#61 人生100年時代にやるべきこと お金編⑤稼ぐ
2020-09-21 09:54

#61 人生100年時代にやるべきこと お金編⑤稼ぐ

ひのきのぼうを振りまわす42歳サラリーマン。。

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第61回ポッドキャストです。今回のテーマですけれども、人生100年時代にやるべきことお金編⑤その後稼ぐ、ですね。
まず私ですけれども、自己紹介ですね。42歳で、ひでゆきですね。
サラリーマンでですね、小中高大と普通教育、それから大学4年プラス1年
行きまして、それからですね、地元企業にサラリーマンとして働いて20年ぐらいになりますね。ですので今42歳です。
で、マイホームとマイカー2代で子供2人と結婚してですね、子供2人ということで、絵に描いたような一般的にはですね、絵に描いたような家族ということなんですけども、この今言いました人生100年時代になってですね
よし長生きできるぞと、今からもうこの家となんとかと資産とっていうわけにもいかなくなってきつつあるのはもう皆さん薄々気づかれているかと思います。人生65年70年80年ぐらいであればですね、まあ年金だけで暮らせたんですけれども、100年になりますと残りまだまだ私も半分生きてない身ですので、まだまだ今からお金も稼がないといけないですし、人生を楽しまないといけないってやってくると、今の
時期にですね、もちろん若ければ若いほどと思うんですけども、今の今の年からですね、できることを少しずつですね、やっていこうということで、少しずつお金の勉強をして人生を変えていくということで、今このテーマですね人生100年時代にやるべきことということで、お金と時間とマインド、この大きな3つのうちですね。
お金ですね色々稼ぐ、今回稼ぐですけれども、増やすとかですね、まずは貯めるとか節約するとかですね、いらないものを買わなかったり、少しずつ貯めていって、で、貯まったお金を資産投資とかで増やしていくということでですね、どちらかと言えば防御の部分が多かったんですけれども、今回はですね、お金編ということで稼ぐですね。
ということで、まず結論からですね、武器、今回の武器ですね、武器は弱くてもいい、熟練度を上げようということでですね、ドラクエでいう金棒とかですね、ヒノキの棒、そんなものでもいいんですけれども、普通のサラリーマンというのは、もう兜とか防具とか盾とかですね、小手とかいろいろスネア手とかですね、いっぱいいっぱい防具ばっかり充実しております。
これがですね、福利構成だったりですね、就寝雇用とかですね、今も残っております就寝雇用とか安定の給料とかですね、ここが防具の部分だと思うんですけれども、その分ですね、税金とかでかなり取られていきますので、最終的に残るお金とかですね、資産的なものが薄い傾向にあるなと思います。
例えばですね、自営業だとかフリーランスとかですね、今ネットとかで稼がれている人、例えばユーチューバーとかなんですね、もろに武器ですね、もう大コンボ、大コンボじゃないな、もう何て言うんですか、もろ派の剣みたいなですね、よくわかんないですけども、攻撃力だけ高くて、もう撃てば会心の一撃みたいな、そんなものですね。
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空振りすればミスとかですね、ユーチューバーさんだってですね、もう売れなければ、チャンネルの視聴者がいなければですね、確実に売上ゼロ、もしくは経費代だけかかるというような人生ですので、これサラリーマンと真逆の人生、だから今こうフューチャーされているような時代になっていると思います。
サラリーマンに戻しますと、素手ですね、防具が充実しているので、ずっと素手で来ているので、戦い方自体がはっきりとよくわからないです。資産運用いっぱいしたところでですね、結局防具からちょっと回復するみたいな、その程度ですので、まあそうですね。
攻撃ができるものも中にはあるかもしれないんですけれども、現実世界ですね、サラリーマンが副業とかですね、収入を得るのであれば、ブログとかですかね、ユーチューバーも少し、サラリーマンでもできますね。
あと背取りですね、物販ですね、物品販売ですね、マーケティングとかライティングとか、やっぱりすべてITですね、インターネットに関係するビジネスであれば少しずつでも素人でもですね、できる。この辺が副業になるスキルじゃないかなと思います。
ここですね、今スキル本とかですね、YouTubeとかブログとかでもそうですし、書籍もいっぱい出ていますので、これを修行ですね、もしくは副業とかでやられている方も結構いますので、再現性も高いと思います。私もですね、サラリーマンをしながら少しずつやっていこうかなというふうに思って、ブログとこのポッドキャストをやっております。
