#60人生100年時代にやるべきこと お金 ④増やす
2020-09-18 10:21

#60人生100年時代にやるべきこと お金 ④増やす

夢の不労所得をつかむ。金額の大小ではない(負け惜しみ。。。

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第60回のポッドキャストです。今回のテーマですけれども、人生100年時代のやるべきこと、第2章お金の増やすということでですね、人生100年時代のテーマでここ最近やっております。そのテーマのですね、一つ目が健康、二つ目がお金、三つ目がマインドということで、第2章のお金ですね。
その中で節約とかですね、断捨離の中の今回は増やすということで、もちろんですね、皆さん資産はいくらかあるかと思いますし、資産がなくてもですね、若ければですね、人的資本ということで20歳であれば40年以上働く肉体と健康が条件ですけれども、そういった時間がありますので、
例えば60歳の人と20歳の人ということは資産、お金はなくてもですね、人的資本があればそれで生み出すことができるということでですね、私42歳なんでちょうどその真ん中ということで、時間も半分ぐらいある。お金もまあそこそこあるかなというところですね。
ただ負債とかもありますので、マイホームとかマイカーとかですね、そういったものもありますので、まあそういったバランスですね。その今あるお金とかですね、今後入ってくるお金をどう運用するかということで、不労所得につながるんじゃないかなということで、早速結論ですけれども、資産運用するべしですね。
パワーは弱いですけれども、もちろん人的資本、労働の方がですね、はるかにお金は入ってきます。投資ゼロで給料が入ってくるということになります。
ただ、とはいえ資産運用はですね、不労所得ということで、働いて給料を得る。で、その間にですね、何もしなくてもお金が少しずつチャリンチャリンと入ってくる、不労所得ということですね。
ですので、資産運用するべし、パワーは弱いが、不労所得ということで。まあ、1、2、3、3つ挙げますと、まあ認査ですね。まあ、いでこ、それからふるさと納税。で、まあ、この3つ、精度あると思うんですが、あくまでもこの3つはですね、箱ですね、入れ物なので、認査でどう運用するかという、またいでこでどう運用するか、まあ、ふるさと納税の場合はですね、まあ、現物支給という形なので、まあ、どちらかといえば節税の分類に入るんですけれども、
まあ、トータルデミットですね、節税効果によって、まあ、無駄な支出がここで減らされるということですので、まあ、やらない手はないなということですね。まあ、最低限この3つはやったほうがいいですね。で、まあ、やらない理由がないということで、まあ、細かく言っていけばですね、人によってはですね、認査が向いてたりですね、積み立て認査のほうが良かったり、まあ、いでこはですね、まあ、60歳までお金をホールドされるのであんまり良くないよという方もいらっしゃいます。
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ふるさと納税もですね、欲しいものがなければ、まあ、あんまり効果がないなと、まあ、ないこともないと思うんですけど、まあ、やらない理由はないのかなと思います。まあ、見て決めるというところでもいいと思いますけど、まあ、知らないというのが一番のリスクじゃないかなと思います。
で、えーと、その中身ですね、じゃあその、この中で認査とか積み立て認査、それからいでこの資産運用、じゃあこの、えーと、例えば認査であれば120万円ですね、が5年間、これは税制の面でメリットがあります。認査であれば40万円年間、それが20年ですね、まあ、600万円と800万円。
で、いでこの場合はまあ年間2万約5千、2万4千だっけな、えー、だと思いますが80歳ぐらいまで。これは企業年金があればですね、例えば企業で会社で1万2千円やってますよと言った場合は個人では1万、残りの2千円ね、半分ずつしかまあできない。
で、まあ会社でやってないよっていうのがあれば、満額2万4千円を積み立てしながら、それを株式で運用できると。それで、例えば100万円儲かったら、普通だったらですね、20%ぐらい税金で持っていかれるんですし、利益の20%です。100万円儲かったとなれば20万円持っていかれて、残り80万円ですけど、
この2位差積み立て2位差、いでこの課税の対象額のないであれば、非課税というところでその利益が丸々もらえるということで、その使い方はですね、米国インデックス投資ということで今話題のですね、アメリカ株ですね。
