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こんばんは、ヒデジです。
5月の26日ですね、火曜日。
双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
仕事が終わりまして、今日も現場仕事でございます。
出張先の2日目、現場としては1日目でございまして、
昨日起きてね、そうですね、今日から。
今日ちょっと大変でしたね。大変でした。
何が大変かというと、そうですね、部品の交換だったんですね。
協力会社の方が2人来て、その部品、言ってしまえばパッキンです。
パッキンの交換と、ある設備のパッキンの交換なんですけど、
これが結構めんどくさくてですね、
そのパッキンは取り付け方法というか、コーキングで取り付いてるんですよ。
コーキングでついてるんで、くっついてるんですね。
なのでそのコーキングを剥がしていくんですよね。
剥がしながら、パッキン自体は結構ボロボロで、
パッキンを引っ張って、ペロペロペロっと剥がしたいんですけど、
それやるとブチッと切れちゃうっていうね。
そのくらいボロボロなんですね。
なんていうんだっけな、スクレーパーってやつですね。
スクレーパーってやつをゴリゴリゴリゴリやりながらですね、取り外すんですけど、
6メートルくらいあるんですよ、長さが。
これをやるのに、コーキングが中にすんごいびっちり入っちゃってて、
本当はそんなにつけなくてもいいはずなんですけど、
前つけた人がたっぷりそれを塗っちゃったもんで、掃除が大変なんですね。
パッキンを外しましたって言ったら、その後掃除をするんですよ。
ガリガリガリガリガリガリやるんですけど、
コーキングって乾燥したやつですけど、掃除するとすごい細かいのがいっぱい出てくるわけですね。
細かいのがいっぱい出てくるんで、これがまた苦戦するというか。
そうなんですよ。
それを2箇所やったんですけど、最初すごい苦戦しちゃって。
1個目、これ今日終わるのかなみたいな、夕方まで終わるのかなみたいな感じで3人で喋ってて。
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でもですね、2回目になったら、ちょっとその要領も掴んだので、
その協力会社の方々も能力爆発して、だざっとスススって、サササって取ってくれて、
思ったよりめちゃくちゃ早く終わって、みんなで良かったって言ってまして。
冒頭長かったんですけど。
今日のテーマです。
今日の今朝、明星パンチ師匠のレビューで言われてたところに対しての内容みたいな感じがあるんですけど、
週刊課のお話をしてまして、それをやらないと気持ち悪いっていうのはやっぱり週刊課だと。
でもこれ聞いててね、すごくそうだなって思ったんですよ。
でね、合わせて男性化粧品のお話をしてて、化粧水とかのお話をしてて、
高市さんが、おじさんの方にプレゼントで化粧水あげたって綺麗になってねっていうお話だったんですけど、
私もね、それは週刊課してるんですよ、欠かさず。
これもですね、私の奥様がですね、元美容部員。
美容部員っていうのは化粧品販売店の販売員ですね。
某百貨店に勤めてたんですよ、昔。
あるブランドでね、結構働いてて、基本的なお化粧に対する知識はすごいんですよ。
そのブランドもメンズ商品を扱ってて、当時ね、私もそれを買いまして、手付け方とかやり方とか、
プロに教えてもらってるみたいな感じなんですけど、教えてもらって、
そういう話、それをもうやり始めてずっとやってますよ。
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パンチ師匠もね、もう遅いと言ってたんですけど、
ごめんなさいね、私の意見としては、今からでも遅くないですよと言いたいと思ってます。
それはですね、どういうことかというとですね、若返るってことはないんですよ、よっぽど。
まだないですよ、若返るみたいなことは。
ただですね、ここから10年過ごしたときに、10年後の自分っていうのが、
どんだけおじいさんにどんどん老けていくのかっていうところを限りなく横ばいに近い状態に持っていくというか、
その過去曲線をぐっと上げていくというか、そんなイメージなんですよね。
もしですね、今バシッとやれたとしたらですね、それを習慣化、仮にしたとしたら、
