出張の経験
こんばんは、ヒデジです。
1月16日、金曜日です。
双子パパのライフデザイン、始まります。
今、時刻は午後7時半です。
先ほどまで、小枝原さんのライブに登壇させていただきました。
すっかり1時間ほど話していたのかなと思います。
いろいろお話できて楽しかったです。
今、私は出張がありまして、今全泊ということで、先ほどこの夕方にホテルの方にチェックインしまして、
仕事のパソコンを開いたりしていたところで、小枝さんの方のライブが始まって、一緒に登壇させていただきました。
今日は午前中、仕事が溜まっていたのを少し処理して、
いくつかまだあるんですけど、一旦今日はホテルで一人というのもありますので、ちょっとゆっくりしたいなという感じですね。
それもあって、その時に自分のラジオも収録しようかなと思って今に至ります。
今日の話は出張の話なんですけど、今、私が勤めている会社でたまに出張があります。
スタンドFMを始めたのが去年の2025年の9月の後半末だったんですけど、それからは出張はなくて、スタンドFを始めてから始めての出張になります。
なので、結構自分の時間も作れたりとかします。
たまに出張があって、昨年も3、4回は出張をしていましたね。
今勤めている会社は、日本中結構いろんなところにお客さんがいらして、そのお客さんのところに行くのに出張をするんですけど、
今、私が住んでいる県内でして、2つ目に栄えているようなところでございまして、そこに来ております。
今の会社は出張手当という形で決まった金額があるんですね。
その中であれば、ホテル泊まってホテル代を差し引いた分が身入りするというか、自分に入ってくるような感じの仕組みになっています。
ただですね、ここの今来ているところはなかなか栄えておりまして、一泊結構高いんですよね。だからあんまりおいしくないって言ったらあれなんですけど。
県内だから、実は朝早く出て現場に行くということもできるんですけども、朝もそれなりに早いのと、移動時間が無駄ですよね。
行って帰ってくるという、帰りも時間がかかるので、混んじゃうと2時間近くかかっちゃうときついなって感じですね。
帰ってからまたパソコンを広げて仕事をやるみたいなことがなかなか大変というのもありまして、県内ではあるんですけど。
泊まっております。その意味では泊まった方がいいかなと。ちょっと手立てがおいしくないのはあるんですけどね。
そんなところでありまして、だから明日明後日、土曜日日曜日ですけども、仕事なんですね。
子供の習い事
これは振替出勤ということで、また今月の後半にスキー旅行を控えておりますので、そこで振替休日を使うということとなっていますので、ちょっと頑張ろうという感じであります。
今、出張のことでもう一つ話そうと思っていたのが、子供の習い事です。
こっちの双子は今クラシックバレーをやっています。
クラシックバレーをオープンにして言いづらいなというのがあって、その理由はこの業界というのが小さいということが言われています。
なので習い事ということにしておきたいなと思うんですけども、聞いていただいている方には全然いいかなと思うので、バレーをやっているんですけども。
もともとは週1回のペースでやっていたんですね。
ちょっとね、もっとやりたいという話があって、週2回にして数ヶ月経ったんですけど、今度は週3回にしたいと子供たちが言っていましてですね。
スポンサー的な立場としては結構支払いがあるんですね。
これが今ちょうどキンキンのホットな妻との間での話題なんですけど。
これなんで3回にしたいかというのがありまして、子供たちはバレーのバリエーションという種目みたいな感じですかね。
バレーというところの一つの種目みたいな感じなのかな。
一人で踊るんですね。一人で踊って、バレーっていろんなお話があって、舞台があって。
よく有名なのは白鳥の湖だとか、知っている方はくるみ割り人形とかですね。
そういうお話があって、声では喋らないんですけど、体で表現して物語をやっていくんですよね。舞台でやっていくんですけど。
バリエーションというジャンルがあって、これはですね、そういういろんなストーリーというか物語がある中の、ある役のある場面を踊るっていう形なんですよね。
例えばですけど、白鳥の湖の何々の誰々みたいな感じで、その白鳥の湖の中でもある場面のある役のその場面での踊りをやると。
一人3分から長いとでも5、6分、10分近く踊る人もいると思うんですけど、そういうのをね、それをやりたいと。
要するにもっと上手くなりたいんですよね。それをやって一人である何かの役をやって踊ると。
それをやりたいって先生に言ったら、週3回にした方がいいねっていうことでですね。
ほうと思って、週3回っていうことですね。2人ともかっていうことですね。
なんかもうね、断る理由がなくなっちゃってるっていうか、断る理由はお金しかないみたいな感じでですね、頑張るしかないかなっていうことですね。
先ほど小枝さんとのライブに登壇させていただいたときも少し私の務め人の話をしておりまして、今役職課長なんですけども、
うちの部長からはですね、もう何か変わらないから、もういや管理職変わんないから、もっと上に来た方がいいよと。
もらう額が増えるからって言うんですね。やることはそんなに変わんないよというような感じで言われてまして。
そんな話を先ほどしてたんですけど、収入を増やしていかないとやりたいことっていうのをお金で制限することになっちゃうよなって思いましてですね。
周参やるのはね、もう全然ダメというか、そんな余裕ないっていうレベルではないんですけども、
たぶんお敬語ごととか塾を含めて3つぐらい行かせているようなお子さんとかね、いると思うんですよ。
例えば水泳やってサッカーやって塾に通うみたいなとか、水泳やって囚事行って塾に通うとかあると思うんですね。
そんなのと比べてもそんな変わんないんじゃないかなっていう話はつまとしてましたね。
バレエの一番お金かかるっていうのは発表会なんですね。年に1回発表会があって、でも本当にそのためにレッスンしてるみたいなところがあるんですね。
そこで上手に発表できるためにやるんで、そのときにかかる衣装代とか会場費とかも少し負担したりするので、そのときに結構お金かかるのは、
それやっぱり他の習い事とか塾とか、塾じゃない、習い事とは違うところであると思うんですけどね。
月々の支払いに関して言えば、いろいろやってるお子さんと比べてもそんなに差はないのかもしれないんですけども。
ただバレエの一番これからっていうのを考えるとどんどん沼にはまっていく感じがあるみたいなんですね。
スポンサーとしての責任
もっともっとお金がかかってくるって感じなんですよ。
上手くなるというよりはやり続ける。やり続けるとこういうところもやってきたりとか、やり続けることでお金がかかっていくようなものらしいんで。
これで頑張ったところでその次に頑張りたいって言ったらですね、本人たちが。
ここまでやったからなっていう、これまでがもったいないなっていう気持ちもあって、さらにそこから先も行くんじゃないかっていう沼にはまるんだろうと思います。
そういうもんなんですね。
とりあえずはね、今はよくわかんないですけど、やりたい。やらせてあげようというのが私たち親の結論にはなりそうなんで。
そのためにも私はスポンサーとして一生懸命働いていきたいなと思います。
自分の事業も含めて頑張りたいなと思っております。
今日はこんなところで、これから夕飯を近くに食べに行こうかなと思っております。
それでは今日はここまでとしたいと思います。最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
またいつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。