日本株っていうのはですね、あまり利益が、経済としてはそんなに弱くはないんですけども、米国のインデックス投資ですね、例えばSP500という銘柄、S&P500という銘柄であれば、アメリカ株の上位500社ですね、500社の平均の価格に連動しているということなので、
その500社がですね、今年の500社と来年再来年の500社というのは入れ替わりがありますので、そういった中で高い信用が起きるということで、日本もあるんですけども、やっぱりアメリカ株ですね、過去150年間、どこの15年を切り取っても資産運動で失敗はないと言われている実績ですね。
例えばリーマンショックだったりですね、今回のコロナだったりという短期的に何ヶ月とか1年2年5年とかですね、10年ぐらいであればマイナスになる可能性はあるんですけど、15年ですね積み立てで運用していくとマイナスがないですね、3%からしか10%ぐらいまでですね、5年とか10年とかですと、悪い時だとマイナス5%からプラスでも5%までとか、
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短期だともっとですね、リーマンショックの前と後ではどんどん株価が暴落していますので、そのリスクも考えると長期運用というのに向いているということですね。
これが米国のインデックス投資ですね。2番が社債国債ですね、会社の債券ですね、国債。利回りが低いんですけれども安定している日本国だとかですね、アメリカ国、米国ですね、こういった債券ですね。
これもポートフォリオですね、自分の持っている資産の内訳、インデックス投資を例えば8割、残りを社債とか国債。で、もう一つ輪廻るのがゴールドですね、金の延べ棒的な現物ですね、あとは今流行りの仮想通貨ですね。
仮想通貨なんかはビットコインとかですね、ヒーサリアム、ネームとかですね、有名なのがあります。ランコウギがもう特徴的でですね、これで一夜にして大富豪になったりですね、かなりの資産がどけたりというのもあります。
仮想通貨の中でもやっぱりビットコインというのはもう年々、2040年、50年、60年くらいまではもう価値が上がり続けると言われてはおりますので、この辺に投資する。
まあでも投資のポートフォール用としてはだいたい1%くらいですかね。大富豪の方、10億20億持っている方というと100万、1000万とかその単位になるんですけれども、庶民であればですね、100万とか1000万くらいであれば10万とかですね、1万とかそういった額に抑える方がいいのかな、遊び程度でですね、やる方がいいのかなと、これに全財産ぶっ込むとですね、仮想ですので、
この辺は自己責任でですね、自己資金との兼ね合いでやればいいですけれども、やっぱり株もですね、上がったり下がったり全部見ていかないといけないので、手間がかかりますということですね。
1970年代までですね、私が生まれる前までは定期預金で7年の利子、福利でついていたので、7%の利子、その分ですね、住宅ローンもですね、7、8%という、今はもう1%台になっておりますけれども、この間隔でですね、60歳以上、親世代ですね、私の親世代なんかは60以上はもう貯金心は強いですけれども、今は0.001ですね、1億で
1000万で100円とかですか、1億で1000円、この利で1億あれば運用益でとかって思いますけれども、今はそれじゃできない時代なので、インデックス同士ですね。
これなら年利5から7%ということで、昔の定期金利と良ければそれぐらいの利益が出せるというところですね。
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あとは米国インデックス同士ですね。25から7%で20年以上の運用だったですね。うまくいけばというとちょっと怪しい感じになるんですが、2倍ぐらいの資産になるかなと、でもほったらかしでできる資産運用ですね。
不労所得ですね。労を起こさず所得が得られるということですね。福利は発明だということも言われたりするわけで、やっぱり福利の効果ですね。
単利だと右肩45度に上がっていくんですけど、福利はギュイーンと滑り台どころじゃないですね。反り立つ壁のような感じで上がっていきますので、こういったところを皆さんも参考にして始めてみてはいかがでしょうか。
ということで今日は人生100年時代やるべきことお金の増やすでした。ではまた次回お会いしましょう。
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