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第72回のポッドキャストです。今回のテーマですけども、断捨離と坊主ということでですね、オフィシャルひで断捨離ズムというタイトルにしてですね、ポッドキャストをやったり、ブログをやったりしております。私、42歳ですね。
20代からずっと地元でサラリーマンをしておりまして、最近ですね、投資とか、事業投資とか資産運用とか、それから事故投資ですね、この辺に興味があるものをお話ししていけたり、
皆さんに気づきになるようなことをお話しできたらなというふうに始めております。断捨離をテーマに最近よくやっております。断捨離と節約と投資という形でお話ししておりますが、今回は断捨離と坊主ということで、断捨離していくうちにですね、ちょっと髪型もですね、いろいろ考えていかなければなというふうに、昔から考えておりまして、
結論を言いますと、次回坊主にしようかなというふうに思っております。過去の私の歴史というとですね、もともと小さい頃は地元の利用、利発店、散髪屋さんで1000円、1500円くらいでスポーツ狩りだったりしておりました。
中学生の時はですね、時代錯誤なんですけども、全員坊主というですね、男は全員坊主ということ、校則で決まった最後の、最後から2年目ぐらいの校則だったんです。全員坊主にしてですね、中1の時は坊主、中2ぐらいから階級になって、センター脇みたいな感じ。
で、高校ぐらいになると、なんかオシャレ、武田信二ブームですかね、ぐらいの時で、自分で切ったりですね、揉み上げをですね、伸ばしたりとかですね、もともと揉み上げがない、毛の薄いタイプなので、ノーチャリーズっていう揉み上げがない状態だったんですけど、無理やり伸ばしたりしてですね、宇宙人というかヘルメットみたいな形の髪型に、自分で切ったりしてましたね、その時は。
で、高校時代、大学時代も自分で髪切ってたんですけども、今度は校則も特に厳しくなくてですね、色を金髪にしてみたり緑にしたりですね、色を抜いて紫にしてみたりですね、ロン毛にしたりパーマを当てたりですね、しておりましたので、かなり自由な感じ。
髪長かった時はですね、後ろで結べるぐらいのロン毛になってた、木村拓哉ですね、その辺ぐらいですか、のへて、サラリーマンになるとそれなりの髪型ですね、スッキリした髪型で。
で、20代ぐらいからですね、行きつけの美容室というのが結構、街中にあったので車で1時間ぐらいかけて行くところですね、2ヶ月1回ぐらい、4、5千円ぐらいのおしゃれなところに行ってまして、20年ぐらい続けてたんですけど。
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5年ぐらい前ですね、単身婦人で東京に行ってた時に、行きつけがいけなくなってですね、じゃあどうしたものかなと思ってですね、毎回ホットペーパービューティーで検索してですね、とりあえずどこでもいいけども安いところにしようと思ってですね、なんかクーポンが使えたり、カットモデル募集とかっていうのを見つけてですね、時間はあったので今度の土曜日、日曜日に行ってみようとか指定をしていくんですけども、
やっぱり1,000円、2,000円、東京だとですね、行き先とはいえ1,000円、2,000円のカット代、1,800円から2,500円ぐらいまでだったと思うんですけど、カットモデルって言ってもですね、大学、学校出たてのお姉ちゃんにですね、ザクザクブチブチ切られながら、ブチブチカットというよりもですね、なんか噛みちぎられるような感じで切られた記憶がありますので、やっぱり技術というのはお金がかかるんだなと思いながら、
それでもですね、毎回違う店を、計5回ぐらいですかね、行きまして毎回違う店を選んで、最後の方はちょっと気に入って3,000円、4,000円ぐらいでカットしてもらったんですけれども、毎回変えるのも気分変わって、気分転換にはいいのかなというふうに思っております。
紙を切るっていうことでですね、自分の中のオシャレな満足度というのはやっぱり高まっていったり、満足度としてそれに対して対価を払っているんじゃないかなというふうには思っていってたんですけれども、その1,000円と5,000円、紙の切る量が別に変わるわけないですし、心の充実感とかっていうのもあるので、それはそれで払ってきてよかったなと思うんですけど、
じゃあそれに必要なのかとかですね、本当にそれが満足度が高まっているのかっていうのに、ちょっと疑問をふつうふつと湧いてきてですね。子供なんかはだいたい1,000円カットで済まされるんですけど、女の子でも男の子でもですね、それで見ていると、自分もちょっとそれでもいいんじゃないかなと思って思ったのと、あとはちょっとヘアワックスですね、オシャレに髪型を決めたらヘアワックスも、
ヘアスプレーをしようとかって言ってですね、一番いいヘアワックスとかヘアスプレーを見つけて、自分に合ったものを見つけたんですけども、ここに断捨離を続けていくことによってですね、これが自体がいるのかっていうことのところまで行き着いてですね、ヘアワックスをやめようと、ヘアスプレーもやめようと、そしたらですね、顔にできたらブツブツもですね、なんかちょっと良くなったような気もして、
千円カットも始められるということで、一石二鳥三鳥ぐらいになるのかなと思って、一気に坊主にしようと思ったんですけども、やっぱり反対、家族からですね、反対をされて、一気に坊主にすると、やっぱりこう罰ゲームというか、その謝罪の感じがすごい出るので、徐々にやってということを言われてですね、前回ですね、子供と同じ千円カットに行ってきまして、千円カット行ったんですけども、どこか自分の中でですね、
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なんかこうおしゃれ系を残そうと思って、ツーブロックにしてもらったんですけど、やっぱり千円カットと五千円カットのツーブロックのクオリティの高さ、違いっていうのはもう歴然としておりましてですね、やっぱり千円カットは千円カットのカットの仕方が、オーダーの仕方があるんだなと思う。