この今の年齢で、今の年齢の20歳っていうんですか、それを5年後、10年後に伸ばしていけるというか、
そのときにはですね、周りと比べたら若く見えるとかね、そういうことはあるんじゃないかなっていうのは個人的には思っているところなんですね。
もしですね、一般実証をもしやるのであればやったほうがいいですよと、私は言いたい。
すみません、お酒は入ってないです、まだね、まだ入ってないんですよ。
でもちょっとさっき買っちゃったんですけど。
ということで男性化粧品。男性化粧品のお話です。
小江戸パラさんどうも。
男性化粧品はもし興味があるならやったほうがいいよというのが私の気持ちですね。
他と比べてとかっていうのがちょっとやらしいですけど、でも印象としてはプラスにいくほうがいいなというところから見ればですね、
男性化粧品を今からですね、始めてみてもいいんだろうと思いますね。
もう一個ラジオ習慣化ということで、私もですね、ラジオ毎日撮ってます。
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やっぱね、撮らないって言うとやっぱりちょっと気持ち悪いなっていう気持ち、そういう感じはありますね。
実生がおっしゃってたように、これやらないと気持ち悪いなっていうぐらいのものが習慣化と言えると。
本当でも昨日かな、昨日私も寝ようと思ってこのホテルでね、初日というか最初の宿泊ですけど、
ちょっと慣れてないベッドで寝るって感じなんですけど、バーって寝たんですけど、
あーって思って、歯磨いてないやと思って、なんか口の中が気持ち悪いなっていうところがありまして。
あれですよね、本当に習慣化ってそういうところで。
ラジオも去年のですね、9月の終わりからやりまして、大体日数的には240日ぐらいらしいんですよ。
一応今回258回目にはなってるんですけど、たぶん1日2回ぐらい放送してたのが何日かあったのかなと思います。
でもやっぱね、聞いていただける方々がいるのが本当に嬉しいですね。
それで続けられるっていうか。
私ね、うちの奥さんにね、最初言いたくないっていうか、なんか言われるの嫌だからこそっと始めたんですよ。
でもなんか娘たちとかと一緒にラジオ撮ったりとかしたりして、
なんでそんなにやってんのみたいな話があったんですよ。
将来ね、自分が聞いても残るものを作りたいとか、
今ね、いろんな人と繋がってるこういうコミュニティというか、繋がりも繋がりたいなっていう気持ちもあったし、
そこでうちの奥さんがね、こそっていうのは、なんか自分だけで録音してやればいいじゃんみたいな、残したいんだったらみたいな言うんですけど。
いやもうそんなん面白くもなんともないじゃないですか。
っていうことをね、ポトッと言われたことがあったんですけど、
誰が聞いてるかわかんないし、なんか子どもとか登場させたりしても、
娘だから女の子だし、なんかあったら嫌だしみたいな。
何もないんですけど、
わかんなくもないというか、言いたいことはわかりますけど、
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でもそんなに聞いてないよと聞いてくれてる人いるけど、そんな聞いてないよと言うのはやっぱね、思いますよね。
何だっけ、何の話だっけ、そうそう、週刊課なんでね、週刊課なんですけど。
週刊になってるっていうのがやっぱ、このレビューを通じていろんな人とつながってたりとかすることで自分の活動も進んでってるのはすごくいいことだなって思いますね。
やっぱこれを続けてるからかなっていうところがあるんで、
ラジオをやる、ラジオを週刊化する、これはすごくいいことなんだろうなと思いますね。
やっぱ楽しくなきゃいけないのかなっていうのは個人的に、楽しくないといけないというか続かないというかね、そこはあると思いますね。
という感じでございまして、ぽちぽちね、あれこれ何分、話してますので、
今日はですね、あとはちょっとメールとかお仕事やってですね、
あとお夕飯を先ほどスーパーで買ってきたので、
それをですね、このホテルの私の部屋を出て廊下にある電子レンジで温めて、
お夕飯食べたりしてですね、夜の分に備えたいなと思ってます。
ということで、この辺りとしたいと思います。
最後までですね、お聞きくださいましてありがとうございます。
またですね、いつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。