資産運用とかも含めてやって、それ以外の武器を今手に入れようかと思って、不動産投資ですね、いうふうな形で、地区古ですね、地区の年数の古い、いわゆるボロこだてですね、私は地区古ということで、経緯を持って地区年数の古い物件ということで、4,50年ぐらいですね。
耐震基準も、旧耐震基準ということで、あまり手を出さない。その代わりですね、物件自体、建物1件が100万、200万、300万、全部足しても300万ぐらいの物件を年間4万円ぐらいの家賃で回して48万円で、年間の表裏周りですね、表裏周りがだいたい20%から30%ぐらいですね。
マンションとか、RCの1棟とか、都心のマンションとかだと2%とか、良くても5%、2から3、2%から3%っていう、4,50年で回していくとか、家賃収入だけではダメなので、20年経ってそこから売却して、最終的に利回りを出すような感じですけども、こだて不動産であればですね、5年の家賃でペイできるような感じ。
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あとはもう廃屋になっても廃墟になってもいいなっていうぐらいの感じでできますので、そういったところが再現性もあって魅力もある。私が住んでいるところも田舎なので、それで物件も多いですし、遺産相続で親から引き継いだ、親が例えば80、90で息子と言っても60ぐらい、その人たちがもらってもこんなのもう誰も住まないし、誰かに貸すにも手間がかかるしっていうのを手放す。
それをですね、ちょっと知識をかじったような私みたいな人がですね、物どもがですね、こういった物件をむさぼってですね、少しこう自分でペンキ塗ったり、業者に頼んで直してもらったりですね、そういったもので家賃収入を得ると。
すごい手間はかかるんですけれども、資産投資、事業投資としては非常にリスクの少ない。失敗してもですね、最悪200万ぐらいですので、車1台廃車にしたぐらいの感じのリスクでいけます。その分ですね、アウトソーシングということでリフォームは業者さんですね、大工さんとかにお願いするし、物件の手配ですね、お客さんとの入居者の方とのやり取りは不動産業者さんとかいうふうになります。
処理関係は司法書士の方。これでずっと税金とかの関係になれば、また税理士さんとかそういった感じでもう自分はその指示をするとか、どこをやるとかっていうオペレーションだけで回るということで、非常にですね、ビジネスとしてはやりやすいのではないかな。
でもお金もそんなに、そんなに言っててもやっぱり2、300万、少しまとまったお金がいります。もっと増えれば、今回も私も200万ぐらいなんで、政府金融政策金融広告か、日本政策金融広告ですね、そこから融資を200万いただきましたけども、500万、1000万とかですね、最高1億ぐらいまでは融資ができるということで、
お金の面倒もですね、金融機関から借りられるということで、正直、本人が取るのはリスクだけっていうところですね。もちろんレバレッジを利かしたような融資を引っ張ると失敗したときのダメージはですね、2倍3倍と食らえますので、通行の一撃を食らわないようにですね、多少食らってもですね、薬草程度で治るような傷であれば、少しずつ前に進んでいけるんじゃないかなというふうに思っております。
この物件の状況のお話はまた別の回でしていきたいと思いますけれども、今回はですね、人生100年時代で長くいきますので、少しずつ自分の力でですね、少しでも稼げるような種をまいて育てていこうというところをですね、もちろん今のネットフリックスとかですね、面白い漫画とか映画とかもいろいろありますし、ゲームなんかもいろいろ充実してますので、
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仕事以外はですね、そういうのにリフレッシュしたいなと思うんですけども、その時間をですね、5分でも10分でもこういった事故投資とかですね、事業投資の時間に費やすことによってね、20年後、30年後ですね、よりよく笑っていられるような人生にできるんじゃないかなと私は信じて少しずつやっておりますので、今回はですね、そういったお金を稼ぐ編ですね、結論、武器は弱くてもいい、熟練度を上げようということですね。
42からですね、42歳からヒノキの棒を少し振り回す練習をしておりますので、皆さんもですね、またこういったお話にお付き合いいただければなと思います。ではまた次回お会いしましょう。
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