例えば、100円回転寿司に行って、シャリがぬくいじゃねえかって怒って帰るお客さん。そういう人はですね、やっぱり回らないお寿司を食べに行くっていう。100円寿司に来る人っていうのはシャリがぬくくてもですね、もうそれでもいいから寿司が食いたい。
千円カットに行く人もですね、ザクザク切られても多少変になっても、もうとりあえず紙が短くなればいいという気持ちで来られていると思うので、そういうところの気持ちの意識を変えて、千円カットはですね、回転率というか回転人数を増やすっていうのが目的なので、いかにこううまくオーダーしようかなと思って、自分の紙とかですね、子供の紙をあらかじめですね、測っていって、
じゃあ今8センチだから5センチにしようとか3センチにしようとかっていうのを上とサイドと前髪とですね、測っていくっていうですね。なかなか今までの行きつけのところであれば、前回よりちょっと短めにしてねとか、ちょっとここ癖があるからこうしてねとかという細かいオーダーもできたんです。
千円カット、実質1,200円なんですけど、1,200円カットではもうオーダーが3つしかできないと、自分に言い聞かせてですね、オーダーをあらかじめ決めてって、それでもですね結構スピーディーに聞かれるので、はい今日どうしますか、はいじゃあこれぐらいですか、はいはいっていう感じなので、気合を入れていきました。
で、ちょっとですね前回はチェーン店みたいな千円カットだったんですけども、今回2回目ですね。2回目なのでちょっと坊主に近づくためにですね、横は3ミリで借り上げてトップは3センチか、で前髪が5センチっていうですね、もうきっちり3つ決めていこうかなと思っていきました。
で、そこはですね千円カットの中でも本当に青と赤の回転、回転灯がまだ回っているような、で一人でやっているようなですね、でおじさんだけが3人ぐらいこう来る、でもそうですねもう一人でやっているので回転もそんなに良くないんですけども、職人的なところがちょっといいなと思ってですね。
そこにちょっと行ってみよう。でトークもですね、武骨な感じで本当にもうどうするの、切るの、切らないのみたいな感じですね。で今日はどうする、髪長いか短いかみたいなですね、その片言じゃないですけど、そんな感じで言われながら、さっき言った横3ミリで借り上げて上を3センチ、前髪5センチって言ってやってもらいました。
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前回に比べてですね、やっぱりあの職人だけあってですね、細部の襟足の切り方だとかですね、全体的なフォルムの精度っていうんですかね、髪の毛が綺麗に揃った整列美っていうんですか、それがもうすごい印象的ですね。
出来上がりは正直言っても角刈りみたいな感じなんですけど、この揃ったところがすごい気に入ってですね、次回もちょっとそこに行って、もうちょっと次は2ヶ月後ですね。前回2ブロックでちょっと失敗して、今回はきっちり角刈りになったんですね。次回ちょっと坊主にしてですね。
最終的にヘアワックスを卒業して、メンタリストだいごさんが勧めるようなですね、ココナッツオイルを全身に塗ってやろうかなと思ってですね。髪型ももう毎朝の寝癖に悩まされることもなく、風呂上がりのドライヤーにも流されることなくですね、これもプール行った帰りのドライヤー、今プール室っていうんですか、そこのドライヤーっていうのはですね、コロナの関係で、
使い回しのドライヤーが禁止されているので、夏場は良かったんです。若干濡れててもいいんですけど、今から冬場になるので坊主になればですね、2,3回ザザッと拭けば乾くような、そんな非常に便利なコスパの良い、そしてライフスタイルの良い健康維持も保たれるようなですね、髪型にしていきたいなというふうに思っておりますので、
次回また髪切る時のレポート、ポッドキャストもするかと思いますけれども、私の今回の動きですね、まとめてみますと、過去はずっと20年ぐらい5,000円6,000円ぐらいかけてたヘアサロンダイをですね、1,200円カットに変えて、髪型もきっちり決めて、ホップステップジャンプですね。前回は短めの2ブロックで、今回は角刈り。
次回ですね、広告体丸坊主にしてですね、出家するんじゃない、今回も言われましたけれどもね、どうするの、このまま出家するのっていうふうに言われたんですけど、出家よりも出国してですね、海外の和土生活をしていきたいなというふうに考えておりますけれども、髪型からですね、この断捨離、服、それから身の回りのもの、それから頭の中ですね、それから頭の外の髪型、それからマインド、人間関係、こういうふうにですね、
こういったものを断捨離してですね、1回ゼロベースで考えていきたいなというふうに思っております。ですので、今回髪切ってまだ3日目ですけれども、やっぱり髪型もそうですけれども、心もちょっとリフレッシュされた感じになっておりますので、皆さんどうですかね、皆さんも行きつけのサロンとかヘアサロンとかあるかと思いますで、1,000円カットも行かれたことないかと思うんですけれども、1回ちょっとチャレンジでですね、
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行かれる時にはですね、しっかりオーダー、髪の長さをですね、今の長さを測って、目標のサイズを測ってですね、的確にオーダーして試してみるのもいいかなと思います。2,3ヶ月すればですね、短い髪も長くなってきますし、前回失敗しただろう2ブロックもですね、伸びてきたらだいたいボサボサはボサボサなんでですね、そんなに変わりませんし、
ただその行った経験というかドキドキ感というのも楽しめると結構楽しいんじゃないかなというふうに思いますので、皆さんにも1,000円カットおすすめしたいと思います。ではまた次回!