんどん
いろんな情報をですね、読み漁って。 当時はあれだったかな、Kindle、あの
スマホではなくてKindleですね。 電子書籍だけを、Kindleだけを映す
デバイスがね、ありますけども、 それを購入してそれで
いっぱい読んでましたね。 読み始めました。
こんなところから読書に目覚めてしまいまして、
そういうビジネス書だけではなくて、 小説もですね、ちらほが読みましたね。
うちの奥さんもね、本が好きだった。 それは結構前に好きだったんですけど。
最近ほとんど読んでないかな、奥さんの方は。 でも
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何人かこの好きな作家さんがいて、
その本を私も読んだりして。
いやーなんかね、面白さに気づきましたね。 すごくね、没頭して
読みましたよ。 ただ本当にあの、やっぱね、合う合わないっていうかね。
読み出したけど全然入ってこないような本もあるから。 それはそれでね、
そういうのもあるなっていうのもよくわかりましたね。 それを読めない自分が少しネガティブに思っちゃったりもしたんですよね、最初。
自分の理解力がないかなとか 思ったりもしたんですけど、
なんかもうそこはもうね、別の次元で、やっぱ合う合わないかなみたいなところで いいんだろうなって思って。
要は好きな本読めればいいんだろうと、今は思っています。 あ、でそうだ。で、会社の方のそのね、課題図書がね、V字回復の経営だったんですけど
この時にすでに何ですかね、 会社の扱っている製品としてはこの成熟期を超えて
衰退期みたいな感じになってきている 感じだったからなのか
なんでこれを読ませんだろうっていうのをね、少し考えてました。 V字回復の経営をさせたいのかなっていうか、それを主任に読ませるんですけど
でね、上司の方、その時いた、私20代前半でして 40代ぐらいの
庁部長とかに 今ね、これが課題図書なんですけど読んだことありますかって聞いたら
いや、読んだことないと。 なんかね、いや、あなたたちが読むべきじゃないかなとか思いながらね
何だったんですかね、なんであれを課題図書にされたのか、そこがすごく気になっていましたけどね
結果はわからずじまりなんですけど。 ただね、この勤め人のテクニックがいっぱい詰まっているような本だと思いましたね
だからまぁ、わかんないです。本当に興味がある方はぜひ、ごめんなさい、これ聞いていただいててね
興味ある方は読んでもらったら面白いかなとは思っています。 ということで今日はですね
そんな話をしました。あとちょっと近況としては 今は不動産の
活動報告としましてはですね
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物件の検索をネットで行っているんですけども 見やすいのはこれ、楽町ですね
エリア結構広範囲、例えば複数の都道府県をですね、選択して同じ条件でパッと見れるっていうのは
結構いいですね。 それで1回、一括で見ちゃってますね
少し金額と写真の感じとかで
今お気に入りに何個か入れたりして
まだ深掘りできてないんですけどもね、そのエリアの情報だとか
その物件の 本当に近くのね、情報、土地の情報とかね
そういったところはこれから見ていこうかなと思っています
あまり時間もないのでコツコツとやっているような状態です
そして今日は私も引き続きですね、勤めにの仕事がございます
順調に仕事の方は進んではいるんで、早めに帰ってこれたらいいなーっていう感じですね
ということで、今日もですね、最後まで聞いていただきましてありがとうございます
またですね、いつもいいね、コメントとかいただきましてありがとうございます
本当にね、嬉しく思って続けようという気持ちをですね
維持できているなと思っております
では次回またお会いしましょう。ありがとうございました
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